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2023-01-31 1:07:17

115- 銀行員からアラサーでカナダでエンジニアのキャリアをスタートさせたHiroshiさん

Hiroshiさん(@Isobe_Hiroshi)をゲストに迎えて、カナダでエンジニアを始めた話をお聞きしました。


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00:03
バンクーバーのエンジニアへようこそ。このポッドキャストは、日本時間で毎週火曜日に更新される、北米圏のテク業界やキャリア、ライフスタイルなどについてお届けしている番組です。
番組をお届けするのは、サンフランシスコのスタートアップ、CTOを務めるYuyaと、エンジニアの海外進出をサポートする企業、フロック代表のSenaでお送りしております。
よろしくお願いします。
今回はゲスト回です。
そうですね、改めてゲスト回。あれかな?年始になってのゲストは、秋間さんの次が2人目か。
そうですね。今回の方は、未経験からバンクーバーでエンジニアとしてのキャリアを始めた方ですね。
そうですね。確か元銀行員とか、ウェブマーケットとか、そういう文脈の方だった気がしますね。
そう、なんか、Twitterの名前がね、銀行員からアラサーテクニックイシューって書いてある。
マジで?あれそんな名前だったっけ?
そうそう、キャラクターがすごいあるね。アラサーっていうの。
いやー、ほら、やっぱ翔太さんとか元笑い芸人って書かなきゃ。キャラ付けよ、キャラ付け。なるほど。
キャラ付けであるね。
はい、じゃあキャリアで、ランガラカレッジっていうとこに通った後、今EV系のね、電気自動車関連のソフトウェアプラスハードウェアを作ってる会社さんで働かれているという、
広瀬さんに今日は来ていただいていますので、はい、ちょっとじゃあ話を聞いてみましょうと。
今回話したことは、そうですね、結構主にソフトのスキルについて話しましたよね。
そうですね、もちろんその広瀬さんのキャリアパスだったりとかね、どういう計画で行ったのかとか、どういう仕事してるのかの話も面白かったけど、
やっぱりそこに至るまでの自己動力みたいなところが、やっぱりこのソフト面の部分のやっぱり注目すべきポイントがすごく多かったなというふうに思った回ですね。
一時的には凄い打算的な方で、いい意味でね、凄い打算的にやられていて、
今まで会った方の中で一番行動力と計算高いというか、いい意味で。
いやいや、ほんとそうよ。だからランガラっていうコミュニティもそうですし、フロックのコミュニティもそうだけど、コミュニティの使い方がむちゃくちゃ上手い、多分。
いや、すごいですね。だからね、この後に流しますけど、それを聞いていただいて、皆さんもソフトスキルだとか、コミュニティの懐に入るみたいな。
そういうところとか。しかも彼は就職もリファラルでしているので、そのやり方とかも言っていたので、ぜひ参考になると思います。
それでは聞いてください。
はい、どうぞ。
結構ひろしさんは、フロック系というか、このメトロ系界隈のエンジニアの飲み会とかで、よく話題に実は上がる方で。
ほんとですか?
本当によく上がるのよ。この間も大下さんじゃなかった、秋間さんの飲み会にもなぜか顔を出されていたりとか。フロックの中でも相当アクティブに活動されている方だなと思っていたので。
03:00
だしさ、メトロ界隈のメンターとしてもむちゃくちゃ厳しい、TさんとかRさんみたいな方であったとしても、全然ひろしさんだったら、でも彼だったら全然今後伸びるんじゃないですかみたいな話とか。
確かに確かに。
そうするし、割と結構エンジニアとしてっていう部分なのかキャリアとして厳しい経験とか持たれている方であったとしても、ひろしさんのことを褒められる方って実は結構聞いてて。
めっちゃ嬉しいですね。
なので、今日キャリア的な部分の話もね、就職決まったの、あれもう2、3ヶ月前ですかね。
9月です。
4ヶ月目ぐらいかな。
4ヶ月か、もう早いな、くらい経つっていうところもあって。
ちょっとここまで来た経緯の部分とキャリアの部分というのを、今日前半ちょっとお話しさせていただいて、聞かせていただいて。後半ね、他のフロッグメンバーの人たちからも聞いているような話の中で申し訳ないですけど、やっぱりすごいアクティブにこっちで活動されていて、いろんな人と声掛けあって。
で、この間ツイッターかなんかで、こっちで会社作るメンバーと一緒に仕事することになったとかさ、結構あんまり他の周りのフロッグ系とかエンジニア系にもいない活動範囲を持たれてるイメージがあるので。
浸出気没ですよね。
そう、浸出気没なんだよ。
なぜこの人との飲み会にいるんだとか、なぜこの人とこの人は仲いいんだとか、こう、ひろしさんは仲いいんだとか。
その辺のネットワーキングのコツだったりとか、こっちで目指してる方針だったりとか、いろいろ聞きたいなと思っているので、そんな前半後半で分けて今日はお話しさせていただければと思いますが、よろしくお願いいたします。
お願いします。
僕から紹介するっていうのも変かなと思うので、改めてひろしさんがこっちに来られた経緯の部分とかね、大下さんも多分なんとなくわかるみたいな感じだと思うので、改めて自己紹介的な感じで、こっちまで来た経緯とキャリアとっていうのを聞いてもいいですかね。
じゃあ自己紹介させていただきます。磯部ひろしと言いまして、出身は大阪です。初めのキャリアは銀行で働いてまして、そこから職を転々としたというか、営業職であるんですけど、3回ほど転職しまして、直近の会社はウェブマーケティングの会社でベンチャー企業だったんですよね。
そこで小さな会社だったんで、ウェブマーケティングコンサルという職種ではありつつも、エンジニアと結構近い距離で働いてたんですよね。
それの関連で、営業でありながらHTMLとかを若干触ったりする機会があったんですよ。GAのGoogleアナリティクスのタグを入れたりとか、広告効果の計測のタグを入れたりとかするので、ちょっとコードを触ったりとかしてたんですよね。それで、これおもろいかもみたいなのをちょっと思いまして。
06:03
広告って結構Excelとかいろいろいじるんですけど、Excelと一日中ににらめっこしててもそんなに苦じゃなかったんですよね、僕個人的に。そういうのをいろいろ考えて、エンジニアってちょっと僕向いてるんじゃないかっていうので、いろいろ調べて、
バンクーバーというのが、もともと英語が好きというのもあって、海外でちょっと仕事したりとか住んでみたいなとか、いろいろそののが相まって、フロックにたどり着き、説明会に行き、いろんな大学のタンフレットもらって、ランガラいいねっていうので、ランガラカレッジに進学して、去年の8月に卒業して、運よくそこから就職することができまして、
9月からですね、フルタイムで働いて、今4ヶ月目ってことですね。
いやー素晴らしい。俺ちょっといろいろ知らないことが実はいっぱいあったんだけど、元銀行員でマーケティングやってたっけ?
銀行員では普通に、
元銀行員で、その後ベンチャーの会社行って、ウェブマーケティングだったってことですよね。
しかも銀行、あの銀行でしょ?ちょっとリンク通りに見させていただいたんですけど、あの銀行なんですね。あの銀行なんですね。誰もが知ってるような。
すごいじゃん。すごいっていうか、本当にさ、みんなこっちバンクーバーに来る人に思うけど、すごい早々とあるキャリアじゃないですか。
もう一回そこ入っちゃえば、もう一生いる人ばっかじゃないですか。特に銀行。
そうだよね。
やっぱすごいよく辞めたような。
そうでもないんですよね。
あ、そうなんですか?
