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ベンチャーキャピタリストのお仕事ガイト11(EXIT完結編)
2023-06-28 21:40

ベンチャーキャピタリストのお仕事ガイト11(EXIT完結編)

ベンチャーキャピタリストのお仕事ガイド/①ソーシング、②投資先判断(DD)、③投資実行、④モニタリング、⑤EXIT/今回は⑤EXIT/IPO時に売る場合と売らない場合/株式をどうやって売っているのか/売出の専門部隊をもっているVCは少ない/エントリー精緻、イグジットざっくり?/社外取締役に入ったキャピタリストはIPO半年前頃に外れるのが普通/株主の公正性/キャピタリストのキャリアに関するご質問募集


■参照先:
INITIAL、スタートアップの営業を支援する新プラン「INITIAL Startup」を提供開始
https://initial.inc/information/initial-startup-2023_6

シリコンバレー名門VCセコイアによる伝統的VCモデルの破壊と再生
https://open.spotify.com/episode/1CLiubxwCC3KbrY7VhYPZW

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00:01
This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、
馬大好きあさくらYusukeと猫大好き森厚子が緩くお話しいたします。
ということで皆さん、こんにちは。イニシャルユーザーベースの森です。
はい、こんにちは。馬大好きアニマルスピリッツあさくらです。
えー、あさくらさん。
はい。
最近、感動したことはありますか?
感動したこと?
はい。
あー、そうだな。感動というか、まあ嬉しかったこと、楽しかったことみたいな、なんか小学校生の日記みたいな話になっちゃいますけど。
私、あの体調悪いままですね、北海道先週末行ってまして。
あれ、行ったんだ。
行った行った。で、そこでですね、あの、ずーっと昔から、昔からって言うほど長くもないか。
まあ、前から行ってみたかった牧場に行きました。
おー。
で、この牧場がお日様牧場っていう牧場で、何かと言うと、ミニチュアホース。
ミニチュアホース。
ミニチュアホースってほんとちっちゃい馬ね。
あの、なんだろう、プードルに対するトイプードルみたいな感じですけど。
あー、馬の種類ってことですね。
そうそうそうそう。すごいちっちゃい馬がたくさん放牧されてるところで、めっちゃ可愛い。楽しかった。そこで馬とわしゃわしゃ。
ミニチュアホースってあれどのぐらいなんですか?
えーっとね、なんだろうな、レトリ、一番大人でレトリバーよりちょっと大きいぐらいだと。
え、犬の?
うん。
え、超ちっちゃくないですか?
超ちっちゃいよ。
超ちっちゃいじゃないですか。
だから、もう当然人間なんか乗れないし。
そうですよね。
でね、なんか4頭ぐらい今年生まれたばかりの。で、馬生まれる時期ってだいたい5月とかだから、先月生まれたばかりの駒が4頭ぐらいいて。
で、当然そのミニチュアホースのさらに子供だからめっちゃちっちゃいんだよね。
可愛い。
え、どういう?
