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やっほー!みなさんごきげんよう!アナンディです。 モントリオールから本日もお届けします。
えーっとですね、すっごく天気が良くてですね、最高でございます。 そしてご飯を食べた後、お散歩に出かけて、
モントリオールって古着が結構いっぱいお店があるので、 なんかみんなお乳の服を買わないのかしら?お乳っていう?
お乳の服を買わずに、古着をセカンドハンドの服を売っている、扱っているお店がすごく多くて、
新しくできたところにフラッと入ってたの。 なんか良い帽子ないかなーと思って、そしたらさあ見つけちゃったんだよね。
というわけでごきげんでございます。今もかぶっております。 ピンクと赤のなんかちょっとフェルト素材の帽子でございます。
ちょっとなめにかぶるとすごい素敵で気に入っております。 これから夏っていうよりは、
絶対秋冬の方が合ってると思うんですけれども、お構いなしにつけております。 そんなことはどうでもよくてですね、
いや嬉しいことがあって、なんか私の知識が役に立ったなと思った瞬間があって、 なんかあの
知識とか経験?違う、知識って経験すると知識に変わったりするじゃない? その、あ、こういうことなんだっていう。
で、その経験が
役に立って、 嬉しかったんですよ。
で、私の場合そのなんかもう知識って価値ないなと思ってるんですよね、実は。 なんかあの
全部習って、お金を払って習って習得したものはそのまま流してもいいかなと思ってるわけだよ。
流す機会がないので、あのね、どうやって流していいのかもわかんないからちょいちょい出してたり、出せなかったりみたいな
してるんだけれども、その
情報っていうのが、病気の話です。
いや、なんか笑うことじゃないんだけどさ、 なんか私は薬剤師なのね。
で、と言ったってあのバリバリの薬剤師を病院薬剤師で、がん専門のとかそういうことではないんだけれども、
ね、製薬会社に10年いて、薬状況、薬の製薬業界にいたもんだから、そういうね、なんか業界の闇じゃないけど、私は闇だなと感じている部分がわかってきたりとか、
あとはそこから薬剤師になって現場で働くっていうことをしてたのね。
で、その時にあのいろんな方とお話しするじゃない? これがまた楽しくてやってたんだけれども。
でもさ、その製薬業界の闇をちょっと知ってるもんだからさ、なんかこうね、
うがった見方をして私は見てたのね。 っていうのも、
どこから話せばいいの? っていうのも、
なんかあの薬ができる時って必ず
当局に、お上にご相談に行くのね。 お上とは厚生労働省です。
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国だよね。国に相談に行って、厚生労働省に相談に行って、こういう薬が近々出そうなんだけれども、
どうやって販売したらいいのか?っていうお伺いを立てるんだよ。 これはね、
各製薬会社のマーケティングの企画の部分の人たちが、頭脳になっている人たちが、資料揃えて意識揃えて、
お上に出しに行くっていう作業があるわけよ。 私本社にもいたからそういうの、そこの部署には行ってないんだけど、
何をやっているのかは分かってたわけよね。
でさ、そうするとさ、
この疾患の患者さんは潜在的にどのくらいいるのかとか、どのくらいのマーケティングの規模になるのかとかっていう数字をさ、
出していくわけだよね。何歳でこのくらいの人が疾患を帯びているっていう、帯びている可能性があるっていう。
海外ではこうだから日本もこうなんじゃないかっていうのを予測して出してたりとかするわけよ。
でね、不思議だなぁと思ってたのが、
えっとその、ね、そういうことをやって、お上も、お上で、こういう疾患って新しくあるんですよっていうのを世間に知らしめるアナウンス活動を、
広報活動をし始めるわけだよ。 なんかあの雑誌を使ったり新聞を使ったりテレビを使ったりとかして、
そういう症状の人を広告棟にして、
世間にその疾患を認知させるっていう。 なんか薬を作って、薬を作ることはすごくいいことだと思ってるわけよね。
その人のQOL、クオリティオブライフっていう生活の質が上がっていくわけだから、すごくいいことなんだけれども、
なんか一方で、まにんまにんまにんの匂いがぷんぷんするわけよね。 で、うん?と思ってて、
そう、なんかその匂いがぷんぷんしてて、え、どういうこと?と思ったわけよね。 なんかあの、なんていうのかな?