そうなんですよ。
僕、2年まるまる勤めて辞めたんですけど、その僕と同じタイミングで辞める人って結構いたんですよね。
僕同時に仲良い人結構いたんですけど、ちょっと俺辞めるわって言ったら、俺も俺も俺もみたいな。何人かいて。
軽いなノリが。
そうなんだ。なんかもったいない気がするけど。
3人くらいだと、3年以内くらいに辞めるんですよね。
でも30歳くらいになると結構年収が上がるんですよ。初めての役職がついたりとかして。
ここを越えてから辞める人はほとんどいないって感じです。
面白い。なるほど。そういうもんなんですね。
辞めた人の中では、銀行を辞めたことを後悔してるって人は本当に一人もいないです。僕の周りではね。
だからその20年、日産から働き出して銀行を応援やって、それで8年とかかな。仕事やって。
30代見えてきてキャリアがアップしていったらウハウハみたいな感じで。
前広瀬さんと一緒に飲んだときに、銀行といえばハンザーナウキーじゃないですか。日本のユメドラマ。
あんなこと本当にあるんですかって聞いたら、本当にあるみたいな話とか色々してきて。
マジで?
毎回した!
そういうの毎回してるか分かんないけど。
09:02
無茶無茶誇張されてるんですけど、ギュッとしたら、あるあるっぽいねっていうのはありますね。
人事の権力がえぐいとか。あんまりここで愚痴っぽいこと言っちゃうと僕が消されそうなの。
そうね、だからまあまあ、穴勝ち間違ってはいないという。
そうそう、後藤向けではないです。
ハンザワーとかっていう変な腸ののやつがいる。
でもまあ、いろんなベクトルで情熱を持った人が多いのは確かですね。
めちゃくちゃいい言葉選んで言おうとしてるよね。
いい言葉を言おうとして、あんなとこ行くもんじゃねえみたいな。
ありがとうございます。
実はでも銀行員ってね、広瀬さんも最初、うちのスタッフ、うちのって言ったらCOSの方のスタッフにもいるんですよ。
元銀行員でって言って。
元銀行員で、そうそう結構ちゃんとバッチリ稼いで、こっちで家買ってみたいなね、方とかもいらっしゃったりするから、
銀行員って俺のイメージとしては結構稼げるんだなっていうのがあったけど、そういうキャリアステージを辿ってる方々が多いってことですね。
ただ、辞めて後悔してる人はいないんですけど、僕も辞めてることを後悔してませんけど、逆に銀行に入ったことも後悔してないです。
金融っていうキャリア積んだことが結果的に良かったみたいな話ですか?
そうですね。上下関係が結構厳しいというのと、地獄みたいな難しさの事務作業に囲まれるので、
上下関係と事務作業で銀行出てから困ったことが一回もないです、本当に。
なるほどね。そのまま適正というか、そういう経験があったから、さっき言ったエクセルずっとにらめっこでも耐えられるみたいな根性ついたみたいな?
まあ、多少があります。
いや素晴らしい。それよりも正直興味が僕らの業界としてあるのは、ウェブ系のマーケターをされていたっていう部分は、
僕これ実は初耳かちょっとごめんわかんないけれども、結構初めて聞いた話で、
ウェブマーケターに転職っていうのはウェブ系の業界に興味があったってことですか?
そうですね。僕先ほども申し上げたように3回転職してるんですよね。
銀行の次は飲食系メディアの新規営業に行き、新規開拓ですね。
その次は人材紹介に行き、その次にウェブマーケティングに行ったんですね。
じゃあ最後がウェブマーケティングか。
そうなんですよ。行く前に営業本当に僕向いてるのかなみたいなことを思い始めてて、
12:02
ベンチャー系の転職サイトに登録してたんですよね。
ベンチャーって言ったことないけど面白そうだなっていうので、
その前の会社の人が声をかけてくださって、一回面談どうですかみたいな感じで、
面談って聞いてたんですけど、行ったら社長とオーナーと役員とかが出てきて、
ガッツリ面接みたいな。
それでめちゃめちゃウェブマーケティングに興味があったわけじゃないんですけど、
面談した後に翌日メールをかけておいでよみたいな感じでいただいて、
しれっと入ったみたいな感じですね。
しれっとって、よう入れるねって話はあるんだけど。
でも営業してそうよね、ひろいちさんは。
営業とかすごい向いてそうよね正直。
向いてるか楽しくやってるかは知らないけど。
ひろいちさんにこれ買えって言われたら、じゃあワンチャン買うかもって思うの。
めちゃめちゃ嬉しいですね。
ウェブマーケットの部分にそこから入ってっていうウェブになるかなと思うんですけど、
ウェブマーケットの業界でエンジニアと近しいポジションにいたみたいな話だったと思うんですが、
その会社は何やってる会社でどのくらいの規模の会社だったんですか?
僕が入った時は20人くらいの会社だったんですけど、
僕そこで2年7ヶ月くらい勤めたんですね。
僕が辞める直前に上場しましたね。
上場したの?
そうなんですよ。つい最近上場して、今は売り上げ120億くらいかな。
すごい。
ぼちぼち大きくなってきてる会社。
この間久しぶりに日本に帰った時にオフィスにお邪魔したら、めちゃくちゃでかくなってて、
この会社が何をやってるんだみたいな感じだったんですけど、
ウェブマーケティング全般ですね。
僕はアフィリエイト広告の運用を主にしてたんですけど、
ディスプレイ広告とかアドネットワークで、
リスティング広告の運用の技術者とかもいますし、
自社でエンジニアも抱えてるんで、自社のプロダクトもあるんですよね。
ウェーブイベストしたりとか、
そういうマーケティング系のプロダクトも2個か3個持ってる。
テクノロジーに割と強みを持ったウェブマーケティングの会社っていう感じですね。
なるほどね。面白い。
大きくなる前のおそらく段階だったのかもしれないけども、
ウェブマーケティングポジションでそういった会社で頑張られて、
エンジニアとのコミュニケーションなんかも取った上で、
あんまりウェブマーケティング系の方とか、
それこそ元銀行員とかっていう異色のキャリアっていうのもあって、
エンジニアリングに要興味持ったねっていう部分が、
俺としてはちょっと思うところではあるんですが、
なんかそのプロダクトに関わっていく中で、
自分もコードを書いてみたいなとかっていうのがあったんですか?
そうですね。ちょっとだけ、
例えばちっちゃい会社だと、
15:00
ここの文言変えといてとか、
ここのタグちょっと入れ替えといてとかいうのって、
わざわざエンジニアに頼まなくても、
エンジニアの人が、
伊藤さん、ここヘッドタグのとこに、
このタグ貼っといてとかって言われるんで、
これで例えばCSSのここいじっといてとか、
え、何?って思うんですけど、
調べながらやってるうちに、
コードって全部文字じゃないですか、
英語の羅列じゃないですか、
あれがパソコンの画面で絵に変わるというか、
そもそもめちゃめちゃ具体的なやつが、
ちょっと抽象、めちゃめちゃ抽象的なやつが、
具体的なものに変わって動くっていうプロセスが、
めっちゃ面白いなこれっていうのを思った記憶があるんですよね。
へー、なるほどねー。
実際そこでなんか、
うわ、めんどくせーなーって思い出すの方が多そうだなとかって思ったけど、
そんなことはなかったと思う。素晴らしい。
そんなことはなかった。
僕、昔からパソコン触ったりするのが好きで、
で、そう、この間日本に、
12月日本に帰ってたんですけど、
日本に帰った時に、
僕が10歳の時に、
20年後の自分に向けて書いた手紙が出てきたんですよ。
へー。
タイムカプセルみたいなのが当時やってたんですけど、
で、そこはなんて書いたっけなーと思って、
開けてみたら、
なんか、僕はパソコンをいじるのが好きですみたいなのが書いてあったんですよ。
元々はそういうのが好きなんだと思います。
人気は人気は。
人気は本当に。
そういうのはありますよね。
なんかやっぱり他の仕事してても、
例えばお笑い芸人の翔太さんとかも、
あー、確かに。
なんかお笑い芸人10何年やってたけど、
実は昔パソコン作るの好きだったとかって言ってたりして、
なんかその原体験みたいなので、
なんか違うことしてたけど、
結局エンジニアになるとかっていう人は、
結構いるのかなと思ってますね。
なるほどね。
間違いない。
OKです。
で、そっから実際、
カナダにっていうのがいきなり過ぎて、
ちょっとあれっていうふうなところではあると思うんですけど、
そのままウェブマーケティングの会社で、
コードを作るようになってっていうので、
ちょっとカナダに行こうかな、
英語も好きだったしっていう話だったかなと思うんですけど、
そこは何でわざわざって言ったらあれかもしれませんけど、
別に国内でエンジニア目指せばいいじゃんっていうふうになりそうなもんかなと思うんですが、
カナダの方にって思ったのは何でなんですか?
