00:05
1万円物件の入居希望者さん、入居できないかも。 一万円物件の入居希望者さん、入居できないかも。
ヤマルののんびりしたいラジオ。どうも、肩柄のヤ肉と、手の丸と書いてヤマルでございます。 ヤ。)ヤマル)僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、成りたい姿、将来の夢がエンターテイナーでございまして、エンタテイイメントをですね、生き甲斐とする人生を送ってみたいという風に思っております。
じゃあも、じゃあも?なんか可愛いモジャモジャのモンスターが想起されました今ね。
じゃあも!僕は一体どんなエンターテイイメントができるかわかりません!というわけで、僕なりのエンターテイイメントを探す旅人でもございます。
そんなことをしてたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、先日からですね、続いておりますヤマルの不動産トラブル3連発ということで、最近僕がですね、抱えている案件がもういいことがない。
トラブルだらけなんですよね。
なんかこう、不動産賃貸業って波に乗ってるなーっていう時もあれば、嫌なことばっかり起きてですね、もうメンタルブレイクってなっちゃうんですけど、
まあまあなんだってそうか、それはトライ用でございます。
どんなトラブルも、結局トラブルと思わないポジティブに変換してしまえばいいんです。
メンタル弱々な僕はですね、じゃあそれをどうしてるかというと、こうやって発信に乗せてですね、
すべてをネタにして、皆さんに聞いていただいてですね、話の種、笑いの種になってもらえれば嬉しいですし、
悩みの種、悩みの種になっちゃえばね、聞いてる人は悩みの種になってほしくなくて、悩みを解決する何かの参考になればなお良しだと思っておりますので、
すべてを明け助けに、赤裸裸に、赤裸裸に報告していきたいなという風に思っております。
前回ですね、これ3部作になっておるんですけれども、前回ですね、僕は夢の一棟アパートが買えないかもしれないという放送をさせていただきました。
もし良ければこれ、昨日の配信でございますので聞いてみていただけると嬉しいです。
まあまあショック、まあまあショックな案件です。
でもこれはもう僕どうすることもできないというか、祈るしかないという状態ですので、また結果があれば、進捗があればですね、報告させていただきたいと思います。
続く今回第2作は、1万円物件の入居者さん、入居できないかも!というトラブルでございます。
でもこれはですね、どちらかというとトラブルって言っちゃったんですけど、話を誇張しちゃったなというところが自分でもありまして、
先に言っておきます、この問題はどう解決すればいいか分かってます。
心構えもできているので、正直そんなに焦っていません。
なのでサラッと今日はね、いきたいなと思っております。
さあ僕はですね、1万円で物件を買いました。
ちくふるこだて賃貸というね、戦い方で僕2年ぐらい、もうすぐ3年になるんですけどもやっていまして、
4つのこだてを保有しております。
これら4つはですね、全て自分で買って、自分で直して、業者さんにも直してもらったりとかしてね、
入居者さんをつけて貸していくというスタイルなんですけれども、
03:03
僕が今取り組んでいる1万円物件というのが、去年の12月ですね、2025年の12月に購入して、
1月ぐらいから賃貸募集を始めて、なんともうですね、入居したいよという人がいてくださって、
今具体的にですね、入居するための手続きというのを踏んでいるという段階でございます。
いろんなやり方があるんですけども、僕は今回ね、直接契約、直接賃貸というやり方を取ってまして、
一般的にはですね、賃貸業者さん、
ふんふんふんとかね、ふんふんふんとかね、ふんふんふんふんとかね、
そういう会社さんが間に入ってやり取りをしてもらえるんですけども、
そうするとやっぱりちょっと仲介手数料とかが高くなって、入居者さんも軽減する人がいると。
そういう人たちが集まる場所、そこはですね、ジモティでございます。
ジモティはですね、それで直接公屋とやり取りできるというのが一番の強みというか、
フレキシブルな空間、そして初期費用が抑えられるという点で、
そういうのが好まれる人たちはたくさん集まってくるんですね。
今回僕に申し込みしてくださった入居希望者さんもジモティからつながってですね、
一時期は内景の予定がすっぽかされてどうしようかと思ったんですけども、
なんと内景も済ませて、しかも入居したいと言ってくださったので、
入居申し込みまで進んだんですね。
どうしようもない人だったら、この人入居したらとんでもないぞと思う人だったら、
僕もそれはお断りするんですけれども、
内景した感じ、そしてメール等でのやり取りから見てですね、
