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Giveと搾取の境界線withるーさん
2026-08-21 53:37

Giveと搾取の境界線withるーさん


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感想

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00:07
おはようございます。8月21日、金曜日、今村ゆかです。 さて、今日はですね、金曜日ということで、あっという間ですね、るーさんとお届けする
スピーフラということで、るーさんをお招きしたいと思います。 るーさん、おはようございまーす。 おはようございまーす。
はい、今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。
はい、あっという間ですね、1週間。 あっという間ですね、本当に。
ね、こないだ話したような気がするんですけど。
姉弟さん、おはようございます。 そうそう、姉弟さんのタブなトークテーマです。
そう、あの、そういうことで昨日決めましたっていうのは、あの冗談なんですけど、あのまさにね、あのるーさんも私にとっても今これが大きな
一つのテーマということでね、今日は答えのないところに挑んでいこうかということで、このテーマを選ばせていただきました。
あ、えいこさん、おはようございます。ありがとうございます。
はい、ということで、今日のテーマなんですけれども、どうでしょう?なんかいきなりざっくりと振ってみますけど。
困る。
なかなかちょっと行きつか、あの、なんかつかみどころがあるようでない、答えがあるようでない。
そうですね、まずは多分私と先生はよくわかるって思うかもしれないけど、わからない人にはわからない分野なのかなと思うんですよね。
あ、なるほど。
だださん、おはようございます。ハートマークまでいただいて、ハートマークここから送ります。
いや、だと思うんですよね。
自分でも削除されてるとも思っていないんですけど、すごく時間が経ってから振り返ると、なんか悲しい出来事だったのかもしれないってこう。
悲しい出来事っていう感覚ね。
なるときがあるんですよね。なんか、なんでしょう、うわーっと盛り上がって、自分はなんかギブしているっていうより当たり前に、
当たり前になんか、全力投球してる。
で、すごくこう、すごくやってあげたっていう気持ちはないんですけど、その時は。
だけど後からなると、結構私頑張ってやってたのになーって、なんか疲弊して終わっちゃうみたいな。
なんかその感覚はすごくよくわかりますね。
ありますよね。
あります。
自分は無意識なんだけど結構、すごくこんなにしてあげたのになっていう気持ちが私の中に多分きっとあるんでしょうね。
でもそうかもしれない。私も同じかもしれないですけど、今ね客観的にるさんが言語化してくださるのを聞いてて思ったのが、
03:10
そもそもそのギブしてる時、やってる時は自分はギブしてるっていう気持ちもないじゃないですか。
それを今当たり前にやってたっておっしゃってたのを聞いて、そこがまず、
悲しいという、最終的に悲しい出来事だったなっていう感覚を呼び起こす一つのポイントなんじゃないかなって今気がついたんですよね。
当たり前の基準が違うっていうか。
それはありますよね。
ですよね。だから、ちょっと分かりやすい言い方としてやってあげてるっていう言い方をしますけど、
もう本当に別にやってあげてるつもりもなくて、
当たり前にやってたことが、それに対して要は当たり前の基準が違ったりすると、
当然ですけど、当たり前にギブをしてそれに返してもらうっていうようなもの、
そこまでの要求というか、期待とかがあるわけじゃないけど、
ギブアンドテイクになるほどでもないぐらいのことも返ってこない時にふっとなんか気がつくというか。
あるかもしれないね。
なんかそんな気がしました。自分のことにも置き換えてみると。
私は先生と出会ってね、すごいギブする人だなって思ったんでね、本当にね。
当たり前でだからやられてるわけですよね。
当たり前でやってますね。だから逆に我慢する時の方に意識がいくんですよ。
やろうと思った時に、いやいやこれちょっとやりすぎだなとか思って、
ちょっと自分に制御をかける時に意識がいくってことは、
そっちの方が多分不自然なことっていうか、自分にとって。
そうなんですよね。制御をかけようっていう発想が思った瞬間に、
なんかすごく不快な気持ちになっちゃうの、自分自身が。
分かります、それも。すっごい違和感がありますよね。
すごい違和感が出てきちゃって、だからもう全出しでいくんですけど、
でもいっぱいいっぱい無限に渡しても受け取れるものって限られてるから、
できるだけその人にとって順番にいいタイミングで道筋を立てるっていうのは、
何年かで学んできて、ちょっと成長したかなっていう部分はあるんですけど。
量のコントロールっていうことですかね。
ちょっと違います?
