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保有物件で初めての家賃滞納が発生! 一体どうしたらええんやってか、なんかもうちょっとあのどうなってるかよーわからん、ヤマルののんびりしたいラジオ。
どうもカタカナのヤニクトーテの丸と書いてヤマルでございます。 僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産、賃貸用、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
まだ自分のなりたい姿をかなえたい夢するのはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを探しております。
そんなことしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、不動産、賃貸業、大屋さんとしてですね、ビジネスをしていく上で、いろんなトラブルとかね、乗り越えなければいけない課題、問題解決に直面するわけなんですけれども、
多くの大屋さんが経験したことがあるでしょう。でも僕今まで経験したことがなかったんです。そうです、家賃大脳が起きました。どうしたらいいですか。
はい、という話をね、させていただきたいと思います。そういうピンチをね、もうピンチの局面をもうウキウキしながらしゃべってやろうと思ってるんですけれども、
ちょっとね、状況はどういう状況なのかというのを把握しますと、把握は、ごめんなさい、報告させていただきますと、
僕がね、最近買いました物件、子建ての群れというのがありまして、一筆の土地に6棟の子建てが立ち並んでいるという、そういった案件なんですね。
平屋建てです。だから、寝かしたアパートみたいな感じね。アパートって上に積み上がるじゃない。だいたい2階3階ってね。
それをこう、ドンと寝かしてね、一筆の土地に、あれ、僕だけこれ面白いな、やめときましょうか、この例え。
まあ、そういった案件があるんですよ。で、購入当時はですね、6分の2の入居率しかなかった。
つまり、6棟ある建物のうち2棟しかお客さんが入っていない、入居者さんが入っていない状態だったんですね。
それは僕、残り空き4室、4棟の子建てを直しては貸し、直しては貸しというのをやっているというのがもっかね、取り組んでいる活動なんですけれども、
だからその入居者さん2人いるから、その2人の入居者さんからは家賃収入が得られているね、とりあえずOK、それは安心だね、やったって思ってたら大間違い。
その既存の入居者さん1人の家賃滞納が発覚したという、そういったことでございます。もうちょっと砕いて喋りますね。
1室の入居者さんが、実は今回その物件を購入するまで、前の持ち主さん、前の大屋さんがですね、自主管理されてたんですね。
どうやって就勤してたかどうかも分からないんですけれども、そうやって手なのかな、振り込みなのかな、家賃を自分で回収していらっしゃったそうなんですけれども、
僕はできる限りですね、そういった家賃回収であるとか、管理というところは手離れしていって、いわゆる管理会社さんにお願いしてですね、
どんどんそういうのをやってもらおうと。僕がやりたいのは、業者さんと立ち話しすることと、リフォームすること、DIYすること、特に壁紙貼ることに注力したいなと思っています。
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それ以外は、できる限りは外注というか、他の人にやってもらいたいなと思っているので、こんなのがあるんです。
僕が今回管理をお願いした管理会社さん曰く、既に入居している入居者さんに対して保証会社さんに保証してもらうというサービスがあるんだそうです。
僕のイメージでは保証会社さんというのは、入居するときに審査をして保証会社さんが保証してくれるかどうかみたいな、そういうやりとりがスタンダードというか当たり前なのかなと思っていたんですけど、
既についている入居者さんについても保証をしてくれるというサービスがあるそうで、そんなありがたいじゃないですか。
じゃあ管理会社さんお願いします。是非この入居者さんにも、今まで前のオーナーが自主管理していた入居者さんについても、是非保証会社さんに挟んで入れてくださいということでその契約を結んで、
こっちがいくらか手数料をお支払いしたんですけれども、保証会社さんをつけて管理していただくという運びになったんですよ。
そしてその初めての月、保証会社さん付けました、管理会社さんと契約結んで管理会社入れましたの初めての入金日、大家賃が入る月にその入居者さんが家賃退路しているという話になったんですね。
とんでもねえなと、すげえスタートだなと思ってね、出花くじかれまくってんじゃねえかと思って、これは優遇式自体だと思ってすぐに管理会社さんにどなり込んで、嘘ですごめんなさい。
管理会社さんは入居者さんにもなんやかんや言われるし、大屋さんにもなんやかんや言われる、本当に大変な仕事です皆さん。
管理会社さんにはすごく優しくしましょう、いいですか。
どなり込んでないですよ。
あのー、すいません、家賃送金名最初見たら、あのー、たいのーってなってるんですけど、これどういうことでしょうかーって丁寧にですね、もろこし柔らかく聞きました。
そしたらですね、なんとその入居者さんは生活保護受給者さんだったんですね。
生活保護受給者さんなんで、これ捉え方いろいろあってですね、大屋さん界隈でも意見分かれるところなんじゃないでしょうか。
生活保護受給者さんなので、仕事してないんですね、働けてないんですよ。
自治体からお金をもらっているんですけれども、これがね、入居者さんとしてはトラブルを起こすんじゃないかとか、住んでもらっちゃ困るんじゃないかみたいな意見がありつつ、一方でその家賃保障というか家賃管理は自治体がしてくれるということなので、
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その滞納とか値払いとかが発生しないというメリットもあるというお話を僕は勉強してまして、大屋さんから聞きまして。
えっ、生活保護受給者さんなんで、なんで滞納なんだって思ってね、よりびっくりして、どんどんさらに事情を聞いてみるとですね、
どうやら、なんていうんですかね、ここらへんちょっと僕はよくわかってないんですけど、よくさ、大屋さんのさ、家賃入金のさ、契約というかさ、システムってさ、前月に翌月分先払いみたいな、そういう払い方するじゃない、わかります?
