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#13【雑談回】インドでのインターンシップ、ガチ自給自足、歯磨き粉持ってこなくていいよ 7週目を終えて。 スウェーデン国際教育プログラムYIP
2025-10-12 34:15

#13【雑談回】インドでのインターンシップ、ガチ自給自足、歯磨き粉持ってこなくていいよ 7週目を終えて。 スウェーデン国際教育プログラムYIP

#13【雑談回】インドでのインターンシップ、ガチ自給自足、歯磨き粉持ってこなくていいよ 7週目を終えて。

スウェーデン国際教育プログラムYIP


7週間目を終えた雑談回です。


#超絶ユニークプレゼン

#個性強すぎ9人のチームづくり

#マニッシュさん

#シクシャンター

#ムニセバ

#自給自足

#ミナクシさん


などについて話しています🌿



—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。




YIP体験こぼれ話

スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー


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00:00
スウェーデンから最年長と最年長の2人がお届けする国際教育プログラムユースイニシアチブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー。
リオです。ナオコです。 7週目を終えました。
7週目だって。早いね。 もう1ヶ月くらいか。
ねえ。 今日からね、オータムウィークっていうことで、秋休みの1週間が始まって、みんなね、それぞれ
自分の国に帰ったりとか、旅行しに行ったりとか、いろいろしにみんな行ってるけど、その中、はい、
先週はいろんなことがあった、その雑談会というか、まぁインターンシップがね、いろいろ進み、進展がいろいろそれぞれのチームであったと思います。
私とナオコは違うインターンシップ先で、ナオコはどこだったっけ?
南インドにあるプビダムスクールっていう、自給自足の、
学校なんだけど、自分たちで食事、その野菜とか育てて、お花も育てて、ハーブ系とかも育てて、
牛とか、そういう動物のお世話もして、自分たちで服とか編んだりとかするような、もう本当に自給自足の生活をする学校っていうところで、
すごいね、面白い、めっちゃ面白い学校に行くんだね。
今回、私のチームはシクシャンタっていう、ウダイプというシティにある、シクシャンタって面白い取り組みをしている人たちがいて、
そこでは、何だろう、いろんな学びをしたり、アートだったり、本当幅広いことをしている、
面白い人たちがいて、そこでいろんなことをするというざっくりなんだけど、
今年のインターン先は基本的にインドもしくはネパールでね、我々のアウトポスト期間って言って、スウェーデンだけじゃなくて、北インドで我々3ヶ月間ぐらい学び暮らすんだけど、
それが終わった後にインターンが1ヶ月あるよね、だからそのインターンに向けて今我々は準備してるんだけど、
それの今、この最近のこと、いろんな面白いことが今週いろいろあったなと思って、それを振り返りたいなと思います。
まずね、今週1週間の中では、インターンシップの時間ではプレゼンテーションがあったね。
で、なんかそれぞれのチームが、それぞれのリサーティ、その土地の場所のこととか、どんな取り組みをしてるのとか、
そのインターンシップの先のホストはどんな人なのとか、実際にどういう交通手段で行くのとか、予算に収まってるかとか、そういうことをプレゼンをみんなしてたと思うんだけど、
03:07
すごいな、お子たちのチームは、とてもユニークで、すごい面白かったなと思った。やってみてどうだった?
いや正直、もっと他のチームもスライドとか、こういう紙、大きい画用紙にこう書いて、それを見せるっていう感じじゃなくて、
なんかもっとすごいクリエイティブなチームが出てくるんじゃないかって思ったら、他に自分たちみたいにこう、