量というか最善のコントロール。
なるほど、いいですね。最善のコントロールね。
06:02
要は上げすぎちゃってもっていう。
昨日まさにちょっとお話ししてたときに出てきた植物の霊っていうのがすごい一番しっくりきましたね。
本当ですよね。水を与えすぎると枯らしてしまうっていうね。
本当にそれが、おーなるほどって思ってすごいしっくりきました。
ナタシカさんおはようございます。
何でしょうね、多分誰も悪くないんですけど、自分で搾取されたっていうふうに思うのかな。
そういう経験私も何度もやってきて、
一つ自分の中で解決方法があって、
解決方法というか悲しい気持ちに対する折り合いのつけ方が一つあって、
これ多分結構真理なんじゃないかと思うんですけど、
義務視するっていうのは、当然やってるときは対象の誰かとか物事があるわけなんですけど、
返ってくるのは、そこからは返ってこない確率の方が圧倒的に高いんだなっていうふうに自分では理解するようにしてるんですよ。
でも本当にそうですよね。
そうなんですよ。
だから例えばですけど、
自分ができることをやったときに、できることをやることで目の前の人を助けてあげたということは、
一瞬お商売の観点からいくと、その人から迎えりというか何かの自分にとってもいいことが返ってくるような気がして、
多分期待しちゃうと思うんですけど、目の前の出来事として。
でも結局それは巡り巡って、自分よりももっとその時に力がある人とかから自分はまた別の形でそのお返しをいただいてるんだなって、
まさにエネルギーの循環っていうのをイメージするようにしてるんですよね。
当然それでは納得いかないというか、なんかちょっと今回は疲れすぎだなっていう時もありますけど、
なんかそうするとちょっと心が落ち着くというか。
ですね。
なんか削除っていう言葉自体があまり使わないというか、そんなに私は思うことはないんですけど。
絞り取るですからね。
疲弊した時っていうのが、削除されたとは取らないんだけど、疲弊した時にやりすぎたとか、バランスがやっぱ悪かった。
結局は夢中になりすぎて頑張ると、周りからちゃんと返ってきてるもの、先生がさっき言った。
09:03
返ってきてるものに意識がやっぱり行ってない。
気づかないってことですよね。
なんか自分が求めてるものと違う形で返ってきてるから、気づかない時にやっぱり疲弊したってやっぱ思うのかなって。
そうですね。
ちょっと今思いましたね。
気がつかないっていうのはあるかもしれない。
受け取るのもそれなりに、自分が何かを与えたと思ってる時に返ってこないのと同じで、
自分もだから受け取ろう側になった時にそれだけの受け取る素地がないと、エネルギーがないと、受け取れてない、要は気づいてないっていうことですよね。
そうですね。
それ大きな気づきかもしれないです。
結構、温床の中で生きるっていうテーマで私もセミナーをしたりするんですけど、
本当に恵まれてるなって私、ちょっと呼吸を深くして、いろんなことに意識を向けたら、
すべて私は持っているあるとか、
これって帰ってきてたものだったんだねって気づくことがいっぱいあるわけですよね。
ありますね。
やっぱそこってバランスで疲れた時、疲弊した時っていうのは、自分がクレクレになってるわけですよね。
そうですね。
低下になってるわけですよね。
なってますね。
本物の低下にあったことあります?
あります。
ありますよね。
無意識ではなくて、やばいしとかたまりますよね。
どうだろう。
ないですか?
無意識でやってる方にはお会いする?
うん。
意識的な方いないですか?
ご本人が気づいてるかどうかわからないけれども、
私に対してだけじゃなくて、客観的にちょっと一歩引いてみたら、
みんなから取ってるなーみたいな方に私会ったことがあって、
会ったというか、被害を受けたことがありまして、
すごいですね。
もう10年くらい前なんですけど、
その時に、その時は私ね、気がついたんですよそれに。
お金もちょっと絡んでいたので、余計わかりやすかったんですけど、
気がついて、本気で人生の中で一番怒ったかもしれないっていうぐらい、
赤の他人に対してあんなにきついことを言ったことは多分ないので、
もうちょっと若干人格否定するぐらいの怒りを覚えて、
いい加減にしろと。
すっごい怒ったことがあるんだけど。
そこはなんかね、自分でも覚えてるんですけど、
一つ、自分ができることを絞り取られるっていうことに対して、
12:05
けじめをつけたというか、
一つ大きな出来事だったんですよね。
本当にそれはね、びっくりするような出来事だったので、
企業支援みたいなのをしてる方だったんですよ、地元でね。
で、私まだ何もしてない中で、
ゼロからそういうやっぱりやってる方に乗っかるっていうのはすごい大事なことじゃないですか。
