1. おおきなかぶは抜けるのか?
  2. #129 みんながいつ「恥ずかし..
#129 みんながいつ「恥ずかしい」と思うか聞きたい件
2026-09-12 39:16

#129 みんながいつ「恥ずかしい」と思うか聞きたい件

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年齢も性別も環境も異なるちょっと不思議な関係の3人が、日常で起きた些細な悩みや出来事、つまり「おおきなかぶ」をそれぞれの視点から深堀り紐解く番組です。


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▼石橋

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2001年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。フリーランスとしてインフルエンサーの活動と企画の仕事をしています。MOROHAと西加奈子さんと仏教が大好きで、みんながBIG LOVEマインドとたのしみを持って生きられる世界をつくるのが夢。


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1999年生まれ。早稲田大商学部卒業後、日系企業で働き始めた新人社会人。高校時代は春日部共栄高校の野球部、現在は軟式社会人野球、東京ヴェルディ・バンバータの投手として在籍しながら、仕事、野球、勉学、生き方に向き合っています。


▼あいり

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石橋、たいきとは一回り以上年齢が離れている人。雑誌編集者として約20年活動し、独立。言葉を通して自分らしさを見つける対話型セッション、”孤高のヒーローインタビュー”の活動のほか、企画、プロデュースのお仕事をしてます。

感想

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サマリー

今回の「おおきなかぶ」では、「みんながいつ「恥ずかしい」と思うか聞きたい件」というテーマで、3人がそれぞれの経験や考えを共有しました。石橋さんは、シンガーソングライターを目指していた過去の経験から、一人で歌うことに恥ずかしさを感じてしまうメカニズムを探求しました。理想と現実のギャップ、他者との比較、そして過去の経験からくる「そのままではいけない」という無意識の感覚が、恥ずかしさや恐怖に繋がっている可能性を指摘しました。たいきさんは、怒りや悲しみといった強い感情は恥ずかしさを感じにくい一方、感情を制御できない自分を恥ずかしいと感じるというユニークな視点を提示しました。感情の爆発や、他者からの評価を気にする美意識が、恥ずかしさの根源にあるのではないかと分析しました。あいりさんは、かつて極度の恥ずかしがり屋だった経験から、それを乗り越え、現在はほとんど恥ずかしさを感じなくなったと語りました。緊張は残るものの、それを乗り越える経験や、自分を追い込む状況が、恥ずかしさを手放すきっかけになったと述べました。3人の話を通じて、恥ずかしさの正体は、理想とのギャップ、他者からの評価、過去のトラウマ、感情の制御など、様々な要因が絡み合っていることが明らかになりました。また、恥ずかしさを乗り越えるためには、自分を追い込む状況や、感情を素直に表現することの重要性も示唆されました。

オープニングと近況報告:植物の成長と連動する心
始まりました、おおきなかぶは抜けるのか。この番組は日曜で起きた一人では消化できない些細な悩みや出来事をおおきなかぶとして、ちょっと不思議な関係の3人がうんとこしょどっこいしょと引っ張ってみるポッドキャスタ番組です。お送りするのは石橋と大木とアイリです。よろしくお願いします。
私ちょっと弱ってたんですけど、2回目3床、海底の方に沈んでたんですけど、本当にいろんなものって連動するみたいで、私ベランダ再現してて、トマトとプチトマトとナスとルッコラを育ててて、
トマトとか本当にトマトソースが出来るぐらいいっぱいになって、2人にも持ってこようかなぐらいになってね。近所のおばちゃん。もう嬉しくて嬉しくて、よく収穫してたの。
でそしたら、この前ふと見たら、トマトの木が私の身長ぐらいになってたの。伸びて伸びて。苗から買ってきたのになよ。私の身長ぐらいになって嬉しくて嬉しくて。
