今回は@Cyder0804 とW杯、ZINE、AIの使い方/使われ方、イン・ザ・メガ・チャーチなどについて話しました。
- 142:The Gendered frame
- 奇奇怪怪
- シットとシッポ
- オトコの子育てよももやまばなし
- FIFA World Cup 2026™
- 日本語ラップ日記
- SQADD
- 脱獄のススメ弍
- 【独自】ラッパー「D.O」として活動する男(48)を麻薬取締法違反容疑で逮捕 新宿区の路上で大麻とコカイン所持か
- McGuffin
- Ultimate Love Song (Letter) - DEV LARGE
- Copilot
- 梅田サイファー活動休止
- Skaai - Tambourine man
- 韻辞典は禁じ手
- ピラフ星人
- MC TYSON
- AK-69 - 「Speedin' feat. MC TYSON, SWAY, R-指定」(Official Video)
※エピソード内でMC TYSON「I Need」と勘違いしておりました。正しくはCyderの言うとおり、AK-69名義の曲で、MC TYSONとR-指定が客演している曲です。申し訳ございません。
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、風邪や副鼻腔炎といった体調不良から始まり、ポッドキャストの更新頻度やリスナーからの反響について語られました。また、ポッドキャストのノリや、アーティストが注目されるタイミング、そして「イクメン」という言葉の変化や育児における地域差についても触れられました。 話題はワールドカップに移り、日本代表の戦いぶりや、サッカー界における技術革新、コンディショニングの科学的アプローチについて考察。さらに、AIの進化が仕事に与える影響、特にタスク管理の領域でAIに「負けた」と感じた経験が共有されました。AIがライティングや音楽制作に与える影響についても議論され、オリジナリティや人間ならではの価値について考えさせられました。 後半では、朝井リョウの小説「イン・ザ・メガ・チャーチ」を巡る深い考察が展開されました。物語論、メタ視点、承認欲求、そして現代社会における人間関係や生きがいについて、多角的な視点から語られ、リスナーに深い示唆を与えました。最終的には、AI時代における人間ならではの価値や、人生における「生きがい」の探求について考えさせられる内容となりました。
体調不良とポッドキャストの近況
はい、ということで、今日は久しぶりに ライダートをやります。お願いします。
よろしくお願いします。 えーっとね、すいません、ちょっと私が
風邪にかかりまして それでもうめっちゃ長い期間咳出して
全然ポッ そういうことなんですね
お子さんの話なのかなと思ってました
いやいや自分です 全然もう無限にこう咳が出る感じで
まず風邪ひいて その後腹鼻空炎
もうこれセットなんですけど最近
腹鼻空炎は咳今まで出てなかったんやけど
今回は甲鼻炎っていうのもその後に
甲鼻炎は初めて聞きますね
そうやね 俺も初めてやったんやけど
これで鼻水 出来た痰が喉にそのまま流れていって
常に意外がするみたいな感じになって
でも本当に5月末にかかって風邪に
6月末ぐらいまでいろいろあって
辛かったですねっていう感じでした
エイジって感じですね
マジで年齢
風邪の治りの速度の遅さ
震えるようになった
免疫が弱ってるっていうのはあるんですけど
外科医と触れ合ってないので
スティル在宅勤務みたいな
だから本当にちょっと
風邪ひいたんも子供の遠足つきそいで行った次の日とかやって
マジ体弱い
軟弱まんになってるんですよ
なるほどね
っていうところで更新が
多分1ヶ月に1回ぐらいやったんですけど
それもちょっとスキップしてしまってて
そしたらスポーティファイのコメントで
更新待ってますって書いてあって
へー
誰さんとかわかるんですか
匿名みたいな感じだったんでわかんないですけど
へー
ちなみに僕じゃないですよ
だとしたら怖いね
誰か
関谷くんかな
カオさんですか
聞いてくれてる方がいるんだな
えー
いいっすねでもね
長くやられてますから
やっぱり
染み渡ってんすよ
てかもう
レッドオーシャンもレッドオーシャンやから
それもちょっと更新の
あれにはなったね
なんていうか
前までやってなかった人で
そもそもなんていうか
今日このファンベースある人とか
やり始めてるからさそもそもね
そうなってくるともう
箇所分時間的に結構厳しいな
って感じはするし
誰が聞くんだ
っていう感じはちょっとしつつ
別にでもそもそも
そんなめっちゃ聞かれたくてやったかって言われると
別にそういうわけでもなかったなと思い出したり
いろいろですね
でも匿名の
どこの誰かよくわかんないけど
割と
リアルに話してるっていうのは
残るような気がしますけどね
あー確かにね
しがらみはないからね
リアリティの
出し方は多分いろんな人の好み
あー確かに
テンションね
分岐すると思うんですけど
ポッドキャストは確かに
最初のノリの部分でさ
こいつないわみたいなのあったら
マジ聞けへんけど
ノリがあったらずっと
背中が効くなーって感じは
確かにあるっすね
あれでも
聞きかえかえあるじゃないですか
はいはいはい
あれって
アーティストとして
グッと来る前からやってたんすかね
そこの時間軸よく知らないなとふと思いましたね
どうだろうね
でもドスモノスが
グッと来る前から
ドスモノスってグッと来たよりも
あっちでグッと来た感じじゃないタイタンはどっちかというとね
世間的認知
ドスモノスはどうしても
ソーシッドがフロントバンでやったからね
でも玉置集計のほうは
あれバンド名
何やったっけ
忘れたわ
あっちはもっとバンドで
跳ねてるイメージが
ありますけどね
でも俺それで言うと
聞きかえかえがノリが無理になって聞けなくなったな
いやー僕もどっちかっていうと
知らないっす
最初はなんか
コンテンツ系で
それがなんか
面白かったって聞いたけど
そっから離れてって結構概念系になって
そっからお笑い芸人
だと
お笑い芸人っぽい
大学生みたいなノリに聞こえてきて
ちょっとキツってなって
途中で離脱しちゃいましたね
なんか
よくも悪くも
ホモソーシャル感はありますよね
誰が言ってんねんって話だけど
確かにね
今のなっしゃ
ゴリゴリのホモソーシャル社会
ウェモスさん
女性ゲストが出ることもあるじゃないですか
ウェモスさんとミキさん2回しかないけど
ウェモスさんは繰り返して
言ってもらってる
だから
ドスモンソーソーシットがやってる
シットとシッポの方を
最近は聞いてます
哲学者の
福尾匠と
そっちの方が
抜け感がまだある
でも
今ふと思ったんですけど
結構ビジネスポッドキャスト
僕一時期すごい聞いてたんですよ
結構掘ってりました
今ベンジャージ的に言うと
仕事と子育てしかしてないんですけど
子育てポッドキャストとかってあるんですかね
あるのか
一番有名
それも
たまに聞いてるやつがあって
男の子育てひも山話
っていう
これがもう限りなく
俺らがやってたこととほぼ一緒っすね
育人
と一緒です
やってるから
概念
育児してる中で
戸惑いとかを
概念化して抽出して
それ語るみたいな感じなんで
結構面白いかな
なんかあれですよね
僕もなんか
インスタとか開くと
今子供が1歳
1歳1ヶ月ぐらい
なんですけど
1歳1ヶ月の
トピックがずっと出るんですよね
なんかでも子育てって一口に言っても
月齢とか年齢のやつ
育児と地域差、ワールドカップの話題
全然違うじゃないですか
そこの
ギャップね
難しいっすよね
ずっと一緒に
上がっていけばいいけど
それって結局
その年代の人しか
もう捕まえずにそのまま上がって
減っていくだけだから
すごい広がるっていうわけでもないんでしょうし
そうですね
構造的に難しいんでしょうね
じゃあ俺らが
俺が1歳の時話した内容は
たぶん残ってるんやけど
それと
今の時代は
ただその時の状況
時代が違ってるんで
一概にそこも
その通り行くかどうかも
参考になるかどうかも
分かんないというか
ところはあれだよね
直の情報として使おうと思うと
それはしんどいですけど
経験談みたいなことで言うと使えるかなって感じですかね
確かにな
もうイクメンとか
マジで言わなくなったっすね
イクメンは逆にもうマイナスの言葉になってるっすよね
反転して
逆にそれを使って
どうやってるお前なんやね
みたいな話になっちゃうっすよね
やっぱでも
育児に出して思ったのは
言うても
男性が育児の
語りをするってなったタイミングで
イクメン的
ニュアンスで受け取れる
状況は変わってないな
とは思う
フラットに
聞いてもらえる可能性が
そんなに
まだない気はするかな
それはでも
育った場所によると思う
東京って
サイダーが
いるらへんって多分
同世代の若い人たちとか
が多いから
結構多分どちらかというと
遠渡りとか多いと思うから
多いっすね
理解が多分あると思うけど
今
俺が暮らしている後
どっちかって言うと保守的で
