15周目を終えた、北インド生活のリアル雑談回です。
スウェーデン国際教育プログラムYIP
#SIMカードの謎#セルフィーの謎
などについて話しています🌿
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スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。
YIP体験こぼれ話
スウェーデンからお届けする、最年少と最年長の国際教育プログラムYouth Initiative Program(通称YIP)でのリアル青春体験ストーリー
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00:00
スウェーデンから旅立ち、インドから最年少と最年長の2人がお届けする、国際教育プログラム、有数イニシアチブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー、リオです。ナオコです。
何週目が経ちましたでしょうか? 15? 15週目を終えつつある今ですね。インドのナブダーニャ農園から今日もお届けしています。
今日もブランコに乗って、ちょっと夜のクラブというか音楽? いつも何かしらやってるよね。
夜の花火の音とか、遠くから音楽の音がもしかしたら聞こえているかもしれませんが、
今日は雑談会ということで、最近の週末のこととか、最近どう?みたいなところを少し振り返れたらなというふうに思ってます。
ナオコの最近雑談的に何か話したいこととかある?
ナブダーニャ来てから、ほとんどのイーピーズは週末出かけてて、出かけたかったんだけど出かけれなくてこれまで。
で、先週初めて近くの町デラドゥンに、もともと行くつもりじゃなかったんだけど、編み物の毛糸が、毛糸を売ってるお店を教えてもらったから一緒に行かないって言ってくれた子がいて、
その子とあとちょうど日本人の方がここでナブダーニャでボランティアしてて、その人と一緒に3人でデラドゥンに行ったんですよ。初めて。日曜日にね。
で、なんかもうみんなが話してた通り忙しいというか、人も音も視覚的にもなんか常に何かが起きてるって感じで、あと匂いも。
匂い?
編み物屋さんにね、最初行ったんだけど、
これまで毛糸を買う時って、なんかじっくり見る感じだったの。
で、毛糸の周りに巻かれてる紙みたいな、このラベルを見て、
このぐらいの重さでこういうのに使えるんだ。で、なんかこういう成分というか、ウール何パーセントとか、なんかそういうのを見て決めてたのが、
ここのお店毛糸の巻かれた毛糸がそのままこうズボズボズボってこう並べられてるのを、
なんか指さして、あれ取ってって言って、それを見て決めるみたいな感じで、なんかすっごいいろんな人もね、こう行きかえながら、
03:06
なんかすごい長い毛糸買ってくる人もいれば、なんか何のために来てるのかわからない人も、なんかちょっと近くに並んでたりとかして、
こんな風に毛糸買ったことないって思いながら。
毛糸と、あとかぎ針をね、買ったの。
で、最初行った時に買わなくて、また戻ってきたんだけど、戻ってきた時に、そのお店の人がなんかコネコネしてて、
毛糸のお店の人がコネコネしてると。
そう、なんかコネコネしてて、何コネコネしてるんだろうと思ったら、いきなりそれに火つけて、
で、なんかこうもくもくってね、煙が出てきて、それを周りにファーってこう巻いてて、
で、なんかすごい強い、何の匂いかわからないんですけど、
お香みたいな。
そう、お香。お香をね、すごいいきなりこう焚いて、周りに。
で、すっごいもくもくの中、毛糸を選んで、買って。
で、その後、そのストリート、毛糸のあったストリート以外にもいろんなストリートがこう、
なんか地図見なかったからどんな構造になってたのかわかんないんだけど、
なんかすごいもう冬服をセール、冬服のセールがずらーって並んでたりとか、
カバン屋さんとか、スカーフとか、こうファブリックのストリートとかもあって、
で、そこを3人で歩きながら服買ったり、自分はイヤリングまた買ったり、
あと、そうスカーフ買ったりとかして、楽しかったなー、そう。
あれは、なんて言うんだろう、2日続けては無理だなって思った。
すごい。
あ、そう、で、思ったのが、インドってなんでもアリだなって言ったらちょっと大きくくくりすぎてるんだけど、
一緒に行った日本人じゃない子が、
シムカード欲しくてね、探してたの、どこかに、
違う、日本の子も探してたんだ、シムカード、サイトも探してて、
で、そのシムカード、シムカードってこうずっと探してて、
ようやく売ってそうなお店を見つけて入って、
いや、ないって言われて、でも隣にもう一つあって、
お店っぽいところが、でもなんて言うの、
綺麗じゃないというかさ、公式のお店じゃない感じで、
06:04
そこを、非公式のお店で、
で、一人の子が店員さんに、お兄ちゃんに、おじちゃんに聞いたらシムカードやってるよみたいな感じで、
あの人はやってるって言って、3人でドロドロドロって入ってって、
入ってってっていうかもう開いてて、扉なくて、
扉がない、非公式の、
カウンターだけあってそこの中におじちゃんがいるみたいな、
で、一ヶ月500ルーピー、アンリミテッドデータ、アンリミテッドコールス、
本当に?
