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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japanスタッフのノリエルがお送りします。 そして、本日のゲストはですね、
えー、まあ私たちのコーンのメンバーで、まあでももう亡くなってしまったか。 実は、この方だけいないミーティングが実は結構あってですね。
いつも、省かれてるって言いながら、話してくれてたそんな人をお招きしてます。 モトキさんよろしくお願いします。
もうネタ切れすぎるでしょ。紹介でもなんでもない。 そうなんですよ。
小ネタですよね。 小ネタね。私だけ参加させてもらえてないミーティングがあって、多分私の悪口を言ってるんだろうなと思ってるんですけど、私は勝手に。
他のうちのスタッフや運営人は全員参加しているミーティングがありましてですね。
それについていつもちょこちょこ言っているという小話ですね。
では、そんな今日なんですけども、 今日はですね、実はですね、テーマっていうテーマがないんです。
そっちも枯渇中? 俺の紹介ネタもないし、トピックもないけど、とりあえず回し始めてみたいな。
そうです。珍しいと思うんですけども、なので今日は雑談会になってます。
どうしよう、この時点でもう聞くのやめる人が続出。ここで、じゃあもういいやってなる人、続出するかもしれない。
いやいやいや、むしろ今日貴重だなって思って聞いてくれる人がほとんどだと願ってます。
すごく未来に希望を持ち、楽観的に描くといいですね。
いやでも、雑談ついでに雑談すると、うちのコーンの、うちキャムは株式会社コーンというところで運営してますけれども、同じメンバーなんですが、
コーンの結構大事にしていることの一つは、雑談タイムをちゃんと設けるみたいなのはあって、
これ第三世代コーチングって最近聞くことも増えてきているかなと思うんですけれども、
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そのコーチングの手法や関わり方の中でも、目的を定めず対話をしていきながら、
でも焦点は少しずつ原告化していったりするんですけど、
でもなんかカチッと決めて、このためにこれに必要なことだけ喋るみたいなミーティングの手法、
それが必要なケースやタイミングもあるけれども、それだけじゃなくて、
雑談という場、オープンな場、また一人一人がふと浮かんだことを定めた言葉にする、
目的もストラクチャーもない場が有益な形で運用されることの重要性みたいなところがすごく
私たちの中では大事にしているところなので、雑談の力みたいな、今日も。
はい。いけますかね。
いや、一人でハードル上げて、何もなかったじゃんっつって終わるかもしれないけど。
いやそう、テーマ決まってったなって思いつつ、大丈夫かなって思ってたんですけど。
雑談の力。
雑談の力?話せますか?僕全然話せないなぁ、どうだろう。
はい。でも、一個一個いいですか?それで言うと。
どうぞどうぞ。
それで言うとですね、僕、キャムの裏ボスって言われてる、
裏ボスって言われてるって、いきなり強いかもしれないけど、
アスカさんってね、方がいらっしゃるんですけどもね、
あの、もときさんと、このコンを一緒に立ち上げた人ですね。
はい。
と、まあ、毎週ミーティング、僕ね、してるんですけども、
もう枠としては、だから午前中全部押さえていて、9時から12時。
3時間と。
3時間。
で、ほんとに雑談、まあ、でも雑談でまるまる終わることって、
僕はないと思ってますけども、アスカさんはたまに、
よ、雑談全部終わるよ、みたいな時もね、言ってくれてる時もありますが、
でも、けっこう雑談してますね。ほんとに。
普通の企業からすると、なんて生産性のないって、なんかもう、
アホなんじゃない?っていうぐらい、
週の、1日の大事な午前中、雑談だけして、終わってんの?みたいな。
はい。
なりますよね。
なります。
なりますね、はい。
まあ、なんかでも、世間話っていうよりは、
でも、会社で起きてることの雑談はするかもしれないですね。
そう、なんていうの、伝わります?
