大型コミュニティで感じた古参への怖さ
おはようございます。ワンママのエリィです。 今日はですね、重鎮の使い倒し方というお話をしたいと思います。
このチャンネルでは40代時短勤務で働くワンママが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程をお話ししています。
はい、今ね、株式会社リフロール代表スタエフ90日チャレンジを募集中だと思ってるんですけれども、
重鎮の方がね、怖いみたいな方もいらっしゃるのかなと思ったので、私なりのね、カリンさんのコミュニティでは重鎮にあたると思うんですけど、
私なりのね、重鎮の使い倒し方みたいなのをね、お話しできればいいかなというふうに思いました。
はい、すでにね、同じコアメンバーのおはるさんがとっても素敵な配信をしているので、それもね、参考にしていただきたいんですけれども、
はい、私もですね、生まれてこの方ずっと重鎮のわけではなくてですね、いろんなコミュニティに今まで参加しておりまして、
やっぱりね、全部のコミュニティで最初はね、あのいわゆる重鎮の方がいらっしゃる状態で参加をしてきた感じなんですよね。
今でもね、新しいコミュニティに相変わらず入りますので、そこではもちろん、新参者でございます。
はい、で、カリンさんのファン歴が今、2年ぐらいになるのかな、講座に初めて入ってからだいたい2年ぐらい経ったはず。
なので、カリンさんコミュニティにいると、私がね、重鎮の立場になるかな、今はと思うんですけれども、
そう、そんな私も2年前は、逆にね、新参者の立場でありました。
で、私はね、カリンさんのコミュニティに入る前に、もっともっとね、大型のコミュニティに入っていたんですよね。
そうそう、だから同期が、それこそ何人いるんだろう、全国に何百人単位でいるようなコミュニティで、
当然ながらですね、トップの方とは、講座に入っただけではとりあえず会えませんというか、
会えたとしても、最後のリアルイベントとか、たまに開催されるリアルイベントで、それも有料のものも多かったですね。
だから基本はですね、同期の間で、その継続生とミックスされたような地域別のグループが作成されて、
そこでね、すごく活発に交流していくっていう風な流れになるんですよね。
もちろんね、素敵な方たくさんいらっしゃるので、すごく会うなって思った方はね、本当に仲良くなって、
もう講座が終わろうが関係なくね、ずっと親友のような状態でね、交流を続ける方もたくさんいらっしゃるんですよね。
ただ私が、たまたま自分の入ったコミュニティは、ちょっと属性が違う方が多かったので、
近所だったので会いやすかったんだけども、なかなかそこから深くね、私は仲を深めることができませんでした。
そこでね、私も実は子さん怖いって思ったことがあったんですよね。
一つは、私が何かの告知じゃないけど、
そうそう、こういうイベントやるのでよかったらみたいなね、案内を出した時にですね、
この地域別のグループの中では、そういう宣伝はしちゃダメなんだよってことをね、ぐさっと言われまして。
あとね、そうそう、それがまず怖かったですね。
言い方とかもいろいろあるんだろうけど、怖くて。
だけど、子さんノリみたいなのはいっぱいあって、
一応その飲み会とかにはもちろん呼んではくれるんだけど、
あなたもそのうちこうなるようじゃないけど、
すごいね、自分たちのとこに引き込む感じっていうのがすごい感じられたんですよね。
子さんの方の方はね、それなりにセミナーとか募集してたような気がするのでね、
それもあれっていう感じだったんですね。
なので、やっぱり子さん怖いはその時にすごい植え付けられました。
先輩から受けた三つの支援
だけど、これってね、やっぱりね、コミュニティというかその企業家さんによってそのコミュニティのあり方も大きく変わってくると思ってまして、
カリンさんの講座に入って、自分より先輩の方にしてもらったことってすごい実はたくさんあるんですよね。
簡単にいくつか挙げさせてもらうと、
一つは在庫の整理。私の引き出しというか段ボールの多さをものすごい丁寧に占おろししてくれて、
あれ2時間ぐらいズームで話したのかな?しかもそれをノートにまとめてくれて、
千春さんという素晴らしい方がいるんですけど、
文章家能力がものすごい高い方なんですが、その人が一緒に私の棚占おろしをしてくださったんですよね。
しかもそれをご自身のノートで紹介してくれることで、千春さんの周りの方にも知ってもらったっていう経緯もあります。
これはもう感謝しかなかったですし、千春さんの聞く姿勢みたいなのもすごく勉強になって、
決して上から目線ではないんですよね。本当に対等に聞いてくれる。
私もそういうところあるよみたいな共感もしてくれて、すごく話しやすかったっていうのも覚えています。
2つ目、発信の整理。これも実は佳林さんプラスアルファでしてもらったんですね。
