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2024-07-10 10:03

心がけ|フリーランスとして大切なクライアントとの向き合い方

この番組は
在宅起業するまで話やその後の裏話・苦労話
SNSではできない話を配信する
「在宅起業後の裏話ラジオ」です。

話し手は東京から淡路島に家族で移住
現在はライターをしたりデザインをしたり
在宅・個人事業主として働いているこばやしです。

主な配信内容は
✔場所に縛られない在宅での働き方のTips
✔Webライターやデザインの仕事で飯を食うノウハウ・営業術
✔地方×在宅×起業のキャリア作り

【今回の放送概要】
心がけ|フリーランスとして大切なクライアントとの向き合い方
・対面するより横に座る(同じ方向を見る)
・やるかやらないか、より、どうしたらできるか思考
・とはいえ、クライアントを選ぶのも重要

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00:05
おはようございます。ライターをしたりデザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は、心がけの話ですね。フリーランスとして大切なクライアントとの向き合い方ということでお話をしたいなと思います。
僕自身はライターをしたりデザインをしたりですね、割と幅広めの形でお仕事を受ける機会も多くなってきたんですけども、
なので、いろんなクライアントさんがいらっしゃいます。結構自治体の案件も受けたりもするし、法人様の案件も受けたりするし、個人の方のお仕事も受けたりもしています。
いろんなクライアントさんがいるんですけども、共通しているクライアントさんとの向き合い方で心がけていることが一つありまして、
これは僕が考えているというよりも、ライターコミュニティを運営されている中村さんですね。
僕もお仕事をいただいたりとか、あとはボイシーだったりコンテンツを見てですね、すごく共感をする方なんですけども、
その人がおっしゃっていて、すごくそうだよねっていうのと、全然僕も至っていないなっていうところと、でもそうありたいなと思う心がけの一つがあるんですけど、
その一つがクライアントさんとの向き合い方みたいな話で、中村さんの方で言っていたのは、
クライアントさんと対面をして一緒に頑張っていきましょう、固い役種を結んで頑張って向き合ってやりましょうみたいな感じではなくて、
横に寄り添って同じ方向を見て仕事をするのはクライアントワーカーとしてあるべき姿じゃないのかなっていう話をされていて、
すごく今の自分の働き方とかクライアントさんとのお仕事の進め方で、お腹が痛いじゃなくて耳が痛いこともあったし、
そうあるべきだよなって思って少しずつ意識するようになって、報われた瞬間もあったなっていう気がするので、
今日はその実体験ベースで話をしたいなと思います。
対面するのと横に座る何が違うのかっていうところの部分は、中村さんのボイシーですかね、音声の。
ちょっと探して貼り付けておこうかなと思うんですけど、そちらも聞いていただけると、本筋がわかるかなと思うので、よかったら聞いてみてください。
要約をすると、クライアントワーカー、いろいろ対面してお仕事するのってどういう感じかというと、
これできますか、できます、できませんみたいな判断軸でお仕事している状態。
一応対等ではありますよね。もちろんできないこともあるでしょうし、やむを得ない場合もあるんですけども、
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とはいえでも、依頼を受けられるときは別に受けたらいいんですけど、断らざるを得ない状況というか、
それって本当に断らないといけないんだっけみたいな。
もちろんクライアントさんと一緒に同じ方向を向いて歩いていきたくないわみたいな状況だったら別にいいと思うんですけど、
大切だなぁと思えるクライアントさんだったりとか、仕事をもらえてありがたいなぁ、
でもリソース不足で断らざるを得ないんだよなぁみたいなふうに思ったときに、
自分視点からクライアントさん視点に考えたときには、そのクライアントさんが困っているという事実がそこには多分ありますよね。
誰かに仕事をお願いしたいと思って声をかけていただいていると思うので、
どうやったらリソース不足が原因なのであれば、
ディレクションに回ってこっちでライターを集めて記事を書くとか、
デザイン案件だったとしても一旦こっちで受けて支援者みたいなのを募って、
ディレクションをしながら自分で受けていく、対応案件とかそういう感じですかね。
なのでどうやったらできるかみたいなところをこちらで考えて提案するところまでセットでできる方が、
それはクライアントさんと対面しているというよりは、
横に座って同じ方向を見てどうやったらできるかなみたいな、
そういうことを考えるのが大事だよねっていう話をされていました。
なのでやるかやらないかっていうような対面思考じゃなくて、
どうしたらできそうかなみたいな並列思考みたいな、
