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Days of Life with Games
Bright Bit Brothers
どうも、ワンピー川崎です。
どうも、ツーピー長谷川です。
この番組は、かつてゲーム少年だったワンピー川崎とツーピー長谷川の2人が、ゲームにまつわる様々な話題で、古きを訪ねて新しきを知る番組です。
はい。
ということで、ブライトビットブラザーズSTAGE302です。
ありがとうございます。
今回のテーマは、
サンセットライダーズ
ということですけども、
どうでしょうか、このタイトル聞いて、知ってるという方、いらっしゃるでしょうか、どうでしょうね、知名度的に。
たぶん、あんまりないと思いますよ。
いや、正直ね、私、長谷川さんからタイトル聞いた時に、全然絵が浮かばなかったんですよ。
ただ、タイトルは聞いたことあって、
で、画面見たら、うっすら何か見たような気がするなという感じでしたね。
あったかもな、ぐらいの。
で、いろいろ情報を見てみると、
なるほど、そういうことかという感じだったんですけども、
今回は長谷川さんがいろいろ調べてきてくれてますので、
その辺はまた本編で教えてもらおうかなと思います。
それでは今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ヤツラノドテッパラニカザアナヲアケロ
ヤツラノドテッパラニカザアナヲアケロっていうポスターに書いてあったんですけど、
物騒やな。
どういうことかというと、西部劇のゲームなんですね。
そうですね。
なので、ちょっと物騒ではあるんですけど、
西部劇と聞くと、いかにもというかね、
そんなにずれてないキャッチコピーじゃないかなという感じがしますね。
稼働していたのが1991年の7月ということで、
稼働って言っちゃいましたけど、
要はアーケードゲームだったということです。
で、出していたのはコナミ。
ジャンルは横スクロールアクションゲームということになってますね。
で、4人プレイアップライトキャビネットシリーズ第3弾って書いてありました。
なんか長谷川さん、コナミの4人プレイゲームだいぶ紹介してますよね。
そうなんですよ。
だから、僕が行ってたゲーセンにそのアップライトキャビネットシリーズが入ってきてたってことですね。
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その筐体があったから、
これ第3弾なんだって思ったんですけど、
なんでそう思ったかっていうと、
もっとあったでしょって思ってるからですね。
なるほど。
ちょっと調べてみたんですけど、
コナミのアーケードゲーム一覧を見つけて、
85年ぐらいからポチポチ見てて、
これ4人でできたよなって思ってるものを当たりをつけて調べてあって、
モデルもいくつかあると思うんですが、
僕がコナミの4人用ゲームだと思っているものが、
まず最初はクライムファイターズってやつなんですね。
これはファイナルファイト系のベルトスクロールのならず者たちを拳で言わせるゲームなんですけれども、
その次がTMNTスーパーカメ忍者ということで、
これもお話ししてますよね。
その次がクライムファイターズ2、
これかなり好きなゲームで、
かなりやってたんですけれども、
1回お話ししているゲームになりますね。
そうですね。
その次が今回お話しするサンセットライダーズになって、
その次にザ・シンプソンズのベルトスクロールを出していて、
これはですね、僕が言ってたゲーセンだと、
2人用のバージョンが入ってたので、
4人ではやったことがないんですが、
シンプソンズの家族構成って4人向きじゃないですか、いかにも。
だから4人の筐体に入ってたのもあるんだろうなって思うんですけど、
この後どんどん皆さんわかんなくなっていくと思うんですけど、
X-Menをコナミが出してたみたいなんですね。
はいはい。
僕当時ね、X-Menのゲームとかアメコミのゲームいくつかやった覚えがあるんですよ。
だけどコナミのX-Menは多分やってない。
データイーストのアベンジャーズとセガのスパイダーマンはやってたんですけど、
コナミのX-Menってあったんだって思ったんですが、
次がですね、G.I.JOEをコナミが出してまして、
なんかアメコミ結構やってるんですね、じゃあ。
そうなんですよ。
このG.I.JOEはいつか話したいと思っているんですが、
ちょっといかんせん資料があんまなくて困ったなーって思ってるゲームの一つですね。
その次が、バッキーオヘア。
これは本当にコナミのゲーム以外で聞いたことないんですけど、
もとはアメコミみたいで、どういう位置づけなんだろう、なんか。
わかんないですね。
ちょっと違うけどハワードダックとかに近いというかね。
あーなるほど。
リアルなマッチョマンではなく、擬人化した動物的なキャラのものだから、
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なんかハワードダックっぽいなーと当時も思ってたんですけど。
で、最後だと思われるのがミスティックウォリアーズってやつ。
これはオリジナルになりますね。
これもいつか話すと思います。
そのわけで僕本当にコナミの余人をほぼほぼやってるんじゃないかなっていう。
いやすごいですね。すごいじゃないですか。
X面以外は手つけて、あのねバッキーオヘアもちょっとやったんですけど、
もう本当に一週間ぐらいしかゲーセンにいなかった。
本当に一瞬でいなくなっちゃった。
そう。多分他店に持ってっちゃったんだと思うんですけど。
あーなるほど。
うん。
ほんと一瞬だけあったあのバッキーオヘアは何だったんだろうみたいなのを、
当時のゲーセン行く友達とかとたまに話に出してたんで、やったはやったんですけどね。
こんな感じでコナミの余人用シリーズっていうのはそれなりにあったんですけど、
多分他のメーカーより全然出してんじゃないかな。
いや多いですね確かに。
多いですよね。あんまり他のメーカーで余人用ゲームの印象なくて僕は。
だからやっぱその専用筐体を作ったからじゃないですか。
そう作ったからにはってことだと思うんですけど。
で、資料見てて驚いたんですけど、途中でね見たことないと思うと言ったX-Men。
これ多分海外しか出てないんじゃないかなっていう筐体が、6人用筐体あったんですよ。
え?
え?
