始まりました独立後のリアル、ハッシーです。
ケイコです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週火曜朝6時配信です。
独りやルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
なんかこう、名残惜しい感じのTシャツ着てるね。
ちょっとなんか説明、これあれですよ。
ワールドカップで買った。
ジャパンって書いてある。
そうですよ。
4年前だね、これ多分。
そう、カタールで買った。
いやー、すごかったね。
すごかったね。
アルゼンチン優勝したね。
スペインじゃなかったっけ、買ったの。
パターン1はアルゼンチンで撮っておいて、パターン2はスペインで撮っておいて。
それでいきますかね。
これの配信日が7月の21日。
結晶が20日でしょ。
で、21日配信だからね。
そうか。
ちょうどですね。
そうなんです。
熱視すごかったなー。
弱。
情報弱。
弱。それしかわかんないもん。
そもそも20日の4時に起きれるのかなみたいな、そこからだね。
そうね。日本が早々に敗退したんで、俺はだいぶ睡眠に関しては安定してるけどね。
いや、本当だ。結局やっぱり日本が出ないと見ないんだなっていう、自分のサッカー熱がやはりサッカーそのものではなくて、やっぱり日本が出てるからなんだっていうのはちょっと思っちゃったね。
まあみんなそうなんじゃない?ほとんど見てないんじゃない?リアルタイムでとかはね。
で、今日は何の話する?
この間さ、お客さんとちょっと話しててね。
俺あんまりちょっと知らなかったんだけど、新卒採用とか今の時期結構やって、もう終盤なのかな?今ぐらいだとね。
そうだよね。
で、それを結構やっている人とさ、ちょっと別件で話してた時にさ、AI面接みたいなのをさ、やるって言ってて、要はAIが面接官をしますという。
で、俺はなんか多分それがそんなにすごく、ありえそうだけどそこまで一般的だとはあんまり思ってなかったんだけど、聞いてみたらかなりなところが、もうなんか多分1Dスクリーニングっていう、新卒採用の。
もうAIですって言ってて、なんかすごいなと思ってさ。
いや、私も多分それ聞いたのは今年入ってからなんだけど、結構大手の企業さんで。
大手だからやるんだね。
まあまあそうだよね。でもなんていうのかな、え?っていう、あ、そうなんだっていうさ、なんかAIが面接官に出てくるっていう、そういうのを初めて聞いた時に本当にびっくりして、どういうことですかってすごい何回も聞いちゃったもん。
ちなみにさ、なんでびっくりした?びっくりしたポイントをちょっとお互い話してみない?
え、だってさ、普段だってだよ。普段だってAIは自分の壁打ち相手にはなってるけど、コミュニケーションとして、まあでもそうか、自分の愚痴とかいろんなものは聞いてもらってるけど。
そういう使い方してんだね。
いろいろ聞いて、お悩みも全部聞いてもらって。
大丈夫。
いろいろね、なんか大活躍はしてるんだけど、私のAI、ちなみに面白くてさ、なんかいろいろこう相談とかしてると、なんかアイディアとか壁打ちとかしてると、個人的にはこれが一番いいと思うとか言って言うわけ。
もう人格化してるんだね、そういう意味ではね。
あなたの個人って何?とかって思うんだけど、私は個人的にはこれが一番いいと思うとか言って、4案ぐらい出してきたら一番なんとかとか言ったりして。
でもそれ聞くとさ、AI面接ありだね。
いや、そうなんで、あ、わかった、わかった。だから形はないじゃん、なんかAIというさ。
まあまあね。
存在はないじゃん。
まあ、存在、まあまあね、人としてじゃないわね。
輪郭がないじゃん。でも面接感って聞いたら、まあアバターがやってくるわけでしょうね。何なんですかね。
どういう感じなんだろうね。
ね、まさにどういう感じなんだろうね。
なんか、やっぱりそれっぽい、あれなのかな、いい感じのさわやかな面接担当者みたいな。
おじさんであれだろうね、剥げたおじさんとか出てこないだろうね。
それすごい、ルッキーズも気をつけてください。
いや、でも絶対そうじゃない?
