【転職/案件獲得】高卒で上場IT企業に転職できた方法
2026-10-30 12:25

【転職/案件獲得】高卒で上場IT企業に転職できた方法

今回は、高卒で上場IT企業に転職できた方法についてお話しました!
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高卒で上場IT企業に転職できた方法
まとめ•応用編

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#転職 #仕事 #ビジネス #会社員 #フリーランス #恋愛
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サマリー

高卒で工場勤務や派遣社員を経験した話者が、上場IT企業へ転職できた方法を語る。エージェントを使わず約300〜400社に直接応募し、応募数と面接通過率を統計的に逆算した。職種別にAIを活用して職務経歴書を作り分け、企業ごとに面接準備と発話練習を行った結果、一次面接の通過率は約50%だったという。これらは新規開拓営業の応用であり、業務委託案件の獲得やマッチングアプリにも応用できるとして、断られる前提で数を打ちつつ一件ごとに工夫する姿勢を勧めている。

高卒から上場IT企業へ転職した経歴
おはようございます、きむです。 今日は、高卒で上場IT企業に転職した方法、これについて話していきます。
この話はタイトル通りなので、これから転職したいぞっていう方だったり、もしくは応用すれば、例えば業務委託の案件を獲得するとか、あと恋愛とかね、こういう部分を全部応用できる話となっているので、
この辺り、興味がある方とかは是非ね、最後まで聞いていただけたらと思っております。 これはまさに僕のことなんですけど、僕自身がですね、偏差値が42の工業高校卒っていうのが最終学歴なんですね。
元々は地方の方で工場で働いていたんですが、今はですね、上場しているIT系の会社の経営関係の部分に関わるような仕事をしておりまして、年収も大卒ぐらいにはなったんですよね、この会社員の、正社員の給料と
して。
このことが結構いろんなことに応用が効いたりするので、ちょっとこれについて話していこうかなと思っております。このチャンネルでは育児、副業、仕事を攻略して楽しく過ごすをテーマに発信をしております。
本題の部分なんですが、高卒で上場IT企業に転職した方法ということです。ここの結論の部分としては、実は新規開拓営業に全てが詰まっているという話なんですよね。
新規開拓の営業のやり方、これを応用することによって転職だったり、もしくは業務委託の案件獲得だったり、恋愛とかね、あの辺全部応用効くでしょうっていうね、そんな方法ですと。
僕自身が学歴というか履歴書が結構ボロボロなんですよね。高卒でそのまま工場に7年半ほど勤めた後、そこからずっと派遣社員ですね。派遣社員をで点々としていたみたいなところが、
31歳かな、ちょっとあの辺30歳ぐらいずっと派遣社員ですね。派遣社員で何社か3社4社5社ぐらいかな点々として、でその後に最後リクルートに派遣社員で入って、そこから契約社員に切り替えてもらった。
で35歳の時に独立をして自営業をやってました。で38歳で1回、39歳かな、1回会社員戻ってまた転職して今の会社っていう感じなんですよね。なので職歴としては結構良くないと思います。一般的に見れば。
そんな中でまあ今はほぼリモートでそうやってある程度のお給料いただいて働いているという状態なんですよね。でこれに関わる転職活動っていうことをどういうふうにやっていったのかっていうところのご紹介という
か参考になるような話ができたと思っています。
応募数を統計で逆算する転職活動
ここのポイントを3つに集約しますというところで1つ目が数を打つ。で2つ目が刺さる文章を準備する。で3つ目がその面接だったらその面接前の準備をしっかりするというね。この3つに集約されるなというところ
です。
で数を打つっていうところなんですが僕自身は転職活動であのまあエージェントとかは使わないんですよね。でエージェントを使わない理由としては書類がボロボロだからですね。でスピード感も遅いというところ。まあエ
ージェント使うとスピードがすごい遅くなるっていうのもあるんですけど。
かつですねあの書類でセリ負けちゃうんですよね。なんで全然うまくいかなかったですねエージェント使うと。なんでエージェントはいらねえということでもうダイレクトに応募をするっていうね。そんな方法でやって
ました。でかつですね300社ぐらいは応募しましたね。いやもうちょい応募したかな。
300、400ぐらいかな。結構応募したんですよね。ここの数を打つっていうところの考え方としては統計を取りました。まずは何通応募したら面接にたどり着くのかっていうところの統計を取ったんですね。でだいたい
その時が20通応募したら1個面接になるぐらいの確率論だったわけです。
でそこで最初に逆算したときにはじゃあ面接に15回ぐらい行ったら1個ぐらい受かるやろみたいな感じの逆算をしたっていう感じですね。なんでそれで300社分送ろうみたいな形で数を打っていったっていう形です。
そこからですね1次面接か2次面接の通過率が僕だったらだいたい面接は結構良かったんですよね。得意だったので面接からの通過率っていうのが2次面接前だいたい50パーぐらいは行きましたね。っていうところで逆算
しててだいたい2次面接か3次面接ぐらいまでなのでそこの部分で2次面接に6件ぐらい行ったら1社ぐらい決まるのかなみたいなそんな逆算をしながらっていうところで
最初はその逆算をするために統計を取るというところから始めたっていう感じです。そこの数を打ちやすい仕組みみたいなところで僕は当時グリーンっていうね転職のアプリというかサイトを使ってダイレクトに応募できる
ので自分でバンバンめちゃくちゃ応募したんですよ。ここでまず数を打ったっていうようなことをやりました。
職種別にAIで職務経歴書を作る