レバーとボタンがね、割と横に広い筐体ではあるんですけど、2画面あったかな。
まあそろそろそうでしょ。
そろそろついてて、見てみたかった。
1画面6人は狭すぎるでしょ。
いやーでもね相当無理やりなんだけど、なんていうか、やっぱり筐体にX-Menのキャラがあしらってあってカラフルでかっこいいんですよすごく。
でも1画面にプレイヤーキャラ6人と敵が出てくるってすごい処理じゃないですか。
そう、だから見てみたい。なんかどんなもんなのか。
そうですよね。
すごく興味が出ましたけどね。
まあそんなコナミの得意なジャンルだったというか、結構熱心に作ってたジャンルの4人用のゲームのうちの1つで、西武劇ということで結構いろいろ珍しいタイプな気がしますね。
そうですね。
西武劇のデジタルゲームもそれなりにあったけど、すごく多いわけじゃないですもんねやっぱり。
そうね。
まあ一時なんかテーマとして流行ってた感じはありますけど。
流行ってましたね。
うんうんうんうん。
で、ストーリーなんですが、10が法律だった時代の19世紀、アメリカ西武。
さまざまな賞金首を倒して旅をしていた4人の賞金稼ぎたちが、とある賞金首から助けた酒場の娘から、サーリチャードローズに多額の賞金がかけられたという情報を聞き、男たちはチャンスとばかりに屋敷へと向かう。
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夕日に染まりゆく広大な大地、4羽の鷹が荒野の安らぎを求めて駆け巡る。
っていうね、かっこいいですよね。
かっこいいですね。
日曜洋画劇場みたいな。
雑生舞劇って感じですね。
そうそうそう、そうなんですよ。
というわけで、ゲームシステムはですね、主人公のガンマンたちを操作して、銃で敵を撃ち倒して進んでいく横スクロールアクションゲームですと。
全8面、結構長いですね、この頃のゲームとしては。
で、敵の攻撃を受けると即ミスになるタイプです。ヒットポイント制ではない。で、残機が全てなくなるとゲームオーバーになりますと。
で、さっきも言ったように4人同時に遊べるんですが、それはどうも4人用のアップライトキャビレートシリーズ用の基盤っていうのがあったみたいで、2人同時用の基盤っていうのも存在したみたいです。
僕は2人用の方を逆に見たことがないんですけれども。で、チラシにね、4人同時のアクションを見てくれって書いてあるんですよ。
ストレートですね。
ストレートなんですよ。で、今回は二人セーブ劇だし、チラシとかがねもう本当にご機嫌な作りなんで、そこ準拠できますけど、
いつもっていうとこの操作が、今回はハウトゥープレイということで、チラシというかねポスターか、まあまあ言うとエイトウェイジョイスティックって書いてあるんですよ。8方向レバーであると。
英語で言うてるだけ。
そう。で、もう最高にかっこいいのがその横の説明が移動や銃の方向を決めるに使うぜって書いてあるんですよ。
かっこいい。
かっこいいですよね。で、ボタンを二つ使うんですが、その一つがシュートボタン。
そうね。
攻撃ですね。俺たちの自慢の銃が火を吹くぜって書いてある。
かっこいい。もう作ってる人がセーブ劇寄ってんのがわかる。
で、もう一つジャンプボタン。敵の弾を避けたり電車に飛び乗れるぜって書いてある。
いいですね。
はい。というわけでレバー1本で8方向レバー1つと2ボタン制というね。この頃一番あったゲームですよね。
そうね。
で、攻撃とジャンプだと。で、レバーを入れた方向に銃を撃ちながら移動して、で、上段と下段の概念があるんですよ。建物とかでね。
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上段からは下方向に撃ったりすることができると。
エッジ状で下を入れるとしゃがむんですね。で、その状態でボタンを押すとしゃがみ打ちにちゃんとなると。
で、レバーの斜め下とジャンプボタンを押すとスライディングが出ます。
で、上段があるところ建物とかの踊り場みたいのが上にある状態の下でレバーを上に入れてジャンプボタンを押すと上の段の端っこを手で片手で掴んで回転しながら飛び上がるんですね。
で、上段に行くわけですけどその上段で今度レバー下とジャンプを押すと下へと飛び降りると。
このモーションがですね、初めて見た時多分川崎さんも思ったんじゃないかな。いわゆるローリングサンダー系ってやつ。
はい、思いました。もう完全にローリングサンダーだなと。
ローリングサンダーなんですね、あの動きは。だからちょっとスタイリッシュな動きをするというかね。
クルンと上に上がるところがかっこいいんですけれども。
かっこいい。
できることってこれしかないんですよ。だから左右移動と、あとあれか扉の前に行ってレバー上で中に入るができるかな。
でも中が展開されるわけじゃなくて、中に入って暗闇の中にテッテッテッテッと走って入ってって、
お姉ちゃんにキスとかされながらアイテムをもらってニヤニヤしてる絵が出て表に戻ってくるみたいなぐらいですね。
なんかアイテムをもらえるんですよね。
そうそうそうそう。
建物の中入るとね。
そうです。面白いんですよ。いくつかモーションがあって、中に入ってって出てきて、なんか瓶でビールかな、なんか飲んでて、
それを飲み終わったそれを壁にガシャンって叩きつけて、アイテムの効果が出るみたいなパワーアップするみたいなね。ちょっと芸が細かい。
ね、いちいちなんかカッコつけてるっていうかね。
カッコつけてるんですよ。これぐらいしかできることないんですけど、実は無敵時間が存在するアクションがあるんですね。これどこだと思いますか佐々木さん。
無敵時間?スライディングとか?
そう、普通そう思うんですけど、実はこのゲームのスライディングは無敵時間もないし攻撃判定も持ってません。
低く移動するだけで、弾避けとか高速移動に使うだけなんですね。じゃあどこに無敵があるのかっていうと、さっきローリングサンダーみたいって言った上に上がるモーション中、この時に無敵があるんですね。
あーでも確かにあそこ無敵ないと、あそこで撃たれたらカッコ悪すぎるでしょ。
そうなんですよ。で、割と多いような動きをするので、時間的に弾が当たっちゃう時間が発生すると思うんですね。なんでここ無敵にしてるんだと思うんですけど、結果的に攻撃が激しい時にこれを使ってちょっと回避するっていうようなこともできるみたいですけど、結構難しいと思うんですけど、入力が成立した瞬間から完全無敵になるらしいので。
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いや、だってゲーム的にあれだけ隙が多い動きしてたら弾当たりやすいですもんだって。
そうなんですよ。結果的にね、絵作り先行で作って無敵時間を設けなきゃいけないなーってなったんじゃないかなと推測するんですけど、それはそれでちょっと一つのゲーム性になっているんじゃないかなと思いますね。
なってると思いますよ。長谷川さんが言ったみたいに、敵の弾激しい時にシューティングでいうとこのボムとか回避みたいな感じで使う動作として、結果そういう動作になってるし、しかも見た目がかっこいいっていうところでね。
