みなさんこんにちは。ゲームシアター関高、ゲー旅案内役の久宗です。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
今回、第115回目のテーマは、スト6でグラマスに到達、
お便り紹介や雑談などということでやっていこうと思うんですけど、
ちょっとここ最近はですね、10月、本業の方が忙しくなっていて、
2ヶ月ぐらい、ちょっと前からカメラマンの仕事でスクールフォトの仕事を始めていてですね、
10月は運動会とか、遠足とか、あともうちょっとするとハロウィンがあったりとか、
何かといろいろなお仕事があって、自分自身まだ経験が少ないので、ちょっと経験を積みながらということをやっていて、
結構仕事を、自分ができそうな案件に関しては手を挙げて、
お任せいただけるものに対してはちょっと全力で頑張っているという感じなので、
どうしても写真撮って、撮って終わりじゃなくて、その後選別とかしていると、
まだ全然自分が慣れてなかったりとか、撮って出しして納品できるぐらいの実力があればいいんですけど、
やっぱり気になるところがあって、そういうのを編集とかしてるとやっぱり時間かかっちゃいますね。
2,000枚ぐらい撮るんですけど、2,000枚撮っていらないやつを落としてみたいなことをしてると結構時間が経っていて、
気が付けば10月のお祭りっていう感じです。
一応そんな中でもゲームしたいなって思うんですけど、先週はあんまりできず、
ポッドキャストの方も毎週日曜日に配信しますとか言いながら、
多分これが配信できれば今日火曜日なんですけど、10月27日、
今日配信できればなと思って朝収録しています。
今日も別な仕事の案件が入っていたんですけど、遠足の撮影の。
昨日が関東地方雨っていうこともあって、
昨日の時点で撮影が今日の遠足中止にしますっていう案内が前日来たので、
今日は急遽予定が空いたのでやってますね。
雨が降って、多分今日の天気は比較的関東地方、曇りとか場所によっては晴れるのかなみたいな感じなので、
大丈夫そうな気も、天気持ち直しそうな気もしたんですけど、
遠足の対象者さんが年少さんだから、ちょっと年少さんは曇り雨の状況では大変そうだなって思うので、
中止も仕方ないなっていうふうに思います。
で、ちょっと前にですね、この時間が流れてしまう前に収録したいなって思った理由とすると、
先日土曜日、10月24日の土曜日に少し時間が取れそうだったので、
夕方から夜かな、夜ストリートファイター6収録で遊んでいて、
普段は平日19時から21時まで配信していますっていうふうにしているんですけど、
この日はちょっと1時間ぐらい収録できそうだぞと思って収録遊んで、
で、今僕がいるランク帯っていうのがですね、MRマスター帯でMR1600ハイマスターに入れるかどうかみたいな感じでうろうろしていて、
最終的にはRマス以上を目指しているんですけど、
その前の段階として、マスター、ハイマスター、グランドマスター、アルティメットマスターっていうふうに区分が分かれていて、
次の目標としてグランドマスターっていうのをずっと目指していて、
グランドマスターになるためにはMRっていうレートが1700以上必要なんですけど、
ハイマスターは1600以上ですね。
この1700以上を目指してやっていたんですけど、
10月24日にようやくMR1700以上を達成することができて、初めてグランドマスターっていう称号を獲得することができました。
っていうのを今のうちに収録しておきたいなって思ったんですよね。
ちょっと来週とかに来週のポッドキャストの回とかにしちゃうと、なんかこの気持ちがちょっと流れていきそうな気がしていて、
やっぱり忙しさに流されてしまうと、どうしてもその時の感情感覚っていうのが変わってくるような気がしたので、今収録しています。
やっぱりまだまだ過程ではあるんですけど、道半ばというか。
でも、このグランドマスター帯をさらにかき上がっていかないと、アルティメットマスター以上にはいけないので、
ちょっとそこは引き続き、まだまだ課題感いっぱいあるし、春麗うまく動かせない部分も多分にあるし、
あと相手のキャラクターのキャラ対策って言われるやつですね。
このキャラはこういう特性があって、だから春麗動かす時にこういう風に立ち回ろうとかっていうところがまだまだ改善の余地はあるので、
そういうのをコツコツやっていきたいなとは思うんですけど、
でも、やっぱりグランドマスターがどのぐらいのものなのかっていうとですね、
僕が見ているホームページ、ウェブサイトで、マスター帯の人工分布、ストリートファイター6の人工分布を紹介しているウェブサイトがあって、
その中でグランドマスターMR1700から1799までのプレイヤーっていうのがですね、
