1. 和で稼ぐ、和を生きる。
  2. 004:しがない私を脱却する思..
004:しがない私を脱却する思考改革法
2026-08-26 22:22

004:しがない私を脱却する思考改革法

和文化の講師が陥るセルフイメージの落とし穴

和文化の講師や職人が「しがない私」に陥りがちなセルフイメージの問題について議論。自信を持てず、価格設定にも影響が出る現状に対し、思考改革の重要性を伝える。和文化の伝統を守りつつ、収益化を進めるための具体的なアプローチを探る。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

◆音声だけでお聴きいただく場合は以下のプラットフォームでのフォローもお勧めです。

Spotify:https://lbdf.net/wawa/sf/004
Apple Podcasts:https://lbdf.net/wawa/ap/004
Amazon Music:https://lbdf.net/wawa/am/004
LISTEN:https://lbdf.net/wawa/lt/004

🎧今週のハイライト🎧

  • 和文化講師が抱える「しがない私」の問題
  • セルフイメージと価格設定の関連性
  • プライドを持つことの重要性
  • 「能ある鷹は爪隠す」の落とし穴
  • 家元制度と収益構造の実態
  • お茶の先生の月謝と収益構造
  • 和文化でのセルフイメージの乖離
  • 思考改革で伝統を世界ブランドに
  • 潜在意識ブロック診断チェックシート
  • 和文化を世界ブランドにする方法

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

⏱Chapters

- 日本の繊細な感性を世界ブランドへ - 習い事の先生が陥る落とし穴 - しがない私のセルフイメージ - 演奏家のセルフイメージと普段の生活 - 茶道の教えと生活の影響 - 劣等感を乗り越えるための思考改革 - お茶の先生の月謝と収益構造 - 家元制度の裏側 - しがない私が出来上がる背景 - 和文化の先生のための潜在意識ブロック診断 - 来週の予告: 好きを仕事にすると壊れるもの

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

👥 コミュニケーション 👥

❶LINEに登録して和文化の先生のための、潜在意識ブロック診断チェックシート(PDF)を受け取る

以下のリンクからLINEにご登録ください。 お気軽にメッセージもお待ちしております。

➡️https://lin.ee/TL6QXPg

❷お便り募集

番組へのお便りは以下のお便りフォームからお寄せください。 番組を聴いた感想はもちろん、みつえもん、みずえさん、それぞれへの質問も募集しております。

✏️ https://waw.lifebloom.fun/letter/

Discordに参加する

番組を制作するLifebloom.funが運営するDiscordへのご参加お待ちしております。 番組リスナーだけのチャンネルを覗いてみてください!

▶️https://discord.gg/XrAYdg6qZY

❹レビューとコメント

お聴きのPODCASTアプリで、番組の評価やコメントをお願いいたします。 あなたの評価やコメントで、より良い番組へと育って参ります。 お気軽に思いのままの評価をいただきましたら幸いです。

👉 Spotifyでのレビューの書き方解説を見る

❺番組のシェア

あなたのご家族や友人、同僚や先輩後輩など、番組に共感をいただけそうな方に向けて、番組のシェアをお願いいたします。 SNSで「#和で稼ぐ」をつけての投稿もお待ちしております。

このページをシェアXでシェア / Facebookでシェア / LINEでシェア

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、和文化の講師や職人が陥りがちな「しがない私」というセルフイメージの問題に焦点を当てています。この自己認識が、自身の技術への自信の欠如や、提供するサービスの価格設定に悪影響を与えている現状を指摘。茶道の教えや家元制度の裏側など具体的な事例を交えながら、この劣等感を乗り越え、思考を改革することの重要性を強調しています。和文化の伝統を守りつつ、それを世界ブランドへと発展させるためには、まず自身の潜在意識にあるブロックを解消する必要があると説いています。

