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#28【雑談編】北インド生活のリアル:ナブダーニャ農園の1日・密かな挑戦・フリータイム事情
2025-11-30 17:52

#28【雑談編】北インド生活のリアル:ナブダーニャ農園の1日・密かな挑戦・フリータイム事情

北インド生活のリアル雑談回です。


スウェーデン国際教育プログラムYIP


#なおこの最近

#ナブダーニャの1日

#フリータイム、何する問題

#りよの挑戦

#オーシャンゼリゼ

#なおこの挑戦

#インドでのスキルシェア

#wintering

  





  


などについて話しています🌿



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スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。


YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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#スウェーデン

#YIP

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00:00
スウェーデンを旅立ち、インドから最年長と最年長の2人がお届けする国際教育プログラム、ユースイニシアチブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
リオです。ナオコです。
はい、ついに14週目に入って、14週目を終えつつある今です。
インド2週目にね、入ったね。
今回はナオコの休日編とか、最近の雑談編、よかったらどんなことがあったかシェアしてもらえますか?
そうだね。先週は、デラデュンに行くつもりだったんですよ。週末。
土曜日起きて、絶対行かないわって思って、
みんながこう、朝9時ぐらいにご飯食べて、バックパック準備して、タクシーとか呼んで出てくるのを、なんとなく本を読みながら見送って、
なんかね、今もなんだけど、全体的にエナジー低めで、ずっとふーんふーんって感じで今過ごしてて、
あんまり、こう言ったら悪く聞こえちゃうんだけど、やる気がほとんどなくて、何に対しても。
そうなんだ。
でもなんかこう、ネガティブになってるとかそういうわけでもなくて、ただ単にすごいエナジー低めの日々を過ごしてるって感じで、
本読んだり編み物したり、一緒に残ってた人が5、6人いたから、その人たちと話したりして、週末過ごして。
今週一週間もそうだったな。ちょっと体調崩したというか、体と頭のバランスがちょっと崩れて、クラスに参加しなかったりとかしてたんだけど、
今はなんだろう、だんだんこう改善してってるかなーって感じ。
なんかこういう時期、このちょっとやる気なくなる時期は、すごい自分に何かをリマインドさせようとしてる時期というか、
なんか忘れてないかみたいなことを言われてる気がして。
今日は朝雑草取りをしながら、なんかね、友達と話しながら考えてたな。今もこの周りのマンゴーの木とか高い木とか見ながら、
03:08
何をこう考えるわけでもないけど、もうちょっとこの土地に留まるっていうのを勉強してます。
なんかさ、なおこさっきさ、何か忘れてないかっていうのをさ、今の感覚的に何をそのリマインドしようとしてるのかね。
なんかインドに来てからさ、スウェーデンの時と比べてこのフリータイムが増えたじゃん。
そうなると、やっぱりゆっぴーズってみんなこう、何か空き時間があれば埋めようとするというかさ、
忘れてたことあったから、これもやりたい、これもやりたいって言って、パーソナルイニシアチブだったりとか、自分がシェアしたい歌だったりとか、もっとアクティビティとか、食事作りたいとか、出したらキリなくて。
でも、スウェーデンにいたときでも割と圧倒されてたのに、自分のフリータイムだってこう楽になるかと思ったら、割と周りを見ながら自分がもう、なんかこう倒れちゃうみたいな感じで。
だからね、自分のリズムを自分でコントロールしなくちゃいけないっていうのと同時に、
何て言うんだろうね、自分もそのパーソナルイニシアチブのことだったりとか、この週ごとにナブダーニャのスタッフに返すものだったり、絵とか、そういうの、自分が本当に力を入れたいものって何なんだろうみたいな。
大事。