やっぱり英語が好きっていうのもありまして、
海外で生活したい、働いてみたいっていうのは結構昔からあったんですよね。
で、初めはVFXとか、
あの辺で勉強したいなって思ったんですよ。
で、いろいろ調べていくうちに、
VFX系の学校を仲介しているエージェントさんともお話ししたんですけど、
それもそれで面白そうだなと思う一方で、
結構労働環境的にかなり厳しいっていう話であったりとか。
すいません、VFXって何ですか?
18:00
VFXってあれだね、
CG作ったりとか、FXっていう効果作ったりとか、
爆発のエフェクト作ったりとか、
映像業界の花形みたいなイメージ。
そういう業界のことを言うんですか?
バンクーバーって北のハリウッドって呼ばれるくらいに、
一時期ね、映画産業がむちゃくちゃ盛り上がったんですよ。
今正直モントリウムに食われちゃったけど。
その時に確かにフロック宛てにもね、
それこそCG系の業界で頑張りたいですとか、
映画産業で映画作る会社に入りたいですとか、
そういうのがむっちゃ増えたっていう時期があったので、
その時の名残の、
広瀬さんもバンクーバーでVFXみたいな。
そうですね、もともと映画がものすごい好きだったっていうのも、
今も好きなんですけどっていうのもあって、
手に触付けたいとかいうのもあって、
VFXというので、
VFX、CG系でいろいろ、
デジタルハリウッドの説明会とかがあったんですよね。
それいろいろ経る中で、
ちょっとやっぱ不安があったというか、
業務内容を調べていくと、
例えばCGってコマ割りごとに作らないといけないとかで、
サッカーボールが1回バウンドする、
そのCGの映像で1日使うみたいな、
そういう仕事をしたいと思うんですよ。
聞いたことある、そういうの。
俺の知り合いで、ソニーピクチャーエンターテイメントかな、
イメージワークスか、バンクーバーにもあって、
そこで働いてる超シニアな方も、
想像たる映画みんな作ってるって人がいるけど、
何やってるんですかって聞いたらさ、
岩作ってるっていう。
本当に岩のテクスチャリングがすごく得意でって人がいるんだって。
なるほどね。
そこまで具体によった仕事っていうのが、
ちょっとそこまでは僕の気象に合ってなさそうだなっていうので、
でもやっぱテクノロジー系がなんかいいなって調べて、
エンジニア系があるじゃん、
エンジニア系って結構移住もできるんだとかっていうのを、
いろいろ情報が出てき始めて、
フログという団体に出会って、
説明会に行ってっていう感じですね。
なるほどですね。
それじゃあバンクーバーっていうところかなって思うんですけど、
この会話の中でもわざわざカナダである必要性あったっけっていうのがあって、
英語やったらアメリカやったりとかさ、
イギリスなんかも全然いいですよね。
そういう他の選択肢もあったのかなって思ったんですけど、
カナダだった理由は?
移住っていう観点で見たときに、
やっぱり移民に一番優しそうなのがカナダのバンクーバーで、
かつスタートアップのバンクーバーは多いじゃないですか、
で、その未経験、我々のような未経験のエンジニアに対する就職の門戸っていうのも、
比較的広く開かれてそうだなっていう、
結構その未経験からエンジニアに挑戦して、
現地就職っていう選択肢を持った人っていうのは、
結構多いんじゃないかなって思うんですけど、
そもそも、
21:02
そういう選択肢を持った人っていうのは、
最低機会がバンクーバーになるんじゃないかなって僕は思ってます。
そう?
そういうものなんだ。
やっぱり真下、アメリカだしっていうので、
心差しむちゃくちゃ高い組と、
経験値をこっちで稼いでから、
次のフィールドに行く組とっていうので、
ある程度分かれるなって印象はあるんですけど、
そういうのも全部踏まえた上で、
経験ない人でも優しい街っていうふうに見られてるのかなと、
俺は勝手に解釈してるんですけど、そんなイメージですかね。
そうですね。事前の情報収集する中で、
やっぱりシリコンバレーが近いっていうのとかで、
結構ビッグテックが新しいオフィスをバンクーバーに
バンバン建ててますよとか言って、
俺の目に狂いはなかったみたいな。
情報収集がうまくいってない。
なるほど、素晴らしい。
そこからバンクーバーっていうところに行くぞっていうふうに
一心発起し、そこから学校行って、
ポストクラ取ってっていうののキャリアを
描くことになるとは思うんですが、
実際これちょっといろいろ聞きたかったんですけど、
最近ランガラめっちゃいい先生増えたっていう話を
結構聞いてて、前はちょっと忘れちゃったけど、
元マイクロソフトでアジャルマーケターじゃなかった、
アジャル開発のマネジメントやってたっていう
女性の先生がいたりとか、
いろんな話を聞く先生の優秀な人が増えたっていうのが
あったなって思うんですが、
実際どうでした?
ランガラって言っちゃ悪いけど、
BCITに行けなかった人が行くみたいなイメージを
多分持たれてる人も多いんじゃないかなって思うんですけど、
そういう中だと、
期待をむちゃくちゃしていいのか、
それともそこでウェブのことを勉強するんだったら
BCITの方がいいなとかっていう意見もあるのか、
例えば出た人の話ってあんま聞いたことないなって思ってて、
実際どうでした?
僕は、もちろん学校とカリキュラムに
全依存する、入学したらはいOKっていう考えは
さすがに良くないんじゃないかなって思うんですけど、
僕はめちゃめちゃいい学校だったなって思いますね。
ただ、事前に情報収集をきちんとして、
どういうところに気を付けないといけないかとかっていうのを、
僕はTwitterとかで、
卒業生の方であったりとか、
すでにランガラに入ってる人と繋がって
いろいろ聞いてたんですよね。それで、
こういうところに気を付ければいいんだなとかっていうのを
ある程度ちょっと分かってたっていうのもあるんですけど、
でも総括して、
僕はとてもいい学校だったと思います。
で、卒業後に3年のポスト柄が出るっていうことも考えたら、
なんか、
ここまでコストパフォーマンスの良いカレッジ留学っていうのは
なかなかないんじゃないかなとすら思いますね。
24:00
いや、そうだよね。実際さ、
すごいこれも大下さんに喋ったことあったかもしれないけど、
BCITあるじゃないですか。
あそこは俺の敬愛してた、
コードイグナイターっていうPHPフレームワーク作った
先生が実は昔いて、
結構業界でも著名な先生呼んでるなっていう学校で、
すごい人気が高かったんですよ。
でも実際今もやっぱり人気がむちゃくちゃ高いんですよ。
レベルも高いって聞きましたよ。
でも高い。高いんですよ、あと。
ちなみに何年なんですか?全部そういうのは3年とかなんですか?専門学校。
基本ね、2年がやっぱ多いですね。
ほとんど2年かと思いますね。
BCITも2年。
超有力なコースはね、CST、CIT。
BCITはイコールそのコースの学校やから、すごい有名なとこで。
に対してね、ランガラのWeb&モバイルっていうそういうコースはね、
1年4ヶ月で卒業できて、
その上3年ポスクラついてきてっていうのだから、
めちゃくちゃコスパいいってみんな言ってるんですよ。
1年4ヶ月、あそこ違うんだ。
イコール系はだいぶランガラのほうが安いですよね。BCITに比べたらだいぶ安いですよね。
安い。
ちなみにどのくらいなんですか?