そうなんですよね。
両方兼ねてるから。
そうそうそうそう。ここら辺を上手く使ってた人がいたみたいで、今回資料作るにあたって、自分でも遊んでも見たんですけど、上手い人の動画を見てたんですが、もう一個無敵が発生する瞬間っていうのがあって、さっき言ったようにアイテムをもらって演出が入ってる時って無敵になってるわけですよ。
それはそこを撃たれてもかっこ悪いしね。
そうなんですよ。でね、四面のボスと戦ってるシーンで、お姉ちゃんがいて、坂場あったからボス戦の場所が。なので、これ回避できないなっていうタイミングで、お姉ちゃんのアイテムもらいに行って無敵にして回避してる様子が見れたんですよね。
これも面白いなと思って、いかにも昔のゲームのやり口だなと思って見てたんですけど、ただプレイヤー側の工夫じゃないですか、それってすごい。ちょっと面白いなと思って見てたんですけど。そんな感じでね、当時遊んでた人たちは何とかかんとか上手いことやってゲームを進めてたみたいなんですけど、
僕も遊んでたんですけど、四人でみんなとワイワイ遊んでたので、真剣に攻略してたわけじゃなくて。このゲームね、ちょっと変わってるなと思うのが、通常の面、ボスまでの道中はそんなに難しくないんですよ。だけどボスがとにかく難しいんです、このゲームは。
私もね、今回遊んだことないんですけど、動画だけは一通り見まして、長谷川さんが言ってることすごい分かります。確かにボス行くまでは基本弾打ってたら何とかなる。でもボスだけは結構激しい攻撃してくるから。
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そうなんですよ。パターンをちゃんと覚えて、基本的にはこのゲーム、撃たれる前に撃つゲームなんですね。それはセーブ撃ちですからね。そうなんですよ。狙ってやってるかわかんないですけど、そういう構造になってるんですね。で、何でかっていうと、敵の弾がいわゆるハリ弾と呼ばれるちょっと細長いタイプで、ってことは当たりが結構でかいんですよ。
で、弾は正直速くない。かなりゆっくり。キャラの動きの方が速いぐらいなんですよ。で、そう聞くと簡単そうじゃんって思うかもしれないんですけど、ってことは画面内に長く留まるんですね、弾が。
だから、下手な位置取りするともう絶対逃げ場がなくなっちゃうんですよ。で、そのスライディングの頭何フレームかだけ完全無敵ですよとかがあれば、それ使って逃げるとかできるんですけど、そういうのもないから。で、キャラクターのヒットが見た目通りっぽいんですよ、どうも。だからかなりでかいんですね。
そうですよね。このゲーム、画面見てもらったらわかりますけど、キャラクターサイズ結構大きいんですよ。
そうなんですよ。もう本当に普通にちゃんとしたガンマンなので。
そうそう。デフォルメとかね、そういうんじゃないかな。
そうそうそう、そういうんじゃないので。で、そんな彼らが見た目通りのヒットを持ってるってことは結構ね、避けんの難しいから。
そうですよね。
本当、画面に弾がいっぱい出てくるとかなりきつくなっちゃうんですね。もうこれ積んだなっていう風になるんですよ。で、道中は出現を覚えて打たれる前に倒してっちゃえばいいんですけど、ボス戦はそうもいかないんですよね。だからどうしてもボス戦が難しい構造になってるっていう感じですね。
僕はね、3面のボス倒して、4面のボスがめちゃくちゃ強いんだよな。そこでいつもやめてたような気がしますね。
で、そんな当たり判定のでかい彼らなんですけど、キャラクターの話です。4人、1.4人の主人公から1人を選んでゲームを遊ぶんですけど、この時にキャラ選択画面になるわけですよ。
で、前進が見えてて、縦に長い絵作りで4つ並んでて、好きなとこにカンソル合わせるっていう感じなんですけど、なんかね、キャラの上に字幕みたいのが出てて点滅してるんですけど確か、この中から選ぶんだってひらがなでなんかでっかく書いてあるんですよ。
あのね、なんかこのゲームでいちいちセリフがなんかね、ど真面目にやってんすけど、なんかちょっとずれてて面白いんですよ。
だいぶ画面全体からコミカルさは伝わってきますよね、なんか。
そうなんです。西部劇だから渋い絵作りをイメージしてる方も多いと思うんですけど、カラフルでコミカルなんです、このゲーム。不思議。
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なんかこう殺伐とした感じは一切ないですよね。
そうそう、なんかカラッとしてるんですよ。なんかね独特の世界観があって、それも大好きなんですけど、この中から選ぶんだって言うんですけど、さっきも言ったんですけど、僕4人兄弟でやってるわけですね。
4人兄弟は選ぶんだって言いつつ選べないですよ。どういうことかっていうと、座った場所、立って遊ぶんですけど、コインを入れたところでも自動的にキャラ決まるんで。
あの前話したカルテッドとかと一緒かな、じゃあ。
はい、そのタイプです。キャラクターと筐体のレバーとボタンの位置が同期してるんですよ。だからここでやるってなったらもうそのキャラに自動的になるっていうことですね。
これぞ専用筐体じゃないですか。
そうなんですよ。だから余計それもあったから、この中から選ぶんだって言ってらーと思って見てたんですけど。
あれじゃない?2人用筐体とか用のセリフってことでしょ。
そうですね。キャラクター4人の中に2タイプいるんですね、このゲームね。まず一直線に弾が出て連射に優れる拳銃のタイプ。拳銃持ってるタイプのキャラが2人いて、
まず1人目が黄色いパンツに黒いベストと赤いテンガロンハットをかぶってるスティーブっていうやつ。こういう方もリーダーっぽいキャラですね。
で、もう1人が白いパンツとフリンジが付いた青い上着。フリンジですよね、やっぱ西部劇って言ったらあのヒラヒラしたやつね。分かるかな?腕の下とかに出てるヒラヒラしたやつ。
バックトゥザフューチャー3でマーティが着てた服の袖みたいなやつ。
そうそうそう、キシメンみたいなやつね。あれが付いてる上着と帽子が青で、ブーツも青に揃えてたかな?ビリーっていうキャラ。この2人が拳銃タイプです。
で、もう1個のタイプが広範囲に弾が散るショットガンタイプですね。長物持ってるやつが2人いて、
1人が緑色のパンツに長い金髪で帽子を被んないで紐を首のとこに引っ掛けて背中に回してるやつですね。これがボブっていうやつ。僕はこいつ好きでしたね、なんか見た目が。
で、最後の1人がピンクのポンチョとソンブレロを被ってるヒゲ面のコルマーノっていうやつなんですけど、なんか多分一番人気です。
このキャラを使ってる人よく見る。ピンクで目立つんですよ。で、ヒゲ面でね、なんかちょっと1人毛色が違うんですけど。
なんかその性能が良いとかそういうわけじゃなくて?
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性能は良くない。良くないっていうかボブと変わらない。基本変わらない。1箇所だけ変化があるんですけど、それを知って選んでるんじゃ多分なくて、見た目はすごくいいんですよね。
キャラで選ばれてるってこと?
