確かにね。表示物で言うと結構出てるはずですからね。
出てますよね。ほんとそこに妥協がないというか。
かなり優秀なプログラムの方がいらっしゃるんじゃないでしょうか。
そうですよね。ほんとにそう感じます。
そういうことに対して疎かったですけど、当時はね。
だけどこれはちょっと他のソフトとは違うなっていう感じが。
画面見た時にすごいことやってるなってわかりますよね。
そうなんですよ。
その2人同時プレイが可能なキャラクターというかね。
ガンスターズっていうのは、要はチームというか。
そうですね。複数系ですからね。
うん。なんですけれども、そのメンバー紹介なんですが、まずレッド。
正義に燃える熱血感と落ち舞いのパワーで押し切るが落ち着きにちょっと欠けてるっていうのがあるんですね。
で、対する対比のキャラとしてブルーがいるわけですけど、
こっちはですね、自分の信じた道だけを進むクールな男で。
わかりやすい。
まあ少しわがままなところもあると。
で、このキャラって見た目は本当にちょっと色が違うなって感じの少年なんですけれども、
実は性能差がちゃんとありまして、レッドの方は移動しながら攻撃が可能なんですね。
はいはい。
ただ固定の斜め打ちってものとか下への攻撃にちょっと難があるということで、
ただどっちかというとこちらが初心者向け。
そうですね。
はい。で、ブルーの方は逆に移動しながらの攻撃はできないんですけれども、
地上での下打ちだったり足を止めての斜め打ちなどができるということで、
射撃が達者な分クロート向けになっているというかね。
確か設定にも銃の扱いにこだわりがあるみたいなことが書いてあったので、そこがちゃんと活かされているなという感じなんですけど、
これじゃあ2人同時プレイどうなるかというと、
さっきも言ったんですけど、僕はやったことがないので見たことはないんですけれども、同キャラができるみたいですね。
ああ、なるほど。赤赤とか青青ができるんですね。
そうそう。やっぱり性能差があるからそういう配慮があるみたいですね。
そうですね。確かに。
まあでもね、やっぱレッドとブルーで遊ぶ方が物語的にはスマートな気がしますけど。
シチュエーションとしてはやっぱりバディものとしてはね。
そうそうそうそう。で、説明書のキャラクターイラストのところにキャラクターのセリフが書いてあるんですけど、
ブルーの方がレッドのオモリはごめんだみたいな。
いいですね。
言ってたりとかね。
いいですね。
少年漫画のノリがあるんですよね。
そうですね。あと特撮とかね、そういうイメージがありますね。
これだけじゃなくて、他にもいまして、イエローっていうね。
もう気づきだと思うんですけど、基本的に色で決められてますが、
このイエローはですね、ガンスターズの好一点ということで女の子なんですね。
ほうほうほう。
基本的にはプレイヤーキャラクターではなくて、戦闘には出てこない。
で、ただお兄さんがいるんですよ。
はい。
で、お兄さんがグリーンって言うんですけど。
あ、そうなんですね。
はい。このグリーンはですね、プレイヤーキャラじゃなくて敵なんですね。
なんだって。
なぜか帝国側に組みしてるということで。
まあそのね、兄のことを心配しているっていうのがイエローですね。
で、ストーリーのところでも言ったドクター・ブラウンっていう元考古学者かな?