なので、いろんなことをお手伝いしたんですよね。
なんなら銀行からお金を借りるための、
飲食系だったんですけど、
原価の計算の表とかまで作ったりとかして、
先生何でもやりますね。
何でもやるんですよ、本当に。
なのに、1円も出なかったんですよ。
そういうのは結構ありますね。
あるある、あるかもしれない。
その時に、
私のおかげで何百万借りれたんですよねっていう話と、
その時に言われたのがね、
まだ何もできてないくせにお金を要求するなんておかしいって言われたんですよ。
確かに。
だけど、何もできてなくなくて、
そこのスタートアップのメニューも全部考えたし、
何ならその原価率まで考えたし、
何もできてないことないですよねと思って。
そうなんです。
コンセプトから全部考えたんですよ。
すごいね。
普通だったら何百万仕事だと思うんですけど、
その時に、
作種って本当にあるんだっていうことに気がついて、
なるほど、先生作種っていう意味が私は今先生の話を聞いていて何かわかってきた。
絞り取る人がいるんですよ、中には。
でもね、最初は多分その人無意識だったと思うんですよね。
私が本当にキレて、
でも結局一緒にやってた人が全部辞めていくので、
皆さんからそうやって知ってるんだろうなっていうのに後で思ったんですけどね。
そのことを今思い出してもらえるんですけど、
作種ってそういうことだと思うんですよ。
善意につけ込むっていうんですかね。
無意識っていうか必死っていうか、
一方向しか見てないからそういう問題が浮上しちゃうってことですよね。
そうなんだと思います。
今話聞いてて思い出したのが、
私は両親に作種されてたなみたいな感じで。
なるほど。
すごくね、私両親大好きだし、
愛してるし、愛されてるし、
めちゃめちゃいい関係なんですよ。
だけども人生の中の一時期っていうか、
やっぱり商売がうまくいかなくて両親が。
それで両親の借金返済のために、
私も肩代わりっていうかでやってる時があって、
その時にやっぱり、
なんで私が悪いわけじゃないのに、
15:03
家族だからと言って、
借りてもいないお金を私が返さなきゃいけないんだろうとか、
そういったところで、
無意識というか必死だから、
でも回り回って私のためでもあるとか、
訳のわからない渦に巻き込まれた時に、
いただくお金のエネルギーとか、
すごく大事だなと思ったんですよ。
例えば両親に、
それこそ先生と同じで、
銀行からのお金の借り方とかも、
両親がそれで教えてくれたっていうのもあるんですけど、
いい経験だって今では思うんですけど、
なんかやっぱり、
苦し紛れに作るお金、
なんか嫌なエネルギーがすごい流れるんだけど、
本当に純粋な気持ちで、
美味しいものをこれで食べてって両親に渡すお金と、
言われたからお金作ったよって渡すお金って、
本当に運命の差があって、
どうせお金を渡すなら気持ちよく渡したい、
幸せを願って渡したいみたいな、
っていうところにもすごく、
こういう経験をさせてもらって良かったなって今は思うんだけど、
当時は本当にしんどかった。
そうですよね。
その伏線、それこそ先週の話じゃないけど、
伏線回収するには結構年月がいりますよね。
いりますね、本当にね。
そういうのだから、
定価というのはそういうのもあるのか。
そうですね、ご両親の場合、
ご両親の場合は、
甘えという意味の愛の形っていうか、
それも含まれているような今話をお聞きしているとね、
あの子ならやってくれるかもっていう、
身内というか親子だからの甘えみたいな、
ものもあるような気がして、
私がさっき話した人とは全然話がねまた、
悪さの場合が違うというか、
ような気もしますけど、
まあでも、そうですよね。
感じている気持ちは同じだと思います。
なんかもやっとするというか、
あとそのエネルギーの乗せ方っていうのが今なんか、
すごいヒントになったなと思ったんですけど、
なんていうんですかね、すごくやってあげて、
その人から帰ってこなくても気持ちがいい時もあるじゃないですか。
別にそんななんか本当に見返り求めずにやってるわけだから、
18:03
その無意識でやってるわけだから、
でも本当になんか気持ちよかったなって思う時って
たくさんあるじゃないですか。
それは多分その受け取った側の方が、
その時何か行動する、
行動して何かその人に対して返すという、
具体的な何ですかね、
見返りというかなんていうかな、
見返り的な行動ができないだけで、
エネルギーがその、
行動するエネルギーがないからできないだけで、
多分その気のエネルギーという意味では、
すごく例えば感謝を返してくれたり、
ありがとうの言葉一つにすごいなんか温かいものが乗ってたりとか、
そういう時って多分全くそういうこと感じないと思うんですよ。
