1. 子育てのラジオ「Teacher Teacher」
  2. みんなでゲームづくりにチャレ..
みんなでゲームづくりにチャレンジ!(ゲスト・スプリンギン中村俊介) 番外編41
2025-09-09 1:20:22

みんなでゲームづくりにチャレンジ!(ゲスト・スプリンギン中村俊介) 番外編41

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「うんこ×くるま」をテーマにゲームづくりをする回。株式会社しくみデザイン代表の中村俊介さんをお呼びして、企画とスプリンギンの使い方を話しました!(動画はあたりからスタートします!)


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【番組概要】

世界を回る先生はるかと、ラジオ番組プロデューサーひとしが子育てについて納得するまで考える番組、子育てのラジオ「Teacher Teacher」。第5回 JAPAN PODCAST AWARDS 大賞&教養部門最優秀賞をW受賞。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠毎週火曜日朝に配信。Xで#ティーチャーティーチャーをつけて感想・コメントをお願いします!


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【ひとしの編集後記】

・初のビデオありコンテンツ!編集とアップロードが結構慣れなくて大変でした!今後FGNのスタジオでビデオポッドキャストをやっていきそう!

感想

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サマリー

このエピソードでは、ゲストの中村俊介氏がクリエイター支援アプリ「スプリンギン」を紹介しており、誰でも楽しみながらゲームを制作できることを熱く語っています。また、ゲーム制作コンテストやプログラミングにおける挫折についても触れています。中村氏は、自動車メーカー鈴木とのコラボレーションによるゲーム制作コンテストの開催についても話し、特にインドにおけるバイオマス燃料としてのうんこの利用、応募者への特典も紹介し、視聴者参加を促しています。 中村氏と共にプログラミングを使ったゲーム制作の楽しさを探求し、ピタゴラスイッチの作成を通じて、重力やアイテムの配置などデジタル世界での開発プロセスを学んでいます。エピソードでは、ゲーム開発に向けたさまざまなアイディアや技術的な工夫が探求され、物理演算を取り入れたゲーム設計や、実際にプログラミングを行いながらプレイヤーに情報を伝える方法についても説明されています。 中村氏はインタラクティブなゲーム制作方法や音の取り入れ方についても教え、スプリンギンを活用したさまざまな作品や参加者たちの作品について触れています。また、ゲーム制作の楽しさや試行錯誤の重要性についても語り、スイッチでのゲームコンテストの成功例や参加者が自らのアイデアを形にしていく過程の魅力についても言及しています。 さらに、ゲーム制作に挑戦する子どもたちの参加と、その教育的効果についても論じられ、特にプログラミングを学び作品を作る過程での逆転教育の重要性が強調されています。