でこの前ふと見たら、水はあけてたんだけど、ふと見たら苗の伸びてる木のてっぺんのところがオレンジ色になってて、何このオレンジと思って。買ってみたら虫だったの。
めっちゃ虫の集合体で、親指の先ぐらいの塊になってたの。でギャーと思って、よく見たら葉の先とか結構弱ってて、クモの巣みたいに張ってて、要はそれは肌煮っていう虫で
水分が足りてても葉の方が乾燥すると一気に肌煮って湧くんだって。でもう膨中剤とか使わずに育ててたんだけど、で水は私はあげてたんだけど、弱ってる間にこの伸びてる葉の先々まで水をあげられてなかったんだと思うわけ。
自分が弱ってるから。 そう。で、ちょっとでも乾燥するとダメなんだって。でもこの高温じゃん。で高温と乾燥で一気に出てくるらしいのね。肌煮が。
もうさ、とってもとってもどこにいるのか分からないけどとんでもない量が湧いてくる。肌煮が。でも本当に悲しいかな。もうさ、隣にいるナスもダメになっちゃいそうだから、もうちょっとずつ移動してて今肌煮がだからもうダメだと思って切って切って
もうツンツル天になっちゃって今トマトが。でももう本当にこれは私が弱ってたからだと思って、もう頑張って再生しようって言って。一緒にね、もう頑張って。
そう。本当に連動するねって思った。 心配りの余裕というかいろいろが。 そうそうそう。水はやってるの。でも水やってるじゃダメなの。やっぱりちゃんと伸びてる歯にもちゃんと水が当たるようにしてやらないとダメだって。
すべてに現れますよね。 すべてに現れる。本当にすべてに現れる。とかもう、この前もずっと使ってた食器割ったりとかして。
悲しい。 もう限界来てるなって思って。それ見て。バーンって割れてるの見て。
でもここまでくればもう上がるかみたいなさ。 落ちきったなみたいなね。 そうそうそうそうって思いながらね。
そこで引き上げてもらう。 そうそう引き上げてもらう。そうなの。
前回をぜひ。 見ていただきたいです。
ぜひ海面へ。地上へ。 海面にね。そうそうそう。今ちょうど乗ってきてますから。
良かったです。その兆しがね。気づきもあって。 本当にね。ありがたいです。本当に。
テーマ発表:みんながいつ「恥ずかしい」と思うか
大きな株は抜けるのか?
ではまずはじめにそれぞれ持ち寄った話題、つまり株の種を発表して今日抜く株を決めていきましょうという流れですが、今回は石橋株ですね。
ありがとうございます。前回予約というか確約をいただいた。私が前回みんながいつ恥ずかしいと思うか聞きたい件というのを出して、マリオとしては2つあって、1個目に今まで我々ね、友達について話してみようとか作ることについて話してみようとした時に、やっぱそれぞれ言葉に持ってる印象って思った以上に違くて、その対比がめちゃくちゃ面白いよねとなったのの第3弾という。
かつ、私の中で恥の感情が先タイムリーでして、そこをちょっとツンツンしてほしいなみたいな横島の気持ちもあり、といった内容ですね。こちらが確約をいただいておりまして、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
改めて話すと、ことの発端は、みんなで旅行に行った時に友達たちで、アーティストの友達がいて、宿にたまたまギターがあって、みんなで歌って、歌おうや、歌って弾こうやってなって、結構弾ける人とかも多かったから、それぞれ弾いて歌って、ああみたいなのをやってて、そういえば私、昔シンガーソングライターになりたくて、小5から中3くらいまでギターをやってたんですね。
歌は小1から習って、高校もベース、ボーカル、軽音部でやって、ずっと結構歌ったりしてきた。けど大学入ってから辞めちゃってたんですけど、そこでそういえば楽しかったなと思って、お家帰ってからも弾こうって思って、ちょっと弾いて歌ったんですけど、一瞬でしょぼくれてしまい、恥ずかしいみたいになって辞めちゃって。
恥ずかしいになったんだ。一人でやってても。
そう、なったの。ストッパーが、謎のストッパーがかかっていて、変と思って、しかも別に心地よくないこの感覚っていうことがありまして。
でも、私の深堀前にまず、いつ恥ずかしいと思うか聞きたいです。
石橋さんの「恥ずかしさ」の探求:理想と現実のギャップ
照れくさいとは別だもんね。恥ずかしいだもんね。
結構タイムリーというか、全日仕事でしょっちゅうやるのは、大勢の前の会議とかで、うまくしゃべれなくてめっちゃ恥ずかしいとかはしょっちゅうですよね。
それのうまくできなくてっていうところで恥が発動することはめちゃめちゃ多い。うまくしたい、よく見せたいところはできない。恥とかはやっぱり私はありますね。
良い状態とのギャップ?