ストリートファイターをやっている全プレイヤーのうち上位2.05%に入るらしいです。
マスター内だと12.95%ということで、ようやくここまで来れたなっていうのを感じるんですけど、
MRですね、もう上には上がいて、多分世界トップレベルの人たちがMR2500タッチするかどうかっていうぐらい、
2000以上ってめちゃくちゃ強い人たちの世界になるんですけど、
アルティメイトマスターはMR1800以上ですね。1800以上がアルティメイトマスターっていう風になっていて、
そこからさらに上位MRのマスターレートの上位500人がレジェント隊って言われる人たちになってきて、
レジェント隊の人たちは世界で500人しかいない。500人しかいないんですけど、
上手い人たちは一人で複数キャラレジェント隊にいたりするので、多分実質は500人じゃなくて、
延べ500人みたいな感じだから、一人で複数キャラ使っている人もいることを考えると、
もう世界で数百人しかいないみたいな世界になってくる感じですね。
アルティメイトマスターになるとMR内の上位6.4%で、
スト6をやっている全体の上位1%以上っていう風になるので、
僕はストリートファイター6遊んでいる理由とすると、遊んでて楽しいっていうのもそうだし、
チューリーというキャラクターが自分に思っていた以上に合っていたっていうのもあるんですけど、
今、ここ最近だと他の番組さんとかにお呼ばれされて、
ストリートファイター6のお話とかもする機会をいただいたりとかしているんですけど、
その中でストリートファイター6をやる中で面白いことを聞けるといいなっていうのは、
ゲームすっきゃねんさんとかひげもとさんの番組とかでお話はさせていただいたんですけど、
その面白いことって何かっていうと、
そのうちの1個がプロとかアマチュアの人でもトップレベルのアマチュアの人たちと戦いたいっていうのがあってですね、
そのためにはやっぱり今の僕のグランドマスターのランク帯では、
もしかしたらたまにランクマッチでマッチングする可能性がなくはないと思うんですけど、
でも常にトッププレイヤーと戦うには自分もそのランク帯にいないといけないので、
だからMR1800以上のアルマスよりかもさらにそこからもう1段階、2段階上のランク帯、
だからアルマス帯が1800なんですけど、そこからもうちょい先のMR2000以上にいけると、
多分ランクマン回してるとプロと戦えると思うんですけど、
っていうその辺りに入れるような実力を身につけていきたいですね。
本当にもう上に行けば行くほどみなさん強い人たちばっかりなので、
じゃあ僕が今普段いるハイマスだったりとか、ランク落ちるときは1500帯でも落ちたりとかするので、
そこにいるランク帯の人たちが弱いかっていうとそんなこともなくて、
だから本当にその一瞬一瞬の読み合いとか、もちろんキャラクターの相性もあるし、
プレイヤーのその時その時の状況判断によって結果が変わってくるしみたいなこともあるので、
だから常に高成績を残し続けるっていうのは本当に努力も必要だし、
運の要素も絡んでくるし、でもやっぱりこう上手い人たちは大会でも常に上位に残ってきたりするので、
だから上手い人たち同士の戦いになってくると最後はもう読み合いとか、
じゃんけんポンの話になると思うんですけど、
そのじゃんけんに持ち込むまでの流れというか、
常識だったりこういう風にすると勝ちにつながりやすい行動というか、
逆にミスを減らす行動は極力やらないようにするとか、
だからそういうのはちょっとやっていけるといいかなというふうに思いますね。
あとあれですね、ストリートファイター6絡みで言うと僕もストリートファイター6の映画を見てきました。
それがいつだったかな、先週の日曜日とかだったかな、先週か先々週の日曜日だったと思うんですけど、
18日か、10月18日の日曜日に見に行って、
何て言うんですかね、ちょっと僕映画の評論みたいなことは全然できないからあれなんですけど、
すごくB級映画感があって面白かったです。
面白かった、なんかわちゃわちゃしていたというか、
でも作っている人たちもこういうふうな映画にしたかったんだろうなというのが見えてきて、
個人的には僕はチュンディが好きなので、
映画館に行くと来場者特典としてステッカーが6パターンだったかな、
リュウとかチュンディとかザンギエフとかバルロブ・ブランカーとかいたのかな、
そのうち100枚に1枚レアカードでリュウのキラカードみたいなのが手に入るみたいなんですけど、
リュウのキラカードとかはメルカリで2万円くらいで販売されていたりするくらい価値があるみたいなんですけど、
その中で僕はチュンディのステッカーが欲しかったんですけどね、
アケコンに貼れるように、
ただ残念ながら僕が手に入れたステッカーはザンギエフだったので、
