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TGS2026初日感想回(チームゲハナシANRI)#139
2026-09-18 39:49

TGS2026初日感想回(チームゲハナシANRI)#139

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今回は、東京ゲームショウ2026初日感想を、帰りの車の中でモチオ単独収録となっております。

チームゲハナシで出店しているANRIというゲームについて、実際にブースで店番をしていた感想をお話しました。

また、最終日にもう一度東京ゲームショウには行く予定ですので、その感想はまた後日お話します。

TGS2026行かれる方は、是非インディーゲームブースのANRIを楽しんで下さいね!

会場内でしか遊べない、特殊筐体物となっております。


番組では、皆様からのご意見ご感想をお待ちしております。

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頂いたコメントなどは、番組内で紹介していきます。

皆様からのメッセージ、お待ちしております!


感想

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00:15
誰かと誰かのゲーム話をお聞きの皆様、どうも、モチオでございます。
今回はですね、私一人のちょっとお話という形で、緊急配信、緊急っていうあれでもないんですけどね、ちょっとお話ししておりますが、
ちょっといつもと音の感じが多分違うと思います。 えーと、じゃあまず日付からいきましょうか。今日は2026年の9月の17日、木曜日でございます。
今時刻の方は午後21時を回ったところですね。
なんでこんな雑音、ゴーって音入ってるって思う方もいらっしゃるかと思いますが、なんだこれはと。
実はですね、私今車を運転しながら喋っております。
懐かしいですね、この感じ。久々ですよ、自動車の収録。
以前から私の配信を聞いてる人だったらね、なんかこの感覚久々だなーっていう感じかと思いますが、
実はですね、私今運転しながら喋っておりまして、東京方面ですってことを言っておりますが、なんだろうこれはっていうところなんですが、
実はですね、今まさに幕張メッセから帰っているところなんですね。
で、幕張メッセで今日から何が始まったかと言いますと、TGS、東京ゲームショー2026ということでね、東京ゲームショーでございます。
なんと今年は5日間、木・金・土・日・月、このなんと5日間、普段だと3日間なんですけどね。
これが今回さらに2日プラスされて、5日間という形になりました。
なんか今ちょうどなんかうるさいバイクが通過しましたが。
5日間、今年が特別なんですよ。実は東京ゲームショーが始まって30周年特別でございます。
30周年記念ということで、いつもよりもましまし、これまで3日間だったのが5日間という形になりました。
ということで、なんと私その5日間の初日にあたる今日17日、こちらですね。
03:01
17日に実は東京ゲームショーに行ってたんですね。
じゃあ何しに持ち寄ってゲーム作ってたの?
いや別に作ってたわけではないんですよ。
作ってたというよりかは、チームゲハヤシというインディーゲームのチームの関係で今日は行ってました。
何をしたかと言いますと、
午前中ちょっとフロアの方も回りましたが、午後はまるまる自分のチームの展示ですね。
そちらの方をずっとブースを回してたという、そういう形になります。
なので初日でビジネス勢でやってて羨ましいって思う人いるかもしれませんが、
あくまで出展側で回ってますので、特に主優がどうのこうのとかそういうのをあんまりやってないんですよ今回。
なので、皆さんが思うほど実は新作を見てきたわけでもないし、
フロアの方も一瞬ちょっとだけ回ってきましたが、
特に主優ガンガンやったかというとやってないし、
何か特別なビジネス勢だからってすごいあれがあったかというとそういうわけでもないです。
さてさて、東京ゲームショー初日でございましたが、
当初の予報は天気雨だったんですけど、何とか雨も降らずに無事に良かったですね。
本当に良かった良かった。雨降らなかったのは本当にありがたい。
ビジネス勢ってどれぐらい人くるのかなーなんて思ってたんですけど、ビジネス勢も結構混んでますね。
