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ベンチャーキャピタリストと起業家のセカンドキャリアとは
2025-03-18 20:05

ベンチャーキャピタリストと起業家のセカンドキャリアとは

「Waymo」、Google本拠地などシリコンバレーで提供開始/サービスは週に15万回以上の乗車を提供/サンフランシスコでは768台の許可車両を運行/チップの期待がないのが特徴/リスナーの方からのご質問「VCやスタートアップ起業家のセカンドキャリアの可能性について」/キャピタリストは他VCや事業会社への転職/金融機関へは少ない/他金融機関→VCはアンラーニングが重要/起業家:事業会社や再起業など/起業がうまくいかなくても心配しすぎる必要はない



■参照先:


スピーダ スタートアップ情報リサーチ

https://initial.inc/enterprise


スーパーパンプト/Uber -破壊的ビジネスを創った男-

https://video.unext.jp/title/SID0074725


ロボタクシー「Waymo」、Google本拠地などシリコンバレーで提供開始

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2503/12/news126.html


【ニュースリリース】GO、Waymo、日本交通 2025年より東京における自動運転技術のテストに向けて協業

https://www.nihon-kotsu-taxi.jp/news/241217/


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00:02
This is 令和スタートアップ。この番組では、令和新時代を切り開く日本のスタートアップの話題を中心に、馬大好きあさくらゆうすきと猫大好き森あつ子がゆるくお話しいたします。
みなさんこんにちは、森です。 こんにちは、アニマルスピリッツあさくらです。
どうしようかな、えーと、いろいろね、いつもね、赤さくらさんに聞いてばっかり。
今日はね、そうだ、私がじゃあ最近見た、あの面白かったドラマの話をします。
あーごめん、俺から振ればいいんだね、今度から振ろっか。
振られても困るんでやめときます。
何が面白かったですか?
あさくらさん、スーパーパンプとってご覧になったことあります?
なんだっけそれ?
ウーバー。ウーバー社会的なビジネスを作った男っていう。
あれさ、日本だと優先感なんかでやってたじゃないですか。
あーそうそうそう、あのユーネクストが。
あ、それになりました、そうですそうです。
カラベスすげえ似てるよね。
あ、そうですよ。
ビルガーリーは似てなかった気がする。
え、ビルガーリー似てると思った。
ビルガーリー似てた?
いや、ティムク似ててビビる。
いやそうなんですよ、ちょっとゆめなさん何のこっちゃと思うんですけれども、
スーパーパンプとウーバー社会的ビジネスを作った男っていうドラマがあるんですよ。
これアメリカで作られたドラマで、ユーネクストだと見れるんですけれども、
私ちょうど昨日見終えたんです。
で、これ何かっていうと、2019年にウーバー戦記っていう本が出ていまして、
ウーバーって言ってる通り歯医者アプリのウーバーですね。
それの話が元になってるんですけど、その話を元にドラマ化されたもので、
元ウーバーのCEOトラヴィス・カラニックさんの精髄が描かれている。
全7話です。描かれています。
すごい人だったんですね。
トラヴィス・カラニック、追放されたっていう事実しか知らなくて、
ここまでめちゃくちゃだったっていうのを知らなかったです。
でも、それだけめちゃくちゃだったから、
ウーバーみたいなサービスがこんなに早く世界的に展開したんだなっていう納得感もあり、
やっぱりコンプラとかね、ハラスメントとかも酷い側面も描かれていて、
本当にめちゃくちゃやったんだなっていう感じのドラマでした。
で、これね結構スタートアップ好きだと楽しめるかなと思ってまして、
