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#27【雑談回】北インド ヴァンダナ・シヴァ博士の ナヴダーニャ農場での3ヶ月がスタート!  スウェーデン国際教育プログラムYIP 13週目を終えて
2025-11-22 36:51

#27【雑談回】北インド ヴァンダナ・シヴァ博士の ナヴダーニャ農場での3ヶ月がスタート!  スウェーデン国際教育プログラムYIP 13週目を終えて


#ヒースロー空港での過ごし方

#インド初体験

#バス大冒険

#ナヴダーニャ農場

#biodiversity farm

https://maps.app.goo.gl/49gqAd8mSgEScPyt5


#ヴァンダナ・シヴァ さん

参考記事:
「たねの支配を、許してはならない」―環境活動家ヴァンダナ・シヴァ博士

https://kokocara.pal-system.co.jp/2015/02/09/seed-vandana-shiva/


▼映画

ヴァンダナ・シヴァのいのちの種を抱きしめて

https://www.cinemo.info/75m
映画予告編
https://youtu.be/NjO9if9kF6Q








などについて話しています🌿




—————————

スウェーデン国際教育プログラム(YIP)の最年少と最年長の日本人2人がお届けする、共同生活のリアル話。


YIP体験こぼれ話

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#スウェーデン

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#留学

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00:00
スウェーデンから最年少、あ、もうスウェーデンじゃないね。 スウェーデンから旅立ち、インドから最年少と最年長の2人をお届けする国際教育プログラム、ユースイニシアチブプログラム、通称YIPでのリアル青春体験ストーリー、リオです。
はい、あの、私たちは今インドに、北インドに無事到着して、
今私たちは夜、インドの、北インドの森の中、2人乗りのブランコに座って、はい。
寒いね。 寒いですね。インドって暑いと皆さん思うかもしれないんですけど、夜はですね、夜と朝は冷え込んで、今何度だ?14度。
いや、あれだよね、ヒマラヤ? ヒマラヤ山脈の近くっていうのもあって、朝と夜の寒暖差が割と大きい場所だから。
本当にそう。なのでマフラーしながら、はい、ベンチで2人で座って揺れながら、インドのエピソード1話目をお届けしようと思います。
結構あの、聞いてくださってる方で、インドの回楽しみにしてるよっていう声をいくつかいただいていて、はい。
あの、インドでも引き続きリアルな体験、今だからこそ残せる声とかを残していきたいなというふうに思います。
今日はスウェーデンから旅立って、ヒースロー空港、イギリスのヒースロー空港で9時間ぐらいあって、待ってからインドに8時間ちょいぐらい電車、電車じゃない。
飛行機乗って、バスで8時間ぐらい揺れて、このナブダーニャ農園、バイオダイバーシティファーム、ナブダーニャ農園に今着いているんだけど、その1週間ランディングウィークを終えました。
何週目だ私たち今。13週目?13週目かしら。はい。13週目を終えて、もう何週目かはそろそろわかんなくなってきたんですけど、
その13週目ランディングウィークを振り返る雑談会をお届けしたいと思います。
どこから振り返ろうか?
まず最初にスウェーデンからインドに行くまでの道の振り返り?
そうだね。確かに。まず朝、3時45分集合。スウェーデンのいつもの場所のところからバスで空港に行き、スウェーデンの空港からイギリスに行って、
03:20
私はそこから結構印象的だったというか、9時間さ、暇を持て余す時間があったじゃん。
なおかはクリシェ、手編み物をしたりしている子もいれば、ヴァイオリン開けて弾いてしたりする子もいれば、