なんかよかったなって思うと思うんですよね。
だからやっぱそこなのかもしれないですね。
その境界線というか、境界線ではなく、
質っていうことなのかもしれないなって思いました。
質ですよね。
やっぱりコーチングの仕事とかしてると、
気づきました、はいすぐ、
理解しますってわけではなく、
一つの気づきから、
しばらく経ってから、
そういうことだったんですねっていう感想とか、
お話とかいただくのに、
やっぱタイムロスというかがあったりしますよね。
なのでその忘れた頃に、
なんかすごい良かったとかって思うことも、
まあまああるので、
すぐ結果を、
帰ってくる結果っていうのを求めるっていうのは、
だいぶなんか期待されたなって思うんですよ。
そうかもしれないですね。
期待しないっていうのが。
あと何ならあれですよね、
コーチングとかの場合とか、
私はなんか特にそういう傾向があるなって思う。
私あんまり本当はね、
お商売という意味ではもらうべきなんでしょうけど、
まめにレビューとか感想とかをもらってないんですよ。
いや私もです。
そうなんです。
なぜもらわないかというと、
例えば6ヶ月とか1年間とか私とお付き合いくださって、
普通に1年とか考えると長いんですけど、
でもやっとその人の中になんか動き始めたというか、
気づいて、
自分のことでいっぱいいっぱいな時に、
私に対しての感想とかを求めきらないんですよ。
すごくわかります。
わかります?その感覚。
なのでついついそういうことをしなくて、
実績が全然、目に見える形で積み上がっていってないなっていう
反省点がすごくあるんですけど、
でも逆に本当にあんまりお力になれなかったなとかいう時の方が
21:00
それを感想もらえますかって言いやすいというか。
なんかわかります?その感じ。
それはだから改善点とかだったらもらいやすいとか。
そうですね。そうかもしれないです。
それもわかりますね。
結局そのさっき言われたように、その人の中で変化が起きて
本当に気づく時って多分もっと年月がいるじゃないですか。
2年とか3年とか何なら10年単位かもしれなくて。
そうなった時はもうそこ、私と話したことがきっかけだったっていうことは
ご本人はおそらくもう忘れてたりすると思うんですよね。
そういうこともこの10年ぐらいずっとそういうことをやってきて
たくさんあったなっていうのも思うんですけど、
それはそれですごく変わったというかご本人がいろんなことに気がついて
一番最初に会った時と全然オーラが変わってくるじゃないですか。
別人のようになる方もたくさんいらっしゃるし。
だからそこに対して別に具体的に言葉があるとか何かお礼がある
感謝があるっていうことは最初からあんまり期待はしてなくて
そうなってたらすごくそれをどこかで見れば嬉しいなっていうことだったりもする。
なんかすみませんちょっと話が逸れていっちゃいましたけど。
でも本当のギブってやっぱり迎えに求めないことだなって私は思ってて。
私は息子の子育てですごく学んだことがあって
これやったらこれあげるからねって人参をぶら下げるような
そういうので一生懸命彼のやる気を引き出したりとか
コントロールしようとしてたわけですよね。
そしたら息子に言われたのが条件付けしないでってすごい怒られたんですよ。
ちっちゃい子に。
すっごい確信に迫ってきましたね。
頭がいい。
おっと思ってそっか条件付けしてたかと思って
待て待て愛は条件付けはしないぞとか思いながら
なんかすべての私物事にこれがエゴがやっぱり入ってるのかもしれないってすごく思って
仕事のことでも何でも外していかなきゃって思ったんですよね。
すごいですね息子さんの一言。まだちっちゃい時ですか?
幼稚園とか1年生とかそのくらいですかね。
すごいな。
結構スピリチャルな子で私に必要なこといっぱい言ってくれる子だったので。
もう人生最終週かもしれないですね。
そう言ってました。
言ってました?
今生が最後地球に来るのは今生は最後って言ってた。僕は最後だよって。
なるほどじゃあもう1000人みたいなスピリットを持って生まれてきたってことですね。
24:05
そう魂がすごいですね本当に。
お母さんはまだ3年くらいは来るよって。
まだこれ。
じゅうさんはまだ修行が続くんですか?
やっぱり削除されたとか自分が落ち込む疲弊したっていう時は私がいつも思うのは相手が悪いとかそういうんじゃなくてまだエゴがあったなっていう風にただ自分で納得するだけ。
素晴らしいな。
だいぶなってるなとは思うんですよね。
本当でも確かにそうですよね。
なんかすごい今反省しました。
そんなことない。
すごい反省しました。
なんか愛を粗末に扱ってたなって今思いました自分で。
でも確かにさん先生の才能を買ってくれてた人なんですよね。
どの話?