部屋の中を歩き回るようなことをやってるチームがなくて、それにまず驚いたっていうのがあるけど、
インターンシップの話とはちょっと変わってきちゃうんだけど、プレゼンの仕方としてすごく自分に合ってたなっていうのが正直な感想であって、
スライドをテレビに映して、それでこう交代交代で、これは次は誰々が予算紹介しますとか、
誰々がこの場所の歴史を紹介しますみたいな感じでやるよりかは、なんかちょっと楽しい要素が入れられるような、
なんかサウンドとか、なんだろうな、なんかすっごいちっちゃい笑えるような話を入れて、
その中で自分たちが行くインターンシップ先の魅力も入れられるようなプレゼンの仕方ができたなっていうのはすごく嬉しかったかな。
聞いてる人のイメージがイメージつくようにちょっと話してみると、何グループぐらいあったのかな?
8グループ。
8グループ、8箇所インターン先があって、そこをそれぞれプレゼンをしたんだけど、
本当に普通にいわゆるプレゼンテーション、パワーポイントを使って大きな画面に映してプレゼンをするっていうチームもあれば、
プレゼンパワーポイントとか全く使わずに超アナログの紙でネパールを表現して、
全部紙でこう、紙を通して伝えるっていうチームもあれば、
なあこたちのチームは空間も全部そのプレゼンの空間を使って、
そこを歩き回りながら、なんかもうすでに自分たちがインターン先に行ってる手でストーリーそれぞれのポイント、
例えば女性の生理用品のパッドは使えないから布パンツみたいなの履かないといけないなとか言って、
本当に布パンツを見せてそれを履いてそのまま続けるとか、
あとは空間を使うのももちろんだけど、音楽を流しながらストーリー形式で空間を使ってプレゼンをするみたいな、
06:08
一番とてもユニークなスタイルだったなっていうふうに思って。
あれは誰のアイディアだったの?
あれはそうだな、このグループの中で自分、プビダムスクールに行くメンバーが3人しかいなくて、
自分ともう一人の子は割とスライドをやるのに、スライドしかやったことないような2人で、
もう一人のすごいクリエイティブな子がいて、その子がもう、
これはこうしたらどう、どうしたらどうっていうのをすごいポンポンポンポン言ってきて、
それにもう流されるような感じで、最終的にはああいう発表の仕方になったかな。
けど、そうだな、でもその中でも自分は、
インターン先のホストの方との電話、コールした時の会話を全部録音してたから、
その録音の一部とか紹介してもいいんじゃないとか、そういう提案したりとか、
もう一人の子も自分の得意な分野、予算説明するの得意とか、
自分たちの役割を自分で発揮しながらやった感じだった。
確かにホスト、まず壁に、壁になおこたちのプレゼンの紙というか、
ホストの顔とかがあらかじめ貼ってあって、
なんだろうなと思った、なおこたちが壁を伝って歩くというか、
壁を伝って歩くじゃない、壁に沿って歩いて説明していくときに、
そういう資格材料だけじゃなくて音声データまで一部流してシェアしてて、
すごい記憶に残る、本当にユニークなプレゼンだったね。
職シャンパーチームはどういう感じで、
インターンシップのプレゼンのやり方を勧めたの?
自分たちのグループは3人しかいなかったから、
誰が誰やるかみたいな、どれやるかみたいな、
すっごい話し合ったイメージなんだけど、人数割と多いから、
職シャンパー分担した感じ。
なおこたちは3人で、私たちは9人という、
我々の8グループの中では一番大きい人数で、
そんなに役割分担というか、
このパートは誰でやる?誰やりたい?
私やる、みたいな感じでやった。
09:04
あんまり私たちのチームはプレゼンに対して、
熱意を持ってやろうというよりかは、
もともと9人という人数って、
チームのバリューってなんだろうとか、
チーム全体での意図って何なんだろうっていうのが、
かなりこう、みんなバラバラ?
いい意味ですごいみんなパーソナリティ、みんな個性強すぎてさ、
この9人のチームが、本当にまとまるかな?
みたいな感じだったんだけど、
いつもお昼休みだったか教えたんだけど、
昼ご飯を食べた後に、
その場所でみんながだいぶいなくなった後で、
