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職務経歴書とマッチング #あらたまいくお
2026-10-04 21:56

職務経歴書とマッチング #あらたまいくお

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「あらたま・いくおのマネジメントRadio」は、事業とエンジニアリングのマネジメントを探求する2人のEMが、雑談多め・不定期でお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #あらたまいくお !

第44回は、最近話題のいくおさんのnoteから、職務経歴書のコンテンツ構成や、採用する側・される側のスタンス、リファラル採用の難しさなどについてお話ししました。

ご感想・ご意見など、おたよりは #あらたまいくお か マシュマロ まで、お気軽にどしどしどうぞ!

 

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◎あらたま
『エンジニアリングマネージャーお悩み相談室 日々の課題を解決するための17のアドバイス』
 

◎いくお
『いちばんやさしいアジャイル開発の教本』(市谷聡啓、新井剛と共著)
『アジャイルチームによる目標づくりガイドブック OKRを機能させ成果に繋げるためのアプローチ』
『エンジニアのための自己管理入門 堅牢でスケーラブルな働き方を構築する技術』

感想

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サマリー

いくおさんがイベントで公開した職務経歴書と、その作り方への反響をきっかけに、読まれる職務経歴書の構成や内容を話します。サマリでは実績だけでなく、培った強みや応募先とのマッチングが伝わるようにし、重要な情報を上部に置く工夫が紹介されます。さらに、過去の経験だけでなく「今後取り組みたい事柄」を書くことで、転職後の方向性やミスマッチを事前に確認できると説明します。後半では、企業側が目指す未来や課題を発信する重要性、社員が採用メッセージを伝えること、そしてリファラル採用の責任と利点について語ります。最後に、10月7日に開催される「読まれる職務経歴書」をテーマにしたイベントの内容を案内します。