わかんないよ。
AI面接で。
わかんないよ。
剥げたおじさんで。そんなさ、ただでさ、印象悪くするようなこと絶対しないじゃん。
ね、だからどういう感じなんだろうね。でもそれがペンギンとかだったらちょっと面白いよね。
うさぎとかさ、クマとかだったらちょっと面白いよね。
ファンシーな世界になっていくわけ。
だから一体誰と喋ってんだろうみたいな気持ちになるじゃん。
それもだからあれなのかな。多分パラメーターいくつか設定できるんだろうね。
いや、なんか男性がいいとかさ。
でも絶対さ、今のルッキーズの話とかもあったけどさ、
でもおそらくさ、なんか年齢とかもさ、そんなすごい上じゃない。
なんかわかんない、30代ぐらいの。
いやわかんないけど、なんかそれは例えば海外とかでそういうのがあったらさ、
なんか白人になりやすいんじゃないかとかさ。
でもそこは設定できるんだろうね、たぶんね。
きっとね。
だからもう一個疑問だったのは、受けてる面接される側は、
相手がAIだってことがさすがに分かるのか分かるんだよね。
AI面接ですって言ってるから。
一応言われるんだよね。
これ人かなと思いながらやるの、すげえ大変だと思うよ。
そういう時代も来るかもしれないよね。
でもね、なんか俺がよくインスタで見かけて、
面白いから最近すごい流れてくる、
フリースタイルラッパーの人の、結構有名な人なんでちょっと名前忘れちゃったんだけど、
その人はいろんな人が入ってきて、そこで会話するみたいな、
そういうサービスがあるんだよ。
全然知らない人と会話するみたいなさ。
結構あるんだよね、そういうのが。
それに入ってて、相手の人が入ってきたら、
そこでちょっと僕はフリースタイルのラップをやってるので、
変わった言葉を3つくれみたいな。
動物とか食べ物じゃないもので目についたものとか、
全然馴染みのないようなフリーワードを3つ言ってもらって、
それをその場でラップにして、
画面越しに見えてるその人のあれとかもちょっと使いながら、
ものすごいんだけど、それをプロにしてやってるから、
画像がものすごい綺麗なわけ。
その人のラッパーの、多分4Kとかで、
いわゆるオンライン上で知らない人と話すみたいな人同士で入ってきたら、
大抵そんな大した画像じゃないから、
みんなパソコンについたぼやーっとしたような、
暗かったりする中、ものすごいパキッとした、
ハイビジョンみたいに入ってくるから、
相手の人が、ちょっとあなたAIでしょ?とか言うわけ。
完璧すぎるから。
あまりにも綺麗すぎるから。
実際はどうなの?
実際は全然人だよ。
全然人で、街中に出ても同じようなことやってるんだけど、
それを一つのプロとして、ショート動画とかもすごいバズってるから、
多分一番高い、ハイクオリティな機材でやってて、
確かに綺麗なんだよ。
あと、あり方とかもいつも見られる手でやってるから、
とにかく画像が綺麗っていうことなのね。
後で見てみる。
そうそう。
で、今見てみたら?
なんていう人?
頑張って探してって感じだな。
ちょっと待って。
フリースタイル、ラップ、インスタとかでやったら多分出てくると思う。
英語?日本語?
英語、英語。
英語、フリースタイル、フリースタイル、
あ、ちょっと、なんか、セッションじゃなくてラッパー?
フリースタイルラップだと思う。
なんかね、ちょっと髭を生やしたね。
結構、インスタ即興みたいな感じで出てくるんだけど、
ちょっと待って。
あー、この人、この人。
ちょっと流してると危ないかもしれない。
あ、そうだね、そうだね。
なんていう人だっけ、その人。
あ、ちょっともう分かんなくなっちゃった。
えー。
ちょっと。
あ、これね、この人ね。流してるといけないから。
ハリーマックさん?