製薬会社は薬を作ることに、
こう、フォーカスしてやって、薬を使って、
薬を通して困っている患者さんのQOLが上がったりとか、 お困りごとに応えていくっていうのが本望ではあるんだけれども、
なんかその裏で、新しい疾患を国が国と協合して作って、作り上げて、
なんか今までなかった花粉症っていうのが言われ始めたりとかね。 なんかわかりやすいところだとそういうあれなんだわ。
なんかそういうのをね、やってて、うん?と思っていたんだよ。
いや、こんな話聞いて面白いのかって思うからあんまり喋らないし、もうやめるけど。 本題からそれまくってて、いつものように、
あの、何言ってるのかしらっていう状態になってきたので、やめますけれども。 そういう状態を知りつつも、私は患者さんに、その薬を通して患者さんのQOLが上がるためにどうしたほうがいいのかっていうのを、
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どういう状況でそれになったのかっていうのも聞いてたの、一緒に。 でさ、一つの疾患がさ、逆流性食動炎っていう。
聞いたことあるかな?逆食って呼ばれてる。 俺も現代病で、昔はなかったんだよ。
で、新しい薬が開発され、新しいというか、まあ既存にもあったんだけど、あの結構画期的なんていうか、強めの薬が出てきたのを機にもっと世間に知れ渡るようになって、
なったんだよね。 で、その逆流性食動炎を患っている人が結構多くて、若い人も多いのよ。20代、30代。30代から始まって40代、50代、60代っていうのがあってさ。
で、なんか私はそういう方にいっぱい薬を出していたんだけれども、 そういう人とお話をしてて気づいたことがあって。
逆流性食動炎って何かって言ったら、 胃液が逆流してしまって食道に炎症が起きるっていう病気です。
なので胃がムカムカしたりとか、なんか気持ち悪かったり、吐き気がしたりとか、なんか不快な感じがこの胸の部分にあったり、ゲップしたりとか、なんかこう
すごく酸性な感じのゲップが戻ってきたりとかね。 まあどういうかムカムカしたりとかしてなんかこうヒリヒリしてる感じ。
まあとりあえず不快だよね。 っていう症状をお持ちの方が結構多くて。
で、まだ良い薬も出てるわけよ。 だけどこれもさ罠があって、まずだいたいそういう人の食生活とかライフスタイルを聞いてると
あることが見えてきて、これさえやめれば薬いらないじゃんみたいな、治るじゃんみたいな。
なんて薬を一時的にムカムカしてる気持ち悪いっていうのを抑えるために飲んだとしても、一生飲まなくて済むっていう状況まで持ってけるぞと思ったわけよね。
でこれはすごいと思って、私はそれを勧めてたわけよ。 もちろん感謝されるし、
だけどある意味みんな薬が好きなんだよね。 薬を飲んでさえすればどうにかなると思ってる人が多くて。
そういう人はライフスタイルを変えるっていう選択肢がないわけよ、頭の中に。 変えたくない。
薬がなんとかしてくれるんだからそんなことする必要ないでしょっていうスタンス。 なのでそういう方にはどうぞ一生飲み続けてくださいって思ってたんだけど、
そうするしかないよねみたいな。 ちょっと冷たい言い方だかもしれないけれども、
なんか そういう
状況だったわけよね。 無理をしないし、その人が無理だって言うんだったら無理だもんねと思ってたから。
そうなんですかーって言って終わりっていうさ。 薬水ちゃんと飲んでくださいねーって言って終わるっていうのが一連の流れだったんだけれども、
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それは何をしないと、何をしたらどうしたら 虐食の症状が良くなるのかって言ったら
いやなんかね、あの食後に横にならないっていう シンプルなことです。
面白いことに、 虐食の人80、90%横になってるんだよ食後に。
ご飯食べました。あーお腹いっぱいって言ってソファに寝転がって、ネットフリックスみたいな。
アマゾンプライムみたいな。 横になって
テレビを見るっていう生活をしている人がほとんどだったのね。 で、あの
もたれかかるのはいいんだけれども、横にならないでくださいって言ったの。 垂直にいなさいとか、座っての90度でピッとしてなさいとか、立ってなさいとかそういうことを
言ってるわけじゃないんだけれども。 っていうのもね、
ご飯を食べました。 さあ体の中で何が起こるかって言ったら
胃の中で食べたものを消化するっていう作業が始まります。 その消化するにあたって胃酸っていう
pH2とかって言われるめちゃくちゃ強力な酸を 体は放出してます。胃の中に。
で、胃は ちゃんとそれをするのが消化するのが仕事なので
それにジュってなったりしないの。pH2って触ったらジュってやけどするっていうかもう
危ない危険なやつです。 で、それをさあ体は
そういう状態になっているのに、縦になっていると胃はさ、下にさ 食べ物があるじゃない?
