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121傍聴と東野圭吾とお冷
2026-09-11 27:59

121傍聴と東野圭吾とお冷

キャッチボールの目的は、伝達=ボールの受け渡しではない

感想

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サマリー

話し手は、キャッチボールの目的が単なるボールの受け渡しではなく、予測不能な危うさや面白さにあるという考察から話を始めます。この「予定調和ではない面白さ」というテーマは、その日の様々な体験に繋がります。まず、生まれて初めて議会の傍聴を体験し、質問と答弁のやり取りを漫才の台本に例えながら、その生きたやり取りに面白さを見出しました。特に、下妻の公園のターザンロープに関する質問が、個人的な体験と結びつき、傍聴をより身近なものとして感じたと言います。 午後には北かしわのまちライブラリーで開催された東野圭吾作品の紹介イベントに参加。雨の中、コバさんやのんびりさんといった予想外の参加者との交流があり、ここでもキャッチボールのメタファーが活かされます。様々な東野圭吾作品について語り合い、特に「夜明けの街で」で盛り上がったこと、そしてコバさんの準備の多さに感銘を受けたことが語られました。 さらに、のんびりさんとの絵本を通じた交流では、与謝野晶子の言葉に後世の絵が加わった絵本の時空を超えた魅力を発見します。その後、下妻に戻り、とくぼっくすの棚を「夏は終わり」のテーマで入れ替え、星新一作品や、三宅ブックスの「お部屋の本」を読んでその奥深さに感動した体験を共有しました。話し手は、今日一日が「もうちょっとこうだったらよかったな」という余韻を残すことで、次への意欲が湧き、人生や仕事がより豊かになると締めくくっています。

キャッチボールの哲学と議会傍聴
これ多分、もう話したことあると思うんだけど、書いたことがあるのかな、ノートに。 まあ、見返してないんだけどね。
あのー、キャッチボールの話したことあると思うんですよね。 あのー、キャッチボールの
目的って、あのー
ボールの受け渡しじゃないじゃないですか。
投げずに相手に伝達が目的だったら、確実に相手にミスなく取り逃しとかがないように、その人のところまで走っていって、入って渡すっていうことも選択肢としてはあり得るわけだけどね。
でも、そういうことではないでしょ。
なんなら、基本的にはお互い投げてそれを受け取ってっていうことが前提にあるんだけど、それの前提が崩れるかもしれない。もしかしたら取り逃すかもしれない。
冒頭もするかもしれない。場合によっては冒頭になっちゃっても頑張って取りに行ってキャッチできるかもしれない。
自分たちでやっておいて、でもその受け渡しがお互い投げたりキャッチしたりっていうことが本当に予定通りできるかどうかわからないっていうある意味危うさがそこにあるところにこそ面白さがあると思うんですよ。
なんていうのかな。予定調和じゃないじゃない。
予定調和っぽいんだけど、だって相手にただ投げるだけなんだからね。当然予定としては相手が受け取るじゃないですか。それの繰り返しじゃないですか。
でも繰り返しなんだけど、そこはいつか話と違いを伴った反復じゃないけど、どういうバリエーション、どういう投げ方かわかんないし、
なんならちょっと、ちょっとこれ取れないかもねぐらいの感じのいたずら心みたいなこともありつつやったりするじゃない。そういうところにキャッチボールってのは面白さがあると思ってて。
なんかそういうことだと思うんですよ。
で、今日は生まれて初めて傍聴をしたんですね。
あのね、もともと裁判の傍聴とかっていう、北太郎さんの裁判長ここは懲役3年でどうですかみたいな、なんかそういう、なんかタイトル正式には覚えてないけど、そういう感じのやつがあって、
読んだことあって、いつか傍聴してみたいなと思ったけど、裁判の傍聴では今日はないんですけど、議会の傍聴にね、行きました。
特別なんかってわけじゃないんだけど、なんか、たまたま休みだったし、議会の傍聴もできるってことも知ったし、