帝国を裏切った人がいるんですけど、この人がまあよくね、こういうゲームで出てくる色々開発してくれて、
指示をしてくれる博士ですね。
まあ必要なキャラですよね、博士はね。
そうそうそう。
なんていうか、ブリーフィングとかドックみたいなところでどこのステージに行くとか、
どの武器を選ぶんじゃみたいな感じですけれども。
はい。既作で色々なアドバイスをしてくれるっていうね、説明書に設定が書いてあるんですけど、
加えてヒーローに憧れているっていう設定もあって。
なので元々敵軍の人なんですけど、まあゲーム遊んでる上ではもう本当に頼りになる博士っていうね、感じですね。
キャラクターとしてはこのくらいなんですが、
まあ敵軍の方にもやっぱり色に関したキャラがいっぱいいて、
まあ一番偉いのはグレーですし、あと女性の幹部みたいなのがピンクっていうのがいたりとか、結構色々いますね。
で、ちゃんと各キャラにグラフィックがあって、キャラクターの等身としては4等身半くらいかな。
ああそうね、2等身ではなかったですもんね。
そうそう、結構ちっちゃめなんですよね。
等身高くはないんですよね。
だけど非常によく動く、本当にパターンが多いというか。
この辺りはね、もう画面見ていただけたら一目でわかると思います。
そんなガンスターとの2人をどうやって操作するかというと、
Aボタンで武器選択、Bボタンがショット、Cボタンでジャンプとモードの決定っていうことになっていて、
あと方向ボタンが基本的には移動ですね。
左右移動、上を向く、しゃがむなどに使うのと、あとモード選択に使うという。
なのでメガドライブですから3ボタンと移動ボタン、十字キーってやつですけどね。
で操作するんですが、これだけのボタンでこんなに動けるのかっていうぐらいアクションが豊富なんですよ、このゲームは。
本当に豊富なアクションで、まずアイテムを拾う、これはよくありますよね。
でぶら下がりがあります。
ぶら下がれるところに行ってジャンプで捕まったり、そこから降りたりとか登ったりっていうのができます。
あとダッシュがありまして、スライディングもあって、ジャンプも通常のジャンプと大ジャンプと三角跳びもあります。
遊ぶ人もいると思うんでちょっと後半はストーリーにも関わるから言わないですけど。
そうですね。せっかくなんでぜひご自身で遊んでいただいてね。
本当次から次へと考えますねって感じが。
かなりステージ変化とかに関しては激しいゲームだと思いますよ。
激しいです。このゲーム分解したら3つゲーム作れますよ。
すごいですよね。
本当にそのくらいのアイディアが入ってる。
すごい。もう詰め込んだって感じしますよね。
本当にギッチギチに詰め込んである。これでもかって感じで詰め込まれてるんですけど。
ここまで喋って結構喋ったんですけど多分面白さの全部は話せてなくて。
これ本当に言葉で説明するよりは動いてるの見てもらうのが一番ですし。
そうなんです。
さらに自分で触って動かしていただきたいんですよね。
レスポンスがね。
そうなんですよ。
トレジャーって見た目だけじゃなくてゲームの中身もしっかり作られてるんですごくレスポンスにもこだわってるんですよ。
そうですね。
だから動かした時にもその面白さがわかると思います。
そうなんです。言葉で説明するのが難しいような複雑な状況にあるゲームではなくて手触りの話は言葉じゃ伝わらないんですよ。
そう。これはどうしても難しいんですよね。
不十分なんです言葉だと。触ってもらった方が本当に全然早いっていう意味でちょっと伝えきれないだろうなとは思ってるんですけれども。
そんなねこの朝日ロードの面白さの一部っていうのを話してきたんですけどまとめるとこうやっぱり豊富なアクションと武器ですよね。
そうですね。もう今回そこにかなり時間使って説明してますけどそこが肝なんですよね。
そうなんですよ。ないと思うんですよね。武器合体するアクションシューティングってなかなかないと思うんだよな。
普通にいろんなアイテムが拾えてそれを選択できるっていうゲームあると思うんですよね。
でその方がゲーム作る側としてもなんていうかコントロールできるじゃないですか。
このステージに合わせてここはホーミング弾を使ってもらえると簡単だよとか提示できますよね。
いわゆるレベルデザインしやすいってやつね。
なのでやっぱり合体武器っていうのはある意味ゲーム壊しちゃう可能性があると思うんですけど。
いやだからそこは割り切ってる感じもしますけどそれでバランスが悪くなることもなくというか実はこのゲーム全体的に結構難しいんですよ。
やりごたえがあってうまくなれば進めるようになるんですけど後半は結構難しいと思う。
アクションゲームとしてはかなり後半なゲームだと思うんで。
そうですね。ただ難易度が4段階確かあったはずなので。
選べるんですね。
選べます。
