なんかこの前もアップされたYouTubeに2人くらいコメントを送ってた。
そうそうそうそう。
めっちゃ心当たりある人なんですけどね。
なぜか深村くんのやつがコメントくるんだよ。
他の方なんか来てないですか?
来る時もあるけど、4回も5回もやってる人に来るかと思うから、ありがたいよね。
うん、ありがたいですね。
お便りじゃないですけど、見てもらえてるっていうのはこんな話でいいのかって思いますけど、
ゆるっとした話がいいかもしれないですよね。
そうそうそうそう。本当お便り、フォームからでも。
フォームからもこの前来たな、一つ。
本当ですか?
あと別に自分書に手紙書いてもらってもいいからね。46150004です。
やば、それなんかいいっすね、文通みたいな。
昔のラジオみたいな感じですよね。
確かにね、確かに。葉書職人ね。
そうそうそう。
ということで皆さんコメントお願いします。
ということで本題いきますか。
気になるニュース、一つ目どうぞ。
SEOカンファレンスはもうSEOのカンファレンスではなかった。
SMXアドバンス分2026参加レポート。
これ金曜日の記事。レイニーさんの記事。
そう、滝口さんのやつね。
そうです。だから直々に書かれたって記事ですよね。
これ森野さんがSEOじゃなくてヨーチェック記事で紹介されてたと思うんですけど。
理由はなんかわかります、これは。
SEOだけじゃなくて多分ウェブマーケット全般とかKサイドの方にも読んでもらった方がいい記事ですよね。
特定のジャンルがありにも関わらずヨーチェックに出すときは結構そういう感じでやってるので。
あとやっぱSEOって話ではなくてなんか楽しそうだった感じがね。
レポートというよりもなんかワクワクしてるのがすごい伝わってきたから。
海自体楽しかったんだろうなーって。
だから海外はもっとね、AIのやつもっと楽しんでる感じだったもんね。
ぐっちぃの話とか良かったですけどね、マイクキングさんの。
おじさんも頑張ってるみたいだね。
そういうのこそ、やっぱちゃんと一時情報を持って伝えてくださる方って大事ですよね。
そう、だからね。
ジェイドさんも言ってたんだっけ?
長山さんの記事が出てましたね。
長山さんのやつはね、話したものの記事だったし。
だからいろんな人がいって、いろんな視点からこう書いてくれるのでありがたいよね。
本当に僕、こういうのって日本の方が頑張っているっていうのもすごい好きで。
最近なんかよく言ってるよね。
海外カンファレンスに出ましたみたいなのが。
だからこういう記事はもっともっと読みたいですし。
AIって海外でここまで言われてるのって多分日本の使い方と違うのが、文化とか宗教とか多分いろんな側面があるんだろうなって思って読んでて。
日本はちょっとまた検索の文化とかいろいろ人の違うからね。
本当にそうなんですね。
この竹内さんなんですけど、なんと毎日どうマーケティング会長に出演していただく予定になってまして。
ちょっとこの辺も聞いてみようかなと思ってます。
めちゃくちゃいいですね、それ。
まだ若いですもんね、竹内さんって。
俺からしたらみんな若くなっちゃうけどね。
なんか僕一回竹内さんと話したことはないんですけど、
23年かなんかのGoogle…
東京であったやつね、Googleのあれね。
なんだっけ、今ど忘れしましたけど。
で、一回竹内さんがLTEかなんかしてたのを聞いてて、面白いなと思って。
当時だってSEOオタクってずっとやられてた時に、こういう方なんだみたいな。
なるほどね。いい前振りでした。ありがとうございます。
いいね。たまたますごいっすね。
では2つ目いきましょう。
次が2026年6月版。
AI時代にウェブアナリストが一年果たすべき役割。
試すから成果を出す時代へ。
Google Analytics for Guide。
小川さんの記事ですね、これは。
小川さんがこういう記事って年に数回しか書かないから。
そう、そこなんです。
聞こう記事はちょいちょいあるんだけど。
小川さんが直々に書く記事ってすごい大事だと僕は思ってて。
たまにしか書かない人は記事は大事なんだよ。
わざわざ。しかも小川さんっていろんなところで聞こうされてるじゃないですか。
森野さんもちゃんとって言ったらおかしいですけど、メルマガで流してくださるんで。
もちろん読むんですけど。
でも他の媒体じゃなくて、自分のご自身の媒体で書く記事。
これって改めて言いたいことがあるんだろうなみたいな。
どっかの機構だとお題があったり制限がかかったりするけど、自分とか自由だから書きたいこと書けるんだよね。
言いたいことを、主張を述べることができるんで。
いやでもこれはむちゃくちゃ共感したというか、自分も全く一緒だもんね。
いやもうそうだろうと思ったし、最近AIを使わない昔の分析みたいなのやろうと思う。
おっくうで仕方がないねもう。
そうですね。聞いてくれますよね。
本当本当。
じゃあかといって別にAIで出てきた分析をそのままお客さんに送るかというとそんな訳はなくて。
それをちゃんと精査しないといけない。
けども僕は結論で書かれたところ、いくつか好きなところあったんですけど、結論で書かれてたらアウトプットの質の低さをAIのせいにしない。
あーね。
これめちゃくちゃその通りだなと思って。
AIが使えないって言ったらだいたいこういうふうだよね。
前で言う検索リテラシーに似てるところがあるような気もしてて。
確かに確かに確かに。
民主化すれど多分その中で使えるレベルって人それぞれだなって思いつつ。
いぶくろさん、いぶくろさんをご存じない方もいらっしゃるのかもしれないですねもしかしたら。
確かにいぶくろさんって言ったら日本のアクセス業界を作った人に近しい感じだねもう。
もう大御所の引退されちゃったいぶくろさん?