いやいや、すごいちっちゃいよ。だからもう寝そべってんのね、そこで。
うんうんうん。
寝そべっていうとこ写真撮ったりとかさ。
なんなら近くでなでなでしてたら、寄ってきて膝の上でコテンって寝ちゃうから。
えー、犬じゃん。
犬。だから一緒に写真撮りまくってですね。もう思う存分わしゃわしゃして。
で、お日様牧場。あの、ひらがなでお日様ですけど、お日様で牧場。
今日検索したのはね、あの、なんか結構SNSアカウントを精力的に運用してる、なんていうか商売系の強い牧場なので。
あの、ツイッターとかインスタ見たら出てきますから、ぜひ見ていただきたいと思いますし。
あの、ほんと可愛いから行ける方はぜひ。
あの、まあ観光地です。ちょっと下。
あ、ほんとに小さいですね。今早速検索したんですけど。
可愛いでしょ。
あ、なんかでも思ったよりあれなんですね。
体ちっちゃいんだけど、お顔大きいんですね。
あー、まあ馬ね。そもそもね。
あの、そういう体と顔のバランスではありますからね。
ねー、面白い。
これはちょっと、皆さんもぜひ見ていただけると。
03:01
私は初めて知りました。こういうサイズの馬がいることを。
うん、いるいる。
あ、ちなみに僕がオーストラリア住んでた時、15歳とかだったので、
ホームステイしか許されなかったんですけど、ホームステイ先が飼ってましたね。
え、そうなんですか。
庭で飼ってた。
家庭サイズのお馬さん、ぜひ皆さんもご確認ください。
この番組はスタートアップ情報プラットフォームイニシャルの提供でお送りいたします。
イニシャルでは7月1日よりスタートアップ向け新プラン
イニシャルスタートアップの提供を開始いたします。
BtoBサービスに取り組むスタートアップへ
継続的な営業活動の支援をいたしますので、
ぜひイニシャルまでお問い合わせください。
ということで本日のテーマに移ってまいります。
本日もベンチャーキャピタリストのお仕事ガイドをやっていきます。
はい。
11回目です。
すごい。
前回、Exitの続きからやってまいりました。
そもそもこのシリーズはですね、ベンチャーキャピタリストのお仕事について深掘るシリーズになっております。
その仕事をですね、ざっくり、ソーシング、投資先判断、投資実行、モニタリング、Exitの極文に分けて、
それぞれ何やってるのか、どういう考えがあるのか、みたいなところを議論しているシリーズでございます。
3回ほど前から最後の極文、Exitについてお話を進めていっております。
前回はですね、概要を見た上でIP用字ですね、IP用字に売るのか、IPを5に売るのか、みたいな話をしてまいりました。
IP用字に売らない場合もあるんだけれども、それってLPから見ると、LPのポートフォリオから見ると、
VCに対しては未上場、市場のリターンを期待しているんだけれども、それっていいの?みたいな観点があるみたいな話などを聞きました。
でですね、これ聞いていて、私が疑問に思ったことを質問したいと思っております。
長く持っている場合でも、マーケットに結構左右されるので、結果的にすごい安く、公募時よりも安くなって売ってしまうパターンもあるみたいな話もあったんですけど、
これって結局、IP用字に売らない場合であっても、基本的にはファンド運用期限内っていうのが、いつ売るかのゴールとしては必ずあって、その期間内で、後は普通に上場株投資と同じような感じで、今売り時だみたいなので売っていく、みたいな理解になってますか?
そうですね、そんなデートでやる人たちじゃないですから、チャート読んでどう得こうとかそういうことは、チャーティストとかも雇うほどの余裕もないでしょうし、そこら辺はざっくりやってるんですけれども、マーケット、そろそろ売りますか、みたいな。
06:14
おそらく株価の目標水準みたいなのがあって、そこら辺まで来ると売ろうかどうだろうかっていう話をきっとしてるんでしょうね。きっとしてるんでしょうねっていうのは、これは正直僕もそういったファンドの中にいたことがないので、分かんないというか、おそらく皆さん各社各業をバラバラでやっているので、別に僕だけじゃなく誰も分かんないと思う。
実際どういうことが起こっているのかっていうのは。これは面白くて、元証券会社系のファンドとか、旧証券会社系の独立系ファンドとかは、やっぱりそういう売り出す部隊とかってちゃんといたりとか、証券会社としっかり売って、VWAP方式って言って、ちゃんとその日の相場の平均で売れるような設定したりとか、