ザンギエフだったから映画館の席に座ってシール確認してザンギエフだったことを見て、
ああって思って、少しテンション落ちた状態で映画を見始めて、
僕が見に行った映画館だと1日3公演でした、字幕版が。
日本語吹き替えのやつが1日1公演か2公演くらいしかやってなくて、
僕が映画を見に行ける時間帯に日本語吹き替えのものが見れなかったので字幕の方を見たんですけど、
話を聞くとストリートファイター6の映画は、
実際のキャラクターの声優さんとかも起用されている日本語版はですね、
なので日本語版見ればよかったなというふうに少し後悔してます。
でももう一度映画館に行くほどでもなかったので、
だからアマプラとかそういうので見れるようになったら日本語版でちょっと見てみようかなって思いますし、
あとこれはスト6のライブ配信している中で視聴者さんに教えていただいたんですけど、
映画の中にストリートファイター6のディレクター中山ディーだったかな、
あとレッツゴージャスティンのジャスティンさん選手、
もう今選手じゃないですよね、ジャスティンっていうプレイヤーがいるんですけど、
その方も登場していたということで、それも言われなきゃ気づかなかったですね。
だからそういうのを知っておくと映画を見る時の楽しみとかもあるのかなとか、
だから映画をしっかり考察したりとか、
この監督はこうだとか、この俳優さんはこうだとか、
そういうのを理解して語れる人ってめっちゃいいなって思いますね。
で、ちょっとそのグラマス撮影して嬉しかったっていうのと、スト6のお話をさせてもらいました。
でですね、ちょっとあんまり時間が流れた状態にはしたくなかったなと思ったもう一個の理由として、
お便りをいただいていてですね、ありがたいことに。
お便りの紹介もしたくて、収録ボタンを押しているところです。
ちょっとお便り紹介していきます。
ゲーム系ポッドキャスト番組、オレンジ色のイルカ号を運営されているミッツさんからお便りいただきました。
ありがとうございます。では行きます。
いつも楽しく聞いています。ミッツと申します。
第109回でお話しされていたように、自分にとってのビデオゲームの役割については特に考えたことはなかったのですが、
改めて考えてみると、私にとっては学生の頃においては友達と遊ぶツールであったものの、
会社で働くようになってからはストレス発散するための重要なツールになったのかなと感じています。
っていう風にあって、ちょっと一瞬挟むんですけど、
僕の回の第109回ですね。
第109回で僕がつけているタイトルが、
ゲームは逃避先だったのか、それとも安全基地だったのかっていう風に投稿させていただいて、
これも8月の終わりに配信した回だったんですけど、
それに対するミッツさんのお便りですね。
続きを読んでいきます。
ストレスを発散して自分の心身を倒すためと考えれば、
安全基地の役割もしてくれているのかなと思いました。
帰宅時刻と出勤時刻があまりにも近いときは別として、
帰ってきて一息ついてからゲームを触る時間があった方が、
自分の中では安心というか落ち着くというか、しっくりくることが多いように感じています。
ビデオゲームに出会って数十年ですので、
私にはとても相性のいいサプリメントになるだろうと改めて考えました。
長文を断文失礼いたしました。
引き続き楽しい番組をお待ちしておりますということで、
ミッツさんありがとうございます。
ミッツさんこうやってお便りくださったりとか、
Xの方でもたまにコメントいただいたりとかするんですけど、
ミッツさんにとってはこのストレス、学生時代の使い方、
ゲームというものと社会人になってからのゲームというものの役割に
少し変化があるというふうに書かれていて、
ミッツさんの番組を聞く中でも、やっぱりその学生時代のエピソード、
お友達と集まって一緒にゲームをプレイしたみたいな話もちょこちょこされていたりするので、
それはお聞きしていたんですけど、
社会人になってからちょっと気になる部分が、
帰宅時刻と出勤時刻があまりにも近いときは別としてということが書かれていて、
帰宅時刻と出勤時刻があまりにも近いときがあるということですよね。
これも僕がXで知る限りの情報ですけど、
Xで知る限りの情報だからミッツさんがご自身で発信されているからですけど、
やっぱり夜遅い状況で帰宅されているときの投稿もあったりとかするので、
ちょっとぐれぐれもお体とかは大事にされていただきたいなというふうには思います。
ちょっと最近また冷えてきましたし、僕も先月体調不良だったり、
今月も忙しくさせてもらっているので、体調崩さないように結構意識はしているんですけど、
あとそれでなくても今インフルエンザとか流行っていたりとかもするので、