で、その上で刺さる文章を作るっていうこともやりました。これはですね、今までの職務経歴というか経歴を全部AIに突っ込むわけですね。一回まとめて。で、その内容を元に当時ですね、カスタマーサクセスっていう
ね、業種とあとは営業企画っていうね、営業の戦略を練るっていう部分とあと法人営業ですね。
この3つを狙っていたので、その3つ用のパターンを全部職務経歴で文章を作ったんですよ。AIで刺さるようにっていうんで、自分のキャリアをバーっと洗い出した上で、どこを切り取ってどう見せるのかっていう
ところで、じゃあそのカスタマーサクセスっていうね、ちょっとそのルート営業というかね、そこの効果出しの業務みたいなところに刺さりやすい文章を、営業の戦略を練るっていうところに刺さりやすい文章を、
そして法人営業刺さりやすい文章とか実績とかね、そういうところ何を前に出すのかっていうところで、3パターンの職務経歴書をAIで作ったわけですね。で、それちょっとAIだったら若干変なので手直ししてって
いうことで文章を作ると。で、刺さりやすい文章を作って、で、自分でも見直してはこえないけれどなっていうところの書類の準備をしたと。
なんでそこで後はもうその職種に合わせて、ABCじゃないですけどその職種に合わせた職務経歴書を送っていったっていう形でやりました。なんでここも選ぶ職種っていうのを増やしたんですね。
例えば一つの職種だけだったら選択肢が少なくなっちゃうわけじゃないですか。なので最大限情報できるようにこれも許そうこれも許そうこれも許そうみたいな感じで職業の枠を広げてそれで数を打てるようにやっていった
っていうところがありました。で、20件ぐらい送っていったらマジで1件ぐらいは面接決まるんですよね。
企業別の面接準備と練習
僕の統計、自分の書類の実力としては。で、面接が決まりましたってなったらちゃんとホームページを見て、で、その聞かれそうなこととか話すことの準備をするんですよね。台本を作るというか。
じゃあ例えば最初に職務要約ということで自己紹介をしてくださいって必ず言われるのでそれをその面接の会社用に作っていく。そしてなんで転職しようと思ったんですかとか絶対聞かれるんですよ。
なので聞かれそうなものっていうのは事前にAIで投げたら教えてくれるのでその内容を自分で準備すると。大体3つぐらい項目なんか最低限準備してた気がするんですけど自己紹介とかなんで転職しようと思ったのかとか
なんでこの会社に面接する企業に入りたいと思ったのかみたいな部分とかを準備すると。
で準備したらそれを自分でちゃんと喋れるかっていうところでちゃんと面接前に喋る練習をしました。自分のそのスマホをインカメにしてで撮影して喋って聞き直してこれで違和感ないなっていうところまで準備する
っていうのを毎回毎回やっていました。
で大体それで面接の通過率が50%ぐらい。一時面接がですね。そっから2時と繋がっていって2時3時となって今回今いる会社は2時面接までで終わりましたけれどもそんな感じで転職することができたという話です。
新規開拓営業を案件獲得や恋愛に応用
で今お伝えした数を打つだったり刺さる文章を作るとか実際のプレゼンの場で練習するみたいな。これって実際新規開拓の営業でやってることの完全なる横展開なんですよね。
そうで実際に全く同じようなやり方で業務委託の案件も取れますというか取ってたので普通にできるはずです。これはですね。あのまあ業務委託の案件とかって普通にインディードとかで検索してもあるのでそれで検索して
同じように応募して書類準備して話すっていうそれだけなんですけどそういうので結構応用が効くなっていう感じです。
で僕あのマッチングアプリでめちゃめちゃにこうアポートるみたいなこともやってたんですけどそれも基本的に結構似てると思います。はい。なのでまずこのマッチングアプリだったね。やる人ももう今年代的に少ないか
もしれないですけど聞いてくれる方の中ではでもそれもマッチさせていくっていうところの数を打って刺さるようなプロフィール文だったりメッセージの文章を作ってでそこからまあ少し準備していくっていうねすごい似
てるんですよね。
断られる前提で数を打つ覚悟
なので全てのその新規開拓だったりサバイバル能力の根幹っていうのは新規開拓の営業に集約されているっていうねそんな感じですと。でまあここの中ですごい重要な部分としてはその数を打つ覚悟というか泥臭く
もう断られた次断られた次っていうところで一つに期待しすぎないですよね。これがめっちゃポイントです。
もう汗をかいてたくさんアプローチするぞっていう覚悟を持っておけば1個断られても断られる前提ぐらいでアプローチしているので全然凹まないですよね。はいはい次次次みたいな。ただしそこで断られてもたくさん数を
泥臭く汗かいてやっていくぞっていうそこの覚悟さえあれば数を打ってもあんま期待せずに数打っているので凹みづらいです。
なんでその前提っていうこと事自体はいろんなものに応用できると思うんですよね。なんでこの数を打つってここが母体にありつつその上でそのむやみに数を打つんじゃなくてその一つ一つに刺さるような工夫をしていく
っていうことをやっていく。そして話す前にはちゃんと準備をするっていうね。こういうことをやっていくっていうのがおすすめです。
この考え方今回は転職だったり業務委託の案件取るとかね恋愛とかあの辺で話させていただきましたけど結構ねおそらく応用できる幅多いと思います。本当に人生の半分ぐらいは新規開拓営業で僕が解決できるんじゃない
かなというふうに思っていましていろいろ使えると思うんでいろんな観点でこれ応用できんじゃんっていうところ思った部分是非ね応用して試していただけるといいんじゃないかなと思っております。
はい今回は一旦以上となります。少しでも面白かったなためになったなと思っていただけましたら是非フォローして応援していただけますと嬉しいです。それではまたお会いしましょうバイバイ
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