職務経歴書を公開したきっかけ
小田中育生
あらたま・いくおのマネジメントRadio
Makoto Arata
この番組は、事業とエンジニアリングのマネジメントを探求する2人のEMが、雑談多め、定期でお届けするポッドキャストです。
小田中育生
はい、じゃあね、今日はね、あのー、ちょっと巷を騒がせてる、いとさんの動画でした。
Makoto Arata
巷を騒が、あれですか、黒夢のライブについて書いたやつ。 あー、ありましたね、いやでもそれじゃなくて。
違うかー、こんな違う。 こんなちゃうかー。
あのー、あっちね、食歴書の方。 Phantom Excalibur の解散の話。
小田中育生
どうして? ではなく。
Makoto Arata
ではなく、読まれる食向け歴書の作り方っていうのと、それを書く前段となったイベントがあるんですよね。
小田中育生
はい、そうですそうです。もともとそうですね、転職透明カラオっていうイベントにお誘いいただいて、私が7月に転職したばかりということもあって、
お誘いいただいたんですね。で、その中で、フォークウェルの赤川さん、あの方がですね、すごいニコニコと無邪気に、
いくおさんの食向け歴書って見たりできますか?って、いきなり言われたんですよ。
Makoto Arata
え、その日その場で?
小田中育生
その日その場で。
Makoto Arata
イベント中に?
小田中育生
イベント中に。
Makoto Arata
やばいな。
小田中育生
打ち合わせしていたとかがマジで無かったんですよ。で、この人何言ってんのかなっていう気持ちと、
Makoto Arata
その日おもしれーなが勝ったんですよね、自分の中で。
食向け歴書を人前で見せるって面白いじゃんって思って、実際に作りたてほやほやのやつを見せたわけですよ。
Makoto Arata
うんうん。
小田中育生
作りたてっていうか、私常に食向け歴書を継ぎ足して更新してるので。
Makoto Arata
いや偉いよねー。
小田中育生
それを見せたんですけど、そしたら結構ことのほか反響があって、
なんかその僕の食向け歴書の作り方について反響があったので、
じゃあノートにすると皆さんのお役に立つかしらって思ったら、なんかノートもたくさん反響いただいて、
小田中育生
すごいありがたいなって思ってたらその反響があって、その日の夜にフォークウェルさんから比較書が届いてですね。
Makoto Arata
すごい。
小田中育生
すごいフォークウェルさんの企画力とフットワークの軽さ、すごいな。
Makoto Arata
すごいねー。
小田中育生
しかもその時点で、かの、ふかぼりFMの岩瀬さんと一緒に登壇していただきたくて。
Makoto Arata
なにー。
小田中育生
えーと、この短さで岩瀬さんブッキングしたの?って。
で、さらにその後追加でパウリンもね、されてて。
10月7日に。
Makoto Arata
ほんとイベントだ。
小田中育生
はい。なかなかね、なかなかないメンズで非常に面白いなと。
イベントあるのでぜひ来ていただきたいんですが。
Makoto Arata
イベントページもね、貼っておこうね。
小田中育生
ありがとうございます。
Makoto Arata
はい。
読まれる職務経歴書の構成
小田中育生
で、今日は職務経歴書というのについて話しますか。
Makoto Arata
職務経歴書をこう書いたらいいみたいなのって、確かにオープンな場で見たことないなって思って。
で、なんだけど、自分のフォーマット結構気に入ってるんですけど、
それは昔一緒に働いていた人に転職活動、まともな転職活動をするのが初めてっていうタイミングかなに、見てもらったんですよね。
で、採用担当者が見るのはこういう部分だからこういうところを気をつけて書いた方がいいよみたいなことを言われて、
言われて、じゃあわかったって言って書き直したっていうのが最初の骨組みになってて、
で、それが井川さんが書いてくれたやつとほぼ一緒で、
まずサマリがあります、で、その後その逆時系列順に職歴の詳細を書きますみたいな感じのことを書いてたと。
で、もうちょっとプラスで言うと、職務を通して培った経験と強みみたいなことをサマリではまとめるようにしてるんですよね。
なんかこういうことをやってきましたっていうサマリではなくて、こういう強みを獲得するようになりましたよみたいなことを書いておくと、
うちの会社でこういう課題があって、こういう強みを持ってる人だったらもしかしたら会うかもしれないと思ってもらえるかなと思って、そういう書き方に今はなってます。
小田中育生
だから結構たぶん、ちゃんと自分の実績とか強みとか、その会社へのマッチングを図る情報を、それをかつ読みやすいようにしようという、そういったところにたぶんたどり着くんでしょうね。
面白かったのが、いざ公開したら、いろんな人から私もそういうふうに作ってますみたいな声も、もちろんノウハウ共有してくれてありがとうございます、すごい参考になりますって声もたくさんあったんだけど、