と思うんだよな。なんかリーダーっぽいスティーブより全然見る気がする。基本的にみんなショットガンタイプで遊んでた気がするんですよ。
やっぱ拳銃厳しくて、ショットガン広範囲に散るから当てやすいんですよね。
なるほどね。
連射もいいんだけど、耐久力が高い敵ってボスでしかないので、そうなるとやっぱりショットガンの方が道中楽なんですよね。
で、じゃあボブかコルマーノかって言ったらみんなコルマーノ使ってるんじゃないかなって感じでしたけど、この4人から好きなキャラクターを選んで遊ぶゲームですね。
僕は4人でやってたんですけど、アイテムもありますこのゲーム。敵が運んできたり、道中に置いてあったりする袋を取るか、さっきも言ったように酒場とかね、扉の中に入るとお兄ちゃんがいたり、なんか瓶持ってきて投げたりとかでその後パワーアップするんですけど、バッジを獲得するんですね。
保安官バッジね。
そう。多分保安官じゃないんですけど、なぜか保安官バッジ。
そう。彼らは賞金稼ぎでしかないと思うんですけど、バッジが一応パワーアップアイテムということになってて、金と銀の2種類があります。
はい。
で、これがですね、さっきのポスターの説明だと、パワーアップするにはどこかの酒場に入るかアイテムを取れって書いてあって、その横にアイテムってこうやって手に入るよみたいな絵があるんですけど、赤い袋を背負った男の絵の横にアイテムマンって書いてあって、これがアイテムを出すおいしいキャラ見かけたら逃すなって書いてあって。
アイテムを出す敵がいるのね。
そう。確かにね、運んでくるやついたなと思ったけど、アイテムマンっておいしいキャラ言われてるなと思って。
ポスターがね、面白いんですけど、金のバッジを取ると連射が効くようになります。
段速もどうも上昇するらしくて、連射装置なしでオート連射が可能になるということで、段速上がるとどうなるかっていうと、1画面に出る弾の数が増えるから、弾が取り入れなくなる感じですかね。
ここにポスターの説明だと、金のバッジのとこに必ず取って赤んどもを投げ倒せって書いてあるんですよ。
いちいち大げさやん。
そう、いちいちね。いちいちいいんですけど。で、銀の方は2丁拳銃になる。拳銃じゃないか。2丁銃になる。
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ショットガンも2丁なんの?
なります。
おーすげー。
超頼もしいんですけど。
ダブルショットガン。
要は銃が1丁増えるわけですね。で、拳銃だと真横と斜め上の2方向に撃つんですね。
で、ショットガンだとより広角に弾が出るようになるという感じで、どっち取ったにせよすごくいいんです。連射も2丁銃もガゼン強くなるので、やっぱり欲しいわけで。
だからポスターにも幅広い攻撃が心強いぜって書いてあるわけですけど。
そのまんまや。
他にもアイテムいくつかあって、まず鳥の丸焼きね。これね体力が回復しそうな感じですけど、一発死なんで回復も減ったくらいもないので、これは得点アイテムですと。
あと黄色いハートがあります。これ1ナップアイテムですね。
なんですけど、このゲーム、この黄色いハート、僕の確認が正しければステージ6で1回出るだけです。
どういうこと。
超貴重品。
残機ですけど、この黄色いハートがエクステントでしたっけ?一定の得点になると自動的に増えるタイプですね。
懐かしいアーケードのシステム。
確か最初5万点で増えて、その後は20万点都度増えるとかだったかな。
得点で残機増えるってもうめちゃくちゃ懐かしいですね。
そうなんですよね。
もう得点がないですからね。
得点がないですからね、今ね。
あとはダイナマイトがあって、これ拾って投げる当的武器なわけですけれども、ここら辺ですね。
だから正直アイテムはそんなに多くない。
だからゲームとしてはかなりシンプルなんですよね。
ポスターにもね、「俺たちの銃は口ほどに物を言うぜ!」って書いてあるんですけど。
かっこいい。
かっこいいですよね。
本当にゲームはシンプルなんですけど、この口ほどに物を言うぜっていうところが、意図的にやってるから聞いてたんだと思うんですけど、
ちょこちょこね、僕が言ってたように、言葉遣いがニヒルでかっこいいんですよ、このゲーム。
で、それがゲーム中にもすごく出てて、さっきコミカルって言ったじゃないかって思われると思うんですけど、だからコブラとかのかっこよさですよね。
真面目で、無法者で荒くれ者も出てくるんだけど、清算な感じではなくて、どっかニヒルでかっこつけてるんだけど、ちょっと三枚目ではある。だからコミカルみたいな感じなんですよ。
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でもね、全部ね、ちゃんと絵になってるんですよ、このキャラクターたち。
そうね。コミカルというより陽気というか。
そうそうそうそう。ご機嫌な感じです。
そうですね。ノリノリで悪人と戦ってるみたいなね。
そうそうそうそう。
どんだけ敵に囲まれても悲壮感がないという感じがしますよね。
そう、ないし、やられたらやられたでしょうがねえやみたいな。
そうね。
カラッとした感じがあって、それがね、すごくかっこいいんですよ。
うん、わかる。
これもなんか一つの西武劇の在り方だなって思うんですよね。
そうね。
うん。
すごく重いタイプのもあるけれども、この明日をも知れぬみたいな陽気さご機嫌さっていうのも西武劇だなと思うんですけど、そっちのタイプの西武劇ですね。
で、遊びとしてはね、ローリングサンダー系列になるのかな。なので、横スクロールアクションゲーム、横スクロールアクションシューティングかななんですけど、
コナミのアクションシューティングといえば、やっぱりコントラですよね。
うんうん。
で、ローリングサンダーと違うのは、やっぱり上下斜めに撃てるっていうところだと思うんですよね。
そうね。
ローリングサンダーは基本的に横への移動だし、横への射撃のゲームだったと思うんですよね。
ただ、キャラクターの動きとしてはあれ系列なんだけど、射撃に関してはコントラなんですよね。もうちょっと達者である。
そうね。確かに言われたらコントラですね。確かに。
ポッドキャストのリアルイベント、ポッドキャストミキサー、今年も開催します。
ポッドキャストミキサー2.0としてパワーアップ。今年は神戸で開催です。
ポッドキャストミキサーは、ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだトーク型イベントです。
豪華ゲストによる特別コラボセッション。15分おきに様々な番組が混ざり合うミキサータイム。
各番組のグッズが手に入る物販ブース。さらに今年は各番組ならではの体験ブースも併設。
今までいなかったポッドキャストイベントがここに実現。
声が混ざる、思いが交わる。ジャンルもスタイルも超えて、ポッドキャストの今が神戸に集う週末。
話す人も聞く人も混ざって生まれる新しい熱。
5月、ポッドキャストミキサーで会いましょう。
場所は神戸三宮駅よりすぐ近く、カフェスペースアイドルジェ。
5月16日土曜日、11時より開始。チケット絶賛発売中。公式ホームページよりお買い求めください。
さあ、推しに会いに行こう。
で、画面の背景の絵作りも、ローリングサンダーって完全に横って感じじゃないですか。サイドビューって言えばいいのかな。
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なんですけど、サンセットライザーズ一見すると奥行きがあるように見えるから、奥に歩けるんじゃないかなって絵作りしてるんですよ。
わかる。なんかすごく背景が複雑というか地形がね。
地形が割と複雑に描いてあるんだけどやってることは完全に2Dなんですね。2Dっていうのは奥行きがないっていう、奥軸はないんですこのゲーム。
だからね、私最初見た時はローリングサンダーっぽいなと思ったんですけど、しばらく見てたらエドワードランディみたいなと思って。
なんかね、ちょっとそこに改めて考えてみると独自性があったとか独特さがあった。
キャラクターのアニメーションパターンが多いんですよ、すごく。
多いですね、結構ね。
だから単調に見えないというか、すごく動作が多いのよ。
そうそう、ドタパタしてんすよみんな。
びっくりする、本当にプレイヤーキャラ、対戦格闘ゲームのキャラぐらいパターンあるんちゃうかなって。
そうですね、この時代のアクションとしては割と贅沢に作ってて。
すごいと思いますよ、歩きながら銃撃つだけでも8方向に撃てるから、それぞれ用意してるわけですよ全部。