これは別料金を払ったんですけれども、それでも私はやってもらってよかったです。
なぜなら佳林さんはみんなを見ていかないといけないので、
大枠のところは佳林さんがガツッと決めてくれるんですけど、
発信の一つ一つ細かく丁寧にまではさすがに見れないですよね。
そこをケアしてくれた方がいらっしゃったんです。
だからブログの書き方講座みたいな、初心者向けのブロフィールはこう書きましょうって添削をしてくれて、
こういうふうに書くと読まれやすいですよとか、そういうのを教えてくれた人がいるんですよね。
これも私はすごく助かりました。おかげさまで圧倒的にブログが読みやすくなったんですよね。
そして3つ目が感想配信と応援があったということです。
これも昔からいらっしゃる方なんですけれども、私が講座の期間中に初めてのセミナーをしました。
生まれて初めてのね。もうめちゃくちゃ不安だったし緊張したし、うまくできる自信なんて全くなかったんですけど、
そんな私に価値のあるかわからないようなセミナーを心よく参加してくれて、
その後しかもレポ書いていいですかって言って、レポを書いてくれた人が何名もいたんですよね。
特に印象的だったのがまゆかさんという、この方もずっと昔からカリンさんを応援している、支えているファンの方なんですけれども、
まゆかさんのブログはめちゃくちゃ面白いんですよ。基本ベースが面白い。
そこに私のセミナーの感想も載せてくださって、しかもすごい速さでね。
やっぱりね、カリンさんの周りにいる人って基本アウトプットめっちゃ早いんですよね。
だからすごく有益な形で感想配信をしてくれて、そして応援してますよって言葉もくださったんですよね。
めちゃくちゃ温かいですよね。だから私はそこで初めて先輩の価値をものすごく感じました。
あとはですね、おはるさん。コアメンバーのおはるさんね。
おはるさんは私が初めてZoom会のサポートをするときに、どういうことをサポートするのがいいのかが全くわからなかったときに、
勇気を出して相談したらめっちゃわかりやすく教えてくださったりしたんですよね。
こんなふうに私は初めて講座に入ったときに、たくさんの方に助けてもらいました。
トップの姿勢とコミュニティの価値
つまり何が言いたいかというと、一口に中賃と言っても、やっぱりトップの人のあり方とかトップの考え方が浸透している場合というか、
トップのあり方がすごく高い、高い資産の場合は、その下にずっといる人っていうのは必然的に資産が高くなったり、品格があったりするんですよね。
普通にそれが。なので、やっぱりね、それも含めてのカリンさんの価値なんだなっていうのはね、
私は受ける側としてすごくね、信山者としてすごく価値を感じたんですよね。
私自身がこういうことをしてもらったから、私もカリンさんの講座が続くにつれてですね、
私がこの講座で自分なりにできる価値提供じゃないけど、自分なりにできるサポートは何かっていうのをね、いつも考えて行動するようになりました。
これは紛れもなくね、カリンさんやこれまでのカリンさんの講座生の方のおかげに他ならないんですよね。
重鎮と新参者が互いに磨き合う関係
だからこそ、新しく入ってきた人はですね、重鎮さんを怯えずにですね、むしろね、使うぐらいの、頼るぐらいの気持ちでね、いいんじゃないかなというふうに思います。
ここでやっぱり注意していきたいのは、本当にお互いなんですけど、子さんであろうがね、新しく入る人であろうが、やっぱりお互いに謙虚でいることだったりとか、
礼儀を守ることとか、感じたことを言葉にして出していくこと、こういうのがね、本当にやっぱり基本で大事なんだなというふうに思うし、それがね、後々のね、自分の才能がどういうところにあるのかっていうのがわかるヒントになるんですよね。
最終的に、かりんさんがそういう様子を全部見ていらっしゃるので、そこからね、それぞれの人に対する磨き方みたいなところもより言語化しやすくなることで、講座の価値そのものがね、上がっていくんだというふうに思っています。
だからね、重鎮だろうが、新しく入った人だろうが、お互いに磨き合うための関係になるのがすごくね、理想的かなというふうに思っていて、私はね、すごくかりんさんのコミュニティでは、それがすごくね、皆さん、されている、自然にされていることかなというふうに思っているので、
本当ね、重鎮怖い。あると思う。あると思うけど、ちょっとね、重鎮怖いのフィルター一回外してみて、ちょっとこういうこと聞いてみようかなみたいなのをね、少しずつ出していくと、お互いの才能磨きのためにとってもいいんじゃないかなというふうに思いました。
はい、そんなわけでね、スタイフ90日チャレンジ、まだきっと募集されてますよね。そう、ということでね、貼り付けておきますので、ご検討中の方はぜひ参加してもらえると、一緒に楽しめるかなと思います。聞いていただいてありがとうございました。