プリンセスコミュニケーション講座の大阪ランチ会
こんばんは、わんままのエリィです。
今日はですね、自分の役割を削ぎ落とすという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわんままイメージコンサルタントとして働きながら、
感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程やその中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたわんままさんや働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。
ぜひ聴いてください。
今週末は株式会社リフロール代表井原詩佳林さんのプリンセスコミュニケーション講座の大阪ランチ会と、
あとはですね、Zoomでの定例会が続けてありました。
私はですね、リアル会好きなので、大阪まで行こうか迷った挙句に結局行ったんですけど、
初めてゆっくりお話するメンバーが多くてすごく楽しかったです。
特にですね、今朝佳林さんが朝のライブでもお話しされてたんですけど、
プリコミのメンバーの中でのグルーピングみたいなのができて、
行動の仕方とか考え方が全然違う人が同じ講座にいるのがよく分かって、
どういうふうに考えているのかっていうところを聞けたのがものすごく楽しかったし、発見が多かったんですね。
私はですね、本当にずっと人生、多分感覚で動いてきたし、
どっちかっていうとフライングじゃないけど、あんまり考えずに行動して、
後からいろいろ深く考えるタイプというふうに春本美子さんからは評価してもらったんですけれども、
行動してからその気づきとかを掘り下げていくので、何も考えずに行動して失敗して傷つくこともすごく多かったんですよね。
そう、だけど私と全く反対で、石橋を叩いてから渡る人も結構多いんだなっていう気づきがあってですね、
私が考えないようなことを事前に考えている、想定しているっていうのがすごく面白かったです。
しかもそういう人の方が圧倒的に、圧倒的にバックグラウンドとかキャリアとか、仕事とかがめちゃくちゃできる感じなんですよね。
そう、もったいないっていうふうにね、カリンさんもおっしゃってたんですけど、私もすごくね、もったいないと思いました。
なんか、
そうでなんか、
言葉の重みと経験の重要性
その昨日のランチ会とか、あと今朝のね、カリンさんのライブを聞いてて、なんかやっぱりすごくね、実感したのがですね、
やっぱりその人だからこそ語る言葉が重かったりするんだなっていうのをすごく感じて、
なんか、
心に響く言葉ってすごくなんだろう、結構いろんなところにあふれていて、
みんな最終的に同じことを言っていたりとか、
そのセリフどこかで聞いたなとか、このセリフは本で読んだことがあるなとか、そういうことをお見聞きするって本当によくあると思うんですけど、
その同じ言葉を使うにしても、やっぱりその人の背景とか、その人がやってきたこととかがどれだけ深かったり、どれだけいろんな経験をしていたりとか、どれだけのこうなんていうのかな、
気づいてきたものがあるかによって全然やっぱり重みが違うなっていうふうにね、改めて思ったんですよね。
だからこそ、やっぱり経験を積んで、いろんな経験を積んでいくことはすごく大事だし、それを伝えることでやっぱり価値になるし、その価値になるものは人によってすごく違うなっていうふうに思いました。
私はその、なんだろう、なんていうのかな、副業を始める前とか、始めたばっかりの頃は、なんていうのかな、同じ言葉をいろんなところで聞いたり、自分も同じ言葉を使うようにしてみたりとか、
やったんだけど、なかなか自分で話しても響かないことがすごく多いなっていうふうに感じていて、それがあんまりこうなんていうのかな、なんでかっていうところがね、あんまり実感として理解できてなかったんですね。
でもやっぱり最近は、これはやっぱり花梨さんが言うからこそすごく響くんだよなとか、花梨さんの経験とか言葉の使い方とかいろいろあるんだけど、話のまとめ方とかいろいろあるんでしょうけど、
そういうことを全部ひっくるめて、花梨さんが言うからこそすごく意味があることなんだよなっていうふうに感じることがすごい増えました。
尊敬する人の近くで成長する
近くにいながらいて、エネルギーをもらいながら自分の趣味を見つけていくこともすごく大事というか、自分もいるだけでやっぱり成長ができるなっていうふうにすごく思ったし、
やっぱり特に、私以上にできる人だらけなので、同じようにじゃないけど、もっとそういう力を与えてくれる人のそばにいるっていうのがすごい大事だなというふうに改めて感じました。
もうすぐ4月になるんですけれども、花梨さんの出版記念講演会とプリコミのイベントの案内がもうすぐ始まります。
私も準備とか自分のやりたいことを少しやってみようかなと思っていて、すごくワクワクしてるんですけど、
やっぱりね、私はやっぱり推しの人というか、好きな人の近くで盛り上げてるのがすごく好きだし、たぶんそれが自分にすごく似合ってるんだなというふうに思うんですよね。
最近はすごく、あのなんだろう、講座ももちろん受けたいんだけど、なんかそれ以上に、なんかよくわかんないけど、
呪術回戦のね、特急、特急な、特急呪霊?
織本梨花、梨花ちゃん、梨花ちゃんっていう怪物、呪霊がいるんですけど、
本当に私は梨花ちゃんの、梨花さんになっているような気がして、
すごくね、カリンさんのことをね、よくわからないんですけど、守りたいんですよね。
守りたいというか、一緒に盛り上げたいというか、
たぶん私と同じような気持ちの人も、気持ちで動いている人もね、座席の中にはいるんじゃないかなというふうに思って、それもすごく嬉しく思います。
ちょっとね、あのストーカー気味で、私気持ち悪いなって思うこともよくあるんですけど、
そう、本当ね、性別一緒でよかったと思う、思います。
でもなんか私、昔からこう、そういう感じなので、
またね、仲良くな、仲良くなれた人、なんだろう、自分が好きな人とやっぱり一緒にいるのが、すごい好きだなっていうふうに思いました。
ドレスセッションとプリンセスクローゼットの案内
そんなわけで、ちょっとなんかあんまり上手く学びについてはまとめられなかったんですけれども、
はい、春からね、いくつかイベントが控えていてね、私はですね、それに備えて、
それに備えてというか、それに参加を考えている方に向けてね、
ドレスセッションを限定5名ぐらいで募集したいなというふうに思っています。
今はね、プリンセスクローゼットご案内中でして、
あの、残り、春はね、残り1枠ぐらいかな、残り1枠受け付けたいと思っているので、
急ぎじゃなくても、ちょっと春のうちに少しおよく変えたいなっていう方はね、
ぜひぜひ、概要欄の案内を見てください。
はい、その後はですね、ちょっとね、ドレスセッションも今年はね、
チャレンジしたいと思っていますので、そちらの案内も気になる方はまた聞いてください。
はい、そんなわけで、今日はですね、プリコミの感想をお話しさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。