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This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好きあさくらYusukeと猫大好き森厚子が有力お話しいたします。
ということでみなさん、こんにちは。イニシャルユーザベースの森です。
こんにちは。アニマルスピーチのあさくらです。
あさくらさん、先週はどちらに行かれていたんですか?
先週はあれですね、これ収録しているのが7月の4日ですけども、
もう半年です。
みなさん、話題持ちきりですが、
いやそう、半年終わったね。本当だね。本当だ、もう半期過ぎた。
あのあれですよ、IBS行きましたよ、京都。
IBS。IBSとは、国内外のスタートアップや投資家が集うイベント、インフィニティベンチャーズサミット。
はい。
の略、IBS。
はい。
今年のIBSは大規模だったんですよね。
そうですね、去年沖縄がどれくらい集まったんでしょうね。
那覇の街をジャックするぐらいの勢いでやってて、
それもすごい大規模だなと思って、やりすぎだろうと思ってたんですけど、
今年はとうとう1万人。
おもはや招待制でもないのかな。
普通にオープンにチケットが買えるのかな。
そうですよ、チケットを1万枚以上売れたそうですね。
実際来場してたのがどれくらいなのか知らないですけど、
ただものすごい人数、ものすごい熱気でした。
朝倉さんは、すごいオープンクエスチョン。何しに行ってたんですか?
何しに行ってたんですかってなんだよって話ですけれども、
もちろんパネルにお声掛けをいただいてお話をする機会もありましたし、
また同時に、僕らとしてはネットワーキングのパテがありますので、
そういったところで、
例えば同業者のVCの人と最近どうよみたいな話をしたいとか、
どこか一緒に強調してできるとこないかねみたいな話をしたいとかもあるし、
あと何より企業家の方ですよね。
そういった方とお話をして、
もともと知り合いの人たちとキャッチアップがてらお話をすることもあれば、
初めてお会いする方と、
その場では本当にそんなに深い話はなかなかできないですけれども、
ちょっと改めてまた時間を取りましょうっていう話をすることもありますし、
そういったところからご縁が反転することもよくよくありますので、
そういう意味で言うと、やっぱりVCとしては貴重な機会ですよね。
なるほど。
セッションは何をしたんですか?
セッションは2つでて、
1つはですね、リピートライムってすごいポッドキャストあるじゃないですか、
僕たちみたいな。
僕たちよりもオーディエンスの数が圧倒的に多いリピートライム。
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そんなこともないのかわかんないけど、
彼らのオーディエンス知らないからわかんないけど、
それの番外編というかEVS編みたいなセッションを出させていただいて、
オフトピーの宮武さんとDCMの原けん、原さんっていう人がいて、
原けん僕マッキン勢の後輩であり、大学では彼の先輩っていうただの友達なんですけど、
実質はただのフェス仲間っていう感じなんですけど、ただの音楽仲間なんですけど、
エムレさんが出張中でいらっしゃらなかったので、
エムレさんの台座で僕が出て、
こんにちはGCPのエムレですって冒頭自己紹介したんだけど、
全く受けなかった。
受けなかったんですか?
一番最初のセッションはそんなに場が溜まってなかったのか、
リピートライムをみんな聞いてないのかどっちかですね。
それが一つと、あともう一つはね、
そのセッションはアメリカのVCどうなってるのって言ったところと、
それに参照して日本のVCどうなのみたいな、
VCというかベンチャー調達環境の話だよね。
我々みんな基本的にVCなので。
その中であれですよ、ちゃんと僕偉いから、
イニシャルについても言及しましたよ。
恐れ入ります。
今度勉強会やるけど、紙版機やっぱりなかなかね、
ひとしたらそんなに調達が多くなかったかもしれないみたいな、
そんな話は少ししました。
恐れ入ります。
皆さんにはちゃんと紙版機まとめたレポートを出しますので、
お待ちいただければと思っております。
これ僕もすごい気になってますどうなるか。
僕も全然知らないので本当に気になります。
あともう一つはね、
USで日本人がスタートアップやるってどんな感じ?