確か以前は本当に業者の人だけだったはずなんですけど、今ビジネス勢も実はチケット買えるんですよね。値段高いけど。
だからちょっとでも空いてる時に来たいなんていう人はビジネス勢を狙ってみたいなね。
TGSの方も昔と今と変わりましたよね。そういったところでは。
なのでビジネス勢も半一般で、ちょっと感覚が近い感じになってるところですけど。
そんなこんなで、ビジネス勢初日、今日でございます。今ちょうど車戻るところでございますが。
06:03
ちょっと簡単な感想などお話ししていきたいと思いますが、
ビジネスデーとはいえ、やっぱりいろんな各ブース、いろんな展示物あったわけで、
正直な話、自分全然見れてないので、この段階ではあんまり話すことは正直ないんですが、
とはいえ、ちょっと今回の簡単な印象、感想などなどお話ししてみたいと思います。
今回、ポッドキャスト番組、雨のちお座りなどを配信してますしろさんですね。
しろさんのほうでゲーム作ってまして、自分と同じチームの一員として、
いろいろと自分で正直プログラムは書けないので、逆にしろさんにいろんなアドバイスっていうんですかね。
ゲーム的なところ、味付けの一番根本的なゲームデザインっていう風になるのかな。
今回のゲームに関しては、いろいろとしろさんに話をしながら、
ああでもない、こうでもないということでデザイン、デザインって言うほどでもないんですけど、
いろいろアドバイス、助言の方をさせていただいて。
そして、安里というゲームが今回東京ゲームショーのTGSで展示されております。
この安里というゲームなんですが、ちょっと変わったゲームになってまして、
普通のゲームとちょっと違うゲームになってます。光を握るゲームなんですね。
これが普通にゲームって遊ぶときって、両手でコントローラーだったりすると、
ちょっと頭の中で皆さんコントローラーイメージしてください。
アナログキーだったり十字ボタンだったり、いろいろありますけどデバイスとしては、
主に左手のところが上下左右ですね。ぐりぐりと方向。
そして右手のところで各種ボタン操作。
そしてキャラクターを操作していろんな動きをさせる。
アクションゲームだったらジャンプ、シューティングゲームだったらショット。
シミュレーションゲームだったら命令およびキャンセルなど各種操作という形があると思うんですが、
この安里というゲームはそこがまずちょっと違う。
何が違うかと言いますと、自分の右手です。右手を使って遊ぶゲーム。
これがちょっと説明がとても難しい。
いわゆる特殊筐体になりますので、
09:03
これはぜひXのところでANRI、安里。
これをぜひ検索していただいて、その画面を見ていただきたい。
これなかなか難しいんですよ、説明するのが。
もう百聞は一見にしかずとはね、これ本当によく言ったもので、
ぜひゲーム画面を見ていただきたいんですが、
簡単に言いますと筐体の中に右手を入れまして、
画面がちょっとまた説明が難しいんだな。
プロジェクションマッピングを使ってまして、
いわゆる目の前には液晶の画面があります。
そして下のところに実は映像が投影されています。
その投影されているっていうのが青い光ですね。
その青い光のところに手をかざすと、
光が自分の手の真ん中に集まってくる。
そしてその集まってきたら、それを握ると、
それが弾となって画面の奥、液晶の方に飛んでいくという、
そういうゲームになっているんですね。
なので自分の右手をグーパーグーパー、これを繰り返して敵に弾を打つ。
こういうゲームになっています。
それだけだとちょっとゲームとしては単調になるので、
敵が攻撃してきた時にタイミングよく手をグーにすることによって、
跳ね返す、パリーですね。これができるようになっています。
なのでショットとパリー、この2つを駆使して、
敵に攻撃していくという、そういうシューティングゲームになっています。
これが正直な話、この展示会でしか遊べない。
ある意味、展示会ならでは、こういうイベントならではのゲーム。
そういうゲームのうちの一つとなっております。
ゲームセンターにある大型筐体、それに結構ノリが近いかなというところもあるんですけど、
この光を掴む、このアンリというこのゲーム、
こちらを展示していたというわけなんですね。
午前中はちょっと他の一瞬ブースとかもさらさらっと回って、
そして午後は逆にシロさんがちょっとイベントがあるということで、
そのブースを離れなきゃいけないということで、
その離れている間のブース、誰も人がいなくなっちゃうと、