あ、そうそう。
多分すごい有名なんだよ。
うんうん。でも人間に見える、人間に見える。
でもそれを見て、要は、すごい他の人たちはみんなパソコンの画面越しでさ、
照明とかも全然ついてないからさ、ぼやけた感じが多い中、いきなりそれでパキッと出てきたので、
なんか、あなたAIでしょって言って、ずっと疑ってる女の子とかがいて。
あんまり画面が綺麗すぎると、AIに感じたりとかするみたいなさ、話があって。
何だったっけ?
面接感ですよ。面接感もパキッと出てくるから。
でもそのぐらい綺麗に出てきたらちょっと怖いけどね。
出てくるかもしれないけどね。
多分なんかアバターっぽい感じなんだ。
アバターっぽい感じなんだろうね。
いや、なんか俺が新卒されたのはすごい前だから、
まだネットの掲示板とかそんななくて、
でもみんなの就職活動とかっていうのが結構走りのものすごい走りの頃に、
俺はなんか新卒の採用やってたのね。
で、あるグループ面接とかをなんか大阪で採用活動をやった時があって、
それの時にこのグループの中でやってて、
新聞読むのとか意味あんすかね?みたいに言ってきた学生がいたわけ。
それでなんか結構舐めてるなと思ったからさ、
ダメなんじゃない?みたいなことをさ、結構バッサリ言ったわけ。
誰が?
俺が。
そのグループをそうやってみんなで何人かいたから。
で、後々になってみんなの就職なんとかみたいな掲示板みたいのを見たら、
なんかすごい日経新聞読んでない奴は人じゃないみたいに言われたみたいにさ、書いてあって。
橋本さんに言って、そこまで書いてない。
そこまで書いてないんだけど、でも大学名が地方の結構大学で、
あんまりこのよく出てくるものじゃないから、
あ、これ絶対彼のことだ。
俺書かれてるんだと思ってた。
そこまで言ったわけでもないんだけど、そんな感じに伝わったんだね。
受け取り方はね。
でもそれが今なら、もっとすごいあそこの神社なんとかとか、
多分そういうのって勝手に広まっちゃうから。
深いため息が出ちゃうね。
いや、でも絶対広がるでしょ。
広げることがいいとか悪いとかっていうか、そういう社会にちょっと疲れてきたね。
でも広がるな。
ちょっと疲れてきた。すぐそうやってなっちゃう。
でも俺が学生だったら見るとは思うけどね。
思わず見ちゃうよね。
見るし、真剣になればなるほど、
そうなんだよね。
あそこなんかそういうスタンス的にどうなんだろうなみたいな会社と思っちゃったり、
迷った時にそういうことを材料にしちゃったりもするだろうなと。
当事者ってのはね。
これはすごい時代になってきたよ、本当に。
そうね。よかった俺。自分の強み全く生きない気がするから。
早めにその時代をくぐり抜けて、そういう時代になる前に私をとっておいて。
ものすごいアナログな。本人に直接電話もできない。
私も本当そうで、絶対そうじゃなきゃダメだろうなって。
面接のおかげで私ほとんどSPIとかがすごい苦手で、SPIとかあるとごとごと落ちてて。
だけど面接だけのところはことごとく受かるみたいな。
なるほどね。
そういうふうに生き延びてきたから、今の時代だったらそういうのみんなやらなきゃいけないじゃん。
絶対面接の最初のところまでいけないんじゃないかなみたいな。
一応ほら、俺元リクルートだから。
作ったとこでしょ。
SPIは関連会社が人事測定研究所。
あれ本当に余計なことしてくれたと思ってて。
多分リクルート側にいると、すごく精度が高いというふうな言い方もすごくする。
ごとごと落ちてて。
マジか。
マジで。
面接だけだったら大丈夫だったんだけどなっていう。
あれをやると、かなり強い傾向が出るんだろうね。
あれ正確診断じゃないじゃん。計算問題みたいな。そういうやつでしたよ。
っていうことの結果がすごいものすごいなんか出るんだろうね。
本当今の時代じゃなくてよかったと思って。今の時代の人たちは大変だ頑張れっていうか。
そうね。でも俺はもし何かあったら多分AIで面接する可能性もちょっとあるなと思ったんで。
でも私たちだってそのコーチとして雇われるときに、社員じゃないけどコーチとして起用されるかどうかの時にミーティングとかあるじゃん。