これ前、ムーブメントウィークで学んだゼロフォームとかをやってる子もいたりとか、何だったっけ、写真撮って見つける?
参加してた?
自分は参加しなかったけど、みんな楽しそうに空港スタッフの人と写真を撮るとか。
そんなミッションあったんだ。
3つ他の言語がある、3つの言語、違う言語が写った写真を撮るとか、そういうのをやってポイント稼ぎでバトルするみたいなのをやってる人とか、
あと、めちゃくちゃすごいいいなって思ったのが、プレイヤーブルーム。
宗教信仰してる人たちのための祈りを捧げる部屋みたいなところに行って瞑想する人とか、
あと、なんて言うんだろう、いいねって、ちょっと、え〜みたいな感じで思ったのは、ビジネスクラスの、なんて言うんだっけ、
休憩できるスペース?ラウンジ?
ラウンジって言ったりしてきましたみたいな。
そんな子もいたの?
ほんとバラバラだったよね。
そうなんだ、そんなバラバラだったんだね。
私はね、その中のプレイヤーブルームに人生初めて行きました。
結構いろいろあってね、まずそもそもそう、私もてっきり宗教を何か深く信仰してないと、お祈りが決まった時間になければ入っちゃいけないと思ってたんだけど、
ヒースロー空港では、祈る部屋というよりかは、マルチフェイス、つまりいろんな宗教、いろんな祈りをする人含め、結構多様な感じの書き方の看板だったんだよね。
06:03
いつもメディテーションしてる子たちのグループの子と一緒に、この9時間もいっぱいある中ですごい雑多な空港の中でも静かな瞑想の時間を過ごしたいね、みたいな感じでそこにそろそろ入ったんだけど、面白かった。初めて入ったんだけど、入った?ナオコ。
入ってない。
本当?なんかね、飛行機の空港の中でもいろんな場所に祈るスペースがあるんだけど、そこでメディテーション一つしたんだけどね、なんていうの、絨毯とか置いてあったりとか、なんか少し香り、独特な香り、なんていうのかな、お祈りするときの香りが残ってたりとかしてたんだけど、
でも普通に、2回行ったんだ私。1回目普通に瞑想できたんだけど、2回目が他の、なんていうの、多分ムスリムの方かな、結構決まった時間にお祈りする人たちがたくさんいらして、なんか私、自分が瞑想に集中しちゃってて、なんか騒がしいなと思いつつも、
なんかこう、そういう思考を手放す練習みたいなのを瞑想してたから、ふとなんか、あまりにノイズがすごいうるさいなと思って、ふと後ろ見たら、全員ムスリムの方たちがかな、
誰だろう、絨毯敷いてお祈りしてて、しかもそこに入りきらなくて列ができてるぐらい、やばいと思って、急いで出て、その人たちがお祈りできるようにしたんだけど、ちょっとね、衝撃だったけど、もう少し広い部屋もヒースロー空港にはあるみたいで、
なんか、ぜひ、瞑想とか静かな時間を過ごしたい方でも多分、迷惑にならない程度であれば楽してもいいと思うので、意外とおすすめです。
はい。
まあ、てな、そんな9時間のトランジットの時間があって、そこヒースロー空港イギリスからインドで8時間ぐらいのフライトに乗って、
なんかみんなこう、なんだろう、リリックから着陸したらみんな拍手して歌ったりとか、なんかすごいやっぱらしい、なんか、なあと思いつつ、
インドに到着したら8時間、8.5時間ぐらいだったんじゃないかな、バス鎮動中、なかなかの時間でしたが、なおこれにとって初のインドだったと思うから、
ぜひどんな体験だったかシェアしてください。
そうだな、インド着いて空港のなんか暑いって最初に思ったの、なんかすごい蒸し暑いとか、なんかすごいいきなり変わったなって感じではなかったんだけど、なんかだんだんあったがいいなっていう風に感じて、
09:08
あと空港着いてビザとかパスポートのスキャンとかいろいろある中で、なんかインドゆるって思ったのが最初にあって、
なんかインディアンパスポート持ってる人と他の国のパスポート持ってる人に別れてくださいって看板には書いてあるのに、スタッフの人がもうどこでもいい、入れ入れみたいな感じで言って、インディアンパスポート持ってる人たちの列に並んで、
質問もなんかすごい簡単で、なんかもうはいガッチャンガッチャン行けみたいな感じで、着いて荷物取りに行って、