という話できて、
一人はAnyplaceのないとーくんっていう、
この間資金調達のニュースが出てましたね。
実は僕はエンジェル投資だけなんですけども、
Anyplaceのないとーさん、
シリオロっていうのをたまにVCでやってますけど、
あと同じくそのシリオロにも以前出ていただいた
ロバストインテリジェンスの大島さんという方がいたして、
この方は天才だからなかなか凡人真似できないんですけど、
大学の学部からハーバード行かれて、
そこで大学の先生と一緒に起業にしちゃって、
そんなサラブレットいるの?みたいなタイプなんだけど、
あんまり参考にならないかもと思いつつ、
やっすけはすごいよね。
セコイヤとタイガーグローバルが調達してるからね。
もうなんかあれじゃないですか、
二大巨頭って感じじゃないですか。
なんか強々ですよね。
コスラベンチャーズから調達しようと思ってたら、
コスラなんかやめとけって言われて、
セコイヤを紹介されたとか言って、
コスラでいいじゃねえかよって思った人がいた。
いいじゃねえかよっていうか、
もうすごいじゃんコスラって。
そういった話2つのセッションだとしてもらいました。
あとそれとは別に、
サイドイベントで前日から滋賀県に行ったりして、
滋賀?
滋賀。
これは何かっていうと、
マイネット創業者の上原さんっていう方がいらっしゃいますけど、
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上原陣さんが主に企画なさってたのかな。
IBSのサイドイベントとして企画されていた。
サイドイベントっていうのがたくさんあったんだけど今回。
そのうちの一つでして、
滋賀県。
京都からもそんな遠くないんだけども。
そこで森山市っていうところで、
企業が20人ぐらいだったかな、
30人いたのかな。
で、同じぐらいの数のVC、投資家の人。
で、一緒に合宿して、
皆さんの事業プランをブラッシュアップしながら、
ちょっとした、これ自体余興なんだけど、
最後に最終ピッチをするっていう。
そうやってましたね。
楽しそうですね。
これはなかなか、
確かに勉強になるところもあるし、
同時にファンイベントとしてもいろんな人と知り合えて、
面白いなと思いました。
IBSを通じて一番印象に残っていることは何ですか?
IBS通じて一番印象に残っていることはね、
僕今回IBSで最大の思い出は、
火事に会いまして。
え?
どういうこと?
ずっと疲れてくるんだよね、
いろんな人と話をしてると。
で、たまたまそこで久しぶりに会った人と
期待するから、ちょっとゆっくり話そうよっていうので、
一回会場を出て、
ちょっと少し離れたところに行こうかって言って、
タクシー乗ってルーフトップバーに行ってたのね。
そしたら、そこが火事になって、
避難してくださいって言われて避難した。
避難して出たら、
なんかもう今まで俺こんな大数の消防車見たことないぞって
言うくらい消防車来てて。
それもなんかいろんな消防車。
はいはい。
働く車って感じで。
で、もうみんなさ、当たり前だけど消防車の人たちが
なんかあの銀色のあれ着てて、
ズラーってなってて。
で、ホテルだったから、
まあルーフトップバーだからさ、
宿泊客の人?
なんかインバウンドの宿泊客の人たちと
みんな並んで!とか言っててさ。
やべー火事あった。
なんか俺避難しながら
ここで丸焦げになるのは嫌だなって思ったねさすがに。
あー、でもなんかこう大事にならなかった感じで。
まあ、ね、翌日ニュースとか見てても
一応気になって見ちゃったけど、
特に大きく報じられてなかったから
まあほんとただのぼやで済んだんだと思うんですけど。
それだったらよかったですね。
そうですね。
まあまあそれが個人的な話で。
あとはね、あの、IBS、IBSって言ってるけど
実はIBSと並行して
IBSクリプトっていうイベントをやっていて
そういうクリプト、ブロックチェーン、WEB3ですよね。
で、全く同じホールでやってるんだけど
で、同じ空間でやってるんだけど
話してる世界はバラバラだしさ
なんかもうほんとに異世界な感じはしましたよね、そこだけ。
そこは。
で、クリプト系のイベントでこんなに今ね、やっぱり
なかなかクリプトが今この瞬間は
もうすごくしょぼに、あのー
あんまり盛り上がってる状態とは言えないから
ここまで集客できるのは日本なんじゃないの?みたいな