同じくらい、実はこうやって作ってるんだよって声もあって、なんかすごい僕ドヤ顔で出したけど普通にベストプラクティスなのかな、気持ちにはちょっとな。
Makoto Arata
だからあれだよね、採用する側、される側をどちらも経験する人はそういう形に修練していくってことじゃない?
小田中育生
そうですね、なんかやっぱり採用する側も人間だよっていうのを忘れちゃいけないなっていう。
Makoto Arata
全部読めよみたいに書いてるとこあったよね、ノートに。
小田中育生
なんか自分が給食者だったら全部読んでよって思うと思うんですよ。
私、態度としては全部読むぜっていう、AI使うか何しようがいいんだけど、その人の書いてることやその人がマッチングするのかを、せっかくその人が情報出してくるんで、
一切漏らさずちゃんと読んで判断しようぜは、それはそうなんだけど、ものすごいたくさん書類ってくるじゃないですか。
小田中育生
それを全部、なんか見てくれたらいいけど、ヒューマンエラーの混入とかを考えると、重要なところをかいつまんで見れたほうが、印象にも残りやすいなと。
Makoto Arata
わかる。だし、人間って読めないから、文章。
小田中育生
そうなんですよ、不思議なことにね。
Makoto Arata
マジで読めないから、本当に見落としてなければめっちゃよかったことみたいなのをめっちゃ見落としちゃったりするから、その時の元気の残量によって。
だから、読んでいくのの補助にAIを使うとかは、私も結構やってるかな。
だし、本当に人間に読んでほしいところっていうのをかいつまんで、上のほうに書いておくのはすごい、皆さんね、やれるといいかなと思います。
未来の希望を書いてミスマッチを防ぐ
Makoto Arata
あと、これ一個聞いてほしいんだけど、今後さらに取り組みたい事柄っていうコーナーをつけたんですよ、前職活動のとき。
素晴らしい。
なんで必要だと思ったかっていうと、やってきたことに対しての、やってきたことが書かれてると、これはある程度再現性持ってこの人やってくれるんだなみたいなのが、なんとなく透けて見えるじゃない。
なんだけど、やってきたことのまとめだけだと、その人が今後何したいかっていうのがわかんなくて、
で、その、転職活動って未来の話をしてるのに、同じことをやってくださいだったら、絶対に転職しなくたっていいはずじゃない、その人は。
小田中育生
そうね。
Makoto Arata
だから私は採用させてもらう側として、その人がこの先何をやっていきたいと思ってるのか、どういう状態になりたいのかっていうのをすごく聞かせてもらってたんですよ、面接のときとか。
なのに、いざ、巨人サイトとか、候補者の情報とか見てみると、全然そういうこと書いてないよね。
できること、某が書けます、ルビーが書けます、みたいなことしか書いてなくて、この同志大会みたいなの全然、希望年収とか、リモート希望とか、そういうの書いてなくて、聞きたいのはそういうことじゃないんだよみたいなのがあったので、
私は今後こういうことがやりたいですっていうのは、見えてない部分ももちろんたくさんありますけど、今自分が思ってるのはこうだよっていうのをスナップショットとして書いて。
小田中育生
これめっちゃいいっすね。なんでめっちゃいいかっていうと、これまでにやってきた経験だけが書かれてると、基本的にそのこれまでの経験を生かす仕事でマッチングがかかる。
当然中途採用するときって基本ポテンシャルっていうよりは実績で促進求めてるから、ある程度それでも大外しのマッチングにはならないんだけど、例えば新しいチャレンジがしたいと。
転職するときってだいたいそうじゃないですか。新しいチャレンジがしたいんだけど、例えばこれまでスタートアップで組織のその字もないところからエンジニア組織を作ってきて、組織作りは結構自分の中でやりきった感があるなっていうときに、
自分の技術的なところをもっと伸ばしたいとか、また別の領域に飛び出していきたいと。最初は得意なところからやるかってなってるときに、向かう方向性が書いてあると、じゃあこの人そういうこと将来的にそこでいきますよって話できるけど、書いてないと、もしかしたらもういいかなって思ってる。
そういう荒野から組織を作っていくっていうのも、お伺いお願いします。
そうなんです、めっちゃあった。
小田中育生
やっぱそうでしょ。
Makoto Arata
私も前職で開発組織ってものを作ってきたから、その開発組織の立ち上げを一緒にやりませんかみたいなスカウトをね、いただいたりしてたんだけど、それはもうやったんだーみたいなね。
で、それを強くてニューゲームしたいこともあると思うんですよ。例えば、名前の環境ではこれがなくてうまくいかなかったから、今度はそれがある状態でもう一回チャレンジしてみたいんだーみたいな領域もあると思う。
それ自体はすごいわかるんだけど、一方で、いやこれもうやったからお腹いっぱいなんだよみたいな領域もあって、それがお互いわかるようになってるとミスマッチが防げていいよねと思うわけですわ。
