こんばんは、たにぞーです。
こんばんは、わんです。
はい、ということで始まりました。
うわのそらの時間でございます。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、ということで、
秋も深まってまいりまして、
ねえ、いよいよと
ごはんがおいしい時期になってまいりましたね。
いやあ、食べすぎちゃうよね。
この時期ね。
いやあ、そうなんですよね。
ねえ、もう本当にあの、ちょっと
気温がね、下がってくるとやっぱり食欲が増してきますから。
はいはいはい、まあ、
暑い時期でも食欲は止まりませんでしたけどね。
まあ、そら同じく。
ねえ。
一年中だからね。
そうそうそう。ねえ。
まあ、あえてこの時期だからと言い増ししてますけれども。
うん。
まあ、ありがたいことにまたまだ我々は食欲がね、旺盛ということで。
はい。
あの、私もね、ご飯を食べに行ったら、
写真をね、撮るっていう癖がありまして。
はいはいはい、まあ、撮りますわな。
そう。で、私、あの、その撮ったね、ご飯の写真とかを、
あの、インスタとかにまとめて、
まあ、アルバム的にちょっと置いたりしてるんですけど。
へえ。
ねえ。
あの、写真撮るのはいいけども、
うん。
あの、インスタにね、上げたりとか、
SNSに上げるっていうのがね、非常にめんどくさくて。
ええ。
ハハハハハ。
なので、あの、たまりに溜まってまして、写真が。
はいはいはいはい。
ねえ。
だからあの、たまりね、ちょっと空いた時間に、
もう、上げようかなって思ったら、
もう1年前とか半年前とかなんですよ。
あれさ、写真にさ、写り込みがないかとか、
チェックするの大変じゃない?
いや、そう。大変なんですよね。意外と。
結構さ、そう、コップとかさ、食器とかに写ってんすよね。
そうなんですよ。
へえ。
まあ、私はそんなにまあ、気にはしないというか、
別に写ってようが、かまへんっていう感じなんですけど。
うん。
まあ、ただそれでもね、文字写るのもめんどくさいし、
何々がとても美味しかったみたいなのを写るのがもうね、
なんかちょっとムズムズするんで。
まあ、ただちょっとね、さすがにちょっといかんということで、
はい。
頑張ってあげたんですけど、
うん。
もう全部あげるのに3時間ぐらいかかりまして。
かかりすぎじゃない?
そう。だって1年ぐらい前からずっとたまってたんで。
ふふふ。
そうしたら、見る方も大変じゃない?
そんな3時間もかけて何枚もアップされたら、
全部見るわけでしょ?見る方も。
まあ、たぶんまあ、そんなにたぶん見る人はいないと思うんですけど、
まあ、私のね、まあ、思い出の管理というか、
アルバムみたいに使ってるだけなんで。
はいはいはい。
なんですけど、おそらくね、もし見る人がいたら、
うん。
1日のうちに何十件も出てるんやってこれ、あのすごい出てるんで。
ははは。
あのあれ、1日のうちにバカ食いしてるわけじゃないのでね、
もしそういう方おられましたらちょっと、
そういう理由がありますので。
へえ。
いや、俺タニゾーさんのインスタ見たことねえや。
ああ、いや見なくていいですよ。
ふふふ。
ちょっと見に行ってみようかな。
ふふふ。
ほんとにね、ご飯しかあげてない。
最初の頃はちょっとね、
うん。
ポッドキャストとか音声配信のこのね、ステッカーみたいなやつとかね、
あげたりしとったんですけど。
はいはいはい。
めんどくさくなって、もうご飯しかあげなくなったあっちはね。
はははは。
まあそうなってるよね、俺も全然投稿しなくなったもん、
インスタグラムなんか。
基本的にもう音声配信はもうXですね。
うん。
Xであげて。
そうね。
で、あのご飯とかの写真はインスタって分けてやってまして。
うん。
してるんですけども。
まあそれはさておきですね。
はい。
えー、まあご飯がね、おいしい時期ということでございまして。
うん。
えー、そしてまあ秋というと新米がね、取れる時期でございますから。
そうね、新米の時期だね。
そう。白米ね、日本人なら白米ということでね。
ご飯がおいしい時期なので。
うん。
今日はそのご飯に合う、ご飯のお供ですね。
お、いいっすね。
最新ね、令和になっての最新版、いわゆる令和今8年か。
の、今現在の我々の心の中にあるご飯のお供選手権ということで。
令和最新版。
最新版。
まあ今後ね、変わるかもしれないし、もしかしたら新しいのが出てくるかもしれないし、変わらないかもしれないけども。
とりあえず今の我々のお供をね、話し合おうということで。
はい。
えー、そういう今日は回でございますので、ぜひともね、聞いていただければと思いますよ。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、さまざまなことにも言わせて人々のしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
はい、ということで、えー、お米を食べると、ですよ。
魚魚魚みたいになってるけど。
お米お米お米ですよ。
その歌でうちらデビューしますか?