なんか面白そうだったのがそもそもあるのと、人との出会いと、タイミングだね本当に。
今日休みだったから、っていうのがあって。で、午後は北川のまちライブラリーーでイベントやるっていう予定だったんですけど、午前中は行けるってなって、
午前中傍聴に行ったんですよ。
で、結果面白かったのね。3番目の方までの質問しかちょっとお聞きできなかったんですけど、
半年前には全然想像もしてなかったけども、そこでお話しされる方とか、そこに来られる方とかも、
やっぱり何人かお話したり、ああ、お久しぶりで、みたいな感じの方もいらっしゃるわけですよ。
で、めっちゃ面白かったなと思って、いろいろお話もさせていただいたりとかもして、
そこもさ、予定調和じゃないんだけど、質問って通告するわけだよね。
なんかさ、俺見たことはないけど、なんとなくさ、YouTubeとかでさ、議会の様子とかをたまに見ることはあったから、
なんとなくその形としてはさ、なんかあるじゃない、国会についても、質問の通告があってそれに答える形になってるっていう。
で、なんていうのかな。これ実際のところどうなのかわかんないんだけど、
実際のところどうなのかわかんないんだけど、本当に事前の通告の質問、こういう質問しますよって言ってて、
それの答えみたいなのをもちろん用意していって、それをただ読み合うだけ、発表し合うだけの場だったら、
多分もっとつまんないんじゃないのかな。いや、どこまでがどうなのかわかんないんだけど、
なんかさ、漫才見ててさ、この漫才ってどこまで台本なの?って思う時ない?
俺はオードリーの漫才大好きだからそれを見ててすごい思う時とかあったんだけど、
どこまでが想定されてることでどこまでがあれなんだろうっていうのを思う時あるじゃない。
別にそれがあることが絶対全部全てにおいて良くてとは思わないんだけど、
なんかさ、それでも発表の場だったりするから整えられてる部分はあるにしても、
完全にそれじゃない部分があるからあるんだろうなと思ったんですよね。
もともとその傍聴行こうかなっていう、いろんなきっかけがあったんですけど、
そのうちの大きな理由の一人の方が今日たまたま、本当にこれはたまたまね、
そのあれに合わせて行ったんじゃなくて、本当にそこだけタイミングが良かったのよ。
目当たりの時間見られてさ、やっぱ何だろうね。
ひいきめ、俺基本的にどの質問も面白いところがあったと思いますけど、
やっぱりお話しさせて、その人なりが全然わかんないなりにもちょっとお話ししていただいたりとかする人だと、
やっぱりどこまでがひいきめじゃないのかわかんないんだけど、
めちゃくちゃ良い流れと良い質問するなんて思っちゃうんだよね。
だから面白かったんだよね。面白かったです。
本当に僕支持する政党だとか団体だとかそういうの全くないけども、
聞いた中では一番面白かったなと思った。
それを本当に良かったですっていうのはお伝えできて良かったです。
YouTubeとかで見られるのかな。聞けて良かったなっていうか、
みんな頑張ってやってんだなって当たり前なんだけど、
頑張ってやってるのは当たり前なんだよ。当たり前っていうか当然そうなんだけど、僕がどうこういう話じゃないんですけど、
良かったです。聞けて。
見に行ったんだーっていうのをなかなかインスタとかにはあげて、
YouTubeでも他の方も見られるよみたいなのを教えてもらって、
今日生で見られなかったやつも。
生で見た上でその上でYouTubeでも見られなかったところを見るっていうのと、
最初からYouTubeで見てみるっていうのはちょっと違うよな。
違うと思う。まだ見てないんだけど。
面白いですね。面白かったです。
具体的なことは何か言わないんだけど。
ごめんごめんごめん。全然今の話の流れとは違うんですけど、
ちょっとびっくりしたのがその質問の中で何面白い面白くないとかの話じゃなくて、
下妻に公園があるでしょ。
で、ある公園にターザンロープがあるんですよ。
あったというのかな。
遊具についての質問があって、その遊具の整備とかどうなってんのかみたいな話があったんですよ。