やったるわ、みたいな感じで、本当に?って言ってもうみんな、
2人とも喜んで、今すぐ買えますみたいな感じで、
でもパスポートとビザくれたらやるわ、みたいな感じで、
リチャージするにはまたこっちに来てねっていう感じなんだけど、
それ以外は全部条件良すぎるから、埋めてって、
で、もともとインド来る前から、
みんなでこっちでフィジカルシムを手に入れたい人は、
インドの誰か知ってないとダメっていうか、
インディアンレジデンスを持ってる人の名前と住所とか、
いろいろないと取れないから多分できないよって言われてたじゃん、
それがもうこのおじちゃんが俺の情報でやるからっていうので、
全部わーって埋めて、もう10分ぐらいで日本人の子はゲットして、
で、もう一人の韓国から来てる子はパスポート持ってきてなかったからまた来るわって言って、
いけるやんみたいな、聞けばいけるやんって思って、
で、思ったの、これが日本だったら田舎でも許してくれるのかなみたいな、
多分許してくれるそうだなと思って、
だから私は働いてる者なのでって言われるかなーって考えて、
インドいいなーみたいな、
確かに。
あと、一つカルチャーショックとして、
今日感じたことがあって、
お昼ご飯食べ終わって、ちょっとおやつ買いに行こうって2人で、
一人の子と一緒にちょっと近くの屋台というか、
ちっちゃいお菓子屋さんみたいなところに行って、
チョコを買いに行ったの。
で、ナムダニャ農園の道ちょっと歩いて、
09:02
この車道に出たところで、
出て2人で歩いてたら、後ろからハローハローハローハローってずっと聞こえて、
最初自分たちのことだと思ってなくて聞き流してたんだけど、
ずっと聞こえるから誰が言ってるんだろうと思ったら、
ちょっとおっきめの真っ白いTシャツを着た男の人が、
自分の携帯をこう指差しながら、
ピクチャーピクチャー、セルフィー、セルフィー、
プリーズ、プリーズってずっとやってて、
え?と思って、
まさか自分たちじゃないよなみたいな、
自分は最初思ってたんだけど、
ずっとこっちを向いて話しかけてくるから、
多分自分たちのことなんだなと思って、
あ、写真欲しいんだ、でも嫌だと思って、
最初はもう聞かなかったふりをしたの。
2人で歩いて、チョコ買って帰ってくる道で、
またハローハローって見つけられて、
ハローハローピクチャーピクチャー、
プリーズ、プリーズって言われて、
もういいやと思ってまた聞かないふりして、
ナブタニャに行く道に行こうとしたら、
もう追いかけてきてて、
ストーカーだね、控えめに言って、
プリーズ、フォト、フォト、セルフィーって言われて、
ノーって言って、
言って、こう前向くやん、
でもなんかもう撮ってる感ある、
撮ってたの?
