自信が影響する恋愛・仕事
おはようございます。きむです。
このチャンネルでは、育児に呼ばれ、時間がない中でも副業や仕事を攻略して楽しく過ごしていく
コンセプトに発信をしております。 今日は
自信のつけ方の嘘と真実、これについてお話をしていきます。
自信っていうのがですね、生きていく上で最も重要な要素の一つだと思っています。
自信をつけるみたいなところの本、書籍もたくさん出ていますし、僕は男なので特に恋愛面でも男はやっぱり
どんだけ見た目が良くても自信がなかったらもう全然モテないですよね。
やっぱりそうじゃなくて、でも自信があれば見た目がそれほどでなかったとしてもやっぱり恋愛でうまくいく。
これは間違いないなと思います。
さらに営業だったりでもやっぱり自信がありそうな奴のが売れていくんですよね。
そうだし転職だったり就職ここの部分でもやっぱり自信がある人の方が仕事ができそうな気がしていくのでそういった転職活動就職活動にも有利だと思います。
僕自身も自信がすごいなくて社会人になってもしばらく自信がないままっていうところですごい自信つけたいなと思っていたんですよね。
小さな成功体験では自信がつかなかった経験
そんな中で一つこの嘘、自信のつけ方の僕が嘘だと思っている内容についてまず話していけたらと思うんですが
これはですね小さな成功体験を積み上げることで自信がつくっていう話
これは嘘だなと僕は思っています。
これ本にも書いてあったんですよね。これを実践する機会があったんですよ。
これはですね当時そのまあ僕がビジネスコミュニティに所属している時にこういうことをして小さな成功体験を積み上げていって自信をつけるんだよということを言われて実践していた内容というのがあります。
それがですね毎日自分の1日あったことをこのコミュニティマネージャー的な人に報告するということを毎日やりましょうみたいな話でした。
具体的には日記という形でメールですね。メールで1日あったことを書いて送信するっていうところと
もう一つがそのチームマネージャー的な人の携帯の留守番電話に録音させていただくというところで1日あったことを1分にまとめてプレゼンしているそれを録音させていただくというこれを毎日やりましょうというふうに当時は言われていました。
その時にそれの動機づけの部分で小さな成功体験を積み上げていくことでいずれは大きな自信につながっていくからというふうに言われたんですね。
それを僕は1年2年と継続してやっていったんですけど全く自信つかないですね。全く全く持ってつかないかったです。
逆に毎日やらなければならないっていうところで疲れ果てて忘れちゃうこともあったんですよね。
忘れた時にははぁーっていう感じで自分はできなかったみたいなところでできなかった時の喪失感はある。
そこでちょっと自信を失うんですよね。でもやってても全然自信つかないですね。
確かにそういった小さな成功体験を積み上げることで自信はつけていくということは本にも書いてあったっていうことはやっぱり知ってましたが
やってみた結果として合う合わないはあるのかもしれないんですけど僕は全く自信つかなかったですね。
なんでその話は
よくわかってない奴が言ってるんじゃないのかって個人的に思っています。本で書いてあったことを自分は
大得もせずにただそのスキルをその情報を言ってるだけなんじゃないのかって個人的には思っています。
成果を繰り返して自信を得る
そんな中で僕もある程度いろんな波に揉まれて生きてくる中で自信をつけてきたわけなんですけど
じゃあどういう時に自信がついてくるのかっていう話なんですよね。
これについてはやっぱり自分で認められる結果を自分で出したということを何度もやっていく。
何度もそういう結果を出していく。これを繰り返す中でやっと自信がつくなっていうふうに思っています。
なのでぶっちゃけちょっと厳しい話かもしれないんですけれども耳障りがいいような楽して自信がつくようなことっていうのは
ねえだろうというふうに思うんですよね。
だって別に毎日日記を送ったり1分間電話で留守番電話にプレゼンして別にそれで俺すげえって思わなかったですもんね。全然全然思わない。
でも当時覚えてますけどテレアポの仕事で全然アポ取れないところから結構いろいろ試行錯誤しながら
自分で頑張りながらっていうところで結果が出だしたんですよ。
っていうことがありました。テレアポの仕事してた時の話なんですけれどもその時に伝えたい部分としては
あれって俺ってダメじゃなかったんだなっていうところが始まりなんですが俺できるじゃんっていうふうに感じたんですよね。
そう俺できるなって自分で感じた。その時にちょっとだけ自信がついたんですよね。