削除されたとかってちょっと例に出してくださった。
さっきの方です。
先生の才能を早く見出した人っていうことですごい方なんですよね。
あとは行いその人が気づいて学んでいくだけだから。
先生は何でもやるからすごい何でもできるじゃないですか今。
いや何でもできるっていうかね追い込まれたらいろんな能力が開花するんですよ多分。
人生を追い込まれたことが意外とこう見えて多いので。
それも天から与えられた一引きですよね。
そうでしょうね。
だけど何でも一流ではないんですよ。
なんか微妙に二流なんですよね多分。
私もなんか器用貧乏ってよく言う。
器用貧乏な感じです。
嫌いな言葉なんですけど。
自分がそうじゃないかって思っちゃうから。
器用リッチです。
器用リッチ。
量感にならないとですよね。
でももうそうそう今なんかでもすごい今日の一番のすごい気づきであり自分へのちゃんと見真面目というかちゃんと理解しなきゃいけないというか気づきだったのは
そのやっぱりエゴが残ってるから
搾取って感じちゃうんだっていうそのなんかなんていうんだろう
その悲しい気持ちがやってくるんだっていう
その原点がギブってそもそも愛なのに
愛に条件をつけてる自分が恥ずかしくなりました。
いや私もまだまだあの
エゴですねって思うこといっぱいあるし
気持ちはそんな簡単じゃないし
27:02
ここで一つねなんかね私最近それこそ三明学とかを勉強してて
その人にはもともと持ってる現実的な物理的なエネルギー量っていうのがやっぱり人それぞれ違うんですよね。
その精神面のエネルギー量が高い人とかその物理的な体力とか
現実を動かす力がある人っていうのは明らかにあるんですよね。
そうなった時に現実を動かす力が少ない人は
物理的なギブをいっぱいすると本当に自分が枯渇して運気が下がっていくんですよ多分。
そういう人は助けられないといけないんですね。
助けられることで運が上がっていく自分はエネルギーがないの
要はガソリンがないのに車を120キロとかでぶっ飛ばそうとしてるみたいな感じってことなんですよ。
確かにエネルギー量とのバランスが取れてない。
そうなんですよね。だからそう考えると私はそこまでなんていうのかな
もう配っても配っても配りきれないほど体力があるタイプではないので
だからすぐに息切れしちゃうんですよ。
気持ちの方は溢れちゃうんですけどもう体力が息切れしちゃうっていうんですかね。
すごいすごいわかりますね。
体が疲れるとやっぱり心って疲れるじゃないですか。
はいはい。
それでいつも疲弊するんだなっていうことを感じますね。
だから自分が悲しい気持ちになる前の境界線っていうのは
自分が持ってる、要はないものをあげられないっていうか。
そうですよね。
気持ちだけでは表現できないことも
今生きてるという物理的な社会の中では伝わらないこともたくさんあるじゃないですか。
だからありがとうって言うとか感謝をするっていう気持ちを
言葉とか本当に体力を使わない形での態度で表すっていうことはいくらでもできるけれども
それに対して本当に体を動かして何かをするっていう時間をたくさん使うとかね。
そういうことはやっぱり自分の器を超えてやっちゃうと
すごくそれを感じるんだなとは何か感じますね。
確かにそうですよね。
私とかも特に物理的な成功とかお金とか
そういうのばっかりにいくと本当に疲弊しちゃうんですよね。
精神的な話とかはいくらでも楽しくって
なんならお金がなくても生きていけますよくらいに思っちゃうくらい
30:04
エネルギーの放出できる属性が違うのかなっていう。
違うと思います。もう完全にそうだと思います。
そうですよね。だけど世間一般的には成功する方法はこうだよとか
この業界ではこうやったほうがいいよっていうのもいっぱいあるけれども
本当に自分がそれを望んでいるのかとか
自分はどういうエネルギーを発した時の気持ちがいいのか
そことマッチしてないと疲弊しちゃうんですよね。
それは結局だから現実的な器が小さくて
精神的な器の方が大きいってことですよねきっと。
だから自分がその大きな
現実の方は軽自動車で精神面の方はフェラーリだったとして
軽自動車でフェラーリと同じ大会に出ましょうみたいなことになってる
すごいわかりやすいと思うんですよね。
だからすごくちょっとこんなどんだけ踏み込んでも
80キロしか出ないんですけどみたいな
だからヒーヒー言っちゃうみたいな
そんな感じなんのかなっていうイメージですね。
それをでも地球で楽しまなきゃなってやっぱ思いますよね。
じゃあまず軽トラからスタートして動いてみようみたいな。
だから軽トラは軽トラにあったところじゃないと
どこまで行ってもフェラーリと同じステージではたぶん戦えないんですよ。
いつかはフェラーリにってなっちゃうと多分疲弊しちゃうんだと思うんですよね。
そもそも戦わないことですよね。
フェラーリを楽しむ軽トラを楽しむってことですよね。
そういうことだと思います。
だから軽トラは軽トラの環境でいないと
いけないのにっていうところなんだと思うんですよね。
それこそ本当にそうなのっていうような話になっちゃいますけど
でもなんかすごいしっくり私は今そういうのが来てて
自分が疲れてる時って自分じゃどうしようもできないような環境に
自分で無理やり身を置こうとしていて
その摩擦で疲れてるんだろうなと思うんですよね。
本当ですよ。
周りの自分と違った波動の流れに無理やり合わせようとすればするほど疲れちゃいますよね。