そこで市の方の答弁、建設部長さんかなんかのお答えが、
現在遊具がある中で休止してるのは一つだけで、それがターザンロープですと。
俺それさ、ちょうどちょっとしばらく前に夜に何人かで散歩をさせていただいたときに、
あのターザンロープだと思って。これないんだよね今って。
あのターザンロープだわって思ってさ。
そのターザンロープ、はっきりターザンロープのことだけではないんだけど、
なんかそのことも含めて質問があったりして、それねめちゃくちゃ面白かった。
あのね、いろいろあるんだけど、本当に一連の流れとして面白かったことは別にあるんだけど、
その部分、最初の質問の中にそういうのがあったから、
うわ、やっぱり引っ越してきたばかりの下妻市民とはいえ、
あ、でも下妻の住民さんと一緒にだから過ごしたからだね、その時に。
そのおかげだと思うんだけど、
やっぱり歩いてみるもんだねと思って。今さら。
なんかそれでさ、あ、やっぱり面白いわと思って。
もともと面白いなって思ってたけど、
なんかそこでがぜん、自分ごと度が増したっていうかさ。
で、それが最初の方だったから、余計なんかスイッチが一段とギアが入った。
わざと見に行ったんだから、そんなことなくても入れるよって話なんだけど、なんかね、面白かったなーっていう話。
あのね、具体的に言うともうキリがないから、それだけじゃなくてもっと面白かったところがいろいろあるんですけど、
でもその傍聴の具体的なこととかなんとかいろいろ入ってっちゃうとね、なんか政治のことって触れるの難しいじゃない。
だからちょっとこれ以上触れないでおきますけど、いや面白かったなーと思いますね。
東野圭吾イベントとまちライブラリーの交流
えーと何でしたっけ。で、午前中がそれで12時までなんとか見て、
で、その後北かしわに行って、東の圏吾のイベントだったんだよね。東の圏吾さんのおすすめをしあいましょうみたいな。
でもうあの、この間あの、まちライブラリーの会議のとこにでも話があったので、もう別に集まる集まらないはあんまり気にせんとこうと思ったんですよ。
だからそういう場所でいいんだなーっていうふうに思ったから。なんかいろいろあると思うけど、まあとりあえずはそういうふうに思ったので、もう別にいいやと思って。
で、あー雨も降ってるし集まらんなー。でそんなに集めよう集めようっていう動きも特にしなかったしなー自分も。
なんかするのもどうかなーみたいな感じのあれだったから。
で、あのーないんだーと思って。でね、あのー優しいまちライブラリーのスタッフさんとちょっとお話しして終わりかなーぐらいの感じで思ってたら、
あのーなんというのかね、あのーなんつうんだろうね。
まあ確かにえーと、それはちょっとなんつうんだ、なんか予想していたってほどではないんだよななんか。
なんだけど本当に時間ちょうどいい時間になって、あのーコバさん現れてくれて。
で、まあ来る、コバさん来ることはあり得るなーってちょっと思ってたんだけど、で、なんかご呼吸取ったんでとかっていうことかなー。
でも時間的にもなんかね、思わないわけじゃないんだけどそこまで思ってたわけじゃないのよ。
なんだけど案の定来ていただいて、あのー案の定ではないんだよな、案の定ってなんつったらいいのかな。
あのね、これがあれよね、あのー冒頭で話した、あのーキャッチボールじゃないんだけど、
なんつーのかな、お互いにボールは確かに投げてんだけど取れるかどうかはわかんないよね。
なんなら別になんか、とりあえずなんかそっちの方よく見ずに適当に投げて、
まあ取るか返ってくるかよくわからんなーぐらいの感じで投げてる感じよ。
で、あのー、いや伝達が目的のことだったら、その後や返せやとか来いやみたいな話になるけど、そうじゃないんだよねやっぱり。
あのー、なんかそこからしてね、ちょっと面白かったよなー。
えー、まあ来ていただいて、で、東野圭吾のお話もね、して。
で、東野圭吾の時にあのTOKUBOOKSでわざわざ棚に並べた本も買っていただいて、
で、それもね、あのー以前に読んでた本でっていうのをね、お聞きしてたんですけど、
それのお話とかしていただいて、あといろいろね、えー結局今日何ですか?