そうそうそう。
いぶくろさん、僕たぶんいぶくろさんの中で末期の方で学んでたと思うんですけど世代的に。
いぶくろさんに昔言われてたシステム側とかのせいにせずにちゃんと自分で検証したり考えた方がいいよって言われてたんですけど、
まあそういう話にも通ずるだろうなっていうのはすごい思いますね。
AIでどんどんいろんなの繋いでるとそれっぽいのも出るしやってくとそれなりに精度も上がるんだけど、
やっぱり自分で検証して考えないと違ってること多いからね。
非常に。
これはでも本当自分もAIの精度どこまで上げて自分が楽してさらにアウトプットよくするかって感じになってきたな、もはや。
僕最近、ごめんなさいこれ余談なんですけど、最近やってるのはお客さんの一時情報をとにかくもらえるようにする。
もうそれ大事。むちゃくちゃ大事。
改めてそれを感じてて、数字じゃなくてお客さんがなんでこのビジネスを始めたのかとか、そういう背景情報をシートを作ってそれに入れてもらおうとしてて今。
それを分析とか何ていうんですか、何かコンテンツを作るときに土台にしていきたいなっていう考えでやってます。
それはもう基本中の基本だね。
必ず最初にヒアリングしてちゃんと自分で話聞いてまとめて、お客さんのことをどんだけ情報をAIにうまく入れれるかとかだよね。
本当にそうですよね。だからアウトプットの質の低さをAIのせいにしない。これです。
いいね。
次ですね。
FDE、AI時代の新しい働き方が既存の常駐モデルを塗り替える5つの理由。
これ藤原さんの記事ですね。
藤原さんの記事、これ多分結構本気でって言ったらなんですけど、ちゃんと読まないと難しいですよね。
そう、なかなか実感してないと難しいかもしれないけどね、こういうの。
でもこれ面白いなって思うのが多分大手の方に行けば行くほど多分こういう記事ってすごい価値が高くて、
地方のマーケターとかコンサルの場合、なんかこう分かんないですけど、これに近い仕事というか働き方をしている人もいると思うんですよ。
中小企業とか地方でやってると半分ぐらい向こうの会社の社員みたいになるね。
ですよね。忘年会とか呼んでもらえません?
忘年会社員旅行とか区切りの時とか、新しい人が入った時に一緒に懇親会とか。
ですよね。
ほぼ社員。
ですよね。
もうあの社員さん辞めちゃうから最後のご飯一緒に行こうよみたいな。
そうそうそうそう。
送別会に出るとか。
そうそうそう。
それに対して記事で書かれてた責任の書材って何なんだっていう話なんですけど。
ほぼ社員になってるからこれなんて言うんだろうな。
うちらがやってるのは自然にそうなってるけど、大きいところできれいにやるっていうのはこういうことなんだなって思って読んでた。
僕も全く同じですね。
だから改めて多分領域というか契約書というか、
その型にはまったこういう縦割りっていうんですか。
何かがすごく大事なんですよね。
形式的なものが。
でも地方の場合はぐちゃっとしちゃう。
ぐちゃっとしちゃったら決めれない。
決めれない。
全然決めれないっすね。
だからそこの方がいい人とこういうのがいい人がいるからどっち取るかだよね。
森野さんちなみにどっちが好きですか?
