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【要注意】「教えたいもの」と「相手が欲しいもの」はチガウ
2026-08-06 23:07

【要注意】「教えたいもの」と「相手が欲しいもの」はチガウ

意外と引っかかりやすい部分かなと思うので
注意していきたいですね☺️

#ビジネス #マーケティング #起業 #副業 #商品設計
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みなさん、こんにちは。きなこです。 今日は、クライアントさんとの対談で得られたシリーズということで、お仕事をする上での考え方シリーズをまた喋っていきたいなと思うんですけど、
今回はね、専門家として何かサービスを提供するときに、自分のほんまに与えたいものが相手の欲しいものとは限らないよねっていう話をしていきたいと思います。
私たちって、一定のポジションがあると思うんですよ。 例えば、私だったら、一応薬剤師だよねっていう経験とか、カウンセラーコーチっていうのを起業して3年くらいかな、させてもらっているので、その立場。
その中でも、注意学っていうものの考え方に根差したコーチングっていうものをメインでさせていただいているので、
そこの専門的な立場から目の前の関わる方の人生が良くなるようにサポートさせていただくというお仕事をしているんですけど、
ジャンルは数あれどね、いろんな形で専門家っていう立場でお客さんと関わるっていうお仕事をするときに、
結構陥りがちな罠っていうのが、とにかく教えたくなるっていうことだと思うんですよね。
で、これね、前にセッションさせていただいたとあるクライアントさんがね、ワークショップを開こうといろいろ試行錯誤されてたんですけど、
ご自身の中でね、すごい言い気づきをされたんですよ。それがね、自分の心の中でこうやっていってワクワクしなくなったと同時に、とある疑問が出てきたんですね。
で、その疑問が何かっていうと、これ、私のセミナーに来てくれはる人って、
ほんまにこの私が考えたこの案、セミナーのワークショップの案、これが本当に欲しいんだろうかっていう疑問がふと湧いてきたみたいなんですね。
で、そこでクライアントさんが今までね、こう、ある種集中してガッとね、これを届けたいっていう情熱で作り上げてきたものをね、
一度俯瞰してみる、こう考え方、別の角度から見るっていうね、このお客さん目線で考えてみるっていう見方をそこで自分でされたそうなんです。
で、その時クライアントさんが、私が来てほしいお客さんっていうのは、その具体的な話をするとね、どんな人かっていうと、
漢方の考え方を知っていただくワークショップではあるんですが、バチバチの知識を吸収して帰ってもらうというよりも、
中医学、漢方、ひいては養生、漢方を使ったセルフケアのことを養生って言うんですけど、
この養生をしていく上で一番大事なこと、それは自分の体や心に意識を向けること、感じることってめっちゃ大事って言われてるんですね。
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自分のこの気の状態かどういう状態なのかっていう、自分を観察する力っていうのが、養生ってやっていくと養われるんですけど、
自分の体に目を向けられるこのセンサーっていうのがすごく磨かれるんですね。それを体験してもらう、体験して帰っていただきたい。
で、来ていただく方の対象としては、漢方の知識にめっちゃ興味があるんです。知りたいんです。
自然派療法を知りたいですっていう人じゃなくて、むしろ漢方の彼女も知らない人。
でも、なんか最近調子が悪い。20代の頃、30代の頃は何とか騙し騙しやってこれたけど、40代に入って、なんか体が言うことを聞かなくなってきた。
とか、今までは子育てのためにね、もう自分のことなんかもう横に置きまくって一生懸命、気合だけでやってきたけど、どうやらなんかそれも騙し騙し。
なんかごまかしが聞かなくなってきたの?みたいな、そのママさんたちに向けて、一回立ち止まって自分の体、ボディスキャンちょっとしてみませんか?
