北海道での結婚式参列
はい、どうもかんべです。
大森です。かんべと大森の閑古鳥ラジオ、始まります。
このポッドキャストは、友人2人がダラッと話す雑談ポッドキャストです。よろしくお願いします。
お願いします。
はい。月曜配信を目標にしているんですが、今日は火曜日なんですけども。
はい。
同日月とですね、北海道に行っておりまして。
おー。みんな、みんな行ってましたね。今週は。
そうなんだ。
えー。
いや、あれですよ。
なんでだろう。
わかんない。
いろいろイベントがあったからじゃないですかね。技術イベントが結構あったからかなと思うんですけど。
確かに福岡行ってる人もいましたね。
いたし、名古屋もいたかな。
はいはい。
タイムラインが、みんな旅行行っとるよみたいなタイムラインでしたね。
いい話。僕は技術関係なく友達の結婚式のために行ってきたんですけど。
おー。
なんだっけな。
めっちゃ合わせて4,50ぐらい呼んでるよみたいな噂を聞いて行ったんですけど。
おー。結構大きいですよね。4,50って大きめの結婚式のイベント。
いやでも、もっといた気がする。6,70はいた気がして。
あー。なるほどね。キャンセルも含めてこんぐらいかなの。やっぱり人望があってたくさん来られたみたいな感じなんですかね。
はいはい。
めちゃめちゃすごかったですね。
で、その交戦の友達なんで、僕らは交戦友達として6、8人か。それでも8人で行ったんですよ。
はいはいはい。
7人か。7人で行って、あとその新郎会社の人。
含めて8人ね。
で、新郎会社の人が多分30とかいたんじゃないですかね。
で、あとはその奥さん方のお友達と、そのご両親方みたいな感じで、めちゃめちゃ人がいて。
でももちろんその愛知から行ってる人たちは7人しかいないんで、めちゃめちゃアウェイだったよっていう話ですね。
地元の友達がたくさんいてってわけでもなくってことなんで、会社の人で社会人になって繋がった、呼べるぐらい仲良くなった人で30人呼んでるってすごいですね。
いや、30人がいたんじゃないかなっていう気がしてました。
会社の先輩、上司の方とか、結構ちゃんとおじさんがいたりして、これをちゃんとそういうのに呼べるような関係人作りとか、友人作りをしてて、いやすげーなーっていう。
すーごいですね。
直に思ったっていう感じですね。
はいはい。
あとはですね、だから、まあそれで、ってことはその後戦の時は一緒に仲良かったんで、すごいなんだろうな、めっちゃ仲良い枠だったんですけど、
社会人になってもう何年、8年とか経つと、しかも北海道に一人で行って友達を作ってるんで、もうその人の人生は北海道なんですよね、今は。
というところで、ちょっと学生時代から他を感じて寂しくなりましたねっていう。
あー、なるほどな。
いや、それでもあれですよね、その、なんか新郎の、なんか一人、その、喋る一番仲良い友人枠がいるじゃないですか。
うん。
それが自分にとっての誰なんだろうっていうのはすごい、めっちゃ感じるなって。
あー、確かに。今思えば。
結婚してないからあるけど。
まあ確かに、今結婚式するとしたら誰にお願いするのか。
そうですね。
確かに。
そういうと今回の結婚式は、その新、友達代表スピーチがなくて、
はいはいはいはい。
さらっとしてた。
それもないし、最後にあの、親父からのお言葉、その両親に向けての挨拶みたいなところもなくて、
おー。
なんかお手紙をさらっと手渡すだけっていう感じでしたね。
いろいろあるな。
そう、いろいろある。
あと、北海道は、あの、ご主義がないらしくて。
え、そうなんすか。
そう、披露宴に参加するために会費っていうものを払う。
いくらです?会費いくらです?お願いしますみたいな感じで。
あー、聞いたことあるかもそれ。
決められた額をお渡しするシステムでした。
これはちょっと面白かったですね。
聞いたことあるのは北海道出身の子が、なんか逆に珍しがってたから。
あー、なんかそんな。
そういうね、違いもあるらしいです。
へー。
というところでね、その北海道の、なんだ、結婚式事情の違いと、今人生やってる人との差を感じ寂しかったっていう話です。
いやー、悲しいですねー。
結婚式での景品獲得エピソード
でも、勝ち取ったものがありまして。
おー、勝ち取ったもの?