えー、秘密とか、白夜、黄昏夜、えーと、なんだ、名探偵の掟、えーと、で、夜明けの街で。
いろいろありましたけどね、いろいろお話しさせてもらって。
で、まあ内容とかお話ししたことについては触れないんだけど、ただちょっと脱線しすぎてごめんねっていうのは言っときます。
脱線しすぎてというかね、あのはい、ちょっとね、夜明けの街での話で盛り上がっちゃったっていうね、えーことがありました。
でもこれも議会の部長と同じで、あのーもうそこで話したことはもうあんま触れないんだけど、
面白かったよって話、まあ僕は面白かったよって話、あのーちょっと脱線しすぎちゃってごめんなさいだったけど、面白かった、
いい時間ありがとうございました皆さんっていう、えーっていうことですね。
えーと、東野圭吾さんのことで考えてったこととかは、あのーいろいろあるんだけど、
あのー今思えば、あのそのメインで紹介しようかちょっと思ってたみたいな話は、
あのー先に寄贈しちゃったから、その場になくて、あ、まあいいかみたいな、
読書小説と解消小説って話をね、持ってったんだけど、
それ先に寄贈できるかどうかつって、調べてそのまま寄贈しちゃったから、
あーそういえば、もともとそれを紹介しようと思ってたんだって、はい、始まってから思い出しましたけど、
まあまあまあ、それはいいでしょう。
あのー寄贈できたってことはまだ並んでなかった本だと思うんで、
北かしわのまちライブラリー利用される方はね、
あーまあ、っていうのは言っていいのかどうなんだ、
まあわかんない、あのー、まあ東野圭吾さんの本買って読んでいただければいいし、
もしまちライブラリー、えーっと、利用して、
もし興味があったら東野圭吾の、あのー作品がね、また少しだけ今日充実したと思いますんで、
読んでいただければな、読んでいただければってどの立場で言うのかよくわかんないけどね、
あのー思います。
で、そのイベントやってさ、またいろいろなんか、あのいろいろあちこち喋ってるわけで、
これで小葉さんもさ、もう、なんかさ、ちょっと、わかんない、
俺が勝手に気持ちわかるとか言っていいのかわかんないんだけど、
なんかそう、あのー、なんていうのかな、
準備してんだよな、やっぱり、小葉さんもいつでも何かができるように。
で、今日もそれを、まあわかんないわかんない、それは俺があれだけど、
でもなんていうかさ、
いや、小葉さんもだから引き出しが多いんだよな、
あのー、いろんなことをやってくれてて、
あのー、実際に見てもらうのが一番いいよね、
あの本当に小葉さんこそ、イベント、イベントだし、
なんか本当に、なんていうのかな、
いつやるとかじゃなくても、
ああ、えーと、こんなのありますけどどうですかって、
なんか本当にフラッとやり合うとか、すごいできちゃいそうっていうかやってるしね、
すごいよね、あのー、すごいなと思いました。
あのー、気象予報士さんの資格を持ってらっしゃるので、
本当に天気とかそういったことに関することとかをね、
スッとやっちゃうんですよ。
で、それができるような準備とかを、
たまたま持ってる、いつも持ってるかどうかはわかんないですよ、
たまたま持ってる時がある。
すごいなーと思って。
のんびりさんとの出会いと絵本の魅力
で、それなんか、決めてるわけじゃないよな、あれこそね。
あのー、今日だってイベントに来るのだって、
あのー、わかんなかったわけだから、本当に。
でさ、それもそれですごいんだけどさ、
あのー、のんびりさんも現れるわけ。
で、のんびりさんはもともと午前中はいつもいるけど、
ここはお仕事の関係で難しいから午前中に来てるっていうのは、
もうなんとなくわかってて、知ってて。
で、俺逆に午前中が下ツバの傍聴行けるとしたら、
ここしかないと思ってたから、
あーん、ツボちょー悪い、申し訳ないけど行かせてもらおう。