なんかこのナブダーニャのスケジュールって本当に、YEPの頃に比べたらだいぶフレキシブルで、朝8時から、7時からハーブティーが飲みたい人は飲んでいいよ、8時から朝ごはんだよ、9時からみんなでサークルになって歌を歌ったりとか、
ちょっとアクティビティをやったりとかして、9時半から10時くらいかな、キャンパスシュラムダンって言って、キャンパス内を掃除する、奉仕をする時間があって、
で、そのあとフィールドシュラムダンって言って、草取りだったり、畑仕事だったり、料理をしたりとかっていう時間が1時間くらいかな、あって、ティーブレイクもあって、で、昼ごはん?
また戻って。
また戻って、なんかフィールドワークみたいなのがあって、お昼ごはんが1時からあって、で、2時から3時はフリータイム。で、3時くらいか2時半くらいからプログラムがまたあって、何時くらいにもう解散だっけ?
06:06
なんかスロットとしては3時から5時で撮られてるんだけど、割と1時間くらいで終わっちゃうから、で、その後またチャイブレイクで、で、もうそっから7時半、夜ごはんの時間までずっとフリーみたいな。
休憩タイムがすごい、休憩じゃない、フリータイムがいっぱいあるから、確かにね、みんな本当にさ、クリエイティブになんかバイオリン弾いてる子もいたり、なんかすごい絵を描いてる子もいたり、ね、本当にみんなクリエイティブだなって思って、
私はね、一つちょっと挑戦してることがあって、人生で初めて歌を作って、歌の詩を、歌、歌詞を作ってるの。
へー、気になる。
でね、何についてかっていうと、カバー曲なんだけど、ベースの曲があるんだけど、何についてかっていうと、ダイアリアの体験について。
でもね、すごいそのダイアリアについて詳細について書くんじゃなくて、ダイアリアを経験した上での、もう少しなんていうの、リアルなそういう話じゃなくて、ダイアリア何かっていうとインドで言ったらよくある、お腹を壊すこと。
あんまりちょっと詳細に、もしかしたらご飯食べながら聞いてるかもしれない。ご飯食べながらでも聞けるような歌、なんていうのかな。
聞きたくないでしょ。
例えばセイロガンは救世主とか、そういう感じのレベルなんていうの。汚い話じゃなくて。
すごいみんながクリエイティブな活動をフリータイムにしてる間に、私はそのダイアリアの体験について歌詞を真剣に今私考えてて。
大事だよね。
一節だけちょっと紹介すると、スポーティファイルで歌っていいのかわかんないけど、
本当にオーシャンゼリーゼの曲とかが好きな人にはちょっと侵害だったら本当に申し訳ないんですけど、でも意図がちゃんとあって、
インドでのこのダイアリアの体験は、
意外と終わりが見えないというか、ずっと中の調子悪いんだよね。
それを真剣に考えすぎれば考えすぎるほど、どんどん負のサイクルに入るから、笑って消化したいなと思って。
笑って消化するにはどうしたらいいんだろうと思って。
それをね、たまたまルームメイトの3人が喋ってた時に、たまたまさっきの歌が出てきたの。
09:00
それで歌詞を作ろうと思って、今そんなことをしています。
それで思い出したんだけどさ、ドロ団子クラブやりたいんだよね。
聞いたことない。何そのドロ団子クラブって、どこでも聞いたことないけど。
ドロ団子を作るのって、わりと他の国でやってないなと思って。
確かに。
この保育園とかさ、遊ぶとき、土遊びするとき、わりと日本人ドロ団子作るじゃん。
確かに。
すっごいこの綺麗な丸い、まん丸なやつ作ったりとか。
で、この作ったものってさ、もう土で作ってるから土に返せるじゃん。
なんかいいアイデアかもと思って。
いつかドロ団子クラブを、ドロ団子スキルシェアみたいな感じで、
ドロ団子作ろうぜって言いたいんだよね。
めっちゃいいね。
毎週木曜日にさ、スキルシェアデーっていう時間が午後にあって、
何でもここでの学びとか、自分が作ったアート作品をシェアしたりとか、
何でもシェアできるから、その時にぜひドロ団子クラブ発足して。
週末にちょっと試してみたいんだよね、ドロ団子作るの。
ぜひぜひ。
なんかドロ団子ってさ、めっちゃピカピカにできるんだよね。
そうそうそう。
なんかね、こう丸く。
磨いて。
保育園ぶりだな、やるとしたら。
なんかさ、ドロ団子作る時って、
なんかこう、キットっていうかさ、
雪合戦の時のさ、簡単に雪丸い玉作る、
あるんよ。
そういうのでも作れるんだけど、一番手を使って作るのが一番きれいにできるから。
やってみたい。
はい。
懐かしいな、なんか保育園の先生がすごい上手でさ、
すごいなって思ったけど、ぜひ。
楽しみです。
週末もしトライしたらどうだったか教えてね。