というのも、ベンチマークの伝説の投資家ですよね。
ベンチマークの共同経営者のビルガーリーさんが出てきたり、
あとAppleのTim Cookさんが出てきたり、
Googleのラリーペイジみたいな人も出てくるから結構面白くて、
しかもね、やっぱアメリカのドラマすごいなと思うのは、
今現在進行形で現役の人たちじゃないですか。
出すんだよね。
出しちゃうんだよね。
すげえ意味するしさ。
いやすごいですよこれ。
むちゃくちゃすごいですよね。
よくやるよねこれ。
よくやるなって思いました。
03:01
こういうのなんか訴訟だったりしないのかな。
いや私も本当そう思ったんですよ。
え、これ出しちゃうんだと思って。
そうね。これ似たようなやつWeWorkのアダム・ニューマンのやつとかもあるし。
あ、似た。
むちゃくちゃだよねあれも。
むちゃくちゃ。
まあでもね、ウーバーはねちゃんと成功してる側面もあるからね。
そうね。
あるからあるけどね、なんかあれなんですけど。
いやあの、僕このドラマは覚えてるのは、
最後ね、ビルガーリーのとこにVCのアソシエイトっていうか、
あの会社あんまりアソシエイトっていないんだっけ?
まあなんかまあちょいジュニアな人がいて、
ちょっとビルガーリーにお前らYou are firedだって言ってこいって言ったら。
手紙をね渡しに行くんですね。
そうそう嫌だって言ってね。
それでYou are fuckingビルガーリーとか言いたいけど、
お前はなんかすげービルガーリーだから、
なんか別にこういう、なんだろう、あの開講通知を突きつけてもレピテーション痛まんかもしれないけど、
俺たちまだまだジュニアでこれからレピテーション上げていかなきゃいけないのに、
俺たちはそんなこと言えねえよみたいな。
やっぱりそういうことってアメリカでもあるんだねっていう風に。
えー思いました。
そう、今言った通りこれスタートアップ側の目線だけじゃなくて、
結構投資家側の目線もね、面白い、なんかなと思ってて、
今みたいなそのねジュニアのやり取りもあるのと、
結構話の中心がトラビスカラーに行くと、
ビルガーリーの信頼関係の構築がうまくいかないっていうのが主軸にありますよね。
うーん、ある種なんか信頼関係。
あるっちゃあるんだけど。
あるっちゃあるんだけど、まあそれがなんかね、
ちょっとなんかコントロール不能なったりだとか、
これはどっちかっていうとね、私はどうしてもビルガーリー目線で見てしまうので、
胃が痛くなるよね。
ね、なりますよ。
キツみたいな。
いやこれはね、だから結構投資家サイドだとね、
ビルガーリーサイドに立つと、
どうやってこういう企業家と信頼関係をつけていくかっていうのは難しいですよね。
いやー、ほんとそうだよね。
いや、キツいよな。
てかもね、これドラマだと、
カラニックがUber始める前に投資家に裏切られて
ひどい扱いを受けたことがあって、
それがトラウマになってるみたいな示唆が書かれてるんですよね。
だから簡単に信用はしないみたいな感じでやってるんですけども。
めちゃくちゃ苦労してる人ですからね、彼は。
そうなんですよね。
ここまでめちゃくちゃじゃないとこんな成長できないのかなとか、
いろいろ考えちゃうよね。
考えちゃいますよね。
考えちゃう。
グレーなことを結構してたので、何とも言えないんですけども。
いや、ほんとそうですよ。
そういうことを、こういう技術があるんだっていうのを
ドラマを見て初めて知りましたけど、私は。
いろいろ勉強になるし、ドラマとしても普通に面白いので、
スタートアップ好きな方だったら楽しめるんじゃないかなって思います。
06:04
なので、おすすめでございます。
ぜひ皆さんもチェックしてみてください。
ということで、気になるニュースに行きます。
今日は久しぶりにニュースを見ますよ。
スーパーパンプとでUber見たから、このニュースを取り上げるしかないなと思いました。
これです。Waymo。
ドラマでも出てくるんでしょ、Waymo。
Googleベンチャーズから投資されるときに、すげー揉めるやつですね。