クライアントさんと並列をして同じ方向を見る、
どうしたらできるか思考みたいなことの方がすごく、
クライアントワーカーとしてはすごく理想的重要なのかなというふうに思いました。
もし自分がそういう人と巡り合えたとしたらめちゃくちゃ嬉しいだろうなというふうに思いますね。
そういうふうに思ってくれたらすごく嬉しいんだろうなというふうには思います。
自分がそういうクライアントワーカーになれたのであれば、
それは素晴らしいことだと思うし、
とはいえなかなか全部受け切るとか難しいこともあると思うので、
僕自身も胸張ってそんなことを言えばいいんですけど、
めちゃくちゃ断っちゃったりとかしているので、
どうしたらできるかなーって考えないと思ってはいけないんだろうなというふうには思いますね。
やっぱりディレクション力だったりとか、
リソースの確保できる人脈作りみたいなのも、
やっぱり日頃からやっておかないといけないんだろうなと思いましたね。
そうなんだよね。
一つ妥協じゃないかなという言い訳をするとしたら、
とはいえね、子供を育てていたりすると難しいよねとは思う。
これを聞いている子育てワーカーさん、
特に今僕2歳と4歳いるんですけど、
そのくらいの年次の子供たちとかを持っていると
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すぐ風邪ひいたりもするが、なかなか勇気を持って
全部受けるってなかなか大変だよねとは思うけどねっていう話はしつつ、
それでも横で一緒にクラウドさんと同じ方向を向いて仕事ができた方がいいと思うので、
そういうことを意識しているだけでもいいのかなというふうに思いました。
最近もちょっと急ぎの案件があったときに、
これきついと思いながら、
大きく分けると2つ依頼があって、
この1つ目だったらこの納期でいける。
この案件はここまでだったら出せるけど、
ちょっとそれはその後納期調整させてもらえませんかみたいな形で
打診をしてご提案させていただいたときに、
全然1個目の依頼の納期だけの話だったつもりだったんで、
すみませんわざわざご提案いただいてありがとうございましたみたいな話をしていただいて、
開講一番断らなくてよかったなと思って、
あぶねーみたいなちょっと思いました。
その納期無理ですなんてね。
できることもあるしできないこともあるって言い方をしてよかったなと思って、
いやもうそんなの無理ですって突っ跳ねるのは簡単なんですけど、
そうしなくてよかったなって思ったんですよね。
最近のその急ぎの案件に対しての捉え方としては。
なんかそれで突っ跳ねてたらしょうがないよねって言ってくれるクライアーさんだと思うんですけど、
それが100点満点じゃないと思うので、
そこをできるところ、こっちの折り合いとあっちの折り合いをどうつけていくのかっていうのが
また提案の1つなのか、提案力の1つなのかなと思ったので、
ちょっと心掛け的にもちょっとすごく大事にしたいなというふうに思いました。
とはいえね、リソースにやっぱり限りがあるので、
クライアントを選ぶというのもすごく重要なのかなというふうには最近思うようになりました。
結構最近新しい出会いだったりとか、新しいクライアントさんと出会う機会が多かったりとか、
ちょっとあとオフラインとかで人と会う機会が若干増えてきて、
紹介とかね、いただくこともあるんですけど、
ここは結構慎重に、新規のお客さん、結構慎重にならざるを得ないなと思いましたね。
というのも、僕もそんなリソースに余裕があるわけじゃないので、
結構なんかね、時間泥棒的な場面もなくはないと思うんですよ、フェーズ的に。
別にありがたいフェーズもあったとは思うんですけど、
なんか今、自分が優先すべきクライアントさんってやっぱり、
各々のワーカーさんでいると思うんですよ。
例えば実績が形になりやすいクライアントさんと今は付き合うべきだろうとか、
なんか報酬がいいからそっちをまずはベースにしたいんだ、
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働く、生きていくための稼ぎ口としてはこの方を優先したいんだっていうクライアントさんもいらっしゃると思うので、
そのあたりの優先度みたいなもちろんワーカーさんそれぞれ持ってらっしゃると思うので、
そういうのは大事にしたらいいと思うんですよね。
なので結構クライアントを選ぶスタンスみたいなのも、
もちろんしっかりと持って、何でもかんでも受けたらいいってわけじゃないと思うので、
このあたりはね、結構田舎だったりオフラインとオンラインの仕事を掛け合わせてやってる人については、
結構気をつけないといけないのかなと思いましたね。
報酬の単価感とかね、あと時間感ですね。
時間に対する価値観みたいのが合わないと、
ついつい時間泥棒的な感じの仕事って回ってきちゃったりする、
そのあたりは結構気をつけたいなというふうに思いました。
今仕事詰めなので、何とか頑張っていきたいなと思います。
また次回の収録でお会いしましょう。バイバーイ。
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