理想と、あとは周りとの比較かな。ギャップをもっとうまくできる人とか、もっと論点シャープに話せる人だったりとか、いろいろいるけど、そういうのを比較しちゃっていますよね。
比較することで恥ずかしさが生まれるのか。
そこに達していない自分の恥、それをさらけ出してしまった恥みたいなのは、私は全然感じてしまいます。器の小ささが。
でも面白い。自分の中で正解、パッてなかなか出てこなくて。何が恥ずかしいかが出てこなくて。
でも正解があると自分で思っているものがあるのに対して自分ができていないと思って恥ずかしいと思うことはあるなって思い出して。
カラオケとかかも恥ずかしさを感じる。
だからあまりに言ってないから、自分の中で恥ずかしいものだっていうのもなくなってたけど、ある。
人前でそういうすでにある歌を歌う。
面白い。
そこ比較もできちゃいますからね。
合唱とかだったらいいの。みんなで作っていくみたいなのはいいんだけど。
面白い。
明らかに正解がありそうなものは恥ずかしくなるかもしれない。
あとやっぱりめちゃめちゃ恥ずかしいなって思ったのは、後で思い返し恥ずかしいとかめっちゃ起きちゃうタイプなんですけど。
当時でも本当に行動するときは全然メタリンチを発動していなくて、後からメタリンチを発動したときにめっちゃ恥ずかしいことをしたとか、
あとは客観的に見えるビデオとか映像とか音声とかがあったときに聞くと恥ずかしいとかってなることはありますよ。
その後から見て恥ずかしいは何?それもなんかできてなくて恥ずかしいって感じですか?
もっと理想はあるけど、あと一方で動いてるときにメタリンチを発動しながらうまい具合に調整したかったなというか、
その視野の狭さに恥ずかしいみたいな。まだまだかみたいな。
面白い。
まだ足りないなみたいな。
でもやっぱり足りなさなんだね。
それはあるかもですね。
面白い。
確かに私もそうかも結構。正解じゃないときだから、めっちゃこと悪いですけど頭弱い。
頭悪いとか弱いって思われそうな瞬間にめっちゃ発動する。
頭良く何かをしてるっていうのが理想だったりするっていうところからのギャップというか、
そうなるときに見せたくないっていうところも発動するって感じ。
そうですね。見せたくないのかも。
そうだよね。
でも見せたいんだよね。そこだよね。
そこなんだと思う。
そうだよね。
たいきさんの「恥ずかしさ」の探求:感情の制御と美意識
ちなみに私はカラオケは大丈夫。なぜかというと正解にハマりにいくのが上手いから。
面白い。
音程のパワーとカテンの拳とか尺りとかを技術としてできるようになってるから。
面白い。
そんなに抵抗がない。
僕は本曲にあてにいくのを逆に諦めて、自分の曲として歌うっていう。
主人公すぎるだろお前。
これは乗っとるんですよ。
それで楽しんでます。
逆に無理なんですよ。
無理じゃないですか、原曲とか。
それこそ音源もいろいろ調整とかしてるから無理なんですよ、勝つのは。
勝負は諦めてるんだ。
場所の人をちゃんと聴かせられるというか、
心地よく自分の歌にするっていう。
自分の歌やばい。
明るいなぁ。
私それ言うと恥ずかしくなっちゃうから。
自分の歌にするなんて。
それは自分の特徴を理解した上で。
面白い。
逆に合わない曲は絶対歌えないとかありますよね。
めっちゃ分かってるから。
みんな違うんだけど、カラオケの受け入れ方が。
面白いね。
やっぱり恥とかが出ちゃうからこういうことをやってるんだと思います。
正解にあってそこのギャップでどうしようってなった時の
作曲の取り方がみんな違うっていう。
人意識。
理想とのギャップの面がちょっと近いけど、
他の部分とかあるんですか?