Googleから人引き抜いたんだっけ?
引き抜いたんです。このWaymoの技術者を引き抜いたんです。
しかもGoogleベンチャーズが出資者なんだよね。
そうなんです。
むちゃくちゃ。
むちゃくちゃなんですよね。
もみ合いまくってて、コンフリクトの塊。
そうなんですよ。
これ、私にとっては超熱い話題だったので、これにしました。
ロボタクシーWaymo、Google本拠地など、シリコンバレーで提供開始。
ということで、いきなりこんなニュース出てきて、このニュースをまずサマライズすると、
Waymo、アルファベット、Googleですね、の子会社でございまして、
完全無人車両ロボタクシーサービスWaymo1を展開するんですよね。
このニュースは、このWaymo1をカリフォルニア州での提供地域を拡大すると発表したものでして、
拡大する地域がGoogle本拠地であるマウンテンビュー、ロスアルトス、パロアルト、
サニーベールの一部と、いわゆるシリコンバレーが今回の対象になっています。
その前まで、カリフォルニア州では、サンフランシスコとロサンゼルスでサービス提供が行われていたものでございました。
ニュースはこれだけしか書いてないんですけど、大体ね、要約すると。
Waymo、そもそも知らない方もいらっしゃるんじゃないかと思ってサマライズします。
2016年にGoogleの自動運転部、自動運転者部開発部門が分社化して誕生しています。
自動運転技術の商業化において現在大きな進展を遂げている最中です。
2025年の初頭時点でサービスは当初のテスト地域を超えて複数の米国都市を拡大し、これから東京を含む国際展開を計画しているそうです。
サービスは週に15万回以上の乗車を提供していて、これは前年の10倍以上に増加しているそうです。急成長ですね。
サンフランシスコでは768台の許可車両を運行し、平均待ち時間はわずか4、5分らしいです。
1回の乗車で最大4人まで乗れます。
Waymo 1アプリのインターフェースはリフトとか従来の配車プラットフォームと似ており、ユーザーに馴染みのある体験が提供されているそうです。
料金、気になりますよね。変動料金制です。
だからちょっと何円って言いにくいんですけど、ある体験機によると現在の料金というのはリフトとウーバーの間に位置しているらしいです。
09:01
リフトよりは高くてウーバーよりは安いみたいな配置になっているそうです。
ただ決定的に従来の配車サービスと違うのは、ドライバーがいないのでチップの機体がないことがメリットとして挙げられているそうです。
東京にも来るんですかね。いいですね。
僕は完全にさ、これもうシリコンバレー走ってるもんだというふうに思ってたんだけど、まだ3年としないだったんだね。
そうなったみたいです。
俺は理解をしていませんでした。
Waymoは確か日本交通が何かね。
確かに。
やってましたよね。
なんかありましたね。
日本交通Waymo何か提携みたいなのをしていた気がしますけれども、やっぱりそういったところで持ってくるのかもしれないよね。
これ気になりますよね。さっきのドラマの話に戻っちゃいますと、これのせいでウーバーがやられるみたいなのでいざこざが起きるんですよね。
こうなってくるとね、極めてなるべく客観、すべてのステークホルダーは僕知っている人ではあるから、言葉遣いがとても難しいんだけれども、
日本交通ことGoがね、今自動廃車サービスをやっている中で、日本においてはNewmoがいわばそのウーバー的なサービスをやる。
ただじゃあこれこそリープロックじゃないけれども、日本交通Go側はもう自動運転を一気にこっちに行ってしまおうというような、
そういう色々試行錯誤というか取り組みが進行しているという中において、全員知り合いだからマジ言葉遣い難しいわ。
本当ですね。
そういう構図だなと思いますよね。
私はもう気楽に行ってしまいますが。
というので今日のニュースを見ていきました。
この番組はスピーダスタートアップ情報リサーチの提供でお送りいたします。
スタートアップ情報プラットフォームイニシャルは7月1日よりスピーダスタートアップ情報リサーチに名前が変わりました。
