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娘が2歳児クラス✖︎全国4位🏆2部門にて、全国10位入りした話(時短勤務)
2026-09-15 32:45

娘が2歳児クラス✖︎全国4位🏆2部門にて、全国10位入りした話(時短勤務)

今回はずっと話したかったですが
自分の実績を伝えていいの?という葛藤もあり
悩みながらも自分で殻を破って
配信に至りました!!

娘が1歳半で仕事復帰をして
2年働いて次の会社に退職したタイミングで
前年度の表彰で

🏆全国4位を2部門にて
🏆全国10位を受賞

時短勤務で
全国トップ10入りを3部門で受賞をするに
至るまで

そして葛藤を話しています。


皆さんのことは沢山素晴らしい👏と言えるのに
自分のこと、自分の実績は

「いつもまだまだ!もっといける!」
とやってきました。

コーチングを通してだいぶ自分の実績も
出せるようになってきました!

ぜひコメントでご感想をいただけると
励みになります🥹✨

先週金曜日にLIVEをしたのですが
編集作業に1時間以上苦戦をしていたところ
小学1年生の娘が
「やりたい!楽しい✨やるよ!」と言ってくれて
全部やりきってくれました😭✨

私の苦手なことを
娘が得意なことも多くあり
助けられる毎日です🌈

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サマリー

時短勤務で営業職として働く中で、娘が2歳児クラスの時に全国トップ10入り(制約率10位、制約数4位、顧客満足度4位)を果たした経験について語る。過去のいじめ経験から実績を話すことに抵抗があったが、周囲の励ましや自身の葛藤を経て、その達成までの道のりを詳細に語る。エクセルでの顧客管理、マインドセット、振り返りの重要性を挙げ、自身の「最上志向」が原動力であったことを明かす。現在はコーチングを学び、自身の強みと弱みを客観視することで、よりバランスの取れた働き方を目指している。