なんかそういう
ニュアンスを感じる場面は結構多いかな
確かに
子育て感とかは結構地域差が
まだ結構バリバリ
ある気がするな
東京はそういう意味で言うと
いいのかもしれない
特定のエリアは
街に出た時の殺伐感は
東京は
やっぱ来る時は
おおおみたいな
場所によりますけどね
僕が住んでるらへんとか
育て世帯が多いんで
全然オウエル感はあるんですけど
仮にベビーカーとかで東京駅行くとか
なった時のこの苦労感
っていうかね
そういう感じ
大阪行った時は
もっと受け入れられてる感じはするっていうか
ベビーカー
単体で言うと
実家が三重県なんですけど
車社会なんですよ
だから
赤ちゃんをバスとか
公共交通機関に乗せるっていう概念が
そもそもなくて
車で
チャイルドシートでしょ
妻と一緒に実家帰る時に
ベビーカーを担いでいこうって
言ったら運転手さんが
あわてふためいて
なんか
避難訓練でやったこと
とか
かつての実習
反復するようにやってて
まあまあ
ありがたいんですけど
地域差めちゃくちゃあるな
確かにな
特にバスあれやからね
ベビーカーまだまだ
乗せないバスとかいるからね
ラインが厳しい
公共交通機関
の中でもって感じはするから
そのリアクション
わかる感じはするかな
なるほどね
最近だから本当に
仕事と育児しかしてないんですよ
まあそうっすよね
言うほど育児もしてないですけど
まあまあ
なんだろうな
純粋なこう
空き時間みたいなものはどんどん
減ってんなぁ
まあまあまあ
そんなもんじゃないですか
一切とか
まあまあ
それもまた人生だから
人生
それはまた物語だから
人生というか
ワールドカップとかでも
サッカーでも日本代表好きだから
ワールドカップとか盛り上がったんじゃない
ワールドカップは見てましたね
見てて
一応そのダゾーンもこの時期だけ
加入してるんで
見たいなーっていう試合とかは
まあでも結構
朝の4時とかからなんで
寝起きもなくこすりながら
ベッドの上でゴロゴロしながら
見てたりはします
まあでも日本代表戦は
妻と一緒に応援して
引き込もうもの
感じではありますけど
今回どうだったんですか
全然ちょっと
知らないんで
日本代表について言うと
まあ運が悪かったなー
っていう
風に私は
取られていて
けがもあったし
けがもあったし
ただまあ
けがが
不足の事態があれだけ重なった割に
まあまあいいとこ
大崩れ
しなかったのは立派だよね
でも
フルパワー見たかったなー
っていうのは
ありますよね
これはもうこのまま
右肩上がりでずっと強くなっていくもの
それともこれがもう最大火力だったかもしれないの
もしかして
それは分かりませんね
これからなんだ
これから
ですけど
まあでも
あの
なんていうのかな
まあほんと
いろんな国の
栄光聖水があるんですけど
なんかもうほんとにこう
アイコニックに
大きなことを成し遂げれると
その後が持続しにくい
っていうのはある
という傾向は
あったりはすると思いますけど
こうか不こうか
今回は強かったけど
そこまでいけなかったんで
まだこの
国としての気が感というか
アイコニックになり得る
チャンスが
残された
なかったから
まあ多少の起沈みはあると思いますけど
真っ黒で見たら
まだまだ伸びていく
と思いますけど
へえ
全然
ほんとYouTubeのハイライト
ちょっと
昼飯の時見るみたいな感じなんで
野球派ですもんね
いやまあ俺別に野球好きなわけでもないけど
野球を見させられてるんで
野球のほうが詳しいっていう
巨人ですよね
そうそう
やっぱサッカーはね
前も関谷くんと
喧嘩みたいだったけど
時間のところが
どうしても気にならない
ずーっと言ってましたよね
これがもうね
バスケットボール
やったから時間止まるからね
全部
そういうのが
数えてるって言われてもね
ちょっと
なんだかんだ思っちゃう
でも昔に比べたら長くなりました
VARとかで厳密にだいぶね
ファールのほうは取るようになりました
でも
VARで冷める問題も言ってたよ
関谷くんは確か
でもなんか
慣れてしまった気がする
ああそうなんや
別にそういうもんみたいな
人って意外と慣れんだなみたいな
まあ確かに野球でもそういうやつあるからね
リクエストって
ホーブランかホーブランじゃないか
ホーブランだった
っていう気がしますね
なるほど
今回のワールドカップは他国について言うと
本当に
活躍してほしい
人が活躍してる
そうなんや
メッシー叱り
エンバペ叱りとか
なんていうのかな
みんなが知ってるスーパースターが
スーパースター全とした
役者を
そうやってるから
そういう意味だと
サプライズがないっていう
言い方もあるのかもしんないけど
シンプルに
面白いなっていう気がしますけどね
なんか
俺もう久々に見てんけど
なんかキーパー
キーパーみんなめっちゃ
上手い人多い?
なんか分かんない?
どうだろう上手い
誰のことなのか
ハイライトとか見た時に
これも止めれるの?みたいなことが
めっちゃたくさんあって
これ昔からこんなみんな
止めれる?それともやっぱ技術は進歩してるのかな
進歩してんじゃないですか
そうなんかな
えーみたいな
それを上回る
シュートの技術の向上もあるんやろ
なんかそういう
久しぶりに見るとそういうのが
こんななんか
球蹴るだけのスポーツでも
こんななんていうか
技術革新が進んでいってるんやな
っていうのは
すごくびっくりしましたね
まあでも
サッカーとか
要は入ってくるお金の量が
とんでもないんで
メディカルとか
なんていうの
要はちゃんとロジックで
しっかりこうピーキング
コンディショニングとかしたりとか
いうのは進んでるっていう風には聞きますけど
あーそのコンディショニング整える時ってこと
そうそうそう
えーそうなんや
なんかこう昭和の感覚だと
練習が終わった後に
AIの進化と仕事への影響
居残り練習するのってなんか
結構結構って感じ
あるじゃないですか
こいつは熱心だなみたいな
今は何分までって言って止めさせられるんですよね
えーそうなんや
30分まではやっていいよみたいな
選手のモチベーションの関係もあるんで
すごいな
30分経つともうやめてっていう
そうフィジカル
コーチの人が言って
でも選手は選手でやりたいじゃないですか
そこでこう結構
押し引きしながら
選手の
コンディションが実際の
試合とかにピークになるように持っていったりとかは
あるらしいですね
かなり科学的なアプローチが多いんだ
なんか心拍数とか
走った距離とか
全部トラッキングできるじゃないですか
今あれだと
それでやっぱり
出ちゃうみたいですね
こういうのがいいっていうやり方
正解が分かっちゃう
時代だから
練習と試合の相関でこう
みたいな
なんかね
データ取ろうと思ったら取れるじゃないですか
なるほどな
どんどんそういうデータ化が進んでいってる
っていう人がよく来ますけど
野球はその辺まだファジーだから
全然根性論あるね
あー
うんまだまだ
居残り練習
ビートしている人も多いかな
気がする
でもなんかかつては野球の方が
データ野球みたいな
すごい古い話ですけど
試合はデータ野球してるけど
それを動かす人間は
の練習は
根性論がまかり通ってる
みたいな感じかな
どっちかっていうと
なんかあれなんでしょうね
サッカーとかの方が
データとかが入ってきたのは遅い気がしますけどね
要は変数が多すぎるじゃないですか
そうねだって今走った距離とかさ
分かるよね
すごいよね
走った速度とか
そういうのとか
変数が多いのを
計算ができるようになった
データにとって計算ができるようになったから
ようやくってことになると思います
へーそうなんや
これから日本代表も
そういうのを活用しつつ
どんどん強くなって
真面目な人がどんどん強くなっていく可能性はあります
じゃあ日本人は向いてるってこと
勤勉さっていうか
うーん
そこの限界が8ぐらい
たまに入るんじゃないの
っていう気もします
フィジカルで結局勝てなくて
ブラジル製みたいなのあって
最後やっぱり
サッカー用語
普通の日本語でもないですけど
理不尽っていうのが
理不尽なゴールみたいなのがあるんですよ
あーもう押し切られるみたいな
そうそうそう
理不尽な
プレーができる
全くサッカー用語ではないね
なるほどね
そう
理不尽な何かがないと
いけないかもしれないですね
うんなるほど
じゃあもう
仕事は忙しいんですね
仕事と
いそーそうですね
育児もでもまあ
夜泣きとかは問題ないのか
いっさいだとない
ちょいちょいありますけど
そこまだ妻に任せちゃってるんで
あれなんですけど
えー
いやー
今日
遅れたのは
何々
なんか
帰ってきたら一応リソース
として頑張らないといけないじゃないですか
っていう感覚が僕はあるんですけど
頑張らなきゃいけない
家に帰ってきたからには
妻からは
じゃあ助けてくれるよねっていうふうな見られ方
当然すると思うし
僕も
それはそうだよねっていう
感覚として理解するんですけど
なんかその
継ぎ目がないっていう感覚がすごいあって
継ぎ目?
