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あなたの夢を夢のまま終わらせない、好きを仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
昨日ですね、アンチに負けるなというようなメッセージで、自分を素直に出していいんだよということをお話ししたと思います。
究極素直でいることがストレスフリーな人生で、自分の思ったことをちゃんと伝えていって言葉にして、
それでもう嫌だと思う人とは付き合わなくていいよという話をしました。
嫌われる勇気ですよと。別に嫌われてもいいんじゃないですかと。嫌われてもいいから自分に素直になりましょうよと。
本当にね、自分を偽ったりとか隠したりとかしながら、その表面を見て一緒にいる人たちといつまでも一緒にいる必要はないよということなんですよね。
本当に素直になっている自分と付き合えただけで付き合っていきましょうというふうに話をしました。
これにですね、実はもう少し続きと言いますか、もう少し掘り下げることができまして、今日はそういった補足なんですけども、
正直人が本当の本当に素直になった時に嫌われないですよ。
人が本当に素直になった時に嫌われないですよ。
どういうことかというと、ちょっと中途半端に心を開いたりとか開示したりとか、なんかまだカッコつけが残ったまま自己開示とかすると、
どっかに引っかかりがあって、何か誰かの怒りを買う、もしくは誰かを傷つけることがあるかもしれないですけども、
でもそうじゃなくて、本当の本当の本当の自分の心の底から出た言葉を発した時に嫌がられないですよ。
もし、多分その心の中まで行くと、認められたいとか、もっと見てほしいとか、ものすごくわがままで子供な自分だと思うんですよね。
なんだけども、それが自分なんですよ。でもそれって嫌がられなくないです?だって素直にそう思うじゃないですか。人ってそういう生き物じゃないですか。
いろんな部分もあるけども、汚い言葉も出てくるかもしれないけど、それは愛情の裏返しで。
ということは裏側には愛があるわけで。
本当の本当に、本心から発した言葉に心を開いた時に、誰かを凶としたいとか、誰かが悪くなればいいとか、そんなこと思いますかね。
人ってそんなんですかね。
僕はそうは思わなくて、何かしらいろんな背景とか事情とか屈折があって、何か憎しみとか湧いてくるのかもしれない。
ちょっと誰かを凶としたいとか思うのかもしれない。でもそれは何かの裏返しですよね。
何かの裏返しだと思うんですよ。人は本心から誰かを凶としたいとか、誰かが悪くなることを望んでないと思うんですよ。
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人は誰かが悪くなることを望んでないと思うんですよ。
だからそれが出てきているとしたら、それはまだ表面だと思うんですよね。
本当にあなたの真実を、あなたの心の底からの声を聞かせてください。
くださいってなんだこれ。何の演説だ。
そこに愛しかないと思うんですよね。
そこに愛しかないと思うんですよ。だから素直になっていいと思うんですよ。
だから素直になっていいと思うんですよね。
自分の本当の心の底から出てくる言葉、感覚に愛しかないんじゃないですか。
パンドラの箱で例えることがあるんですけど、パンドラの箱を開けたら憎しみとか妬みとかバーって出てきて、
でもその底には、人の心の底には希望があったっていうね。
人はもう憎しみとかいっぱいあるけども、それがバーって出た最後の最後に希望があったみたいな。
だから僕らもなんか嫌なこととか憎しみとかムカつくとかって声がわーってあるけどわーってわーって全部出したそこに、
全部出し切ったそこに何があると思いますか。
僕は愛しかないと思うんですね。人って愛しかないと思うんですよ。
本当の奥まで行くと。だったらそれは出して良くないですか。
だって愛なんですもん。
だったら全部出して良くないですか。
だからこそ僕はやっぱり究極素直でいることっていうのを一番推しますし、
それによって自分もストレスフリーだし、周りも愛に包まれることになるんじゃないですかね。
ということでですね、ちょっと思いが熱くなっちゃいましたけども、
理由があるんですよ。素直になるってことは理由があって嫌われてもいいよって言ったけども、
でも理由があって、本当の本心の言葉に愛しかないと思っているので。
だから中途半端に開くんじゃなくて、本当に自分の本当の中っていうのを開いて人と接してみてはいかがでしょうか。
僕はそれで嫌われることはないと思いますね。
それでも本当に嫌うんだったら、その人が本当にいろんなバリアとか、いろんなしがらみに包まれて生きてきていたちょっと悲しい人なのではないでしょうか。
人生短いですからね、本当に自分が幸せになれる人とだけ付き合っていければいいかなというふうに思います。
はい、今日はね、昨日のアンチに負けるなってところから究極素直でいることが本当にいいんだよと、
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嫌われることを恐れないで、自分の真実の自分で生きていきましょうということでした。
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では、今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
素敵なお仕事にする時間簡潔、パーソナリティの良きでした。
また一日ね。