手がこう構えてたから、
多分撮ってるなって思ったけど、
スルーして帰ってきました。
怖いね。
聞いてたのよ、
インド、インディアンズは写真好きだからっていうので、
でもなんかどんな感じか想像できてなくて、
あそこまでとは思わなかったというか、
うん、確かに。
私もマレーシアとかに行った時も、
写真文化強いなというか、
いつも写真撮ろう撮ろう撮ろうみたいな、
インドはなんかよりもっと強い感じで、
私もデラドゥーンに行った時に、
なんかね、まず最初にモネストリー、
お寺みたいなとこに行ったら、
子供たち30人、40人ぐらいの子たちが来てて、
その子たちが写真撮りたい、撮りたい、撮りたい、
撮ろう撮ろうってなって、
結局集合写真に私たちが入って一緒に撮るみたいな、
先生も子供たちも一緒に写る中で私たちも入るみたいなのもあったし、
普通に家族連れの人たちに、
親戚とか家族連れの人たちに写真撮ってくださいみたいな、
12:00
本当に知らない人からそうやってね、声かけられるよね。
なんか単純に何に使うのって思うんだよね。
なんかそう、誰か見せたい人がいるのか、
写真フォルダに外国人が欲しいだけなのか、
なんか分かんないな。
撮ってその後眺めるのかね。
今日はこんな人と写真を撮ったんだって。
なんかTikTokみたいなのに載せてる子もいた。
不思議。
本当にそんな休日だったんだね。
どうでしたか?リオは。
最近そうだね、先週はリシケシに行きました。
デラデューンよりかはちょっと離れた、
デラデューンから車で、タクシーで1,2時間ぐらいだったかな。
2時間ぐらいの。
結構ビートルズとかで有名なヨガとか、
多くのヨギ、ヨガ好きな人たちが訪れる、
いわゆる観光地、ザ観光地なんだけど、
そこでモネストリーにまたお寺に行きたいみたいな人たちがいて、
そのチームと一緒に行ったんだけど、
なんか私は途中でお腹が痛くなっちゃって、
そのチームからは離れて、
自分でプラプラリシケシの周りを歩いてたんだけど、
そうだね、ガンデス川が本当に綺麗だったね。
ガンデス川があるのよ。
そこで、
いろいろあったんだけど、
何から話せばいいかなって感じなんだけど。
そうだね、ガンデス川で起きたことは、
おばあちゃんがすごい私に声をかけてきて、
お花を売ろうとしてたのよ。
私その時は別にお花はいらなかったし、
友達に送るビデオを作ってたから、
本当にお花は必要なくて、
でも無視するのとか、
NOって言うよりちょっと疲れちゃって、
何ができるかなって思って、
このおばあちゃんの似顔絵なら書けるかもしれないって思って、
自分のノートの紙をビッて破って、
そのおばあさんの似顔絵を書き始めたの。
そしたらおばあちゃんは、
いらないいらない、100ルピーくれみたいなことを言ってきたんだけど、
15:01
まあいいからいいからみたいな感じで書き続けて、
最後渡したらめっちゃ喜んでくれて、
たぶん想像より良かったのか分からないけど、
すごい喜んでくれて、何なら私に花をくれたの。
まさかちょっとそれは期待してなくてびっくりしたんだけど。
もちろん自分のポケットマネーから
100ルピーのたかが数百円とかを渡すっていう行為もできたんだけど、
それ以上の何か価値をおばあちゃんにできないかなって思って、
ちょっと自分で挑戦してみたら、思ったよりおばあちゃんは喜んでくれて、
旅って面白いなって思ったり、
そんな感じの感じ姿を過ごしたり、
あとは普通に何があったかな、
同日と言ったんだけど、
日曜日は自分で何かを作ることをしたいなって思って、
伝統的な絵の書き方を習えるクラスみたいなのをやってるところをたまたま見つけて、
書きに行ったのね。
小さなアトリエで、そこにアーティストの方がいて、
そのアーティストから月切りで2時間くらいかけてやったんだけど、
猫もいて、その猫にめっちゃ懐かれながら、
猫が体にまとわりつかれる、その中を書き続ける時間がすごい、
自分ではなかなか書かない絵のスタイルを自分の中で吸収できたのは、
書きながら集中して2時間かけたのすごい良かったし、
ガラス張りのアトリエだったのね。
書いてる途中でドドドドンって窓を叩くのが聞こえて、
誰だろうって思ったら、
イエッピーズの一人で。
イエッピーズの一人がたまたまリスケーション別行動で旅してて、
彼女がたまたま絵を描いてる私を見つけて、
彼女もアーティストというか絵を描くのがすごい好きな子だったから、
ちょっと話したりして、
そういう偶然もあったり、
ちょっと観光地っていう感じだったけど、
楽しかったかな、そうじて。
インディアの伝統的な書き方っていうのはどういう感じなの?