なんかその
間の休憩がないみたいな
あー
なるほどね
別に帰るのが
嫌なわけじゃないんで
近くのカフェで一服とかは
別にしないんですけど
無理矢理でもした方がいいのかなみたいな
あー切り替えみたいなこと
そうそうそうそう
空白の時間を作るとか
あー
一人でぼーっと考える時間を
作るとか
あるいは会った方がいいのかなみたいな
思惑中でございます
全然
俺も
在宅
スタッフも
リアル継ぎ目がないっていうか
もう考えたことないね
へー
逆に
例えばコンテンツゆっくり消費したいとか
あるし
実際店舗だといろんな
吸収されてるじゃないですか
時間はどうやって作るんですか
隙間っすねもうすべてが
隙間?
すべてが隙間ですいろんなこと
だから子供が寝た後の
30分とか
仕事合間
昼休みとか
あーはいはい
そういう通勤内分みたいな
時間
圧縮してって感じかな
その辺
活用してる感じかな
そうね
でも集中して
長い時間コンテンツ紹介するみたいな
ほんとないねだから映画とかも全く見れない
うーん
体制的にも
時間がないとかっていうよりかは
自分の集中力が持たなくなってしまったね
そういう
長く
生活的なところもあり
あるし自分の興味の
向き方とかも含めて
そういう感じかな
だから隙間っすね
だから継ぎ目
ないっすね
オンオフオンオフ
オンオフオンオフオフ
みたいな
まあでも人によるんちゃう
一回しっかり
バツッて切り替えたい人も
多分いるやろし
向き不向きあると思う
ご工夫してるよっていうリスナーの方からの
お便りをお待ちしております
来るかな
今日遅れたのは
自転車パンクしてる
自転車がパンクしてすべてのスケジュールが
なんかディレイしてしまって
自転車がパンク
そうそう
電動自転車がパンクして
まだ一切使ってないか
使ってないっす全然使ってないっす
多分どっかで
2歳ぐらいかな
だからその保育園送ったりとか
ってことっすよね
買い物行ったりとか
一番すべて
いろんなとこ行く
いろんなとこ行くすべての
足止まってるものが
パンクして
それを修理持ってったりとか
修理持ってったら持ってったで
なんかもうタイヤが
交換しなきゃいけないってなって
家のタイヤ持ってったりとか
そういういろんなことやったら
全部後ろ倒しになって
遅くなってしまいました
いい全然大丈夫です
なんか
ペーパーに書いてある
神科教ってのは
ついに第
第何だ?
入校終わりましたもう出ます
おめでとうございます
次は
こういうの出すよみたいな話とか
お話されてるんでしょうっけ
何も言ってないっすね
じゃあ本舗初公開
次は日本語ラップですね
おおお
今回は
2025日本語ラップ日記
みたいな感じっすね
あーあっちっすね
だからポッドキャストじゃなくて
はいそうなんです
それ
結構いっちょ金儲けできるんじゃないですか
いやどうなんやろ
ノートでやってたやつを
とりあえず全部まとめて
全部見直して
だってあんなことやってる人いないじゃないですか
いないっす
いないからこれはもう金脈だと
これはしがらみも何もないし
好き勝手書いてるから
好き勝手書いて危ない
ちょっと危ないなと思ったところは
削除したりとか
いろいろしつつ
でも結構ポジティブな感じじゃないですか
最近はもうポジティブに変えて
でも前半最初
マジで
シネマハスラーみたいな感じじゃないっすよね
前半ちょっとそのニュアンスはあって
やってたんだ
気づいてる人は気づいてるけど
気づいてない人は気づいてなくて
それも全部消したりとか
普通に事実誤認
あったりとかあるんで
やれることやったけど
全然まだミスってんだろうなっていう感じは
ありつつまあでも
しゃあないかって感じで
しゃあないかもよくないけど
ミスはね
見張ってのミスじゃなかったらもういいんじゃないの
っていうのが好きだよねポジティブに
でもこの界隈でさ
すぐ刺されるやん
一ミスでさ
こいつはもう何も分かってない信用足る
信用足らない人間だっていう
楽にすぐ押されるんで
かつてのプリモなんかみたいな
そうそうそうそういうのもあるしさ
なんだっけ
俺らが遊びでブログでやったときもさ
10年近くも
そういう時期だったやん
一ミスあっただけで
だけどまあまあ
なるべく頑張ってこうやって
それが7末8頭ぐらいかな
に出ます
おめでとうございます
タイトルはそのままですか
日本語ラップ日記2025です
あー
いやーもう目覚ます
ありがとうございます
もう完全に業界人ってことですね
いえいえ
本当にね業界人じゃないんですよね
そもそもね全然その
なんもないんで
なたり1回呼ばれたぐらい
なたりも編集の人が
たまたまその
何
長電話を呼んで
気に入っていただいて
誰か呼ぶってなった時に
長電話を呼んで
なんで僕の方が呼ばれなかった
ちょっと過激すぎたんじゃない
あーそういうこと
言ってることだね
そうかもしれない
で
そういうことがあって
あったけども
別にそれがあったからといって
業界なんでもないし
僕は僕で
なんていうか
本当に
本業もありますしね
サラリーマンなんで
別にこれで金儲けしたいとか
思ってなくて
本当に誰も
歴史とか
興味ない
歴史に残しておいたほうがいいなって思ったんで
個人の主観ですけどね
完全に
トータル的に抑えられてるかというと抑えられてない
側面は全然あるんですけど
結局ノートでやってますけど
ノートもいつ終わるかわかんないし
あらゆるものが
消えていくんで
とりあえず紙で作って
長文数でも誰かの家にあって
それが
転売されるなり
息子に読まれるなりとか子供に読まれるとかね
そういう受け継がれ方していけば
2025年があったなっていう
記録になればいいなと思って
紙でも出そうかなというところですね
でも
あれですよ
業界人話ですけど
昨日ぐらい
スクワッドっていう
プラットフォームが
出てますよね
ヒップホップの制作メンバーを
ライターもあるらしいんで
そういうのあんま
興味ないんだよね
声かかりが増えて
大変かもしれない
それって結局
インサイダーになるっていくやん
どうせ
インタビューするとか
なんとかの
プレスリリース書くとかそういうことになるんやけど
別に
そういうことしたいわけじゃない
っていうか
作品通じて
自分が感じたことを書いていきたいから
アーティストの
別に話聞いても
聞くのも好きやけど
それは別に他の人ができるし
他の人がやればいいんかなって
思いますね
別に俺がやることじゃない
それよりも
作品残ってるけど
誰もその作品ついて
ちゃんとって
言い方がよくないんだけど
本当即時的っていうか
ツイッター
Xに
何か書いても何も
意味ないとは言わへんけど
即時的に
空間が場ができて
みんなで共有できる面白さは
当然あるんやけど
それは別に
構成どうなる何も残らないってことは
結局
歴史が証明してるとは思うんで
そういう
なんで
そういうことをやりたいかなって思ってるんで
やっぱり
音楽って語りにくいところが
あるんだろうなっていう
そうでもないのか
ヒップホップはね
語りやすいはずなんですよね
すごいテキストの量も多いし
ナラティブもあるし
だけどなんか
多すぎるんじゃないですか
今やばいね
今マジでやばい
マジでやばいから
みんなが書けばいいって思ってるんですよね
俺だけじゃなくてね
みんなが書けばいいって思ってるけど
でもやっぱみんなどうしてもインタビューとか
そういう
なんていうかな
すぐ金にしたい感じっていうか
それを成り場にしたいとか
そういう人がたくさんいて
それはそれで素晴らしいんですけど
あまりにも即時的すぎるっていうか
そこは俺は別に
サラリー今やってるんで
そこは別に追い求めてないから
っていうのはあるんやけど
それが逆に強みっていうか
そこは無理してない
当然
インタビューとかあってこそ
歴史に残っていくものがたくさんあるんで
いいんですけどそれはそれでね
とはいえ
やっぱ
なんていうかな
結局インタビューされる人も
有名な人が多いんで
野良インタビュー
インディペンディでインタビュー
とってノートで公開してる人がたくさんいるんですけど
それはそれで
限界あるかなって感じあるんで
全員撮れるわけじゃないからね
じゃあ
やっぱ今作品出てるから
その作品がどういう風に聞こえるかみたいなことを書いたほうが
歴史には残りやすい
一人ブラスト
一人ブラストやったほうがいいんじゃないかって思って
一人ブラスト
一人110