疲れちゃいますね。
だからそういう波動が違うところで
今日のテーマじゃないですけどギブをしようとすると
その疲れが余計おかしなことになっちゃうというか
いうような気もしますね。
だからそこがある意味受け取る
受け取る人っていうかギブする場所とか相手を間違えちゃうと
33:03
疲弊するとかいう話もよくあるじゃないですか。
そこはなんかその受け取る場所とか相手っていうのは
エネルギーの質とかなのかもしれないかなって思いました。
そうですよね。ビジネスにおいても
どういう人にサービスを届けたいかっていうのを考えた時に
やっぱり自分がちゃんと
私はこういう人を求めていますっていう
自分のその波動とかをちゃんと
アピールしておかないと
やっぱりミスマッチなことが起きて
癒してしまうっていうのがあると思うので
そうですね。
もしそういう方が周りに
自分に合わない人が周りに来ていたのであれば
サインというかもうちょっと自分が
今度そこをちゃんと重点的に発信したらいいよねっていう
サインなだけだっていう風に思うようにしてるんですよね。
なるほど。もうすごいあれですね。
めちゃめちゃスピリチュアルなところから
具体的なマーケティングスキルというか
ちゃんとターゲットのミスマッチって本当不幸ですもんね。
そうなんですよね。
何々されたっていうのは
もう本当に親との確実が消えた時に
全部私の中では結構消えてて
されたって思った瞬間に
されたなんかいい気づきがもらえるような気がするみたいな感じで
もう全部自分って受け取るように
なんかしてたら結構楽にはなってますけどね。
最近はね。
いやいやそうですね確かに。
された。
ミスマッチが起こすんですよね。疲弊を。
そうですね。ミスマッチです。
それはやっぱりエネルギーの質とか方向性とかなんか
そこが違うと
要は異質なものだから当然ですけど
別にどっちが良いとか悪いとかではなく
異質なものが出会うとどうしてもそこに摩擦とか
違和感がというエネルギーが起こるので
それがちょっと不快に感じちゃうんでしょうね。
だからそれがお互いがこうあってれば
なんですかね
絞り取られたとか帰ってこないとか帰ってきたとか
そういうことに目がそもそもいかないというか意識がいかない
からうまく循環していくっていうことなのかもしれないですね。
そうですよね。循環という意味で言えば
異質なものが出会ったからこそ
化学反応が起きて
相手も自分も学びになるから
36:01
結局は循環して与えたことは戻ってきてるはずなんだよね。
だけどそれが分かりにくいっていうことなんだろうなと
そうですね。現実的な不快感とかが大きいからでしょうね。
そうですよね。不快感に目を向けないで
何学んだかなとか何できるようになったかなって
やっぱ思うの大事ですよね。
全てその目線があれば
いろんなことを楽しんで受け取れますよね。
ありがたいと思って受け取れるっていうのかな。
フェラーリも軽トラも楽しもうみたいな。
そうですね。
レオさんおはようございます。ありがとうございます。
おはようございます。
先生の正直さってすごいですよね。
そうですか。
よくねラジオでお話しされてるけど
激しいものを持ってますよね。
私そうなんですよ。もともとはラテン系なんですよ多分。
あんまり最近ラテンの色が薄れてきて
ちょっと自分の中で悲しいなって思ってるんですけど
すごい激しい
すごい両極端な人間だったので
若い頃はですね。
でもなんかそれは自分も苦しいじゃないですか。
だからなんかだんだん中央に真ん中にこう
波風がだんだんこうなんですよね波動が穏やかになってきたので
今はそんなに逆に怒ることもなければそんなに
あれになってきましたけど
私はもっと好き嫌いもはっきりしてたし
そういう要素はあると思う。
あとやっぱ嘘っていうか
なんか別にでもあれですよね。
大きく見せたいとか小さくとか
そういうのがあんまりないのかもしれない。
先生は本当にね
当たり前レベルがすごすぎて
本当ですか?いやダメ。
ろくな人間じゃないですよそんな。
いやいや本当に
ここまで教えてくださるんだっていうところとか
私が想像できてないことまで
ちょっと先を想像しやすく伝えるスキルとか
この人本当すごいって私がすごく思ってるんです。
ありがとうございます。
褒められ慣れてないのでどんどん褒めてください。
だから先生がその
自分でできることが当たり前に思ってるんだけど
他の方はもっと難しい
他の方にとってはすごく難しい
っていうのが
39:02
先生は分かってると思うけど
できる人ってそういうのは分からなかったりするじゃないですか。
自分ができることは当たり前。
当たり前ですよね。
なんでみんな分かんないのみたいな感じになるじゃないですか。
だから
自分が分かってるんだけども
受け取る人はそのレベルまで分かってないっていう
周りにいろんなことがいっぱいあって
それを返してほしいってこっちがたまに思うのは
そのレベルで私を認めてほしいって思う瞬間があったりするわけですよ。
そういう時に私は
変な言い方ですごい嫌なやつですけども
私は結構最高レベルで提供できたんだっていう風に
もうそれ以上考えないっていう風に
思うようにしてるんですよ。
これはまだまだ
いつか分かることだと思うし
タイミングがあるから
私はやるだけのことをやったんだっていう風に思うようにしてますね。
それはでも私もありますよやっぱり。