しかも2面とか5面かな、とかって馬に乗ってるんですよ。
そう、そう。
まあやっぱ西武劇ですから、馬に乗って撃ちたいじゃないですか。
でじゃあ馬で何を追っかけるって言ったら列車ですよね。
そう、蒸気機関車ね。
そうそうそう、そういう面がちゃんとあるから、これもう馬のモーション作んなきゃいけないですよね。
いやーでも馬すごいよくできてましたよ。
そうそうそうなんですよ、でジャンプもちゃんとしてくれし、まあさすがに馬スライディングはないんですけど。
いやーでもさすが、さすがというかすごいドット絵はすごくこだわって描いてるなって感じがしましたね。
そうですね、サンセットライダーズの、まあ僕は勝手にシリーズだと思ってるんですけど、
クライファイターズとかこの後のミスティックウォリアーズとか多分同じチームだと思われる人たちの絵作りって、ストリートファイター2じゃなくてストリートファイターゼロの手法なんですね。
あーそうね。
いわゆるアニメタッチで影をすごく描き込んで渋い絵作りするっていうよりは、単色で塗るんだけどアニメーションパターンを多く作るよみたいな作りなんですよ。
確かに。
で画面が多分ごちゃっとするからだと思うんですけど、あとは多分単純にチームの人たちの癖というか趣味なんだと思うんですけど、
かなりね色使いがファンシーとかファニーというか、なんかそのコルマーノが人気ですって言ったんですけど、ピンクのポンチョとかって普通デザインしないと思うんですよね。
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ほんとね不思議な独特のカラーリングセンス持っててここのチームは。
多分ねその視認性もあると思いますよ。
そうなんですよね。
敵キャラクター結構出てくるじゃないですかこのゲーム数。敵がわらわら出てくるからその中に埋もれてしまわないように主人公たちは鮮やかな色が入ってるんじゃないかなって。
そうなんですよね。敵もいれば4人同時ばっかり作ってるってことは、キャラクター自分たちだけでも4人は出ちゃうから。
だからやっぱり見分けられないとね。
そうなんですよ。
ダメなんで。
自分のキャラ見失ってやられるのってすごく理不尽じゃないですか。
そこを回避してくれたんだと思うんですよね。でその結果独自の絵作りが生まれていると勝手に思っているんですけど。
これがね好きで本当悪があってね癖があって好きで。
あるある。
さっき言ったようにその奥行きのある背景なんだけど実はないっていうなんか変な騙し絵的な。
ただ遊びづらくないですよ。これがなんかすごいディフォルメ力のすごさあるなと思ったんですけど改めて見ててね。
動画で見てるとこれ奥行けそうだなって思うんだけど、遊んでるときは別に奥に行けなくて気持ち悪いなと思ったことは一度もないから。
なんかこれローリングサンダー系に見えてもう全然別ゲームに仕上がっちゃってるなーって。
コントラともやっぱ違いますしねコントラは本当に横のゲームなんでっていう感じで遊びの部分はそんな感じですね。
1991年のアーケードゲームで案外アクションそんなないというかまあいろいろ知ってる時代で自分の番組で話した91年のゲームってまずスト2ですよね。
最初のスト2なんでこれから格ゲームブームがブワーっときちゃうわけですけど、91年当時はまだ訪れていないのでいろんなものが出てて、
同じカプコンだとキングオブドラゴンズねこれも過去に話してますけど、あとSNKからガロー伝説が出てて、さっき川崎さんが名前出してくれたエドワードランディーですよね。
そうかそうか。
タイトーはシューティング出しててガンフロンティアとメタルブラックと。
長谷川さんの時代やなこれ。
そうなんですよ本当に。他に話した91年のだとカーリーダネとして僕が出したチャレコのファンタズム的に乗り移っていけるゲームね。
ただいろんな絵作りのゲームがあったし、ガンフロンティアメタルブラックなんてね実写取り込みも上手く使った渋い絵作りだけど、ファンタズムってすごくカラフルでコミカルだし、
いろいろあった中の時代の一つなんですねサンセットライダーズは。
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ただやっぱり特殊だったのは4人筐体だっていうことで、他のゲームでは味合えないから僕はよく友達と遊んでたわけですけど、
遊びの部分ではそんな感じですけど、音楽も割と良くて、アーケードゲーム名曲100選とかには多分入ってこないタイプではあるんですけど、
改めて聞いてみるとすごく良くて、ほんとご機嫌な曲があってですね。なんでかなって思うとギターっぽい音ともう一個カスタネットっぽい音入れてるんですよ。
これがすごく気持ちいいんですよね。この頃のゲームなんて面と面の間にボーナス面が出てくるんですよこのゲームは。
スト2もね、まだ車壊したり樽殴ったりしてた時代ですから、このゲームもボーナス面あって、モグラ叩きみたいに固定画面の背景にガンマンがニュッと顔を出すからそこを撃てってやつ。
なんか想像すると思うんですけどよくあるゲームなんですけど、そこの曲がなんかすごいご機嫌なんですよ。
SEとかも良くて、一番ご機嫌なのがコイン投入音。銃の音がガーンってした後にヒーハーって声がするんですよ。
言ってたな。
これね、めっちゃ気持ちいいんですよこれ。
ほんと西部劇でよく聞く掛け声ですよね。
そうそうそうなんです。
あれって日本人が絶対出さない声ですよね。
出さないですね。いやでもね、あれをゲーム開始、コイン投入音に使うセンスの良さね。
そうだね。
コンティニューするとガーン、ヒーハーってなるんですよ。
いいですね。
めっちゃ気持ちいいんですよねそれが。ついお金入れたくなっちゃう感じで。
だから音楽もいいですし、そういう音もやっぱり西部劇らしくて、かつ個性的。
でね、一面のBGMを最終面でももう一回使うっていうやつやってるんですよ。
出た出た。
これはね、この頃は容量削減かつ演出としてね、やってるゲームあるんですけど、何度見てもね、この演出はやっぱ好きだなっていうね。
いいですよね。
ドラマチック。
ドラマチックですよね。で、そんな中でもボスは全部個別の曲持ってるんですね。
だからそこにはこだわりがあったみたいで、でね、今回気づいたんですけど、ボスの曲名がすごいかっこいいんですよ。
二面だったかな。旅人よ銃を抜けっていう曲とか。かっこいいですよね。
曲名なんや。
曲名なんです。で、この曲名の由来が各ボスの登場時のセリフとか、やられた時のセリフから来てるんですね。
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なるほど。
で、それもかっこいいんですよ。
うんうんうん。
そう。だから遊びはすごくシンプル。音楽はご機嫌で、一番の個性はやっぱ演出なんですね、このゲーム。
はいはいはい。
で、セブ劇ならではの広派さっていうのももちろんあるんだけど、さっきも言ったようなコミカルさが両方あって両立してるんですよね。
上手いこと混ざり合ってて違和感なくて、それが結果的にこのゲームならではの世界観っていうのを作ってるんですけど、
その中でも他のゲームにあんまりない演出が字幕なんですね、このゲーム。
あ、出てたな。
そう。字幕だったり、言葉が出るんですよ。どういうことかというと、ゲームの行動指示。
アーケードゲームって説明書がなくて遊ぶものだから、説明がやっぱりすごく難しいじゃないですか。
うん。
やった瞬間分かるようにしなきゃいけないから、特にアクションなんてそうだし。
それを端的に文章で書いちゃってるとこがあって、このゲームは。いくつか印象深い字幕があって、一番有名なのが死にたくなければ走れっていうセリフ。
これはね、サンセットライザーズ好きな人というか覚えてる人はこのセリフも割とセットで覚えてると思うんですけど、
これどこで出るかというと、一面の終盤で画面の前側、要は右側から牛の群れが暴走してくるんですね。
はいはい。
で、それに飛び乗らないと跳ね飛ばされてやられちゃうよっていうギミックがあるんですけど、その時にどうするかというと、牛の背中に飛び乗るわけです。
で、牛がわーっと走ってくるから、ベルトコンベアーみたいな要領でその上で走んなきゃいけないんですよ、こっちも。そうじゃないと連れかれちゃうから。
で、画面の外に行ったらミスになっちゃうので、で、その時にドット絵で描かれたレバーを右に倒してる絵が出ながら、死にたくなければ走れって文字が出るんですよ、デカデカと。
英語で出てましたっけ?