バリエーション。
それこそ、感性に全てを預けるのが怖いのかも。
考えられる範囲の話で言うと、
前なんか気づいて泣きながら話したりしちゃってたと思うんですけど、
小1から歌を習ってて。
結構本格的なオペラとか出たり、
定期公演とかするような結構ストイックなとこだったんですけど、
そこで先生がありえないパワハラで、
超性格あるおばさんみたいな感じ。
私は反骨精神モリモリのガキだったから、
マジで許せなくて、意味が分かんないからってずっと反抗してたんですよ。
でも反抗したら嫌われるじゃないですか。
目の敵にされていてかなり。
大人になってから1回会ったんですけど、
本当にそういう人で、女性社会としても生きてるみたいな。
クシナサダメの目みたいな。
まだやってるんだみたいな思ったんですけど、20年くらい経って。
その時はもう明らかに標的にされてて、
他の子がミュージカルの役をやってて、
他の子が間違えたのに、
シラシャみたいな感じで、私を急に隣付けるみたいな感じでビックリ。
マジで毎週土曜日あったんですけど、
本当に動機が止まらなくて、
結構過去記憶みたいな感じになりながら行ってて中学ぐらいまで。
その欲圧とかがでかい気がする。
そのままでいるといじめられるんだみたいな。
無意識のパターンが。
これはカウンセリングとかしてても気づいたんですけど。
っていうのがかなり根強い感覚がありますね。
でもそのままでいい、
それはさ、そのままで治されたから、
治されたり注意されたからこそ、
そのままでいっちゃいけないんだっていう感覚が
そこで根付いたってこと?
うん、そんな気がします。
そのままでいると怖いが近いのかな。
それが特に歌うときとかにストッパーとして出ちゃうんだと思う。
無意識で。
っていうことは恥ずかしいより怖いなのかな。
そうなのかも。でも一人でいるときにもなるから。
一人でいるときは、
だからこそ怖いから正解を探したくて、
カラオケとかその正解の指標があるとそこに行けばいいからいいけど、
例えば一人で歌作ってみようとかってなったときに、
正解がないから、
怖いのかもそれが。
そこに寄っていると、恐ろしい目にあると無意識が思ってるから。
みたいな感じなのかな。
それがなんか表面的に恥として出てるって感じかも。
恥ずかしさの身体的反応と種類の違い
ちょっと経路違う質問をするんですけど、
恥ずかしいって思うときに体の反応ってどんな感じになるんですか?
恥ずかしがり方でいろんなあると思うんですけど、
もじもじってなる恥ずかし方と、
もう頭から恥ずかしいみたいな。
夜にもなんかすごい現れる気がしていて。
結構胸のあたりが触ってして。
例えばギターのときとかは?
一人のギターのときはどういう感じ?
結構胸のあたりが触ってして、
その後頭で考えようとしてあるみたいな。
お芝居みたいな。
思考スイッチが入っちゃうっていう。
その前段階で触ってするみたいなのがある。
結構ずっしりって感じの恥だ。恥ずかしがり。
そうかも。
ずっしりって感じじゃん。
もじもじって感じじゃなくて。
確かに確かに。
もじもじは逆に私結構うまく扱えてるかもしれない。
恥ずかしいとかいろいろできるかも。
言ってる。
そうだよね。
そうだよね。
チャーミングそのまま言ってるか。
だから恥の種類も。
確かに恥の種類もいろいろあるし確かに。
石橋さんの新たな気づき:恥ずかしさから「怖さ」へ
恥ずかしいっていうより怖いなのかもしれないっすわ。
ねえ。
石橋ちゃんそれだね。
気づいちゃった。
だからこそ文章とかがめっちゃ心地よくて。
試行するけどちゃんとまず完成で受け取って
それを試行に接続して出していくみたいなのがすごい気持ちいいんですよね今。
それ得意なんだよね。
フロー状態みたいな感じになっていく感覚があって書いてると。
だから得意。
得意と感じるって感じなのかな自分が。
でもこれは私の気質と人生ひっくるめて得意なんだと思うんですけど
それこそ疑いある種封印されてるというか
抑圧を受けている無意識の状態。
カウンセリングとか通って解放していってるけど状態がある。
つまりそこから私は何を学んだかというと
思考や論理と接続してしないとうまく渡り合えないというか。
完成とかでそのまま戦っても叩き潰されるみたいな気質ゆえに。
だから勉強とか運動とか指標がつくものは全部頑張るみたいな感じだったし
そこである種証明したいじゃないですけど
自分を表現したいみたいなのが出てた。
だから書くこととかってどっちもあるじゃないですかかなり。
編集もできるし生物でもあるみたいな
っていうどっちもある状態が心地いいのかもしれない。
確かに。
これもういいのかと思いつつ。
そうだね。
一方で歌うところもめっちゃ論理的というかスキル的なところで考えてやってたりもするじゃない?