実績発表への葛藤と決意
こんにちは、伴走コーチのまりです。本日はですね、娘が2歳児クラスの時に、こう、時短で営業職で働いていたんですけれども、その時にですね、全国で、
あ、いわしさん、こんにちは。ありがとうございます。ご参加いただいて。
今日は、全国トップ10、娘が2歳児クラスの時に、こう、全国の、その年に1回の部門の、はい、募集が、募集、すいません、ちょっと緊張しちゃって、
全国トップ10っていうところの発表があった時に、制約率で10位、制約数で4位、お客様満足度で4位を受賞した時のお話をしたいなというふうに思います。
私は、こういった実績があっても、今までこう出すのが、とても、えー、なんでしょう、こんなことって言っていいのかなとか、今までの、こう、実績があって、こう、へし折られてきたり、いじめを受けたりとかっていう幼少期だったり、学生時代だったり、社会人の経験を経て、
あまりこういった実績というのを、こう、どなたかに話すっていうのに対してすごく抵抗があったんですけれども、えー、2年前に参加した、えー、コミュニティの皆さんの、こう、こう、に向けて講座を、こう、した時に、こう、全国トップ10入りを娘が、あのー、2歳児クラスの時に、3部門で受賞したというお話をした時に、ものすごく、あのー、
皆さんからすごいというふうに、称賛していただいて、褒めていただけたりとか、あとは以前、いがらしかりんさんとのコラボライブの時にも、そういった実績は出したほうがいいよというふうに言っていただいたので、今日は、あの、その時の、えー、その当時のどういうふうにして、えー、3、3つの部門で全国トップ10入りしたかというところを、自分なりに、えー、細分化して落とし込んできたので、そのお話をしていきたいなというふうに思います。
ずっと、あの、7月後半で、あの、いがらしかりんさんからそのお話を、あ、ありがとうございます。いわしーさん、あのー、していただいてから、あー、そうですね、自分でどこのポイントを話したらいいんだろうとか、ちょっと、まあ、約1ヶ月、ちょっとですね、悩んできたんですけれども、ただ、まあ、あの、カッコつけて話してもしょうがないですし、
本当に自分の一時体験というか、自分自身が葛藤しながら、いろんな思いを抱えながら達成したというところをリアルにお伝えして、どなたかにお役に立てるほうがいいのかな、自分自身ももし反対の立場だったら、なんか、うん、着飾ってるよりもリアルな声のほうが嬉しいなって思ったので、はい、ありのままお伝えしていけたらなと思います。
仕事復帰と葛藤の日々
はい、私はウェディングプランナーの仕事を3年ほどしておりまして、その後に転職をして、結婚式場探しのご相談カウンターで働いておりました。
そこで、最初の店舗は銀座の店舗だったんですけれども、そこで結構いろいろなハイクラス層のお客様のご対応とか、1日5組の接客をしていて、あの、労働時間何時間だろうみたいなところとかをやっていたりとか、はい、で、娘を妊娠して、出産して、娘が1歳半の時にお仕事を復帰してというところで、
職場に戻ったんですけれども、ブライダルというところでありますので、日曜日と平日休みということで、土曜日は朝から晩まで働いてみたいなところでですね、結構あの、コロナ禍の育児ということもあったので、
より閉鎖された空間での育児ということもあり、社会、誰かとつながりたいから、仕事復帰したいっていうやりがいを持ってやってたので、仕事復帰したいという気持ちと、あとはやっぱり、かわいい、かわい盛りだったので、この成長を一緒に見て近くでずっと毎日一緒にいたいなという気持ちで、もう本当に複雑な気持ちで仕事を復帰しました。
やっぱり復帰してみて、産休育休ということで、2年ぐらいかな、のブランクが、2年はいってないか、2年はいかないぐらいのブランクがあったので、慣れないだったり、マスクをしての接客だったりで苦しかったりとか、結構大変でしたし、
仕事柄、接客業、営業というところもあってお客様ファストというところで、その当時はやっていましたので、残業もするし、職場から駅まで20分ぐらい歩くんですけど、走って毎日、娘に早く会いたいという気持ちで走ってですね、駅まで行って、駅からもう保育園まで自転車で15分、20分ぐらいかかるんですけれども、
もう寂しかったり会いたかったり、辛かったり、仕事のストレスだったりで、たまに泣きながらも、毎日ですね、本当に働く意味ってあるのかななんて悩みながら過ごしていました。
成果を出すための具体的な戦略