9人が集まって、
チームの中で一緒に学んだり、
実践したりする中で大事にしたいことって何?
ということをお互い聞き合ったりとかして、
それを通してチームのバリューとか、
そういうのを言葉にするとか、
そういうチームキャストラクション、
チームづくりみたいなところに結構重きを置いてた、
このここ数週間だったのかなっていう風に。
本当にね、
9人まとまらないかって最初思ったんだよね。
結構みんな個性強すぎて、
ほんとみんな違う星にいるぐらいだと思う。
ほんとみんなバラバラでチームとしてまとまるかなって思ったんだけど、
チームでこうやって話すときは、
一言みんなで声出しして始めようかみたいな、
ほんとそのしつこしの工夫だけで、
9人という大きな人数でもキュッとまとまって話す、
限られた時間でも話すみたいな、
そういうことをほんとやりながらまとめていく、
チームとしてのつながりをキュッとしていく、
ここ数週間だったかなと思うんだけど、
プレゼンに対してそんなに、
愛と時間を込めてやりましたよりかは、
結構そもそもインターン先が
一箇所じゃない問題みたいなのが発生してて、
もしかしたらデニーに行くチームがあるかもしれないみたいな、
結局それの可能性はほとんどなくなったんだけど、
そもそもインターン先がわからないというか、
不確実なことがすごいたくさんあった中での発表だったから、
かなりシンプルな内容だったかなと思うんだけど、
12:00
私のチームは
最近数日前の夜に
祝シャンタンのホストしてくれる人と話したんだけど、
その方はマニッシュさんっていって、
最近日本にもいらっしゃってて、結構教育界隈では
なんだろう、
そんなにめちゃくちゃ有名って人ではないんだけど、
ある一部の人たちには結構、
注目の的というか、
この人の実践すごいみたいな話題になり始めている
なっていう人なんだけど、
バックグラウンドとしてはハーバード卒業して、
大きい金融業界に勤めたり、
ユニセフとかそういう大きな機会に勤めた経験もあったけど、
でも一番の私の先生は村のお婆ちゃんだった
っていうことに気づいて、
インドのあるウダイプという市を中心に、
本当に幅広い、ラーニングとアンラーニングの学びを、
子供だったり女性だったり、
刑務所にいる人たちだったりとか、本当に幅広い人にしている、
だけど、
本当に想像以上に、想像以上だったというか、
その人とコールしたら本当に、
本当にフラットな方で、
もっとこうなんだろう、男性のインド人の方なんだけど、
なんかちょっと話しづらいのかなとか、
少し思ったんだけど、全く真逆で、
本当になんだったかな、
そう、
don't ask me permissionみたいな、
確認とか、permissionとか取らなくていいからみたいな、
彼もアートホスティングは、
ベースとしてあるみたいで、一番大事なのは
invitationだとか、
responsiveness and co-create
だから、プラン、結構何度も言ってたの、
プランいらない、プランなんていらない、
本当にその場で必要だと思ったことをやる、ただやる、
大きな会社で勤めてた経験だと、
本当に何日も何時間もかけてプレゼンテーションを準備して、
でも実際にやらなかったりとか、
本当はそういうのじゃなくて、その場で起きることをどんどんやっていくみたいな、
それが本当に今必要なんだよみたいな、
I am the laziest person in the worldみたいな、
私は一番レイジーな人です、
and I think the laziest person will save the world
レイジーな人が世界を救うと思うとか、
ちょっとすごいクレイジーな発言もあったりして、
15:02
でも本当に、まさに彼の言ったことをすごい体現してる活動が
死の中に、ウダイブって死の中にいっぱいあって、
なんていうのか、
ファーマーもいれば、アーティストもいれば、
ヒーラーっていう、いろんな職とか、
マッサージとか、スピリチュアルも含めて、アイルベーダーとか、
いろんな角度からヒーリングをするチームもあれば、
アーティストもいれば、いろんな人がいて、
