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あなたの夢を夢のまま終わらせない✨好きを仕事にする時間管理術✨パーソナリティの八木悠磨です。
今日はですね、起業家にジョブチェンジする4つのクリスタルの話ですね。起業家にジョブチェンジする4つのクリスタル。
最近あのロールプレイングゲームたとえがハマってまして、今回はですね、ファイナルファンタジーの設定よりクリスタルですね。
これは主人公たちが新しいクリスタルを見つけるたびにジョブチェンジですね。自分の職業、特技とかですね、黒魔法使いとか白魔法使いとか戦士とかナイトとか、そういったジョブチェンジをして冒険を進めていく、そんな設定があるんですけども、
起業家にね、ジョブチェンジするとなったときに、じゃあどんなねクリスタルをね触っていって、最終的にジョブチェンジができるのかというような話をしていきたいと思います。
で、この4つのクリスタル、まず土のクリスタルですね。まずはですね、土のクリスタルを目指して冒険を進めてください。
そして土のクリスタルを得ることができれば、まずはコンテンツホルダーですね。コンテンツホルダーになることができます。コンテンツホルダーですね。
コンテンツホルダーっていうのは何かというと、コンテンツの種ですね。自分が商品化する種、要素になってきます。
これほんとね、1個本を読んだだけでもコンテンツになり得ますので、後からいくらでも追加できます。
僕がやってる人助け起業家塾の最初のコンセプトは、やっぱり人生全然みんな違うので、必ずどっかの誰かに役に立つ経験を持ってますよと。
その経験がコンテンツホルダーの状態ですね。はい。これが土のクリスタル。で、冒険を進めていくにつれて、次に見つけるクリスタルは水のクリスタルですね。
水のクリスタル。これは水という形のないものを形作っていくというクリスタルなんですけど、これはコンテンツメーカーと言いますね。コンテンツメーカー。
このコンテンツメーカーにジョブチェンジできると、どんな経験でも商品に、商品サービスにすることができます。
例えばピアノというスキルがあっても、通常ピアノ教室開きましょうですけども、なんなら楽譜の読めない人は日本人いっぱいいますので、あなたのその楽譜の読み方を教えますみたいなコンテンツになるかもしれないし、
昔バカ売れしたピアノコピーっていうね、やつではピアノの音声教材を売ってたりしますね。なのでピアノが弾ける、教えるっていうだけでも、本当に無数のコンテンツメーカーですね。
水のクリスタルによってなされることができるわけです。で、冒険を進めていきましょう。次のクリスタル。これは風のクリスタルですね。風のように見込み客を連れてくる。
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これは風ですね。時には強く、時には優しくですね。見込み客を連れてくるというジョブチェンジができるようになるのが風のクリスタル。
それがマーケターですね。マーケターにジョブチェンジですね。マーケターになってくると、マーケターの仕事って2つですので、集客と教育ですね。
たくさん人を連れてくるということ、もしくはこの後にオファーする商品がとても欲しい状態の人を、もしくはその状態に教育して連れてくるというのが風のクリスタルで使えるマーケターというジョブですね。
そしてまた冒険を進めていきましょう。最後に訪れるのは火のクリスタル。火のクリスタルでできるジョブチェンジはセールスマンですね。
これはもう風のクリスタルが運んでくれた見込み客を、あとはクロージングするという力ですね。
火のクリスタルの力は何で測るかというと制約率です。制約率こそがどんだけの火力が出たかというのは制約率によって表されますので、
今までのクリスタルとは打って変わって、例えば風のクリスタルというのを連れてくるだけですので、売り込み一切ないんですけども、
火のクリスタルはもう目の前の人をクロージングするという、もうマインドが完全に切り替わって別のジョブになってきます。
そしてこの土のクリスタルで土台を作るコンテンツホルダー、水のクリスタルでそれを形作るコンテンツメーカー、風のクリスタルで業客を連れてくるマーケター、
そして火のクリスタルでクロージングするセールスマン、この4つのジョブを全てマスターすることによって、
ファイナルファンタジーでは最後、忍者と賢者というのがね、クリスタルを全部揃えるとなれるようになるんですけども、
この起業家の設定としては、この4つのクリスタルを集めて初めて起業家になることができますね。
個人起業家、月を仕事にする人助け起業ができるようになってきます。
さあ皆さん、冒険の準備はいかがでしょうか。
じゃあ僕と一緒にクリスタルを集めに行きましょう。
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では今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
月を仕事にする時間管理室、パーソナリティの八木でした。また来てね。