なんかもうミドルネームにブラストって入れたらいいんじゃないですか
いやーよく
てかね
でもなんか
今思ったけど
テキストとかってもう読まへんのかなって
思ったんですよね
みんな読まない
そもそも
ツイッターXは読むけど
そういうテキスト
読む人はそんなにいないんじゃないかな
っていうのを
ノリキョの本
脱獄のススメ
極中期でって思いましたね
なんかこう
思った以上に話題になってなくて
すいません私も
あなたも読んでないでしょ
読んでないでございます
だし
ジブスさんとのビーフとか
誰も興味ないんかな
結構いろいろ踏み込んで書いてたから
これはもう
これはもう
またインターネットが盛り上がるだろう
と思ったら
誰もやっぱり400ページぐらいの
極中期読む体力って
もうみんな残ってないんやな
結構ショック
体力問題はありますよね
ちょっとショック
だったんですよね個人的には
これはって思ったんで
でもテンポさんさっき映画を見る体力はない
っていう風におっしゃったけど
文字の方はあるんですか
文字はブツ切りでいけるから
映画は切りにくい
極中期はほら一日読んでポッと
次のやつ
なるほどね
とかね
めっちゃ面白かったからマジで読んでほしいね
脱獄の進めはマジ
2
もうね
こんなに
そう言ってる間にD.Oがまた
そうですねそれも悲しい話ですけど
D.O.パイセン
D.O.パイセンね
色々
そうなんですよね
だからその
そういう風に読まれないってことを考えると
そんな売れない
かもしれないけども
数少ないね全国に1人はいる
あの
そういうテキストヘッドたちに向けて
書いたんで
テキストヘッドたち
カツジタイプの人ね
カツジの方がさ
違うのか
今映像っすもんね
ポッドキャストもビデオついてるし
うーん
うーん
だからポッドキャストの方がいいんじゃないですか
ノリキュウを
やるなら
ロングポッドキャスト
1時間2時間
それこそインアワライフに読んで
脱獄の進めについて
っていうのがあったら
爆跳ねすると思うんですよね
何だっけ
ゴールデンラッシュとか
ゴールデンラッシュとか出ればいいんだよね
出そうかな
とか
いい気がしますけど
ゴールデンラッシュってこの前歌田ヒカルですってやつ
ちょっと口が悪すぎるのかなノリキュウは
それが良さやん
それを聞きたいんや
確かに確かに
もし本当にダメだったら切ればいいわけですもんね
そうねあとマクガフィンとか
YouTubeで言うと
マクガフィン
マクガフィンでMC漢聞き手で
やってもらうのが一番いいんです
前もやったけど
もう一回やってもらうのもいいよね
そういう
いやーそうなんすよね
そういうコンテンツを見るにつけ
なんていうか
活字大変だなと思いつつも
俺はこれが好きなんだよなと思って
私こういうのを読みたいなって思ったから
書いた
説得力が伸びます
あるんで
説得力が伸びます
出たら
なんだっけ
ノートで書いてなくついき
一万五千字文ぐらいがあるんで
それも合わせて楽しんでください
一万五千字ついき
長ぇな
あれね
えっと
ノートで書いてなかった頃
5月ぐらいから書き始めてるんで
1から5で
11万字かな
すごいっすね
これでももともと
毎週継続して
毎月積んである健康があるんで
それいじってるだけなんで
まあまあ
大丈夫です
いやでもその継続力は
本当に尊敬します
そうでもねこれは週間に組み込めば
なんとかなるから
その理屈は僕もさすがに
聞いたことがあるんですけどそれができないんですよ
いや
そうですね
でもメモですね
聞いてメモ書く
そういう感じです
それを健康にするんで
おめでとうございます
また送ります
でもその次まだなんか出すんですか
その次はまだ今考えてないです
これはまず
初期目
2025出して
いやだからその
まあでも逆になんか
半年ほどに
割ってもいい気もしますけどね
そうなんですよね
2026をね今書いてるんです
まあノートで書いてるんですけど
量多くなりすぎて
絶対一冊は無理やなって
今思ってるんですよね
あーすでに
もうなんかその量がまず
圧倒的に増えてるっていう
リリース量を俺がチェックしてる量と
昔その初期
結構カジュアルに書いたものが
なんかどんどん
なんかほんとに重たい彼女ぐらいの
なんか長文
長文の手紙みたいな
やってるから最近
ラブレター
それを
ちょっと困ったな
っていうところがあるんで
そうね確か半分に
アルティメットラブソングだから
ラブレターだから
まあそうですねはい
なんでちょっと意味分かんないですけど
激プルの
違うんですよこれはあれですよ
デブラージーのKWシャインへの
ディスソングのタイトルの話をしました
すみませんそこをフォローできてるんです
申し訳ないです
2005年?
6年?
20年前?
2000年リバイバル始まってるらしいんで
そういうことですね
そういうことですね
そういうことです
あそっかYouTubeで
すぐ聞けちゃうんですね
アルティメットラブソング
で
出たことねえアルバムです
すごい
そこまですぐ出てくるの
いやーそこはもうね
若彼氏頃の
デブラージーヘッド
そうそうそうそう
ストンプに来たデブラージーに会いに行きましたから
それでもめっちゃいい話しような
好きやわ
The Albumが出た直後くらいかな
そうやんな
借りたの覚えてるわ
あれあのアルバムいいよな
まじでめっちゃいいっすよ
The Album
で
iTunes入れるとスカーズの
The Albumとコミングルするんですよね
当時のiTunesだったらクソだったから
なるほどねタイトルが一緒
えーそう
いやー懐かしいな
そんなことあったな
なんか
ねこういうことを言うとまた
おじさんだと言われちゃいますけど
なんかああいうこう
情報の非対称性
みたいなものとかをこう
あった方がロマンが
残るような気も
やっぱしますけどね
あーまあそれな
あのなんでもすぐ今わかってしまう問題
なんかそう調べたら
全然向けない話していいですか
あでも全然いいよ
しかも結構
仕事の話なんですけど
あの最近
ちょっと仕事で疲れちゃって
はい
なんかちょっと
いろいろ止めようと思って
こうこう水目金ぐらいずーっと
あのコパイロットずーっと
触ってたんですよ
全部一回ペンニングしようと思って
止めてコパイロットずーっと触って
いろいろ実験してたんですけど
なんかその
個人から
上司への
こうレポーティング
こういうことを今日やりましたとか
古くは日誌みたいなものとか
あったりとか
まあそのグループの進捗報告とかあるじゃないですか
うん
それをコパイロット使って
どこまでできるかやってみようっていうのを
今週3日間ぐらいずーっと試してやってたんですね
うん
結構できるなってことがやっぱりわかって
うん
なんかそのコパイロット使った
まあそのM365
アウトルックとかチームスとか
うん
そこで基本仕事のやり取りってまあ
完結するじゃないですか
会議とかも全部レコーディングして
文字起こしして
やってて
そうするとこの打ち合わせでこういうことが
話されるみたいなのも当然残るし
うん
それをコパイロットが拾い上げて
こうこういうことをあなたが
しましたよねみたいなことを
作ってくれるんですよね
でビビったのが
ワンドライブって
うち部で一つ持ってて
そこにこうプロジェクトとか
案件ごとに分けたりとかグループごとに
分けたりして保管されてるんですけど
そこでこういう作業があった
っていうところまでコパイロットが拾いに行ってて
おお
で
その進捗のところに勝手に
書いてくれるんですね
エクセル変更したねみたいな
そうそうそうそう
だからもう本当に
こう中間管理職の
タスクマネジメントの時代って
本当に終わりつつあるなっていうのを思ったっていう
ああ進捗管理みたいなことね
そう
一生懸命こうエクセルの
トゥードゥリスト作って
仕込みしてこれはどうなってるの
とかいやいやCC入ってますよね
そうかそうかごめんごめんみたいな
そういう時代ですらないみたいな
全然俺そんな
めっちゃ見かけるけど最近普通に
いやでももちろん
AIのどの
進捗チェック
する人がそれを使えれば
そういうことにできるよってことでしょ
うんそう
それが難しいな
シンクディーパーっていう結構いい
あの
色々あるじゃないですか無料で使えるレベルと
有料で使えるレベルと
プロフェッショナルみたいなね
多分それの結構いいやつだと思うんですけど