ゲームが誰も遊んでもらえないので、
その空いてる時間のところ、それを私がフォローしてお手伝いということで、
ブースを回していたと、そういうことでございますよ。
12:01
なので、午後3時、それよりもちょっと前ぐらいからかな、
なんとなくシロさんがどういうふうにゲームを案内してるかっていうのを見て、
なるほどね、こうやって説明してこうやってやればいいんだなっていうのを確認して、
あと話すこともシロさんに確認とって、こんな感じでこういうふうに話せばいいんだなっていう、
そしてシロさんがイベントでいなくなっている間、自分がブースを回していたと、
まあそういう形になります。
で、実際ね、なんとかトラブル、大きなトラブルもなく、
無事に多くの方にアンリーというゲームを遊んでいただいて、
やっぱりね、なかなかに特殊なゲームなので、
ちょっと、おや、なんだこれはっていうところになるんですけど、
まあそこはそれ、まずはちょっと遊んでみてください、どうですかみたいな形で、
一人やると、なんかやってるなーって後ろから覗き込みたくなる、
ね、筐体のね、これが不思議なもんですよ。
いわゆるゲームセンターで誰かがプレイしていると、
後ろの方で目が立ちしてね、こう見たくなると、まさにあの状況が起きる。
そして人が人を呼ぶんですよ。
これね、自分がいわゆる展示会とかでもよくあるあるなんですけど、
誰かがプレイしているとむしろ見たくなるんですよ。
なぜかというと、ある程度混んでる中で、
誰もやってないってのはよっぽど、なんだろう、そのゲームはそんなに面白くないのかな、
ちょっと魅力ないのかなっていう風にね、ちょっと捉えちゃって、
いやいや、だったら他の面白そうなゲーム行くよ。
今回展示しているゲームがインディーゲーム。
いわゆる大きなメーカーさんとかじゃなくて、
個人制作および小規模の会社などで出しているというゲーム。
その中の一つとして、このアンリというゲームが出てますので、
まあ正直な話、全くテレビCMとかそういうのもやってるわけでもないですし、
もう見た目も、プレイしている人はね、すごい画面見て楽しいんですけど、
周りから見れば、何やってんだろう、あの人、筐体に手突っ込んで、
グーパーグーパー、なんだろうって、
不思議なハテナマークいっぱい、そういう形になるんですよね。
これを白さんがイベントでブース離れてる間、
なんとかそのゲームを説明して、こうなんですよ、ああなんですよ、ぜひちょっとやってみてください。
15:00
やった後にはどうでしたか、感想などを聞きながら。
ありがたいことに、その3時から閉館までの5時ですね、
その間ですね、いわゆる2時間ぐらいか、
1回もゲーム開くっていう状況にはなりませんでした。
1ゲーム5分なんですよ、だいたい。
もちろんプレイの仕方によって若干ズレはありますけど、
だから5分ぐらいのところで次の方っていうのを繰り返してたわけなんですが、
ありがたいことに一度も途切れませんでした。
誰かがやってるともう後ろに覗き込んで、そこを自分がどうですか、ちょっと変わったゲームなんですけど、
これ何やってるの、実はですね、チラシの見ながら説明の方をして、
どうですか、1プレイだいたい5分ぐらいになるんですけど、
もしよろしければ実際に、これはここでしか今でしか遊べないゲームなんですよ、
っていうと、まずやらない人いませんね。
じゃあちょっとせっかくだからやってみようか、形で。
これがね、案内してる自分としてはね、マジで嬉しい。
展示会の中で足止めてくれて、しかもそのゲーム、説明して、
お、なんか変わったことやってるじゃん、面白そうだね、ちょっとやってみようか、
実際にプレイが終わった後、いかがでしたか、
いやー不思議だねこれ、とか、やってみると結構手疲れるね、
いやでも面白かったよ、なんか不思議、とかね、
そういうリアクションがいっぱい聞けたんで、
いやーこれ、これもう自分じゃなくて本当はシロさんに伝えたいわーっていう感じですけど、
代わりにね、ありがとうございます、よろしくお願いします、
はいじゃあ次の方、お待たせいたしました、
それの繰り返しでずっとやったんですけど、
でも普段ね、自分は逆に案内される方、
実際にそのいろんなところブースを回って、
こんなゲームあるんだ、ちょっとやらして、みたいな感じで、
案内、普段はされる方だったのが、
今回はこういうゲームがありましてってね、案内する方っていうところで、
いやー貴重な体験させていただきました、
