全ての回に言えるやん、こんなの。
さて、我々はこの理系団健康論でエビデンスって何回言ったでしょうか。
今まで一生食べてきたパンの枚数より多いかもしれない。
数え切れないくらい言ってきましたね。
言ってきたね。
エビデンスって何?っていう説明を一回もしないまま来ましたね。
だから今日で我々の配信161回目ですけども、
皆さんと一緒にエビデンスという言葉の意味をおさらいしておこうという趣向なんです、今日は。
横文字シリーズを日本語に改めていきましょうシリーズか。
もうちょっと解像度を上げようっていう話で。
自分たちが使ってきた以上、やっぱりちょっと説明した方がいいよね、ちゃんとね。
エビデンスについて。
確かにね、科学系のポッドキャストの日に参加している我々だからね、
その辺はちゃんとね、どういう認識でこの言葉を使っているのかっていうのをはっきりさせておこうね。
そう、その方がいいと思うよね。
ただ、残念ながら今一緒に収録しているやつが本当に嬉しいのなのか、
そのエビデンスはまだ低いままですけどもね、これ本編に行きたいと思います。
なんだ、俺がAIでこう喋ってると言うのか。
AIだったらもっと優秀やろ。
確かにな。
そうやろ。
さあ、ではこのエビデンスと言ってるのは、
英語で証拠とか根拠という意味なんですね。
でもなんか、日本語で言う証拠っていうのと、
英語で言うエビデンスってなんかニュアンス違う気がするんやけどな。
ちょっと違うかもな。
これは中身を聞いていただいて皆さんが判断してくださればいいと思うんですけども、
例えば、エビデンスがあります。
これって言うだけでは、実はほぼ何も言ってないのと同じなんですよ。
例えばね、駅であなたの自転車が盗まれたとします。
犯人を見たという人がいました。
一方で防犯カメラにその人物が写っていました。
また、その人が落としていった帽子についていた髪の毛からDNAが取れました。
この場合、目撃証言もカメラ映像もDNAも全部エビデンスと言えるんですよね。
一つ一つの証拠ですよね。
ただ、それぞれ信用度が違うよね。
犯人を見ましたっていう人なんて、ほとんど犯人の特徴なんか覚えてないし、だから信用できへんや。
防犯カメラはかなりはっきり映ってて、でも他人の空にの可能性も否定できないでしょ。
でもDNAはかなり信憑性が高い。
我々が紹介したりとかする研究の論文なんかも、やっぱりこれに似てるところがあって、
エビデンスがありますって言ったときに、それどんなエビデンスが?って聞かれたときに、
あ、論文があるんですって答えるやん。
そうですね、ありますね。
そうすると聞いた人は論文イコールエビデンスとは思ってしまうけど、でもそうではないんですよね。
そうだね、それがちゃんと査読を通っているのかいないのか、そしてそれが掲載されたのがちゃんとした雑誌なのかどうなのかまで含めるとね、ややこしいね。
そうよね、それって細胞で実験したんですか?それとも動物で実験したんですか?人間でちゃんと観察しましたか?とか。
あとこれもよくあるけど、何人ですかそれ?みたいなね。
あと他の研究とも比べて、ここは共通点があるなっていうのを見ましたか?とか。
あとは研究のやり方自体そのものに偏ってません?とかね。
だから一本の論文だけで決めずに、いろんな研究を比べてみて、研究全体で何が分かっているかって見るのがとても重要になるわけじゃないですか。
そうだしさ、ちゃんとした研究だって言ってもさ、研究者がさ、外れ地だって全部外してってさ、都合のいいようにしてる研究もいっぱいあるからな。
あるよね、選択的に自分に都合のいいデータだけを拾うってこともあるよね。
チェリーピッキングっていうので、それを。
そう、だからそういうことなので、そのエビデンスという言葉が何となく体操に聞こえるから、それってすごいなって反射的に思ってしまう前にですね、ちょっと立ち止まって考える必要があるわけなんですよね。
エビデンスピラミッドっていうのがあるんですけど、これ聞いたことありますか?
