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あなたの夢を夢のまま終わらせない月を仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
昨日ですね、やっと友達から書いていた本を読み切りまして、認識学の本を読み切ったんですけど、最初の方はVRの世界に現実世界を例えて、現実世界を脳みそが見せているVRだと。
だから、もっとバーチャルマシーンのヘッドセットを取るかのように、もっと自分の現実世界というのも、それぞれが見えている自分なりの解釈の中にいる世界でしかないの。
100人で100通りの世界があると、別の世界が存在しているということを考えると、VRから抜け出すかのように、自分が見ている世界というのをゲームのように、バーチャルリアリティの世界のように見て、もっと外側から現実を描いていけるのではないかと。
もっと神の手というかね。VRの世界だと分かったら、夢の中で夢だと分かったら、やりたい放題ですよね。
そんな風にして、現実世界というのをより狙った方向にシフトできるのではないかと。そんなようなことを前半の方に受け取っていたんですけど、後半やたら難しくて、抽象的な言葉が多すぎて、これは本当に受け取り側によって全然違う解釈しちゃうなという構成だったので、
これはちょっと認識学の専門家、専門家、友達にもちょっと話を聞きたいなというふうに思いました。自分なりの解釈はできるんですよ。自分なりにパンドラの箱の例とか出てきて、僕が使っているパンドラの箱の例というのは、いろんな感情が出たら最後に愛が残って、自分の愛から出た行動には何も問題ないよねと。もっと出していこうと。自分勝手でいいじゃないかと。
すべてが根源の愛から出た行動なら誰も気づけないので、どんどんしていっていいんじゃないかと。自分勝手でいいんじゃないかというふうに解釈しているので、それに近いことを言っているんだなとか、オールゼロ化というのは僕が言っている究極素直みたいなことで捉えるならば、なんとなく理解ができるんですよね。
なんですけど、これ一番やっちゃいけないことなんですよ。
なぜならこれ、150回目の放送で言ったラストボス、自分なりの解釈の罠を盛り盛り発揮しますね。完全に自分の世界で物見てますよね。自分なりの解釈バリバリ。
学びの教諭とか、最後のセミナーとか、学びの場の最後のセリフの時に、私が考えていることは間違いないって後押された気分ですよかったですとか、私が考えているこれと同じだったんだなとか、そういう感想を言う人ってその学びから何も得てないですよね。
何も得てない。だって後押ししなきゃ進まないようなことだったのって言うね。今この場でちょっとした後押しが自分の人生何を変えると。そんな学びは大したら要らないんですよ。
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要らなくて、相手がどういう視点で物を見ているのかということを知ることが学びですね。相手がどういう視点で物を見ているのかということを知ることが学びですよね。
だから僕は認識学の人たちがどういう視点で物を見ているのかって多分まだわかってないですね。自分なりの解釈で自分なりの言葉で今本に書いてあることを表現することができるけれども、なんせ曖昧な表現なので、この方、著者とか認識学の人が言っていることかどうかって本当はわからないですね。聞いてみたらわからないなと。
本当は自分なりの解釈しかできないので、聞いてみたらわからないというのはメンターですね。メンターと接さないと正解はないので、勝手に自分なりの解釈で正解だと思って進んでいくと自分なりの成果しか出ない。要は今まで生きてきたのと同じ角度でしか成長していかない。同じ角度でしか大きい結果が出ていかないと。
多分今までそこそこの結果を出してきたと思うんですけど、それと同じくらいの。だから僕は10年かかって講演会ができたくらいのコーチングのスピロですよ。
じゃあ個別コンサートにもう10年かかるかって言ったら50、60歳喜んでの時代になってしまうので、人生自分をマットするまでに本当に夢なんか叶わないですよね。だからこそ時間管理なんですけども、本当にラストボスは自分なりの解釈ですよ。
だからなんかぜひですね学びの時とかはですね、自分のやってることは間違ってないと思いましたなんていう感想はもう出さないようにした方がいいですね。
どうしても自分なりの解釈、自分の知識理由これとかっていう結びつけを勝手にしない。それは学びがもったいない。相手がどういう視点で物を見てこれを話してるのかなっていうのを察知して、相手が立っている視点に立つ。
相手が立っている視点に立つ。それが最大の学びです。相手と同じことをやれとか、相手と同じ考え方で動けとか、相手のコピーションって言うんじゃないですか。
相手の視点に立って味わって違うなと思ったらそこは立ち止まりすらない。自分の普段の視点でいいんですよ。
でも相手から何か学ぶものがあるかどうかっていうのは相手の視点に立ってみないとわからないんです。立ってみて初めて違う世界が見えていて、この見え方っていうのは非常に使えるなと思って自分の中で取り込む。
もしくはこの見え方っていうのは自分が欲しい結果に対して、この人が欲しい結果に対しては寄与したかもしれないけど、自分が欲しい結果に対してはこの人が寄与しないと思ったらその視点は味わっただけで知ること、知るという大事な経験をしただけで使わないということをしていくのはいいかなと思います。
今日はちょっとした自分なりの解釈の罠の話ですかね。こんな話でもいいなと思った方は右下のフォローボタンをポチッとお願い致します。では今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
今日はお仕事にする時間を管理しつつパーソナリティーの話でした。また来てね。