なんかそこまで驚いたことはなかったかな、服装が変わったな、人の服装が変わったなっていうのはまず最初で、サリ着てる人もいれば、サリじゃないけどインディアを想像した時に浮かぶような服、名前がわからないけどそれを着てる人たちがいて、
あーインド着いたんだなーみたいな、空港の外すぐには出なかったんだよね、お金下ろしたりとかトイレ休憩とか挟んで、その時でもまだインドに着いた感じがなくて、
外出て、帰るの待ってましたみたいな、これから家族が帰ってきてるのかわかんないけど、空港の出口の前ですんごい人がいて、誰待ってるんだろうって思うぐらい、
いっぱい人がいて、インドっていうのをそこで感じて、すごい人の行き通りじゃない、人の行きかいがすごくて、迷子になりそうって感じで、実際ちょっと迷子になって、
おうちの人にどこ行ってるんだいって感じで止められて、バスもどこかわかんなくて、みんなで探してみたいな感じで、
一番インドってこういう感じかって思ったのは、空気中の砂というか、何かが舞ってるなっていうのが目に見てわかる、ちょっと吸ってる空気もなんか入ってきてるなみたいな、
12:14
あの感覚はこれまで行った国では感じたことなかったから、これがインドかなっていう感じだったな、
大気汚染すごいよね正直、デリーは特に、
そうだね、そっからのバスに乗ってる時間は本当に楽しかったな、
何が楽しかった?
何て言うんだろう、普通に時間、ちゃんと寝れてなかったっていうのもあって、最初はちょっと寝て寝たり、ちょっと寝て起きてを繰り返してて、
起きるたびにちょっとずつ景色が変わっていく感覚、
街、すごいデリーの街って感じだったのから、だんだん砂糖きりの畑とか牛とかがもっと見えるようになったりとかしてて、
そうだね、あとゆっくり寝させてくれないんだなって思ったのは、インドの車文化っていうか、すごいバーバーバーバーバーバーみたいな、
前にいる車を追い越すときとか、後ろからバイクだったりとかが入ってくるときに毎回鳴らす、
あれ何て言うんだろう、何を鳴らすって言うんだろう、
クラクション?
そうクラクション、クラクションが鳴り止まなくて、
ほんとに、
少しローマを思い出して、
そうなんだ、
ローマの道もまあまあ、でもローマはもっとひどいんだよ、
そうなの?
そう、クラクションを追い越すときも鳴らすんだけど、怒ってるときも鳴らすんだよ、
だから怒りの叫びを上げながらクラクションを鳴らして、
手で喋りながら追い越して、
隣の車の人は自分のパートナーと電話してるみたいな、
カオスな感じで、道も、
それよりはましだわと思って寝て、
でもそうだな、景色を楽しんでたな、
私もクラクションはすごい、
なんだろう、
インド2回目だけど改めて、
やっぱクラクションの使い方が全然違うなというか、
なんか、なんだろう、
日本では警告というか、ちょっとオリオポップみたいなぐらいで、
確かに怒るときにピーッとかやってる人もいるけど、
インドでは別に怒ってないけど、今から通るよ、道を追い越すよ、
15:03
存在を示すためにずっと鳴らし続けるというか、
今回バスも道を跨いで通り越すときに、
このクラクションの長さでバスの長さを教えてるのかなというぐらい、
すごい長くピーッと押してるし、
運転手さんの方、窓開けてたんだよね、
だから多分クラクション聞くためだと思うんだよね、
冷房も聞いてたからさ、
多分本当に音を聞いて存在を確認し合ったりしてるのかなというか、
あとクラクションの音がバラエティすごくなかった、
すっごい高い音もあれば、
ずっと鳴らしてる人がいたりとか、
本当にヤンキーのパラリアパラリアみたいな、
パラパラパラパラって鳴らしてる車とかもあって、
ダンスみたいな音楽鳴らしてるんだって感じだった。
本当にそうだよね、
しかも別に怒ってないんだよね、
たまにサトウキビを大量に積んだトラクターとかがあってさ、
それに対して私たちのバスの運転手さんは、
ちょっとでも若干おこな感じで、
ブーッとかやってんのに、
隣のサトウキビの方たちはめっちゃ笑いながら運転してて、
またローマとはまた違う感じなんだね。