なんていうのかな、
彼のスタイルなのかもしれないけど、
いろんなサイズの画用紙があるんだけど、
必ず枠があって、一番縁に枠があって、
植物とか女性が平面的に描かれるというか、
なんていうのかな、
18:01
特徴的なのは鳥がね、ピーコックなんていうの?
クジャク?
クジャクの絵があったりとか、
神様の像の絵とか、
なんて言えばいいんだろう?
なんかね、特徴的な絵なんですよ。
最初に鉛筆で下絵を描いて、
その上に黒いペンで塗って、
からアクリルの絵の具を使って色をつけていくんだけど、
濃淡があるような感じというよりかは、
結構原色をそのまま塗っていく。
そのままベタっと。
でもすごい綺麗で、
そんな感じの書き方だったかな。
今思い出したけど、
リオンのインスタのストーリーで見たのよ。
おばちゃんと似顔絵をこうやって嬉しそうに持ってる。
そんなストーリーがあったのね。
おばちゃんが描いてる途中に別のインドの家族の方が見に来て、
何してるの?みたいな。
そういう偶然もあったり。
あとね、
ぜひリスケ寺に来た方はぜひ行ってほしいなと思うのが、
日没ぐらいにある、
ガンジェス川でお祈りをするアールティっていう儀式があるんだけど、
それが毎日やってるらしいんだけど、
なんかね、ほんとすごいの。
4時半ぐらいから、日没が5時ぐらいだから、
4時半ぐらいからみんなゾロゾロ集まりだして、
歌を歌だったり、踊りというか歌かな?
生歌が歌われてる中、
みんな一緒に歌ったりとか、
火を使ってお祈りを捧げたりとか、
誰でもね、ガンジェス川に行けば、
その時間はそういうのが見れると思うんだけど、
すごいね、人が何百人と何十人、何百人といて、
多分ね、そこに行けない人のためにライブ中継もしてるのよ。
ライブ中継もなかなか豪華で、
カメラで撮影してるんだけど、
ドローン撮影も一緒に撮影されてたりとか、
ライブ中継でかなり豪勢な感じで、
カオスと祈りが共存してて、
すごい綺麗だったというか、
体験したことのない世界観で、
でも最後、お花の束をガンジェス川に火をつけて川に流すという儀式があって、
21:05
それはすごい神聖で綺麗だったというか、
ぜひね、リスケ州に行った方はぜひ体験してみてほしいなって。
いつか行きたい。
っていう感じだったかな。
で、金曜日の夜に行って、
土曜日、日曜日の夕方ぐらいに帰ってきたんだけど、
日曜日の夕方は、
エッピーズの一人がナブダーニャの中で自主的に勉強会を開きますみたいな感じで、
女性の生理の周期についてのワークショップというか学びの場を開きますみたいな。
彼女はベルギー出身だったかな。
彼女はベルギーでそういうワークショップを何度かやったことがあって、
前からずっと気になってたんだけど、ついに開いてくれるっていうことになって、
めっちゃ参加したいと思って参加したんだけど、
基本的な考え方?