導入と「しがない私」のテーマ
日本の繊細な感性を世界ブランドへ。 人生の家元として豊かに生きるための思考改革メディア、和で稼ぐ、和を生きる。
皆さん、こんにちは。今週も始まりました。 さあ、私は株式会社ユートピア代表、門島光江です。
三枝門と呼んでください。 ビジネスコンサルタント、コーチとしてお仕事させていただいておりますが、特にですね、和文化に携わる方々の収益化のサポートを得意としております。
はい、私、ご一緒させていただいております。工芸高度株式会社の植村瑞江です。 三枝門にインタビュー、瑞江さんと呼んでください。
瑞江さんです。
ありがとうございます。日本の伝統工芸の評価基準を作るということで、去年から活動しております。 今日もよろしくお願い致します。
今日のテーマはですね、習い事の先生が落ちる落とし穴ですね。
これ、死がない私というセルフイメージの恐怖です。
「しがない私」がもたらす問題点
死がない私ですよ。
これね、私なんかがっていうところ、そこが美徳とされている。
意気だとさえされている文化なので、何でしょうね。
先生、素晴らしいですねって言った時に、いやいやいや、私なんか、いやいやいや、誰でもできるようになりますよとかって言われると、ちょっと突き放されたような気分になりませんか?
なりますね。
私は生徒側の気持ちの方がきっとわかるんだけど、先生、そんなこと言わないでよ、思っちゃう。
自信満々な先生にならいたい。
本当ですよね。だって先生が好きで私が選んだのに、いや、私なんかがって。
ね。
私なんかがってなっちゃうから、ゲッシャーも私なんかのゲッシャーになる。
確かにね。でもほら、ノアルタカは爪隠すんだけど、隠しすぎてあるのかどうかわかんないみたいなね。
そうですよね。プライドは持ってほしいんですよね。
そう、そこ。
おそらくプライドはお持ちだと思うんですよね。自分が積み重ねてきたこととか、そこに情熱とか時間を傾けていらしたから、絶対プライドはあると思うんですね。
お茶の先生であれ、お着付けの先生であれ、踊りの先生であれ、あるはずなんだけど、私なんかがってなっちゃうんですよね。
それってそういうふうに言うことが美徳なのか、本当に思っているのか、どっちなんでしょう。
言うことが美徳だけど、思っているからこそ、あのゲッシャーなんだと思います。根付けができない。
なるほどね。そこは問題ですよね。思ってないけど、一応言うのが美徳、美学みたいなのだったらいいけど。
そんな方もいらっしゃるとは思うんですが。
あと、なんかこれ、この前感じたんですけど、このすごい和文化、脈々と受け継がれてきたこの和文化に携われている自分のセルフイメージと、本来の自分のセルフイメージを乖離している人もいらっしゃる感じがします。
芸術と日常のセルフイメージの乖離
具体的にどういうことでしょう。
例えば、舞台で、これ演奏家の方なんですけど、素晴らしい演奏されるんですよ。
でも、一歩、普段の生活になると、ご飯も、焼酎場合あったら梅だったりとか、私なんかがなんですよ。すべてにおいて。
持ち物も。
でも、そういうことって、その人の作品だったりに、私は現れるような気がするんですよね。
でもなんか、その方は不思議なことをおっしゃってましたね。
なんか、そこがあるからここがあるみたいな。
これ、どう思います?
なんかほら、現代アーティストで、変わったものって言っちゃいけないけど、例えばゴミを拾ってきて、それを作品にする人とかいらっしゃる。
家の中ゴミだらけだったりとか、面白い生活してる。
そういうのはすごくわかるんです。
だって、そういうものでアートを作り出しているから。
でも、今のお話だと、素晴らしい文化があるところをずっと引き継がれていって、自分も素晴らしい演奏をする。
じゃあそこにファンがいるとしますよね、この現代アートと画学の人。
現代アートの人は多分、あ、やっぱり普段からそうなんだ、尊敬する。
画学の方はファンが、え、先生違うんじゃない?ちょっとご飯ごちそうするわ、みたいなね。
ね。
なっちゃうなっちゃう。ファンからしてもイメージとの乖離がやっぱちょっと残念かな。
残念ですよね。
あとこう、茶道の、私のね、早朝、私が習った茶道の早朝が、一回私に言ったことがあるんですけど、