明確な数字を忘れてた。
これはもう俺がすぐ分かるやつやな。
BCITの
CSTちゃんがね、ちょっと待ってね。
とりあえずね、ランガラが3万1千ドルくらいよ。
その1年4ヶ月の期間で。
3万1千ドル。
2万円、今100円くらい。
単純に300万前後。
そうですね、300万前後くらいかな。
に対してBCITちゃんはね、
一番人気が高い
CSTで言うんだったら
Computer Systems Technologyっていう超名門コースがあるんだけど、
これが4万ドルだね。
2年間で。
なるほど。
ここの問題点は、いずれにせよ
IELTS7.5前後が必要っていうところと、
IELTSのアカデミックで7.5前後が必要っていうところと、
あと面白いよ、高校の時の数学の成績証明が必要なんだけど、
大体入るんだったら
オールゴーくらい必要。
日本でだってこと?
リシューは90%って書いてあるから、
オールゴーくらいあったらワンチャンあるよねっていうイメージ。
ちなみにランガラって英語の制限とかあるんですか?
IELTS6.5ですね。
6.5、そうなんだ。
大学の卒業資格がないと入れないけど、
Computer StudiesっていうCS寄りのコースとかだと
大学の卒業証明いらないと。
結構ランガラはいろんな意味で入りやすいのよ。
だからいつもフロークなんか
いつも山本に立たされるというか、
27:00
BCITがいいんですか、ランガラがいいんですかって
ものすごい聞かれるから。
今日ちょっと広瀬先生の話を聞いて、
全部こいつここのPodcastに流そうっていう
ステルスマーケティングを。
みんなCICCCっていう1年間行くカレッジに行って、
そこでコープが1年間ついてくるんですよね。
あそこはPOSグラーついてないんですよね。
ついてないね。
なるほど。だからそこの違いもあるってことなんですね。
やっぱまあ一番の違いはそこじゃないですか。
もちろん良法・医学やなっていい先生いるなって思うけど、
やっぱ2年間、1年4ヶ月か
学校行って、3年分就労ビザで
3年でこっち働けるっていったらある程度
カナタ人と同等じゃないですか。
そうそうまあ1個ので会社入って3年ずっと続けて働くっていうのもまあまあいるちゃ いるだろうけどまぁレアだろうし
そう会社側としても3年ねあの負担かけることなく働かせるんだ 新しくすることができるんだったら
その後ビザの交渉したろうかなぁみたいなね感じだと思うので ポスクラーでたら価値とは言わないけどまあ楽よねっていう
さらにワーホリーも使えるんですもんねその でもさすがに効率でタートワーホリー残してる奴はあんまりないですね
あのだってそれをやるんだったらさあ学校1年目2年目通って でポスクラー123年出た後にワーホリーでしょ
23とかであの渡航しないとねえそれ 結果使えないからまあワーホリーは多分忘れてるよねみんな
あそうなんだもうそこはないんだそういうときに 使う必要ないですねポスクラー3年の中で大体10件までたどり着いてる人がもう9割9だと思うから
なんか時代変わってきましたねなんか前まではCICCで就職した人たちのインタビューとか いっぱいしてたけど今はなんか乱柄が多いのかな
まあ両方今半々くらいかなフロックの中だって でも乱柄むっちゃくちゃ増えただから
まあでもちょっとあの個人的には学費がちょっと高いから 多分CICC上位は多分ね予算を多めに持ってこないといけないかなっていうのがあるから
そうねー 結構貯めないといけないですね日本で
うんそれは間違いないだから今んとこで結構 フロック系だとまあそうねお金の都合やったりとか
2年行って3年2年そうね学校行って 一応バイトできるけれども
司法者の場合バイトしてた 始めはしてなくてただでも学校からもらってましたねバイトの仕事
それでテク系のってことかTA的な 僕はもうマーカーをしてましたねあの生徒の僕よりも後に入った生徒の課題を
添削するっていう仕事をする へーなるほどねじゃあその学校の仕事っていうのが一応ちゃんと時給も出るんですか
もちろんですはい いくらぐらいですか時給
でもほぼ最低時給でしたねただまぁ無経験でかつその履歴書にも書けるんで 願ってもないチャンスだっていうのを1秒で回答しましたねやります
30:07
やりますつって さすがですよなんかその辺も広瀬さんっぽいな その辺がねーそう広瀬さんだよね その頃にこう入っていく感じがすごいなんだ
前にさあのフロックのさスラックでさあの フロックでインタビューやってるじゃないですかあの記事にしてるやつ
そうあれであのフロックでインタビューしてくれる人募集するよお金出すよ っていうふうに言った時も広瀬さんはもう井上一番やったから
そこの行動力は見習わないなーって思ったの覚えてる 僕はそこは結構はい意識してますね
ですよね今回のあのもう僕がツイッターで誰か出てくれませんかって言ったら広瀬さんが井上一番に
ああ言っていただいてこんな大物にね言っていただけるとはもう光栄の限りでっていう やめてください
なるほどね素晴らしいじゃあまあその辺は学校いた時からということだねそのコマ なんかすぐにこう活動するみたいなところも
まあそうですねあの日本にいた時に結構心に決めてましたね あの僕はその未経験から挑戦するという意味で
あのまあ周りにはそのコンピューターサイエンス4年学部出たような 強強の奴らがいっぱいいるわけじゃないですかはいそうねそいつらと対等に渡り合うためには
ソフトの部分で輝かないと僕に道はないなって思ってたんですよ カロを破るというかそこをあのもう
ノータイムで反応するような行動に行かないとっていうのは結構頃に決めたんですよ 日本で時から
いやーだからじゃない本当にさあなんかこの間もさあの家で新年会メトロ系の人たちで やったんですよ
ねえその経験をしているメトロ系じゃねえからの周辺に住んでる人たちで エンジニアどもを呼んで
やったらそうあの広いさあもう絶対大丈夫でしょみたいなこと言うのよみんなが そうでやっぱりさあの年年にというかその時に一人くらいやっぱりそういう人が
いてあのそう まとめはまし足で言っていいのかわかんないがよりを溶かすとかさ
あのそれこそ工兵さんとかもあの人は絶対まあ工兵さんをちょっとめちゃくちゃ スキルあった人だからちょっとあれかもしれないけどあと計算なんかもそうだよね
あんなもが結婚しかないような人間だったとしたってあこの人だったらでもいけん じゃねって人はやっぱりて
うんそうですこの人だったらいけるかもなって思う人たちって結構ソフト面がやっぱり すごい優れたらしてる方が多いなっていうのが印象としやっぱって
そう計算なんかもそうじゃないですかすごいなんかむちゃくちゃ最初からできたかって言われると そんなイメージはなかったけどとにかくねえ
しゃべる突っ込んでいくそう手を挙げる もう誰
何振り構わずっていう感じでねそうねー 大島さんがこの間なんだっけ英語版ポッドキャストもやろうかなーって言った時も俺がいるじゃ
ねーかーみたいなこと言ってたよねそうそう 終わりますよみたいなそう
33:01
ブーブー言うよりもねなんか意志を表明する人っていうのはまあソフトスキルん 前にそういうなんか周りからの評価を得てる人多いなと思うのでそこすごいねそのキャリア
アップ的な意味でも広しさんになってほしいなって人むちゃくちゃ多いよ でもさあソフトスキルって何か真似できないというかさ
ブーブー言ってましたけどやっぱりそのねなんかいいキャリアを歩んできたわけ じゃないですか今まであの銀とか
だからその辺ってなんかどっかで変わったんですかこうなるならないさっきも言った ように