親切ですね。
その豊富なアクションと武器でちょっとレベルデザインとしては雑というよりは違うところに楽しさを振っているというか。
プレイヤー側が楽しくなる方を重視してるという感じはしますね。
これだけ豊富なアクションがあるのでそれをいっぱい使わせようってことだと思うんですけど後はもうやっぱりエンジニアの方、プログラマーさんのチャレンジ精神が強いのかなってずっとトレジャーのゲームを見ると思ってるんですけど。
どっちかじゃないですか。プログラマーの人がやりたくてやってるのか企画の人が無茶振りしてるのをプログラマーの人が頑張って実装してるのか。
そうですかね。
何にしろね、でも作ってる人たちはすごく楽しそうだなというのは伝わってきますよ。
はいはい、そうですね。
そこはその武器の名前とか見てもね、多分開発内部はすごく楽しそうな雰囲気だなというのはあります。
真面目にふざけてるんだと思うんです。
作りたいもの作ってるなって感じがするんですよね、トレジャーの。
しますね。
全般そうなんですよ。
現実は知らないですけど。
そうですね。
遊んでるととにかくそう受け取れる。
思います。
っていう感じで。
なんかこうしとけばいいやろうみたいなものは感じないですよ、全然。
そういうのは感じない。
これどうですか、これ好きでしょみたいないい意味でですね。
かっこいいでしょとかこれ面白いでしょみたいなそういう意思を感じますよね。
そうそうそうそう。
もう自分ら好きだからあなたたちもどうですか好きですよねっていう意味でのね。
そうゲーム作りを感じるんですけど、このゲームはとにかく画面いっぱいに敵が群れのように出てくるんですよ。
これもう本当にどうかしてる。
こんなに出てくるゲームなかなかないと思うんですけど。
横スクロールアクションゲームではあるけどシューティングに近いですよね。
シューティングですね。
最近のインディーのシューティングであるじゃないですか、8方向に銃撃ちまくって敵倒すゲームってあの感じに近いですよね。
そうですね。
なので本当に敵がいっぱい出てくるのをそれとも同等の数の弾数で薙ぎ倒していくっていう気持ちをさ。
プレイヤー側がだいぶ強力な武器を操るからそうなっていったんじゃないですかね。
で、川崎さんがね途中でその近接攻撃が投げなんですねって言ってて、もうさすがだなと思ったんですけど。
やっぱりこのゲームは殴った桁よりは掴んで投げて、それが敵を巻き込んで吹っ飛んでいくほうが絶対いいんですよ。
そうですね。
それだけ敵が出てるから。
あとやっぱり主体はガンスターというわけですから、やっぱ銃なんですよね。
ショットが主体であると。
だからその打撃武器とか近接武器的なものはなるべく入れてないんでしょうね。
そうですね。もう敵すら当敵武器ですからね。
そう、だからこそ本当にこのゲームの中に投げっていう要素を入れたというのはすごくセンスを感じますね。
ですよね。
感じる。
投げモーション中が無敵って言ったんですけど、ジャンプ攻撃とかもあるんですよ。
で、レッドは確かボディアタックとか出すんですけど、なんか独特な姿勢のちょっと面白い攻撃をするんですけど、
なんかそれが当たってる瞬間とかも無敵なのかな。
で、今回調べてみて知ったんですけど、結構いろんな蹴り上げで上に上がってる時とか、いろんな細かな瞬間に無敵時間を設けてて、
これ結果的に守りのゲームじゃなくて、群れの中に突っ込んでいく攻めのゲームになってるんだなって。
そうですね。そういうゲームデザインだと思いますよ。
そうなんですよね。
やっぱり攻撃を出してるのを途中で止められるってすごくストレスなんですよね。
せっかく出したのに何あっても相打ちとか一方的に負けるっていうのは全然楽しくないんですよ。
だから言葉にすると、空中アタック中に無敵時間があるよって強すぎないって話なんですけど、
それをしないとせっかくの爽快感がぶつ切りにされるんだと思うんですよね。
本当調べてなるほどなというか、当時はそんなこと何も考えずに、うわすげーゲームだと思って遊んでただけなんですけど、
そんな気持ちよくさせてくれたのはそういう細かな配慮があったからっていうことだと思うんですよね。
で、こっちが個性的なら、やっぱり相手も個性的じゃないといけないんですよ。
そうですね。
なので、自分たちに負けないぐらいひねりが効いたボスたちが出てくるんですよね。
だからこそこっちの長期を推した強さの合体武器が許されるんですよ。
ね、主人公側の方が圧倒的に強いですからね。
で、このボスたちが個性的なだけじゃなくて、でかい。
そうね。巨大ボスですね、どれも。
この頃のゲームのボスがでかいのは正義ですから。
そうですね。
でかいイコールすごい時代なんですよ。でかいものを動かせるってすごいことなんですよ。
それだけでね、ハードのスペックを表すものでしたからね。