あと、途中後半戦ジャングルのくねくね道をさ、
もう通常運転の速度で、
すごいグネグネした道をさ、
ハンドル普通に回しながら。
あれはすごいアトラクションだったね。
すごい揺れながら、みんなでウーウーって言いながら通って、
途中バナナ食われてる猿を見たりとか。
本当に?
バナナ食われてたんだ。
馬に乗ってる人とか、牛を連れてる人とか。
そんな8.5時間くらいのバスを乗って、
北インドにたどり着き、ナブダーニャ農園、バイオダイバーシティファームに到着しました。
ここからはここに3.5ヶ月くらいかしら。
3.5ヶ月。冬休みを抜いたら3.5ヶ月。
冬休みを除いて3.5ヶ月くらい滞在して、
18:03
ナブダーニャ農園、皆さん聞いたことあるでしょうか。
農に携わる人は結構有名なんじゃないかなと思うんだけど、
バンダナシバさんという物理学者だったかしら。
博士でありながら、種を守る活動だったり、
シードバンクだったり、この農園を立ち上げて、
地元の農家の人が学べる場所だったりとか、
こうやって私たち海外からの子だったり、
世界中から学びに来てる人のための場所もあったり。
女性の権利とかも携わっている。
エコフェミニズムの活動家の方でもあり、
本当に私は生きている女性の中でロールモデルの一人というか、
世界を本当に必要なことを残していくリーダーの人って、
なかなか女性のリーダーシップって何だろう、
そんな多くはない。たくさんいると思うんだけど、
生きているうちに会えて本当に嬉しいなというか、
そんなナブダーニャ農園にこれから滞在が始まるYEP18です。
どう?着いてから1週間も経ってないか?
月曜日に着いて月火水木金、どうですか?
初めてのインドの1週間ちょっとは。
そうだな。最初は飲み水とか食事とかもっと気をつけた方がいいのかもとか思ったんだけど、
そもそも手で直接食べるっていうのも、
最初はどうやって食べたらいいの?みたいな。
ちょっと拒絶ではなかったけど、戸惑いみたいなのがあったけど、
このナブダーニャの土地は綺麗だよって教えてくれ、
常に言われてたのもあって、
あと忘れてた時とかもあって、
直接この水道から出てくる水で顔洗ったりとか、
食事も手でガッツリ食べるのとかやってて、
全然体調不良とかはなんなくって、
ご飯美味しいし、スウェーデンで全然浴びれなかったこの日の光を直接感じれるのは
21:01
すごくありがたいなっていうのもあるし、
ここのナブダーニャのスタッフの方たちはすごくフレンドリーで、
なんか好きなんだよね、こういう感じが。
あと普通にインディアンなまりの英語、かわいいなって。
確かに。
あとそうだ、このナブダーニャバイオダイバーシティファームのツアーをしてくれたシュベーターさんがいるじゃん。
最初どういう立場の人というかどういう役割の人なんだろうなって、
みんなにこのスタッフの人たちに対して思ってたんだけど、
そのツアーの時にシュベーターさんが案内してくれて、
この一つ一つの木の薬農だったりとか、
どうやって植えられたかみたいなストーリーをすごく知ってて、
すごいって勝手に圧倒された記憶があるな。
今銃声みたいな音が聞こえたと思うかもしれないんですけど、
入ってるかな?
すいません、外で今収録してるので様々な声が聞こえても、
さっきバイク通った音も入ってるかもしれない。
そうだね、確かに。
リアルなナブダーニャです。
リアルなインドをお届けします。
そうだね、私は2回目なんだよね。
2年前に来させてもらって、
10日間くらいサティーシュクマールさんとバンダナシバさんによるガンディの講義みたいなのがあって、
それに日本のツアーの皆さんと一緒に行かせていただいて、
日本のツアーの中の一人として行ったわけじゃないんだけど、
そのままナブダーニャに直接申し込んで、
私ともう一人の方と一緒に2人で行ったんだけど、
印象として2つびっくりしたことがあって、
一つはまずあったかい。
11月冒頭に私は2年前に行ったときはもっと寒かった。
24:02
こんなことしてたら、こんなこと言ったら外で収録してたら凍えちゃうぐらい。
結構寒くて、朝も寒くて、夜になったらガウンが手放せない。