いろんなことをしてるみたいだね、
カフェをしたり、いわゆる学びの大学とか、
ここで話したらたぶん、
永遠に日が暮れちゃうんじゃないかってくらい、
いろんなことをしていて、
自分の中で、とはいえ計画は大事というか、
なんていうのか、
っていうマインドセットが自分の中で日本で育って仕事してきたからこそ、
やっぱ確認を取るとか、寝回しをするとか、
そういうことは、必要最低限、
数ミリでも必要なんじゃないかと思ったけど、
すべて水に流された感じがしていて、
これからのリーダーシップにおいて大事なのかなって思ったんだよね、
もちろん日本における法連争とか、
大事なこといっぱいベースとしてあるんだけど、
突発的に何か起きたときに対処する、対応する、
対処じゃなくて、対応する、レスポンドする、
それの精度を高めていく、すごいいいチャンスだなって思って、
例えば最近結構いろんなイベントとか、
プロジェクトをやる中で、結構天候、気候、
例えば台風が来ましたとか、結構そういう急な事態っていうのが、
私たちのコントロールできない範囲で、
めっちゃ起きることがかなり頻繁になってきていると思っていて、
仕事をしている上でも、
なんかすごいそういうことは結構日常茶飯事になってきている、
そういった意味でプランももちろん大事だし、
何か起きたときの連絡先とかもちろんそういうの大事なんだけど、
土台としてももちろん大事なんだけど、
でもその上で何が起きても応答していく、
その力をインドでは修行できる1ヶ月なのかなっていう風に、
いわゆるアートボクシングでいう、
カオスとオーダーの間、
そこをダンスする、ダンスしていく力、
まさにその実践の場、修行の場だと思うし、何ならちょっとカオス寄りだと思うんだよね、
インドのそういった人たちでいうと。
だからすごい、なんかみんなすごい9人のチームなんだけど、
18:03
みんなZoomのマニッシュさんとの会話の後、
めっちゃさらに楽しみになっていたみたいで。
なんか私はすごい同じように楽しみな反面、
日本人マインドセットからすると頭が痛いというか、
これから先もう絶対みんな毎日泣いたり怒ったりとか、
いろんなこと起きるだろうなって勝手にね、勝手に分かんないけど、
絶対そのカオス、ほぼカオスの中にいる中でのことだから、
すごいめちゃくちゃ体力もエネルギーも使う中で、
いかにチームとしてなんかいられるかなとか、
先ほどのことを日本人マインドセットで考えると、
頭が痛いなっていう感じなんだけど、
でも楽しみだなっていう。
みんなの個人的なインターンシップにおける目的みたいなものが全然違って、
どうやってチームとしてまとめられるかみたいな話をしてたけど、
こっちこの3人しかいないこっちのグループは逆に、
自分の視点というか自分の目的みたいなものを強く定めなくても、
なんかもうこの自給自足っていう大きい要素がすごく魅力的というか、
それを中心に回ってるような学校っていうのもあって、
自給自足の中で生活したらどうなるのか知りたいとか、
朝4時半に起きて、ヨガして朝ごはん作ったりとか、
他の動物の餌やりとかそういうのもいろいろ挟まれながら、
夜9時半までずっしり予定が詰まってる生活で、
週月曜から土曜までそういう生活をするのってどういう感じなんだろうっていう、
このなんかもう別にタイダー的な生活をイエップの中で送ってるわけではないけど、
これよりももっとハードな生活なんて送れるんだろうかみたいな、
そういうところがあって、もう自給自足の生活をしたいっていうので集まった3人だから、
逆に自分の目的とはみたいなところがあって、
自分はこの学校っていう組織をわざわざ作ったのは何でなんだろうなぁと思って、
この自給自足って大人が食いつきそうな言葉だなっていうのをなんとなく思って、
子供がiPad欲しいみたいなデジタルなもの、ゲームしたいとかそういう風に考えるのと同じような感覚で、
21:10
会社でもデバイスと向き合ってカタカタやるんじゃなくて、
ちょっとリトリートできるような空間が欲しいなって思った時とかに、
自給自足っていう言葉が書かれてあったら、
お?ってなるようなそういうちょっと気になるようなワードだなっていうのをそういう風に考えてたから、
