ZINE
ZINEを通じて本や人とのつながりが広がる面白さについての話。
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121傍聴と東野圭吾とお冷
みやほんやキャッチボールの予測不能な面白さをテーマに、議会傍聴や東野圭吾作品の紹介イベント、絵本を通じた交流など一日の体験を振り返ります。下妻のターザンロープに関する質問や「夜明けの街で」での盛り上がりなど、予定調和ではないやり取りに楽しさを見出しています。
#22『MATCHING LIBRARY ある司書の未完のレファレンス記録』白馬の王子様に出会えなかったマッチングアプリの記録。
とまり木は本の中 ~「わたし」に戻るためのブックガイド~TOKU BOOKS店主の平良忍さんが、50代で始めたマッチングアプリの体験を綴ったZINE『MATCHING LIBRARY ある司書の未完のレファレンス記録』を紹介しています。条件だけで人を判断するシステムの息苦しさや、相手が「人」として見えなくなる危うさを語るとともに、出会った男性たちを日本十進分類法で分類するユニークな試みも披露しています。
109 マイクとの距離の大切さがわかる(しかわからない)動画
みやほんやこのエピソードでは、過去の音声トラブルをチャラにする試みとして、ZINEを制作する様子が記録されています。家庭用プリンターを使い、本文の印刷から裁断、表紙の印刷、そしてホチキスと製本テープを使った手作業での製本まで、一連の工程が詳細に語られます。プリンターの癖や紙詰まり、インクの無駄遣いといった課題に直面しながらも、最終的...
Ep194 越の雪(gaolang)
写真と万年筆のイチゴカメラ今回のエピソードでは、ゲストにgaolangさんを迎え、写真ZINEのイベント「ZINEフェス写真」への出展について語られました。イベントは8月2日に東京で開催され、gaolangさんは自身で撮影した雪景色を集めたフォトブック「越の雪」などを販売する予定です。このフォトブックでは、モノクロとカラー、デジタルとフィルムの写真の混在や、黒と白の用...
143: AI-driven creation(W杯/ZINE/AIの使い方、使われ方/イン・ザ・メガ・チャーチ)
IN OUR LIFE今回のエピソードでは、風邪や副鼻腔炎といった体調不良から始まり、ポッドキャストの更新頻度やリスナーからの反響について語られました。また、ポッドキャストのノリや、アーティストが注目されるタイミング、そして「イクメン」という言葉の変化や育児における地域差についても触れられました。 話題はワールドカップに移り、日本代表の戦い...
#1580 福島のZINEをもっと面白くしたい!「ふくしまZINE」をはじめた話
ピョン吉の航星日誌「福島県のZINEを面白くしたい」と話してから一ヶ月。今回、ようやくほんの少しだけ動き始めました。新しい活動名「ふくしまZINE」を立ち上げ、X・Instagram・noteを新アカウントでスタート。note記事をZINEにまとめ、来年のZINEフェス福島への参加まで夢はどんどん膨らみます。一方で、インスタは苦手、写真も苦手、文字は多すぎ。そんな不器用...
#1567 トーハンのZINE企画「それ、本当にZINE?」と思ってしまった話
ピョン吉の航星日誌気になるZINEフェアを見に岩瀬書店富久山店へ。ところが、期待していた「DIYと反骨精神の文化」と、実際に並んでいた豪華な本たちとの間に、なぜかモヤモヤが。流通の王様・トーハンが目指す新しい仕組みと、もともと「流通に乗らない」精神から生まれたZINE文化。その組み合わせに、面倒くさいオタクの感性が反応してしまいました。「ZINEとは...
255: おしえて、正規表現 ~みんなで効率厨になろう~
マヂカル.fm今回のエピソードでは、「正規表現」の基本から応用、そしてその難しさについて深く掘り下げました。まず、正規表現は特定のテキストからパターンに合致する文字列を抽出・検索するための強力なツールであり、うぱむゅんが初めて読んだ技術書が500ページを超える「詳説 正規表現」であったことが紹介されました。これは、単なる文字列検索では難...
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