手数料発生したりとかするんだけど、そういう結構こと細かなケアをしているんだけども、だけど僕とある以前、今は分かんないですよ。4,5年前に聞いたときの話ですけど、某独立系ベンチャーキャピタル、すごい有名な、多分このボイシーポッドキャストを聞いている人であれば誰でも知っているようなところの場合って、
バックオフィスの人が普通に、なんかカチャカチャ売ってるって言ってた。素人やんみたいな。
私が売ってるみたいなもんですよね。
いや、本当そう。いい感じで売ってみたいな、今日みたいな。そんな感じなの?みたいな。
いい感じの定義を教えていただけますか?みたいな。
いやね、そうだよね。なんだけど、まあ仕方ないよね。そうなっちゃうか?みたいな。
本来ね、エグジットってさ、当たり前だけどさ、ファンドのパフォーマンスってエントリーバリューとエグジットバリューの差ですから。
当初のパフォーマンスってね、本来そこってめちゃくちゃ大事なはずで、エントリーのところをめちゃくちゃ見てるんだけども、ただ、エントリーとかめちゃくちゃ見るわけじゃないですか、それこそ。
たんざんね、牛出りして、入るかどうか、この株価が妥当なのか、みたいなことを検討するけど、エグジットのところは結構ざっくりしてますね、みたいな。
ある。あるんだから仕方ないよね。だってさ、エグジットの件数なんてそんなにないし、だからそれのためだけに専用のスタッフさんを雇うかというと雇えないしさ。
まあ、ちょっと今の希望だとね、って感じですよね。
コストの面もそうだし、あとさ、そもそもさ、いやだって森さんがね仮にそういうエグジットなんかもうなんかめちゃめちゃトレーディングする人だったとして、来たい?そんな年に一件エグジットがあるかどうかわかんない、自分の活躍の機会があるかどうかもわかんない会社から高額でオファーされたとしても行きたい?そんなの。
え、いや、給料が担保されるならやりがいはなさそうですけど。
09:02
たぶん普通は行かないんだよ。だってそこから先のキャリア積むじゃない。普通は行かないんですよ。ちゃんとしてる人は。
ちゃんとしてない人。
なので、やっぱり難しいんですよね。だからそこはなんだろうな、やっぱりあのそれこそ親密にしている証券会社って各社あるんでしょうから、そこと連携しつつ打っていくっていうことなんでしょうね。これはあんまりそこまで形式違わされてない。
なるほど。ちなみにあともう1個気になったのが、リターンを生む生まないと関係ないんですけど、ベンチャーキャピタルの人って社外取締役に収まること多いじゃないですか。
上場前に抜けます。上場前の半年前とかに抜けるよね、普通。
これ面白いのが、スタートアップの取締役会ってラウンドが進んでくると、社外取りもVCの人が増えてきたりとか、場合によっては独立社外取りが増えたりもして、なおかつ取締役を派遣できる権利はなくても、要はフォローの投資があってもさ、リードの投資家はだいたい取締役の使命権を持っていて、自分たちを指名していくわけですけど、
オブザーバーライトでは持っているわけですよ。取締役会に出席して見学する権利っていうのはフォローの投資家たちもよく持っていて、なのでラウンドが進むごとに未上場スタートアップの取締役会ってめっちゃ大人数になるわけ。
だって有望な投資先の取締役会ちゃんと運営されてるのかとか、どういう機能されてるのかとか、そういうこと掴んでおきたいじゃないですか。
だってVCもさ、LPに対するレポーティングもあるし、どうなってるんだこの会社みたいなこと聞かれるわけで。
それのために参加して、オブザーバーと言いつつ会社によって様々ですけど、実際はそのミーティング取締役会中に発言権あったりだとかして、
そこは別に決議には関与しないし、あくまで参考情報として喋ってますっていう体だと思うんだけど、
よくオブザーバーの人なんかも議論に参加したりとかするんですよね。
結構わちゃわちゃで20人ぐらいあるの見たこともありますけど、大人数に膨れるんですが、
さっき言ったとおり、VCの取締役の人たちって、上場する半年くらい前かな、だいたい社外取りも抜けるし、また同時にオブザーバーも参加しなくなるわけですよ。
インサイダー情報を持っちゃいけないから。
これ変な話でさ、基本的にIPOするときってインサイダー全くないっていう点になってる。
12:03
