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014:資格取得からの脱却!技術を収益化する方法
2026-11-04 28:46

014:資格取得からの脱却!技術を収益化する方法

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資格取得から技術の収益化にシフトする

『和で稼ぐ、和を生きる。』第14回では、資格取得に依存せず、今ある技術を収益化する方法を探ります。門島光江と植村瑞江が、セミナー依存から脱却し、技術を活かしたビジネス展開の重要性を語ります。特に、和文化の技術や経験を納得できる価格で提供するための心構えや、潜在意識のブロックを外す方法について詳しく解説します。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 資格取得に依存せず技術を収益化する方法
  • セミナー依存から脱却するための心構え
  • 和文化の技術を納得価格で提供する重要性
  • 潜在意識のブロックを外す方法
  • 門島光江と植村瑞江の経験談
  • 技術を活かしたビジネス展開の重要性
  • コンサルやセミナーの選び方
  • 自己投資の罠から抜け出すヒント

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⏱Chapters

- 『和で稼ぐ、和を生きる。』の始まり01:12 - 資格取得からの脱却と技術の収益化02:03 - セミナージプシーの経験と気づき03:08 - 枠を超える挑戦と失敗05:06 - やり切ることの重要性07:01 - コロナ禍での転機とコーチング08:11 - 自分の感覚を信じる大切さ09:15 - コンサルの影響と自己信頼11:28 - 和文化の価値を見つけるために13:12 - 潜在意識ブロック診断チェックシートの紹介

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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

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サマリー

門島光江と植村美成が、資格や新しい講座に依存せず、すでに持っている技術や経験を収益化する考え方を語る。門島は、マーケティングやコンサル、コーチングなどを渡り歩いて借金を抱えた「セミナージプシー」の経験を振り返り、短期間で判断せず、選んだ方法をやり切る重要性を説明する。コロナ禍で着付けの仕事がなくなったことを転機に、コーチとして仕事を続けた経験から、自分の感覚や本当にやりたいことを信じる姿勢を強調した。

資格取得から技術の収益化へ
日本の繊細な感性を世界ブランドへ。 人生の家元として豊かに生きるための思考改革メディア、和で稼ぐ、和を生きる。
皆さんこんにちは。今週も始まりましたね。 私は株式会社ユートピア代表門島光江です。
三杖門と呼んでください。 ビジネスコンサルタント、コーチとしてお仕事をさせていただいておりますが、特に和文化に携わる方々の収益化のサポートを得意としております。
工芸行動株式会社の植村美成です。 美成さんと呼んでください。日本の工芸には価値を測る共通の物差しがまだありません。
それをゼロから作ることに挑戦しています。 今日もよろしくお願い致します。
お願いします。 今日のテーマは。
はい、今日のテーマはですね。資格取得からの脱却。 新しい講座を学ぶより今ある技術や経験を収益化しよう。
はい、これなんか常々思うところです。 私自身もセミナージプシーやっちゃったことあるんですよ。
あるんですね。 ありますあります。
自分には足りないなって思っている。 ビジネスの学びをしていないっていう。
もともとあった劣等感にも。 劣等感もあるからっていうところが大きいと思うんですけど。
自分が売れないのは学びが足りないからだ。 うまくいかないのは資格が足りないからだとか。
セミナージプシーをやめるきっかけ
いろいろ学びに行きました。 まさにジプシー。
まさにジプシー。 和文化の着付けの仕事もやっていましたけれども、やっぱりビジネス学ぼうってなって、それがうまくいかなくなった時に、
マーケティング学びに行ったり、コンサルつけたり、コーチつけたり、企業塾行ったりって、
本当にセミナージプシーで借金を抱えて、もう首も回らないみたいな時代があります。
すごいですね。それジプシーを辞めようと思ったとか、もうこれじゃないぞって気がついたきっかけとかなんかあるんですか?