お手伝いに行った時に、私、このホテル代がもったいなくて、安い宿に泊まったんですね。
うんうんうん。
で、その時に、朝お手伝いで集まった時に、総省が私に言ったんですよ、お前どこに泊まってんだって。
で、まあなんとかの宿ですって正直に答えたら、それが全部洗われてるぞって言われたんですよ。
正しい。
そう、普段の生活が全部茶室で出るぞって言われたんですよ。
うんうんうん。
だから、あ、なるほど。でも、どうやって洗うのよっていう感じでしたけどね、私。
その時は。
そうね、まあ出ますよね。
出ますよね。
出る。
だからこそ、なんかこう、お茶の先生って、やっぱお茶だけで稼いでる人って非常に少ないわけですよ。
うーん。
踊りの先生もそうだと思うんですけど、後ろ盾がいたり、ね、不動産を持っていらしたりとか。
あー、うん。
そんな方が多いような気がします。
うーん。
だから、しかない私が出るのかな。
出ちゃうんでしょうね。
ねー。
「しがない私」からの脱却と思考改革
でも、しかない私って言っている、思っている先生に習いたくないですよね。
習いたくない。
ねー。
そう、習いたくない。
習いたくない。
うちち万々な人に習いたい。
うーん。
あと、最近多いのは、いや、今時ね、こういうものを習いに来る人たちっていないのよ、とか。
あなた好きでやってるんでしょ、みたいな。
ね、私たちの時代はね、ただでも先生のお手伝いに行ったものよ。
でも今の子たちはね、ただだったら来ないのよ。
ちょっと言葉を選ばずに言わせていただくと、それはあなただからじゃないですかって思うんですよね。
そうね。その通りだと思う。
そうなのよ。
うんうんうん。
これやっぱ、しかない私が作ってるような気がしますね。
作ってるわ、しかない私がいろんなところに出ちゃうってことですね。
ここ書き換える必要がありますよね。
しかない私が作り出している現実があるわけだから、これしかない私じゃない素敵な私。
そうですよ。
日本文化を脈々と受け継いでいる素敵な私。
だったらどんなことになっていくんでしょうね、ということですよね。
そう、まさにそれですね。
そっか、そこってどうやって書き換えるんでしょうね。
それはね。
先週ね、三瀬も言ってたけど40年かかった2位の呪いね、呪いから解かれたっていう。やっぱそれと同じなんですかね。
同じですね。私自身もしかない私ありましたね。
あら。
いまだにあります。
あら。
お金のブロックとかよく言うじゃないですか。
お金のブロックとか、私なんてとか、劣等感とか、私結構あるんですよ。
意外。
ADHDなんで、だんだん仲良くなって実際に会ったりすると、やっぱりってきっとね、三瀬さんも私のこと思うと思うんですが、
みんなが当たり前にできることを意外とできなかったりとかして、そうすると劣等感っていうのがあるので、これをね、書き換えたようで、ある日朝起きるとまた目の前にあったりします。
あら。
でも小さくして乗り越える感じですね。なくなりはしないですよ。
やっぱそうなんですね。
でも日本文化のために乗り越えるんだっていう、乗り越えようみたいな気持ちはすごいあります。
うんうんうんうん。素敵素敵。それはすごくいいと思います。
だからもっとこういう劣等感とか、しがない私を持っている人の気持ちもすごいわかります、私。
そうですよね。わかってくれた方がいいですね。
最初からそれがあるからダメよ、なんでそんなの持ってんのよ、じゃなくて、わかるわかる、私もあった、私も値段つけれなかったもん。
いくらですかって言われた時に、いくらでもいいですって言っちゃったことありますもんね。
そう。うわー、それはしかないわ。
ねー。だから三瀬さんみたいに評価基準を作ろうとされている方とかって、素敵って思う。
そう、いろんな方にね、もうそれを待ってましたって言われる。
本当に。
ねー、そんなんだって。でもこれって、私が全然関係ないところで生きてきたから、そう思ったっていうことなんですよ。
その中にいると多分わからないし、そんなのできるって、そもそもアイディアも思いつかないと思うんですよね。
なんか、そんなことしちゃいけないみたいな気持ちがあったかも。