ただ、大事な娘を置いて仕事を復帰したということであればですね、同じ時間、同じ仕事時間を過ごすのであれば、もうその中で成果を絶対に出してやるぞというふうに自分自身心を決めまして、
4月中旬に復帰して、5月の月に1回の関東圏のミーティングみたいなところ、研修みたいなところが必ずあったんですけど、そこで制約率1位の方は必ずコメントをするんですけど、
そこでですね、コメントされている方の声とかを聞いて、やっぱり私自身、何のために働いているかというと、自分自身のキャリアの形成もそうですし、あとはやっぱり家計を支えるという意味での収入もそうですし、やっぱりやりがいを持って毎日来たいというところで、
そしてカッコいいお背中を見せたいみたいなところで、LINEの一人のグループを作って、娘と旦那さんの写真を背景にして、タイトルを、ちょっともうそれどこにあったかなって感じなんですけれどもね、
タイトルを全国制約率1位を取るみたいなところのタイトルに変えた気がしましたね。
そうやって自分を奮い立たせてやっていくぞというところで決めて、本当にびっくりしますよね。ここまでやるのかっていう感じで思ったんですけれども、
毎日LINEの背景画像を見て、私自身タイトルに入っていると、それをピン止めして、それを見てやっていて、今はもう消しちゃいましたね。
確か消したのかな?もう達成できたので今消してるみたいです。残念、タイトル名をちょっと見たかったんですけれどもね。
その後に毎月表彰された人たちのコメントを聞いては、そこに自分なりにまとめてどういうふうにやっていけばいいんだろうというところを取り組んでいきましたね。
実際にいくつかやったことがあるんですけれども、振り返っていて結構忘れていることもあるのかなと思いきや、意外に思い出せるなというのがあって。
一つ目に関しては、エクセルにお客様の情報の管理、接客した後の記録を書いているんですけれども、みんな現状把握の記録を書いている方が多いので、別にそこって差別化にならないのかなと思うんですけれども、
自分しか見ないので、かなりセキュララにこういうご新郎だった、こういうご新婦だった、このタイプは得意だ、不得意だ、みたいな感じで書いてみたりとか、
あとはこのスキル、研修で習ったこのスキルは試せたし、このスキルは得意だなとか、こういうお客様苦手だなっていう、誰も見ないので、そういったセキュララな記録を残してきました。
それを残したことによって、私自身、その方が無事にご決定されたりとか、あとは決まらなかった時の振り返りとして、きれいな言葉だけじゃないので、ちゃんと書いてある、心の内が書いてあったので、すごくそこが見ていて、
自分の得意を伸ばすとか、逆に自分の苦手をこういうふうに書いていきたいというところの指標になったかなと思います。
あとはもう基本的なことにはなるんですけど、制約した方を好きな色で塗っていたりとか、逆に難しかった方はグレーにして、その方は別途違うシートで分析したりとかということで、
けっこう可視化して、毎日本当に忙しくて残業続きだったので、正直毎日振り返れたらかというと、毎日は振り返れなかったんですけれども、やっぱり現状把握をつけた時とつけてない時の制約率の差というのが明らかな数字の差があったので、
どんなに忙しくても週に1回は入れて振り返るというところは休憩時間とか使って、時間がない中工夫してやっていました。
あとは2つ目にやっぱりマインドの部分が大きかったかなというふうに思っていて、やっぱり時短で復帰したママ達って、数字とかうぬんこんぬんとかよりは安定した給与が時短だとしても入ってくるというところで、
キャリアアップを目指すママっていうよりは、みんなさん先輩も後輩も同期も、いかにその時短内で仕事を終わらせて帰るかみたいなところに正直目を向けている方が多かったのかなって思うんですけれども、
私もそういう時期も正直体力と精神的にきつくてあったのは事実ですが、たださっきも聞いていただいた通り、同じ時間を過ごすのであれば必ず成果を出す。
そしてインセンティブで美味しいご飯を家族で食べに行くぞというモチベーション、そして今後のキャリアの子どもがいても、私は時短復帰する前からも定期的に表彰していただいて実績は残してこれたので、本当にあのブライダルというのは天職だなと思って、
どんな逃げ勤務でも約10年2つの会社を経て勤務していたので、そこはやっぱり実績を子どもがいようが出すぞというところで気持ちをセットしてやっていました。
3つ目に振り返りの部分ですね。
