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ヤマルのうつ病闘病日記。 どうも、パタカナのヤ肉当店の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンをしながらですね、副業として不動産賃退業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを日々探しております。
そのことしたら毎日が楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしているはずなんですけれども、
この別コーナーというか、別シリーズがありまして、それはヤマルのうつ病闘病日記ということで、
元気いっぱい、はじける笑顔でいつもラジオをお届けしているんですけれども、
実は私今、現役のうつ病患者でして、ガチうつでございます。
病院にですね、定期的に足刺激、定期的に通って診察してもらって、
薬飲んで思いっきり仕事を休んでいる最中でございます。
今年の4月からですね、仕事を休んで病院に通い始めて、もうおはや5ヶ月ぐらいですか、経つわけなんですけれども、
最近の通院で診断で、お医者さんの先生と喋っていて、言われた衝撃的な一言について、
ちょっと共有させてください。
いつも、どうですか最近といって、僕の心身の状態について丁寧にヒアリングを聞いてくださる先生なんですけれども、
僕はこのように伝えました。
すごく規則正しく生活を送れるようになっています。
朝起きて、夜寝て、先生からの宿題としていただいていた朝のウォーキング、
散歩してですね、朝日を浴びる、体を動かすということと、
あとは図書館に行くというのがとても大事で、
周りの目に晒されている状態で読書をすると、
集中した状態で本を読むというのが、
うつ病によって落ちている認知力を取り戻すのにとても効果的であるという宿題もいただいているんですけど、
それも何とか調子の良い時にやっていますと、
調子の悪い時はどうしても横になっちゃうんですけど、
そんな話をしていて、
特に何かありますかと言われた時に、
僕は仕事のことを思い出すと、
しんどい気持ちになって、
動機というか症状が出ますと、
僕の場合は動機であったりとか、
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夜思い出しちゃうと寝つきが悪くなって、
眠りにくくなったりとか、
最終的には眠れるんですけど、
寝つきが悪かったりするんですっていう話をしたんですね。
そしたらお医者さんの方から衝撃の一言が、
ヤマルさん、別の道を探してもいいんじゃないでしょうか。
びっくりしましたね。
つまりは今の仕事を辞めて、
違う仕事をしてみたらという提案を、
病院の先生からされるなんて思ってなかったんですね。
補足と言いますか、注意事項と言いますか、
僕は今思いっきり仕事を辞める気でいて、
2027年の3月までに仕事を辞めて、
不動産の世界を頑張ったりとか、
自分のエンターテイメントを探したりとか、
あるいは思いっきりバイトをするとか、
何かしらの方法で本職を辞めようという気持ちはずっとあったんです。
このラジオを聴いてくださっている方々だったら、
ご存知だと思うんですけども、
今年の夏ぐらいから、
僕もすごいそればっかり言っていて、
悩んで、もやもやして、
どうしよう、どうしよう、
ワクワクしたりドキドキしたりしているんですけど、
そのことはお医者さんには一切言っていなかったんですね。
キャリアの相談というか、
キャリアカウンセリングみたいになっちゃうなと思っていて、
もちろん本業が嫌で嫌で仕方なくて、
辞めたいという気持ちもありますけど、
そうじゃなくて、今僕が取り組んでいる不動産賃貸業をはじめとする
不動産とかビジネスとか、
自分で仕事をしていくという、
そこに面白さを感じていて、
自分で、自分の裁量で、
自分の責任を持って仕事をしてみたいみたいなところを、
すごく強い動機、仕事を辞めたいという動機になっているなんて、
話を別にしないじゃないですか、
心のクリニックのお医者さんにね、
わざわざしないとか言わないでおいたんですね。
僕は不動産にめっちゃ興味があって、
不動産活動をめっちゃしていて、
なんでわざわざ言っていなかったんですよ。
びっくりしたんですよ、急に。
先生の方から、
違う道を選んでもいいんじゃないのって言われたんですね。
理由としては、
4月から休み始めて、
半年近く経ってですね、
症状を聞くに、
心身の健康は取り戻し始めていると、
認知力も取り戻し始めていると、
その先生は判断して、
それでもなおですね、
仕事のことを思い出すと、
辛い気持ちになるっていうのは、
そこに改善する原因があったとしたら、
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なんとかなるかもしれない。
その職場で環境を整えてくれたら、
復帰できるとかね。
原因が本当にこれだって明確に一つあって、
その一つが解決されれば、
復職して、
また仕事をやむろさんらしくできるでしょう、
っていうわけではなさそうだと。
そういう先生のお話を受けてですね、
先生がそういうお話をしてくださって、
僕はびっくりして、
うわあ、見抜かれてるみたいなね。
僕の方から仕事辞めたいと思ってます、
転職したいと思ってますって、
一回も言ったことないんですけど、
今の僕のこの症状というか、
状況を聞くだけで、
精神科の先生でさえも、
言ったらそうですよね。
僕の心の病気を見てくださっている病院の先生でさえも、
転職したらどう?って職変えたり、
今の仕事辞めたらどう?っていう診断をしてくださってるんですよね。
診断と言ったらあれですけど、
あくまでも提案の一つですけど、
絶対こうしろって言ってるわけじゃないと思うんですけど、
いやあ、すごいなあと。
その先生もすごいなと思いますし、
出ちゃってるのかな。
僕がもうね、嘘つけない性格なんで、
仕事辞めたいオーラがにじみ出ちゃってるのかもしれないんですけど、
カーソルの先生の腕というか、
お医者さんとして、
僕の症状、表情、いろいろ見た上で、
ズワッと言ってくださったのかわからないんですけど、
だから、今時間ゆっくりとって、
ちょっと違う選択肢っていうのも考えてみてはいかがですか?みたいなね。
もうやめろお前!って言ってるわけじゃないんですけど、
背中を押すようにね。
あんたもうやめてしまえ!みたいな、
そんな言い方はもちろんされてないんですけど、
どうやら原因が一つじゃなさそうですし、
そもそも環境が山田さんには合ってないのかもしれませんし、
山田さんを必要とする場所なんて、
他にいっぱいあると思うんですよって、
優しく言ってくださるんですよね。
だから、自分の輝ける場所を探すっていうのも、
一つ、今の心の安定を取り戻すための
良い手段じゃないですかと言ってくださっていました。
先生、すごいね!先生、あんたすごいよ!
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ということで、先生からも背中を押されてしまいましたので、
より僕はですね、仕事を辞める説が濃厚になってまいりました。
一体僕がどうなるのか、
僕自身も分かっていないんですけれども、
周りの人たち、周りっていうのは、
いろんな周りの人たちが言ってくださる意見というか、
お声掛けを真摯に受け止めて、
咀嚼半数して、僕なりの答えを見つけていきたいと思っています。
びっくりした、本当に。
ヤマルののんびりしたいラジオ、聴いてます?みたいな。
リスナーさんですか?と思っちゃいましたからね。
思わず。
そんな感じで、いろんな人にいろんなことを言われていますけれども、
どう判断していくのか、結局決めるのは僕ですのでね。
悔いのないように、
自分が一番幸せだと思えるような判断をできるようにですね。
まずは心も体も健康で元気でいたいと思います。
ヤマルでした。