カラオケとか。
そうですね。
そこは心地よかったりする気がするというか。
確かに。
楽しい部分があるというか。
歌にも楽しい部分があるんじゃないかなというか。
確かに。
そのあってにいくのが気持ちいいけど
結構すぐうんざりしちゃう歌とか。
なんでだろうね。
でも文章はなんないんだもんね。
なんないあんまり。
ちゃんと自分が感じたことが乗っかってるからなのかな文章の方がね。
ラップとかはそういう感じで近くて。
確かに。
でもラップもやってみたら恥ずかしくなっちゃったから。
そうなのか。
ちょっとやってみてた時があったんですけど。
好きなポエトリーラップを。
だからやっぱ。
結構ちゃんと思考を通さないと恥ずかしくなっちゃうけど
歌って結構体とともにあるからずっと。
かなり生物だから。
そのアンコントローラブルな歓声味が恥ずかしいと思っちゃうのかも。
の根源で怖いがあったと気づいたんですけど。
かもしれないです。
たいきさんの「恥ずかしい」経験:人前で泣くこと、怒ること
僕とか人前で泣いちゃうとかめっちゃ恥ずかしいと思っちゃう。
そうなんだ。
へー。
そうなんだ。
思い違います。
分かんない人思う人いるんじゃないですかね。
分かんないですけど。
まあ男の人だとね。
確かに。
感情にめっちゃ見向かせて涙流すとかも
人によっては恥ずかしいと思っちゃうけど
多分思わないというかちゃんと流せる人かなと思って。
涙とかは限界で出てきちゃうみたいな感じかも毎回。
ウッみたいな。
ちっちゃい子みたいな感じかも結構それは。
隙がない。端が入り込む隙がない。
全力で生きた結果そのようになってしまった。
端が入り込む隙がないっての面白いね確かに。
全くない。限界で。
っていうことはさ、でもそうなれるっていうことだから。
確かにね。
その怖さが入る隙がないぐらいの状態にしちゃえばいいんじゃない?
なんかそのタイミングとかその瞬間とかそういう状態というか。
確かにね。
他とかないの?泣いてるとき以外に怖さが入り込まないで
もう感情とか感性が出ちゃうみたいなときとか。
何だろうな。
感情。
感情はでかいっすね全部その怒りもでかい。
泣くもでかい。
何だろう。恥が入り込まないか。
結構ずっとメタ認知とともに生きてる感じが。
逆にさ恥と一緒に出てくる感情ってあるのかなって今ケースで。
恥と怖さってあるじゃん。
恥と怒りってどうなの?一緒に出てくることってあったりするのかな。
何かというとなんか怒ってるっていう自分も
僕は一個あって怒ってる自分めっちゃ恥ずかしいんですよ。
へー面白い。
だからもう絶対出さないんですよ怒りというか怒りを。
泣くも怒るも恥ずかしいんだ。
だから恥ずかしいというか恥が入って。
それはなんで?見っともないみたいな感じ?