それめちゃくちゃいい質問ですけど、なんか気づいたんですよね。私、自分の枠の中でしか動いてないなって思ったんです。
外に出ていない。だから、枠越えしてないって言うんですか?
そういう感じ。なんかセミナー受けに行くってもう枠を越えている、もっと高みを目指しているっていうイメージだけれど。
そう思ってたんです、私も。これ私が学びに行くって枠越えしてるって思ってたんですよ。
で、学ぶじゃないですか。なるほど、こんな売り方があるんだとか、こうやって発信してやっていくんだということを学ぶじゃないですか。
ちょっとやってみるんですよ。一瞬枠越えするんです。コンフォートゾーンみたいなところから一瞬出てチャレンジします。
うまくいかない。やっぱ違ったんだ、足りないんだまだって言って戻ってくるんですよ、お家に。
そういう感じ。こういう感じでそういう感じ。
で、やっぱ次の学びが必要なんだなと思って、次を学びに行きます。
ちょっとチャレンジします、やってみます。2週間ぐらいね、やってみます。
あんまりうまくいかない。学びが足りなかったんだ。
へー。そう。
で、また戻ってって繰り返し。
それはつらい。
つらい。もしくは人のせいよね。
うまくいかないの理由は必ず自分にあるはず。
自分になかったとしても自分にあるとしたらなんだろう、考えていかなければいけないはずなのに、外に求めたがるんですよね。
なるほどね。
ポンサルがいけなかったとか、私には合わない方法だったとか、
あとは、なんだろう、ちょっと私には早かったかな、じゃあもっと基本的なこっちに行こうとか、
私のことをわかってくれる先生はこれかなと思って、いろいろ渡り歩きました。
うわー、ジプシーだまさに。
まさにジプシー。
学びをやり切ることの意味
そこで、お金を土分に捨てちゃったなっていうふうに思ったこともあったんですが、
すごく大事なのはやりきることだなと思ったんですね。
そことんやってみる。
これ私に合わないのかなってみんな思うんですよ、うまくいかないときって。
疑いを持つんですよね。
だけど、とにかくそこでやりきるみたいなところってすごい大事だったなと思いました。
やり方が違うんじゃなくて、とことんやってみるんですね。2週間でやべるんじゃなくて。
そう、とことんやってみる、やりきった。
それでも、合わないときってあるかもしれないけど、やりきったときって、やっぱりこう、
どこかまで登った、山登りだとどこかまで登った実力がつくんですよね。
そうですね。
みんなジプシーしてたときは、たいして登らない。
富士山だとバスで5号目まで行って、
5号目までそれもバスで行って、散策して、やっぱ難しくないこれって言って、
山の尾根だけを歩いていくみたいな。
そんな日々だったなって、今思いますね。
そうか、山頂まで行かないで、あの景色を見ないで帰ってきちゃうんだ。
まずは登りきるっていうことを、なんか自分で決めたわけだからね。
これをなんでって決めたから、一旦やってみるって、時間の無駄でもなんでもなかったなって。
そうですね。
そこに気づけたことと、あとやっぱり一つやっぱりやりきったのが大きかったです。
私はコーチングの学びが大きかったので、コーチとしてやりきるみたいなところに挑戦したのが大きかったかもしれないですね。
そっか、一回頂上まで行ってみたっていう感じですね。
コロナ禍の転機と自分の感覚
ちょうどね、コロナが始まったんですよ。
で、目の前の仕事が全部なくなっちゃったわけですよね、コロナで。私はきつけしいってなったので。
全部なくなったときに、コーチとして仕事していくしかなくなったんですよね。
そっか、なるほど。タイミングがちょうどじゃよかった。
運が良かったのかもしれないですけど。
なので、いろんなコンサルを渡り歩いて、あとは何がやりたかったの?みたいなところにどうしてもそこに陥ってる人って結構お会いするんですよね。
はい。
全てがちょっと。
そう、ここを目で終わっちゃってる人ですよね。
三重門の場合はコロナがあったからだけど、コロナがない人たち、そういうタイミングがない人たちがやりきるっていうのはどうしたらいいんでしょう?