いや、日本版は日本語で出ます。これがインパクトがあるんですよ。やっぱこういう感じで、ほんと直接言葉で説明してくることが多くて、さっきのこの中から選ぶんだっていうキャラセレクトもそうですけど、
ダイナマイトを投げてくる敵がいて、カウガールの女の子が投げてくるんですけど、ダイナマイトってすぐ爆発しないから、爆発前はダイナマイトの上に吹き出しみたいなギザギザのが出てて、投げ返せって書いてあるんですよ。
で、そこ行って攻撃ボタン押すと手に持って投げれるんですけど、投げ返した後とか拾わずにずっとほっとくといつか爆発するわけじゃないですか。で、爆発寸前になると文章が投げ返せからやばいぜって変わるんですよ。ここもすごくいいんですよね。
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うんうんうん。
端的でやばいぜってもう何か分かるかすごい分かる。そうなんですよ。で、こういうとこが本当にこのゲームを独特なものにしているなっていうちっちゃいことなんですけど、やっぱり癖がすごく強くて。
で、ボスもですね、全キャラ8ステージ分のボスがいるんですけど、登場時に下に字幕が出るんですよね。なんか言うんですよ。で、僕が好きなのが2人って、全員好きなんですけど、懸賞金3万ドルのやつがですね、3面のボスが肩をつけようぜって言ってやってくるんですよ。
で、こいつ倒すと肩がついたぜって言って倒れるんですよ。
かっこいい。
かっこいいんですよ。これもう本当ね、なんてことないですよ。僕が言うと本当はなんてことないんだけど、キャラも相まってこの3面のボスって名前がダークホースって言うんですけど、で、こいつね、顔もあって鎧で覆った黒いでっかい馬に乗ってるやつなんですね。
で、馬はめちゃくちゃ完全武装させてるのに、こいつ自身は赤いパンツと赤い帽子で上半身裸なんですよ。
そう、あれすごいデザインですよね。
そう、筋肉粒々の大男で、そいつが出てきて肩をつけようぜって言うんですけど、まあ筋肉でね、弾を弾けると思ってたのかな。
ね。
だけどまあそんなわけもなく、ちなみにボスの中で耐久力一番低いらしいです、こいつ。
そりゃそうやろ、裸やね。
そう、で、やられたら肩がついたぜって言うんですよ。すげえなんかかっこいい、もうなんだろうな、西武劇のボロヤンみたいなもんです、こいつはね。
あと懸賞金5万ドルの、面の数字がそのまま懸賞金になるんですけど、ちなみにこのゲームの得点はドルです。
で、この面のボスがエル・グレコってやつなんですが、こいつがね、くたばりやがれって出てくるんですけど、自分がやられた時にさらばって言うんですよ。かっこよくないですか?
いやかっこいいよ。
めっちゃ好きなんですよ、これがね。
こいつね、見た目もかなり良くて、一番好きかな。機関車のところで出てくるんですけど、エンジンの窯の蓋を縦にしてるんですよ。分厚い、丸いのあるじゃないですか。
あれじゃないかな、昔のストーブの蓋。
そうそうそうそう、あんな感じの丸くて分厚いやつ。あれを手に持ってて、それで弾を防ぐんですよ、こいつ。
で、どう攻撃してくるかっていうと、ムチなんですよね。めっちゃかっこいい。格ゲーのキャラみたいなやつ、こいつだけ。
で、これね、かなり強い方のボスに入るんですけど、なんせね、ムチの攻撃範囲が広くて、これで攻撃してきて、さっきのセリフなわけですよ。やられたらさらば。
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で、こいつね、もう一個特徴があって、プレイヤーがコルマーノっていうね、ピンクのポンチョとソンブレロのヒゲのコルマーノを使ってる場合のみの特殊演出があって、倒されたエルグレコがこいつもソンブレロ被ってて、それをコルマーノに向かって投げつけてくるんですよ、さらばって言った後に。
そしたらそれをコルマーノが取って、自分の帽子を捨ててそれを被るんですよ。
あら。
で、以降の面はコルマーノのソンブレロがずっとそれになる。
いや、かっこいい。
かっこいいですよね、これ。
かっこいい。おしゃれやな。
これを知っててワンコインクリアとかできるような人はコルマーノを使うんだと思うんです。
へー、かっこいいな。
かっこいいですよね。なんでコルマーノだけって。
専用演出じゃない、だって。
そうそう、なぜって感じなんですけど。微妙にね、帽子の色がね、ちゃんと変わるんですよ。どっちもソンブレロだから。
それあれじゃない?キャラクターデザインが先にあってゲームやってて、こういうの入れようよって入れたんでしょうね。
だと思うんですよ。
これ好きやな。
めちゃくちゃセンス良くないですか、これ。
いや、その演出自体がすごくね、西部劇っぽいんですよ。
ですよね。
西部劇ってその敵味方いるけど、結構戦った後はお互いいいライバルだったみたいなね、男の友情的な演出があるんですよね。
ありますあります。ノーサイドというかね。
ありますよね。
そこがね、このエルグレコとコルマーノだとすごく出るというか、しかもね、それをやりながら最後のセリフがさらばじゃないですか。
ね、かっこいい。
かっこいいですよね。