実はこれ漢方でできるんですよっていうのを知ってもらう体験をして帰ってほしかったんですね。
だけど、その時にクライアントさんがされてた最初のね、ワークショップの草案っていうのが、自分の体質チェックっていうものを結構知識ベースで組み立てていかれてたみたいで、
で、あのちょっとね平たく言うと自分の体質って6タイプぐらいあるんですよ。
これが足りないのか、それともありすぎるのか、どういう偏りがあるのかみたいなものを大きく6タイプに分けて、
それってこういう状態なんですよ、みたいなものをちょっと講座のように解説していくっていうのを考えてて、
うわーっと書きまくってたんですね。私もノーションでね、その計画書を共有してもらってるので、それを見てて面白いなーと思ってたんですけど、
そこに対して私もね、今は今回はちょっと知識ベースでいきたいんかな、またセッションの時に聞いてみようって思ってたら、
もうふとね、クライアントさんが先ほど言ったように立ち止まったんですね。これめちゃくちゃ大事だなと思ってて、
おそらく予想ですけどね、クライアントさんが来てほしい人に当初の案っていうのはちょっと重たかったんじゃないかなって思うんですね。
でもこれってなんか結構あるあるなんじゃないかなと思ってて、私たちってやっぱり基本的に何のためにそのワークショップを開くかとか、
勉強会とか何でもいいけど、体験会とかを開くのかって言ったら知ってほしいからじゃないですか。
それを知ることで、知らなかった今までよりも知った後の方が絶対に人生良くなるっていう自信があるから、
少なくともね、そこに情熱を持って起業されている方っていうのは、そういった自分の持っている知識とか、専門的な分野に対する思いとか情熱っていうのが絶対あると思うんですよ。
だからこそその情熱が知ってほしいみたいな、みんな持って帰ってみたいな感じになるんですけど、その気持ちはめちゃくちゃ素晴らしいことなんですけど、
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やっぱりそこに対してその量の調節とか熱量の調節っていうのがここの間でね、お料理が必要になってくるんじゃないかなって思うんですね。
例えばそうやな、親戚のおばあちゃん家とかに行って、親戚のおばあちゃんとかめっちゃ張り切って、
あ、よう来たな、あれも旅屋、これも旅屋、お菓子も買ったねみたいな感じで、私も大阪のね、お父さん方の方のおばあちゃん家、大阪にあるんですけど、
コテコテのほんまにデンガナマンガナのおばあちゃんがおって、今84歳なんですけど、スーパーおばあちゃんですけどね、いまだにそんな感じで、
あ、よう来たなー言うて、お寿司買ってきたで、ウインナーか唐揚げかーって言って、いやそれ私の5歳の時の好物やんみたいな感じなんですけど、
もう37歳でおばあちゃんみたいな感じやけど、あんたまだすっきやろー言うてね、たこ焼きも買ってきたで、どやどやどや、ボンチ揚げもあるで食べるかーとか言ってね、
ボンチ揚げてって感じなんですけど、そういう感じで多分おばあちゃん的にはもう情熱なんですよ、多分孫勝、孫にもう揚げたい、もういっぱい揚げたい、
ボンチ揚げ揚げたい、唐揚げも食べてって、ウインナーも食べてって、なんならシャウエッセン買ってきたでみたいな、ちょっとええやつみたいな感じの、もう情熱がすごいんだけどもらう方ちょっとお腹いっぱいみたいなね、気持ちは嬉しいんやけどみたいな、
ここの熱量の差っていうものの調整って結構大事なんじゃないかなって思うんですよね、そうそうそう、で今回のワークショップにちょっと話を戻して、ちょっと1回ね、大阪のおばあちゃんから出てもらって、
そのワークショップの話に戻った時に、どんな人に来て欲しいのかって言ったら、漢方の彼女も知らへん、まあママさんたちですよね、小難しい話は好きじゃないですよね、きっとね、やし、いきなり着席してね、鉛筆と資料を片手にやるようなものを求めるかって言ったらそれもちゃうと思うんですよ、
そこのミスマッチが起こると、これちょっと誰も幸せにならへんっていうすれ違いが起きてしまうので、これ非常にもったいないんちゃうかなと思うんですね、で、私がすごいなと思ったのは、クライアントさんがこれを自分で気づいたんですよね、今までねセッションとかを重ねて、自分の体験、そして自分がお客さんの立場に立ったらどうなんだろうかっていう、