めっちゃ喋りました、
ちょっとごめんなさいね、プレイしてる後ろでね、
ちょっと他の方と話ししててもしかしたらうるさかったらね、
ちょっと本当申し訳ないなと思ったんですけど、
とにかくこのゲームのね、ちょっと変わった体験、
18:04
貴重な体験になるって思ったんで、
ぜひそれを一人でも多くの人に体験してもらいたくて、
やっぱり皆さんが不思議に思われる、
これどうやって見てるんですか、これカメラがありまして、
こっち実はプロジェクションマッピングしてまして、
へー、ほーって言っていただける、そうなんだっていう感じで、
皆さん足を止めて、だからそれのずっと繰り返しだったんですよ、
中にはですね、もちろんシロさんのお知り合いの方、
あ、噂のアンリーありますね、シロさんいます?
ごめんなさい、シロさん今ちょっとイベントで出てていないんですよ、
えー、そうなのー、すいません、私でー、みたいな、
本当そこでね、本当だったらね、
あ、すいません、今ちょっと奥に、今呼んできます?とかで、
本当は言えればよかったんだけど、
でもそこはね、やっぱりね、あ、そうなんだ、
そういえば今プレゼンやってるはずですよ、あーなんつってね、
ちょっとね、冗談っぽく言いながらね、
でもゲーム自体はご案内できますけど、やってきますよ、せっかくだから、
ってね、感じでお話しするとね、
そこにまた結構会話がね、はざんだりして、
で、あと聞かれたのが、
ねー、あのー、あなた、シロさんですか?
いや、ごめんなさい、私、もちろんでございます、シロではございません、
うちのリーダーはちょっと今離れてますんで、言われちゃうと、
まあ確かにね、説明してる人間がね、普通いるとね、
やっぱ遊ぶ方の人はね、思われるのでね、
まあある程度予想はしてましたが、すいません、私じゃないんでー、
っていう感じでね、そこはね、話はしつつも、
でも、とはいえね、そのー、
プログラムとかそういうのはね、ちょっと自分はできないですけど、
いろいろシロさんと話をして、
このアンリというゲームをね、
なんていうのかな、ゲームっぽく、
そこは一緒にね、やらせていただいた部分なので、
全く無関係でもないんでね、
そういう意味ではね、一応チームの一員ですのでね、
チーム下話というね、チームの一員、
シロさんの方がね、
もちろんちゃんとチームの一員ですからってね、
言っていただけてるんでね、
だってほとんど、シロさんがね、基本的にはガンガンやってて、
もう、なんか行き詰まった時とかに、
自分の方が逆にね、話してて、
これ同じ自分チームの一員でいいのかなーなんてね、
時々思う時もあるんですけどね、
でも、あのー、シロさんの方がね、
何言ってるんですか、ちゃんと名前入ってますよ、登録してますよって、
21:02
もう同じチームの一員ですからってね、
こう言っていただけるんでね、
じゃあそれだったらっていうところでの部分もね、
もちろんありますので、
おかげさまで初日、大きなトラブルはね、
あんまり、少なくともね、自分がそのー、
見せ番やってる間、午後のところですね、
もう2時半からもう最後、ラストまで、
そこでは一切トラブルなく、
ちゃんとゲーム動いてましたんで、
まあこれは明日以降もね、
このままの安定運用でいけばね、
たぶん大丈夫なんじゃないかなーっていう風に思います。
で、これをね、聞いてね、東京ゲームショー行ってみようかなーっていう風に思う方、
いらっしゃるかもしれません。
今日が初日、で、明日が2日目もまだビジネスで、
で、一般日が19、20、21ですね。
はい、この3日間になります。
なので、この3日間ね、チケットは前売りです。
なので、必ずTGS、東京ゲームショーのホームページを見て、
チケットのところとか必ず確認をしてください。
お願いします。
昔はね、当日販売とかもあったんですけど、
あまりに人が来すぎてしまうので、
最近は前売りオンリーっていう風に変わってます。
それである程度の人数、これぐらいっていうのをね、
バランスを取るために、
昔ほどもバンバンバンバンやるっていうのは、
今はやってないので、
ですから必ずチケットは確認をして、
そして販売状況などを見て、
千葉の幕張メッセでございます。
一般日の方がオープンが早いんですよね。
9時半からに確かなったはず。
なので、そこのところもね、
ちょっと時間とかも含めて、
一般日すごい人来ますよ。
なのでそれもね、ぜひぜひ、
ちょっとね人が多い、
わーっていうのは苦手っていう人は、