ブーブー言っ スタンスを変えるとかっていうのはトレーニングしたんですか
じゃあまたこれ後半で言ったほうが話したほうがいいとこじゃねーもしかして 次の話題に行きましょう
次は何かごめんねあのそれじゃあ 俺が振ったような気もするけど
ブーブー言っ ブーブー言っ
ブーブー言っ あの電気自動車業界のめちゃめちゃスタートアップで働いてますね
ブーブー言っ あの充電チャージングネットワークを新たに作ろうとしている会社でして僕らそのエンジニアリング
チームはあのソフトウェアの方もちろん作ってるんですよねまぁあの 自動車を登録してとかでハードウェアも充電器自体もその会社で持つ予定なので
まああの利益率が高いというかあのビジネスとして頑弱そうだなってもう 個人的に思ったっていうのもあの入った理由の一つでしたけどまああの会社の
ビジョンがいるとしてはそんな感じですね スタートアップ入るとき結構気になるところがちゃんと調達して資金があるのかどうかとか
あると思うんですけどその辺は大丈夫そうですか あってですねその資金調達がどれくらいっていうのは僕もあんまわかんないですなんかそんなに
まだそこまで行ってない感じするんですよね あのその ceo の方がいろいろシリアルアントリプレナー的な感じで
結構おじいちゃんでしてであのそうなんですよね 僕1名あった時にこの人めっちゃお金の匂いがするなみたいな
ブーブーなるほどねはい その人はあの
主なビジュアル彼のメインビジネスとしてあの コスチューム&プロップドラマとか映画のそれの
足出しのビジネスをやってるらしくってそれが なんかねもうカナダで一番大きいレベルらしいんですよ
36:08
あーそういうあれかなるほどねそうねファイナンスの基盤がね多分 あのめちゃめちゃしっかりしているんですよね
いうのでなんかいろいろ話を聞いている限りだと 不安要素が僕が見える範囲では全然なかったんですよ
あーそれでまあ 挑戦したいなという
思いに入ったって感じですね あーちゃんちゃんと見てますねそこもなんかやっぱりスタートアップ入るときって
時間僕だってこうビザの問題もあるからねほんとちゃんと僕らを1年とか1年半 が雇えるだけの資金力とか体力あるのかなっていうのを見極めないといけないと思うんですよね
まああの広瀬さんの会社だと別に資金調達とかしなくても多分その社長の方 ファウンダーの方が多分そもそも資金があったりとかそういう資金源があったりするから
確かに全然問題なそうですね その文脈はとあれですか今回のレイオフ祭りにもあんまり被害なかったんですか
あの広瀬さんとこは 全然ないですね
えーやっぱそうよねー そうなのよやっぱサース系でさーあの出資あったり資本周りがさあ全部投資っていうところは
結構やっぱり板で受けているところが多くて そうやっぱまあそういうねなんかセカンダリビジネスじゃないけどセカンドビジネスじゃないけれどもある程度資産
がある方が運用するテク企業っていう部分やったら安心度もやっぱ高いんだろうなーっていう ふうには話を聞いてて思ったんですけど
その点さちょっとまあまた話は別あのちょっと話したんだ離れちゃうんだけど なんか大島さん界隈でいなかったっけなんか充電関連とかスマートホームとかなんか
そういうので会社 働いているっていう方なんですよ
プラス翔太さんっていうのがあの辺と競合になるのかなって思ったけど 競合ではないんじゃないあの充電の方でしょ
充電でなんか充電ネットワークですよねどこにチャージ上がるかっていうの なるほどねじゃあまあそっちはあっちゃだってあれかだからジェネラック
昔も覚えてしまったの方はスマートホームをね多分 置いてるからでひろしさんところはもう完全に自動車電気自動車にもフォーカスを
置いた充電 あのそういうまあ何あのプラットフォームというかあのシステムみたいなところを作っている会社って
そうですね ev オンリーですね まあどうなんですか僕もその普段からあの同じ業界のニュースとか情報収集していますけど
やっぱりその逆風は全く感じないですよね あのその電気自動車に移行していこうっていう大きなトレンドがありますし
でプロダクトオーナーの方がまあいろいろそのうちのプロジェクトをどうですか みたいな感じでいろんなところに営業
あってるんですけどまぁ彼のねあの能力がものすごいってもあるかもしれないですけど この間あのどこどこの会社がうちのプロジェクトに興味持ってだよっていうのがそのどこどこの会社の
名前が結構すごいところを連れてくるんですよねー なるほどねなんでまあ僕が働いている中でその不安に思うことって
39:03
今のとこ何もないですねビジネスというものをしたらしい なるほどねそんなじゃ万弱な会社に入られた広瀬先生ということなんですけどエンジニアとして
っていう部分だとねやっぱお下さんも気になる部分かなと思うんですけど なんかどういったポジションでまあもっと言うんだったらどのくらいのエンジニアさんの規模が
いらっしゃってで不予算は何やってるのかとかって聞いてもいいですか 今はえっとフロントエンドが3人いてバックエンドが2人
エンジニアチームはその5年だけですねで僕はフロントエンドに入って まあ小さなチームなのでゆくゆくはそのバックエンドも触れるようになってねみたいな感じのことを
言われてはいるんですけどまだ今は僕はバックエンドのタスクとか全然触ってなくて なるというチーム構成ですねと業務内容かな
そんな感じん なんかまあ話せる範囲でいいんですけど広瀬先生がそのフロントエンドとしてっていう部分でどうチームに
貢献してるのかとかっていう部分って何か見える限りでお話ししてもらうことでできます いう素敵な話だかはいえっとですね僕はその
なんか言い方はも良くないかもしれないですけどあの 枠の周りのエンジニアの人たちというのはあの
むちゃくちゃ優秀なコーダーではあるものを結構その抽象的な物事に対する あの
抽象的なあの物事が苦手な人たちが多いような気がするんですよね例えばその ファスクの管理であったりとか
なんかドキュメンテーションとかあとはそのスクリーンとプランニングとかいうときにどういうふう に議論を進めるのかというところでえっと
あんまり得意じゃないような気がする前の人たちはね僕は割とその 議論の進め方とかに
その後はそのタスクの整理であったりとかについて一定の自信があるというのと あとはまああの学習意欲が強いというのもまあ一つ
みんなそうですけどっていうのもあるんじゃないかなとも発言を恐れない発言で なんかこう恐れずに発言するとかそういうところは
あの貢献できているかなと思いますし あのチームメイトをねあの僕のこと信頼してくれているんじゃないかなというふうにも今は感じて
ます なるほどね
なんか広さんあのエンジニアリングマネージャーのパスにそうですね いきそうな感じがすごい抜いてそうしかもそう間違いない
なんか結構首とってちゃんと音やってくれそう はいそういうのにももちろん興味はあってまぁそうですねあのでもこのエンジニアとして
むちゃくちゃ 最強になるかでマネージメントポジションに行くかって結構その長い
見てみた時のキャリアって分かれるじゃないですかまあそのどちらかというとその マネージメントであったりとかそっちの方に割と興味がある
ただまぁコーディングになるコーディングももちろん楽しいと思うんですけど はいはいなるほどね
あんまりなんかさあまあ何電気自動車とかそういう ev とかっていう文脈でなんか 広瀬さんは一応ウェブ系の勉強されてねまぁウェブアンドモバイルだからウェブとネイティブ言語かな
42:04