午前中に行けばお会いできるだろうって、
ほぼ高い確率で会えるだろうってのはわかってたんだけど、
今日はちょっと傍聴かなーって思ってそっち行ってて、
で、そしたらさ、
今日はリモートの仕事少し早く切り上げたのでって、
おっしゃって、来ていただいてね。
来ていただいてっていうか、僕のためじゃなくて、
普通にふと切り上げて来ていただいたっていうことなんだと思うんですけど、
お会いできてね。
なんかそれも可能性としてはあるなーと思ったのと、
こないだのんびりさんがいらっしゃった時に、
お見せできなかったのがちょっと悔しかったから、
あるのに、これ見せようと思ってたのに見せられなかったのが悔しくて、
勝手に持ってきてた絵本があって、
それをね、
おんびりさんがどうだったかわかんないけど、
すごいいろいろ見せちゃうっていうね。
逆にこないだインスタであげててくれたよさのわひこの絵本を見せてくれて、
すっかりそれ見ててさ、興味ありと思いつつ、
なんか忘れてたから、
危ない危ないと思って、
それも面白かったんだよねー。
あれ面白かったね、ちょっとね。
よさのわひこの絵本あるんで、
たぶん寄贈されてらっしゃるのかでは、
だから、これこそね、見ていただくのがいいと思います。
マチライブラリーで。
なんか、絵を描いた人、その絵本としてどうだったのかわかんないけど、
文がよさのわひくが描いて、言葉の方をね、
でそれに合わせた絵、
まあわかんない、どういうバージョンかな、
なんかが前の以前のバージョンとかもあったのかもしれないけど、
今回寄贈されてる本は、
もう全然1994年とかが初版とかだったから、
よさのわひくさんとかもうなくなっちゃって、
はるか後に絵がつくっていうさ、
なんかさ、時空をだから超えてるよね。
時空は超えても、
だから言葉と絵で、
なんていうのかな、成立してんだよな。
不思議なもんだよね、あれね。
それを想像した肉体はすでに滅びてるのにもかかわらず、
言葉としては残っていて、それに絵を当てる。
わかんない、どういう順序かどういう経緯かは知りませんけど。
面白いね。
絵本のイベントも今度はね、なんか、
ちょうど、自分がマチライブラリーでやらせていただくのもありますけど、
また別に流れ山でやるのとかもあって、
それもなんか無事参加できそうで、
これもなかなか面白いそうなんですけどね。
まあいいや、絵本のイベントでやることはね、
どんどんどんどん自分のあれをネタバレすぎてなくなってっちゃうんだけど、
でもなんかあるね、どんどんどんどん。
脈絡もないんですけど、そういうこともあって。
面白かったですね。
良い時間を過ごさせてもらいましたね、今日もね。
東野圭吾のイベント自体はちょっと脱線が、僕の脱線が多くなっちゃいましたけども、
いろいろあって面白かった。
だからのんびりさんとの合同イベントのこととかもちょっと話したりとかして、
ジンフェスのこととかもね、ちょっと話したりできて、
とても良い時間でしたね。
とくぼっくすの棚替えと新たな読書体験
それからまた下妻に戻ってきて、
とくぼっくすさんでね、ちょっとしばらく棚を放置しちゃったんでそれをね、
変えまして。
ジンフェスの後に置こうと思ってた、
ジンフェスで出したバージョンの最新版の自分のジンを置こうと思って、
全部はさすがに売り切れなかったんで、
残った分を置こうと思ってそのままにしちゃってたんだけど、
今ちょっと古いのと最新のとがこっちゃになっている、
たくさん置いてある状態になっちゃってますけど、
今日改めて棚を入れ替えて、
もう少しだけ夏で居させてっていうね、
そういう企画だったのも、
今も涼しくなってきたしね。
もうちょっとこの後もう一暑さあるんじゃないかと思ったりもするけど、
だいぶ天候の問題もまた涼しいんで、
ちょうどいいかと思って、
夏は終わり。