いやいやいや、デビューはできないですよね。
頑張ればできるんじゃない?
デビューというか、どちらかというと赤版の方じゃないかなと思うんですけどもね。
パクリすぎ?
パクリすぎ?
ドーとパクリすぎかな?
パクるにはちょんばれする、堂々としすぎなパクり方になるんで、それはね、さすがに。
そっか、ダメか。
もうちょっと分かりにくいとこでやるべきですね、それは。
ついに我々がメジャーデビューに行く日が来たかと思ったんですけどもね。
いやー、メジャーどころかマイナーでもあかんでしょ、これを。
いくらカバーフューチャリングよりともね、ちょっとこれはどうしようもない話ですよ。
ね、まあ、レコード会社はお持ちします。
えーっとね、今日はですよ、ご飯のお供でございます。
はい。
えー、ということでね、新米のおいしい時期で、この白米、ご飯ですね、白ご飯というのは本当に合わせられる食材が多いということでもね、定評があるものでございまして。
まあ、極端なことで何でもおいしいもんね。
そう、何でもおいしいんですよ。
うん。
ご飯に合うおかず、汁物もありますし、いろいろと合わせられます。
ご飯にご飯合わせてもおいしいぐらいだから。
そうなんで、だから新米のさ、この時期はさ、ほんと米だけでいいっていうのはわかるのよ。
そう、米の甘さですよね。
うん。
あれを感じるっていう幸せもありますから。
あるよ。
そう、その中でやっぱり新米に合うおいしいお供ですね。
うん。
何があるかという話でございますけどもね。
まあ、いろいろあるよね。
何からあるかな、何から行こうかな。
何から行きます?
そうね、そうね。
いい?
ワンさんから言っても。
もういいですよ、いいですよ。
ちょうどね、時期的にね、シソの実が取れるんですよ。
ん?シソの実とな?
うん。
青ジソが、夏場に庭に植えておくじゃないですか。
イエス。
それが、秋になって、一回花が咲いて、花が散って、その後種ができてくるわけですよ。
はいはいはいはい。
それがね、まだ若いうちはね、実として食べれるわけですよ。
ほうほうほう、シソの実。
そう、シソの実を収穫してきて、軽くね、水で洗ってアクを抜いて、醤油と昆布と一緒に漬けておくんですよ。
シソの実漬けですよね。
これがめちゃくちゃ米に合う。
シソの実ですか?
シソの実。
なんかイメージ的に葉っぱの方かなと思ったんですけど、実の方。
って思うでしょ?
うん。
シソの本体はシソの実だから。
え、シソの実漬け?
実の方が抜群にうまいの。
どんなんやろ、俺食ったことあるんかな?
パッと出てこない?