ここら辺がね、地味ではあるんですけど、やってるとすごく効いてくるかっこよさなんですよ。
なんか、男臭いというかね、すごく西部劇感あって。
最後のボスとかもね、バラを加えたちょっと貴族みたいな、紳士っぽい悪者なんですけど、そんな強くない動きするんですけど、
こいつ倒した後に起き上がって笑った後に服の下から鉄板ガジャーンって落とすんですよ。
そうそう、やってた。
そうそう。
いわゆる二段階変身ボスですよね。
そう、はい。ちなみに攻撃方法は一切変わらないので、単にヒットポイントが倍あるだけなんですけれども。
いやでもその演出が入るだけでそのキャラが立つじゃないですかね。
キャラ立つんですよ。あ、小鶴いやつだなーっていう、出るんですよ。
小鶴って最初になんかベランダみたいなとこ立ってて上から打ってくるじゃないですか。
あの時にすごい細かいんですけどね、片手で壁に持たれながら片手で打ってくるんですよ。
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ああいうところがすごく細かくキャラ性を演出されてて、すごいよくできてるなと思いましたね。
ですよね、そうそう。そういうよくできてるゲームなんですよ。
たぶん現場の人というかその実際ボスのドットを打ってたりしてる人が考えてこうした方がかっこいいんじゃないかとかやってるんじゃないかなって思うような作り込みがあって。
しかもねこのボス倒すと吹っ飛んでいくんですけど、一瞬画面が切り替わってバラが大きく映ってフワーって散るアニメーションが出てますよ。
やってたわ。いやすごい。
あれいいんだよなすごく。
その何でしょうね、ちょっと外すと滑りそうな演出なんですけど。
わかります。
その西部劇っていう世界観とね、しっかり描かれたキャラクターの動きで、説得力がある演出になってるんですよそういうところが。
そうなんですよね。
だから西部劇というもののワビサビが表現されてるんですよ。
そうそうそうなんです。そのお約束を恥ずかしがらずにど真面目にやってるからかっこいいんですよ。
これでも西部劇を知らないと伝わらないですね。
まあ確かになんでってなるかもしれないけど。
私そんなに詳しいわけじゃないけど西部劇すごい好きで。
はいはい。
有名なタイトルぐらいしかね映画とかもそんな見たことないですけど。
もうその西部劇の世界ってあれっていわゆるアメリカの時代劇じゃないですか。
そうですね。
日本でいうとこの侍でアメリカではカウボーイガンマンなわけですよね。
そうですよね。だからこっちで言ったら切り結んだ後侍がね一瞬曲がってやられた方だけがドーッと倒れるみたいなああいう決まりがあるんですよね西部劇には西部劇の。
そうあの辺のお約束とかをきっちりやってる感じがねすごくいいんですよね。
だからねそのバラを散らしてボスを倒した後に大量のね賞金をもらって4人で馬で去っていくんですけどやっぱり夕日の中に去っていくんですよ。
そりゃそうよ。
うん。
そりゃもう西部劇といえば夕日ですよ。
そうね。
もう誰が決めたのか知らんけどなんか西部劇はそうなんですよ。
そうそうですね。
まあてかシェーンやろうなどうぞ。
そうですね。
もうシェーンって決まってしまったやろね。
そうですね。
かっこよすぎたんでしょうね。
そうあれがもう全てのテンプレ作ってしまったやん。
うんうん。
あれとクリント・イーストッドが作ってしまった西部劇のテンプレは。
いやすごいな。
はい。
そんな感じで海外の時代劇っていうね表現が川崎さんが言ってくれましたけどそんなわけで国内だとちょっと目立ってなかったと思うしやっぱりその筐体が特殊だから。
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そうね。
見かけてなかった人もいっぱいいると思うんですよね。
だからね私も四人筐体のサンセットライダーズは見たことないな。
うん。なんですけど、まあそんなわけで移植がずっとされてなかったんですこのゲームね。
そりゃそうでしょ。
はい。一応されてるんですけど1992年ジェネシスに移植されて。
それはお目にかからないわけだって感じなんですけど。
しかもね主人公4人が2人に減ってますよ。ビリーとゴルマーノの2人だけになってボスも削られててただねそうまでして出すゲームだったんだろうなともちょっと思う。
なるほどね。
だからかなり無茶した移植なわけですよね。
海外では人気あったんでしょうね。
そうです。だからその翌年の93年にSNSでも出てるんですね。
あーそっか。
こっちもね細かい削除はあるみたいなんですけどかなり忠実な移植だったらしくて。だからねやっぱり北米ではヒットしたんだろうなっていうね。
なら正解じゃない?西武劇の本場でヒットしたならね。
そうそうそうそう。だから最近のゲームで言ったらゴーストオブツシマみたいなもんでかもしれないですね。
なるほど。アメリカ人じゃない人が作った西武劇のゲームが本場で売れると。
そうそうそう。みたいなんですよ。ちなみに北米版のポスターのアートめちゃくちゃかっこいいです。
でしょうね。
日本版もいいですけどね。
あれじゃない?より西武劇っぽいんじゃない?