あるがゆえに、創業者だって一番の利害関係者である創業者って売り出せるわけだから、別に出てたって大丈夫でしょって思うんだけど、本来は。
なんだけど、みんな大事を取って参加しないわけですよ。
インサイダーに触れたら困るというのでね。
そういうふうに見なされてたら嫌だというので。
そうなるとですね、何が起こるかというと、ちょっと前まで20人超の参加者がいて、
すげーわいがやうるさかったのが、いきなり7人くらいになっちゃうみたいな。
すげー静かになる。
それ僕、ラクセのとき経験しましたね。
経験すごかったんだけど、いきなり今月から寂しくなりましたね。
なるほど。
そういうことが起こります。
なるほど。
質問の意図として、まさに株主の公平性っていう観点が上場に入ってくると思ってて、
前回はLPに対する説明責任とか利害関係の話があったんですけど、
上場で明確に変わるのって、持ち続けた場合に株主の公平性っていう観点が入ってくるから、
ベンチャーキャピタルって持ち続けたとして、未上場のときとの関係性って変わるはずだと思っていて、
その辺で持ち続けた場合にどういう関係性になるかっていうのはちょっと気になってます。
基本的には売ることを想定しているのであれば、上場後以降っていうのはあんまり積極的な関与はできないですよね。
あくまで普通の投資家に対するIRみたいな、そんなコミュニケーションスタイルになっていくと思っておいた方がいいと思います。
そうじゃないと、なかなかちょっとややこしいですよね。
そうすると、スタートアップが主語の場合に、上場後は長く付き合ってきてはいるものの、株主のワンオブゼムというか、
そういう付き合い方になる、基本的に持ってくる。
ならざるを得ないですね、基本は。
その中でVCは売り時というところにファンド運用期間内に売ると。
ファンド運用期間を過ぎても売らないとかあり得ないですよね。
まあ、ないですね。ないので、いや、ないです。
セコイヤがね、それこそコンティニュイティーファンドでしたっけ?
ずっと持っておけるファンドを作るみたいな話だったじゃないですか。
ありました。
もともとファンドライフの設計がすごく長いというか、エバーグリーン型になってるんじゃないかな。
ちょっと今大変なことになってると思いますけど。
そうですよね。
この瞬間スタンプショットで見るとね。
15:01
うんうんうん。
なるほどなあ。
なんかその、上々未上々とかって、
そうなんですよね。
企業成長にとってはそんなに通過点の一つではあるんですけど、
明確に変わるのがルールと株主っていうところになるので、
VCを持ち続けるっていうのが、
なんかその面でも結構、
どういうことになるんだろうっていうのがちょっと見えた感じになりました。
私は。
あと何か足りてない観点とかってありますか?
まあまあだいたいお話ししたんじゃないかな。
まあやっぱりね、
そこはね、なんていうのかな。
さっきのExitのタイミングに何にしても何にしても、
まあムニャムニャっとやってることが多いですよね。
うん。
いや仮にね、だからそのとはいえさ、
売れるようになったら速やかに売るって、
速やかって言ってもさ、
いきなりじゃあ全株ボーンと売るなんてそんな馬鹿なことするわけないじゃないですか。
そうやったらね。
まあ量によりますけど。
いや当たり前じゃないですか。
だってさ、15%持ってる株主がいきなり15%全部売らせて。
ヤバい、それはヤバいですね。
そんなアホな話ないでしょ。
うん、それはヤバいです。
だからそんなことやったらものすごいその株価に影響を起こしちゃうし。
うんうん。
私はそれができないから、
だからまあ速やかとしても、
まあどこまでいってもやっぱりね、
とはいえさじ加減ってあるわけですよ。
だからまあまあ、
それはねあんまり一律的になんかデジタルにこうピタッとやるってことはそれは不可能なので。
うんうん。
まあ僕は仕方ないと思うんですけど。
うん。
まあまあ難しいですよね。
うん。
なるほど。
ということでEXITまで、
まあえー全部見てまいりました。
これで皆さんVenture Capitalが何人をやっている、
何をやって何を、
何を考えて何をやっているかが、
まあ全容がつかめたんじゃないかなと思います。
うん。
これで君もVCになれる。
ということで。
あれだな。
これさ、このシリーズさあれかな、
一番最初のさ、
ファンドレイジングの話ってしたっけ?