それはすごい大事なところだと思うんですけど、やりきるって決めるっていうことと。
まずね。
あと、自分の感覚っていうのを信じてほしいって思う。
自分よりすごい人だと思っちゃうわけですよ。
講師とか、このいわゆるコンサルの人に対して、自分よりすごい人なんだ。
そしてコンサルってやっぱり自分がどれだけビジネスで人を成功に導いてきたかっていう話をするから、
この人すごい人なんだなと思って目をキラキラ輝かせて、その人の話を聞いて、ちょっと理解できない部分もすごく多いんだけど、その人に言われたことを真に受けちゃうんですよね。
この売り方は今流行らないよ。とか、今儲からないよそれは。とか。
あー、言われちゃうんだ。
なんか、今更それってどうなの?とか。
うわー。
なんか、うちの受講生の方たちも、なんかそういうの言われて傷ついて帰ってきたりとかする方がいらっしゃるんですよ。
私思います。勝手なこと言ってくれんじゃねえよって思いますね。
本当にね。本当にそう。
これじゃあ稼げないって言われました。
わー、そういうこと言っちゃう人もいるね。
そう言っちゃう人はいますよね。
今日ちょっと悪口大会になってますけど。
そんなことない。そんなことない。
でもやっぱりその人の受講生の方がやってきたこと、やりたいことをしっかり聞いてくださるコーチだったりコーサリーの方がいないと、言われてダメだったって思っちゃうってことですよね。
だから私のことをちゃんと見てくれる人と出会うっていうのも大切なんですよね。
そうですよね。
自分ではこっちに心が動くから、例えば子育て終わられたお母様で、子どもたちを立派に国立大学に入学させて、子どもたちの皆さんを。
これからは文化でやっていきたいって、これお仕事にやっていきたいんですっていう方に対して、コンサルの人がそんなに頑張らないで子どもたちをそうやって国立大学にみんな入れたんだったら、
それで食べていきましょうよ。そっちの方が儲かりますよって言っちゃうわけですよ。
これまでやってきた経験を棚下ろしして。
その人はそれはやりたくないわけですよ。
そうですね。
心が動かないわけですよ。
特に女性ってそっちの方が大事なんです。自分がどれだけ心が動くかとか、あとゴールじゃないと思うんですよね。
特に、ただただ年収1000万になりたいから、なんか私にできるビジネスないですかっていう人だったら、あなたその景観があるんだったらそれいいよって。
そうですね。
ありだと思うんですけど、やりたいって言ってんだからさ。
それやろうよ。
やろうよ。やって稼げてる人いないって言い切らないでちゃんと調べてって思います。
それは本当にそうですね。
そんな人たちをいっぱい見てきました。
で、受講生にも私がこんなにサポートしてるのになんでそこ行っちゃう?なんでその個別相談行っちゃう?って。
それだからまだジプシーの息を抜けられないってことです。不安できっと。
なんでって聞いたら、まあでも正直にね言ってくださって本当にありがとう。でもなんでって聞いたらやっぱり不安。
なかなか成果が出ないことが不安で。不安になるとそういうのがいっぱい上がってくるんですよね。フェイスブックとかインスタで。
なるほどね。
行っちゃいました。こんな風に言われて今私落ち込んでます。私に言ってくれてよかったと思って。
そうですね。
どっちやりたい?どっちだったら、なんかこう自分の時間費やしてこれから先の人生費やすのどっちやりたい?って聞いたら、
もちろんこっちの和文化ですってなるわけじゃないですか。じゃあそこ一緒にやっていこうよ。結果出るまでやり続けようよ。って。
やり続けて、まあ人によってすぐ結果が出る人と。見上げるものがたくさんある人と。いらっしゃる。いらっしゃってない。
これまで積み上げてきたものとか。私なんかはすごく時間かかった方です。
なぜならば、人と深く関わり合うっていうことを避けてきた。幼少期とか大分大人になるまであったので。