こう、資座っていうのを、私は直接教えてるわけじゃないんですけど、クライアントさん自身のお力でね、理想のゴール側の自分っていうのをインストールしたときに、そういう視点っていうのを自分で獲得していったからだと思うんですね、で、その時にクライアントさんがおっしゃったのが、私が最初に考えてたのは、自分がやりたいことをやろうとしていたと、
でも、この間のお話でもあったように、売りたいものを売るんじゃなくて、これって欲しい?って聞くことって大事って話したと思うんですけど、これが本当に相手が欲しいのかっていうのを1回確かめるってすごく大事で、疑問を持つってことが大事ですよね。
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まあ、聞いちゃうのが早いけど、聞くより前にね、まず今この部屋に自分一人しかおらへんって思うやったら、その来てほしい人が、ほんまにこれを欲しがるのかっていうね。で、今回の場合はクライアントさんがご自身に気づかれたのは、私が提供したいものを作りまくってたけど、多分、おそらく今回来てくださる方が望んでるのって、それよりも場?自分の状態?
安心して話せる場っていうのが必要だと思うって。私はそのお客さんの立場だったらそうだと。それこそ後年期の話とかさ、お母さんとかママ友とかの話ですることもあると思うけど、そこからもう一歩踏み込んでね、例えばパートナーシップ一つの話、親子関係の話。
で、このぐらいのご年齢になってくると、全員ではないけど、お子さんが高校生とかさ、受験とか、やっぱりちょっといろいろ背負うものもね、親御さんも考える大きくなってきたからこそ、2、3歳以上育てるのとはまた違ったことにエネルギーを投下するっていうシーズンでもあると思うんですよね。
で、結婚10年20年とかになってきたとしたら、新婚とはまた違ったパートナーシップの形で、そういう20代30代とは違う体の崩れ方に対する夫婦の理解度とかね、そういうちょっと踏み込んだことまで、さすがに井戸端会議ではね、ベラベラとしゃべれるのはちょっと難しいこともあると思うんです。
でも、そこに医療関係者であり、漢方のことを精通している。そして何よりも、そうやって同じ来てくれはる方と同じご年齢で同じような経験をしてきたっていうバックボームあるクライアントさんっていうのが、プロフェッショナルとしてその場っていうのを提供することで、そこの空気が話せる場になるんですよね。
そこで、普段は言えなかったけどこんなこともある、あんなこともある、これ薬剤指針でも結構あるんですけどね、あの場って結構大事だなと思ってて、なんか安心して話せる空気感、私はそれを気と呼んでるんですけど、その気があると、まあいもづるしきに出てくるは出てくるはでね、そういえばあんなこともこんなこともみたいなのが出てきて、そこにすごく中医学で言うヒントがたくさん落ちてるんですね。
そこの喋り方の癖とか、エピソードとか、そこに対してその方がどういうことを思ったのかとか、そういうのを一つ一つヒントをいただくことによって、きっとバランス的に今この方向に行ってるんじゃないか。
そしてそれは何もその方が悪いわけではなくて、ただただバランスがちょっと偏ってるだけだからっていうのに、自分がそういうバランスの中にちょっとね、崩れかけてる状態にいるだけやから、むしろそれって頑張りすぎてるからこそちょっと疲弊してるっていうことでもあるので、そこに気づいていただく、それを感じていただく場を体験してほしいっていうのがクライアントさんとの願いだったんですよね。
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あって、そこでクライアントさん自身がすごく気づかれてね、これは違うとっていうので、一からもう一回ワークショップの草案を作り上げるっていうことになったんですね。