いや、あるかもしれないけど、ちょっとイメージがパッと今出てこなくて。
噛むとプチプチプチプチっていう風な食感のやつなんですけど、
で、口の中でシソの爽やかな香りがフワッと広がる感じの。
あー、なるほどね。
で、醤油と昆布とか出汁で漬けてるから、もちろん旨味は抜群じゃないですか。
おー、シゲキックスだね、シゲキックス。
そう、シゲキックス。シゲキックスは酸っぱいからさ。
で、あれをさ、熱々の米のようにバッとかけてさ、
グワッと囲むわけよ。
で、口の中でプチプチっていう食感と、
新米の普段のお米よりも水分量の多い柔らかめの食感が混ざるわけですよ。
はー。
で、口の中で熱々のお米でね、香りが余計立つシソの実がフワッとくるわけですよ。
なるほど。
最強よ、最強。
そういうのもあるんですね。
へー。
それはその、酸味がある酸っぱい感じのやつなんですか?味的には。
うんうん、全然酸味ないですよ。
シソっていうとどうしても梅との関係が深いイメージがあるから。
あー、なるほどなるほど。
なんかちょっと酸っぱいイメージがあるじゃないですか、シソ風味っていうと。
いやいやいや、青じその実なんで。青じそは酸っぱい感じないでしょ。
まあ確かにね、薬味として使われるやつやからね。
そう。だからもう完全に香りの食べ物ですよ。
あ、じゃああれいけるやんか。
うん。
それをその目の前に置いて、その香りだけで白米食うみたいな。
全然いけるかもしれないけども、見ながらプチってさせないと香りがあんまり出てこないんですよ。
やっぱり、そう食べなきゃいけない。
いやいや、目の前でプチって押して潰す人が、かかる人が。
いいですか?少し押しちゃおう。プチってやったらその香りで、あーご配合進むみたいな。
うん、いける気がしてきたな。
やってくれる?そのプチのかかりやってくれるみたいなやつをさ。
はい、やるやるやる。
じゃあ、いけるかもしれない。
で、あの、それが終わった後はその潰したやつをスタッフが美味しくいただきますんで。
えー。やだな、だって指でプチって潰すの食べるわけでしょ、スタッフが。
そうですよ。ちゃんとね。
汚ねーな、なんかな。
汚い言うな、汚い。
おじさんがさ、人差し指と親指でプチってやってやるとさ、口に入れるわけだよ。
いやいやいや、ちゃんと手袋してますから大丈夫よ。プチ。
大丈夫?手袋してる?
大丈夫、してるしてるしてるしてる。
プチってしてから。穴開いてない?
大丈夫ですよ、開いてない開いてない。ちゃんとプチってしてから地面に置くからピッピッピッって。
地面が汚いのがまず。
なるほどね、シソの実か。
そう、これはね、ちょっとオススメだなと思ってて。
おー、ちょっとそれはね、試したいですね。
ね、やってください。
わかりました。作るのがね、大変なんで市販とかでもあるんかな?
あると思いますよ。今の時期だと道の駅とかに行くとたまに見かけますね。
ちょっとチェックですね、要チェックですね、これは。
ね、ぜひ試してほしい、ほんとに。
ねー。
初手からいいの出したでしょ。
初手からいいの出しましたね。
爽やかな香り系ですか。
はい。
あー、なるほどね。
そうですね、じゃあ私の方はですね、
はい。
えーとね、じゃあ辛いやついきましょうか、辛いやつ。
あ、いいね、辛いの好きよ。
これはね、でも私もうずっと、ずっとね、これを知ってからもう譲れないものがありまして。
はいはいはい。
あのー、ラー油、食べるラー油系ですね。
あー、食べるラー油ね。
はいはいはい。
で、これね、あーまあ皆さんも多分、なるほどなるほど定番だからね、
まあ出るかなーって思ってる方もいると思うんですけど、
うん。
食べるラー油は進化してるんですよ。
あ、そうなんだ。
そう。で、以前のね、食べるラー油って言ったら、
ほんとにあのー、なんか中にこう、ラー油のね、鉄芯っていうかなんかこのつぶつぶがね、入ってるようなやつでね、
よく売ってたりするんですけど、
うん。
そればっかりであったらね、やっぱり皆さんこう被ってしまうから、
ありとあらゆるアレンジをみんなしてて、そのメーカーさんとかもね。
その中でね、私あの美味しかった、最近美味しかったっていうのが、玉ねぎが入ってるラー油。
玉ねぎ?