ちょっとそこのそこも気をつけるようにしているんですけど、
なのでミッツさん自身のストレックス発散って、
ここがあれですよね、今は仕事の方は生活できるレベルで抑えるというか、
もちろん頑張らないといけないんですけど、ある程度稼がないといけないからなんですけど、
頑張りすぎるとすぐ体がダメになっちゃうので、そこはぼちぼちやっているんですけど、
4,5年くらい前ですかね、今個人事業でやっているんですけど、
個人事業として独立したばっかりの頃とかは会社員時代の場合ぐらい働いて、
その時はアドレナリーも出ているし、今より若かったので無理が利いたんですけど、
ただその中でふと思ったのが、気がつくと1年とか2年とか経ってて、
すごくハッとしたんですよね、あれこれ仕事しかしてないぞみたいな、
その時はゲームもほとんどできてないぐらい仕事が忙しかったので、
まだゲータビューも始めてなかったし、ゲーム系のYouTubeチャンネル、
今僕がやっているクムゲームですね、それもまだやってなかったので、
本当に仕事しかしてない状況で、これはちょっといけないなって思って、
自分の活動というか、その時間を担保したくて、
ポッドキャストやゲーム実況も始めてますね、やっぱりそれがあると、
精神衛生上、自分の時間を自分で確保できているっていう、
自分の人生なのに、自分の人生を自分で生きられていないときほど、
ストレスになるのってないかなって僕は思っていて、
もちろん全ての時間を自分のためだけに使うことも難しいんですけど、
だから忙しい中でも、1時間は難しくても、
30分ぐらいでも自分の時間を使えるといいかな、
それが人によってはお風呂に入ること、入浴することもそうだし、
ドラマとか漫画とかアニメとか、そういうのを見るとか、本を読むとか、
そこでやっぱスイッチとかがいいんでしょうね、
コンシューマーゲーム、パソコンにしても、PS5とかにしても、
パソコンはそうでもないのかな、PS5は起動がめんどくさいですからね、
でもスイッチとかはすぐ起動してプレイ、
携帯ゲームみたいな感覚でも遊べたりすると思うので、
だからそういうふうにちょっとの隙間時間とかで、
自分のゲームの進行とかを進めるっていうのができるといいのかな、
そういうのがストレス発散になるのかなって、
だからミッツさんもいろんなゲーム遊ばれてるとは思いますけど、
最近ミッツさんがどんなゲーム遊ばれていいのかなというのは少し気になりましたね、
結構ミッツさんの番組だとStates of PlayとかNintendo Directとか、
そういうゲーム会社の発表に対する感想会みたいなのもお話しされていたりするので、
そういうのもまたミッツさんがどういうゲームに、
実際どういうゲームを遊ばれているかというのはちょっと気になるかなというふうに思いました。
ちょっと繰り返しになりますけど、
ビデオゲームコツコツ楽しんで、
すごい良い趣味だと思うのでお互い楽しく遊んでいきましょう。
帰宅時刻と出勤時刻が近い日があるということなので、
本当にそこは無理せずしっかり、
何やかんや食事睡眠運動が健康の一番の大事なところだと思うので、
特に睡眠ですかね、
しっかりお休みできるときはお休みされていただけるといいかなと思います。
お互い体に気をつけていきましょう。
ミッツさんお便りありがとうございます。
あとは雑談というか、
これもありがたいことに、
いろんなゲーム系のポッドキャストさんの番組を普段も聞いているんですけど、
これは僕の名前が出たから名前出させていただきますけど、
週刊ゲーム斜め読みさんですね。
先日配信されていた回を聞いて、
その回の中にゲストとしてオタクの娯楽のゆうたろーさんも登場されていて、
その中でお二人が質問に答えていくみたいなスタイルでしたかね。
お話しされている中で僕の名前をあげてくださって、
ちょうどその日、遠足の撮影でバスで移動中だったんですけど、
現場に向かう途中で聞いていたんですけど、
自分の名前が出てきたと思ってちょっとびっくりしたんですけど、
そういうふうに声をかけていただけるとか興味を持っていただけるのは非常にありがたくて、
ありがたいんですけど、僕の番組ってそんなにエデュケーショナルですかね。
しないださんがおっしゃっていたのが気になって。
エデュケーショナル。
エデュケーショナル。一応教育的なっていう意味がある。
エデュケーション、教育ですよね。
そういう意味がある言葉なんですけど。
なんて言うんですかね。
僕の番組でやっていることとすると、一応ゲームの感想とかクリア感想とか、
そういうのをやる回ももちろんあるんですけど、
ゲームの紹介とか感想とかに関しては、
自分の番組、さっきの僕がストリートファイター6の映画の感想をちょろっと話したときに、
なんて言うんですかね。あんまり語れないんですよね。