エビデンスピラミッド、それは信頼性がどれくらい高いかみたいなところを表してるやつか?
そうそう、根拠の強さをピラミッド型に並べたやつで。上に行けば行くほど信用できますよねっていう。
で、その下の方にはいつも何があるのかっていうと、これ意外にも専門家がこう言ってますってやつ。
分かる分かる分かる。ワイドショーに出てきてなんか喋ってるやつね。
あれほとんど何も言ってないのと一緒ですからね、マジで。専門家がこう言ってますっていうのは一番危ない。
で、そこから上に上がるにつれてたくさんの人を観察する研究であったり、条件を一定にしてグループ同士を比べたりとかね。
さらに複数の研究をまとめて考えるとか、そういうふうにだんだん信用度が上がっていくわけですよね。
はい、ありますよね。
で、やっぱりざっくり言ってしまえば、一人観察して決めるよりもたくさん人を比べて、さらに他の研究でも同じ結果が出てるかって比べて、それで出したものは信用しやすい。
もうほんとさ、テレビ見てるとさ、専門家に聞きましたばっかりよね。
お医者さんに聞きましたって言ってもさ、コロナワクチンとかいろんな時にさ、専門家の人は喋ってるふうに見せかけて全然違う専攻の人とかね。
いたよね。
医者は医者やけどお前関係ないやんみたいなさ。
確かに。
なんでお前ワクチンの話なのに整形外科医が出てくんねんみたいなさ。
なんかそういうさ、なんかちょっとちぐはぐになってるとかあったよね。
それっぽいこと言ってりゃいいんや、ああいう人たちはな。
答えありきで答えに近いことを言ってくれる人を連れてきました。
あるあるある。
よくあるよね、これね。
だからさっきの自転車泥棒の件も、暗い場所で遠くから一瞬見ただけの目撃証言って別に100人集めても大して信憑性ないもんね。
ないよね。
だからその辺がね、皆さん、エビデンスという言葉自体に惑わされないようにしてください。
これ俺自分の首絞めてると思うけど、今。
でも今の自転車泥棒の例に例えるとさ、目撃証言が多数上がってることによって、
その容疑者をとりあえず任意で事情を聞くことができるじゃないですか。
まだここでは刑は確定してないでしょ。
その上で本人の事況とか何とか、他のDNAとか何とかっていうところを防犯カメラを持って、そこでやっと起訴しますと。
起訴したら起訴したで、最終的に裁判でどっちが正しいんですかっていうことを争っていくわけだからさ、
日本の司法っていうのは本当に逮捕だけじゃなくてさ、すごくこうエビデンスというものを大切にしながら間違いがないようにしてるよねっていうのはすごくね、
科学的以外のところでもね、しっかりやってるなって気はするけどね。
だからあれなんでしょ、起訴されると99.9%はもう有罪と。
まあそうですよ。痴漢なんかはね、男性が何言ったところで99.9%は有罪ですよ。
それでも俺はやってないって言ってもダメですね。
論文がありますとかっていうのは、それがゴールのように見えても実はそれってスタートラインなんですよみたいな。
そっからだよね、結局それが何に効くかも分かってないしな。
もう一個だけ違う分類法があって、このグレードっていう分類法があるんですけど、
これもサクッと紹介しておきたいんですけど、一応念のため。
難しくしたくないから簡単にいくんですけど。
お願いします。
エビデンスピラミッドは、つまりどんな調べ方したんですかっていうのを見るものなんですよね。
名前全然覚えなくていいんですけど、グレードっていう方法もあって、
これはその結果どこまで信用していいんですかっていうのを見るものなんですよ。
例えばこれは研究のやり方おかしくないですかとか。
他の研究でも同じ結果出ましたかとか。
そもそも調べてる人とか条件が本当に知りたいものとちょっとずれてませんかと。
人数少なくないですかとか。
都合のいい研究だけ集めてませんかみたいな。
だからそういうのもあるので、
例えばそういうのって、いろんなところにちっちゃい文字で書いてあったりするんですよね。