小田中育生
いいですね。過去のことをわかりやすく伝えるっていうのは、結構僕のノートだったりも書いていたけど、今あらたまさん言ってくれた未来のところも同じ未来を見れるかっていうのを、
経歴書のところに落とし込んでおくっていうのは、これからの転職ですごい重要な気がしますね。そもそもこれまでの経歴っていうのが今、いろんな近く変動で大きく前提変わってきたりしてる。
確かに。
小田中育生
その経験を場でに今何やりたいんですかっていうのは、すごい大事ですね。で、面接でそこら辺でだいたい拾われはするんだけど、その手前のところの書類の段階でやっぱりウィルがマッチするのか。
で、そこがこの人それやりたいんだったら、ちょっと違うなって。そういう場合はお見送りしてもらった方がむしろ良いじゃないですか。
Makoto Arata
そう思う。
小田中育生
そこをちゃんと書いておくのは大事ですね。
企業側が伝えるべき未来と課題
Makoto Arata
私たちの場合は結構スカウトも送るので、そういうときにそういうことを書いておいてもらうと、そこのミスマッチというかね、声かけするときにもっと魅力的なラブレターを送れるなって思ったりするのと、
これ今ずっと給食者側の話してきましたけど、会社の方もすごい大事だと思ってて、こう歩んできましたみたいなところとか、テックブログみたいな形でこういうことをやってますみたいなのは割と世に情報が出てると思うんだけど、
Makoto Arata
こういうところに困っててとか、今後こういうふうになりたくてみたいなところって、もちろん戦略に関わることとかはあんまりね、外には出せないけれども、可能な範囲で一緒にそこで働く未来っていうのを創造してもらうための情報っていうのは出せたらいいなって思ってやってたりしますね。
小田中育生
なんかそれもめっちゃ大事で、結構募集する側がやりがちなのが、やりたいことたくさんあって、とにかく人が足りませんっていうのは、なんか気持ちわかるんだけど、
Makoto Arata
わかる。
小田中育生
それ人が足りない以上の情報が何もない。
Makoto Arata
だから人だったら誰でもいいんですかみたいになっちゃうからね。
小田中育生
そうそう。で、あなたがやりたいことが私にとってやりたいこととは限りませんよねっていうのもあるので、そこでこういう未来を作りたくてこういうことをやってるとかっていうのは一段掘り下げるだけで全然違うんですよね。
なんかもうとにかく人集めたいから誰が来てもいいって言うんだったら、もしかしたらそういうのもあるかもしれないですけど、会社を立ち上げてる以上大義があって、その大義を現実のものとするためにやりたいことがあるはずじゃないですか。
で、そこに共感してくれる人の方が、なんか人足りないらしいからちょっと行くかっていう人にはヒットすると思うんですよね。
Makoto Arata
間違いない。間違いないし。
それをやっぱり自分の口から、自分がこういうふうに今課題に感じてて、こういう人だったら、今一緒に来てくれたら一緒にこういう問題に対してチャレンジできると思うから楽しいと思うんだよ、どう?って言えるかどうか。
で、自分たちの組織だったり事業プロダクトみたいなところをどれだけ知ってるか、あとどれだけ喋ったり発信したりする機会、数を稼げるかっていうのがあるなと思ってるので、
うちの会社、結構メンバーレイヤーもカジュメに出てもらうんだけど、カジュアル面なんてすごい、そういうことを短い時間でギュッと伝えるっていう、やらないといけないので、自分の理解度を確かめる機会になったりするような。
小田中育生
うん。なんか、そうそう、ちょうど新玉さんの会社の話出たけど、なんか僕から見てやっぱレイヤーXってそこの会社として何を目指してるかとか、だからどういう人が欲しいんだみたいな、すごいちゃんとメッセージングしてるし、なんかメンバー一人一人がそれがインストールされて、なんかもう一人一人がリクルーターのように動いてるっていうのは本当にめちゃくちゃ強いなっていうのはよくありますね。
Makoto Arata
頑張ってると思う。
リファラル採用の責任と可能性
Makoto Arata
なんか最近会社の公式YouTubeから、私去年友達を一人連れてきたんですけど、連れてきた友達と一緒に喋るっていう会があって。
小田中育生
楽しそう。
Makoto Arata
そう、楽しかった。
で、その中でリファラル採用の話とかもしてたんですけど、ちょっと喋りたいことが2つあって、1個はやっぱり友達連れてくるってめちゃくちゃ責任を負うんですよね、私自身も。
Makoto Arata
普通の転職活動における応援であれば、その責任ってリクルーターだったりとか、エージェットさんだったりとかが多いものじゃないですか。
なんだけどリファラル採用って、誘った人自身も、例えば来てもらっても、お互いマッチしないねってなっても、どっちにもやっぱり責任って生じるんですよね。