それを使ってやってみたら
マジでできて
あの
もうね
あの
みんなこうAIが出てきてから言ってたじゃないですか
お仕事がなくなるみたいな
でまあ一応部署的にもそういうのと近い
部署なんで今いる部署が
それなりに試してみたんですけど
いよいよ負けたなっていう感じを
今週
進捗
進捗について
ついに負けたなみたいな
そういう感じを
抱きましたんで
これはもう記録として残しておきたいんですけど
時代の記録ね
そう2026年7月に
僕は負けましたんで
こっからちょっとやり方を変えていきますと
なるほど
どう変えるかは考えるけど
本当負けたって思ったんで
これはもう敗北の記憶として
ここでお伝えをさせていただきます
そっか
どうなんやろな
難しいですね
人がいなくなっていくからな
でも
そこでそういうことは
そういうふうにAIでやってもらってないと回らないってところは
ある気がするんですよね
だから
AIでいろいろ
できるような
一緒じゃないですか
人間がExcelファイル使って
上司がここに進捗の住み費とか
入れてって言ってるのと同じで
そういう
AI向けの
リテラシーがチームに浸透すれば
別に
中間管理職は本当にいらないなっていう
そういう感覚ですね
だから
プロジェクトマネージャーが
コパイロットがやってくれるみたいな
やってくれる
絶対やってくれる
なるほどな
だから
AI様に
ちゃんと自分の進捗を
認識してもらうための
リテラシーを皆さん身につけた上で
やれば別に
給料だけ高い
なんとか帳みたいなのは
いらないよっていう
人間の間の
感情のマネジメントとか
調整とかも必要になる
結局そうやな
最近そういうことばっかり
考えるな
なんてこと
タスクマネジメントとかは
マジでいらないなって
負けました
マジで負けたって思った
じゃあエモーション
エモーションマネジメント
エモーションマネジメント
これまでどっちかっていうと
いろんな情報をもらさず
目端聞いて
頭に入れておいて
それを必要に応じて
縦に並べてみたり横に並べてみたり
それが結構分かりやすくて
みたいなこととかが多分
強みだったんですけど
ビジネスマンとして
アサイダの
構造化したらいいよねって
並べるアイテムは
いろいろ見てきたから
これとこれとこれだよね
みたいなこととかは
得意だったんですけど
ゴリッゴリ
AIに負ける領域なんで
並べ方やもんな
でも試行錯誤する
アイディアみたいなのは
アサイダが持ってるわけだから別にそれでいいんじゃない
最後のチェッカーとして
自分のAIのチェッカーには
なれるっていうのは
プロンプトを書かなきゃいけないからね
アイディアっていうか
こういう並べ方みたいな
ぜひやっていただきたいんですけど
マジで大したプロンプト書いてないですね
進捗管理とか
僕がやったのは
M365で取れる範囲全部で
この範囲でちょっと
出してみてって言うと
ブワーって出てきたんで
情報を
全部引っ張り出すという観点では
たぶん大したプロンプトはいらなくて
それを
自分好みに構造化する
っていう意味だとたぶんいるんですよね
どう並べたいのみたいなところとか
論理がないっていうか
時と場合だから
進み具合みたいなことだけで言ったら
別にデータだけあればわかるからってこと
そうそうそうそう
なるほど
暑い話とか
ホットトピックってだいたいね
トランザクションの量が多いじゃないですか
当然
だからそこでたぶん
定量でたぶん
捉えられちゃうんで
転職かな
っていうくらい
今週落ち込みました
えーそうなんや
このタイミングで
いよいよ負けたなって
思ったっすね
イジイジしてみようかな
そんななんかめっちゃ使ってる感じじゃないな
今
ほどほどって感じ
じわじわ来てますよ
チェックしよう
それこそなんか
ライター業
とかもたぶん
しんどいっすよね
あのー
バック
ちゃんと
語るべきナレッジとかが
アーカイブ化されてるもの
うん
であればあるほど
ヒップホップとかは
日本語ラップとかってたぶん
そこのアーカイブがかなり中途半端じゃないですか
ないね
なんですごく
あのー
価値がめちゃくちゃあると思うんですけど
なんか
法律とか裁判例とか
なんかそういう
ビジネス的な話とかって
まあ当然ですけど真面目にアーカイブ
してきたわけで
そこの領域で今
引いてるの
マジでむずいんじゃないかな
法律とか特にめっちゃ使って
それ使ってるな
読むのめんどいから
英語のやつとかもとりあえずぶっこんで
そうそうそうそう
でこここうだけど
こうしたいけどこれ合ってる
この解釈合ってんのみたいとか
そういうの扱うかな
確かにアーカイブされてる
まあそういう
用文を今提供してる感じではあるよね
あー
逆に言うとね
だからテンパさん的な日本語ラップの
捉え方が精子になっていく可能性はありますね
そう
高俗の
ライターによって
いやでも
やっぱその
まあそういう打算があるなしに
関わらずまあライター業ってそういうとこ
あるじゃないですかブラストってだって結構
結構
精子とされてしまったところが
まあ口座にあるじゃないですか
僕はすごい好きですけど
まああれしかなかったからね
あれしかないしそんなに広くもなかったから
ブラスト
ブラストなかったら全然日本語ラップの歴史感とか
あー確かにね
雨ブレイクもそうかな
そう違ったと思うんですよね
そうなんですよね
だからなんかそういうこういうことを
まあ別にYouTubeでもいいと思うんですけど
なんでもいいんですけど
そういう
のをちゃんと書いていくみたいなことが
大切ですよね
残していくっていうかね
そうですね
でもそれ言うたら別にXで書いてもいいのか
なんかいいよぐらいで
よかったとか
それはだから
なんか
AIと音楽制作、日本語ラップの未来
あれじゃないですか
大規模言語システム上
ノイズとして
意味ない
情報が
いや難しい
あれそう
そんな感じのことを
最近やってました
AIは
今も
もっか
トピック中のトピックですからね
でも
音楽制作の現場で今どれくらい使われてるんですかね
そういう意味だと
いやーでも何年か前に
クレバのインタビューとかでめっちゃ使ってる
って話が出たりしたじゃないですか
こないだ新作の時
僕それで一個思ったことがあって
その
これとこれでインフンで
面白いねみたいなところの
価値ってすっごいAIに打たれたと思うんですよね
希薄化させられてる
気がするんですよ
それはあれですね
スカイっていうラッパーが
曲で言ってましたね
昔って
何か歌詞家で
テンパさんはそんなに言いこだわってなかった
俺ですね
僕みたいな
文系クソな
ヒップホップリスナーはですね
そこに興奮を覚えた
わけですと
最近僕もそれを興奮するようになりましたよ
本当に若い子に教えてもらいました
若いラッパーたちが
それをめっちゃやってます
でも今の時代だと
それが本当に
コーライティングですらないじゃないですか
AIとの
コーライティング
だとすると
その
この言葉とこの言葉でインフンは
面白いよねっていう
ピュアな喜びって
今持ち続けるの
結構難しいですよね
なんか俺は
そこはもう
そうだとしてもその組み合わせを
採用して曲にしてるってことで
オリジナリティなんじゃないかなって
思うようにはしてるかな
何ていうか
変に
それがAI
仕事と一緒ですよね
それがAIだからってそこで価値が落ちるとは
思ってないっていう感じは
あるけど
プレイヤーからしては分かんのかな
ちょっとその辺がどうなんだろう
分かんないけどね
その辺
でも確かに面白い組み合わせ
多いなって最近すごい思うんですね
何ていうか
たぶんその引き寄りのある引用
10個出してくださいって出すじゃないですか
そうね
そう言われたらめっちゃ最近
みんなそうなんかな
そうやって使ってないわけないか
どうなんやろな
だからゾーンとかの
こう
なんていうのかな
彼がどうしてるか本当に僕は知らないですけど
その
陰をこう
桜田ファミリーのように
積み上げつつみたいなところとかって
ロマンね
そうロマン
そこにすごく手が込んでんな
っていうそうおっしゃる通り
ロマンがあったわけじゃないですか
そこのロマンが
相対化ですらないな
陳腐化されてるっていうか
もしかしたらAIかもしれないっていう
可能性を
搭載させられて
そんたくしてる
って感じですね
なるほど
スカイの歌詞だと
AIが吐いたライム
そのまま賞賛する
世論も見る目な