でもこの避けてきたからこそ、そこの大事さに気づけたっていうのもあるんですよ。
だから人より時間はかかったけれども、なんかここまで来られたわけですよ。こう積み上げてることによって。
だから今日やって来月50万稼げるとかっていうのは非常に難しい。無理とは言わないけれども。
じゃあ自分に必要なものは何だろうっていうところを一緒に積み上げていこうっていうのをやっているところです。
素敵ですね。
そう。なので元セミナージプシーです。私。
だからそういう方の気持ちがよくわかってくれるってことですもんね。
不安につけ込む広告とAIマーケティング
セミナー、あれじゃないですか。タクシーの広告って今は違うかもしれないけど、コンプレックス広告って言って、
ダイエットとかちょっと薄毛が気になる男性向けとかのPRをすごくタクシーの中で流す。
あれはコンプレックスに訴えかけるっていうやり方なんですよね。
もしかしたらセミナージプシーもそうかもしれない。いろんなセミナーがあってフェイスブックに広告が出ちゃうっていうのは多分調べてるからだけど、
この人はこういうことを心配に思っているとか、そういうところに訴えかけてくる上手いやり方をするから、
ああやんなきゃ、もっと勉強しなきゃって流されるっていう。
不安を潤滑油に消費に誘うみたいなやつですよね。
だからセミナージプシービジネスがきっとあるんですよ。
確かに痛いところついてくるんですよね。
それやってなきゃダメなんだみたいになっちゃうんですよね。
私はね、とにかく片っ端からいきましたからね。だんだんね、ワグが起こってくるんですよ脳に。
最初は自分に3万円かけるのも嫌だみたいな。
月2万円の化粧品なんてって思ってたのが、30万40万の口座を受けるようになって、
なんか自分にそれだけ投資できるのすごいみたいになっていって、
そのうち100万とかかけ始めて、
なんかなんだろうね、このバグっていうんですか。
麻痺しちゃうんだ。
麻痺しちゃうんですよ。
高いものばっかり見てると、2万ぐらいのものが安いと思うみたいに。
そうやって、なんか本当に大変でした。
まさにジプシー。
まさにジプシーっていうやつでした。
うるそーい。
よかったよかった、そこから脱獄できて。
確かに、コンプレックス広告だったかもしれない。
そうですよ。
上手くできてるんですよ、そういうのいっぱい見ると、何回も何回もそういうのが出てくるんですよ。
だってそういう人の真相心理に訴えかけていくんですよ。
へー、確かに。
でしょ?
確かに。
そしてこう思うと、あー疲れたーっていう時って、そういう広告が上がってくるんですよね。
目をうられる。
今日やり切った、充実したっていう時は、そこには囚われてないと思うよね。
不足を感じて疲れた、うまくいかないなーっていう時は、そこキャッチしちゃう脳みそがあるんだろうな。
今特にAIで、この人がこれぐらいの時間にこんなことしてるとか、
多分この人はこういうことがすごくコンプレックスで、こんなことを不安に思ってるっていうのが、
AIで全部把握されちゃうから、よりそういう広告が出てくる時代にきっとなってると思うんですよね。
へー。
だからもうスーパーセミナージプシーみたいな人がいっぱい出てきちゃうかも。
そうだね。
うん。
だってこう、スピリチュアルが好きな人って、スピリチュアルの広告が上がるようになってるみたいですもんね。
なってますよ、なってるなってる。
へー。
そう、すごいですもん今。
神社でお守りってあるじゃないですか、お守りも今ネットで買えるんですよね。
えー、そんなんですか、行かなくていいんだ。
お利益あるのかしら。
遠いところのお守りも。
そのお守りを売っている人が言ってました。
えー。
AI使ってからすごい売り上げが上がったって。
ほらー、ねー、訴えかけるからピンポイントでしっかりマッチング。