だからああいう時に今はケミストリーで見ていただいてるけど、なんかAIで診断されて。
でもそうなるかもね。
そうなるかもしれないよね。
そしたらなんかいい質問してないなとかそういうこと思っちゃうのかな。
私結構ちょっとムカッときてた時はあって、クライアントと直接のケミストリー、相性、面談して違うっていうことになるんだったら全然いいんだけど、
人事の人がそれをチェックするみたいな時があって、それでご縁がなかったことがあるわけ。
なるほど。
なんで人事の人、なんでかなみたいな。そこはなんか腑に落ちなさがあるんだよね。
なるほど。
いろんな人に合わせて。
なるほど。
クライアント本人から選ぶなら分かるけど、あなたがその人の何を分かってて言えるのかなみたいな。
だからそこは私は行き通っちゃうんだけど。
それが行き通りなのね。
その会社の人事の人が、もうだからうちの会社にはこういうコーチが必要ですっていうのは多分きっとあって、私はそこに合わなかったっていう感じだと思うんですけど、
なんかそのスクリーニングにちょっとイラッとした。
行き通りだね。
行き通りです。
分からないではないけど、だね。
しょうがないね。ご縁がなかった。
そうです。ご縁がないこともありますね。
あります。むちゃくちゃあります。
じゃあ一旦この辺で。
はい。
じゃああれ?ルームの。
そうしようそうしよう。
レイさん、投稿いつもアフタートークしてるじゃないですか。
ルームに入っている人もいないのでちょっと言っておくと、
僕らの番組の有料でサブスク的に応援してくれる人もいるし、無料で登録、メールアドレスで登録できる、
そういう少しサブスクのサービスというかね、ここで話していること以外の少し情報とかを提供している、そういうサービスね。
で、アフタートークをいつも撮って、
そうですね。
いってるじゃないですか。この前ネタ会議やったじゃないですか。
そうね。
そしたらあれにサポーターさんとパトロンさんたちがいろいろ反応してくれて、
すごかったね。
すっごいいろんなネタが出てきて、めっちゃありがたかったね。
あれをもとにネタ会議をやらないといけないね。
もうネタ会議というか、採用してそのままやりたいやつがいくつかある。
確かにね。
過去一このアフタートークが盛り上がって、その後の反応が盛り上がったような気がしているんだけど。
そうね。やっぱりみんなあれなんじゃない?この番組こうなるといいなとか、そういうものが。
そこまで思ってくれてるのかな。
日々あるんじゃない?こういうのやったらいいのにとか。
ちょっとこういうの喋らせてみたいみたいな。
そういうのもあるのかな。
お便りでもらうみたいなのもあるけど、あと僕らがこういうことをやるみたいなさ、ネタの案をいくつか喋って、
それでサポーターとパトロンの人たちはそれを聞けたわけだけど、それを聞いて思いついたこととか、きっとあるんじゃないかなっていう。
なんかちょっと時差はあるけど、入ってきてくれてる感じがめちゃくちゃ嬉しかったです。
そうだよね。いいですよね。だからその辺も、本当にちょっと採用もね、あとどうやるのかとかもね。
そうだね。
ちょっと考えたり、それを見てまた何か合わせた企画みたいなのもあるかもしれないし。
そうだね。
ちょっとやっていきたいと思います。
もしこれ聞いて、ちょっと覗いてみたいという人は、ぜひルームの方も覗いてみてもらえたらと思ってます。
一回、様子を見るためにも無料登録もまずできるので、
そうするとこんな感じでいろいろ情報が流れてくるんだっていうことはわかると思うので、
そうするとね、もしかしたら有料のところにもっていう関心も湧くかもしれませんので。
でもパラパラ無料の登録とかはね。
そう、ちょこっとずつね。ちょっと嬉しいね。
ぜひご興味のある方は概要欄にリンク貼ってありますのでね。
ルームの方にアクセスをしてみてください。
ですね。
はい。
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また来週。