その時に伝わらないことはたくさんあるので
昔はそれでなんか自分の力が足りないんじゃないかって
自分を下げたりした時期もすごくありましたけど
でもだんだん分かってくれる人っていうのも
時間が経つと増えてきて
私が言ったことで分かってくれてる人もいてすごく
その時に
理解してぐんぐん伸びていってる人もいるっていうことは
単純にそのタイミングとか
その時の瞬間的な理解の深さっていうのの違いなだけで
別に私の力が足りないとかそういう問題ではないんだろうなと
逆にもっと私よりも高度なことを教えてる人に知りたければ
そういう人にその人たちは行くであろうし
っていう感じには思いますね。
たぶん私のあれですよ
なんでもできるので
例えば細かなところが教えるのが上手とか
っていうことがもしあるのだとすれば
私自身がたぶん結構努力をして
そのスキルを身につけてることが多いからだと思います
だから分かんない時の状況から始めてるから
分かんないことが分かることが多いんじゃないかと思います
でもそこの乗り越える山を
どんどん作っていくって大事ですよね
私も今一生懸命分からないことを分かろうとしてます
それが一番たぶん
人間が最も充実するというか満足するのは
分からないことを
人間って習得能力、意欲とか
42:00
知的な好奇心ってすごく高い生き物だと思うので
分からないことを乗り越えた時の快感って
あらゆる快感の中でかなり高い快感だと思うんですよ
それはそうです、ほんとそうです
難しいからみんながみんな得られるわけじゃなくて
多少自分が努力をしないと得られない快感なので
だから一回それを味わうと
あの快感がまた欲しいと思って頑張れるんじゃないかなと思うんですよ
そうですよね
快感が待ってるので頑張ったらいいと
私も常にそうやって次何やろうっていうのを
探してる時はその快感が欲しいのかもしれないですね
確実に返ってくることが分かってます
今日のテーマに紐づけると
自分が情熱を注いだその物事に対する
自分が注いだ情熱の義務は
必ずそこから望んだ形で返ってくることを知ってる
すごいすごい
それ気持ちいい
だから気持ちがいいって
そこは信用できるから
心置きなくできるんじゃないかなと思うんですよ
そうですよね
なんかちょっと今先生の話聞いて分かったのが
意図する力大事じゃないですか
やっぱその信じて
ちゃんと目的とかが明確になってると
ちゃんと返ってくるっていう
信頼感がすごい出てくる
だけど何かわけ分かんない
何か目的地がぼやけてたり
よく分からなくて
ただただ全力を注いだとしても
返ってくるものが何だか分かんないじゃないですか
そういうのでもやもやするのかもしれない
そうですね
つかみどころがないところに何でも投入しちゃうと
これでいいのかなっていう迷いとか
そうですよね
ブラックホールにギブしてるみたいな
そんな感じだと思います多分
そういう時ってあんまり
特に目標的な何かに対して
人ではなくて
人ってそもそもブラックホールだと思うので
難しいと思うんですけど
物事を習得するとかいう時の
自分の情熱をギブするっていうところに関しては
最初の時点でもう
明らかに達成してることを
確信できることは必ず達成できると思うし
ブラックホールに行っちゃってるな私って思う時は
だいたい途中でやめちゃうんですよね
飲まれちゃうブラックホールに
ブラックホール怖いですよね
最初の方に話してた問題提起に
近づいて気づきそうだったんだけど
またブラックホールに入っちゃった
本当ですか?なんだろう
そろそろ閉めていかないといけない
すいませんみなさんありがとうございます
こんな朝早くから聞いていただいて
45:01
私と先生妄想大会になっちゃったみたい
すいませんありがとうございます
今日のギブとサクシュ
定価との戦いみたいなところって
多分答えは出ないだろうなっていうことを前提で
今日スタートしたので
そうなんですよ
難しいんですけど
一つはエネルギーの質とか量とか方向性とか
そこらへんが違うと
明らかに疲弊しちゃうっていうのは一つ
これはあるかなっていうのは大きな気づきでしたね
あと自分のエゴが捨てられてないという
私は個人的なすごい反省点だったのがそこと
あとブラックホールにはギブするなってことですかね
そんなこともないのかな
人自体がブラックホールですからね
ないと思う
もう訳わかんなくなってきちゃった
だいぶ頭使いましたね朝から
だいぶ頭使いました
自分のエネルギーが枯渇するまでやっちゃうと
疲れちゃうから
そこからはもう相手が別にサクシュするつもりがなくて
勝手にサクシュされたって感じちゃう不快感が出てくるから
そこまでする必要はないってことですよねそもそも
戻ってきて循環して
自分に与えられているものにやっぱり意識を持つっていうことが
大事ですよね
分かりにくいっていう
正常に循環しているときはそもそもちゃんと循環しているわけだから
枯渇するっていうことは基本的に
疲弊して枯渇しちゃうってことがないはずなんですよね
別から帰ってきてるにしても
うまく循環しているときは
どんだけ自分がギブを放出しようとも
必ずどこかで帰ってきてるものがあるから
綺麗に流れてると思うんだけど
そこでやっぱりなんかちょっと自分は疲れちゃってるな
なんかエネルギー吸い取られちゃってるなって感じるってことは
どこかの気の流れがストップしてるから
自分に戻ってきてない
循環できてないってことはやっぱり良くないってことですよね