だから、6月に7月分の家賃を支払うみたいな、そういう契約でよくやるじゃないですか、そういう賃貸借の、あの家賃の支払いってね。
で、そのルールで行こうとしたらですよ、したらその、まあ要はその入居者さんっていうのは常に当月分、だから7月の分の家賃を7月に払う、6月分の家賃を6月に払うっていうスタイルで今までやってこられたそうなんです。
で、それはなんでかというと生活保護の支給日が当月の月末、月頭、何て言うんだっけ、初旬、月頭か、に生活保護の受給金っていうんですか、支給金っていうんですか、お金が取り込まれるから、その月の末じゃないとその月の家賃を払えないっていう感じだったそうです。
だから当月の、だから先月の未納になっちゃってるけど、今月のはちゃんと支払われますよというお話だそうです。
だから1ヶ月分ずっと大納がこれからずっと続いていくんだなという感じになるわけなんですよ。
だから6月分の家賃が払われてないから、けど7月分のは払われるよと。でもその7月分の家賃は7月の頭の生活保護のやつから払われるから、7月分しか払えない。6月分払えないんだみたいな。
それがずっとこれからも続いていくみたいな。うわあああああああああああああああああああああああああ。
大野としてあそこ回収したいじゃないですか
どうします?管理会社さんみたいな
いやーでもね、そんなすぐに2ヶ月分ドンって払えるような資金力があるとは思えないんですけどね
いやーでも払ってよーって思いながらも
いやじゃあ、例えば大企業とかない?わかんないかもしれないですけど
あった時にそれをまとめてね、それは契約所払えることはできますよねみたいな
まあそれは取り立てることはできると思うんですけど
まあ現状そこでうんぬんかんぬんみたいな
あーってなって
結局ですね、あのー
回収は難しいのではないかという話で
その、まあ1ヶ月遅れですが
毎月払ってもらうという
何?方針で1回様子見ましょうかみたいなね
そういう話で1回落ち着きました
まあ僕としてはその後むずがゆいというかね
えー絶対お金払ってほしいと思うんですけれども
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まあいたしかたない部分もあるのかという
まあこれはなんですかね
甘いんすかね僕がね、やっぱね
でもなんかすごい難しいなーって思いません?
なんかその、まあ公家という視点
えー不動産賃貸業者としてお金を
えーその、支払ってもらわなきゃいけない立場からしたら
それは間違いなく払わないともらわなきゃいけないんですよね
家賃はね、財能は絶対ダメ
うん、でも生活保護受給者さんだと
で今働けない状況にいると
えーで、まあその
財能はする、してるけれども
でも当月分の払えると
だから6月分の払えなかったけど
7月分のからはきちんと払えるという
まああの確証を持ってやっていくと
管理会社さんもそれで
あの家賃は回収していきましょうというふうに言ってます
7月分のはもう払えるそうなので
はい、まあじゃあそれでいいですかという話になってね
でもなんて言うんですか
その生活保護受けられる方は
そういう公家側としては
実はその社会、あの自治体から
こうお金を安定して
ね、食いパンくれることなく回収できるから
そこは嬉しい
生活保護の方は
そう、そこらへん
いや難しいなと思ってね
はい、公家さんとしての
不動産自治体業者としてのですね
えーなんというかこう
難しさみたいなのを味わっております
はい、公家やってんねー
いいですねー
これなんか
順風満帆な
ビジネスなんてないわけですし
リスクを取ってリターンをもらってるわけですし
問題を解決できれば
ビジネスは成功するわけなので
まあなんかもちろんこういうことがあって
叱るべきだと思いますし
こういうのをね僕はネタにして
えーどう乗り越えていくかっていうのを
こうやってこういう場で発信できるので
はい、あの楽しく
不動産自治体業公家さんやってます
やっぱ楽しいですね
こういうのがあったとしてもね
だから僕としては
あのお金欲しいですけれども
あの僕このね
家を選んで住んでくださってる
今ずっとね長く住んでくださってる
その入居者さんには
もちろん安心安全に快適に住んでほしいなと
思ってますし
まあそこらへんのずれんまとか
ありますけれども
えーそういったものを学びながらね
だからどこでお年どころにするのかとか
案外実は家賃回収できるんじゃないかとかね
そういうのもいろいろ考えながらですね
いろんな挑戦とか
テストチャレンジみたいなのもしながら
えー公家として
また成長していきたいなと思っております
いいですか
不動産自治体業ってですね
んー楽しいぜ
山村でした