なんでこのお客様にはこのスキルが使えて、このお客様には使えなかったのかっていうところを必ずその研修で習ったスキル、最新のスキルを自分に落とし込んで、今できてるのかできてないのかっていうところをかなりチェックしていたりとか、
あとは制約率1位になった時自分自身も発表していたんですけれども、そこのポイントも必ず1位の方のコメントを盗んで自分自身も試すという、必ずそのスキルというのを試しながらですね、日々自分自身に向き合うというかチャレンジしていったなというところがあります。
あとはやっぱり自分の手帳ですね、振り返りの中でも手帳のマンスリーのページの上に、今月は関東圏で制約率1位を目指す何%以上とか、お客さん満足度とか、その指標で何%というのを必ず自分で毎月目標を立てて、それで取り組んでいたので、
毎日手帳を見返せばもうそこの目標が書かれていて、もうこのために私は働くというところでですね、かなりモチベーション高く必ず可視化してやっていたというところが大きかったかなと思います。
全国トップ10入賞の喜びと自己分析
実際に退職をした後に、年に1回のキックオフで発表されて、私自身は全国制約率のトップ10に3つの部門で入ったというところの表彰で拍手していただける機会はなかったんですけど、
後輩とか同期先輩の皆さんがですね、私の全国トップ10に入っている写真を送ってくださって、それで知ったという形だったんですけれども、本当に涙が出るほど嬉しかったですね。
制約率は10位というところではあるんですけれども、4,500人くらい多分その当時いたので、その中で10位だったり制約数が部門ごとに分かれている表彰の部分もありましたけど、4位でお客様満足度が4位というところで、
一番その退職する前が良かったのかなと思います。もっと良かった、時短復帰する前も良かった実績があった時もあったのかもしれないんですけれど、私の中でもそうですね、時間がない、時短復帰の時間がない中でもそういった目標、全国制約率1位というところの自分自身の目標は、
いわしさんありがとうございます、本当にすごいですとコメントいただいて、嬉しいです、聞いていただいてありがとうございます。
自分語りが今日はすごく多くなってしまったんですけれども、ちゃんと今日は整理してノートにまとめて、両点を分かりやすくと思って、ありがとうございます、言っていただいて、
はい、そうなんです、そんな感じでまとめてきたんですけれども、そうですね、すごく正直疲れましたよね、そうやってただ単に仕事をして時間が過ぎてお客様の対応に追われているとかっていう毎日ではなくて、
時間が過ぎてお客様の対応に追われているとかっていう毎日ではなくて、時間が過ぎてお客様の対応に追われているとかっていう毎日ではなくて、
時間が過ぎてお客様の対応に追われているとかっていう毎日ではなくて、時間が過ぎてお客様の対応に追われているとかっていう毎日ではなくて、
はい、そんな感じでですね、なかなか私自身が当たり前にやってきたことということで、お話をさせていただいたんですけれども、なかなか自分の実績だったり、当たり前と思ってきたことを伝えするのって難しいなぁと思って、
お仲間の方だったりとか、他の方だったりとか、そういった皆さんとのお話の中で、自分って当たり前と思ったけどこういうふうにしているんだなっていうのを気づける機会をいただけて本当に感謝だなと思っていて、
よくマリーさんって、なんでそこまで時短でも頑張るんですかとか、成果出せるんですかとか、後輩とか言ってもらったり、先輩とかにもあだ名で呼ばれて、すごいよねガッツがっていうことで言っていただいてたんですけど、
そうですね、おかりさんもおっしゃってた、最上志向が強いんだなっていうことに、最近しっくりきておりまして、この間ディズニー行った時も今度ハワイの旅行行くんですけど、旅行の時とかも必ずそのプランが、その1日が、1泊2日が、旅行の3泊4日が、旅行でもそうですし、何かを購入するってなっても、直感で買うというよりはかなり下調べをして、
A、B、C、D、E、みたいないくつかのプランを出して、その中でもどれが一番ベストな1日を過ごせるんだろう、みたいなことをやって生きてきたので、自分自身の実績を出したい、成果を出したいっていうのも、いつ人生を終えるかっていうのはわからないことだなって日々、
中学生くらいかな、ぐらいからふと意識するようになり、祖父祖母が亡くなってから、8年前くらいからもっとより意識することになり、
同じその時間、1日24時間という時間があるのであれば、その中で質の高い時間を私は過ごしたいなーっていうふうに思っていたのが、なるほど、最上志向ってすごいわかりやすい言葉だなーと思って、すごいしっくりきていて、