通販とかで言うと、個人の感想です的なことが書いてあるんですよ。
絶対その時間でこの文字数読めませんよねみたいな。
ちっちゃいのがうわーっていっぱい書いてある。
書いてあるね。保険の手続きだとかね。
そういうのをちゃんと読むというか、あれを説明されればされるほど、
なんか俺だんだんゴサゴサいなって思えてくるんだけど。
科学の方に目を向けていくとさ、詳しく説明していけばしていくほどさ、
こういう場合は例外です。
これはちょっと違いますとかさ、
こういった条件下で実験したものですが全部書いてあったのを見るとさ、
結局なんなんって言いたくなるよね。それはそれで。
なるよね。
それが悪いとかじゃなくてさ、
ちゃんとしてればしてるほど一概には言えないってなっちゃうじゃん。
だんだん歯切れが悪くなってくるよね。
俺らのこの番組も全部そうじゃん。
歯切れ悪いよ。
議論をしていけばしていくほどさ、一概には言えないんだけどねとか、
結局規則正しい生活が大切だよねとかさ、そうなっていくやん。
食べて運動して寝ろっていうところに全部集約されていくんですけどね。
どうしましょうね、これね。
凡庸な結論にいつも行きつくね、俺らの番組は。
でも俺はここでちゃんと毒も残していきたいと思いますよ、この回にね。
これから毒とかあるの?
ハゲタカジャーナルの話をするのか。
俺なりの毒をね。
魔法の言葉なんですよ、エビデンスってやっぱりね。
魔法ですか?
魔法なんですよ。
このサプリメントおすすめですよりも、このサプリ、科学的エビデンスがありますの方が刺さるやん。
確かになんとかっていう論文を元にやって100人に投与したら90人が効果があると言っていますみたいなね。
そうなんよ。
ここまで今回の配信を聞いてくださった方なら、この先の文言を見聞きした時に自然に次の質問が出てくるはずなんですよ。
どんなエビデンスがあるのって。
どんなエビデンス。
ここで一旦止まれるかどうかっていうのはやっぱり大事なんですよね。
そもそも人間で調べてないやついっぱいあるからね。
それはどういうこと?
サプリとか。
ああ、そういうことか。
人間じゃないんやみたいな。
例えば肺とか胃の健康に効きますとかって言われていてもその実験が人間じゃないっていうことか。
猿とか豚とか。
ああ、そうなんや。
多分その薬とかってなるとそうはいかんと思うけど。
まあ確かに薬は薬事法の絡みの中でそんなことやれないからな。
そうじゃないものってその辺適当にやってるとこあるよね。
猿の手が荒れませんでしたみたいな。
マジで?
いやいや、ちょっと待って。
その話が例え話なんか本当なんかよく分かんなくなってきた。
いやいや、でも中途半端な製品は実はそういうの見かけたことあるんですよ。
あと皆さんにぜひ見てほしいのは何人っていうやつ。
何人?
実験した結果出たときのサンプル数っていうの。
これは何人に実験してその結果出たみたいな。
すっごい少ないのいっぱいあるからね。
12人とかね。
でもさあなんかサプリ買うときにそんな細かいところまで見るのめんどくせえな。
めんどくさいけど、まあめんどくさいんやけどちょっとそういうとこも見たほうがいいんじゃないって俺は思うけどね。
あとはその変化がありました的な話もどれぐらい変化があったかっていうのをちゃんと明確に示してるやつも結構少ないよね。
でもあるじゃん。
このサプリを飲むことによって体重がビフォーアフターで10キロ痩せましたとかってあるじゃないですか。
まああるよね。
結果が出てるじゃないですか。
なんで必ずそこに本人の感想ですって書いてあるのかな。
感想じゃないよ体重が減ったんだから。
ああそうなんや。
この間さあ見たさあそういう痩せ薬のサプリはさっぱり10キロ減ってましたよ。
で写真も載ってたんですよビフォーアフターでね。
確かに痩せてると。
すごい細くなってるって思ったら後ろの鏡までちっちゃくなってるっていうね。
なるほどねあれ不思議ですね。
不思議なことがありましたけど。
小さい鏡を買ったんでしょうね。
同じ場所で?