もうちょっと寒かったんだよね。
なのにもう今さ、11月21日後半じゃん。
でもまだ日中めっちゃあったかいじゃん。
女の半袖とかでもらえるぐらい。
今も寒いけど自分裸足で靴履いてる。
そうだよね。
だからね、これはなんだろう、地球温暖化。
空気汚染、大気汚染も結構良くはなってないと思うし、
ダムダニョンの中はすごい綺麗なんだけど、
地球温暖化は結構リアルに、2年ぐらい経つとこんなにあったかくなったんだ。
っていうのと、あとね、バンダナシバさんがね、なんだろう、
2年前はもう少し福岡で一人で歩けてたんだよね。
でも昨日ね、お会いした時は、誰かの支え、お姉さんか妹さんと支えてもらいながら歩いてて、
少しお痩せになってて。
なんだろう、2年間でこんなに変わることもあるんだなって思って。
だからなんか、ぜひこの聞いてくださっている方で、
バンダナシバさんに会いたい、会って話がしたいって人は、
ぜひ今すぐチケットを買って。
ていうのはちょっと冗談、冗談っていうか、なんだろうな。
それぐらい何が言いたいかっていうと、
フェイスとフェイスで出会えてること、対面で会える、
会って話ができるっていうことは当たり前じゃないというか、奇跡だなってすごい。
私たちはそんな時にこうやって3ヶ月も、3.5ヶ月も滞在できて、
本当にラッキーだなっていうふうにありがたいなと思うし、
ぜひ聞いてくださっている中でバンダナシバさんに会いたいと思っている方がいたら、
ぜひピンと来た時にお早めにっていうふうにはちょっと思ったり、
っていうのが率直な感想かな。
自分、初めて、
てか、このゆっぷに来て、
インドに行く、
ナブタニャンバイオダイバーシティファンに行くっていうのを聞いて、
いざ行くぞってなったこの2週間前、3週間前ぐらいまで、
バンダナシバさんって誰?みたいな、何も知らない感じで。
で、みんなでドキュメンタリーを見たじゃない。
その時に初めて、あ、え?みたいな、すごいこの人っていうのを初めて感じて。
27:06
で、自分もそのドキュメンタリーで見たバンダナシバさんと、
今現在のバンダナシバさんが全然変わってるなっていうのはなんとなく感じて、
あのドキュメンタリーがいつぐらいだったのかは知らないけど、
あ、ちゃんと年を経してるなっていうのは感じて、
でも何て言うんだろうな、中身はちゃんとドキュメンタリーの中で見たあの人だなっていうのは。
いや本当に。
ユーモアのあるパワフルな言葉がもうつらつらつらつら出てきて、
え、何て言うんだろうな。
あれは、すごく会えたことが嬉しかったな。
これからもこう、会える機会をすごく大事にしたいなって思ったな。
いや本当に、これだけ功績を残してというか、これだけインド、世界にとってすごく重要なことをしてるすごい人なのに、
全然、何て言うのかな、何て言うのかな。
本当にフラットに話してくれるし、どんな質問にもオープンに答えてくれるし、
で、その力強さもありつつでもそのユーモアも全く色褪せないとか、ユーモアもたっぷりで、
本当にいやー、ありがたい。
本当にありがたい場所に今私たちはいるっていう感じで、
また概要欄にちょっとバンダイナシバさんとドキュメンタリーのことをまたシェアしたいと思います。
今週はなんだろう、もうこのラムダーニャでの生活のリズムに慣れる1週間で、
この1ヶ月を通して、YEPのいつものリズムみたいに外部からコントリビューターがやってきて何かやるっていうよりかは、
この1ヶ月はラムダーニャでの学びにどっぷりつかる1ヶ月で、
楽しみなこととかある?私は楽しみなことがいくつかあって、
結構この1ヶ月でいろいろシードバンクとかハーブのこととかいろんなことを学ぶ中でさ、
クリエーションたくさんしてくださいって言ってもらってたじゃん。
アート、どんな形でもいいから歌でも詩でも何でもいいからアートにして残してください。
それをぜひアーカイブとして残したいし、フェスティバルとか何かで使いたいみたいなことを言ってもらえて、
30:00
そういう学びをアートにどんどんしていくことにどっぷりと使われることと、
あともう1つミッションがあって、あなたの作りたい農園について考えてみてください。