ちょっと大変かもしれませんが、
はい、とはいえ、
やっぱりね、いろんなゲームあります。
大手さんのね、大きい、
立派なブース見るのも良し、
中には、
eスポーツ関連ですね、
そちらの方のチームで、
ブース出してるなんていうところもあります。
中には、
ゲームのデバイス、
ジョイスティックだったりなんだり、
そういうデバイス関連の出展をしている、
24:03
っていうブースもあります。
そんな中で、
インディーゲーム、
小規模のゲーム、
ただねこれ、
ちょっと話しますけど、
昔と違って、
インディーゲーム、
ものすごく数が増えてます。
そしてもう、
昔と違うところは、
どれも面白い。
もう、インディー?
そんな言葉をね、
使うのがね、
どうかなって思うぐらい、
面白いゲームが大量にあるの。
だから、
昔だったら、
とにかく大手の大きなブースに行って、
そしてそこで、
いろんなパンフレット、
いろいろ各種、
配っているものをもらって、
ゲームやってっていう、
そういう感じが普通だったんですけど、
今はもうそうじゃない。
インディーゲーム、
インディーゲームのところに行って、
いろんなゲームを遊ぶ。
これだけでもね、
1日かかっちゃう。
とにかくたくさんのゲームあります。
もう、
マクハリメッセの9から11ホール、
物販とかもあるホールだったりするんですけど、
そちらの方もぜひチェックしていただいて、
もしよければ、
その中の一つですね、
チームゲハヤシのアンリ、
遊んでみていただきたいと思います。
何しろ、
ここでしか遊べません。
一般販売とか、
そういうのは一切ない。
この会場でしか遊べない。
特別なゲームとなってますので、
ぜひ遊んでいただきたいですね。
そして、
それだけじゃないです。
あともう一つ、
実はここでお話しさせていただきます。
誰かと誰かのゲーム話を7年、
ずっと聞いていただけてる方なら、
お分かりかと思いますが、
東京インディーゲームサミットに行った回、
そして、
東京ゲームダンジョンに私が行った回ですね。
私こうやって、
インディーゲームのイベントなどにも行っておりますが、
その後、
そろそろ小林さんにもまた声をかけなきゃな、
なんて思ってはいるんですけど、
エレマスターを作られております小林さんや、
フィスト・オブ・ブルードラゴンを作っております、
ビトンさんなどなど、
ゲーム開発をされている方、
うちの番組に出ていただきまして、
貴重なお話を聞くことができました。
そして、今回、
27:00
東京ゲームショーに出展されている、
とあるゲームですね。
もう私のこの番組ずっと聞いている方なら、
分かるかと思います。
はい、プロジェクトソラリス。
ゲームがリリースが決まったら、
うちに来てくださいって、
私ずっと言ってたんですね。
そして、いよいよ、
東京ゲームショーにも展示になりまして、
リリース日も決まって、
その後に開発されている方、
実際に来ていただけることが決定しました。
今日、私、直接お話ししてきました。
もう各役です。
あとは日程を調整するだけでございます。
東京ゲームショーが終わった後、
インタビューの方ができるということで、
もう嬉しいじゃないですか。
また、いろいろと、
ゲーム開発について、
いろいろお話ししていただけるということで、
めっちゃ楽しみです、私。
ゲームも楽しみです。
インタビューも楽しみです。
ぜひそちらも、
お楽しみにしていただきたいと思います。
そちらはまた、
インタビューが終わりましたら、
配信の方をしていきたいと思いますので、
ぜひぜひ、そちらも、
もう東京ゲームショーで会場で、
会えると思わなかった。
良かったというところで、
しかも、
ちゃんと相手さんも、
私のことを覚えててくれてたの、
めっちゃ嬉しいじゃないですか。
はい、なので、
開発者さん、
ぜひ、
これを聞いている方で、
自分のゲームを宣伝させてよ、
という方がいらっしゃいましたら、
ぜひぜひ、私の方にご連絡ください。
よろしくお願いいたします。
ゲームのお話をしながら、
ゲーム開発、そちらの裏話なども、
お話ししながら、
自分のゲームの宣伝も、
させていただきたいと思います。
どんな感じのインタビューか、
もしあれでしたら、
過去回、聞いていただければ、
インタビュー回ありますので、
そちらの方、
ぜひ聞いていただければ、
ああ、こういう感じか、というところで、
基本的に私の方が、
質問をさせていただいて、
それに答える形で、
あと自分のゲームも、もちろん最後に、