あとそう、今のところはさ、わりと絵描いたり歌作ったりって感じだけど、
自分も編み物でなんかできないかなっていうのは考えてて。
いいね。
葉っぱ作るとかでも。
いろんな形あるじゃん、このナブダニャンには。
確かに。
いやー絶対喜ぶと思う、ナブダニャンの人たちも。
なんかね、リースっていうかこういうアレみたいなの作れたらいいな。
確かに。いいね。
ぜひ。
いやー本当に、なんかナブダニャン思ったより結構、
12:00
アートを大歓迎というか、
学び的には本を読んだりとか、
ドバンダラシバさんもさ、
専門は物理学だったっけ?
漁師学だったっけ?
漁師力学。
結構サイエンティフィックな感じだけど、
そういった難しい内容をより多くの人に伝えていくためにやっぱりアートの力が必要で、
そういった意味でアートを作ってくださいとは強くは言われないんだけど、
フローの中でもし生まれてきたらそれはぜひシェアしてくださいみたいな。
ドキュメントだったり祭りのフェスティバルの時に使わせてくださいみたいな感じで。
すごいアートがウェルカムな感じがすごい。
なんか2年前に来た時よりもすごい強く感じててめっちゃいいなって。
ユピーズが特にそういうアーティスティックな感じの人が多いから特に期待されてるかもしれない。
昨日もすごかったよね。
歌だったり、ヒンディーで歌作ったり、
自分で考えた歌を披露したりとか。
すごかったね。
いいよね。
すごかった。
本当にどんなことができるんだろうね。
私は絵本作ってみたいなと思って。
2年前にコンポストについて学んだ時にいた方がある1つのストーリーを教えてくれて。
それがストーリーだったから今でも覚えてるのね。
だけどその2年前に教えてくれた方はどうやら亡くなられたみたいだ。
結構まだ若そうだった。50代くらいの方だと思うんだけど。
だから忘れないうちにちょっと絵本にして起こしたりしたいなとか。
知りたい。
何て言うんだろう、勝手なんだけどさ。
このウィークってかインド来てからずっと内政的な感じになってて自分は。
だからほとんど自分の話をすることになっちゃうんだけど。
なんかね、新しい土地に来るの。
どれだけ楽しみで、どれだけその場を楽しんでたとしても自分の体は追いついてくれないから。
最初はもどかしかったんだけど今はもうはいって感じ。
言うこと聞きますって感じで。
でも大事だと思うけどね。
なんだったかな、ウィンターリングっていう言葉聞いたことある。
ウィンターにイン字付け、ウィンターリング。
だからクマが冬眠するみたいに。
人間にも四季があって、人間も冬の時期があっていいというか。
15:01
なんか結構先進的なヨーロッパとかのある会社では、
ウィンターリングに今入ってるから休みますみたいなのがオッケーなところもあったりして。
だからそういう時期の自分に正直であることって、
その体の声を聞くとかって、
日本だとそれでもがむしろに働きます、勉強しますみたいなのが結構強いかなと思うけど。
そうだよね。
なんか思ったのがさ、
イピーズの一人でもさ、この月景のリズムについてのサークル開きますみたいなのとか。
確かに。
ウィンターリングだったりとか、
人間のこのリズムみたいなものって直線じゃないし、
気づかない時に踏み外したりとかあってさ。
なんかね、頭は動きたいのに体はもうなんかSOS出してるみたいなのとか。
でもなんかそうなるべきなんだろうなって思う。
なんかこう、
そう、体に教えられるっていうの。
いや、ほんとに。
いや、ほんと身体中の声をどれだけ聞けるかというか、
すごい大事だと思うし、
それを否定しないというか、その揺らぎの中でどうダンスできるかというか。
すごい良いプラクティスだなと思って。
なんかこうぷかぷか浮いてたり、めちゃくちゃマグロみたいに泳いだり、
なんかね、カメみたいにミョンミョンってやってたり、
いろんな泳ぎ方を学んでますね。
いや、ほんとにね。
そんな私たちのリアルな今の声でした。
いつも聞いてるよって応援してくださってる方、本当にありがとうございます。
ぜひ身近なユースの方に、若い方、若い方を持つお父様お母様とか、
そういう人に関わる仕事をしてる方とか、誰でもいいんですけど、
ぜひこういったインドやスウェーデンでの学びに関心がある方、
ぜひシェアだったり、よろしくお願いします。
お願いします。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
じゃあまたね。
またね。
17:52

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