ならではなんじゃないの?という話をしてましたね。
なるほどー。
あれ、そこはもうやっぱり異世界だよね。
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なんで、京都の都メッセっていう、なんていうのかな
展示会場でやったんだけど
1階と地下と3階を使ってまして
2階は託児所にしてたのかな。
えー、いいですね。
まあそういう中で、まあ託児所とかね、できてるのもすごくいい傾向だなと思うし
あの今回、そうなのね、印象っていう意味で言うと
会場全般見渡してやっぱりものすごい
なんか女性の方が増えていた感じがして
いいですねー。
それは企業家とか文書の方とかそういった
パネルの方もそうだし
普通に来場者の方も女性すごく増えていた感じがしていて
なんかね、とてもなんというか
いいんじゃないですか、それは。
人の流れが変わってきた感じですかね。
うん、感じがしますし
やっぱりそういった女性とか託児所とかあるほうが来やすいし
っていうそういう配慮も素晴らしいなと思いましたし
あんだけ大きいイベントだからいろいろ
トラブルもきっとね、たくさんあったんだろうな
というふうに思いますけど
まあけど、ぜひあんまり
なんか直すべきとかは見直しつつ
頑張って続けてほしいなというふうに思いますね。
で、地下はね、地下はなんていうかその
プロベースっていう名前だったかな
なんか参加者の人に何かいくつか
なんていうのかな、種類があって
そのスピーカーの人とか
特定の関係者中心のそのゾーン
で、僕はその2階ともその関係者向けのゾーンで
話をパネルに出させていただいて
そこはなんとなくね
確かにいつもよく会う
いつめんな人たちが集まるフロアでしたね
で、1階、3階は誰でも入れるのかな
1階がなんか風土エリアなんかもあってて
なんかまさにフェスって感じでしたし
3階はなんかいろいろ展示会場
SARSのプロダクトとかそういうWEB3の
プロダクトツールの展示会場兼ステージって感じで
どこのステージも本当大盛況でしたね
すごいですね
僕のステージも人集まるのかなとか言ったら
立ち見でしたからねみんな
立ち見で最初のやつとかなんかもう中入れない
ってなっちゃったみたいで
盛況だったようで
とても盛況でしたね
盛況を感じました
そんなIVSですが
目玉の企画、いろんな企画がある中で
目玉の企画の一つと言われてるのが
スタートアップにあるピッチ大会ですよね
IVSローンチパッド
ローンチパッドね
行われまして今回はあれですね
介護の介護×テックのスタートアップである
アバさんが優勝された
そういう感じでニュースで見た方も
いらっしゃるんじゃないでしょうかと
これあれですよね
介護テック、エイジテックみたいな風に
言われるところで
センサーとAIを使って
おむつを開けなくても
匂いから
12:00
尿とかがあるかないかっていうのを
検知をしてくれる
ヘルプパッドですね
を開発されているところですね
この介護テックっていうところが
今の時流にも合っている感じのもので
時流に乗ってるなっていう感じの印象を受けた
スタートアップでございました
課題先進国って言いますけど
確かになかなか日本ならではの
プロダクトな感じは印象を受けましたね
いいですよね
おむつ交換タイミングを通知してくれるのが
すごく見るのも大変ですしね
そうだよね
老人ホームで働いていらっしゃる方々の
重労と思うとね
仕事とはいえ
いちいち老人ホームの方々の
おむつチェックして
大丈夫だったみたいな
確認される方も嫌だよね
嫌ですよね
そういう意味でいうと
こういうソリューションが出てくるのはいいんじゃないですかね
いいですね
またこういったソリューションが
いろんな課題から生まれてくるものが出てくると思うので
こういったスタートアップ今後も注目をしていきましょう
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ベンチャーキャピタリストのお仕事ガイド
前回から本題に入るっていう
まさかの壮大な前振りをしたという回でしたが
いろいろなベンチャーキャピタリストのお仕事
概要を触れた上で
ベンチャーキャピタリストのキャリアって
どういう風に進めればいいのかっていうのを
話し始めたのが前回でございました
今回もこの話をしていきたいと思っております
嬉しいことに質問が来ているんですよ