絶対中小企業。
聞くまでもないっすね。
何かやろうって言った時にはそれの承認があったらめんどくさいってなっちゃうもん。
もうやろうよってなるんだよ先に。
いや本当に森野さん、倫理って言葉嫌いそうっすもんね。
大嫌い。
俺がやることじゃないと思うもんだ。
確かに倫理に通りやすい提案書を作るとか嫌いそうっすね。
嫌いだね。
やりたいんだったら倫理とか無しでやればいいじゃんって。
中小企業ってそうじゃんね。
もう社長にいきなり言ってやろうで終わるんで。
いや本当にそうっすよね。
でもなぜかやってないものもありますけど反対に。
いっぱいある。
でもそういうとこですよね。
どっちが合うかって人それぞれだと思うんだよ。
大手の企業の人とかには逆にこういう働き方ってのはすごくいいと思いますし、
ずっとこういう働き方をしていた人が大手に研修に行ってもいいですよね。
そうそう。
考え方とか。
これだって大内さんもポッドキャストで言ってたもんね。
分析する人ももっと社内にどっぷり入ってやっていかないと無理っすよみたいな話で。
これ全くみんなそうなっちゃうよねこれね。
うん。そう大内さんの本当にあの話とも関連しますよね。
そう。これはもうどんぴしゃだった。
はいじゃあ4つ目。
はい。
AIの進化を遅らせる策が必要。
アメリカアンソロピック共同創業者がBBC番組で主張。
はい。
これBBCの記事なんですけども、
いくつかこれに関連して記事が今週大成書成いろいろあったと思います。
しかもちょうどファブル。
そう出たね。
ファブルフェイブル。
そう読み方あると思うんですけど。
あれも出たんでいいタイミングだなと思ってあえてこっちの記事を出しました。
率直に森野さんこれどう思われます?
これさそれは分かるよ分かる。
分かるけどもっと進化して便利にしたいって欲望がある限り無理だと思うよ俺。
でもなんかとんでもないことになっちゃった時に規制が入って我々は悪いことしたみたいなことを言うんだよ。
だいたいそうだもんこういうのって。
だいたいGoogleとかメタも広告悪いのいっぱい出してごめんすまんかったみたいに言うじゃんね。
そういう感じになっちゃうと思うけどダメージが人類に過ごそう。
うん今回過ごそうですよね。
例えが正しいかどうかあれですけど自動車だって多分その側面はあると思うんですよね。
めちゃくちゃ便利になる反面事故が増えるとか。
でもそれを許容してみんな使っているわけじゃないですか。
ルールができてね。
じゃあAIに関してはどうなんだっていう話ですけど。
僕も遅らせてもらう分には別に今最先端で頑張っている人のアッパーが決まる話じゃないですか。
そのアッパーに僕らが追いつけばいいだけなんでこの遅らせる時間。
それはそれで別にアリなのかもしれないんですけど。
でも個人としてはやっぱり遅らせるよりかは進めてもらった方が楽しそうな世界になる感じがするんで。
でも最近のシーンが本当にすごいからどうなるかわかんないよねもうね。
いやもうとんでもないですよね。
とんでもない。
あの使いました?この前のフェイブル。
うんちょっと使った。
どうでした?
いいけどだってあと1週間後10日したら課金になっちゃうんでしょ?
だからガッツリ使って慣れないようにしようと思いながらやってるよ。
やべぇことになりそうだ。
僕はもうなるだけ上限いっぱいまで使ってますね。
いやだってあれズブズブの課金地獄になるよ。
あれやばいですね。
あれに慣れたらもう本当に仕上げてきますもんね。
うん。
びっくりするレベルで。
でも他のAIもすぐそうなっちゃうんじゃないかなジェミニもチャットGPTもねすぐに。
なんかCodexもいいみたいですし。
そうそうそう自分が使いやすいAIがどれかってくらいだよねもう。
だからまあそれこそ小川さんの話じゃないですけど1個育てておくってのは大事ですよね。
絶対大事いろいろ使ってもダメだよね。
どっかに集約していくと思うんでそんな感じの記事です。
で5つ目。
はい。ITC探訪第16回。
ウェブ製作から経営支援へ。地方企業の価値に光を当てる伴奏型コンサルタント岡崎恵理子氏。
りえこさん。
りえこ氏だ本当だ。失礼しました。
これあれでしょさっきの藤原さんの記事と対比みたいな感じになるよねこれ。
そうめちゃくちゃ対比なんですよ。
これねーっていう感じで多分森野さんも僕もこっちの方が近いんですよね。
こっち側。
こっち側ってもうなんかだいぶ前からやってるわけじゃないですか。
改めて新しい職業として出てきてたわけではなくて定義されたことがなかっただけ。
そうそうそうそう。
名前として。
確かに定義しようがなかったんで。
そうだからこれだって森野さんも多分お客さんとかそれこそこの前記事書かれてたじゃないですか。
昨日森野さんの炭さんの本読んだから。