なのでなんかその自分で自分を褒めれるだけの
結果を出すっていうことをして それで初めてちょっと自信がつく
っていう形に思ってます。でもやっぱりそのそれまでのダメだった自分のセルフイメージというかそういう思い込みがあったりするので
たまたま結果が出ただけかもしれないとかって思うわけですよ。あの1回はまぐれだったのかもしれないとかそういうふうに思うので1回で自信がつくことっていうのはないんですよね。
でも何度も何度も結果を出すわけですね。 ずっとモテなかった時僕はすごいモテなかったんですけど
恋愛でなんかうまくいったなってなった時にたまたま付き合えたのかもしれないとかね思うわけです。
でもまた同じように動いて2回目もまた彼女できたなとか3回目できたなっていうふうになってくるとあれなんか俺もしかして恋愛においてはそこそこできるのかもしれないなっていうふうに思っていくわけですね。
テレアプで数字が上がったとか営業で数字が上がったってなった時にも1回目だとあーでもまぐれかもしれないって思うわけなんですよね。
でも2回目3回目ってこう同じような結果を定期的に出していくとあれ俺もしかしてちょっとできるかもしれないぞっていうふうに思い出すわけなんですよね。
なんでそれを繰り返していく時に初めて自信がついてくるっていうところです。
これこれが多分真実なんですよね。なので自信がつくつかないの基準っていうのは多分自分のその自分で自分を認められる基準値っていうのが人によって違うはずなのでこれをやったら自信がつくって多分人によって違うんですよ。
自分で自分を認められる。あ、俺ってすごいな私ってすごいなっていうそこの基準値に到達するっていうことを繰り返していくっていうことがめちゃめちゃ重要だなと思っています。
失敗の反復と勝ち癖
ただですねそこに至るまでっていうのが僕は結構苦労したなと思っています。
これはですね自信がつくのと逆でどんどん自信を失う方向にも火事を起きる可能性があるということなんですよね。
僕はですねスポーツも全然ダメでしたし歌もバチクソ下手くそで
でまあ学歴もそんなに高くないと恋愛も全然ダメだというところで例えばまあ
運動にしましょうか運動にした時にスポーツで例えば走るのが遅いとなった時に
まあじゃあそのかけっこをしてビリになるというのが繰り返したとすると10回連続でいろんな人と走ってビリだったとなった時に
ビリが当たり前になってくるんですよね。なのであのうまくいかないことが当たり前になっていく
できない自分が当たり前になっていくっていう風に自信をつける俺すごいじゃん当たり前になると逆バージョンが発生してくるんですよね。
これでねめちゃくちゃ僕は苦労してました。なのでもちろん学生時代は自信がなかったし社会人になっても怒られまくっていて
自分ダメだなっていうふうにやっぱ思っていたのでその分だけ
あのそこのそこから俺できるやんに切り替わるまでのところでもう超絶大変でしたね。
なのであのまあここで何が伝えたいのかって言いますとまあその自信のつけ方のまあ嘘と本当みたいな話ではあったんですけれども
その
勝ち癖をつけることのやっぱり重要性っていうのをすごい感じています。
自信が失う方にもずっとこう法則性があるというか負けたら負け続けるし勝ったら勝ち続ける。
勝ち続けるというのが真実だと思っています。なのでその中で
本気の準備と全力で取り組むこと
僕が今もすごい意識しているし自分が子供とか自分の昔に伝えたいな
自信がなかった自分に対して伝えたいなって思うこととしては一つ一つの物事に対して本気で準備して全力でやりましょうっていうまあそれだけですね。
仕事も当時まあ僕はちょっと仕事を舐めてたというか適当なスタンスでやっぱり社会人になった最初からやってたっていうのもあるんですけど
ちゃんと仕事をねやるってなったらやっぱそのための勉強を
あとその 仕事の業務時間外でもやっぱりやるし仕事職場にはやっぱり1時間以上前に出社するとか
本気でやっていくとにかく目の前の一生にこだわって全力でやっていくっていうことをまずやる それで結果が出るかどうかはちょっとそれは人によってというか
保証できるものではないんですがでも目の前のことをまず全力でやるってこれをやっていく ことっていうのは自分の子供にもすごい伝えたいなと
いうふうに思っていますちょっと話は少しそれてしまいましたが そうですねここをめちゃめちゃ伝えたいなと思っておりました
今日はその自信のつけ方 についてのまあ嘘と真実というところでお話をさせていただきました
今回の話はこれで以上なんですが少しでも面白いな ためになったなと思っていただけましたらぜひフォローして応援していただけますと嬉しいです
それではまたお会いしましょうバイバイ