うん、分かる。
はい。だから、まあ、さっき言ってくれてましたけども、
まあ、こんなこと起きてて、こんなことも起きてて、みたいなところで、
まあ、それぞれ思うことを、ほんとにベジャベジャ喋る。
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で、そこからちょっと派生することもあれば、
それ話してると、これも大事だよね、みたいな話を、ずっとしている、みたいな感じですね。
だから、ほんとに雑談かって言われたら、僕はそうではないなとは思いながら話してます。
意味のあることをちゃんと話している、みたいな。
そうだね。
でも、だから、それって、ちょっと分解すると、目的を決めずに、
とりあえず自分の中にある違和感とか、
そうですね。
最近の近況の中で感じていることとか、
それが短期的なものもあれば、長期的なものもあって、
例えば、CAMで言うと、この1年、2年ぐらいで、
その前の2、3年と、受講生の雰囲気とか、傾向が変わってきてたりしていて、
だから、そんなところも雑談の中で、
いや、それで言うと、こんなことをちょっと思うかもしれないですね、みたいな。
でも、それで言うと、それで言うと、みたいな感じで、
ちょっと分からない人も多いかもしれないですけど、
アメトークで言う立ちトークってやつがあるんですけど、
目的なく、ただずらーっと10人ぐらいが並んで立ってしゃべる。
それがもう、誰かが話したエピソードから連動して、
その話で言うと、私こういうことがあって、僕こういうことがあって、みたいな。
でも、そこから深まっていくっていう、立ちトークが深まっているかというと、
それは別だと思うんですけど、イメージ。
1つのトピックから連鎖していきながら、
でも、そこで最終的には必ず本質や気づくべきことに触れていったり、
また、その中でも課題とかその対話レイヤーだけじゃなくて、
人の成長や人の状態。
働いてくれているみんなの今の最近の状態とか、自分自身のとか。
また、2人で話したら、もう1人の人へのこういう変化最近してるよねとか、
変化感じるけどどう、みたいな。
そんなところをザック・ブランにしゃべりつつ、
他方面に気づきや学び、また信頼関係、
重要なこと見込むか、みたいなことが、
なんか、偶発的に生まれていく。
みたいな、そんな感じですよね。
まさに、それです。
なので、そういう意味でだと、3時間撮ってるんですけど、
もちろん早く終わる時ありますよ、ずっとね。
話してるわけじゃない時もあって。
11時に終わっていくっていうのもありますし。
そんなことを思いつつ、今、もときさんが言ってくれたような話は
ずっとし続けてるかなって感じですね。
ある意味、それにコミットする時間を取り分けておいてある。
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でも、もちろん早く終わるなら早く終わるでいいし、
でもなんか、必要な分だけ退治したいわし、
深めていくっていうところにコミットしてる状態っていうのは、
なんか、理想的。それは週の初めに持ってると思うんですけど。
週の一番最初にそれをしてるっていうのが、
いいことだなとは思いますけどね。
それで言うと、もときさんはそういう時間あるんですか?
でも、だから、形式的にどうだろうね。
このコーンの中で、
持っている時間はちょこちょこありつつ、
個々とワンワンのときとか、
あとはアスカちゃんと電話しながら、
そっちはホット雑談というか、
友人でもあるんで、
最近食べたものの話とか、
うちで起きている事件とか、
そんなめちゃくちゃプライベートな話をしつつ、
仕事の話もしつつとかはちょこちょこしたり。
でもそれをしてないと、
思考が深まりきってないなとか、
対話の質が落ちてるなとかを、
ふとちょこちょこ感じることがあって、
雑談しなきゃねって言って、
雑談の時間を意識的にとることはありますかね。
雑談しなきゃねってなるんですか?
なるなるなる。
うちの会社としてどこに向かっていてとか、
どんな状態に今あるんだっけとか、
それはやっぱりこれ、
多角的な視点をみんなで対話していきながら、
理解が深まっていく。
まとめて一人で考えていくこともできるけれども、
それってもう本当にただ一部分しか切り取ってない状態になるので、
それを誰かと一緒に壁打ちしながら対話をし、
それを深めようという時間というよりは、
対話しながらそれが浮き上がってくるような時間を過ごしていく、
っていうことがやっぱり重要で、
それを深めようという時間というよりは、
定期的にしていないと、
今現状に関して解像度が荒い感覚というか、
俯瞰的に今各領域、一人一人の状態、
また組織としてどこに向かい、
それがどういう視点で一人一人、
また全体としても迎えているんだろうかとか、
今本当は何をやるべきか、緊急なものはあるけれども、
緊急と重要なものがアンバランスになっていないかとか、
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そういうところを改めて棚下ろしし、
対話し、もやもや違和感を言葉に一緒にしていくということで、
解像度がガチッと高まって、
それでいい感じ、いい感じ、
っていう風になっていく。
その解像度が荒くなってくると、
感覚を感じると、
ああ、必要だなってなる感じですかね。
面白い。
なんかこれ、
専門用語あるんですか?
すみません、言いたいのは、
例えば今の話で壁打ちとかで言うと、
ブレストしようみたいな、ブレスト界みたいな、
企業によってはあるのかもしれないなって思ってて、
でもさっきのブレストだけじゃない話もあったなとか、
ビジョンというかどこに進んでるんだっけみたいなのは、
それもブレストできるのかな。
でもちょっと目的違いますよね。
そう、もときさんが言ってたのって、
それ当てはめられる言葉ってあるんですか?