両方勉強されて卒業してっていうキャリアだと思うのでそう なんかどういったところに広瀬さんの魅力を感じでその会社を雇ったのかなっていうの
って結構僕は気になってて そうなんかそれはあれですが技術的なやっぱりそのリクライメントがマッチングしたからっていうイメージ
なのか今お話にあったそのソフトスキルって言ってあるかもしれないですけど そうまあそのマネージメント能力っていう分を変われてあの入ることになったのかというとどっちが強い
ですかね えっと僕はその今の会社に入ったのは面接とかをしてないんですよねというのもリファラルで入ったんですよ
でそのリファラルしてくれたチームメイトというのがあの学校のプロジェクトでなんだ から1年ぐらい一緒にやってた人なんですよ
で彼が僕のことをその企業に誘ってくれたっていうのもそのチームメイトなんですけど あーほんと
そのことをねもうほんとむちゃくちゃ信頼してくれてるんですよありがたいことに その人もあの会社から信頼されているシニアのエンジニアで
彼が進めるんだったらオッケーだろうみたいな感じで通ったんじゃないかなって僕は思った いやー一番最強のパスじゃないですかリファラル入社
彼はシニアだったのに学校にいたんですか あそうですあのシニアなんですけどあのまあカナダに移住したいっていう
移民ってことなんですね ナイジリアの人か いやまあ多いよね実際だからまあシニアレベルでレベルもすごく高かったんだろうけれども
ねナイジリアとカナダがどういう協定結んでるかは知らんけど多分ビザ的に厳しいものもあったんでしょうね
でそれでじゃあ公立行ってポスクラー出してもらって受験までっていうのをそのナイジリア人の方が描いてる時にたまたま
広瀬さんがその時一緒やったっていうことですね そうですねはい
いや素晴らしいそこででもシニアに目つけてもらえるっていうのはやっぱすごいことだよ なーって思うんだけれども言うてだってた元気いこいでしょっていう
はっはっは そうですね
例えばさあそのあのエンジニアってまあエンジニアリングスキーでこうなんか物を作る スキルが高いけど
まあ広瀬さんの今まで経歴からそのマネージメントしたりとか人をマネージメントしたりとか プロジェクトをマネージメントしたりするっていうスキルが高くて
じゃあなんか俺別にエンジニアリングができないけどそこは尊敬してるよみたいでお互いこう尊敬し合える みたいな関係になったのかなと思ったんですけど
いやおっしゃる通りですねあの僕はその 一応学校のプロジェクト3つあって3回あったんですけど全部僕はそのプロジェクトマネージャー
という形で立候補してやってたんですよ そこであの僕はみんなに言ってたんですよねあの僕はその
前のコーダーとしての経験がないから技術的な面で貢献することは難しいかもしれない けど
みんなが全力でコーディングできるような環境を整えるように 全力で作ってますよっていう
45:02
めっちゃそれ言われただけでさエンジニアの人も惚れちゃうよね
やったらラッキーって思うよねこいつにとりあえず全部言えばいいや
わかるは好きなことだけやってればいいじゃんみたいな そうそうっていうフィールドを用意してくれる人よね
っていうのをそうですねやってまぁあの 彼はもう技術の知識は本当にあれなんですけどでもなんかあの議論の進め方とか意思決定とか
なんかどういうプロダクトを作るかとかどういうふうにチームの意見を求めるかって いうことに対して彼は僕に意見を述べてくれたりとかしてたので
まあさっきのユウヤさんがおっしゃったようにあの 持ちつ持たれつというか違う分野によって持ちつ持たれつっていう関係ができていたのかなと思いますね
いや素晴らしいなんかそうねその会社やったりとか自分のポジショニングっていうのって 意外といろんな方向あるんだなっていうのが思って
いやーなんかさ未経験で来るってあのよくなんかレガティブに捉えられるけど 実はねエンジニアじゃないことをやってたことによって違う能力が高くて
それが評価されてなんかそういう結果的にリファラインに繋がるみたいなことも あるんだなって初めて発見ですよね
面白いだからそうだよねいろんなちょっと方針があるんだよっていうのがいろんな人に 伝わるポッドキャスト化になったんじゃないかと
英語ぶらぶらやったからやろうみたいなね ケイさんの話とかすると結構意外とそういう人も多いのよ
あのケイさんはほら英語力がむちゃくちゃ高いからだから こんなキャリアうまくいったんですよみたいなそれもあるかもしれんけど
いやそれ以前の問題としてやっぱその人が持っている能力ってのがあったんだよっていうのは やっぱ言いたいところで
ヒロシさんはそういうマネージメントだったりとか人を導くねやっぱりこう能力値 っていうのは非常に高かった
なんかもう一つ聞きたいのがなんかランガってそういうシニアの方とか多いですか やっぱり入るの難しいから
いやそんなことはないですねでも経験者の方が多いでもシニアはそんなにないですね
2,3年くらいあるっていう人が6割くらい 経験がないっていう人が2割とかかな
8年とかシニアの人が1割とか そういう感じですかね印象的には多分あの年によって変わると思うんですけど
だから一方でまあよくあるカレッジ1年生のカレッジとかってやっぱ初心者の方が多いんですかね割合で言うと
いや全然そんなことないねあの場合によってはだってKさんの時なんか言ってたじゃん
あのKさんここ呼んだ時にいや未経験者俺一人しかいなくてって
あのクラスの中で先生に聞くのが俺しかいなかったから先生を一人占めできたんだってのがKさん言ってたやつで
だからそれ以外全員まあ経験者でそれこそねその時年の時にKoheiさんとかTogashiRyoとかいたから
経験者がバリクソ多い時と確かにでもハズレとして言ったりかもしれないけど未経験者が
まあ比較的多かったよねって時はまあ分かれる感じですけど基本経験者の方もまあ半々じゃないやっぱ
48:02
なるほどねなんか個人的にもし自分がなんかまっさらな気持ちで未経験で行くんだったら
なんかその経験者多い方に行った方がすごいいろいろ教えてくれるから旨味があるじゃないですか
どこがいいのかなぁと思ってなんかランダラとかすごい適してるのかなぁとか思ったんですけど
いやでもねこれやっぱり日本との違いめっちゃ出てると思いますよ
あの別にさなんか経験積んだから学校に行かなくてもいいよねっていう感覚は多分こっちは相当薄い
なんか何かしらのキャリアをパスするためだったりビザのためだったりとかさまあいろんな背景はありつつ
もうキャリアチェンジするためだったりとかっていうのでやっぱ大学行ったりさ
あのコンティニングスタディ行ったりまあカレッジ行ったりっていう人やっぱ結構多いから
ネットワーキングの意味でもありそうですかそれは
ネットワーキングの意味でもあるんじゃないですかそういう意味になったら
技術があるけどちょっと繋がりたいとかあとは学校からこう仕事紹介してくれるとか
そうね
そのために行くとかっていうのもありますか
間違いなくあると思いますねそれは
確かにそれは日本だとあんまりないかも学ぶために行くって感じですもんね日本って
そうそうまあでもあったらどうなんすかね日本でももしかしたら学校とか行ったらビザとか出て働きやすいステージに入れるとかっていうのもあるのだったら
日本に行きたい外国人とかが学校行くとかっていうのもあるのかなと思うけどほぼ聞いたことないから
なんかやっぱ違うベクトルでの意思決定が日本とカナダで違うとこあんのかなとは俺は思ってますけどね
じゃあ広瀬先生の時はそういうちょっと環境としても人としても結構ラッキーな状況もあって
