1. 生きてる日記
  2. 2.太ももとふくらはぎ
2.太ももとふくらはぎ
2026-09-28 14:05

2.太ももとふくらはぎ

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
大体15分くらいで一区切りさせるという思いがあるので、連続して撮ってるけど、これ第2回という扱い。
239分って書いてる。なんかめっちゃ時間かかるっぽいな。
あ、めっちゃ時間かかるんだ。
んー、九条の滞在のドラマ、めっちゃよかったんだよな。今更見たけど。
今更って結構最近?ドラマ。
九条の滞在よかったな。
全然頭が痛くない。
驚くべきことを線引きしながらちゃんと。
03:03
線引きっていうか、線引きの仕方は、歴史の線引きの仕方は、記述の中に混じってる、
まあ、動詞なり形容詞なりの、なんていうか、
んー、ちょっと強調するような表現だったり、
まあ普通にあと気になる用語とかに線引きしていく。
これ多分あんまりベーシックな線引きではないんだろうけど。
重要なところに線引くっていうよりは、重要なところっていうか、教科書に書いてること全部重要だから、
なんか重要なところを自分の中に絞っていくっていうのはあんまり、
なんかそれって別のテキストでやってくれてることだから、
どっちかというと強調されてる、強調しようとしてるポイントがあるなっていうところに線を引いて、
そこの軸っていうのを取り出して、
その実際の国と国との関係っていうのを軸、構図っていうのをなんとなく想像してみるみたいなことをやっているな。
例えば何だろう、危機感を強めていたっていうのが、
日本の動きに危機感を強めていた、アメリカが中国の危機感を強めていた、
まあこれそんなに強い表現じゃないけど、まあでもすごくわかりやすい。
こういうのに線を引いてみたり、
権力が強大になる、強大の方に厳しく統制されたのを厳しくに引くとか、
まあここまで極端にやる必要もないんだけど、
特に強調されてるなっていうところがあったところに線を引く。
資源や工業生産力などでアメリカ合衆国との国力差も歴然としてよりの歴然に引くとかね、
この歴然としてよりの歴然っていうのは本当にそれは歴然としている場合にしか書けないから、
教科書にするレベルでその表現が使われるってことは本当にそれはそうだっていうことを見やすくしておいて、
自分の中で整理しやすい状態に、関係の整理をしやすい状態にするための線引きをしてて、
そうだね、そういうことをしている。
あとは普通にここを大事、自分的に大事、覚えておきたいなっていうところに線を引いておくっていう普通の使い方もするけど、
基本シャーペンとか鉛筆で消せるから。
06:12
消せるし色が目立たないから、もう一回読んだ時に邪魔にならない。
喋りながらやってると結構、あれだな、ちょっと集中でき始めてきたな。
時間かかりますな。
より確実にしたい。
数日刻がどんどん失脚していくっていうところですな。
戦争が終わり際ですな。
無謀すぎるんだよね。
こうやって後から振り返るとかだけど、すごい。
足が重いんだよね、基本。
足に血液が溜まってる感覚というか、足がだるい感覚が年がら年中あって、
これってなんか本当に血圧が低いのか何なのか、筋肉不足なのか分かんないけど、運動不足なのかな。
でも確かに運動、そうだよね、運動した方がいいんだろうな。
分かんないんだよな、そこら辺の。
この不快感があるんだよね、足にずっと血流が悪い感じっていうか。
こういうのどうにかした方がいいんだろうな。
ずっと気持ち悪い感じがあるんだよね、足に。
足っていうか太ももからふくらはぎの凝ってる感じ。
背中とか腰とか肩とかはあんま分かんないけど、
足、ふくらはぎと太ももがずっとなんか筋肉不足なのか、血圧が低いのかよく分かんないけど、
筋肉量と血圧って多分関係あるから、そういうことなのかなとか思いつつ、
筋トレ、筋トレしたら解決するのかみたいな。
中学校の頃から筋トレしたら解決するのかなとか思いながら筋トレを続けることの難しさに直面した。
09:02
5月7日、ドイツアメリカに降伏してるっていう。
5月7日といえばあの日だ。
個人的な身内の誕生日だなみたいなね。
身内の誕生日。
身内とか親しい人の誕生日で覚えてる時って、
歴史的な日だみたいになったりする。
1984っていう村上の小説があるけど、
それのせいで1984年で見ると、
あとあれだ、ジョージ・オイルの1984もそうだけど、
1984だ、1984。
20年後とかの教科書どうなってんだろうな、歴史の。
レイアウトとかそっちのデザイン面で気になるな。
最近のテキスト類はカラフルにするだり、
イラストを過剰に盛り込んだりする傾向があって、
そういうのはあんまり好きじゃないから。
重要な資料の写真を載せてくれるとかはすごいいいと思うけど、
文字が衰退していく感じっていうのがすごいやだな。
歴史教科書で文字を衰退させるなんてことはありえないんだけど、
情報量が減るから。
おもろいよね、歴史教科書って何というか、
知識が、新しい知識、反復がほとんどない記述っていうのを、
全ページにまた展開してるから、
普通のテキストと違うんですけど、
教科書ってそういう面白さ、
教科書の面白さってそこだよな。
内容の反復が、
いわゆる一人の人間が書く3文とかと違って、
あるとそれは無駄って見なされるから、
内容的な、知識的な面で。
常に新しい知識が初見だと後ろに待ってるっていうことで、
素朴だけど、教科書が好きな人っていうのは知識好きなんだろうなと。
一方で新しい知識って負荷が高いから、
そういうのを覚えるのが好きな人とかも。
12:01
歴史教科書なんて前の情報をちゃんと覚えてないと理解できないからさ。
ある程度分かってないと。
だから一気にガーって読むといいんだろうけど。
でもガーって読むには新しい知識が多すぎて大変っていうのが、
だからね、たぶんナラティブ、
物語調の参考書とかが売れるんだろうけど、
どう書いても物語にならざるを得ないけど、
何史観だとしても。
14:05

コメント

スクロール