そう。
ほうほうほうほうほう。
そう、ちょっと香ばしく焼いた玉ねぎが入ってる、食べるラー油のやつと、
あとね、あのネギとニンニクね、ネギとニンニク。
まあネギとニンニクね、はいはいはい。
これのやつですね。
あと、しょうがやったかな。
しょうが。
しょうが系のやつが混ざってるやつがあったんですけど、
このね、3つが最近美味しかったなって思ったやつ。
しょうがいいね。
今まで、たぶん皆さん食べてるラー油ね、食べるラー油っていうのをね、シリーズね、あると思うんですけど、
ちょっといろんなね、ところを調べていただきたいんですよ。
本当にね、今すごいいろんな、今もまさにこう話してるうちに、
メーカーさんが新しいの開発してるしかもしれないぐらい加熱してるんですよ、ここ。
この業界が。
で、あの玉ねぎのやつはね、皆さんも多分想像できると思うんですけど、
ちょっと香ばしさとね、シャキシャキ感がやっぱり入ってる。
で、玉ねぎのやつってあれですか、結構まだ生っぽい感じの玉ねぎ?
私が食べたやつはそうですね、まだ生っぽい感じの。
多分処理はされてるんでしょうけど、炒めたりしてね、保存なんで。
これがね、やっぱりその若干のこの香ばしさが混ざってるシャキッとした玉ねぎに、
やっぱり玉ねぎの甘みが入ってるんですよ。
で、これがそのラー油のやっぱり辛さと合わさってですね、めちゃくちゃうまいですね。
いいね。
食感もね、やっぱりあるから、これはね間違いなかった。間違いなかったし。
もうニンニクはね、もう言わずもがなですよ。
そうね、基本だよね。
これはね、基本的にニンニクっていうのは、何入れてもおいしくなるから、ニンニクなんて。
これにやっぱり風味のネギがちょっと入ってるっていうやつね。
これも多分味は想像つくと思いますし。
あとね、生姜ですね、生姜。
生姜ね。
これはね、やっぱりうまさはね、しょうがない話でして。
今のところカットで。
生姜だけにね、うまいのはもうしょうがない話。
繰り返してきましたね。
生姜のやっぱり風味、単品でもやっぱり生姜ってうまいじゃないですか。
うまいね。
丼屋さんとかでもよく備え付けで置いてありますし、お寿司屋さんとかもあるくらいね、さっぱりしてるんですけども。
ちょっとなんていうのかな、雑味の強いというか、悪の強い感じの生姜?
すごい主張してくるタイプの生姜が刻んで入ってるんで、
ラー油の辛さにも負けない。
負けないんだじゃあ。
生姜の風味が鼻に抜けてくるんですよ、ポンと。
それにしかもがっちりした食感とそこに辛味が合わさって、またこれがね、さっぱりどろっとしてて美味しいんですよね。
いいね、生姜の辛味ってさ、他の薬味の辛味とちょっと違うじゃない。
あれが好きなのよ。
これらのやつってね、手に入ったり入らなかったり地域によったりとかね、もしかしたらその時期で入れ替わりがあったりして。
必ず食べれるかどうかってのは分からないんですけど、でも逆に言うと身近な食材で自分でアレンジして食えるっていうことでもあるんですよ。
確かに。
なんで、この今までの組み合わせもそうやし、他にも似たようなやつで、食べるラー油の素があれば、自分でアレンジして混ぜて作れるわけで。
これはね、ちょっといろいろ試していただきたい。
いいね。
なんで私が押すのは、やっぱり食べるラー油シリーズの進化系ですね。
なるほどね、いろんなものが入ってるバージョンってやつね。
そうですね。
これもね、いろんなところの道の湯気に行くとね、なんかその地域の産地に合わさって作ったりしてるところが結構あって。
特に野菜の産地がこの地域で獲れる野菜団っていうのがあるところになると、結構そこの野菜が合わさって、そこの地域で作ってるっていうのもあるんで。
これはね、ぜひとも探していただきたい。
道の湯気ってすごいよね。
すごいんですよ。
いろんなものあるよ。だから今回のテーマを考えたときにさ、大体全部道の湯気で揃うもんね。
そうなんですよね。
ご飯に合うものって。
その地域のものが意外とあるんですよ。こんな見たことないぞっていうのがあったりして。
あるあるある。
その裏見たら製造がほんまに地域の地元の人が作ってるやつがあったりして。
そうなんですよね。
そういうのがね、やっぱり嬉しいしおいしいのが多いんですよね。