なんでそこでわざわざ学校を作ることにしたんだろう、
なんで子供たちを自給自足っていうものに引き込みたいんだろうっていうのと、
あとなんだろう、親とかその子供の家族との関係も深いっていうのを聞いたから、
どういう風に親はその学校に関わってるんだろうなっていうのが、
自分の個人的な興味かな。
もう一つ言いたかったんだよな。
インドってすごく大きい国じゃん。
人口もすごく多くて、
自分たちのアウトコストの北インドのナブダニャのバイオダイナミックファーム、
バイオダイバーシティファームから南インドの自分たちのインターンシップ先、プビダムスクールまで、
どういうルートをたどっていくとか、
全く考えずにインターンシップ先選んで、
選んだ後に予算とかの関係もあって、
どういうルートを渡るかっていうのを見たときに、
電車で40時間っていう。
24時間超えちゃった。
24時間超えてて、え?みたいな。
インドってそんな大きかったっけっていうのもあるし、
インドで電車に乗るのって安全なのかなとか、
確かに。
日本だったらそんな考えたこともないかったから、
インド、ユップの中のメンバーの一人の人が、
インドから来てるわけではないんだけど、
なんだ、ハーフなのかな?
ご両親は多分インド経営の方なんだけど。
っていうので、インドに何回か行ったことあるっていうのがあって、
電車の安全面だったりとか、
ちょっと知識がある人が、
24:00
8クラスぐらい分かれてるよっていうのを言ってて、
8クラス?と思って。
電車の中に?
電車の中で、一番安いクラスから高いクラスまで8クラスあって、
その中で2段ベッドとか3段ベッドがずらーって並んでて、
カーテンで自分たちの部屋を区切るような部屋とか、
ドアついてて、トイレもついてて、
本当に個室みたいな部屋もあって、
普通に日本の電車みたいに人が入って出てって、
忙しいような列車もあるみたいなのを言ってて、
想像がつかないなっていうのが、
すごい。
行ってみないと分からない。
決めたの?どこのクラスに。
決めたいんだけど、
まずその、インド行ったことある経験のある人が一緒に、
その列車のクラスだったりとか、
40時間ってなるとどっかしらで一旦ストップして、
観光もあり休憩もありみたいな、
そういうストップできる場所も一つあればいいよねっていうので、
どこで泊まろうかとか、
そういう話で、
正直予算的にはまだ分からないなっていうのがあって、
まだ話してないね。
じゃあオータムホリデーが終わったらまた話し始めるのか。
すごいね。
なんかすごいその10級自足の話に戻るけどさ、
個人的に興味があるのが、
その学校が10級自足を大事にしてる学校っての分かったんだけど、
今度というかまたインターンが始まったらさ、
ぜひ知りたい。
その周りの地域、地域性的には、
本当に10級自足を大事にしてるのか、
どういう地域性なのか、
めっちゃ知りたいなって。
確かに。
それはすごい自分も気になる。
ホストのミナクシって言うんだけど、
ホストの女性の方の名前が、
ミナクシが言ってたのが、
もう全部オーガニック、ナチュラルで、
自分たちでシャンプーも作るし、
歯磨き、歯磨き粉も作るしっていうので、
全部作るから持ってこなくていいよ、
っていうのを言われて、
持ってこなくていいよっていう、
それはなんかちょっと楽になったなって感じるけど、
27:02
自分たちが何を使ってるんだろうって、
どういう作り方をしてるんだろうとか、
なんかちゃんと洗えるのかなとか、
っていう面もあるし、
もうそれぐらい水を綺麗に保つことだったりとか、
環境破壊をしない生活の仕方が、
もう徹底されてあって、
その学校の中で、
学校っていうか地域なのか、
どれくらいの大きさなのかわからないけど、
あって、
なんかもう圧倒されちゃって、
その後、電話が終わった後、
3人で、え?みたいな、
大丈夫かなっていう話をして、
シャンプーも歯磨き粉も持ってけないんだって、
整理用品も繰り返し使えるようなもので、
朝4時半に起きて、
生きていけるかなっていう話し合いをしたりとか、
あとそう、
整理用品の話でも、