いやそう、そうだと思う。でも、だから外の人がやれば、私たちは怒られたってなんだっていいので。
確かに確かに。
だってそもそも外部の人がノコノコやってきて、評価がないからだって作ってやるって言って、もうあの、お願いしますっていう人もいれば、
ただの敬礼敬礼っていう人もいるわけで、当然なんですよ。
だからいいのいいの、それは。
ねー、素晴らしいなと思います。
ありがとうございます。がんばりまーす。
そんな話もね、おいおい聞いていきたいなと思っているところです。
茶道の収益構造と家元制度の裏側
はい、ありがとうございます。
はい、じゃあここでですね、和文化豆知識に行きたいと思います。
お願いします。
またまた値段の話ですが、前回は着付け教室のお値段だったと思うんですが、今回はお茶、お茶いきますかね、お茶。
お茶行きましょう。お茶はね、もっともっとあの、みんなわかんないと思う。
お茶もいろいろです。あの、なんて言うんでしょう、公民館とかではね、2000円ぐらいで教えてらっしゃる方もいますし、
あと私実は小学校でお茶を教えてますが、これは材料費ですね、材料費。
100%ボランティアです。でもかわいい。かわいいし、なんかこう伝えられたらなって思ってます。
いい経験ですね、子供にとってはね。
普通に自宅で一般にお茶を教えている方、お茶の先生はだいたい、私の師匠はですよ、なんと8000円です。
1ヶ月?
1ヶ月。週3回、昔は3回でした。今おっと証明されて今2回になってますが、8000円です。
なんとこのお下舎、30年変わってないです。もういい加減上げてって思うんだけど、うちの師匠は上げない派で。
安い方です。3回で8000円って安い方で、だいたい今12000円とか3000円とかで週2回っていう先生がすごく多いです。
もうちょっと高い先生もいらっしゃいますね。
にしても安いですね。
安いですよ。ここにお花台とかお茶台とか、いろんな、畳も新しくするわけですからね。
もう赤だね。
赤だね、赤だね。
昔はお面所っていうのがあったんですよね。昔はっていうか今もあるんですが、お面所、子習いとかずっと位が上がっていくごとに値段が、看板取ったりすると何十万っていうお金が必要になるんですね。
これ、お茶も踊りもそうだと思うんですが、看板台って結構高いんですね。
それを家元に出す金額と同額を自分の先生に払うっていうしきたりがあったんですね。
なのでそれが多分先生方の大きな収入で、お茶で生計を立てているお家なんかは多分ここが大きな収入源で、
もうお面所のために、お面所のためにっていうと言い方悪いですけど、お面所を取っていこうよって。
で、いろんなところでお茶会みんなで開こうよっていうお茶事をしばしばやられたりとかってしていらしたと思うんですが、
お茶をなりわいとされてるね。家の方はそうやったり、あとお茶会を開かれたりとか。
あとは茶会席を教えたりとかっていう風にしてマネタイズされていらしたと思うんですが、ほとんどは赤です。
そしてお茶の先生としてやり続けるためには自分も習いに行くわけです。
うーん。
自分も習いに、一生習いに行きます。うちの師匠もまだ習ってます。
すごいことですよね、それね。
家元直属の宗教に習いに行くんですが、それはまあまあの値段です。
あ、そこはそうなんだ。
数万円包みます。
しがなくないんだ、そこは。
ないんです。そこはしがなくないんです。
宗教方っていうのは、家元直属の方たちで、日本の稽古場を自分の会が、例えば神戸と東京と札幌にあるっていうと、毎月そこを回ってお稽古してホテルに泊まって、宿泊代、移動代全部出るんです。
その中で賄われるっていう感じです。
うーん。
なので、家元制度ってすごいなと思いますね。
ほんとですね。
あ、そうなんだ。その人たちっていうのは人数的にはたくさんいらっしゃるんですか?
そんなにいらっしゃらないです。
なるほど。
20人ぐらいじゃないですか。
あ、そんなに少ない。
でもそこに集中してるんですね。
そうですよね。でもそこも、どこまで喋っていいかわからないんですけど、私の知ってる範囲では、大学出た後、修行に入られるんですよ。
えー。
何年だったかな。10年だったかな。
わーすごい。