第三世代コーチングですよ。
そうなるんだ。
そうなるんですね。
第三世代コーチングも幅が結構あるんで、
第三世代コーチングのコーチングという、
ナラティブコーチングを活用してとか、
クライアントが課題を持ってきてみたいな、
そういうよりコーチングよりのものもあるけれども、
そこから派生してトランスフォーメティブダイアログって、
変革的対話、
略して私は変態と呼んでいますけれども、
変態は、
より雑談。
なるほど。
対話しながら変革的なアイデンティティや、
違和感を感じていること、課題ではなく人、
というところをコーチングするまでは言わずとも、
そこに好奇心を向けながら対話の中で、
人と人との間で意味が立ち上がってくるプロセスを、
味わい続けるみたいな。
そういうところで、
意味を作り出すんじゃなくて、
意味を見出すとか、
正解を見つけるとか正解を出すっていうけれども、
そうじゃなくて、
正解が立ち上がってくる、
作られていく、
でもそれは意図的にコネコネして作るというよりも、
対話の中で浮き上がってくる、
そういうプロセスを通るのが変態だったりするんですけど、
変態を急に流行らそうとしてますが、
自分で、
短い言葉で新しいコンセプトを、
社会に浸透させていこうみたいなところで、
この第三世代コーチングとか変格的対話をどうしたら、
日常的にちょっとこれしようぜみたいな、
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なるかなって思った時に、
もう絞り出したのが変態って、
ちょっと変態しようぜみたいな。
いや、無理やなと思って。
ぜひ皆さんのご意見を聞きたいところです。
そういうふうな形で、
なので、
あんまりちゃんとした通称みたいなのはないかなと思う中で、
でも自分たちが第三世代コーチングとか、
変格的対話みたいなところに共感し、
それをより大切にしていきたいと思うのは、
本当に日常の親子の対話、
夫婦の対話、職場での対話、
上司、部下関係なく、
共に変格的な対話を、
そのポイントはリングリングって言うんですけど、
立ち止まり味わうっていう。
目的を持って前に進もうとするんじゃなくて、
一回立ち止まってその場に意識を向けながら、
シンプルにその時間を楽しむとか。
そこから結果的に意味が立ち上がっていくっていう、
対話の仕方。
それがいろんな局面で生まれていったら、
良さそうだなと思ってますかね。
いいですね。
雑談会からここまで来ましたが。
雑談の力じゃないですけども、
そんなことを話していただいたかなって思いつつ、
もう着地に向かっていってもよろしいでしょうか。
どうぞどうぞ。
着地は決めてたんですよね、もともとね。
そうなんだ。
ネタと言いますかね、
皆さんに、
このキャムラジオのお便りと言いますか、
話してほしいトピックを、
ぜひ募集してますっていうのを、
着地で言えたらなって思ってました。
このテーマ、
いろんなグラデーションがあって、
これについて教えてほしいとか、深掘ってほしいとか、
これどうすればいいのか、テクニカルな話とかも
いっぱい聞いてほしいし、
このテーマで雑談してほしいみたいなことも一つかもしれないし、
そういうときにどういうことが出てくるかみたいなところで。
ユイさんとやっている
トイノラジオの方では、
この第三世代コーチング、雑談、
またそのテーマをベースに、
いろいろ思考を巡らしてみる、立ち止まりを味わうということだけをしている方だったりするので、
そちらも興味があったら、
聞いていただきたいなと思いますが、
こっちのキャムラジオの方でも、
ノリさんのおいたちを深く聞きたいです、
雑談してください。
確かにね、そういうのもありですよね。
そうですね、あるかもしれない。
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最近の、
これは手引きも結んでいないので、
言葉にさせていただくと、
身分を証明する
写真を
この間撮って、
それがだいぶ、
光の関係の暗さとか表情も含めて、
ちょっとヤバいやつみたいな感じで映っちゃって、
それが10年間固定されるということが分かり、
ショックを受けていたノリエルの心境について、
話していただいたりとか。
いろいろありますよね。
適当に流して。
なので、
いろいろ何でも、
テクニカルなところで、
自分がコーチングをしている中でここちょっと悩んでいるなとか、
コーチングをもっとやっていって、独立復業していきたいとか、
そういうときにこれってどういう風にやっていけばいいんですか?
そういうテクニカルな質問も全然いただければと思いますし、
また雑談トピックとか。
ケムラジオのスラックの方でいただいてもいいですし、
DMでノリに
ご連絡いただいてもいいですし。
募集しています。
では、
今日はこんな感じで終えていけたらなという風に思います。
また次のエピソードでお会いしましょう。
ありがとうございました。