そう、巨大感をね、出すのはやっぱり本当に。
ね、こんな大きいキャラ出せるんですよってね。
もうそのね、行き着きというか、もう抜群のアイディアがシューティングの戦艦面だと思うんですけど。
もう面丸ごと戦艦です。
ね、そうそうそう。
これよりでかいもんないでしょって。まあそうですよねって感じなんですけど。
そんな感じでね、このゲームも戦艦面ちゃんとあるんですけれども、大型ボスは出るし、それがでかいだけじゃなくてぐりぐり動く。
そう、動くんですよね。
そう、とにかく動く。で、全部でかいかっていうとそんなことないですよ。
ちっちゃいボスもいるんですよ。
それは自分と同じ大きさのね、ちょっと画体がいいぐらいの、頭一個おっきがなぐらいのキャラクターも。
ロックマンとロックマンのボスみたいな感じね。
そうそうそう、ちゃんといるんです。
ただそういうボスたちも細かなアニメーションと演出で個性がちゃんとあるので、ぐりぐり動くタイプの大型ボスに全然負けてないんですよね。
ちょっと難しそうだなっていうのが特にマカイムラとかあって、
そう考えるとガンスターが良すぎたせいで、メガドライブのソフト買いづらくはなりましたね。
まあ確かにちょっとハードルを上げたかもしれないですね。
他のおメーカーの方もびっくりしたんじゃないですか、当時ね。
いやーびっくりしたと思いますね。
もうだってこれ超えるのって同じメーカーからしか出てこないんじゃないかなって思いましたね。
でも逆に言うとメガドライブってこれだけのことできるんだなという指標にもなったでしょうね。
それはもうすごくなったと思いますね。
メガドラの凄みを漕いだしたんじゃないかなと。
これが16ビットだっていうね。
ですね。
ゲームとしては抜群の爽快感があるアクションゲームで、
このシーンではこの組み合わせがいいじゃないかと考えさせる、
ちゃんと多彩な武器があって、ただただ数が多いのではなくて、
このシチュエーションでこれを使おうって考えさせる仕組みもちゃんと入ってて、
で、派手な演出と派手な仕掛けのステージとボスたち。
しかもでかくて個性的。
ちっちゃいキャラも表情豊かで、今回全然語ってないんですけどちゃんとお話もあると。
で、ゲームバランスは優れてるということで、悪く言うとこがはっきり一つもないんです。
完成度めちゃくちゃ高いんですよ。
そうですね。もうこれはファンの間でというか、いわゆるゲーマーと言われる人たちの間では、
もう傑作と言われるタイトルの一つですから。
そうですね。傑作ですね、これはね。
まあね、冒頭でも言ったんですけど、
今は使用追加プランでのNintendo Switchオンラインで遊ぶことができますね。
それ以外で遊ぼうってなると、3DSとかPS3とか、
ちょっと昔のハードになっちゃうんですよ、このゲーム。
でもね、せっかくだから、単品でアーカイブで出してもらえないですかね。
ていうか、初期トレジャーのコレクションみたいなの出すべきだと思うんですけど。
いやもうね、トレジャーコレクションはね、もう出てもいいんじゃないかなと思うんですよ。
そう。で、高くても買う人いっぱいいるはず。
いや、それは絶対そうだと思うんですよね。
これはとっておきにしているのか、何か事情があってまとめて出せないのかわからないですけど。
そうですね。
いや、特にガッサンまだいい方なんですよ。
うん、そう。
サターンのタイトルとか。
ね。
もっと難しいじゃないですか。
うん。
だからまあそういうのが欲しいなと思わせるようなゲームだしメーカーなんですよね。
いやー、でもいつかトレジャーコレクションは出て欲しいですけどね。
うん。
可能性なくはないと思うんですよ、今のこの感じだと。
うんうんうん。
タイトル、マスターピースとか出てるし、なくはないと思うんですけどね。
うーん。
ねー、この辺りがね、難しいところですけど。
シャイニングな鎧を取り忘れて、全くシャイニングナイトにならずに終わった無念を晴らしたいんですけど、2がないんでね。
もうね、絶望してるファンの方が多いんですが、なかなか難しいですね。
はい。あれはあれで良かったんですけれども、どちらかというと人気なのはシャイニングフォースかなと。
だってシャイニングフォースとしてシリーズ化していくわけなので。
そうですね。確かに。
はい。これも体操面白いでしょうと。実際ね、Xの方でリスナーさん達からすごくお勧めされて。
そうですね。すごい人気ありますね、本当にね。
ゲームオンエアアドバンスでも出ているんですね。
それで遊ぼうかなと思ってたら、リスナーの体操シャイニングフォース好きな方から、それも良いんですがメガドライブ版が良いんですよと言われてですね。
やっぱり違うんですね。
はい。この度メガドライブを買いまして、そんなに高くなかったです。
プレミア付いてなかった?