そうですね
循環するのが当たり前で
何か枯渇した、疲弊した、削除されたって思ったときは
何かを変える必要がある
うん、そうだと思います
それだけっていう感じですね
それ答えだと思います
だから境界線じゃないってことなんですよね
循環のエネルギーがちゃんと
ちゃんと循環してるかっていうところに意識を向ければ
いいってことですよね
止める必要もないし境界線を引いて
なんかここでは抑えて
ギブする前とか調整するものではなくて
循環をイメージすればいいってことですよね
何か成長ポイントのところに来たぞっていう
48:02
何か捨てるか、何か新しく取り入れるか
何かするときだぞみたいな感じかもしれないですね
そうですね
えいこさんありがとうございます
ミスマッチは見極め法の一つだと学びになりました
そこですぐに対処ですかね
あ、そうですね
明らかに違うときは
私の一回ブチ切れたときみたいに
あのままいってても絶対うまくいかない
っていうときはちゃんと対処すると
確実に対処するんですかね
曖昧ではなくて
それはやめてくださいっていうことを
自分の意思として伝えると
その悪循環ですよね
要は悪循環なので立ち切れると思います
立つものがあったんですよそこにね
ちゃんと真っ当な循環が生まれるために
そこの流れがおかしいのであれば
ちゃんと極めて対処すれば
より良い循環にちゃんと戻せる
っていうことなんだと思います
先生その経験すごいですよね
先生結構はっきり何でも言いますもんね
そうでもないんですよ
すっごい飲み込むんですよ
こう見えて結構気が弱いので
そう見えないと思いますけど
ダボの中では
やれば必ずよく読んで
すれば進むことなんでって
いつもサクッと言ってくれるので
それはもうあれですよ
だから私の当たり前の理由が高いってことですよね
そうそうすごいそれが私が大好きで
怒られるわけじゃないけど
はっきり言ってもらえる
導いてもらえるのがなんか
そこはあれですよ本当に
ぼやかすとこじゃないとこと
ぼやかすところの明確さはあるかもしれないです
なるほどそこが先生は上手というか
すごいんだよな
その経験すごいですよね
だから言いたいことをちゃんと言って対処する
うんそうですね
このスキルを持ってる人は少ないと思うんですけど
そうなんですかね
曖昧にすることが多いと思いますので
でもあれですよ
それこそなんか人を選んでるみたいであれですけど
よくほら言うじゃないですか
厳しいことを言ってくれる人は
すごいありがたい人って言うじゃないですか
で期待してるからはっきり言うんですよ
本当に申し訳ないんですけど
多分難しいんだろうな
今のこの状態で
この年齢で多分乗り越えられないだろうなっていう場合は
そんなにはっきり言わないこともあります
違う目的があるから
チャレンジしようとしてるんだっていうことは分かってるので
その人の目指してるものっていうもので
自分がその時点で察知してるもの
51:01
そちらに向けてのことははっきり言いますけど
別になんかその
なんていうのかな
ルイさんは全然例えばシステム構築とか
そんなのは絶対できると思ってるので
はっきり言うだけで
そんなことやる必要がないのに
目指してる人とかもいるんですよ
それを別にやらなくていいんじゃないですか
っていうことも逆にはっきり言いますね
そうだそうだ言います言います
そこなんかもそんな頑張らなくて
逆に私が代わりにやりましょうかとかも言います
やる必要がないなと思ったら
乗り越えなくていい山を登ろうとしてる人も
世の中にはいっぱいいるので
いやちょっと私個人的には
次回ですね
言い切る力
いいですね
じゃあ来週はそれで行きましょう
言い切る力
それ先生に聞きたい
すごいな本当に素晴らしいなと思う
言い切る力ちょっと答えから先に言うと
信じる力だと思います多分
そうなんです
それは分かってる
分かってるけどできないんです
そうだと
だからそれ受け止めてもらえなくて
逆に切られた経験とか
めっちゃ半分ぐらいありますよ
なるほど
ルーさんみたいに受け止めては
もうそんなに言い切ってくれてありがとう
っていう人ばかりじゃないので
そうか
私はもうありったけの愛を込めて
言い切ったら
温身不通になった経験とか山ほどあります
すごい
私逆に温身不通は少なくてですね
ちょっと来週楽しみですねその経験
ありがとうございます
そろそろあれですね
皆さんお忙しい朝の時間なので
切り上げましょうかね
ありがとうございました
本当に最後まで聞いてくださった方ありがとうございました
キープと作詞は境界線ではなくて
エネルギーを循環させるというところで
今日は
今日の時点での結論ということで
まとめありがとうございます
本当そうですね
ということでいい気を
今日も回していきましょう
こうやって聞いてくださって
方がいらっしゃるので
この私たちの
終わりのない会話もね
いい感じで循環をさせていただいているということで
本当に感謝です
ありがとうございました
ありがとうございます
はいということで
来週もぜひお時間ありましたら
聞きに来てください
ありがとうございました
ありがとうございます
はいでは失礼します
ありがとうございます
野田知佳さんも最後まで聞いてくださって
ありがとうございます
53:37

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