ってなってます
だから本業からしたらわかるぞと
そういう
意味なんかな
全然でも別によくねって思うけどね
それで
僕は結構そこのロマンに興奮してたんで
そっか
だから
そういうところだと
こう一周回って
こう
新体制要求されるMCバトルで吐き出される陰の方が
相対的に価値が高まっていく
みたいなことはあるんでしょうね
めっちゃAIな
でもあそこは
もちろん陰のストックみたいなところで
やってるってところは
あれどその瞬間に
言われたワードで返してたら少なくとも
AIは使ってないよねって話じゃないですか
なるほどね
その方が旧来の
日本語ラップ的な
僕が好きだったライミングのロマン
みたいなところは
そこにしか最後残んない可能性はあります
ホワイトワーカー
ブルーワーカーみたいな
そうそうそうそう
ブルーワーカーミリオーネアみたいな
そっか
じゃあもう一回MCバトル来るかもね
かもしれないですね
そうね
なるほどな
目の前でチャットGPT開き始めたら面白いですけどね
ちょっと待ってください
相手のターンの時に
確かに
めっちゃ
思うんですよね
最近それ
新譜聞いてて
こんなライミングあるんや
こういう名詞
ラッパーの量が増えて
今まで入ってきてなかった
こういう名詞が入ってきて
っていうのはあるんかな
それに限らないのかな
やっぱり
コンテキストありながら
長い因を踏んでるってこと
がやっぱ重要なんじゃない
コンテキストを無視したらただの
ライミングだけだとやっぱ
よくないってことなのかな
コンテキストを踏まえた因を
一番得意
一番得意
だから
本人の
最後はやっぱナラティブなんですよね
本人が最後
身体勢として
自分の経験がそこに
組み込まれることで
リアリティを担保するみたいな
ことね
絶対に
使ってないと思いますけど
アナーキーが
AI使って
ストリートライフの
過去についてのライミングをしたとして
同じことを僕が歌っても
ダメだよねって話が当然あるわけ
なのでそこの身体勢
本人性っていうところ
ってことね
そうね
因はアクセスとかいうか
しやすいからな
フローとかのほうが多分
まだ大丈夫なんでしょうけどね
そうね
フィジカルだからね
そうすごいフィジカルだから
そういう意味だとあれですね
梅田サイファーが活動
ライミングを休止
確かに武道館
最後じゃないのか
武道館が最後じゃないけど武道館もやるみたいな
最後大阪で締めるみたいな
いや
一つの歴史が
終わってしまった
我々ってほとんどね年齢もそんな大きくは
変わんないじゃないですか
そうねほぼ一緒かな
上のメンツたちは
ライフステージ的なところもね
当然各々あるでしょうから
なかなか
何も知らないんですけど
あの王女隊はすごいなってずっと思ってたんで
まあマネジメントは大変なんじゃない
やっぱ王女隊って
絶対大変ですよね
でも
一つの時代の終わりを感じましたね
だしまさか梅田サイファーがメジャーで
3枚もアルバム出して
ほとんど今ヒップホップのアーティスト
メジャーいないからね
それもすごいですね
すごい時代って感じ
すごい逆説的っていうかね
思いますけどね
本当
梅田サイファーが行ったかみたいなね
そうそうそうそう
わかんないっすよ
人生
でもインディペンティブで
みんなめっちゃ金稼いでるみたいな
それに憧れた若者たちがめっちゃ
ラッパー目指して
ラップスター次1万人とか応募者来てるみたいな
そういうフェイス
そうなってくるとやっぱ
そうだな
ライミング確かにAI導入問題はあるよね
ペティション的な
感覚とは
AIってクソほど相性いい
確かに
フローが大切なのかな
フローと
自分の経験と
混ぜ合わせ
そうですね
結局トラックメイクとか
AIでできちゃう
側面もあんま詳しく知らないんで
あれですけど
少なくとも補助的なところはやってくれて
そうな話も聞くんで
まあそうね
だから別にAIができるからといって
僕がギターを弾けるようになってないのと
同じで
フローはすごく
あり続けるっていうのは
おっしゃる通りですね
でも確かめようがないもんなそれな
難しいよね
AIチェックみたいなことですか
そのライミングがAIなのかどうかっていうのは
わかんなくないかな
わかんないです
みんな薄ぼんやり
すごいと思えなくなっていくっていうことですよね
一番辛いっていう
信じられないみたいなね
誰も信じられない
イン時点は禁じてって言ってた時代から
相当全然もう
時点どころの騒ぎじゃないです
みたいな
考えちゃいますってことだよね
はい
なるほどな
悲しい気持ちになってしまいました
はいすいません
全然話が逸れましたけど
いやいやいやすごい面白かったです
なんか
そうなってくると楽曲のテーマとか
アルバム構成とかにもっと意味が出てくる気が
する
そうですね
それは
指示
いわゆるプロンプトに近いというか
こう指示するとかこういう曲にするとか
こういうアルバムの
形にするとかミュージックビデオを
こうするとか
朝井リョウ「イン・ザ・メガ・チャーチ」の考察
コンセプトの部分が大事
見せ方が大事になってきたら
それはそれでどうなんて思っちゃいますけどね
見せ方だけ上手くて
別に
みたいなことあるじゃないですか
ありますね
それも悲しいですね
ピラフセイジみたいなことですね
ピラフセイジも
そうやし
MCタイソンとかもそんな感じするし
それ大丈夫
見せ方
めっちゃ上手いからさAKとかもそうだと思うんですけど
なんていうか
MCタイソンは
どの市場
なんですかねって
みんな思ってる
まだみんな思ってるけど
でもやっぱ
MC層がやっぱ上手いんやと思うよね
だから
それがすごいですよね
誰とか周りって感じでもないですよね
厳密には
多分
もともと最初AK
AK周りだったけど
AKと距離ができたりとか
でもその後
その
なんていうかアルバム何枚かで
3枚目ぐらいかな
俺も全然そんな詳しく追ってないんで
あれですけど
詳しく追ってはいないけど
けどでもストリートでCが
あるっぽいみたいな
感じ
バットオフの面々も逆転してたりとか
説得力を持たせて
やり方とかがすごい
上手ですよね
抑えるべき人を
抑えてるみたいな
仕事やないかと
でも仕事ですからね
まあまあそうっすね
そういう
別に僕
なんだっけ
R-CITYの曲とか好きですからね
何だっけ
AK
AKじゃない
ダイソンとR-CITYのやつ
なんだっけ
あれチャリで来たってR-CITYが最後に
落としたやつじゃないですか
テクで来た
テクで来た
テク落とし
テク落とし
漫才みたいな
はい
アイニードか
テクで来たっていうの関西弁で言うんすか
テクまあ言う
言うんじゃない
結構コテコテ
ですよねあれって多分
2人とも結構南の方やから
カジュアルにつかんじゃん
関谷君とか
まあまあ南の方やから
聞いてみましょう
テクで来たって言ってんの
本当に言うのか
いや僕が少なくとも大阪にいた
何年か前聞いてたからね
そうやってもう
大阪って言ったってもう
北斎やし
なんて言うか
周りにいる人種もやっぱ
相当ハイソな人間しかいないですからね
そんな
コッテコテの
大阪サウサイド
サウサイドいないでしょ
確かに
何話だっけ
まあだから
そうなっていくとそれで
つまんない
本当なんかでも今もう
多様性が広がり
多様性というか
もうラッパー多すぎて
本当にもうみんな聞いてるのバラバラや
って感じなんでそれぞれみんな
好きなものを見つけて楽しんで
いけばいいんじゃないかって感じです
最近はします
非常に対処交渉からの
ご意見ありがとうございます
もうみんな
まだラップスタートが始まってまた
一つの経緯に対して文句ガチャガチャ
言ってもしょうがないんだよ
ちょっと
これがヒップホップかどうかみたいな議論が
あったみたいな
でもそれはね
ずっとあり続けるからこの間も
ちょっと前も確かあったと思うけど
音楽なんかないやん
ギリヒップホップあるぐらいの
それはいいとこだと思うんですよ
オーセンティシティを常に通っていく
ということはすごく重要なことだと思うんでね
はい
そういう話でしたと
なんだっけ
今日はあれですよね
ポドキャスやりましょうと言ったら
お前呼んだんかと俺のこと誘ってくる
やったらお前呼んだやろなっていう
そんな遠くはなかったと思うんですけど
申し訳ない
誘っといて呼んでないんで
すぐ呼びますって
その日の夕方にすぐ本屋行って帰って
呼びました
割とサクッと呼べませんでした?
