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こんばんは、はなこです。ワンオペで1歳の男の子を育てながら、書くと話すで楽しくマネタイズをしております。
はい、ということで今日はですね、あなたは今やりたいことができていますか?というテーマでお話ししていきたいと思います。
はい、その前にですね、今ちょっと子供をね、夫に任せてその間に収録をしているんですが、なんか子供が暴れまわってる音が聞こえますね。
どうだろう、皆さん聞こえるかな?ちょっとこの収録一旦止めて聞いてみます。
はい、聞いてきました。めっちゃ入ってますね。すいません、失礼しました。
今ね、夫が子供を連れて近所のスーパーに買い物にね、出かけてくれましたので、今のうちにスタイフそのままね、続けて撮っていこうかなと思います。
はい、そう、えーとね、こう、えーと、今あなたはやりたいことができていますか?ということなんですけれども、
これ結構ね、その即答できる方もいれば、ちょっと考える必要がある方もいたりだとか、これね、どっちが正解とかってないと思うんですよね。
ないと思うんですけど、なんかこう、自分のね、今後の人生だったりとか、これまでの人生をね、振り返るような言葉ですよね。
はい、で、私はね、どうだろうって考えてみました。
で、私としてはですね、本当にありがたいことに、やりたいことできてる、って胸を張って言えますね。
はい、で、胸を張って言えるし、あのー、こうね、私が好きな書くことと話すことで、お金を得られていると。
ありがたいことですよね、本当にね。これができているので、なんかなんてこう、自分は幸せなんだと思いましたね。
はい、あの、これね、ちゃんと気づかないとダメだと思いました。
はい、ただですね、今思うとですね、あの、出産前ですよね。
あの産休に入るまで、産休休休に入るまでの私は、やりたいこともそうだけど、でも、うーん、なんかやりたくないこと?
現状は、なんか現状に満足していないのに、もう、なんかここの会社に骨を埋めるしかないというか、この会社に居続けるしかないということで、なんか自分の気持ちにね、蓋をして働いていたなって思います。
はい、で、このね、あのことを考えることになったきっかけはですね、今、このスポンサー、この配信のスポンサーをしてくださっております、ノート施策外交王子の光作さんがきっかけなんですよね。
光作さんが最近書かれたノートで、人生を動かすたった一つのきっかけは〇〇でした。
12月13日、県単公演会応援企画っていうね、ノートがあるんですけれども、このね、ノートの一文目、一文目というかね、ドーンとね、画像が来るんですけれども、
そこで黒バックに白文字で、あなたは今やりたいことができていますか?というね、私が冒頭で言ったこの問いかけがね、書かれていたわけなんですよ。
なんかね、すっごくね、ぐさっときたというか、このね、画像でこう問いかけをするって、あ、素敵だなって思いました。
さすがね、ノート施策外交王子だわ。人の心を掴むのが上手いわってね。どこから見せるんだよっていう感じかもしれないんですけど、本当にそう思いました。
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で、工作さんはね、今お二人のパパさんをされておられます。本業がね、教師、先生ですね、をされておられて、周りからはいい仕事だよねって安定してるよねってね、言われていたと。
ただね、その言われながらも、心の奥では、定年までこの同じ毎日を繰り返すのかなとか、これが本当にやりたいことなのかなっていう疑問がずっとあったみたいなんですよね。
はい、それで2024年にメンターの方に出会われまして、副業を開始されたということです。
私は今ね、育休中で人材会社に勤めています。で、もともと人材会社に入る前に別の営業職をやっていて、そのまま営業をし続けながら業界を変えたっていう感じなんですけど、
人材に行った理由としては、人と長期的に関わりたいなと思ったんですよね。人材業界に前にいた営業の会社が売って終わりみたいな感じだったので、結構ドライなんですよね。
ドライだったから、ちょっと温かい繋がりがあったらいいなって思いながら、転職をしました。ただですね、めっちゃ楽しかったんです。私は人と関わるってことができたから楽しかったんですけど、めっちゃ長時間労働。とにかくね。
人に合わせて動くお仕事なので、これは当たり前だし、覚悟して入ったは入ったんですけど、例えば6時台の電車に乗って家に帰るのは10時過ぎるとか、何時間働いてるんだよとかあったし、すごく基本的に皆さん頑張っていらっしゃる方が多いんですけど、たまにね、いわゆるモンスターの方というかね。
カスハラって言うんですか、こういうのって。そういう方がいらっしゃったりだとかして、人格否定をされるような言葉を言われたりだとか、自分自身のことをね、本当に傷つけられるような言葉も受けたりとかっていうのがあって、ちょっとね、しんどいなって思うこともぶっちゃけありました。
あったんですけど、もうね、その頃に結婚して、入った時点で4年とかかな、してて、子供も欲しいなって思っていたから、最後の転職にするつもりでその会社に入っていたし、改めて転職活動するのって結構めんどくさかったりするから、もうね、転職をしたくないし、子供ができたタイミングで結構長い年数、2、3年働いていたので、
まあね、この会社でそのまま育休、産休育休で取らせてもらって、丁寧までじゃないですけど、ある程度までいようかな、みたいな感じでした。で、頭の中では絶対、もうこの仕事をこの業界に行って子育てと両立することは無理だって分かってました。
分かってたし、実際にね、周りの先輩とかも、やっぱり続かなくて短期留職になる方がすごく多かったんですよ。だから、そういうのを見てね、やばいよって分かってたんですけど、なかなか動き出すことができなかった。
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もうね、それは変化が怖いなって思ってたし、なんかちょっと面倒くさかったりとかね、していたっていう感じなんですよね。はい、で、耕作さんはですね、変わられた。
耕作さんもなかなか行動ができなかったっていうことなんですけど、変わられたきっかけとしては、夢を叶えている人だったりだとか、目標に向かって行動している人に会いに行ったことでかなり変わったみたいなんですよね。