そうそう、これはすごく私自身も聞いてて、このクライアントさんの気づきは私自身にとってもすごく勉強になるし、おそらくこれからワークショップを組み立てていきたいとか、もっともっとお客さんと出会っていくためにいろんな取り組みをしていきたいという方にとってもめちゃくちゃ使えるエピソードなんじゃないかなと思って、今回シェアをさせていただきました。
はい、ということで、今回シェアをさせていただきました。
次回、次回の意味を込めてね、そうやっていきたいなってそう思いました。なので、今何かね、ワークショップとか検討されている方がいたら、一緒にね、このクライアントさん、そして私と一緒にね、来てもらった方とか、
また次も来たいって思ってもらえるような、ギブできるプレゼントってなんだろうなっていう風に考えてもらえると嬉しいなと思います。
はい、そんな感じで今日はお話しさせてもらいました。最後まで聞いてもらってありがとうございます。
で、ここからはおまけトークです。
えーっとね、何の話ししようかな。
何の話をしましょうね。
それで言うと、ワークショップで言うと、私10月にご縁あって、地元のワークショップに出展をさせていただくことになったんですよ。
本当にありがたくてね、自分一人ではね、絶対に出られなかった機会だと思います。
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でも、たまたまご縁があって、そこの繋がりがあって出るって言われたから、出たいですっていう話になったんですよね。
そこでね、何を出展しようかって考えた時に、今回のこの話題っていうのがまさに自分事としても入ってきたんですよ。
やたら漢方のことを知ってもらうっていう感じではないよなぁと。
やっぱり街の活性化として行う地域活性化のためのワークショップなので、来てもらう方が全員漢方好きなわけがないじゃないですか。
だからこそ、体験してもらう、知っていただく。
で、何や、おもろいやんって思ってもらえるような塩梅でワークショップの中身を組み立てたいなと思いました。
今んとこ考えているのが、軽い対話とお茶、オリジナルのお茶作り体験っていうのをやろうかなと思ってます。
このお茶作り体験がどこまで合法的にできるかっていうのが、飲食を伴うので、
イベントの開催内容的に、人に食事を与えるっていうのは、食品衛生法の観点からもどこまでOKなのかっていうのを細かく詰めていく必要があって、
もしそこでNGが出たら、飲食は伴わないっていうことになっていくかなと思うんですけど、
その辺は微調整をかけつつ、とにかく来てくれた人が、漢方ってこういう世界なんや、みたいな。
何も茶色くて苦い、まずいお薬をぶち込むだけじゃないんや、みたいなのを知ってもらえたら嬉しいなって思うんですよね。
ここにちょっと占いみたいな要素も入れようかなと思ってて、せっかく旧世紀学官邸士の先生から直接1年間学びを受けてきたので、
これを来てくださる方にアウトプットして、ワークショップの次の日以降の人生がもっと明るくなるように、
気の流れとかをお一人お一人お伝えしつつ、中医学的なセルフケアっていうのもお伝えして、
心身ともに元気になって帰ってもらえるような簡単な体験会みたいなのをできたらいいなーって思ってます。
そんな感じかな。お仕事でいうとそんなんと、あと英語もね、ぼちぼちまた再開してますね。
オーストラリア英語のリスニング力がね、やっぱりあんまりまだ耳ができてないので、それをちょっと再開したいなということで、今勉強中ですね。
ここの英語を使ってどうっていうのがね、まだ妄想が具体化しきれてないんですけれども、
でもなんか、やっぱりこの24世紀、2週間ごとにね、セルフケアの内容って変わるんやけど、
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ここのおもろさんみたいなものをね、SNSとかで発信していけたら、
SNS止めるまがいいかな?この辺がまたね、クリスと壁打ちしようかなーって思ってるんですけど、
自分の英語の勉強にもなるし、3月にシドニーに行くので、
その時にね、なんかそういう丸腰で何もない状態で行くよりも、ご縁あって向こうの方とね、出会った時にこういう活動してますよっていう風にお伝えできると、