縦、座っている状態で胸を起こして立ってるたりすると、座っていたらいいけど 食べ物は下に重力とともに
溜まっているのに、それを横にすると
その液体、消化している最中の液体とともに食堂にこう、つきやすくなるの。 想像に
想像しやすいよね。 で、
食堂には胃酸を守るバリアはないのよ。 だってそれは仕事じゃないもん。
なのでそのpH2みたいな、まあご飯と混ざってるから2ってことはないんだろうけど、 まあでもそれに近しいものがこう食堂のチューブにキュってタッチしたら
あいててててててってなるに決まってるわけよ。 だから食後に横にならないでくださいって
言ってるの。超シンプル。これ物理的な問題で。 あともう一個現代人の病気、現代人の傾向として
えっと 胃と食堂を隔てているものは
横隔膜っていう焼肉でいう腹身の部分なんだよね。 これ呼吸を、腹式呼吸をするときに使っている
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ものなんだけれども、なんか現代人は姿勢が悪いのか 基礎体力が落ちてってるのかちょっと体の使い方がよろしくなくってこの横隔膜が
衰えてるのね。本当だったら横隔膜がキュッと閉めてるわけよ。 その食堂と胃の間をキュッと閉めてるんだけれども
ダラーンとしているといつも空いてる状態になるから 胃酸が横になると食堂の方に戻ってきやすくなるんだよね
っていうもう一個トリックがあって なので横隔膜を鍛えるエクササイズっていうのもヨガで実はやっててカパルバティってやつ
なんだけどそれをやりてると横隔膜の収縮がちゃんと筋トレができて
閉まりやすくなって、たとえ横に少しなったとしても閉まってるおかげで食堂の方に 胃酸は上がってこない
タッチできないようになるんだよ。キュッてね。なんかねそういうのがそういう力が劣れてて呼吸がちゃんとできて
なかったりとかするとそういうリスクに逆食になるリスクがまたさらに高まるわけよね
なんかそういうのをメカニズム的に知ってたというか勉強したというかなんか偶然知ったというか
話しててみんな横になってんなーっていうでも物理的に考えたらえっとーみたいな
でね逆食の本に逆食の薬がさ
すごく有名なものがあるんですけれどもそれが 飲みますと
大体の有名な多分大体の先生がそれを出すんだけれども胃酸が止まります 胃酸の分泌を抑えてうえってならないようにするっていう
でその奴が強いのが割とこの10年ぐらい出てきて言ってて もしかしたらアップデートされてもっといいものが出てるかもしれないけど
なんかそうだね私が製薬会社に行った時にそういう画期的なものが出て強め の抑えるものができたからみんなそれに頼って
ねあの生活基準生活の 態度を改めることなく薬だけ飲み続けるって言う
ある先生なんかもう一生出すからね私びっくりしちゃったこれで一生飲む薬じゃない だけどみたいな飲むことによってのデメリットっていうのは必ずあってないものもあるの
ないというか確認されてないものもあるからなんか一応に薬を長く飲むのはダメだって いうことにはならないんだけれども
今回の胃酸を止めるっていう薬に関しては私はデメリット しかないと思ってる
長く飲むことに関して っていうのもご飯を消化しないと栄養にならないし
この消化不良を起こして胃もたれするし そうすると体の必要な栄養素はゲットできないっていう貧弱な体にどんどんなっていく
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食べても食べても気持ち悪いだけで エネルギーを回復しないで食べることで気持ち悪くなるんだから食べたくないっていう
結論に至ってどんどん直が細くなっていってガリガリの なんかフラフラになるイメージ
