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おはようございます。 9月30日、水曜日。今村ゆかです。
9月30日、今日が末日ですね。 なんかあっという間の9月だった気がしますけれども、皆さんは
どんな9月だったでしょうか? なんかもう、あと今年も残すところ10、11、12、3ヶ月ですね。
あっという間だ。ね、早いです。 あ、ダダさん、おはようございまーす。
どうでしょうかね、もうずいぶん肌寒くなってきたんじゃないですかね。 あの、今朝はこちらもなんか起きた時に、おー、なんかちょっと冷えるなっていう感じで
9月の末にしてはちょっと気温が下がっているのかなという感じをっています。 あの、なんかね、風邪とかひかないように気をつけないといけないなと思っております。
ということで、今日のテーマに行きたいと思います。 えっと今日はですね、
この視点で全てはうまくいくというテーマでお話をしていきたいと思います。 えー、まぁ結論から先に言いますと、客観的視点を持てばあらゆることはうまくいくっていう話ですね。
はい、どうでしょう、あの心当たりありますかね。 あのー、これはですね、まぁいろんな、例えばあの引き寄せとか人生を好転させる系の
あの、そんなメソッドというかありますよね。タフティーとかもそうだし、 あの、そのほかいろいろあると思うんですけれども、多くの場合、ほとんどがですね
あの、言葉がみんな違うだけで、結局は自然の流れに身を任せて、そして客観的な視点を持てばうまくいくっていうことをだいたい言ってるんじゃないかなと思います。
あっ、さちなさん、おはようございます。今日も雨マークなんですね。 あの、本当にね、雨、なんかなかなかほんと1ヶ月全部雨かもっていう話だったですけども、気をつけてお過ごしください。
はい、で、あのー、そうそう、あの、客観的視点ですね。その中でも、その自然の流れに身を任せるっていうのも一つあるんですけれども、
あの、客観的視点を持ってるかどうかっていうのが、結構大きな、あのー、ところになるし、まぁ、これが全てなんじゃないかなっていうぐらい、あの、重要なところかなと思います。
で、あのー、 まずですね、私たちは生きてるといろんな悩みを抱えるじゃないですか。
そもそもこの悩みっていうのは、どこから生まれてきているかというと、あの、
自分の感情を通したものはだいたい悩みになるかなって思うんですね。すっごいちょっとざっくりした話をしますと。
で、ここで客観的な視点を持って、その起きている出来事っていうのを見ることによって、
その、それは悩みというよりは、課題として受け取れるようになる、あの、確率がグンと上がるんじゃないかと思います。
これはなんか、なんですかね、いきなりそう、その客観的視点っていうのもすごく抽象的なものじゃないですか。目に見えるものでもないし、
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確実、なんですかね、絶対的に測れるようなものではないので、あのー、いきなり意識したら全部が悩みが消えるというようなものではなくて、
グラデーションで、その自分の客観的視点を持てるかどうかっていうところの、あの、成熟度みたいなものが上がれば、だんだんその悩みっていうものは、
課題として受け取れるっていうようになってくると思うんですけども、ここが一番大きな差なんじゃないかなと思います。
で、なぜ、あの、悩み、あ、なぜっていうかな、あの、例を出すと分かりやすいかなと思いますけども、
あの、私たちって、どんなに、なんかこう、重大なことでも、結局自分事じゃないことって、どこかで、あの、人事として捉えられるじゃないですか。
まさにこの人事として捉えてるっていうのは客観的な視点で見てるからだと思うんですよね。
あと、あのー、自分のことはよく分かんなくて、自分もやってるようなことだけど、人がやってることだったら、それがなんかいまいちな行動だなとかいうのがすごくよく分かるっていうのも、
客観的な視点で物事を見て、あの、分析するところまで頭がちゃんと使われているから、感情的なところ、じゃなくて客観的なところで物事を見てる、相手を見てるから、そういうふうに捉えられると思うんですよね。
結局それを自分にも、あの、ちゃんと適応してできれば、あのー、なんですかね、その、起こっている出来事の中に巻き込まれて、ぐるぐるぐるぐるループしてしまうというところから抜け出て、
その、この起こっていることの中に、あの、気づきを得られるし、気づきがあるので、まあ、課題としてそれを捉えて、じゃあどうしていくのかっていう、あの、前向きなところに持っていけるんじゃないかなと思います。
なので、まあ、あの、先ほども言ったように、その、すべての物事で100%その客観的視点が、を持っていけるかどうかっていうと、まあ、ほとんどの人は、そ、そんな100、0みたいなことにはならないと思うんですよね。