2日かかんないぐらいだった
マジでやばかったね
読みやすさがえぐい
ページターナー系というか
すごいです
その読みやすさも含めて
噛みかかってたなって感じです
なんか僕も
普段本当に本とか小説読まないですけど
インザメガチャーチの話を
するんですけど
アザイリョーですね
この
ポドキャスの複読本を
複数
上司されていらっしゃる
アザイリョーさんですけど
あの
本当に
僕も
でも1週間ぐらいかな
時間を作って読むぞみたいな
感じで僕は
最後の方をちょっと読みたいな
と思って開いて読んでたりとかしたんで
なんか
久しぶりに出会えたなっていうぐらい
面白かったですね
そうですね
本当になんか
全部詰まってましたねまた
なんていうか本当にね
彼の
嫌なところっていうか
いや褒め言葉ですけど
彼らしいね
彼らしさがもう
炸裂しまくってたなって思いましたね
アザイリョーの切り取る社会というか
そうそうそうそう
だしやっぱ冷めてんなー
って感じがしたし
まあ冷め
今回はかなり冷めてる
まあこういう人には両面あるからね
暑い場面もあるから
なんとも言えないですけど
とはいえ
なんていうか
性欲とか
なんかその
まあそういう系
だったんですけど
なんかやっぱ
自分ごとじゃなかったっていうか
そういう
なんていうか
特殊な欲望みたいな話だったし
まあまあ
そこからこう自分にこう振り返って
きたりするんですけど
まあそういう構造ですよね
あんたは関係ない
と思ってるかもしれないけど
関係あんねんねみたいな
そうそうそう
今回は特にそこの飛距離が
なんていうか
アイドルオーディション番組とかさ
まじでもう1ミリも好きじゃないし
なんていうか
一番距離あると思ったし
だから
油断してたんですよね
読み始め
そこがちょっと足すこわれたな
って感じでしたね
めっちゃ俺らの話書いてくるやん
こいつと
いやもうあれですよ
僕はどっちかというと
まあまあその距離もあるし
物語論について
触れた小説でみたいなの
どっか見たのかな
そう俺もそういう感じだと思ったんで
僕物語大好きじゃないですか
だから
あ挑戦状だと思って
読んだみたいなところがありますね
そうですね
物語論ではあるのか
まああるか
でもなんかこう
勝手にこういう物語を
視聴者が
読み取ってやっていくとか
いう話があったじゃないですか
これ運営の
メッセージだよみたいな話とか
勝手に読み込んでね
そうそうそうそう
私が最近こうデイリーしてる
界隈でいくと
雷神とかもゴリゴリそうですね
選手同士がこう
匂わせをあえてやって
予想で盛り上がったり
とかしてるわけですから
確かにね
坂木バラさんとか絶対
こういう感覚で
どこまで
悪毒
やってるか分かんないですけど
そういうことをやろうと思ったらできる人ではあるじゃないですか
そうですね
坂木バラよりも
佐藤英雄ですよねどっちかと言うと
コンフェッションですね
くしくもね
宗教用語とか教会用語ですけど
コンフェッション
その物語性
試合前も
試合後も含めて
全部こう
ストーリーに繋いでいくみたいなこと
そうですね
ストーリーに回収していく
みたいなね
いたるところにあるってことですよね
だから別に
アイドルカルチャーとかに限らなくて
この本の中でも一応その
アイドルがメインであって
一方でその陰謀論的な
物語
があってね
これはもうこれで読んでてめっちゃ辛かったけど
みんな勝手に物語を作って読み込んで
没頭していくというか
そうそうそうそう
もう没頭するからな
そうやねだから
オーカリストだからみんなそういう側面が
あるから
っていう
でそこに
付け込まれたときに
めちゃくちゃ自分の中で
強化学習されてって強行になっていって
自分が固まって
この本の
言い方で言うと試合強作になってて
取り返しがつかなくなる
っていう
話
がある一方で
メタの話があるじゃないですか
もう
なんていうかもう
ベタとメタを
常に行き来してるというか
どっちも
不幸
どっちも不幸になる
なんていうかな
どっちか
どっちも不幸になるような感じの書き方してるから
いやでも
ちょっと希望が残って
試合強作
まあそうね
どっちかというと
俺は
メタ取り続けてもしょうがないなと思った
これを読んでどっちかというとね
なんかやっぱ
どっかで
メタ取り続けても
ずっと外側に
外に外に常に
外側に
ポジションを取り続けても
それこそ総合格闘技でいうと
常に相手の外を取り続けても
何も生まれないというか
どっかで突っ込まないと勝てないからね
そういうことを考えると
どっちかというとベタかなと思いつつも
いやでもベタ
で行くってなって
自分がコンシーラーできるかって言われたら
ちょっと無理かな
みたいな
気持ちになったり
したなぁ
僕ら世代は結構そうなんじゃないですか
結構
メタメタ世代じゃないですか
俺らがメタメタ
俺らがメタメタ世代というか
俺らがメタ
俺らがメタすぎるっていう問題でしょ
どっちかというとね
でもこれ世代線ある気がするんですけどね
まだ若い子ってそんなメタ遊びしてないんじゃないかな
って分かんないですけど
全員やってることがあるわけじゃないから
でも総合
総合総来人とかメタ視点めっちゃ多いやん
これがこうでこうで
単純に選手のことを応援するというより
全体像を見て
このパワーバランスを見て
何ていうか
采配を振るようなポジショントークする人多いやん
だから別に世代っていうよりかは
人の特性
っていう感じがするかな
そうかもしれないですね
そうね、いやなんかその辺がすごい
だから物語論
よりもなんかさ
いろんなことのディテールがエグすぎてさ
あれどうやったらあんなに
解像度上げられるんですかね
いや分からんよ
すっげー量取材してるんでしょうね
でもさ中年男性の
視点みたいなさ
あのディテールの細かさ
をどう取材するのかな
周りにいる人
あれは多分大学時代とか
昔の友達の
だと思いますよ
多分
何回も出てくる
一人ですするインスタントの
下りがさ忘れられない
ほんと怖くなるよね
ああいう書き方されると
ほんと嫌な書き方すんなって思った
単純に孤独って書くって
よりかはさ
そういう
ほんまリリカルやなと思った
それがすごい鮮明に
記憶に残ってます
一回読みましょうか
人生に浅い量
ポッドキャスト
誰かとやってて
とんでもない人気でしょ今
ポッドキャスト向き
と言ったらもう
みたいな感じですよね
俺エッセイも読んでるけど
エッセイバカおもろいからね
書き言葉で笑わせるスキル
まじで
ほんま日本トップクラスやと思うね
本読んでてこんな笑うことないもん
っていうぐらい
すごい
なるほどね
まじで
ぜひ読んでみてほしい
ちょっと読んでみようかな
文庫やから
電車で読むのまじで危ないから
吹き出しちゃうぐらい
吹き出し系
これはハードル上げてるともあるけど
それ全然超えていく
筆力がね
俺デメにオススメしてもらってさ
デメさんそういうのいくんすね
逆にちょっと意外っすけど
デメはアサヒ量ハマってて
先にエッセイ読んで
そのあと小説読んで
みたいな感じだったのかな
一冊読んでみて
最初のやつは
学生の頃の話
学生時代に書いてるから
ちょっと距離感あるかな
社会人3年目ぐらいまで
多分研究やってるんで
その頃の社会人の話とかも
めっちゃ面白かった
なるほどね
物語論者的にはどうやったんですか
こういう
物語用意して
それにのめり込ましていこうぜ
そこは
ある程度
距離を持って
見れたんですけど
なんつうのかな
違うかな
なんか
実体と違う物語に
寄ってんだな
みたいなところかなむしろ
実体がないものに
そうそう
アイドルオーディションの話とかって
仕掛け人がいて
ちょっと狙ってるところに寄せてく
って話じゃないですか
だけど
全体を通じて
でも仕掛け人なんていなくても
勝手に
そこをそういうのに
陥っていく人もいますよねみたいな
あー
ちょっと僕も
読んだのがあれなんで
あの
印象論ですけど
勝手に駆動されていくみたいな
そうそうそうそう
意図しない風に
こう
再構成されたりとか
いう側面ってあるよねみたいな
話があって
物語が一人歩きしちゃうみたいな
実体がないのに
みたいなところとかは
すごい
心当たりあるなっていう感じ
心当たりあるなっていうか
多分自分もそういうとこあるだろうな
みたいなところ
深みしてみたっていう
そうそうそうそう