そうだね。
そしたら和文化もちゃんとそういうマーケティング学んで、AI使えば本当にターゲット、そこを大切にしている人につながる可能性もありますよね。
うん、あると思います。
こっちがつなげられてる場合じゃないよね。
そう、ジプシーでいなくていい。
ほんとそうですよね。
セミナー行くんだったらAI学んだほうがもしかしたらいいのかもしれない。
そうですよね。
ねー。
なんか今日は報告の話にまでなりましたが。
ほんとに。ちょっと豆知識コーナーに行きたいけれど、何が豆知識なんだろう。
今日の豆知識は、あのー、報告ですね。
報告だなー、確かに。
報告、AIを使って誘導されてる可能性ありますよっていうところですよね。
あるある、もう多分私されてると思う。
私もされてると思う。
だってほんとにピンポイント、あとなんかこう話してたことが出てきたりしません?携帯とかで。
例えばどんなことですか。
なんだろうな、あのー、例えばこうどっかに旅行に行きたいなーとか言ってるじゃないですか、それでどこ行くスペインスペインとか話してる。
はいはいはい。
で、そこに携帯が置いてあると。
そうすると、スペインの旅行のPRが出てきたりとか。
えー?みたいに聞いてたの?っていう。
えー?そんなことが。
ないですか?私結構そういうのがあって、聞かれてるなーって思ったり。
私鈍感だからだ。
あとテレビでネットフリックスとか見ていて、こっちでわーって話してると、その言葉を拾っていきなりこうリサーチ始めちゃったりとかするから、やっぱ聞いてるんだ。
なるほどねー。
全部聞かれてるんですよ、何かしらに。だからそこに対してPR、広告出すって結構簡単にできてるのかもしれない。
ショートドラマとゲームへの依存
へー。私はね、夜の会議とか夜のセッションとかっていうと、頭がね忙しくなって眠れなくなるんですね。
だからこの頭を空っぽにするにはどうしたらいいだろうっていろいろ試した時に、その一つがねショートドラマだったんですよ。
あー。
くだらなーいけれども、次が気になって仕方ない。
あのショートドラマをバーって見るのが良くて、それを見始めた途端に、フェイスブックの広告が全部ショートドラマになったんですよ。やられたと思いました。
私も一時期ショートドラマ結構見ちゃって、もうどんどん、しかも類似のが出てきますよね。同じようなものが。
復習ものをちょっと見てたら、復習もの。
全く同じです。本当は自信のある人なのに、ちょっとそうじゃないふうにしてたらバカにされて。
そうそうそうそう。本当はお金持ちだった。こんなに上手いこといかんでしょう、みたいな感じだったけど。
そう、ひどい仲間でいじめにあってね。
良かった。水江さんでもそういうのを見ちゃった時期があるんですね。
ありますあります。本当くだらないんだけど、現実逃避できるっていうか。
頭空っぽにできるから、一回それにはまっちゃったことがあって、でもこれはあかんと思って。
私も。
ある時、一掃しました。
課金しそうになっちゃいますからね。課金しちゃってた。
疲れてる時って、なんかこう、どっか壊れちゃって、課金しちゃって。課金しないと広告を見たら1本見れるみたいな。
見てられないもの、広告。
システムで、こんな広告見てられるかみたいな。その広告がまたショートドラマで、そのショートドラマを見ちゃって、この広告がまたショートドラマで、みたいな。
そうそうそうそう。
これはあかんと思って、人生無駄にしちゃうわと思って、ある日一掃しました。
正しいです。
でも、いくらぐらい使ったかな。分かんないけど。数万円は私、課金したかも。
見すぎ。
やっちゃいましたよ。
やり切った。
ゲームとかもハマると、私ちょっと病気みたいになっちゃうから、このゲームハマると思うと、2日間ぐらいやり続ける日を作るんですよ。
分かります。分かる。
私も色水ずっと入れ替えてましたから。
色水?