で、あの、よくこのラジオの中とかでも話してて、あ、野田知佳さんおはようございます。今日もよろしくお願いします。
あの、話してて、よく出てくるのが、あの、夫婦ですね。夫婦の問題っていうのは、結構この客観的視点が持てずに、その、何ですかね、感情の架中についつい自分を置いてしまうなっていうのは思うんですよ。
まあ、これはもちろん人それぞれだと思うんですけれども、で、まあ、その、大きな理由の一つは、その夫婦っていう関係が多分半分自分で半分自分じゃないみたいな。
基本的には他人なんですけど、夫婦なので。あの、血の繋がりもないし、人生の前半戦、あの、成人するまでは別々の人生を歩んでるっていうことがほとんどだと思うんですけれども、
でも、自分たちの意思でこの人と一緒に人生歩んでいくって決めて、あの、あらゆる物理的なその生きていくための行為っていうものを、
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あの、まあ、法律でこうね、異色端になった状態、一緒にやっていくっていうような決まりの縛りの中でやっていくので、やっぱり人生半分被ってるっていうところから、
自分でありながら自分じゃないみたいなところで客観的視点を失うので、結構その、感情的な揉め事が起こったりだとか、
あの、悩みっていうんですかね、ループするようなものになってイライラしたりとか、そういうふうになっていくんじゃないかなと思うんですよね。
でも逆に言うと、自分だけのことの方がこれってやりやすくて、あの、本当に悩み対して自分の感情からすべての物事が始まってるような時っていうのは、
そこに、その何ですかね、客観的な視点を持つっていう発想自体が全然なかったりするので難しいんですけども、
一旦、なんか一回ちょっと一言として考えてみようっていう癖をつけて、それをこう繰り返していくことによって、あの、ちょっとずつうまくなっていくものなんじゃないかなって思います。
これはあの、私自身がまさにそうだったので、結構自信を持って言えることなんですけども、体験上ですね。
まさに本当に私は100ゼロぐらいで感情的に動く人間だったんですよ。あの、40歳ぐらいまではですね。
で、あの、だから常に何か訳のわからない悩みを抱えてた。今の私から見たら訳のわからない悩みですね。
でも当時は自分自身はもう何か、何ですかね、白黒思想、思考ですね、思想じゃない、白黒思考も強かったし、もう100かゼロかみたいな、もう両極端な考え方だったし、
あの、本当にいろんな物事を重大に捉えて、そこをぐるぐるぐるぐる回っているような、いつも悩みにつぶされてストレス抱えているみたいな感じだったんですよ。
でも、なんかそのもう一つの客観的な視点っていうものを捉え、鍛えていくことによって、その体質からもうぶんと抜け出すことができたんですね。
あ、レオさんおはようございます。ありがとうございます。よろしくお願いします。皆さんなんか曇り空、雨空ですね。すっきりしないですね。
なので、あの、ちょっとずつ、ちょっとずつそれができる場面が増えてくるんじゃないかなと思います。
あ、野田知佳さんありがとうございます。深い、深いですよね。私すいません、ちょっと老眼でね、よく見えない。私まだその視点に立ててないですね。
え、そうですかね。あの、なんだろうな。だから、たぶんですね、今野田知佳さんの、あの、抱え、その、たぶん悩みとしてあるものっていうのが、ご家族とかを巻き込んだものが多いからかもしれないですね。
あの今、夫婦って言いましたけど、子供もね、わりとその境界線が曖昧になって、あの、何ですかね、客観的視点がつい持てないくなっちゃう傾向にあるかなと思います。
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私は夫婦の方が激しいかなと個人的には思ってるんですけど、そこはなんか人それぞれで、あの、子供に対しても、その境界線、子供の悩みは自分の悩みよりも深く考え込んじゃったりするじゃないですか。
逆に自分のことだったらこんなに悩まないのにっていうようなこともあったりすると思うので、それは多分客観的な視点っていうのが、あの、なかなか持っててない状態っていうことですよね。
だからなんじゃないかなと思います。おそらくね、私から見ると、あの、野田知佳さんとご自身のことに関してはすっごい客観的な視点が持ってて、なんか決断とかすごい悩んでらっしゃると思うんですよ。
それなりにというと言い方悪いですけど、ご自身の中ではね、思いますけど、でもすごい潔い決断をされたりとか、スパッと気持ちがいい感じの行動をされるので、自分自身のことは多分できてるんじゃないかと思います。
あ、なるほど。家族としての悩みだから客観視難しいんですね。そうなんじゃないかなって思います。今ちょっとね、ここでのやりとりなので、また別のことかもしれないですけれども、でもなんかそれこそ私が客観的に今までのいろんなお話を聞く中では、自分のことはそんなに多分何とでもなるって思ってるんじゃないかなって思います。