そうだし、逆に言うと自分の感情を制御していない状態で出すのが
後から考えるときに僕はもっと上手い言い方あったらとかって思っちゃうタイプなんですよ。
口がこうガーって出てくる感じじゃないので。
口喧嘩とかめっちゃ負けちゃうんですけど。
だからこそ後で恥ずかしくならないとか後悔しないために
あとは怒ってどうしようもなく取り乱した自分がすごい嫌で
そういう意味で恥ずかしいとかって感じ。
だったら怒りとかが外って入り込まないとか。
確かに怒りも結構発露って感じがするんで入り込まないかも。
仕方ないみたいな。でかすぎるこれはみたいな。
明らかにでかい。やばい。
そうかも。
マジで幼少期とか真の場所にブチギレててずっと喧嘩とかをしてて。
逆にそこはあえてメタ認知が入り込む余地がないというか。
逆に僕は怒ってるときとかもメタ認知が逆に入り込んじゃってそこは強くないから多分。
強くないというか観察可能なものだから。
逆に強くないところはメタ認知が入り込む余地があって恥になってしまう。
面白い。すごい仮説だわ。
感情の爆発と恥ずかしさの境界線
面白いっすね。
面白い。
なんかわかんないけど言うと強いでかい感情に見逃せれば恥というのがあんまり感じないっていうかそこに患わせない。
逆に言うと恥が入り込むってことはそこまで大きい感じじゃないから正直捨ててもいいというかわかんないけど。
確かに面白い。
恥が入って捨ててる。
あなたの怒りや悲しみは。
逆に僕そうだから。
隙間があるからさ。
そうなのかもしれないね。
考えすぎなんだろうね。
面白い。
恥って結構他者目線ですもんね。
客観的に見れる余裕があるということだ。
ってことは爆発的なものではないから。
確かにね。一旦置いといてもいいですね。
そこに向き合ったとて。
面白い。
面白い。
ロボットマンからの新たな視点。
確かにね。
対情的すぎて。
確かに。
怒り恥ずかしいもんだって。
怒るの恥ずかしい。
でもその怒り恥ずかしい。
でも怒りって悲しみとかってすごい一時的な感情じゃないですか。
そこを恥ずかしいって抑えちゃってることへの苦しさは何ですか?
そこは一個バランス的に考えないといけない部分があるかもなと思っているというか。
その瞬間に思ったことを言えてないから。
言えないことも多いから。
結構ケロっと寝たら治っちゃうとかそういう日もあるけど。
もしかしたら蓄積しちゃってていつか大爆発を起こしちゃうんじゃないかとか怖さはあるけど。
一旦今のところ大丈夫だし。
逆に言うと行っちゃった時の後の後悔というか恥、後悔がもうでかすぎて。
それが嫌すぎて。
あんまり良い結果になったこともなくて。
これは僕の性質かなって思ってちょっと。
面白い。
一旦そういう何か所詮術というか所詮をしているというふうに今は思っている。
ちょっと美意識に近いものもあるよね。
あれにそうかもですね。
そうかもです。
美意識とかは。
面白い確かにね。
恥と美意識。
あいりさんの「恥ずかしさ」克服の道のり
何かあるのかもしれないですね自分の中で。
そんな気がする。
面白い。
アイリーさん今の話踏まえて自分自身の中にありますか?
入り込む隙間があるところとないところ。
あるかなと思って聞いてたんだけどないね。
あんまり恥がないんだよね。
昔から?
そんなことない。
全然そんなことなくて。
人前に出たらプルプル震えてたし。
そうなんだ。
ものすごい消極的な子供だったから。
でもどうしても人前に出なきゃいけないこととかが結構増えてきたときに
このまんまだと恥ずかしい状態が続くと私死ぬかもと思って。
恥ずかしい。
恥ずかしい地にするかもと思って。
それ大人になってからですか?
大人になってからもそうだし。
緊張しいみたいな。緊張と恥ずかしいってセットかな?