なので、カジュアルにっていうとあれですけど、そのカジュアルにリファラル採用を進めていこうみたいに言うのって、結構リスキーだなと思ってて。
だし、本当に心の底から、この人がうちの会社に来たら輝いてくれるって思えなければ、本気で誘うっていうのはやらない方がいいというのは、結構会社の中でうちのチームのメンバーとかにも言ったりしてて。
っていうのが1個と、もう1個は、来てくれたお友達がね、ジョブチェンジして転職してきてくれてるんですよ。
もともとフロントエンドエンジニアだったんだけど、CREというカスタマーリレイアビューエンジニアというロールで転職してくれるに至って、
でもそれって話を聞いた上で、私が今だったらこういうロールも空いてるんだけど、興味ないって言って誘って、じゃあって言って来てもらったみたいな感じだったんで。
でもこれ普通の転職活動だと、本人にそういうウィルがなかったら、そういう提案ってされないと思うんですよね。
そういう相手のこと知ってるからこそできる提案があるよね、みたいなのはリファラル作用のすごくいいところだと思うから、
相手のことをよく知り、自分たちのことをよく知りっていうのをちゃんとやれないとリファラル作用すると結構大変だなって思う。
そこがちゃんとできるとすごく会社にとっても試作になるなって思ってます。
小田中育生
そうね、まさに今言ってくれたようなミスマッチしたときのダメージは一般の採用の比じゃないんだけど、
でもその人となりを知ってたりするから関係性も築きやすいよねだったりとか、それこそこのJDならフィットするよとか、
まだオープンされてないけど実は社内でこういう人欲しいよねって議論してるところにマッチしてたら、
ちょっとイレギュラーだけどオープンバックでマッチングする、リファラルだとできたりはするじゃないですか。
そこでは、それをやるからには漠然と楽しそうだから以上の、なんでここがフィットしそうかとかっていうのをお互いに話せるっていうのはすごい、
リファラルをうまく活かせる秘訣なんじゃないかな。
読まれる職務経歴書イベントの案内
Makoto Arata
すごい、職歴書の話からずいぶん転がりが広がっていきましたが。
そう、そんなね、職務経歴書に関するイベント。
Makoto Arata
え、陽成さんとパウリーとどんな話するんですか。
は、だから職務経歴書、読まれる職務経歴書をテーマにですね。
小田中育生
どういう職務経歴書だと読まれるのかっていう観点と、あと読む側としてこうですみたいな話をそれぞれまず3人でしてから最後パネルで、
みんなでそれぞれの観点でいろんな、おそらく当日いろんな質問もしていただけると思ってますので、
それに答えていくみたいな感じの場になるので、結構僕も楽しみにしてるんですよね。
Makoto Arata
なんかこれまで出会った面白い職歴書の話とかしてほしい。
小田中育生
あー、ちょっと話せる範囲になりますけどね。
超個人情報ではあるけど。
たまにすごい印象に残ってる職歴書あったりしますよね。
小田中育生
しますね。
Makoto Arata
何とは言わないが。
小田中育生
新卒の方の職務経歴も何もないんで、履歴書だったりしますけど、そのポートフォリオとかでめちゃくちゃ研究テーマとかを書いてもらったときに。
Makoto Arata
あー、面白い。
小田中育生
めちゃくちゃ面白い研究テーマがあったりとか、この研究テーマでなぜITの道へみたいな人がいたりすると、ちょっと話聞いてみようかなっていう。
Makoto Arata
そういう話ももしかしたら聞けるかも。
ぜひぜひ。
Makoto Arata
なんかオフレコみたいなコーナーあるといいですね。
たぶんあるんじゃないですか、オンラインだからどこまでオフレコかっていうのはありますけど。
Makoto Arata
確かに、難しいかもしれない。
はい、ではそんなところで、10月7日でしたっけ?
ありがとうございます、10月7日でございます。
Makoto Arata
皆さんぜひ足をお運びくださいというところで。
バーチャルな足でいいんだもんね、オンラインで。
小田中育生
バーチャルな足で全然大丈夫ですよ。
Makoto Arata
バーチャルな足をお運びくださいということで、はい。
お便り、ご感想、ご意見、お便り、あれ、お便り2回言っちゃった。
ハッシュタグ改めにいこうか。
Makoto Arata
マシュマロやってますんで、概要欄からリンクをクリックしてぜひお便りください。
はい、わかんないけど職歴書レビューしてくださいとかやる?やってもいいよ。
全然やりますよ。
ラジオの電波に乗っけはしないですけど、そういう話も。
Makoto Arata
乗っけてもいいから乗ってますけど。
はい、というわけでありがとうございました。
小田中育生
ありがとうございました。
21:56

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