TTT燃え残りビジネス:仏具店が語らぬ真実〜祈りの隙間に潜む、静かな闇〜TTT
同じ銘柄なのに、なぜ燃えカスが残る線香と残らない線香があるのか。 灰を理由に、追加の消費を促す仕組みとは? 祈りの時間にそっと忍び込む"ビジネスの意図"を、実体験から考えます。 信仰と商売、その境界線を一緒に探ってみませんか。
TTT来なくなった人は、どこへ消えた? 〜営業価値が消える構造〜TTT
実はこれ、あるエピソードを元にしています。合併で大きくなって経営方針が変わった自動車ディーラーに車を預けに行った時のこと。 営業担当が変わり、顔が見えなくなったことへの苦言で、本人から連絡欲しいと伝えると、担当窓口女性曰く 「本人は事情があって長期休み中」 ならば、代理を立てるべきでは(私の心の中) 以前の、営業が当たり前にしてくれていた車の引取り、納車サービスの事を話したら 「働き方改革として、そのようのサービスは会社の方針で行わない。やるなら有料」 っていくらか尋ねると 「1〜2万円程度?」 えっ?車で5分の距離で? あきれた私。サービスがコストなのはわかる。でもそれがある販売店だから、セルフの安い整備ではなくここを利用している自分としては、違和感しかないし、そもそも働き方改革は社内の問題であって、対顧客に対しては営業改革、つまりセルフ販売への成り下がり公表ってことになる。本当にそうなのか?その経営判断が真実なら、セルフ格安販売店との過当競争に進むだけで、存在意義すら失うのでは? と、感じたわけです
TTT「広げる」より「辿り着かれる」発信 〜点を回路に変えた、私なりの設計〜TTT
音声配信本編+サマリーの組み合わせによるリーチ拡大や、他の音声プラットフォームと組み合わせた視聴者リーチの拡大、また音声SNSとインスタ、X、スレッズ、YouTUBE、TIKTOKなど複数のSNSをミックスしたクロスプラットフォーム戦略、それぞれの特性を活かした掛け算戦略について、その魅力と効果、施策などを整理
TTT内省は自由、共有は設計~ 吐き出し配信が面白くならない理由~TTT
他人の振り見て我が振り直せ‼ 面白くないと感じた配信「ただただ自分の価値観と考え方を整理しながら話している(吐き出している)」 これ何が足りないのか?それともそれを楽しいと感じるのかどうかは聞き手の問題なのか?
制度リテラシー格差という新しい貧富の壁 ──補助金手続きの"静かな不平等"
制度が複雑な限り、"面倒を処理できる人"だけが富を受け取り続け、弱い人は取りこぼし続ける。 なぜなら、人は時給では動かず心理コストで動くから。そして心理コストの差が、そのまま補助金格差になる。
TTT"話す人"と"改善する人"の違いが数字に出る場所『LISTEN』TTT
「完走率(どこまで聴かれたか)」を明確に可視化できる音声SNS/配信サービスは、実はかなり少ない。その点で LISTENは分析志向の配信者にとって、かなり珍しい存在といえまます 。サービス 完走率で改善できるか LISTEN ◎(かなりできる) YouTube ◎(最強) Spotify △ Apple Podcasts △〜× stand.fm × Voicy ×
TTTとってだしは免罪符?音声配信の不思議な合言葉TTT
音声配信でよく聞く「とってだし」。それは本当に“編集なし”の説明なのか、それとも配信者とリスナーの間にある不思議な合言葉なのか。
適切な前口上の長さ【音声配信】
Stand.FMでライブ放送したアーカイブ版ですhttps://stand.fm/episodes/693ba6004110ed37ae21f075
TTT多数決が民意❓夫婦別姓問題と民主主義TTT
❌ 民主主義=多数決ではない⭕ 民主主義=多数決+少数者の権利保障❌ 少数意見を尊重したら民意と逆になる⭕ 民意とは「誰の自由も奪わない制度を作ること」夫婦別姓の問題は多数派と少数派の意見がぶつかるイデオロギー問題ではなく、“多数の自由も少数の自由も両方守る制度設計”の問題
LISTENの強みは分析ツールと長尺向きの文字起こし
放送2回目。分析ツールの素晴らしさと文字起こし機能が最も活かされる長尺について語っています。収録の使い勝手を補完する為に、現状は他のツールの力を借りています