そう、勝ち取ったものがあって。
勝ち取ったもの。
僕ら公選グループで、まあ席を座ってたんですけど。
はいはいはい。
なんか幕開のクイズ大会みたいなやつ、ビンゴ大会みたいなやつで。
あー、はいはいはいはい。
なんかあの、神父がお色直しをした後に、何の入場曲で帰ってくるかみたいなクイズがありまして。
はいはいはいはい。
で、それで、結局なんか正解はリライトだったんですけど。
あーね。
リライトは何でもいいんだけど。で、それに投票をするよーってやつで。
あの、まあそんだけ。
あ、そうそう、4択で。
4択で、はいはいはい。
そうそう、投票して、当たってた人から2人に、あの、なんだっけな。黒毛和牛プレゼントみたいな。
えー。勝ち取ったってそういうことですか。
そう、これを。僕はこれは勝ち取ってなくて、友達2人が。
でもその、何十人もいる中で、僕らの宅で2人出たっていうとこで、ちょっと爪跡を残してこれたのかなっていうのを思いました。
やっぱ交戦の中で、曲、お前の好きな曲がわかるぞっていうところに残してね。
っていうとこと、あとそのクソアウェイななんか二次会もちゃんと行ったんですよ。
二次会もなんかめちゃめちゃ人来てて。
おー。
一次会には呼ばれなかったけど、二次会に来たやつとかが数名いたり、すごいですよね。
はいはいはい。
っていう中で、なんか知らん人のカラオケの点数当て大会が行われ。
あー、はいはい。
全然知らんけど当てずっぽで出した答えが僕が当たりまして、僕も肉を持って帰ってきました。
だから、そういう二次会もちゃんとそういう二次会なんですね。準備されたというか。
二次会がその新郎の会社の人が企画してやってました。
出て、えー、いいっすね。
なんでも、僕も肉を勝ち取ってこれたんで、まあ行った意味があったかなと思って。
いいなーお肉。
昨日帰ってきました。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
また明日から出かけるというところで大変ですね。
そうですね、また明日から旅行に。
今日も、昨日今日と休んで。
30日まで休みなんですけど。
いいね。
遊んでまいります。
楽しんでください。
はい。
ポケモンカードゲーム30周年とゲームフリーク新作発表
亀さんはどうですか?
そうですね、えーっと、いろいろ話せることはたくさんあるんですけど。
そうですね、えーと、自分のオタクの話で言うと、えーと、明日ですね。
だから今夜かな。が、えーと、ポケモンカードゲーム30周年というところで、
うんうん。
あの、全世界同時発売なんですよ。
へー。
なので、えーと、この12時を超えたタイミング、タイミングではないのか、全世界だとどうなんだろう。
なんかそこまでちょっと怪しいぞ。
亀さんは公表されてるかどうかわかんないんですけど。
なんかその、公開されるというか、あの、全世界で発売されるというところで。
なのでちょっと楽しみなんですよね。今大和運輸から届きますよって言われてちょっとワクワクしてるっていうのが現状としてありますと。
いうところが、あの、最近の日常なんですけど。
なんかいろいろ買ったんですか?
あー、そうですね。買ったというか、まあ、抽選に申し込んで買った、買いましたね。
おー、めでたい。
そう。
まあまあ、それはいいかなと思いつつ、もう1個ですね。
えーと、これポケモンの話なんですけど、ポケモンの話。
ポケモンの会社ってゲームフリークって会社がやってるんですけど、
昨日かな、このゲームフリークが生放送をしてまして。
おー。
今貼ったんですけど、新しいゲームを出すんですね、ポケモンの会社が。
あ、どこに貼ったんだ。
えーと、あそこにノーションに。
あ、ノーションに、はい。
はい、見てもらえると。
雨のち晴れ女。えー、新しいIP。
IPを始めるというところで。
ゲームフリーク、ポケモンの会社さん。
ポケモンの開発をやってる会社さんなんですけど。
えーと、ポケモンだけだとちょっとまずいなっていうところで、ポケモン以外に手を入れてくっていうのは、
20何年かな、10年前くらいからちょこちょこやってるんですよ。
新作「雨のち晴れ女」への期待
で、その中でも結構今回はすごい力を入れてて。
その、ゲームフリークの森本さんって方がいらっしゃるんですけど、あのポコアポケ。
わかります?