これまでにご提供しておりましたスタートアップ検索機能や丸の内での交流会のイベントなど提供するサービスに変わりはございません。
ご興味ある方はスピーダスタートアップ情報リサーチまでお問い合わせください。
ということで今週のテーマに移っていきます。
今週って言ってしまった本日のテーマに移っていきます。
今日もリスナーさんからのご質問に答えていきたいと思います。
今日はどれにしようかな。
これにしよう。
VCやスタートアップ起業家のセカンドキャリアの可能性について。
日本ではあまり聞かないので教えてくださいということかな。
こちらにします。ご質問ありがとうございました。
まずVCからどうですか。セカンドキャリアってどんなのが多いんですか。
どうしてんだろうねみんな。
難しいのよ確かに。
というのはそもそもN数がすごい少ないから。
VCって言ったときに基本的に僕はやっぱりどうしても独立系VCのことを想起してしまいますけれども。
12:05
それをボスにとると、まさもってN数先行事例そんなに多くないので。
銀行員のセカンドキャリアって何ですかっていうのとはまた違うじゃないですか。
いろいろいます。
VCもN数少ない中にいろいろいますっていう世界だと思うんだけどさ。
難しいね。他のVCに移るっていうのはよくある話。
よくよく聞きますよね。
そこは一定人の生き生きっていうのがありますよね。
あとはそういったCVCとかに入るとか独立系VCだったら。
あるいはそういう大きい会社の新規事業経営の部門に移っていくとか。
そういうのはありますよね。
あとは当然自分で起業しますっていう人もいるし。
もっとあるのは自分で独立しますっていう人もいるわよ。
ある種スタートアップじゃないけど起業っていう。
起業独立の道ですよね。
そういうのもありますよね。
非常に多岐に渡るんだけれども。
言えるのはなかなかそこから金融系に行くみたいなのはあんまりないかもしれないですね。
あとスタートアップのCFOとかに来る人もいますよね。
ある。管理系のやつやるとかね。
それはありますね。
スタートアップ入るこれはよくある。
結論いろいろありますよっていうことなんだけれども。
ただ一般の方からご覧になったときに案外ないなって思われるかもしれないところで言うと金融系に行くっていうのはあんまりないかもしれませんね。
銀行とか。
他のファンド行くとか。
Pファンドとか行きそうな気がする。
全然スキューセット違うもん。
そうなんだ。
全然スキューセット違うし働き方も全く違うし。
働き方はね。
死ぬほど働けっていう。
確かに。
VCもそういうところもあるかもしれませんけど。
なるほど。
だからあんまそれはないでしょうね。
なるほど。
逆に金融バリバリの人がVC来るともちろん生きるところもあるんだけどアンラーニングしなきゃいけないことがすごいありますよね。
確かに。
真面目にやっちゃうとこんなにいい加減なの?適当なの?って思われると思いますよ。
そうでしょうね。
だって採取する情報ないんだもん。
大企業からシードのスタートアップ入った感覚でしょうね。
いやだからこんなにいい加減なの?っていうふうに思われるけどそれじゃあやっぱりやってきないし。
それはアンラーニングしていかなければいけない。
すごい中にはね、そうであるがいいに馬鹿にする人もいると思うし。
なるほどね。
なんだけど、そうじゃないんだよということでしょうか。
なるほど。
スタートアップの起業家のセカンドキャリア。
まあこれはそうですよね。
自分のスタートアップをやっていて、それを続けられない状況に陥ってどうなるんだみたいな話ですよね。
15:03
昨日相談を受けたわ。
そうなんだ。
どうすればいいですかねみたいな。
人それぞれですよってことなんだけど。
まああるし、いろいろ選択肢あるんだよね。
なんかセクターがカチッと決まってたらそのセクター内でっていうことだと思うんですけど。
まあけど幅広く、やっぱり他のスタートアップでそういったスタートアップやってた経験活かしてくださいよっていうのもあるでしょうし。