そうですね。写真的な絵ではないんですけど、かっこいいんですよ。
ただ現在は日本でも遊ぶことができまして、2020年6月11日にハムスターさんからアーケードアーカイブスで出ているという。
さすが明赤。明赤で出てない名作タイトルないんじゃないかってくらい出てますもんね。
ね。ほんとねこれは嬉しかったですね。出ないのかなと思ってたんで。
だってアーケード版ってことでしょ?明赤。
そうです。そうなんですよ。だからコイン投入がちゃんとできるんで明赤が。
素晴らしい。
もうガーンヒーハーがいくらでも聞けるんで。
いやもうマジであれだけでもすげー楽しいけどな。
楽しいですね。
見てても楽しいけど。
正直ゲームは難しいですこのゲームはね。
動画見ててもわかりましたよそれは。
難易度は低くはないんですけど、まあ明赤で遊べるっていうことで僕も出た時に買って。
ここが資料作るにあたって久々にやってやっぱりすごく難しいって思ってたんですけど。
弾の軌道が独特すぎるんですよ。
そうなんですよ。ほんとね厳しいんですよね。
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敵の位置によったら絶対当たらない時あるじゃないですか弾道が。
自分のポジショニングを変えないと敵に当たらない時があって。
だから本当にちゃんと敵の出現位置を把握する必要があるんだけど、完全固定じゃないと思うんですよ。
無限分けじゃないんだけど、出てくるとこは一緒なんだけど、どこで弾打ってくるかは違うみたいだから。
だからやっぱり覚えることとアドリブと両方必要になってくるんですよね。
だから余計むずいんですよ。
そう。
完全な覚えゲーだったらもうちょっとね簡単だと思うんですよ。
そうそうそう。やり込んでいけば身に付いていくと思うんですけど、覚える余地はいっぱいあるんだけど、それだけでどうにかなるかというと損もいかない作りだし、
ボスもねボスの動きだけ分かればいいわけじゃなくて雑魚がやっぱり出現するんですよねボスね。
でも部下を引き連れてくるから、大きめに難しいんですよね。
ただね、まあそういうのはいいんです。それはそれとしてね、ご機嫌なゲームということで。
僕は楽しんでいったゲームの一つですね。
ではそろそろエンディングなんですけども、今回の長谷川さんのプレイレポートの方はいかがでしょうか。
はい。モダンゲームプレイレポートなんですけれども、ゲームシステムだけなくストーリーについても隠さず話す場合がありますといつも言ってるんですが、
ドレイナスは話さないということで。
まあシューティングですもんね。
そうなんです。最終編のボスを何とかかんとか倒しました。
お!じゃあついにクリア。
はい。したんですが、その後予想通り2週目になると。
でしょうね。
で、現在2週目の4面で、これ1週前6面なので、まあ割ともう終わりに近づいているんですけど、
あのですね、2週する理由があるストーリーなんですね、これ。
ちゃんと意味があるならいいじゃないですか。
そうなんですよ。でね、これ考えてみると、まあそうするようなと思うんです。
なんでそうするようなって思うかっていうと、日暮らしを泣く頃にとか、あの辺りから日本のオタクコンテンツってループものって当たり前になったじゃないですか。
いやもうなりましたね。本当に今もう言ったらアニメのね、ナロウ系とか異世界転生でもループものってありますから。
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ですよね。
もう普通になりましたよ。
昔はね、時をかける象徴とかがそれになる。
古いな。まあまあゲームで言うとシュタインズゲートとかね。
そうそうそうそう。まあね、今当たり前だから、そう考えるとこの2週制度っていうものにそれ組み込むのは当たり前なんですよね。
まあ発想としては突飛なわけではなくて。だからその2週制度っていうものを今の時代に持ってくるとまあこうなるよなっていうようなストーリーなんですよ。
でそれは非常に僕は歓迎です。面白い。
いいですね。確かにね。単にシューティングだから2週目があってちょっと難易度上がってますよっていうだけでもまあいいっちゃいいけど。
そこにちょっとした設定とかねシチュエーションがあれば。
そうなんですよ。
全然楽しめますからね。
そう。で顔ウィンドウが出てきて喋るぐらいのストーリー進行のゲームで、シューティングのテンポを崩さないために端的に結構喋るんですけど。
いいですね。
やっぱ2週目変わるんですよセリフが。
お、あら。効果的じゃないですか。
そうそれも楽しいし。
それはある意味その2週目のためのフリとしてあった演出っていうぐらい効果的ですねそれは。
そうなんですよ。でね多分これねドレイナスが最初じゃないと思うんだよな。
なるほど。
2000年代のゲームって2週制度のものってこのストーリー的な周回の仕組みって入れてるゲームありそうだなって思うんですよね。
あるかもしんないですね確かに。
僕は初めてお目にかかったんですけど、いやこれはいいぞっていう。
でも前シューティング教科期間の時に話した2000年代のゲームってほらエスプレイドとかイカルガンとかあの辺はそもそも2週目がないストーリーなんですよ。
ストーリー的にね。であの頃のシューティングってもう2週目っていうのがほぼなかったんですよねインカムのこともあるし。
でもドレイナスはアーケードゲームじゃないから。
やっぱそこは大きいかなと。
やっぱアーケードゲームのシューティングよりは自由度があるというか幅広いゲームシステムが作れる。
それだけにただドレイナスは全然今までのシューティングとはもう概念が違うような気はしますけど。
そうですね。その家庭用ならではの思考で作られてる感じはありますね。
いや面白いでも面白いですよ。
面白いですよね。
すごい。
本当にインディーゲームの良い面があるなって思うんですよ。
そうですね確かに。商業でやってもいいとは思うけど。
結果ね。ただそのシューティングゲーム作りたいな作ろうよでいろいろ考えてて。
やっぱりあの時代のシューティングって言えば2週やんなきゃでしょって。
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考えた時にそれを平成令和のオタクコンテンツの習わし的に考えるとループしていいんじゃないって。
いや全然ありでしょ。
なるのは。
全然あり。
結構ストレートな思考ではあるんだけど新しくもあるっていうね。
いいですね。
すごくいいなと思いながら今2週目をやってて難しいんですけど頑張って2週目もクリアしてちゃんとしたエンディングを迎えたいなと思ってるところですね。
2週目クリアしたらエンディングがあるの?
と思います。お話上そこで蹴りがつくはず。
すごいじゃあちゃんとしたストーリーの中に組み込まれてるんじゃないですか。
組み込まれてます完全に組み込まれてます。
素晴らしい。
ここまで来るともうみんな想像ができてると思うんですけど。
それは楽しみですね。
楽しいですよもう本当に楽しいしゲームの部分で言うと2週目じゃないと出てこないパワーアップアイテムっていうかねその時期の強化もあってでここもストーリー的についつま合うんですよ。
語るわけではないんだけどなんでねそういうところもいいしその1週目ってゲームの仕組み的に同じ面を繰り返す?
これはストーリーのループではなくねプレイヤーの任意で同じ面を何回もやってその強化するためのエネルギーみたいのを取って結果どんどん時期を強化していくってやればクリアできるんですよ1週目はね。
で僕は2週目の2面のボスでちょっと詰まったんですけどその時にすでに持ってるパワーアップとこれいらないかなと思っとってなかったパワーアップを買ってパワーアップする順番とかをちゃんと考え直して
あのボス倒すにはこうした方がいいかなみたいなのを考えて倒せたんですよね。
だからねその2週目はちょっと純卓に揃った時期の強化を適宜うまいこと使うみたいな思考がちょっと入ってきてまあ面白いですねそれはそれでね。
それはもう絶対そういうゲームデザインになってるでしょ。
まあ端的に言えば1週目はちょっとゴリ押しが効くんですが2週目考えてやらないと厳しいなって作る。
いやーじゃあもう本当に誰でもクリアできるは嘘じゃなかった。
そうですね。実際できるかどうか置いといてできるように考えて作ってますね。
そうね。
感じます。かつ面白くてみんなクリアできるものを目指してる感じはもうすぐ伝わります。
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すごくいいゲームなんでなんとかねクリアまでやりたいなと思ってますね。
わかりました。ということで今回はサンセットライダーズの話をしましたけれども
長谷川さんも本当にコナミの他人のプレイゲームだけでだいぶ話しますけどまだ話したいのはあるということで
ありますね。
今後も多分出てくるかなと思うんですが。
昔ねコナミ嫌いだったんですよとか言ってたんですけどだいぶやってるんですよね。
だいぶやってるな。
だいぶやってる。
ね。
どうだろうか。
月風までの時もすごい怒ってたよね。
そうそう。あれで怒ってたけど。
でも月風まで自体は面白かったね。
クリアまでやってるんだもんなーって感じですけど。
最近では時目もやってるしね。
そうですよ。
すごいな。別陣ですよ。
ね。
2週目ですよ。2週目の人生ですよ。
そうか。そういうことか。
まあまあ今後もね多分また。
出てくると思います。
出てくると思うので。
いつもの告知お願いします。
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ありがとうございました。