でその上でちゃんと信頼してくれる仲間にも出会えてっていうことでリファラルはゲットできて就職もしてっていう
そしたら就職活動ほぼしてないんじゃないした
でも2,3件ぐらいしか応募してないですよね
みんな80書とかやってる中で2,3件って言って終わる
これはみんな大ブーイング
お前だけずりーっつって
まあでもずるいじゃないんだよなそれは
その学校での活動を僕は本当に大事にしてたので
結果的にリファラルの話はね3件ぐらいもらったんですよ
おおー
これがやっぱ美しい形よ
でフログでジュニアのポジション投げてくださってたじゃないですか
デザインAJC系の
あそこも最終ぐらいまで行ってたんですよね
結構すごい評判をいただいてたらしい
なんだかんだこのうちのどっかには就職してたんだと思います
いやそうだ思い出したわ
うちからもそうだ
広瀬先生に会社紹介してたんだそうだ
でそこからのフィードバックむちゃくちゃ良くて
広瀬さんやっぱあれかこの人だったらどこにでも選ばれるんだねっていうのは思ったけど
すごいなやっぱ運とかじゃないですね
自分で行動して手に入れてた
タイムウイングを受けたくなかったために今の話を補足として
補足として素晴らしい
51:00
表面だけ聞くとみんないいね
ラッキーたまたまクラスメイトがシニアでリファラルもらえてよかったねとか言われるかもしれないけど
そんなことじゃないんだよってことだもんね
間違いない
普通に計算とかがけっぷちだったとか
自分は未経験だったとか経験なかったんだって人たちの話
いっぱい聞いたけど
シンプルに行動量が違うよね
シンプルに
ほんとシンプルにやれ英語だやれ技術だやれ経験値だやれネットワークだって言うけど
シンプルに行動量が違いすぎるやっぱ周りと比べてね
そういういっぱい応募してもダメとかっていう人とかは
本当に行動の質と仕方を考えた方がいいかもしれないですね
間違いない本当にむちゃくちゃいい話が聞けたと思うわ
そうですねミートアップとか学校の先生とめっちゃ話すとか
その辺をやればいいのにっていうことを
実際に行動に移す人というのがやや少ないなという印象なんですよね僕から見ると
そこを殻を破るというかそこを思い切ってやるかどうかで結構
ちょっと聞きたいんですけど先生とかは同じ話題とかあるし
いつも会ってるから話すことってそんなに苦じゃないじゃないですか
でもミートアップとか行くとやっぱどうしても知らない人だし
話しかけにくかったりとか話に入れなかったりとかっていうことが僕は結構あって
そういう時どうすればいいですかなんかネタ用意しとくんですか
そうですね自分が何者であるかっていうのを
1秒で証明できる何かを持っていくようにしてましたね
リンクトインのプロフィールはめちゃめちゃ作り込んでいくとか
僕は学校の3セメスター目ぐらいでリンクトインの作り方っていう
ユーデミーの講座を取ってめちゃめちゃ自分のリンクトインを作ってこんでたんですよね
自分用の名刺も作ってましたねミートアップで
珍しいね最近名刺作る人少なくなったから
名刺渡した人それが1個話題になるのかな
そんなことやってんだみたいなのとか
あとはその人の仕事について聞く
会社がどういうビジネスについてどういうビジネスをやってるのかっていうのを聞くと
大体みんなめっちゃ話してくれるんでそこで話す人が多いんですかね
この間潜在意識は9割だか8割だかみたいな本を読んでさ
今の広瀬先生のやり方っていうのは本当にその本に書いてあった通りなのよ
どういうこと全然潜在意識と関わりないように思っちゃう
モテる男ってなんでモテると思うみたいなとこからその本は始まってたんだけどさ
モテたいから読んでるの
54:00
そうよモテたいから読んでるの
たまたまそれはモテる文脈あったんだけどさ
相手に自分のことを考えさせる時間をいかに作るかっていう
話をやっぱりそこには書いてあって
潜在意識さんのさっき言った名刺を1個渡しておいてとか
最近さ名刺渡すやついないじゃん
全部デジタルからさ
そこで人とは違う行動を取った上でその人に自分の印象づけをするっていうのも
多分一つの方法ですごく強化できるやろうし
あと相手のことをちゃんと深掘りして聞くみたいなね
自分が相手に興味を持ってるんだよっていうのをアピールするっていうのも
間違いなく一つ書いてあった方法の一つやしっていうので
もう教科書通りって言ったら教科書通りかもしれんけど
ちゃんと実際に実行に起こしてるっていうところと
あとね広瀬先生が多分始めたんだろうけどさ
フロックのスラックとかでさ
ジェネラルでなんか初めましてっていう風に投稿する人いるじゃないですか
それに対して広瀬さんはね
あと友さんとかちゃんと返信してんのよ
あなたこういうことやってんですねすごいですねみたいな話を
ちゃんと1個やってくれるから
あれで感謝されるやつめちゃくちゃ多いと思う
あれもだってやるリスクってないじゃないですか
ないないでもみんなやんないじゃん
なんでやんないんだろうって僕は
これ聞いちゃいけない質問かもしれないけど
やっぱ興味がないじゃないですか知らない人に対して基本的に
最初はね
人って誰でもそうじゃないですか
だからそこになんか戦略的にやる人もいるじゃないですか
広瀬さんは結構戦略的にやってるんですか
それとも単純に純粋に人にやっぱ興味があるっていうのもあるんですか
戦略の要素の方が多いですね大きいですね僕は
まあまあそういうことだよね
こういうことはドラえもんかもしれないですけど
それは多分
そっからだって興味が湧く場合もありますもんね
そうですね
だってさ俺あれの例えばジェネラルに投稿してさ
初めてカナダに来てどうしよう右も左もわかんねえっていう時に
勇気を出して360人もいるスラックのコミュニティのジェネラルでさ
初めましてこういう人間ですって投稿するわけじゃん
まあまあな勇気を多分
そこのダイビングでコメント一個ポツンってありました
広瀬磯部って書いてあって
自分に興味持ってくれたんだっていうのってすごいその
やっぱ経験者の人とかも多いから
そこで繋がっておくのも一つだし
あとやっぱ俺とかの運営側よね
広瀬さんがそうやってなんかいろんな人にコメント返してくれてるから
俺としてはもう広瀬さんはこうやってコミュニティにちゃんと反応してくれる
すごくコミュニケーション取りやすい人なんだってなるから
仮に俺のとこに仕事のアンケートが来て
こういう人いないこんないい人いないとか
コミュニケーション取れるやついないってなったら
一番最初に思い浮くのはやっぱり広瀬さんやもん
そういういろんな
これを戦略でやってるんだったら
俺もうどけ出せるわ
俺に教えてくれ
ただ先ほど大沢さんが
相手の心に残ることが必要だってお話あったじゃないですか
57:00
僕もそれはすごく心がけていて
ただ自分のことをあまり話しすぎるのって
相手の印象に残るっていう意味では
あまり得策じゃないと思うんですよね
あと相手が関心を向けているものに対して
関心を向けるっていうのが
一番人間関係を発展させるのに
有効なTipsなんじゃないかなって思いますね
ここは大事だと思うよやっぱ
いや素晴らしい
言っちゃ悪いけどエンジニアって
自分これ好きなものは
俺これ好きなんだ
他のこと知らないぜってやつ多いな結構
いないとは言わないよね
そこなのかな
エンジニアにコミュ力が低いって言われる
でもさ
俺そこに対しては正直何も言えないっていうのがあって
一個一個ドフォーカスするんだけども
そこに本当に突き詰めるやつは突き詰めるわけで
かっこいいじゃないですか面白いし
そうけどまあ
初成術というか夜渡り上手というか
キャリアアップ上手というか