そうそう、それ思った。緊張と恥ずかしいって同じものなのかなって聞いてました。
確かに緊張しているという何かが。
緊張してて、要は人前に出るのに緊張しててそれが恥ずかしいみたいにも感じてるみたいなときが結構あって。
でも徐々にそこから恥ずかしいが取れていって緊張だけが残っていって。
ここまで緊張してたら死んじゃうみたいなのもあって。
それを手放していって。
だから今本当に緊張もあんまりしないし恥ずかしいも本当にあんまりなくて。
すごいな。
すごい気持ちだ。
あれ?すごい。
なのかもなとかって思って。だから唯一はカラオケあるなとか。
緊張と恥ずかしさ、そしてそれを乗り越える経験
忘れていた。
忘れていたが、人前でスポーツするとか、単純に苦手だからやりたくないとか。
単純にやりたくないからやることないだろうなとか思うし。
今は人前で話すは完全に大丈夫なの?
いやそれでそんなことないと思う。
それこそプレゼントをする機会があまりに多い時代があったから。
それで慣れていったんだけど。
それこそちょっと前に自分の姿勢観についてスピーチするっていう。
この話でしたっけ?してない?
してないかも。
そっかっていう機会があって。
久しぶりにちゃんと緊張して心の汗流したいと思ってそれに出たの。
爽やか精神。
そしたらそれがめちゃくちゃ緊張して。
もう手も震えるし。
でも手も震えるけど正解について話そうとして高ぶってるから涙も流れてるしみたいな。
とんでもない状態になって。
すごい状態だ。
っていうのはあったな。
だからやっぱりちゃんと緊張するみたいな状態って大事だなってその時は思った。
定期的にそういうシーンがあった方がいいなって思った。
本当だな。
とは思ったがちょっとずれちゃうけどね。
私なんか舞台とか出てみようかな。
今やり直したらいいかって思いました。
いいと思う。
端が入り込む隙がない。
追い詰められるみたいな状況だよねそうやっても。
そしたらめっちゃ体感が変わるかもって思いました。
それもさ、私が出たのも自分の枠があるし絶対に出なきゃいけないみたいな。
ドタキャンもやろうとならできるのかもしれないけど。
だから割と追い詰められてる状態っていうか。
なんかそれは結構発揮されるものはあるよね。
そんな気がする。
一人だと逃げれちゃうけど。
野球はそれでかけがえがない。
緊張。
吐きそうなんですよ。
やらなくちゃいけないし乗り越えなくちゃいけない。
でも乗り越えた時のあれがすごい。
やってみたらいいかも。
全力感情出ちゃうからめちゃめちゃ叫ぶしね。
そういう時は恥とかもないというか。
生きる死ぬ必死みたいな。
すごいよね。
でも人間って生物的に緊張しなくちゃいけないもので
獲物が来た時に恥とか考えられないみたいな。
そういう状況とかを重ねるのも。
正直思考の緊張しかしてない。
身体的緊張の重要性と新たな挑戦への意欲
物理的に時間がなさすぎて
やばい回さなきゃ。
みたいな感じの回し方しかしてなかったから
体での緊張。
プレゼントもわりとできるというか。
楽しくというか聞いてくれるの嬉しい。
プレゼントもだいぶ1個の勝負だから
それを慣れてるのはすごい鍛錬のあれだと思うけど。
もうちょっと歌とか踊りとか
歓声的なもので前に出るということをやってみてもいいかも。
いいかもよ。
最近本当に放たれてきていて
もういいわみたいな。
論理とか仕事とかマジでやったなみたいな。
ちゃんとやったしできるって感覚も芽生えてきてるし
歓声と認識にマジで身を委ねるということを
してみようという歩みを進めるとしています。
思考と論理とかなくなることないんだからっていうね。
そうなんだよね。
でも結構最近仕事でも確かめられる機会というかあって
やっともう自分を信頼して話してやれるかもみたいな感じになってきましたので
ちょっとやってみますわ。
でも恥という感情についてかなり新しい。
この大器があったからこそ。
すごい気づきじゃないですかね。
すごいすごいすごい。
入り込む隙があるという考え方。
でも私恥じゃないけど緊張とかの部分において
やっぱり入り込めない隙の環境をもっと作りたいなと思った私も。