はい、で、そこで耕作さんもですね、自分にはもっとやりたいことがあるんだと、誰かの心を動かすような価値を感じてもらえるような仕事がしたいと、そう思って今の活動に繋がっているみたいなんですよね。
はい、で、これね、やっぱね、すごく耕作さんがおっしゃっていることにすごく共感します。はい、で、そうなんですよね、やっぱり何て言うんですか、会社の中で働いていると意外と狭いですよね。
同じ人間関係の中で働いて、会社独自のルールに従って、いつの間にかそれが会社の常識が自分の常識になって、ちょっと頭が固まったりだとか、あとはよくあるのが子育てしていらっしゃる方の子供の愚痴、夫の愚痴だったりとかね、いろいろ仕事の愚痴、誰かの悪愚痴。
そういう愚痴系が回っていて、楽しくないお話の方が多かったりね、未来をどう変えていくかじゃなくて、すごくマイナスなネガティブなお話が多かったりとかって思いますね。
だから私はやりたいこと、自分が選んでやりたいと思って入った人材業界だし、だから自分はやりたいことができてるって思い込もうとしてたんですけど、本当はやりたくないこともたくさんありつつ、今の生活は絶対ダメだと思いながらも自分の気持ちに蓋をしていたなと。
そんな中で育休中のタイミングで副業を始めることができて、そのおかげで好きなことができて、好きな発信ができて、尊敬できる方に出会えて、応援していただける方に出会って、私も応援したいという方に出会えて、すごく良かった。本当に良かったです。一歩踏み出して良かったなと思っております。
これのノートは12月13日土曜日にけんたんこと桜井けんたんさんというSNS総合アドバイザー、そしてSNS教育講演会をされている方が東京都の飯田橋で単独で講演会をされるので、その企画をされているんですね。
すごく広作さんはこのノートの中で応援をしたいと思ったと、けんたんさんの出会いから書かれていたんですけれども、すごく応援をされたいということでおっしゃっているんですけれども、私は広作さんをめっちゃ応援したい。
応援したい。理由としては、このノートを改めて読んで思ったんですけど、実は同い年だったんですよ。同級生でした。嬉しい。勝手に親近感感じておりますが、そこもあるし、人のために行動できる方ってすごく素敵なんですよね。
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私も第一弾のゲストで参加をさせていただきました。桜井けんたん応援スペース祭りというものは、これはけんたんさんが広作さんにやってよって依頼されたわけではなくて、自分からやっていいですかとけんたんさんに時間ナンバーをされたらしいんですよ。
けんたんさんは、ぜひぜひということでOKを出してくださったということなんですけれども、この人のために自分が先頭切って企画をして盛り上げようって、なかなかできないと思います。
やっぱり広作さんの優しさだったりだとか、人をよく見せたいというか、人のためになりたいという気持ちが、広作さんのメイン商品でありますノート制作大行にもつながっているかと思うんですよね。
その証拠に、今回スポンサーをご依頼いただいた時に、ノート制作大行のサービスを広めてくださいというよりかは、けんたんスペース祭りを盛り上げていきたいと。
そのきっかけで自分のことも知っていただけたら嬉しいなというような、なんて謙虚なんですか広作さんというようなご依頼の内容でございました。
ぜひね、広作さんの、スポンサー様だから用意書をしてますとか全然ないんですけど、広作さんの先ほどお伝えした優しさだったりとか、人をよく見せたいというお気持ちが、やっぱり大行されている記事を見るとすごくわかります。
どんな人なのか、その大行をする方の人をしっかり調べられているんだなと思いますし、すごく大好きになって、その方を最大限魅力的にするためにやってらっしゃるんだなと。
本当にね、これプロの仕事だなと思っております。
ぜひですね、このスタイフで日々発信されているけれども、ノートまで手が出せていなかったよと、ノートで新規のリーチをしたいなと、集客をしてみたいなという方は、ぜひ広作さんにノート制作大行をご依頼してみてください。
ちなみにですね、けんたん応援スペース祭りは12月13日の本番まで続きます。
一番直近で言うとですね、来週の土曜日11月8日にぶんたたさんという方と広作さんがスペースをされまして、けんたんさんの魅力だったりとか、なんで自分は講演会に参加しようと思ったのかとか、やりたいことを実現するためにはみたいな話もされているようでございますので、
ぜひ概要欄のリンクにですね、広作さんのX貼っております。そちらからぜひ参加してみてください。私も参加する予定です。
はい、ということで、今日はね、あなたは今やりたいことできていますかというお話しさせていただきました。
もしね、やりたいことできていないわという方がいらっしゃいましたら、一度立ち止まって、これからの人生を考え直してみてもいいかもしれません。
で、今ですね、私ココナラの方でいろいろ商品を出品させていただいているんですけれども、これからね、副業を頑張っていきたいなと、やってみたいなという方向けのサービスも出品していたりします。
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こちらもね、概要欄のリンクに貼らせていただきますので、もし花子と話してみたいなという方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度お話ししましょう。よろしくお願いします。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。また明日から新しい1週間始まりますが、天気も崩れ気味だったり寒かったりしてきているので、風邪をひかないように。
インフルエンザもね、流行っております。子どももね、すごく流行ってるって言いますよね。気をつけていきましょうということで、今回までこうたくさんスポンサーしていただきました。
本当にありがとうございました。実はですね、また明日から素敵なスポンサー様をご紹介させていただきますので、そちらも楽しみにしていただけると嬉しいです。ということで、今日もありがとうございます。また次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。