それをすごい考えるのもすごい楽しみだし、
というのもスペインの兄のさ、ユッピーズの子の1人がさ、
ユース、いろんな複雑な家庭環境とか背景を持ったユースたちが安心して過ごせる場というか、
そういうものを作りたいみたいな、すごい結構自分が日本でやってきた活動とすごい近いことをしたい、
実際に自分で立ち上げたいという子がいてね、
すごい彼女の夢とファームを作るということと結構リンクしているというか、
だからすごい彼女の夢がどんどん実現していくその構想を考えることのプロセスに、
目撃できるのがすごい楽しみだなって思うし、
それに私が貢献できることないかなっていうことをすごい話してて、
できるかわかんないけど何か彼女の夢を可視化していくために何か力になれることあったらって思うだけでもすごいワクワクするし、
自分にとってもどういうコミュニティを作っていきたいかということをゆっくり考えるのにもすごい楽しみだなと思って。
そんな1ヶ月だなと思うんだけど、
尚子はこれから1ヶ月とか3ヶ月とかインドで楽しみにしてることとかある?
そうだな。
まずはインドのこと全然知らないんだなって思ったのが、
まずインドについて思ったのが大きくて。
どんな場所なんだろうって改めて思って、
もっと知りたいなっていうのと、
ナブダニャにいるから、
バンダナシバさんに興味を持っている人だったりとか、
農業に携わっている人とかが
割とよくこのナブダニャに来るんだなっていうのを知って、
その人たちともっと話をしたいなって。
この前バンダナシバさんのお話を聞けたときに、
オーストラリアから来た大学の教授の方のお話、
全然個人では話してないんだけど、
33:04
その場でシェアしてくれた話が、
こういう人も興味があるんだなって思ったのがあって、
農業とかだけに限らず、
もっと生きるものすべてに関わっているようなことだから、
バンダナシバさんがやっていることっていうのは。
だから、
彼女に興味のある人に興味があるっていうのと、
あと、なんだろうな。
ギッピーズとか、OTも含めて、
その人たちの変化にも興味があるかな。
自分の変化も含めて。
そうだね。
すでに何か起きているのかも。
そうだよね。
OTの人たちも一緒に学び手となって、
一緒に参加してくれるのは、
これまでのスウェーデンとは違う感じだし、
もっとOTの皆さんのことを知れるいいチャンスだと思うし、
あと、何より外部の人も一緒に学んでくれる時間も増えるから、
本当に面白い人いっぱい。
やっぱりナブガヤは北インドに来るまでの人だから、
本当にいろんな活動をしてきている方がここに来ているなって。
前に来た時も、本当に日本人の方たちもいろんな活動をしている面白い人ばかりで、
パーマカルチャーとか、
本当にいろんな。
だから、そういった人と学び合えることもすごい楽しみだなというか。
そんな人とも一緒にポッドキャストできたらいいね。
インタビュー回。
そんな感じで、
私たちのリアルなインドでの学びを引き続き、
残していきたいなというふうに思います。
ぜひ何かこう。
そうだ、勝手に書いちゃったんだけどさ、
コメント欄にコメントできるようにしたのよ。
ありがとう。あれしてなかったっけ私。
ありがとう。
コメント、何かありがたいお言葉でも、
何かちょっとここを直してくれっていうのでも、
36:03
くれる方はどうぞぜひお願いします。
はい、ぜひぜひ。
物理的に来れなくても、
ナブガーニャについて知りたいことがあるとか、
アンダナさんにこんなことが聞いてみたいとか、
全てに答えられるわけじゃないけど、
でもね、私たちも勉強になるから、
ぜひあればコメントしてくれたら嬉しいです。
こんなリアルな生の、
等身大の今の私たちの声を
いつも聞いてくださっている皆さん、
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
ぜひ引き続きフォローだったりシェアよろしくお願いします。
それじゃあまたねー。
またねー。
36:51

コメント

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