みなくしが言ってたのが、
血は土にいいからっていうので、
多分、
なんか普通の、
捨てられるような整理用品を使ったら、
使ったらダメな理由が、
環境破壊っていうのもあるんだけど、
みんなでコンポストみたいなのがあって、
そこで整理用品のものをコンポストに入れちゃうと、
犬が引きずり出して、
すごい荒らすから、
だからやめてほしいっていうのを言ってて、
自分たちで洗えるものだったりとか、
捨てるようなものでも、
環境破壊にならないものだったら、
いいよって感じで、
学校の中では自分たちで、
布ナプキンとかを作ったりもするから、
アウトコストの期間中に、
プビダムスクールから送ってあげるよっていう、
自分たち作ったやつを送るよ、
だからそれで慣れてみたいな感じで言われて、
すごい巻き込まれる、
引きずり込まれていく感覚が今してる。
日本で暮らしてても、
布ナプキンが一部の人たちに流行ってたりとか、
シャンプーをできる限り良いものにするとか、
むしろ使わないで、
ユシャンとかが流行ってたら、
全部それを耐え切る。
さらにリアルな、よりオーセンティックなものを、
5週間経ったっけ?
5週間。
30:00
で、体験する。
ちょっと怖い。
しかもそんなにさ、
なんていうのかな、
そういう自給自足にそんなに興味がなさそうな、
勝手なね。
ごめん、私も価値観あったらごめんなんだけど、
3人とも、なんていうのかな、
シティガールなイメージ。
なんかわかんないけど。
それは確かにそうかも。
この自給自足っていうワードが、
よりものすごく離れたものに感じるから、
それに惹かれてついてて、
正直今の段階でも、
え?っていうのが3人の中であって、
実際に行って、
5週間だけっていうのもあるし、
5週間、それぞれ5週間みたいなところがあって、
なんか自分たちが貢献できること、
逆にあるかなっていうところがあって、
ウェブサイトの、
ウェブサイトを新しく書いてほしいんだっていうのを、
言われたところはあるけど、
それ以外に、
この自給自足の生活の中で、
自分たちの知恵とかじゃなくて、
なんか力になれることってあるのかなみたいな、
もう流されて終わるんじゃないかなっていう不安もあったりとかするかな。
私はすごい楽しみなんだけど、
勝手な私の見え方で距離が遠そうな3人が、
実際に体験したそのプロセス、
驚きの連続が多分待ち受けてると思うんだよね。
なんかそれはめちゃくちゃ定期的に聞きたいというか、
最初と最後でどんな風に考え方が変わるのかとかもすごい興味があるし、
Wi-Fiはある?
Wi-Fiはあるけど、
eSIMとかSIMを買った方がいいよっていう感じかな。
なんかね、
Zoomで繋いで、
今のまさにリアルな感覚めっちゃ聞きたいなって思って、
めっちゃナオコインタビューしたい。
時給不足の今みたいな。
3人ともやっぱり不安とかも多いけど、楽しみっていうのはもう常にあって、
でもなんかもう一つの不安要素としては、
3人にしかいないっていうのがあって、
グループの中で何か問題が起きた時に、
どうやって解決しようかっていうので、
全員女子っていうのもあって、
何かいざこざが起きた時に、
ややこしくならないようにしたいよねっていうのは、
もうみんなの中で話し合ってるけど、
やっぱり性格が違ったりとか、
プレゼンテーションの時とかも、
ちょっとん?ってこう、
33:02
何て言うんだろう、
いざこざではないけど、それ本当にやるの?とか、
やりたくない?とか、
そういう瞬間があったから、
何がよくなれるかっていうと、
すごく子供っぽく聞こえるけど、
お互いに干渉しすぎずに、
チームとして動けたらいいなっていう、
相手に自分のこの考え方を押し付けないやり方を、
見つけていきたいなっていう感じ。
すごい楽しみだな。
引き続きインターンシップの今についてはまた、
引き続きシェアしていきたいなって思います。
やっぱりこぼれ話、
ぜひフォローだったりシェアもよろしくお願いします。
お願いします。
それではまた。
またねー。
34:15

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