同じ場所で。
ちょっと今だって自分が細くなったからさ鏡のちっちゃい方がいいやん。
これに映るまで痩せようぜっていうね。
そういうことそういうことそういうなんか小賢しいことしてるわけですよね。
小賢しい。
まあいいや。
だってさ何キロ痩せたってやつも結構小さい字で食事とかの気をつけてくださいみたいなの書いてあるもんね。
運動食事は大切ですみたいなのが書いてある。
書いてあるね。
そっちかと思って。
耳つぼダイエットとかそうだよね。
ちょっとだいぶ具体的にしてきたな。
君は耳つぼダイエットになんか恨みでもあんの?
ないよ。ないけど。
あんな耳にさよくわかんないマグネットみたいなの貼り付けるだけでさ痩せたらさ。
もうお医者さんいらないよね。
肥満学会とかいらないよね。
だってそうじゃん。
日本がさこうすげーお金をかけてさメタボリックシンドロームを排除しましょうなんていうことをやってる。
あれもう必要ないよね。
いやだってあれはだからあれなんですよ。
選ばれし者だけが知っていることだからあれ知らない人がいっぱいいるんですよ。
だから売れるんじゃないですかやっぱり。
それがなんで国が採択しないのかって話だよ。
だから国はまだ気づいてないんですよ。
でもなんでミミツボダイエットのところに行ったら食事療法もしてくださいって言われるんですか。
ライザップみたいに今日は何を食べましたかっていうの聞かれるんですか。
関係ないじゃないですかそんな神秘があるのって。
まあそういうことですね。
いやーまああの僕は別にそのミミツボダイエット直接何か特にコメントはないんですけど。
それは中瀬子のクリニックでやってるかもしれないからね。
痩せるんですよこれで。
じゃあなんでお前は痩せてないんだみたいな。
いやそれさ別に茶化して今中瀬子。
中瀬子のとこやってないよ知ってるけどさ。
やってないです。
レイシックとかそういうやつもさ視力良くなりますよって言ってるんだけどさ。
眼科医ってみんなメガネしてるじゃん。
眼科医だけだったらいいよ。
それにまた会議できたからって言うんだけどさ。
先進整形してるタカスクリニックのタカス委員長もさあの人のメガネなんだよね。
どういうことでしょうねこれはね。
不思議ですね。
賢そうに見えるからあえて伊達メガネかけてんじゃん。
そんなことないよタカス委員長はどんだけでもバカ作りするよ。
そういう嬉野さんもメガネかけてますからね。
タカス委員長がレイシックやったって言うんだったらやるかもしれないけどね。
限界があるんでしょうね。
眼科医の方はなぜメガネをかけてるのか。かけてる人が多いのか。
不思議だね。
自分の手術はできないからじゃないですか。
いやいやいや。みんなでやれるよ。大丈夫。
でもそっか。レイシックは結局一時的に回復させるだけだからまた同じように目を使ってたら悪くなるからね。
だからレイシック3周目なかもしれない。眼科医の人は。
眼科医の先生ってこの眼底鏡っていうね。こういうので目を見たりするでしょ。
ものすごく細かい作業なんですよね。やっぱね。
だからやっぱり追いつかないんじゃないですか治療が。
何回やってもどんどん悪くなってくる。
もうちょっと根本的な治療方法が生まれるんじゃないですかね。そのうちね。
だからそれを全部疑うのも違うし、盲目的に信じるのも違うよねって話なんだろうけどさ。
それをどういうポイントで見たらいいとか、その差事加減が難しいじゃん。
俺とか中瀬子は100%怪しいから入るじゃん。
そうよね。真っ当なものでも一回ちょっと怪しいんじゃないかって思う。
売れてるものとか流行ってるものは何これ怪しいなって入るじゃん。
そういう人ばっかりじゃないからさ、世間は。
もちろんもちろん、全然全然。
だから今当たり前のように言われているこのエビデンスに基づいた医療って
EBMっていう言葉聞いたことありますかね?