最近流行ったポコアポケのディレクター。
最近流行ったやつ。
えー。
今回は雨のち晴れ女を出しそうで。
うん。
ちなみにTGS。
えーと、今週末にゲームの採点、東京ゲームショーがあるらしくて。
うん。
ここにゲームフリークとして、ポケモンでもTGSとか出すことないんですけど、こういうのに出展したりとかするらしくて。
珍しいってこと?
珍しいとかそう、力を入れてて。
あと、ゲームフリークって何かっていうと、もともとゲームの雑誌の会社さんなんですね。
同人ゲームの会社の雑誌を作ってて。
なんかゲーム好きの雑誌を作ってて、そのノリで作ったポケモンなんですけど。
それが大ヒットみたいな感じなんですけど。
なんと、このゲームフリークの雑誌を発行するみたいな。
だから同人誌の発行ですね。
というこの原点回帰みたいなところで。
その開発者がやっぱりこの生放送ってよくあるの。
開発者の人がMCの人と話してどういうゲームかって話す。
YouTubeのライブがだいたいそしゃげってよくあると思うんですけど。
開発のディレクターのおっさんたちがすごいイキャイキャして楽しく話してて。
なんかいい開発現場なんだろうなってすごい感じてくる。
本当楽しそうなんですよね。
これがやりたかったんだろうなみたいなすごい感じてくるというか。
やりたいことを全部やりましたみたいなところですごい気になって。
伝わってくるのがめちゃいいですね。楽しそう。
で、デザインの人もポケモンのデザインをした人とかがちょこちょこ出ていたりとか。
ドット絵。ドット絵がポケモンのドットってすごくいいんですよ。
昔懐かしの細かいドットをきれいに作るポケモンは本当にすごいと思ってて。
ドットだったりとか。
これだ。
最近のフレッシュじゃないけど大きな会社になってしまったポケモンではなくて。
チャレンジ精神のある会社だぞっていうところを見せるようなところが出てて。
パッと見すると馬娘とか、学園アイドルマスターとかに近いのかなと思いつつ。
多分やってることってポケモンもそうで。ポケモンもマザーにすごい似てるというか。
やってることは一緒だと思うんですけど。
その中で自分の好きな遊びをどう入れて流行らせるかっていうのがうまい会社さんだと思ってるので。
そういうのが見えるんじゃないかなと思ってワクワクしてますし。
作ってるのがポケモンの会社さんと協力会社さんの2社でやってるんですけど。
ソーシャゲー用の会社さんとポケモンの会社はソーシャルゲームは作ってないので2社でやってる。
ポケモンの会社の新卒で入ってきた人が独立した会社の人と一緒にやってるらしくて。
社会人の仲良くなった先輩と1回離れたけどもう1回プロジェクトをやるみたいなのがすごい熱そうで。
ああいう社会人というか人生歩めるようないろんな先働いてそういうのをやりたいなってちょっと思いましたっていうのがあれですかね。
雨の日晴れ女面白そうなんでぜひ楽しみですね。
ソーシャゲーというところで誰でもできそうなんでやりますか。
現実の天気をもとに1週間の天気をもとに戦うらしいですよ。
東京雨かよみたいなのが。
ティア低いわみたいなのがあるかもしれない。仙台に移動しなきゃ。
確かに行かないといけなかったら大変だもんね。
やばいですよね。東京くそみたいなのが雨ばっかりでそれに比べて沖縄晴れてるからみたいな。
沖縄最高だわみたいなね。
おもろいソーシャルネットワークの話が出るんじゃないかなって思いつつ楽しみですね。
また配信開始されてやってみたら感想を。
やってみたいと思います。そんな感じですかね。
番組の締め
話せば多分もうちょっと話せると思うんですけど。
多分15分になってると思うので。
今日はこんな感じで1回15分ぐらいで話していきたいと思います。
来週再来週はお休みですよね。
来週はお休みです。
なのでまた9月お会いしましょうというところで。
今回は以上になります。ありがとうございました。
ありがとうございました。