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ちょっとした時間管理であなたの夢を夢のまま終わらせない月を仕事にする人助け企業家塾の八木です。
ということで今日はですけども、ちょっとまた間を空けてしまいましたが、マインドセットシリーズの続きに行きたいと思います。
マインドセット、木の絵で表しているのが僕の塾の特徴なんですけども、地面が
土台となるところに全ての出来事は自分が作り出しているというマインドでいること。
ミキー・エダハというのですが、ミキーには2つあって、
究極素直と人との約束を守るですね。
約束を守ることの話はもうさせてもらったので、今日はミキーの究極素直を話していきたいと思います。
究極素直っていうのは素直でいることですね。 素直でいることが人間関係も良くしていきますし、
いろんなことの進みがスムーズになって、純活用みたいな感じですね。
どういうことかというと、2つあるんですけど、
素直に話すスタイルということと、人の言うことを素直に聞くということ。
どっちかというとスタイル側に重きを置いています。 人って結構取り繕ったりカッコつけたり
何かこう自分でネガティブに思っていることを美観して話したり、 そういうことを常にしています。
なんですけど、あまりそれをしすぎると、 しすぎると正直何もなくていいと思うんですね。
これ前パンドラの箱で話したと思うんですけども、
人の心の中にはパンドラの箱があるようなもので、ネタ見とか恨みとかカッコつけたいとか、
そういうネガティブな感情って全部全部出し切っちゃえば、 本当に究極素直で自分にいたら、人は人を助け出す。
本当に誰かを蹴落としたいとか、そういうのを本心から思っている人ってあまりいないんですよね。
本心に近づけば近づくほど、人のことを助け出し、愛に溢れてくるというふうに思うんですね。
であれば、この愛の力を最大限に使うためには、自分が常に究極素直でいる必要があるかなと。
というふうに思うわけです。
前にちょっと例え話したのは、なんかドタキャンして、もう信用ないなぁと思っている人間が謝りたいって言って会った時に、
いや僕は別にあなたのことを信用してませんので、というだけで、だからちょっとお互い笑ってね。
関係性が変わらなかったんですね。関係性が悪くならなかったんです。
相変わらずドタキャンするというか、その人の人間性は変わらないですよ。
ドタキャンするし約束は回らない人間だと。
でも約束は回らない人間を前提として関係を持つことができたんですね。
切ってしまわないで。本当は切るつもりだったんですけど、自分が究極素直で全部出すことによって、
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いいかなと思えたという、そういう経験もありますし、
あとは、人はもう思い込みの中にいる。
人は相手のことをそのまま受け止めてないし、そのまま見てないし、自分が作り出した思い込みの相手を見てる。
思い込みっていうのは、あってる間違ってるっていうのは別にして、
あってることを間違っていることも全て思い込みの中で見てますよと。フィルターを通して見てますね。
なんですけども、それを自分はそういうふうに思っているよって素直に伝えることでまた関係性が良くなったりしますね。
それが教える教えられる立場にあったら、教えられることもスムーズに入ってきますし、
教えることもスムーズに伝えられるということが起こってきます。
ですから、受け取る側の素直というのも必要で、メンターが言っていることっていうのは、
自分が良いとも悪いともとか、自分の中の正義に反する反しない関係なく、
その結果を出す時に必要なことを言っているだけですよね。
その結果を出すために、そんな考え方をしなくてはいけないのであれば、
そんなことをやらなくてはいけないのであれば、いらないって言ってあれば、いらないって別にいいじゃないですか。
でもその結果を出すために必要なことだからその人が言っているんですね。
自分の結果を出したこともない自分の解釈で、勝手にそれをやらないとか違うとかって思っていると、
その結果にはたどり着かないですね。
その視点に立っている人間じゃないからそう思っているだけですので。
なので、伝える側も受け取る側も究極素直でいるということが人間関係も良くしますし、
人の成長速度を上げていきますので、余計な操作かかんないですね。
余計な操作かかんないので本当に素直に伝えていくということが、
とても自分にプラスになっていくというふうに思います。
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では今日のお世話は以上にいたします。
今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。さようなら。