身体的緊張は生き物として何かやりたいですよ。
ピリッとした感じは忘れたくないというか。
心臓の鼓動とか感じれるしね。
あんた繊細だよね。
全体感が見えると思いますよ。
もう生きてるんだみたいな。
多分そのスピーチもそうだけど。
生きてるんだわそういう感想が。
そうだよね。
すごいねスポーツってそう思うと。
すごいですね。
スポーツにおける集中力と準備の重要性
本当にすごい。
彩りはあるんですよね。
本当にすごいよ。
勝負一瞬ですか。
一球で決まっちゃうのを半年とかずっとトレーニングするわけですよね。
普通の選手とかって。
オリンピックの選手もそうでしょ。
すごいですよね。
すごいよ。
あれは。
準備は9割、9.5割準備だけど
最後の0.5割失敗すると逆に全部無駄になっちゃうというか。
そこだからこその一層集中力。
それはすごい。
生きてる感じがするし。
いいですね。
わくわくしてきました。
やった方がいいかも。
やろうやろう。
何でやるか分からないけどちょっと考えます。
コミュニティのお知らせと今回のテーマの振り返り
ここでお知らせです。
私たちのコミュニティ大きな株農場がオープンしました。
コミュニティに参加していただくと限定チャットでお話できたり
次番組へのリクエスト株の種が送れたりもします。
積極的に参加してもミルセンキックセンでも大歓迎です。
新しい形で変わってくれたら嬉しいです。
概要欄のリンクからぜひお気軽に農場へ遊びに来てください。
あなたの株の種お待ちしてます。
今日の株どうだった?
ありがとうございます。
おもろかった。
ありがとうございます。
この株実は2回前の人に頼っているについて話した意見を踏まえて話してみようと思った株だったんですけど
結構自分の中で課題意識があって
けど思考で解決しようとしていたが
しかしあの回を鑑みて
結局頼るってもっとライトにやっていいよねみたいな
私の言葉だと人に繋げるというか
繋いでみるみたいなのをやってみてたというやつでした。
とっても良かった。
最初のあれ良かったですね。ツンツンしてみてほしくてみたいな
この導入とかめっちゃチャーミングやな
こんなのみんなやってみた
そうだね
多分意見が来るというか
受け手の姿勢も大事で
人に頼るときにこっちが
上手にできている
やってみたんですけど
素晴らしかった
あれがない人はこの議論なかったかもしれない
確かにアイリー先生の
デッカい株から
それを事故にすぐ映してる
本当だよ早いよ
やると決めたんだよ女の子
とても早い
本当に良かったな
新しい角度からの光って感じ
そもそも私の気質として
大丈夫じゃなさをめっちゃ内面化するというか
自分のものとして
外側向けには大丈夫に見せるみたいな
大輝さんともタイプ違う気がするんですけど
とにかくなんとかする自分での
こいつがめっちゃ強かったんですけど
そうじゃない体感が今あって
え?みたいな
あっけないみたいな
確かに恥って
じゃあ重要じゃないかもねみたいな
そうだね
分かる分かる分かる
全然体感が違くて
びっくりしてます今
心のちっちゃい私が
あれ?
しかもなんかサッと出てきたもんね
突然ね
新郷からの高速球が
星のように
悲しみや怒りを
面白いぐらい違うからっていう逆には
恥のポイントが違うから
すごい面白かった
逆までありますよね
なんかのバランスが
いつもびっくりする
泣けるんだろうというか
泣いちゃうんだよね
すごいなと思って
逆にその山梨で歌っていて
すごいなと思っていたやつしかいないけど
歌だし
極みじゃないですか
そう思うよ
私もあれはできないもん
私もできない
カラッとした感じが羨ましくて
でもライブの時とかは
めっちゃ手触れてましたよ
伊豆でやった時とかも
でも届けたいとか表現したいところは
おぶれずにいけたというか
おもろいです
旅だ
一つずつやってみました
何かしらの
また報告させてください
ありがとうございました
本当に
では次回も
一緒に大きな株を抜きましょう
またねー
39:16

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