売り、ここを楽しんでくれ、という、
そういったものも含めて、
お話ししていただきたいと思いますので、
楽しみです。
それだけでも、
今日行った甲斐がありました。
なので、よかった。
30:01
ちょっとホッとしている部分でも、
あるんですけどね。
そちらの方も、ぜひお楽しみにしてください。
そして、
案理、
ぜひ楽しんでください。
マジで、
面白いです。
これはね、なかなか、
現地じゃないと、
楽しめない、
そういう特別なゲームにも、
なっております。
自分がね、案内するときにね、
話していたところを、
ちょっとだけお話しさせていただきますと、
この案理というゲーム、
すごいところが、
実はありまして、
何かと言いますと、
ゲーム中に、
結構BGMが、
変わるんですよ。
ゲームがテンポよく進みますと、
結構ノリノリになってきます。
そちらの方も、
ぜひチェックしていただいて、
画面の上の方に、
ちょっと何か出てるなぁ、
あれ、これによって音楽も、
ちょっと変わるなぁ、
そういったところも、
手の方ももちろん、
何て言うんですか、
そこが一番の売りではあるんですけど、
それだけではないです。
音楽も体感してください。
会場、結構周りも音うるさいですけど、
その周りの音に負けない、
かっこいい曲。
シロさん、
サウンドクリエイターです。
音楽マジかっこいいです。
しかも、
今回、
ゲームの方も、
作ってますので、
こういう世界観とかも含めて、
めちゃめちゃすごく、
雰囲気のある、
ゲームとなっておりますので、
ぜひとも、
アンリ、
遊んでみてください。
ということで、
いろいろとお話ししてまいりましたが、
私の、
相変わらず、
高速道路をずっと走っておりますが、
まだまだ、
家までは遠いですけど、
この辺で、
高速道路から、
今度は一般道に入っていきますので、
さすがに一般道になると、
集中力が、
喋るところが、
あまり運転に、
支障があってもいけないので、
高速道路っていうのは、
ずっとまっすぐなので、
ある意味、
楽にお話とかができる部分も、
あったりするんですけど、
さすがに、
一般道降りちゃうと、
それができなくなりますので、
今回の話は、
これで終わりにしたいと思います。
私の方は、
最終日、
33:00
21日、
21日に、
一応、もう一回、
安理の手伝いのために、
幕張メッセに行く予定となっております。
もし、これを聞いて、
もちろん相手という、
既得な方が、
もしいらっしゃいましたら、
ぜひ、
東京ゲームショーの、
安理のブース、
もしかしたら会えるかもしれません。
それか、
改めて、
誰かと誰かの、
ゲーム話の、
Xの方ですね、
そちらの方に、
コメントを書く、
それもチェックしていきますので、
コメントに書いていただければ、当日、
もしかしたら、
いるかもしれません、というところで、
わかんないですよ、
もしかしたら、
私が安理の案内をしている、
かもしれない、
もしかして、
当たるかもしれない、
ところになりますので、
その場合は、それはそれ、
この声が聞こえたら、
もしかして、
もちろんさんですか?
というところで、
ぜひ、
安理、楽しんでいただきたい、
白さんの代わりに、
私がいっぱい宣伝の方を、
させていただきました。
さあ、ということで、
いい加減、さすがに、
はいはい、合流がある、
さすがにやばいね。
ということで、
ここまでのお相手は、
私、もちろんでございました。
東京ゲームショーは、まだまだ続きます。
頑張って、
明日には、
配信したいと思っております。
今ね、17日の夜ですからね、
18日中にアップすれば、
19日、20日、21日に
間に合うという、
そういう形になりますので、
ぜひとも、
会場で、
安理、楽しんでください。
ということで、
ここまでのお相手は、もちろんでございました。
今回のお話は、
この辺で、また次回をお楽しみに。
それではまた。
失礼しまーす。
また、
メールでのお便りも募集しています。
M-O-C-H-I-O-G-A-M-E-T-A-I-S-U-K-I-T-X
36:03
atmarkyahoo.co.jp
もちおゲーム大好きDX
atmarkyahoo.co.jpとなります。
誰かのプレイ
でも最後は自分で決める
39:02
なんて気にしない
それが俺の続けよう
39:49

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