あそこでも書いてありましたけど、結局あなたってどういう紹介をされたいですかって。
それがないっていうか人によって見られ方が違いすぎて。
うんうんですよね。
大学でねムードルのサポートしてるじゃんね。
この前かちょっとそこで送別会があったからそれこそお呼ばれして行って。
出た出た。
そしたらもう森野さんはいろんな大学のムードルサポートしかやってないと思ってましたって言われて。
いやむしろ全然違いますけどって話をして。
えーってそんな感じだよね。
もうしょっちゅうですね。
だからお客さんに改めて自分の事業を知ってもらうってすごい大事ですよね。
そうだってメルマガ書いてるのって言われるもんね俺も。
10年ぐらいやってますみたいな話して。
そこそこのあのなんていうんですかこの業界だったらまあ有名どころというか、
メルマガといえばみたいな印象だと思うんですけどね僕は。
でもまあ一般の方ってそういうイメージですよね。
そうそうそうだからねあれ一番難しいと思ったらなすみさんね。
しかもなんか森野さんうちは特にそうなんですけど森野さんとかも仕事の内容ってクライアントさんお客さんによってもほぼオーダーメイドに近くないですか。
そうそうそう。
この中でじゃあどうやって紹介されたいのって言われても一言でどう言おうみたいな。
なんか困った時に呼んでもらう人みたいになっちゃうよね。
でもその困った時に呼んでもらう人って検索ニーズなくないですか。
そうだからこういうのに困ったって言って例えば何かひょっとしたらサーチコンソールとかSEOとかAI検索ってじゃあそんなこと発信してないもんね。
そうなんですよそれだってやるのはSEOの会社さんじゃないですか。
そうそうそう俺じゃないってなっちゃう。
じゃあ広告運用の成果に対してフィードバック欲しいみたいなそれって広告代理店じゃないですか。
そうそうそう。
でも森野さんも聞かれたら見るじゃないですか。
見る見る。
でちょっと管理画面触ったりしますよね。
うん。
だからそういうもんですよね。
そう難しいんだ地方の人。
そうめっちゃ難しいですよね。
難しい。
だからこの記事読んでてまあそうだよねそうだよねみたいなもうなんかあのこの岡崎さん。
岡崎さんはこういうルートでこう行かれたんだっていうのはわかるんですけど、でも森野さんも似たような感じじゃないですか。
いやこれなんちゅうのいろんなあれだよね転職ルーズであのゲームみたいなね成長ルート。
僕いつもドラクエで例えるんですけどドラクエって勇者っていう職業が最上級の職業なんだよね。
この手前に上級職がいくつかあってその手前にまあ一般のこう職業があって、
まあ要は一般の職業いくつか経験して上級職、上級職を複数経験して勇者、まあすごいざっくり言うと。
こんなルートになった時に結局その勇者にたどり着いた時のスキルセットって人それぞれ違うんですよね。
そりゃそうだ。
まあ僕だったらもうテレアポから始まってますし。
テレアポ出身の勇者って何?
いや剣じゃなくて受話器握ってるんですよ。
強そう。
強そうっすよね。
でもやっぱそうなるよ。
まあでもそうですよね。そうあるべきだと思いますし。
なんちゃうんだろうね。地方はこれが当たり前。東京だとなんかスキルのための転職とかなんかやっぱもうちょっとオシャレな感じっていうか違うイメージになるんだよこれ。
めっちゃわかります。オシャレですね。
スキルアップとかキャリアアップって言うじゃん。
地方は違うんだよ。スキルアップじゃないんだよ別に。
流れて流れて転職していくだけとか。
そう。
なんかやらざるを得ない仕事が目の前にあるとか。
いやここのダンジョン入ったら魔法しか使えないから魔法使いになりましたみたいな感じになるんで。
謎の縛りですよね。
そうやってやっていったらそうなるって感じだよね。
いやもう本当に前の会社を卒業しましたとか卒業とかないっすもんね。
ないね。
倒されて辞めるか。HP尽きたみたいな。
そんな感じだ。だから本当そう卒業エントリーとかなんとかエントリーとかないもんな。
ないですね。
だってもし今双子楽になって今もう一回テレアップやらざるを得なくなったらやるっしょ。
やりますね。
いやだってそれが生きていく道だったらやりますよ。
ということだから卒業とかないんだよ。
ないですね。だからいつでも引き出せるスキルを。
だから経験した職業のスキルを持ってるってことだからね全部。
そうですそうです。逆に言えば僕はそれが下積みだと思ってるんですよね。
そういうのこそ。だからいろんな仕事を経験すべきだと思いますし
ウェブ制作とかに関しては結構幅広く提打しやすいと思うんで
こういうことをしたほうがいいんじゃないかって。
何でもやったほうがいいと思うよ。
いや本当に。
じゃあ今日もう一個ある?