どこに質問が来たかというと
朝倉さんのボイシーのページにコメント機能が
ございまして
そこで質問をご投稿いただいて
方が何人かいらっしゃいました
ありがとうございました
シリーズ全部聞きましたっていうコメントも
ありがとうございました
大変嬉しいです
このご質問から取り上げていきたいと思っております
ポッドキャストっぽいね
美味しいっぽいね
今までインタラクティブ成分
誰も何も言ってくれないから
15:00
対面で会った人だけの質問をいただくっていう
非常にアナログな
ポッドキャストでしたので
ありがとうございます
この王道な質問をいただきましたので
次からベンチャーキャピタリストになりたい人は
どんな点を意識して選べばいいのでしょうか
美味しいってことかな
これご質問ですね
選べばいいっていうのは
どこのVCに入ればいいかってことですかね
VCを選ぶってことだよね
おそらく
なるほどね
まずもってさ
分かりましたありがとうございます
もちろんその向き不向き等々終わりだと思うんですけど
まずもって
なかなかこれ難しいんですよね
なんで難しいかっていうと
そんなポジションがそもそも選ぼうにも
空いてないっていう
就活と一緒ですもんね
そうなんですよ
とはいえさ
就活も行きたい会社にそんな行けるのか
って話はあるけれども
とはいえ
なんでしょうね
肉なびみたらワーって乗ってるわけですけど
そんな乗ってないからね
募集してないからね
そもそも数が少ないし
VCってそんな人を抱えるモデルでもないので
そういう意味でいうと
選ぶものにもすごく狭きもんだという点が
難しい
あとVCってのもコロコロ変わるというか
やっぱりなんかその
発展的にどんどんどんどん
新しい機能を付与して
自分たちを差別化するために
新しい取り組みをやったりすることもあるし
また同時に
いた人たちが
入れ替わる
っていうこともあるし
独立していくみたいなこともあるし
逆にね
なかなかファンドをして
継続するのが難しくなっていくこともあるし
ってことを思うと
選ぼうにもなかなか
選べないよねっていうのはあろうかなと
思います
ですね
っていうのがあった上で
これは
ポリテントの話をするとさ
フェーズとかセクターとか
ファンドサイズとか
そういった投資の仕方で
一つ考えるっていうのも
あると思うし
あとやっぱり人だよね
どういう人がやっているのか
情報発信すごくバンバン
やってる人もいれば
やっぱりそういうことはせずとも
しっかりなさっている方も
いらっしゃるわけだし
なかなかそれだけで選ぶのも難しいよね
っていう感じかしら
あとあれじゃないですか
前の
お仕事ガイドでずっと
喋ってきたときにVCは
様々なスタンスがあるってお話あったじゃないですか
いわゆる
バリューアップのときに
ハンズオンをすごい
なんていうんですか
すごいやるっていうか
すごく
お世話をするところと
18:02
おせっかにならないように
言われたときだけやる
みたいなスタンスみたいなところもあると
思ってるんですけどそれはキャピタリスト
の性質なのか
VCの方針によるのか
VCの方針があるって
お話だったかなっていう認識だったんですけど
ファームとしての方針でしょうね
うちはこうだと
そういうことできる人を採用しようとするでしょうし
なのでハンズオンを標榜する
VCっていうのは
なるべく自分たちはコンサル出身者とか
投資銀行出身者とか
コンサルだったらうまくハンズオンできるのか
絶対違うと思うんだけど
少ない人もそうは言いますよね
なるほど
あともう一個が
募集しか
出てるかどうかっていうところが
ポイントだっていうのはその通りなんですけど
逆に自分から選んで
ドアノックして
売り込みに行くみたいなのは
ありかないですか
それはもう
おっしゃる通りですごくいいポイントで
そうですまさに
いいなって思ったら募集してようが
関係なくドアノックすればいいと思うし
別にこれVCに限った話じゃなくて
スタートアップとかみんなそうすればいいと思うんだよね
そうですよね
だいたいそういう人は印象に残るし
だから
それはどんどんやればいいんじゃないですか
じゃあそうすると
VCに就職したい
キャピタリストになりたいみたいに思ったら
とりあえず
まずはいろいろ調べてみて
ベンチャーキャピタルって
ホームページはありますもんね
まあこれ面白くてさ
基本に本はあるよね