何て言うか分かんないけど
そういう目線で見るんだったら
広瀬さんみたいなね
いろんなことに興味を持って
自分がこういうのに興味があってきて
自分はこういう風な人間なんですよ
ちゃんと言える人間
伝えることができる人間
伸びやすいのは間違いないよね
明らかにKさんとかもそうじゃん
同じ匂いを感じるよな
友さんとかも別の人の話しちゃって
元公務員で
転職も何回もやってる人ですけど
彼なんかもすごいそういうのが
得意そうで
そういう人たちが伸びるんだなと思うもん正直
だからさ
毎回言ってるけど
僕みたいにね
理系上がりでずっとエンジニアやって
小魅力が
ない人間が
あるじゃん
ないよ全然
知ってる人しか好きじゃないもん
知ってる人になればいいわけでしょ
そこまでが難しいからさ
エンジニアやってると
ある程度技術って頭打ちになるじゃん
そういうところでさ
元からそういう
ソフトスキルが高い人たちに負けちゃうんだよね
なるほどね
例えば未経験で
経験やってこっちに来て
人たちもそういう人たちに
負けちゃうんだよね結局
それは思うな
キャリア的にね
適材適所と言いますか逆に言うと
我々は
技術力に特化してた人たちに
技術の目で勝つことって
ほとんど
できないんですよね
僕はやっぱり
属している
組織の中で
自分が一番輝ける土俵というか
フィールドを見つけて
上手く自分の形を変えて
はまり込むっていう
動き方をするのが
いいんじゃないかなと思いますね
素晴らしい
元々だってエンジニアの会社っていうか
エンジニアを必要とする会社なんていうのも
エンジニアだけで回るっていうわけではもちろんないし
そこにはSREみたいな人もいれば
チームリードする人もいれば
1:00:01
各人もいれば
そういうコラボレーションが
ちゃんと生まれてる上で
自分たちはその土俵の上で仕事してるんだよ
ってことが分かっていれば
それぞれのチームのそれぞれの役職が大事ってのは
分かるだろうし
適材適所っていう
一番正しいんじゃないかなと思います
最後に喋りたい内容とか
宣伝とか
宣伝とかなんかありますか
宣伝はそうですね
私の会社すげえよっていうのもありますけど
特に宣伝
あまりなんか僕が
やってきてよかったこと
みたいなのを言いすぎると
僕の独自性が薄れちゃう
みたいなところがあるので
見えないんですけど
これから学校に行く方々は
学校の人たちとの関係は
おざなりにしない方が
仮に
クソみたいなやつでも
僕のスタンスですけど
むすっとにも五分の利を
認めるみたいな言葉ってあるじゃないですか
こいつみたいなやつに対しても
いやでもこいつには
こいつなりの信念があるはずだとかっていう風に
接して
そういう関係を大事にすると
いいんじゃないかなと思う
僕はやっぱり
学校の授業と課題を
とにかく丁寧にやった結果
エンジニアとしての仕事が
少しずつもらえるようになってきたので
僕が見てる限りだと
結構学校での活動を
おざなりにする人が
一定数いるような感じがするんですよ
未経験で
入るっていうことに
人に関しては
僕は
自分で言うのもあるんですけど
結構学校の中で有名だったと思うんですよ
僕は人間関係に
フォーカスしてたので
そういうことをすることによって
僕はリファロールを
もらえたりとか
友達の授業を起こすのに
誘ってもらえたりとかっていうチャンスがあるので
そういう
行動の仕方というのもあるよというのを
これから
学校行く方々に
もらえたらなとは思いました
コミュニティってことだよね
そうだね
それが学校の
コミュニティに入って
その中で有名というか
そこでやっぱり
利益があるというか
どっかのコミュニティに入るというのが
すごい大事なかもしれないですね
実利のあるコミュニティかどうか
っていうのはちょっとドライな話ですけど
ある程度
いけない方がいいですね
料理大好きクラブとかに入っても
あんまり意味ないじゃないですか
そういうときは
とにかくどこにでも顔出せというのは
ちょっと違うのかなと思います
ちなみに
広瀬さんが
学校のコミュニティ以外で
入ったコミュニティとか
入ろうとしているとか
そうです
フォロークで
1:03:01
とにかくフットワーク軽く
いろんな人に会うというのは
みんなやってますけど
ミートアップとか
ミートアップ.comで流れてくる
インパーソンの
インパーソンじゃなくてもですけどね
参加するっていうのと
例えば
リモートであっても
リモートのミートアップに参加したら
Zoomのスクリーンが出るじゃないですか
みんなの参加者
一覧が出るじゃないですか
スクショをバーって取って
全員にリンクトイン申請とかしたりとか
やることが
間違いない
やっぱそこらへんよね
俺も反省しよう
新しくコミュニティに入るっていうのは
今のところはそんなにやってませんけど
でも
次やりたいなって思うのは
ちょっとさっきの話と同時に
するかもしれないですけど
あまりデベロッパーに
くくられていないミートアップに
参加してみたいなっていうのが
そこだと
まさに企業の
プロセスにもいる中で
デベロッパー以外の人と
つながれたり
セールスの人とかマーケティングの人とか
つながれたら
面白いかなと思うので
そういうのもやってみたいなとは思ってますね
それは間違いない
会社作るってなると関わらなくちゃいけない人間が
いきなり広がっちゃうからねやっぱ
すごい参考になりますね
間違いない
今度一緒にミートアップ行ってください
間違いないよ
立ち回りを見て勉強したい
大前提僕もそんな
スマートに立ち回ってるわけじゃないですよ
僕は何事においても
スマートにこなせるわけではなくて
ボコボコにされてもへこたれない
ハートを持っているだけで
スマートにやってるわけではない
いや素晴らしい
またそこになっちゃうね
結局メンタルが強い人が
みたいな話になっちゃうね
なんだかんだ言ってそこはあるんだろうなと思うわ
なんかでも
こればっかり慣れるんでしょうね
ミスってもなんだかんだ
誰もそんな気にしてないっていうのを
みなさんもっと
思ったほうがいいんじゃないかなって思います
なんかさ死ぬことないじゃん
結局
っていう話はでも俺もこの間
とある方にしたら
いやそういう問題じゃないって怒られたけどね
死んだりすることないし
別に失うものないじゃんっていう
話をするんだけども
やっぱりもともとの
立ち回りが
社交的じゃない人からするんだったら
そういう問題じゃないらしいよ
そんなこと言われたってもなっていう
その辺また話したいね
間違いない
ソフトスキル強いやつらバカみたいに呼んで
みんな呼んで
シリーズ化しようと思ってて
来週から
ソフトスキルを
強い人を何人か集めて
何週間に渡って
シリーズやります
1:06:00
いいじゃないですか
今考えてるのがKさん
まあそうねバッチリやな
あとKouheiさん
ソフトスキルも高いもんね
あとできればWataruさん
UnityのWataruさん
あの辺のちょっとシニアな方の
ソフトスキルを
聞きたいですね
ソフトスキル
ソフトスキルつったらもう確保じゃない
俺も気になるよどっちも
普通にエンジニアか
普通に気になるけどさ
間違いない
ソフトスキルの部分に
フォーカスを得た回というのを
いっぱい盗んでいきましょうということで
シリーズの中でまたHiroshiさんに登場してもらうかもしれない
間違いない最後もう一回
むちゃくちゃコーヒー飲んで
よろしくお願いします
今日はありがとうございました
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