夏は終わりとは言いたくないけど、
夏は居させてっていう企画としては終わって、
本当に通常点です。
特に何のテーマもなく置きました。
本当は星新一とか思ったんだけど、
ちょっと星新一っぽいのも置きました。
っぽいのというか、星新一のもちょっとだけ置きましたけど、
星新一の普通のね、ボッコちゃんとか、
ようこそ地球さんとかよくある短編集じゃないやつとかを置きましたね。
星新一さんのお弟子さん?孫弟子さんにあたるみたいな人、
田丸さんだっけ?そういう人いるらしいってネットでたまたま見て、
この間ちょっと買って読んだりしたので、その本とかを貸していただいたりとかしてね。
星新一さんが生誕100周年だったって。
ちょっとこれ東の圏外よりも星新一の本が読んでる率高いと思うから、
星新一こそなんかフェアすべきだったんじゃね?とか今更ながら思うんだけど、
なんかね、やっぱり星新一ほとんど読んでるから、
なんかやっぱ、自分の棚からまた抜きたくないくなっちゃうよね。
数少ない結果的にラブリーになったやつとかを今回ちょこっと置きましたけども、
っていう感じですね。
えーと、なんだっけ?
あ、そうだな。
TOKUBOOKSさんで注文させてもらった、
ジャスミンブックスさん、ナオミさんとか、
たまたまその話題になって注文させてもらった本もちょうど届いてて、
受け取らせてもらってね。
棚の本とか書いて。
あ、あのー、
三宅とカルミア、
ブックスとカルミア書店?
のようなものもね、ちょっと買わせていただいて。
ちょうどね、ボリュームが少ないから、
ちょうどコーヒー一杯飲むのと同時にちょうどよくて、
お部屋の、
三宅さん、三宅ブックスさんの仕入れたお部屋の本をね、ちょっと読んだんですね。
いやめちゃくちゃ、いやお部屋の本って思ってたけど、
確かにそんな、なんか深いなーっていうのをおっしゃってて、
確かにそう聞いた気がすんだけど、
やっぱ読んでみないとわかんないもんだなーと思って。
さっそくもう、
おすすめだおすすめだと、
お話ししちゃったりしてますけど、何人かの方に。
面白いなーと思って。
あのー、
まあいいやこれもキリがなくなっちゃうからね。
うーん、なんか、
ZINEね、でZINEじゃなかったらこういうのもわからなかったんだなー。
いや、もう面白いね。
まあいいや、結局もうどんどんまとまらないけれども。
良い一日でしたという、お休みの良い一日を過ごしましたというお話でした。
充実した一日の余韻と次への期待
あのー、この、なんていうのかな。
あのー、
なんつーの?
あ、もうちょっとこうだったらよかったな。
もうちょっとこれ話せたらよかったな。
とかっていうのがあるわけなんだけど、
今日も。
あのー、
その、もうちょっと、
もちろんいつもいつももうちょっとじゃない、
それじゃなくて、
もちろんちゃんと満足する機会がもっとあっていいんだけど、
なんか、もうちょっとっていうところが、
残ったところっていうのが、
あのー、すごくいいなーって絵本のとかを見た時にちょっと思って。
あのー、のんびりさんとかともちょっとお話しましたけど。
あのー、
あ、
ちょっと話したかったかなー、
みたいなのを、
あのー、
なんていうのか、
それもありつつ、
あのー、
っていう、
あ、
次はこれしよう。
あ、これ、もうちょっとこれこうしようっていうのがある、
人生、お仕事、生活は幸せだなっていう、
思う、
そこまでも含めて良い一日でしたっていう感じですか。
はい。
ちょっと伝わってるか伝わってないかすいません。
うまくあれですけど。
はい、ありがとうございました。
明日はお仕事頑張りましょう。
ってとこですかね。
はい、おやすみなさい。
27:59

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