なのよずっと飲み続けてるといいこと何にもないからだって体が頑張って胃酸を出そう 出して消化しようとしてるのそれ止めちゃうんだもん
でも一時的には必要だと思うのね こう気持ち悪いってなってるのを止めるっていうさ
一時的には頼っていいけどずっと飲む薬じゃないの だけど中には本当にこれいつまで飲むんですかねってみんな聞いてきて私も聞きたいみたいな
何でそうさせてるんだろうみたいな 何が先生をそんなにずっと飲ませようとしてるんだろうかみたいな
先生も先生でこれも経営のからくりで 薬を毎回出してないと保険点数がもらえないんだよね
でそれもなんかあの3剤出すのか7剤出すのか あと何剤だったかななんかそういう段階があって
違うのよ だからいっぱい出したいのよ
いっぱい出すと懐が潤うお医者さん で
来てくれれば来てくれるほど安定した収入につながるから来てほしいのよ ビジネスマンとして
で製薬会社の人も出してもらえば出してもらうほど会社が潤うでしょ さあ誰がその尻拭いをするのかって言ったら飲んでる人なんだよ
お金は診察代で出てく お薬代でも出てく
そして体はボロボロになっていくみたいな もうなんかいいことなくないみたいな
私は思っちゃってて 病院変えてもいいかもですねみたいなことを言ったりとかするわけよ
言えそうな人にはね 信者みたいなのがいるから別にそんなね
あと先生が乗り込んできても困るからそんな大きなことは言わなかったけれども あのセカンドオピニオンというのがありましてねみたいな
もし今調子がいいのであれば ねぇ
で先生ってあの基本的に辞めるのを嫌がる先生が多いんですよみたいな 追加するのは簡単なんだけど辞めるのはなかなか難しい
まあこれは先生じゃなくてもそうだよね あのサブスクリプションみたいなサブスクリプションみたいな
なんかそういう感じで 難しいんだけどけれどもだからなんかそういうねニュニュニュニュニュニュニュを
濁していうこともあったりとかして
みたいな感じで闇なんだよこれって なので私が一番お勧めしているのは根本原因に
アプローチするっていう それはどうしてそうなっちゃったのかっていうのを考えてじゃあこうすればいいんじゃないっていう
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アイディア はみんなハッピーになるはずなんだよ
ね本人が患者さん自身が一番ハッピーになるのはそれです であのなんていうの
完全にフラットにならなければいいわけだからちょっとこう お尻をソファーの
エッジに引っ掛けて 背もたれをつけるぐらいでも全然いいと思うのね
完全に横になってた人はまずそこから始めてもうちょっと深く座ってみようかな みたいな感じでテレビを見るっていう生活自体は変わってないじゃん
テレビを見たいネットフリックスご飯食べた後に見たいどうぞどうぞ なのでなんかすごくし知られている感じはしないからまずそこから直して
ひどいなったら一時的に薬に頼るっていうのもすごくいいと思ってるの ただそうやってなんていうの
3ヶ月 6ヶ月年1年みたいな感じで増えていかないようにしたらいいと思うから
全然うまく薬を使ってやってもらったらいいなぁと思っております いやなんかこういう経験が誰かの役に立ったなんてすごい嬉しいなと思ったわけ
でねなんかたまたま私のこの
スタンダー fm に遊びに来てくれていいねをくれた人のところに私は遊びに行ったわけよ どういうのを発信してんだろうなぁと思って
面白いなんかあのマーケティングの素晴らしいスペシャリストだったわけよ 私そういう知識全くないしセンスないから
価値なんかもう情報に価値もはやないみたいな なんか昔朝情報を持っていることが価値でボタニカル大事典みたいなのが
じいちゃん家にパターじゃん 持っていることが価値だったのが今度知っていることが価値になって
体験しちゃったからもういらないだろうみたいな もう味はそんなさらに何か