修行に入られて、初めてお許しが出るんだけど、お許しが出た時に、自分でこの上の人たちをお招きするお茶室、お茶のそれなりの道具とかも持ってないといけないわけですよ。
えー。
だから、誰でも望めばなれるわけではなく。
そうですね。
そんな家の、でも男性です。必ず男性です。男社会です。
なるほどねー。
そうなんです。で、私たちは女性じゃないですか。お茶はね、男の人のものだったけれども、明治時代ぐらいから、嫁入りの花嫁修行で女性が増えたらしいんですけど、女は話しかけちゃいけないみたいなのがあるんですよ。
うわー。しきたりが。
こちらから話しかけてはいけないっていうのがあるんですよね。ちっちゃくなってないといけない。
じゃあ、わからないこと聞けないってことですか。
聞けないんです。聞かないんです。黙っておかないといけないんです。
で、総称が黒って言ったら、白でも黒なんだ。
絶対なんだ。
総称が間違ってても、今日はそれでよしなんですね。そこを指摘でもしたら、たぶん殺されると思います。おばばたちに。
そういう世界ね。
そんな世界なので、死がない私って出来上がっていきそうじゃないですか。
出来そう。そういうところ。だから、一つだけじゃないんですね。死がない私になりうる要因っていうのは、いっぱい随所にあって出来上がっていっちゃう。
っていうと、お茶って嫌な世界みたいになっちゃうかもしれないけど、いいところももちろんあるんですよ。
例えば、お茶の世界で私とても好きなところは、例えば抹茶碗あるじゃないですか。
お茶碗の一番いい正面って言われるところがあるんですね。一番いい絵が描いてあるところ。一番綺麗なところ。
そこには直接自分の口をつけないんですね。
ちょっと回してつけるとか、遠慮する。そこはとても美しい文化だな、日本のって思うんですね。
本当にそう思います、私も。
なので、そんないいところ、一期一会とかね、いいところもいっぱいある。
でも、その裏側というか、現代の社会では、死がない私が出来上がっていく背景もあるよっていうことを伝えたかったです。
深いお話でした。
豆知識からだいぶ進んでしまいましたが。
結構ね、深いところに行きましたよ。
まとめと潜在意識ブロック診断の紹介
ありがとうございます。
今日も終わっていこうかなと思いますが、今日どうでしたか?
楽しかったです。
楽しかったですね、今日。
どんな話になるのかなって思ったけど、死がない話になってしまうステップというか環境みたいなところは聞けると思わなかったので、すごく良かった。
私もそんな話するとは思ってなかったので。
だいたいテーマ決めてるんですけど、私たち。
あれですよね、打ち合わせゼロなんで。
打ち合わせしないでってね。
言われてるので、打ち合わせゼロでやってるので、びっくり箱みたいですね、本当に。
でも勉強になりました、すごく。
私も勉強になります。
ありがとうございます。
最後にですね、今日の配信を聞いて、まさに私のことだ。
耳が痛いと思った和文化の先生方へ。
あなたの素晴らしい技術が思った通りの値段で売れないのは、あなたの努力が足りないからでも不況のせいでもありません。
あなたを縛っている業界の呪縛や稼げないという思い込みが原因です。
そこであなたの隠れた価値を100%引き出して高単価でも愛される家元になるための第一歩として、和文化の先生のための潜在意識ブロック診断チェックシートを今だけLINE登録で無料プレゼントをしております。
和文化、そしてお稽古の先生を卒業して、あなたの伝統を世界ブランドに変える思考改革を今すぐ始めましょう。
番組概要欄にあるリンクを今すぐポチッとしてプレゼントを受け取ってくださいね。
今日もありがとうございました。来週ですね。
来週は好きを仕事にすると壊れるもの、感情殺しの行動主義で死にかけた私の失敗学、これねすごい興味深い値段で働いたきつけし時代みたいなね。
泣いちゃうかもしれません。来週は。
泣かないで。
辛い過去が。
どうやってね、その潜在意識を変えることになったかっていうような、変えることがどれだけ大切かっていうことを実体験をもとにお話ししていただけるのかなと楽しみにしております。
はい。
はい。
ではまた来週ですね。また来週お会いしましょう。
はい。ありがとうございます。また来週。
22:22

コメント

スクロール