たださ
ベンチマーク
のベンチマークって
USのシリコンバイラーの
5産家と言ってもいいと思うんですけど
あれしかないですよね
見たことあるわよ
ベンチマークって社名と
あれですね
住所だけ書いた
あれ戸惑うやつですよね
一元さんお断りってことだよね
ハルシュかっこいっちゃかっこいいよね
その強気な姿勢でいられるんだから
みたいな感じではありますけど
連絡先すらないからね
確かに
まあまあとはいえ
日本のVCはだいたいあるんじゃないですか
そもそもVCが分かんなければ
例えば
手前ミスで恐縮ですけれども
イニシャルに来て
その日に出てるスタートアップのニュース
資金調達のニュースとか
見てそこに掲載されてる
投資家の名前を見て
そこをホームページとかで検索してみて
どういう人がいるんだろう
というのを見て
そこのVCの
ビジョンみたいなの掲げられてるところもあると思うんですよね
投資方針とか
そういうのを見てキャピタリスト誰がいて
キャピタリストのページ
大抵あれですよね
SNSのアカウントとか
紐づいてるところとかもあるんで
そこをプシッと見て
普段どういう発信してる人なのかなって見てみて
21:00
気になったらちょっと
いろいろ
いもづるしきに記事を調べてみるなりして
募集があるかないか
みたいな
なくてもドアノックしていくと
そうですね
はい
別にね
それで何も
返信なくても
なんか
ダウンサイドって
ちょっと寂しい悲しい
ぐらいの話なので
基本やればいいんじゃないですか
そうですね
ドアノックって言うけど
スタートアップもそうですけど
絶対ある話として
コンタクトフォームとかで
わーってご連絡いただくの大変ありがたいんですけど
結構な数くるので
捌けないんですよ本当に
マジで見てられないっていうのがあって
で
えっと
二つアプローチがあってですね
一つはそんな中でどうやって取り上げてもらえるような
プレゼンをできるかっていう
その短文の中で
これも一つのスキルです
それこそこの間のIBSで
エニーフレースの内藤くんとかが言ってるやつなんだけど
やっぱりそのコードメールを送り続けてるうちに
拾ってもらいやすい
返信されやすいコードメールの方に慣れてくる
タイトルからね工夫してね
タイトルとかじゃないんだよ
DMだったりするから
基本的にリンクといいんだからタイトルないんだよね
確かに
で内藤くんに言ってて本当そうだよなって思うのは
基本もう産業
何百文字とか書いてきても読まないからね
絶対
産業で本当にコンサイルでビシッとあって
文字数見た瞬間
そっと落ちされるからさ
とか
とにかく要点だけビシッと
その中で自分たちの魅力を最大限
これが一つ
あともう一つは
そもそもこれ大事なんだけどやっぱり
誰かから紹介してもらうってことですよね
共通のCIから
でこれはなんかすごく
インナーサークルの人たちだけでクローズな世界で
回しててすごく嫌な感じ
くるかもしれないけど残念ながら
それって世界の真実だってどこの世界でもそうだし
あとそういう共通のCIの人を
見つけてその人と
いい関係性を構築して
こいつだったら紹介してもらってもいいかなって思ってもらえることって
なんていうか
それってある種の営業力の
証明ではありますからね
だからそれってもうその時点で既に試されてるんですよね
もちろん
単純にやっぱり
紹介される方がリアクションは全然早い
実はなんか全然仲良くない人から言われても
なんか
はあみたいな感じになるかもしれないけど
それなりに関係性ある人だったらやっぱりそれはなかなか無理にされづらいし
っていうのをちゃんとたどるっていうのも
これは一つ
求められるスキルですよね
そうですね
この先
例えばスタートアップの企業家であれば
この先この人はずっとコールドメールで
そうやってなんかずっと営業していくのかな
っていう風に思っちゃうしさ
特営業していくのかなっていう風に思っちゃうし
24:00
まあっていうことを思うと
そういったルートをたどるのも
一つあるよねと
いう気はします
はいということで
このコメントでさんさんがささん
これで私たちはご質問の内容に
答えられてるでしょうか
もしお聞きになられてたら
コメントまたいただけると
喜びます
はいということで
本日はですねここまでとしまして
次回また続きのご質問と
あと私も質問あるんで
続けてまいりますということで
ごきげんよう