しっかり語れないというか、
ゲームも今ストリートファイター6を遊んでいて、面白いんですけど、
僕に対してストリートファイター6に関することをいろいろ聞かれても、
多分そんなにうまい言葉が出てくるかって言われると、ちょっと自信がないかなっていう。
ちょっと前に、俺の屍を超えて一挙クリアしましたけど、
それでも以前、BBブロスさん、ゲーム系のポッドキャスト番組のBBブロスさんの方で、
俺の屍を超えて一挙を紹介されていたときに、
子供の頃に興味を持っていたタイトルだったので、
それをBBブロスさんの番組で紹介されていて、やっぱりちょっと面白そうだなと思って、
確かちょうどセール中だったか、リメイクがPS5とかでも遊べる感じに、
確か配信が開始されたっていうタイミングもあって購入したんですけど、
でも1年ぐらい経っていて、遊んで実際面白かったんですけど、
その面白かったっていう感想を面白かった以上の言葉で自分の体験として語れるっていうところがやっぱりちょっと苦手で、
たぶんそういうの苦手だったらしっかり台本とか準備して、
自分が興味関心を持ったところここだろうなみたいな、
そういうのをメモとかプレイする中で準備していけばいいんですけど、
それもちょっと苦手で、だからぶつけ本番でいろいろペラペラ喋るみたいな感じでやってるんですけど、
だから他のゲーム系の番組さんとかでやられていることとかっていうのを聞くと、
いつも感心して、そういう見方があるのかとか、こういう考え方があるのかとかっていうのをすごく影響は受ける。
影響は受けて、でも自分の番組では同じようなことは難しいなって思うので、
ちょっと角度を変えて、自分の番組の中ではトピックとして取り上げるようにはそこは意識してますね。
例えば今回ミッツさんからお便りいただいた第109回、ゲームは逃避先だったのか、それとも安全基地だったのかみたいな、
なんかエピソードトークみたいな感じですかね。
ゲームっていうものに対してどういうふうに自分が経験をしてきたのかなとか、
あとは自分以外の人たちがどういうふうに経験していたのかなとか。
で、その1個前、第108回だと40代からのゲームライフを楽しむにゃみたいな、
これとかも自分自身が40代に突入したっていうこともありますし、
この時は確かお便りもいただいて募集して、そういうのも紹介しながらだったんですけど、
そういうゲームのタイトルをピンポイントで語るっていうよりかは、
そのゲームのこういう要素が面白いよねっていう、そこを探し続けている感じですね。
だからスト6が今面白いのはやればやるほど発見があって、変化もあって、
そういうのが他のゲームとかにはなかなかないのかなっていう。
だから多分Minecraftとかそういうのもやればハマるのかもしれないですけど、
でもちょっとMinecraftとかはやる前のハードルが自分の中で高い感じがあって、
あとはStardew Valleyとかポコアポケモンとか、
そういう何かを作って、自分で考えたものを作って生み出していくみたいな、
そういうのも面白そうではあるけど、でもやっぱ現状はだったらスト6やるかなっていう感じなので、
だから僕の見方やこの番組を運営する中で感じていることっていうところが、
いろんな角度で見れればなっていう。
一応J旅っていうふうにタイトルつけてるのも、僕の中で旅の定義っていうのがあって、
知らないことを知るっていうことを旅の定義にしてるんですよね。
過去の回でも少しお話ししたことあるかもしれないですけど。
知らないことを知るために日々再開していきます。
なので、ちょっと今収録中に電話が来てびっくりしました。
なのでいろんな角度でゲームの面白さを発見していくっていうことができればいいかなみたいなことを考えてやってますね。
たぶんそれがエディケーショナルっていうふうな受け取り方をしていただいてるのかなというふうに思います。
それは全然ありがたいです。
だからまたしないださん、ゆうたろーさん。
しないださんは一回お会いしたことあるんですよね。
何でしたっけ?ポッドキャストウィークエンドでしたっけ?
2年ぐらい前に週刊ゲームの斜め読みさんとして出展されていた時があって、
そこまで現地まで足を運んでリアルでお会いしたことがあるので、
そこでしないださんにご挨拶させていただいたので、
ゆうたろーさんにはまだお会いしたことないので、
ぜひぜひお会いできればと思いますし、
その時にはせっかくなんでポッドキャストとかでいわゆるコラボ会的な感じですかね、
そういうのもできるといいかなというふうには思うので、
ちょっとお二方が間違えるみたいな感じで待ちの姿勢みたいな感じだったので、
何か考えて僕の方からアプローチできればと思いますので、
その時にはよろしくお願いいたします。