女性の生理の周期を春、夏、秋、冬に分けて、
どういうホルモンが増えて、この時期はどういうホルモンが減るのかとか、
それに対して、夏の時はこういうエクササイズとか、こういうものを食べた方がいいとか、
こういう気持ちの変化があるみたいな、
そういう基本的なことを教えてくれて、
なんていうのかな、
すごいね、情報はいっぱいだったんだけど、すごい良かったなと思うのが、
最初に彼女が言ってくれたのが、そういうセオリーはもちろんあるけど、
それを今からシェアするけど、でも大事なのはそこに固執するというよりかは、
自分の体の声も聞きながら、
一応その周期のサイクルも参考にするみたいな感じで、
例えば、私今もうすぐセオリーが来るのに、まだこの症状出てないって焦るよりかは、
どちらも参考にするというか、体の声も聞きながら、
そのサイクル、セオリーのサイクル、ホルモンバランスによって起きるよくあるパターンも参考にするみたいな感じで、
これは食べた方がいいとか、こういうエクササイズはこの時期した方がいいとか、
そういう話を聞いたかな。
なんかすごい良かったのが、参加したのが結構な人数、10人ぐらいは参加したと思うんだけど、
ガールズだけじゃなくてボーイズも参加してくれて、
なんか性教育とかってなるとさ、男女結構分けられてたりとか、
24:00
日本だけじゃなくて他の国でもあるみたいなんだけど、
ボーイズも一緒に参加してくれて、
お互いの整理のサイクルについて、こういうこと悩んでるとか、
そういう話もしたりとか、
あんまり日常生活でそんなに深くは話さないからさ、
そういう話ができたのはすごい良かったなってふうに思うし、
今、彼女のワークショップを体験してから、
自分の体の傾向とか、今手帳に書くようにしてるんだけど、
これまではこういう感情になっちゃう、自分を責めちゃうみたいなパターン結構あったんだけど、
今この時期にいるから、今こう起きてるみたいな、
自分が今起きてる感情とかに飲み込まれるというか、
そこと今距離を置けてる感じがして、
彼女が開いてくれたワークショップはすごい感謝してるし、
これからも定期的にやってくれるっていうから楽しみだね。
前回のやつは自分も行きたかったけど、
デラドゥンに出かけちゃったから行けなくて、
今週は絶対行くぞって。
今日のディナーの時にその話をホストしてくれた子に、
次は絶対行きたいんだっていうのを言ったの。
その会話にちょうど自分の隣に座ってた男の子がいて、
自分も行っていいの?っていうのを聞いてて、
もちろんセオリーとかを話す時には全然いてくれて構わないんだけど、
多分これからそれぞれの経験の話をしてくだろうから、
その場にいて周りの他の子が安心して話せるかどうかわからないから、
そこはまだちょっとこれから見ていくかもっていう話をしてて、
ちょうどいい線引きだなって思った。
確かに確かに。
ここからはホルモンバランスの春夏秋冬のフェーズごとに分けて
結構深く掘り下げていくから、
確かにそこは難しいとこだけど、
そこはしっかり引いた方が良い時もあるかもね。
すごい良かったなと思うのが、
ホストの彼女はちゃんと線を引いたりする一方で、
参加者の中では、むしろボーイズが来てくれてありがとうみたいな、
最初ワークショップが始まる、本当に冒頭のチェックインの時から、
27:03
ここにボーイズがいることがありがたいというか、
来てくれてありがとうみたいなことを口に出して言う子もいて、
確かに中には多分あんまり話さないトピックだと思うし、
ボーイズがいることで話しづらいところも確かにいたと思うから、
ここからは確かにそうだね。
そういう生理の周期のホルモンバランスの、
私自身も1ヶ月ですごい波があるなと思っていて、
その波にどうやったら乗れるかみたいなことをずっと格闘しているというか、
アプリで登録してでも続かなくて辞めちゃったりとかしているから、
でもこうやってみんなで一緒に暮らして学んで生活しているからこそ、
その学びを継続的にできるのはすごいありがたいなと思って、
そんな週末でした。
それで思い出したけど自分、ゆっぷーに参加してから、
生理めっちゃ乱れて、
乱れてというか、全然来なくて、
ゆっぷーこれまで4ヶ月以上も経っているけど、
この期間で来たの1回だけで、
それまで自分ね、わりと1,2年前ぐらいまでは結構生理不順というか、
あんまり来て、今みたいなタイミングで来ることが多かったんだけど、
それがわりとこの1年ぐらいで、
わりとトントントンって来るようになったのが、
ゆっぷーに参加してから、もうグワングワンってなって、
職生活も変わるし、
暮らしている場所も変わるから、
まあ当たり前だなと思って、
あんまり深く考えずにここまで来ている。
確かにそういうシェアめっちゃあった。
冒頭にさ、なんでここに参加したのかとか、
自分と生理周期との関係みたいな、
チェックインカテラをみんなで話している時あったんだけど、
確かにみんな結構ゆっぷーに来てからこう変わったって結構いたから、
結構やっぱ環境変わるとね、そういうの乱れやすいんだもんね、きっとね。
いいなと思った。こうやって体が教えてくれるのって、いいなって。
確かに。そうだよね。
いやーまさに引き続きこの学びもね、
ここでもシェアできたらなというふうに思います。
そんな15週目の最近の雑談会でした。
ぜひシェアだったりフォローも引き続きどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
それではまたねー。
またねー。
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