また別にね、大きい会社入っていく方もいますよ。
メルカリみたいなところに行く人もいるし、リクルートみたいなところに行く人もいるし。
まあこれを大きい会社っていうふうにちょっとぼやっとした言い方でまとめるのが正しいのかどうなのかっていう問題はあるけれども。
まあ全然あるよね。
なんかでも起業してた人ってもう一回自分でやるケースが結構目立つのかなっていう。
全然ある。全然あるんだけど、なんかそれはやっぱりさ、生活の問題とかもあるし、その立て続けにできるのかっていうのはあるじゃないですか。
一旦ちょっと行き着きたいってこともあると思うし。
はいはいはい。
なんで、これは本当にもう色々ですよ。
本当にね。
ただ一つ言えるのは、何かじゃあスタートアップやって失敗したからもう行くとこありませんとかそんなことはないよ。
ないですね。
全然ない。
全然ないですよね。
そこはあんまり、このご質問の意図ではないかもしれませんけれども、何かじゃあ失敗したらもう取り返しつかないんじゃないかとかそういう不安を持つ必要はこれはないと思うよね。
そんな感じですかね。
結構起業経験って失敗したとしてもプラスに捉えられることの方が多いんじゃないですか。
思いますけどね僕は。
経験してる分ね、どこに落とし穴があるとかね、解像度高く分かるんで。
そうなんだよね。
そうなんですよ。
そうすると結構選択肢多そうですけどね。
多いと思いますよ。
私とかだったら、私が採用する側だったら起業経験ある人欲しいですね。
欲しいよね。
新規事業に放り込む。
やっと欲しいよね。
欲しいです。
自分ごとで考えられる力が強い人って欲しいですよね。
結構ねそこらへんはね、欲しがる会社多いんじゃないですかそういう人材ね。
メンチャーキャピタリストでもそうじゃないですか、自分ごとで考えられるっていうポイント。
まあそうね。
どこまで行ってもプロの世界だから、何かこう、もちろん参照する情報ポイントっていうのはあってしかるべきだし、
それ探っていくことはいいことですけれども、
まあ結局やっぱりプロの世界ですからね。
だからやっぱりそれは、なんだろう、こうやってたらこうなれるみたいな、
18:04
そういうレールが仕掛いてるわけじゃないし。
ないですね。
それはもう独立した人間としてやっていくっていう気概がないんだったら、
サラリーマン根性を引きずるんだったらやんない方がいいと思う。
それは、OECもしかりスタートアップもしかり。
ただ、すごい報われる余地のある世界というかね、
まあ何よりやっぱり自分が好きなことできるっていうのは最大の報酬ではある。
確かに。
もちろん人によって合う合わないはあると思うけれども、
だけど自分のそういうキャリアというか、
をかけて取り組むには不足のない世界だと僕は思いますけどね。
はい、ということでVCとスタートアップ企業家のセカンダキャリアの可能性について見ていきました。
それで言うとちょうどたまたま今日森さんから質問を取り上げていただいて、
僕は全くこのテーマ知らないまま今話してましたけど、
なんですけど、うちVCベンチャーキャピタリストも積極、
採用中?
採用してるよ。
ぜひよかったら、そういう厳しいところもすごい良いところも全部含めてお伝えしますので、
弊社コンタクト本部からお気軽にお声掛けいただけると幸いでございます。
募集要項とかもどこかあるんですか?
募集要項は特にない。
分かりました。じゃあ興味があったら。
興味がある方、はい。
ぜひ。
厳しくも温かい指導を受けられると。
やりますよ。やってやりますよ。
もう弟子取るぐらいのつもりでいますので。
嬉しい。
じゃあ朝倉さんのカバン持ちから。
特定生でやってますから。本のつもりで、ちゃんと恥ずかしくない人に育てたいと思っています。
ぜひ、ワルコソワという方、アニマルスピリッツさんのホームページから扉を叩いてみてください。
応援してます。
では本日は以上となります。ごきげんよう。
ごきげんよう。
20:05

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