だから疲れてしまうことも結構あるんですけれども、ただだいぶ昨年のちょうど9月1年前から自分自身もコーチングのセッションを月2回受け、コーチングを学び、農家学を学びといろいろと学びを得る中で、コンフォートゾーンと呼ばれる心地のいい過ごし方っていうところがですね、
だいぶ緩やかに生きていた時もありましたけど、緩やかすぎてもダメだし、でも頑張りすぎても風邪ひいたり体調崩したりっていうオンパレートなどの時期がいっぱいありましたので、
基本はやっぱり私は数字にとらわれないほうがいいということはよく言われている時も最近よく目にするなと思いますが、しかし私はやっぱり数字が好きであり、数字はやっぱり事実として一つの指標なのでそこは置いたいですし、目的ももちろん大事ですし、
やっぱり頑張るが基本で、ただ頑張りすぎるというところは自分でも意識しながら、少し緩む時間も先に確保してバランスを持ってっていうのをだいぶこの半年で、仕事を昨年末退職してからこの半年でできるようになってきたかなというふうに思いますので、
そうですね、もっと自分の当たり前と思ってやってきたことを細分化して、言語化はできるんですけどそもそも気づけてないというところが、
カリンさんとのライブでもたくさん気づきをいただいて、私の当たり前じゃない部分をたくさんあげていただいたので、今後の配信でもそういった部分をシリーズみたいな感じで分けてお届けできたらいいなというふうに思っております。
客観視とバランスの追求
はい、いわしさんありがとうございます。当たり前じゃないですよってここまでできる人はそういないですって。ありがとうございます、そう言っていただいて。
そういないですかね。確かにそうですね、いろんな世界にこの2年3年ぐらい、3年はちょっと盛りましたかね、2年ぐらいで飛び込んでいて、
飛び込む中で70人とか80人いらっしゃる中でも自分のペースだったり、自分の当たり前でやってる人ってもちろんいらっしゃいますけどそういないなというふうに考えていて、
やりとり、やりとりというか配信を聞かせていただいたりとか、私自身配信してコメントいただけたりとか、そういう経験を経て、当たり前じゃないのかっていうところにやっと気づけるようになってきたかなって思いますね。ありがとうございます。
確かに客観視、そうですね、し始めてるのかなと思います。そうなんです。私本当に主観が強い人間で、というのも9月のちょうど1年前からコーチングを学んで授業を受けてコーチにセッションしてもらって、そこで私結構グーッとそれが主観が強いからこそ夢中になってやれてきたけれども、
この行動は、行動力はすごいんですけどね。何のためにとか、自分を客観的に見るという視点が本当に欠如していたことに、そこで衝撃を受けるぐらいに気づけて、そこから自分を客観視してみる癖というところを毎日コーチとのやりとりの一方で入れるのがあったので、
それで毎日、週報か、週報で月火水木金土日というので客観視するトレーニングを半年間みっちりやったので、そこでだいぶ自分とはというところを少しずつですけどね、今まだそこも練習中でやっぱり忙しい時とか夢中でやってる時とかをグワッと行きがちなんですが、
ただ始める前に何のためにだったり、そういったところは意識してできるようになってきたかなと思います。
ありがたいです。こうやってコメントくださるとですね、本当に話が広げさせていただけるので、ありがとうございます。
大変すぎて自分と比較、他人を比較できなかったんでしょうねって、目の前のことに一生懸命すぎたんだと思います。
それがマリさんの良さでもあり、そうなんですよね。もう振り返っても、時短で復帰した丸2年間は、生きてた、どう生きてたんだろうって、どうやってご飯食べてどうやって寝てどうやって娘を世話して、
その中でも結構土日はもう、土曜日は仕事でフルで働いたからですけど、日曜とかディズニー行ったりUQ使って旅行行ったりとか、どうやってやってたんだろうってぐらい、寝てたかな?
記憶がないくらい、大変だったというか、本当に一生懸命すぎて、やれてたのかなって思いますね。
だから今は結構、やりすぎると、今はですね、だいぶそれはやってないんですけど、やりすぎるときって夜中の2時とか3時とかまでできちゃうというか、
それでも翌日起きれなかったり体調崩すみたいなことを、2年前から1年前、コーチングを学び始めかけぐらいまでは結構やって、体調崩して病院行ってとかっていうループがあったところもあったので、