私が発信している情報とかをキャッチアップして、日常をさらに養生のある暮らしに変えていけるって思えるとね、面白いかなーって思うし、
そういう活動もしていきたいな。これが2つ目でしょ。
あとピアノか。ピアノね、最近ちょっとずつね、脱力ができつつある感じがしています。
気がしているかもしれへんけどね。気のせいかもしれへんけど、ちょっとずつなんかね、無駄な力みがなくなってきてる感じがしますね。
これはね、まだ未確定なんですけど、かねてからの夢だったね、ピアノの連弾がもしかしたら叶うかもしれないっていうので、めちゃくちゃ嬉しいとともにちょっとね緊張もしてるんですけど、
憧れのね、ヤニストの先生との連弾がもしかしたら叶うかもしれないっていうので、今すごくねワクワクしております。
結構長いんですよ。2台のピアノのためのソナタを弾く予定なんですけど、フル尺で第一楽章を弾いたら5分ぐらいあるから、楽譜だけでね、めっちゃ長いの。
言わてもとにないけど、すっごい長くて、そうそう、だからめちゃくちゃ大変ではあるんですけど、
本当に高校生の時からの夢だったのでね、あれができるって思うと嬉しいし、きっと学生時代私のことを教えてくれてた先生もね、天国から拍手喝采してくれてるんじゃないかなと思います。
若くしてね、乳がんでね、この世を去ってしまったんですけど、またこうやってね、再会して、その時から先生にね、野田めのあれ弾きたいんですよってずっと言ってたからね。
それをね、37になって、高校生の時に言ってたのが叶うって思うとね、うん、きっと世をやったやんって、あんた頑張りや!って言われてるような気がします。
さらに自分の中のやる気みたいなものを着火させたくてですね、フジテレビオンデマンドちょっと入ろうかなと思ってて、野田めカンタービレの映画と実写とアニメ両方、多分FOD両方見れたんよね。
FODで入るかUNEXTで入るかどっちにしようかなと思ってるんですけど、FODにしようかな。
両方ね、履修して、私は野田めだと思いながら、毎日ピアノを楽しむ女子になろうかなと思います。ギャボン!みたいなね、失敗したら。
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可愛いよね、本当に原作も面白いし、ドラマもよくできてるよね。またね、そう見たくなってきて、高校3年の時だったんですよね、野田めカンタービレやってたの。
あれげつくだったと思うんですけど、ものすごいあれ、キュンキュンしましたよね。当時見ていらっしゃった方どれだけいるかな?このラジオを聴いている方の中で。
野田めちゃんがさ、福岡にさ、ちょっともう私ダメかもみたいな感じで帰った。最終回から前2番目の回だったかな。あれとかやばかったですよね。
田脇博史が男前すぎて、喋ってて体温上がってきそうやわ。めちゃくちゃかっこいい。
法人役ですね。こうやってね、推しを見るってね、自分の中の子宮周りをね、すごく元気にしてくれる。この法人推しかつめちゃくちゃ大事ですね。
そう、にもなるので、野田めカンタービレまた見ようかななんて思っております。
はい、そんな感じで、余談が長すぎました。
ということで、次何喋ろうかな。まだあるのよ。クリエイターさんとのこの間のセッション濃すぎて、いっぱい共有できたら喜んでくれる人いっぱいおるんちゃうかなと思って。
この間メモにまとめたのが、あ、そうそうそうそう。これね、目標を立てて行動するじゃないですか。
その時に、なかなか行動したいと思ってもできひんかったり、行動して失敗しちゃった時ってまあまあダメージ大きいと思うんですよ。
この時のマインドセットみたいなもの、ちょっと行動が楽になるというか、むしろ行動しないと意味ないやんぐらいに思えるような話をしたので、
それをね、シェアできたなと思いますので、実際にね、ちょっとまた皆さんの毎日に落とし込んでもらえたらなと思います。
ということで、皆さん今日も最後まで聞いてもらってありがとうございました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ほな、またねー。
23:07

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