知っていることも価値じゃないんじゃないかと思っているから あの冒頭にねそうやってお困りですっていう風に言ってる頃これちょっと言ってみよう
かなと思って迷惑だったらどうしようかなぁと思ったんだけれども言ってよかったです すごい喜んでくれたしまさにそのなんていうの
横になっているタイプでいやこれもほんと9割方それ で
ほんとキシキ質的にあの逆食になっちゃう人もいるからそれはさ なんていうの薬に頼りつつも違う方法
なんその不意識呼吸のカッパラバティーを不意識呼吸 の元になるカッパラバティー横隔膜を鍛えるとエクササイズもやってもらってとかこういろいろやる
ことはあるから あれあるけれども大抵みんなあのはっきり言いますけれども職生活がレイジーになって
大大になって起こることです いやそれでさあの
製薬会社になりドクターなり 国が潤うなんておかしくないこっちの店にをさあ
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投じてさ
他者様が 企業様が
儲かるなんて その輪の中にはいたくないなと思ったわけよね頼るところは頼る
でも頼りきらないみたいななんかそういうのを持ってて だから私は多分そういう会社にとっては敵の一人だったんじゃないかなと思っております
でこれを言ってしまうと薬売れなくなっちゃうからあの声を台にしていうことは あのできないっていうかやってたけどなんていうの
あれだよね大自然の中のアリと一緒だからさやったところでみたいな 私に関わった人はすごいラッキーだったと思います
と自負しておりますこんな話を長く話してしまいました製薬会社でのなんかこう 業界の流れ
動きなんかこうちょっと引いてみれるようになってわかってきたことがいっぱいあって これだってワクチンの話だっていっぱいすることができるからさ
あれなんだけれども今日はそんな話をしました
そうですね タイミングこれを出すタイミングが価値に変わったりとかするんだって
なんかその彼は言ってましたで私はベストなタイミングで彼にその価値を提供でき たことは嬉しかったです
8 なんか良かったなと思って
こんなこと言ったら迷惑かなぁみたいなふうにちょっと思った自分もいたんだけれども
やっぱりやりたいと思ったことをやるのは良い私のスタイルだなと思いました 長々と聞いてくれてどうもありがとうございます
いつもいいねコメントメッセージ 訪問とても嬉しいです励みになりますえっとそうね
そうねそうねそうねこんな長い話でなんか今日はちょっと変わった話というか 内容が
どっちかいうに寄せたような気もするけれどもこれが私です いや本当にいつも聞いてくれてどうもありがとうなんかいいはが広がっていったらいいなぁ
と思いました 健康は富です
何かしたいと思っても健康な日にして何かできることはない 何かすることって難しくなってきちゃいます
健康だけがすべてなわけではなくて病気も 生活習慣を改めるチャンスだったりとか考え自分の考えとか
思考の傾向を改めるチャンスになっております なんか私はそうやって全部自分の周りに起きる自分に起きる
事象は すべてメッセージだと思っておりますなんかそうやって学びに変えていったり気づきに変えていったりできる
からなんかすべてのマイナス一見マイナスに思われる病気もそんなこと全然なくって 思ってる人なのでなんかあの
ねいや実はこういうことしてさあこうなっちゃったんだよみたいでもそれを 気づけたら
なんとことないみたいな感じでこういい気づきが いいライフにつながるといいなと思っておりますさあ今日も
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ご機嫌に過ごしましょうモントリオールからナンディでした じゃおうごきげんよう