最近はそういう無理をするやり方はしない。夜はあまりやらず、日中でというふうに意識をするようにはしてるんですけど、
結構、すごい集中してできちゃうからこそ、バランスは持って行きたいなと思いながらも、
ライブ配信への挑戦と今後の目標
ただ今、いろんな取り組みをしている中で、昨日有料配信を9月に有限実行チャレンジしますということで、
昨日、いろいろ台本を考えて初めて出してっていうところでやってみたものの、やっぱり緊張しましたし、いつもの自分出せなかったなとか、
あともっと配信のペースを上げていったり、皆さんのコミュニティとかオフ会とかに参加したりとか、
もっと語源を自分からつかみにいく必要があるなというのを自分自身ばかり発信するのではなく、
いろんな配信を皆さん聞きに行ったりとかしているものの、自分のやっている時間、自分の配信が喋るのが好きで楽しいみたいなところがあって、
そこのバランスがとても難しいななんて、お話が脱線したんですけれども、思っておりました。
今はスタンドFMが本当に楽しくて続けられるなって思っていて、
インスタとかよりもスタンドFMで届ける方が合ってるなとか楽しいなとか、ここでちょっと頑張っていきたいというふうに覚悟は決めているので、
スタンドFMのコーチングッズといったら、みたいなところで私を思い出していただけるようにと、
年末ぐらいまでの目標として、6月に1回掲げて、もう1回セットし直しているというところではあるので、
やるのであれば実績を積みたいというところを、あまりガツガツしている感じでどうなのかなと思われたり、どう思われたりするのかなという視点も昔はあったりしたんですけど、
今月はもうやるようにやるということで、今日もあのライブ配信、やっぱライブって緊張するなぁと思っていて、直前までどうしよう収録にしようかな、ライブにしようかなって思ったり、
ドギマギしていた自分もいて、それを言っちゃうあたりもなんか、
ありがとうございます。いわしぃさん。
ライブはムキフムキと慣れですねって。
いわしぃさん結構ライブ積み上げていらっしゃってるから、
いわしぃさんはライブの方がお好き。
あーなるほどー。
最上志向強いとしんどいかも。
あーなるほどえー。
私適当にやってるので。
いや、えーそうですか?そうなんでしょうか。
ほら。
えー。
そっか、なるほど。ムキフムキと慣れと、最上志向強いとしんどい。
うん、なるほど。
あーでも、そうですねー。言われてみれば、
そう、ライブだとこうしたい、こうせねば、とかいろいろ思ったりもしたり、
そうか、気を楽にね。
あの以前も、いわしぃさんに先週も言っていただいたこう、雑談ライブとかね、
あのーのんびりやってみ、なんでしょう。のんびり私もやってみたいなーっていうのも思って、
ただこうちょっと、なんでか。
あ、んー。いわしぃさん、私なりのライブルールがあります。
へー。
へー。今度再使えなければ聞いてみたいです。
おー。やられてらっしゃるからこその、自分のね、いわしぃさんのライブルールがあるんですね。
えー。そっかそっか。そうやって、うん。
自分でですね、ルールを決めて楽しんでやってみるのもいいですよね。
うん。そっか。私もなんか、あのー、なんだろう。
本当にこうやってコメントしてくださって、こうやってお話してる感じがすごく楽しくって、
前もお話した通り、私もライブにお邪魔して、こう、名前呼んでもらえたりとか、お話ししてる感じがすごく好きで、
あ、ライブっていいなーって、タイムリーにつながれてる感じがあって、
そう、すごく、あのー、聞く側としても好きだし、やる側としても楽しいなーっていうのはあるものの、
ちょっとやっぱハードルが高かったり、緊張するなーみたいなところもありつつ、
ただやっぱりライブは、挑戦していきたいなーなんていうところではあったので、
そう、あんまり毎日、私自身はっていうところでですね、毎日ライブライブライブってなると、
ちょっともう最初からそうなるとハードルが高いみたいなところがあったので、
まずは9月、週に1回でもライブをしていくっていうところで、
ちょっとずつ、あのー、有限実行でそれもできているので、やっていきたいなーっていうふうに思います。
ぜひ、はい、ありがとうございます。
はい、はい、あとで、はい、そういうことです。削除。
そんなこと、そっか、できる。
あー、ありがとうございます。
じゃあ、これで、初めてやります。
じゃあ、あのー、今回のライブはこちらで結びとさせていただきます。
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