もう誠実に対応してくださる人だなと思ったので、
ぜひ入居してほしいと思ったんですね。
僕の先行感、先行感ってあってます?ちょっと違うか。
人を選ぶ名みたいな意味で言いたかった。
おのおので熟語を当てはめてください。
それをもってして、これ大丈夫だと思ったんですね。
入居申し込みをするにあたってしなきゃいけないことは何かというと、
家賃保証会社さんを入れる。これは僕は必須にしていまして、
昔は連帯保証人というのをつけて、
もしこの人が家賃払わなかった場合は、
あなた何とかしてねという責任者を設定していたと思うんですけど、
その代わりとなる家賃保証会社さんの審査を通すという段階になっています。
なので入居者さんから必要な申し込み書を書いてもらって、
僕の方から家賃保証会社さんにアタックしました。
すると次の日、速攻落ちました。
あ、そう。落ちちゃいましたか。
ポルトガル語で家という意味を持つ会社さんだったんですけども、
速攻落ちましたね。ダメでしたね。
こればっかりはその人の保証力、信用力になるので、
06:03
僕の方からどうすることもできないんですけども、
これでくじけちゃダメということで、
僕は二の手さんの家を準備しております。
それは次の保証会社さんですね。
この会社がダメだったら次はこの会社ということで、
保証会社さんがたくさんありますので、
たくさんの保証会社さんを紹介していって、
当てていって、審査を通していって、
家賃保証してくださる会社が見つかれば、
ぜひ入居してほしいなというような流れでございます。
もしそれもダメだったらどうするのかというと、
その方はお断りするんですね。
入居はできませんということで。
さすがに保証会社さんの信用も通らない人に直接、
家賃振り込みしてもらっていると、
大脳の恐れとかがありますので、
そこが本当に難しいなと思うんですけどね。
その人の信用力って何で見ているの?というところでね。
少なくとも僕が相対したときには、
もう十分住んでほしいなと思える人だったんですけど、
やっぱりお金って難しいですね、そういう面ではね。
お金を払えるのかという、そこのシビアな点で見れば、
ちょっとね、僕も心を鬼にしなきゃいけないという感覚がありますよね。
これが難しい。事前事業じゃなくて、
僕もビジネスでやってますので、
ごめんなさいと言うしかないというのが、
悔しいところであるかなというふうに思うんですけど。
これはでも僕も一緒でして、ちょっと話ずれるんですけど、
金融機関さんから、僕が何か物件を買うために、
金融機関さんからの融資を受けたいとなったときもですね、
そりゃ山野さん、あなたはちょっとユーモラスで面白いけども、
お金返せるのとなったときはシビアになりますよと言われたら、
そりゃそうかとなりますので、
ちょっと何と言うかですね、
審査する側と言ったら体操ですけど、
そっちの立場も今回味わえるというか、
こういう感じなんだなみたいな、
また勉強になるなというふうに思いました。
なのでですね、もしこの方がダメだった場合は、
次の方っていうのを準備しなきゃいけないんですけど、
次の方って言ったってこの家に住みたいよって言ってくださる方がいなければ、
成り立たないんですが、
引き続きですね、賃貸募集をしていますので、
内見をしてくださった方が一組、この方検討中、
まだ内見したいないけど見てみたいわっていう人が一組いますので、
この方も予定中ということで、
次の番手、2番手、3番手みたいな形で申し込みしてくださるようにですね、
ここから気を抜かずにアピール。
だから難しいです。このバランスも難しいですよね。
1番手のあなた絶対住んでほしいと思って僕も頑張るんですけど、
もしダメだったらっていうのを踏まえて、
2番手、3番手の方にもアプローチをしていく。
やらしい言い方をすると保険をかけておかなきゃいけない。
さらに言えばその方々もダメだった場合は、
さらに広く賃貸募集を続けていかなきゃいけないということで、
今度はまた地元に頑張るとかね、
09:01
地場の中華業者さんの営業頑張るとかもやり続けなければいけないということで、
入居付けが一番大事な賃貸業においても直にお金につながるところでございますので、
僕も気を抜かずにやっていきたいなと思っております。
とにかく今回はトラブルというよりカワーみたいな対応策も分かってます。
解決策も分かってます。やること分かってます。
ただやっぱりドキドキするし、焦るというか不安な気持ちになるなというようなお話でした。
ヤマルの不動産トラブル3部作いかがだったでしょうか。
続く明日、第3弾がですね、僕が今もっか、一番ですね心を悩まされている問題でございます。
タイトルだけ言うとこうか、次回予告。
ねえ、あなた、行進料払ってよ。
え?泣きっ面に雨漏り?
次回の放送もお楽しみに。ヤマルでした。