いうところはあるかもしれないですね
僕だって企画書とか
大体僕全部物語で通そうとしてるんで
でも
身につまされる
会社
会社も結構これめっちゃあるよな
いやありますよ
ほんまに
ナラティブですから
ブランディングとかさ
ゲボ吐きそうな物語
ってさ
えってみたいな
こっちが恥ずかしくなるようなやつが
普通に出てきたりするからさ
ありますね
なんかそういうの
見てると
それはまた俺はメタ視点で
見てしまうからさ
いやいや
でもまあ
日本語ラップ日記なんて
メタだけど結構盛大にボケじゃないですか
あんだけの量を書いて
そうそうそう
だからもう全然
いいんじゃないですかみたいな
僕が何をどの立場から
何を言うかわからないですけど
いやいや
それはそう
メタでありベタっていうのは
意識したことではありました
それから日記っていう
つけたっていうのはそれもありますからね
なるほどね
本人性をこう
私まあ
ハードワークもそういう感じにしてるんで
ガチ一人称
そうですね
いやなんか
生き甲斐とかね
生き甲斐みたいな話が
すごく多くて
それもなんか
辛いっていうか
辛い
そんな生き甲斐いるんかって
思わされましたね
箇所分時間が余って
生き甲斐がなくてみたいな話なんですけど
それも辛いな
っていうかそういう風に
追い求めてしまうのか
なんか
最近
最近
それは考えますけどね
なんかその
現代社会における人間関係と生き方
もう今年38
ですけど
給料上げたいんだったら
こういう動きした方がいいよね
評価されたいんだったら
こういう動きした方がいいよね
と
でも今
自分自身が組織において
必要だと思ってる仕事は
こうだよねとか
なんか
そこのズレを
割と
しっかり捉えられるように
最近なってきて
まあ
180度違ったらちょっと考えなきゃいけないんですけど
まあそこってたぶん
サラリーマン的に賢くはないけど
こっちの方が僕やりがいとかを
感じられるしこうやるかみたいな
ことは
まあ38歳にしてようやく
最近増えてきたみたいなところは
あるかもしれないですね
なるほどね
コスパを超えて
ところというか
まあその
最短距離取るっていうよりかは
もうちょっと
なんていうか
回り道してでも
自分が本当に
組織に
自分が本当に必要だと思うことをやる
みたいな
逆張りというほど
偉いことではないですけど
でもそれこそ
日本語ラップ人気も別に
なんかコスパがいいわけじゃないじゃないですか
正直
何を目的にするかによりますけど
なんかそういうのを
僕は最近
自分の仕事で
感じるようになったかなという感じですかね
本当に
なんて言えばいいかな
常にこう
飢餓感があるっていうか
なんて言えばいいかな
本当にそうなんかな
みたいな
そんなにこう
人生を充実しているべき
すぎる
っていうか
本当にそんな
充実してなきゃいけないのか
っていう
気持ちが正直になったんですよね
俺その
ポッドキャスターで陣やったりとかさ
旗から見たらさ
そういうやつっていうか
人生追いかけてるやつ
みたいに多分見えると思うんですけど
なんかでも一方で
別にこれやりたいから
やってるだけで
やりがいとか
気がいいとかそこまで
じゃないっていうか
すごく難しい言葉なんですけどね
この小説だとすごい焦燥感を
駆り立ててくるっていうか
そうやって
その焦燥感を利用した
マーケティングだって
いうことなんだろうけど
これを読んで
なんていうかな
そういう
気持ちになる
絶対になるんですけど
それがなんか本当にそうなのかって
思っちゃう
それをメタ取っておかないと
よくないなって
例えば育児と仕事
で手一杯だ
って話があったやんさっきの
それでいいやみたいな
別に仕事がね
すごいダイナミックじゃないと
ダメなのか
別にそんなことなくないかって
人生長いからさ
そうじゃないときもあるし
常にそこで
誰かに必要とされてることが大切だ
みたいな感じが
誰かに
必要とされてなきゃいけないっていう感覚も
すごい
通説に書いてるんですけど
それも今の時代
ぽいっていうか
自分の好きよりも
誰かに好きになられたいみたいな
気持ちをすごいめっちゃ書いてた
感じがするんですよね
承認欲求の書き方の
違いだと思うんですけど
つながり論
ですよね
人と人のつながりの
話でもあったと思うんで
まあそうなんですよね
40代友達いないもんみたいな
そう
一つの
アイドルグループを追っかけることでのみ
つながる
関係性が
あったりとか
そのつながりの中で
方向の気持ちを示すことで
立ち位置を築くとか
いやらしい書き方も
あったじゃないですか
そういうところはありますよね
それってやっぱり
おっしゃる通り
認められないっていう
でもまあそういうところから
距離を置くっていうのが
おっしゃる通りどんどん難しくなってきてるんですよね
可視化されまくってるかってこと?
いろんなことが
見えちゃうからってこと
確かにそうやね
キラキラしてるものが
見えてくるもんね
そうそうそう
いろんな形でいろんなキラキラがあるんですからね
充足感の表現みたいな
そりゃそうっすよね
てかこういうふうに俺らが雑談できてること自体も
キラキラの一つ
に見えるっていう人がいるってことやからね
雑談できないみたいな話もあったし
いますかね
いやいや
この本ではそう書いてありましたよ
本当ですか
だから
アイドルの人たちもそうだし
このおじさんも仕事じゃないと会話ができなかったわけやんか
確かにこれ僕あのね
出演料とか別にもらってないですからね
そうじゃないですか
シンプルに雑談ですと
単純な雑談
別にその
ある程度書いてはいるけど
こういう流れでこういう風に話そうみたいなこと
全くないわけですから
ノリで話しよくない
フリースタイルですからね
そうそうそう
だからそう考える
確かにでも
35歳半とかで友達できて
そこのレベルの雑談できるってなかなか
確かにないかって言われると
そうだよな
ないですね
そうだし
それが仮に若い人だったときに
それはできるのか
確かに難しいか
って思ったりとか
しましたね
まあ
友達がいてよかったということですね
はいそうです
いやまあでも
そういう
この間も高校の同級生とか
すごいたくさんあったんやけど結婚式で
そういう
なんか全然長い間
会ってないけど
一瞬でその関係性に戻れるみたいなのは
貴重だな
貴重だなって思いましたね
間違いないですね
うん
だから
なんかそういう
物語論もあるんやけど
なんかそれ以上の
別のことの方が
そこは僕あんまりフォーカスしてなかったかもしれないですね
うんなんか生き方みたいな話が
すごい感じました
だし
物語論は
でもラッパーとかでも
本当物語論の権限みたいな感じ
本当はマジで
自分はどう物語として構築していくか
みたいなところめちゃくちゃありますからね
うん
そうねだし
不良はそれが天然でできてるっていうか
うんうんうんうん
そこにやっぱりロマンがあるっていう
感じがしますよね
だって不良はハクつけ大事ですから
そうだね
そっかそっか
元々ハクつけ
練習が
ハクつけ文化ですよね
できてるからってこと
はい
その感じですかね
なんでこれすごい面白かったんで
読んでない人は
ぜひぜひ
サインいただけたらなと
思います
そんなかな
そんなとこっすかね
1ヶ月に1回
また回ってくると思うので
次は
1ヶ月に1回回ってくるんですか
違います
1ヶ月に1回ぐらいの更新で
また回ってくるので
ぜひぜひ
楽しみにしてますし
過去をちょこっと出て
最近出てない人とかも
聞きたいですけどね
リスナーとしては
確かにね
そういう人なかなかね
ポッドキャストをやるっていう
行為自体に
かなりハードルがあるので
そこらへん僕
バグってんだよな
ずっと出てくれてる人は
バグってくる
なぜっていうところ
今でもあれだから
市民権をポッドキャスト自体がやってるから
何なのかってのは
分かりやすい
でも何のためにって言われるとね
そこで
ナラティブが必要なのかな
個人的には万次郎とか聞きたい
確かに
万次郎の連絡
シャウトアウトしておきます
取り方が難しいよね
出ろよお前
聞いてないし
分かんないですよ
聞いてるかな
聞いたら連絡ください
ありがとうございました
01:33:41
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