飽きるまでやった。
色水、私もやった。よかった。
あと、鳥を並べるやつとか。
駐車場出てきた。
駐車場。ピンクの車とか紫の車とか出すやつね。やったわ。
すごい上手になって、もう何やってるんだろうと思って。
よかった。
もうアプリごと削除みたいな。
あとさ、木を切ってお金になって、お金を運んで工場とかを大きくしていくやつとか。
やった。
よかった。
よかった。
何の話なのかも。
そう、やり切っちゃいますよね。
そう。よかった。
分かるわ。やっちゃう。
あれだって、一つやったらどんどん出てきて、ゲームジプシーになったんですよ。
そしてなんか、IQが高いかのような、脳トレになるかのような誘い方をするから。
そう。
まあ、やりましたね。
よかった。
今はやってないけど。
私も今はやってないけど。
水江さんはやらないだろうなと思ってた。
いやいやいや、もうすごいやっちゃった。すごい上手になっちゃいました。
よかった。すごい上手になっちゃった、私も。
上手になっちゃった。
ありとあらいの。
そう、やりましたね。
やり切ってやめた、みたいな。
ゲームジプシーだった時期がね、ありましたね。
まあ、それだけクールダウンしたかったんでしょうね。してたか分かんないけど。
クールダウンの方法
なんか、まめ知識、今クールダウンってどんな感じでクールダウンしますか。
今ですか。いや私実は、このポッドキャストに出てないかもしれないけど、格闘技観戦が大好きで。
そうでした。もう意外や意外。
今度続けてくださいってお願いしてる。
だからその、あの一試合良かったなとかっていうのをまた見るみたいなのが、やっぱりすごく心が現れるわけじゃないけど、リラックス。
あの試合良かったなっていうのをもう一回見て、やっぱ良かったなっていう。
いい試合だったなってまた思うっていうね。
へえ。
なんか三瀬もありますか。
私はね、なんか、ノンスリップなんとかってやつ、NSDRとかってやつ。
なんか、自分の意識を親指、人差し指、中指、薬指、小指、手のひら、肘みたいなやつ。あれ好き。
あれね。やりました一時期。
あれをやるようにしてますね。
あれ良いですよね、すごく。
眠れないってなっちゃうから。そうするとなんかこう変な小説読んだりとかYouTube見てもっとおかしくなってしまうから。
なんか音声だけ、朗読だけみたいな。なんか視覚を遮断して音声だけにしてます、今。
いいですね。ホットアイマスクもして。
だからあんまり夜になんかこう、本気のセッションとか、いつも本気ですけど、なんかすごい頑張らなきゃいけないセッションあんまり夜に入れないようにはしてます。
それがいいですよね。人間だから私たち。
へえ。
今日は面白い小話になりましたが。
和文化出たかな、今日話題にって感じだけど。
ジプシー。
ジプシーだったね。
和文化出たね。
出ましたね。
ちょっと出ましたね。っていう感じでしたが。
潜在意識ブロックを見つける
今日は14回目ということで。
最後にですね、今日の配信を聞いて、まさに私のことかもとか、ちょっと耳が痛いとか、そんなふうに感じた和文化の先生方へ。
あなたが持っている素晴らしい技術や経験が思うような価値として伝わらなかったり、納得できる価格で届けられていないとしたら、それはあなたの努力が足りないからでも、不況だからでもありません。
もしかすると、先生はこうあるべき。好きなことで稼いではいけない。高い金額をいただくのは申し訳ない。そんな知らず知らずのうちに身についた業界の常識や思い込みが、あなたの可能性にブレーキをかけているのか
もしれません。
そこで今回、あなたの中に眠っている価値を見つけ、それをきちんとビジネスとして届けていくための第一歩として、先生のための潜在意識ブロック診断チェックシートをLINE登録特典として無料でプレゼントをして
います。
では、ぜひ登録されてみてください。さあ、次回は。はい、次回はですね、未来を描くビジネスモデルっていうテーマですね。夢がありますね。夢がありますね。どうぞお楽しみにって感じですね。
それではまた来週。ありがとうございました。ありがとうございました。
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