だから何とでもなるってもう割り切れてるってことは、もちろん表面的にね、あれどうしようとかこれどうしようとか辛いなとかっていろいろあると思うんですけど、本質的にそれは悩みではなくて課題なんじゃないかなと思うんですよね。
自分がこうできればこれは解決するんだろうなとかどうやったら解決できるかなっていう解決思考までちゃんと思考が巡ってるんじゃないかと思うんですけど、
家族のこととなるとねやっぱり最後はやっぱり自分のことじゃないけど、特にお子さんとかまだ自分で考えるだけの立場でもないし能力もない、知識もないような年齢だったりすると、
なかなかそこだから重たいというか悩みになっちゃうんじゃないかなっていう気がしてますね。
だからそんな中でじゃあどう難しい家族とか夫とか子供とかそのあたりとはどうやっていくかっていうところ。
ここはね最終的にはなんかやっぱり一個一個成功体験を積み重ねていくっていうすごいなんか王道ですけど、
それが一番うまくいくようになるんじゃないかなって思います。
うちとか本当なんか私が勝手にやってたことだと思いますけど、なんか夫婦関係が結構こじれていたりした時にその時の自分を今振り返ると、
結局あの認知の問題だと思うんですけどね。
感情の方でその認知を全部感情の方に流し込んで問題を複雑化してたのは私だったなっていうことがすごく分かったりしたので今思ってですね。
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だから1個ずつそれをそっちに行きそうになったらいやいやちょっと待って待ってこっちこっちこっちっていう感じで、
その2人が見えてる目っていうものを持つようにする。
要はやばいなって感じたらそう持つようにして考えるとそこで一旦冷静になって私もこういうふうにやったことが良くなかったのかなとか、
この人はそんなつもりでやったんじゃなかったのかなとか、
あと何ですかね何かこう共通の問題があった時に私はこういうことができてでもここは私はどう頑張ってもできないよなとか、
なんかいろんなそのアプローチが見えてきて感情的に相手を見たりとか、
あと物事を感情的に捉えて悩みでループしたりするっていうところから少し抜けてる出ることができるようになったなっていうのを、
何ですかね体感として感じるっていうのを何回も何回も繰り返すことでなんかちょっとずつ上手くなっていったかなっていうような気がしてます。
難しいと思いますけど結局はそのこの間そういえばこう考えたなっていうことが閃いて、
感情の渦に巻き込まれなくなるっていうことが増えてくるとそこがうまくできてくるようになるんじゃないかなと思います。
特にお子さんの問題とかっていうのは子供は常に成長していくので、
小さい時だと自分自身の意思っていうのがまだねあるけど表にうまく出せないのがまだやっぱり低学年ぐらいまでだと思うんですけど、
だんだんとその子供自身も自分がこうしたいっていうことをはっきりと言えるようになってきて、
それが中学校高校になってくると本当にまあ表面的には大人と変わらないような未熟なところもあったりするっていうぐらいで、
むしろなんか子供の方が素直で的確な決断をしてるなっていうようなこととかも出てきたりすると、
その客観的な視点で捉えられているかどうかっていうのがすごい、
ちょっと話が深くなりますけど子供とか相手に対する信頼とかいうところにも関わってくるし、
すごい重要というか大事な重要になってくるかなと思うので。
ということでちょっと話しそれちゃいましたけど、
でも客観的な視点、要はタフティーの三つ編みの視点みたいなものを持つと大体のことはうまくいくかなって思います。
コーチングとかをやっていると、コーチング的なスキルを身につけていると、
まさにこの客観的な視点というものがなければセッションというのは成り立たないかなと思うので、
だからまあいろんなことが楽になっていく、うまくいくようになるんじゃないかなというふうにも思いますので、
いきなり上手になろうと思わずに、ぽっと思ったら客観的にちょっと物事を考えてみようかな、見てみようかなっていうのを思い出すというところからやってみると、
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意外と早いうちにちょっとずつ変化が見えてくるんじゃないかなと思ったりします。
ということで今日も朝からですね、小難しい話、ついついなんかちょっと小難しくなっちゃうから良くないなと反省しつつですね、
最後まで聞いていただきありがとうございました。
ということで今日は週の真ん中ですね、もう一度頑張り今週も頑張っていきましょう。
ということで皆さん素敵な一日をお過ごしください。ありがとうございました。失礼します。いってらっしゃい。