Evidence Based Medicineっていう。
なんか前も言ってたね、この話ね。
そういうのあるんだけど、研究のエビデンスだけで全部決めるわけではもちろんなくて、
そうやったら論文に患者を無理矢理当てはめるみたいな感じになってしまう。
そうじゃなくて、今ある一番いい研究と、その医療従事者の知識とか経験と、
あとその患者さんの自身の状況とか考え方。
これ全部まとめて合わせて、総合的に判断するみたいな。
だからこれは個人としての意見だけど、
医療に関わるものは論文とか科学的根拠だけじゃなくて、
その人自身を見て考えるってこともすごい大事だと思うし。
そういうことなんですよ。
俺この前結構面白い話を聞いたんだけど、知り合いのお医者さんがね、
ディスカッションなんかをしてて。
医者の中で?
そう。あなたはどう思いますかっていう質問に対して、
自分の意見を言うのがすごく苦手っていう人がいたのよ。
でもそういう人よくいるよね。
で、それなんでって聞いたら、
自分の仕事では考える、自分の意見を言うってことはほとんどないっていう。
日常業務でね。
実際、医師の人たちがやってる治療方法とか、
あとは選ぶ薬とかっていうのは、
全てエビデンスによってるんですよ。
こういったケース、こういったケースって分岐してて、
じゃあこの薬にしようとか、こういう治療方式にしようって決まるからとか。
だからそれはその話を聞いた時に、
ああ、なるほどって思ったよね。
でもそれってAIに代替される職業じゃないですか。
いや、どうなんやろな。
そのさじ加減がどこにあるのか俺には分からないし、
俺はそっちのプロじゃないから全然分からないけど。
やっぱりそれぐらい科学的根拠を大切にしていて、
根拠のない話は限り、できるだけ患者さんにはしないよっていうことを徹底してるって話だよね。
でもそれと自分の意見を言うのが苦手ってあんまり結びつかんけどな。
そういうことを日常的にしてるから、
あなたの意見はって聞かれてもちょっと困ってしまうみたいな。
私はそういうふうに仕事をしてないから、
そういう思考回路があんまりないみたいな。
確かにお医者さんの中でもさ、
症例に当てはめてってやるタイプの人とさ、
すごい珍しい症例に対して、
じゃあどういうふうに新しい手法とか手術をやっていけばいいのかって考える人がね、
分かれてくる気がするんね。
やっぱり科学的根拠に基づいてやってる人が大大大多数だろうなと思うけどね。
それが患者にとっての誠実な姿勢だと思うけどね。
今日はね、皆さんこれだけ持って帰ってください。
もし誰かにエビデンスがありますと言われたら、
5つ。何についてですか?
誰で調べましたか?
何と比べましたか?
どれくらい差がありましたか?
それどれくらい確かなんですか?みたいなね。
この辺を一回ちょっと聞いてみると、
これがエビデンスがありますか?から一歩進んでね、
そのエビデンスどれくらい確かなんですか?みたいなところまでね、
行けるようになると思うんでね。
それまで行けたら、今日の理系探検考論の目的達成ということで。
ちなみにね、まだ今一緒に収録してる、
あなたがウレシノさんであるエビデンスは十分じゃないんですけど、
まあでも偽物かもしれないウレシノさん、まとめお願いしていいですか?
この今日30分話して、僕のね、アイデンティティが崩壊しそうなんですけれども。