してない。
キャピタリストの仕事だからしてないんだよね。
あ、でそれ聞きたくて、
あのー、
その、
というのも、
あのー、
お金集めができないと、
なんか、
いけないんだっていう話を一番最初の方に、
なんかそのGPが出てきて、
うんうんうん。
なんかたくさんしていたと思っていて、
このシリーズの前にも以前そんな話したよね、
VCって構想的には。
なんか、
資金調達と、
それ以降みたいな。
そうですそうです。
そうしましたよね。
で、
これをね、
どこで聞こうかと思ってたかと言いますと、
まずえーと、
これでキャピタリストのお仕事の概要がつかめたんで、
あのー、
キャピタリストのじゃあキャリア、
で、
さっきもあのー、
私はあのー、
あれですね、
あのー、
通常の人じゃないと言われましたが、
あのー、
キャリア、
キャリアを積んでいくには、
なんかどういう風にしていくのかっていうのを聞きたかったんです。
18:01
なるほど。
そう、
一番最初に、
まあなんとか、
まあGPとそれ以外みたいな話があったんですけど、
なんか、
まあどういう経験をして何を身につけて、
なんかゴール、
まあゴールある、
あそもそもあるや、
あるやなしやなんですけど、
ベンチャーキャピタルで、
一応一定ゴールだなっていうのが、
例えば、
その、
ファームを持つことなのか、
ファンドレイズをすることなのか、
ファンドレイズして実績を出すことなのか、
なんかもはや煮渡り卵ですけど、
なんか、
まあ何なのかっていうのを聞きたいなと思ってました。
まあ、
まずもってファームを持つことがゴールとか、
ファンドレイズゴールになってしまったら、
ダメだよね。
そうそうそうそう。
そっからちゃんと実績出さなきゃいけないわけで、
それは、
IPOゴールよりもさらにひどいやつだよね。
ファンドレイズゴールだよね、それ。
ファンドレイズゴール。
みたいなことを聞きたいなと思ってたんで、
なるほど。
はい。
どうしましょう?
それ次回にしますか?
またそうですね、
じゃあ時期を改めてお話しできればと思いますが、
そうですね、
今回11回にわたってやったの?
11回にわたってやりました。
結構なんか力作ですね。
力作です。
この後は、
ベンチャーキャピタリストのさっきのキャリアの話ですとか、
あとQAですね。
ベンチャーキャピタリスト同士って仲いいんですか?とか。
それは人によるんじゃない?
そういうQAがこの11回を通してあるんですよ。
なるほど。
あえてしてこなかった質問みたいなのがあるんで、
そこを詰めたいと思います。
わかりました。
とりあえずこの11回で全容をやってみていかがですか?
あれですね、
あくまでキャピタリスト、
現場のね、
本当にイメージしやすい仕事の一覧という感じなので、
だいたい網羅したんじゃないでしょうか。
そういう意味でいうと、
担当キャピタリストが
イグジット決めることってあんまりない気がするけど。
そうなんですね。
それはちょっとどっちかというと、
ファンドマネージャーの仕事になってくるんだろうね。
そういう色分けとかね。
これもさ、
本当に各社が各所、各業にやっておるので、
一概には何とも言えないねっていう。
ことになっちゃうかなと思います。
ここまで11回に分けないと語れなかったっていう
言い方もできるんですけど。
これであれですかね、
ベンチャーキャピタルって何なんだろうと思って、
興味を持っている方ですとか、
実際に高専職を考えている方みたいな人には参考になるもの
だったらいいなと思っています。
だったらいいね。
次回、さっき言ったみたいにQ&Aをやっていきたいと思いますので、
もしこのシリーズをお聞きいただいている方がいらっしゃって、
こういうことってどうなの?みたいなことで、
質問したいぜっていう方は、
どこにお寄せいただきましょうか?
朝倉さんのTwitterか、
21:01
ボイシーのコメントでいただけると。
ボイシーのコメント。
ボイシーのコメントなのか、
ポッドキャストの方もいらっしゃるからね。
森さんのTwitterにTMしてください。
私、DM開放してないかも。
マジか。
どんだけ閉鎖的なんだよ、我々。
質問も集まらないからな、これ。
それか、名刺のある方は直接言っていただいても。
身内。身内。
ということで、ベンチャーキャピタリストのお仕事全容は、
とりあえずここまでとさせていただきます。
皆さん、ごきげんよう。
21:40

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