はい。カードがいっぱい出てるんだと思いますね。
じゃあ次回からはシャイニングフォースをやっていくと。
はい。
いやーこのエストポリス電機に続いてまたこれ名作ロープレじゃないですか。
そうです。ただ今回はシミュレーションロープレなので。
そっか。そっかそっか。初めてですかね、もしかして。
だと思います。僕は基本的にシミュレーションロープレはめんどくさそうだなと思ってあまり手を出さない人なので。
長谷川さんだってファイアエンブレムもやってないですもんね。
やってないんですよ。
ね。ファミコンウォーズは?
やったかな。でもすぐ辞めちゃった。
あーそっか。タクティクスオーガもやってないですもんね。
やってないんですよね。
私はねシミュレーション結構好きなんでね。昔は遊んでたんですけど。
そうですよね。なんかね1戦闘がすげー時間かかるんじゃないかなってイメージが出て。
あーそういうのもありますね。
うんうんうん。
そのあたりはゲームによってだいぶテイストが違うと思いますけど。
はいはい。そこら辺もね合わせて楽しんでいこうかなと思うんですけど。
シミュレーションよりね遊びやすいと思いますよ。瞬間瞬間の判断を試されるってことじゃないんで。
じっくり考えてね。行動選択できるって意味ではシミュレーションの方が難易度は低いと思います。
あとはお話もねじっくり楽しめるというね。
はいはいはい。
いやー楽しみですね。私も遊んだことがあると思うんですがもうほとんど覚えてない。
クリアしてないと思うんですよね多分。
分かりました。じゃあ次回はシャイニングホスト。
はい。
ではいつもの告知お願いします。
はい。ブライトビットブラザーズでは番組に対するご意見ご感想あなたのゲームの思い出やゲームにまつわるエピソードなどお便りお待ちしています。
ホームページ右側のメールフォームや番組のXアカウントへのDMなどでお送りください。
ポストの場合はハッシュタグBBブロスBBがアルファベットでブロスがカタカナをつけていただけると見つけやすくて助かります。
よかったら番組Xアカウントをフォローしてください。
スポティファイもフォローしていただけると最新回が自動的に更新されますので便利だと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ということで今回はガンスターヒーローズでした。
このあたりねトレジャーについてはまたどっかメーカー会で話したりするかもしれませんが。
トレジャーの他のゲームの話もどこの先出てはきますよね。
こういうこと言ってるタイトルに限ってね、またとっておきになってね出てこないんですよ。ガーディアンヒーローズとかね。
それはね川崎さんがいつか話すんだろうなと思って。
ユーユーハクションとかもありますけどね。
そうですね。本当に好きな人は本当に好きというかね。楽しんでるなと思って見てました。僕は実はガーディアンヒーローズはあんまり遊べてないんですよね。
ああそうなんですか。
環境がなかったのかな。でもねあれも本当他人数で遊ぶのがめっちゃ面白いって話は聞いてて。
他人数ベルトスクロールラインアクションかな。
そうなんですよね。
だからあれは当時はユーユーハクションやってみんな言ってましたけど。
そうそうそう。
帰ってきたっつってね。
そうなんですよね。
ユーユーハクションのメガドロのゲームがトレジャーが作っててね。
そうです。
これもあの名作と言われてるんですけど。
ですね。まあそのね第一弾として話したんですけど。
まあこんだけ熱っぽく喋った後で言うのもなんですけど。
実は当時そんなに好きではなかったというか、好きじゃなかったって言うと違うんだよな。
なんかそんなお気に入りでもなかったんですよ。
まあこの後いくつかね、ちゃんとトレジャーのゲーム買ってるんですよね。
特にシルエットミラージュとかはもう本当にキャラの絵が出た時からもう楽しみで楽しみでって感じで買ってるんですけど。
割とねキャラクターがちっちゃい時が多くて。
なんかどっちまっちま動くなっていうところがいまいち乗り切れないところが僕はあったんですよ。
だけどねやっぱ改めて考えてみるとこの完成度のゲームはなかなかないですね。
そうですね。後から改めて考えるとすごかったなと感じるゲームですよね。
当時でもインパクトあったんですけど。
すごいことをサラッとやりすぎてて、普通のゲームじゃ出てこないような不満が出てきてる感じ。
なんかすごいこじらせえな話をしてますが。
長谷川さんはどっちかっていうと見た目から入るからね。
大人になった今改めてねやっぱすごかったなと思いますよね。
この番組ではそういう話よくしてますけど。
前回もねスカイキッドとかプーヤンも改めてやっぱりよくできてるなと感じたという話をしましたけど。