中村俊介とスプリンギンの紹介
はい、よろしくお願いします。 今日はゲスト会というか、新しい試みですね。
ゲストワークショップ会というかね。 しかも急遽、もういい会になったから配信しようっていうやつ。
テンション高めで、急遽収録が決まったという感じですね。 ゲストは中村俊介さん。
クリエイタークリエイターの中村俊介さんですね。 仕組デザインという会社の代表をやっております。
やっておりまして、クリエイタークリエイターってどういうことかっていうと、クリエイターをクリエイターするっていう。
クリエイターをクリエイトするということですよね。 ティーチャーをティーチャーするということですね。
ティーチャーをティーチャーするという意味ですか? ティーチャーティーチャーは。 ティーチャーティーチャーの意味とは違うみたいでした。
だからとにかくクリエイター、みんなが誰もがクリエイターになれる時代を作りたいという思いを持っていて
詳しくはしんすけさん本人の話を聞いてほしいんだけど
作る過程が一番楽しいんだから
その過程を奪いたくないと、その体験を奪いたくないという思いで
みんなが、ほんと4歳からね、4歳のお子さんから大人まで楽しくゲームを作ることができるっていう
そんなアプリを、スプリンギンというアプリを作っている方が出てくれているということで
以前、昔4年前にコテンラジオのゲスト回でも話されてて
やばかったね、あの回
49、50、51とか
番外編の49、50、51で
ぜひそっちはもう聞いてからこの音源を再生してほしいぐらいなんですか
仕組みで世界中を笑顔にっていう回で
子どもたちへの思いとか
このみんながクリエイターになることへの思いとか
なんかそこら辺の哲学が半端じゃなかったから
ぜひ聞いてほしいなって思っています
プログラミングの挫折体験
このスプリンギン自体は
ゲームを作れるんだけどプログラミングがいらないっていうもので
あんまり言いたくない過去やけどさ
大学時代プログラミングやろうとして
4回ぐらい挫折したっけんさ
4回もよう粘ったね
4回ね、だって入学してすぐあるし
研究研究とかで
そう何度も挫折した自分からしたら
プログラミング言語が触れなくて
そこが難しすぎて前に何も進まんっていう
なるほどね
プログラミング言語なしで成果物を作れるっていうのがマジですごい
そうよね
この間のティーチャーティーチャー村でも話題になった
失敗を経験し続けるとどうせ無理だと思って行動しなくなっちゃうっていうのがあるやん
まさにプログラミング僕も挫折した側なんですけど
ちょろっとやってみようと思ったけど
その最初のね一番言語扱うところで辞めちゃって
しゅんすけさんからするとそのその後の一番美味しいところというかね
楽しいところが待ってる
そこまで最短でできるようなものを作りたいということで
今回スプリンギンを作っているということで
でそのスプリンギンというアプリを使って
作ったものを出しましょうという回ですか
そうですね
この回としてはスプリンギンで作ったゲームでコンテストが行われて
コンテストがコンテストが行われますと
だからゲームを俺もはるかも自分で作って応募するわけよ
コンテストと参加の呼びかけ
それにみんなで応募しませんかっていう
応募しませんかということですね
ゲームを作れるのって
思ったよ俺も最初はね
皆さんゲーム作れる自信ありますかっていう話よね
ありますっていう人がほぼおらんやろうね
大丈夫です
大丈夫です
できるんです
スプリンギンさえあればできますと
できる
マジでそうだからね
そうなんよ
ほんといっしょにこれからの音源では
ひとしとはるかがしゅんすけさんのワークショップを受けながら
ゲームができるようになるまでの過程が流れるんですけど今から
音源をね
その中でしゅんすけさんがそこでね
クリエイトに対する思い
それが俺の中でも哲学思想教育思想
教育哲学にも感じて子どもたちと関わっていく上でも
こういう考え方を大事にしたいっていうことがいっぱい詰まってたから
ぜひ聞いてもらえたら嬉しいなと思っております
そうね
具体的にコンテストのテーマみたいなのが決まってて
はい
今回鈴木ってあの車のね
自動車のメーカーの鈴木さんといっしょに
スプリンギンがコンテストやってて
テーマがうんこかける車
大好きですよねうんこかける車
みんな大好きですよね
うんこかける車が
はい
みんな大好き
うんちとか好きやんみんな
そうやねそこは好き
みんなとか言ってるあるやけど
でもこのうんこって
子どもがただ喜ぶからつけたんだろうなって
みなさん思ってるよね
あのソフトクリーム型のね
アラレちゃんが始まるあのタイプの
うんこが面白いなっていう
子ども騙しかと思いきや
相当そこにもね
そうね
思い考えが詰まってたよね
メッセージ性が詰まってた
そうなんです
その説明もあるか
あります
はい
なぜうんこなのか
うんこが車を動かすんですって
えーって
っていう話を
っていう話を聞いていただきつつ
あの9月いっぱいまで
そのコンテストやられてるみたいで
はい
あの何度でも何作品も
ゲームを作って応募できるので
ぜひみんなで出しましょう
そうですね
あのゲーム作ったら
他の人に遊べるように
公開できるらしくて
僕とはるかが作ったゲームも
公開しましょう
もちろんですよ
遊んでもらえますよ
作りますよ
はい
僕の色全開でやっていきますので
はい
いいねそれ
ティーチャーティーチャーを聞いて
ゲーム作った人のゲームをさ
URLまとめてさ
確かに
遊ぼうや
遊びたい
そういうね
YouTubeしゅんすけさんもやってるしね
あそうやね
みなさんが作ったゲームで
遊ぶ音源とか
映像とか流してるみたいだから
だね
子どもたちがさ
いっぱいいろんな天才が作ったゲームを
楽しんでて
誰かが作ったもので楽しむ
そこでいろんなね
経験ができるっていうのも楽しいし
だからしゅんすけさんの思いとしては
子どもたちが作る側にもある
そこの喜びも味わってほしいっていうところだから
それができるんだってことが分かったから
ぜひ皆さんといっしょにやっていけたらと思ってます
今回映像付きだよね
そう初めての試み
ビデオポッドキャスト
Spotifyではそのまま
動画流れると思いますので
ぜひ見ていただきたいんですが
今はTeacher Teacherのロゴを静止画で流しておいて
この後
後でしゅんすけさんの説明が
実際アプリをいじるところからは
動画にしようかなと思っておりますので
ぜひ動画を見て
いっしょにできればと思います
この音源でいっしょに皆さんも
ゲームを作るという体験をしてもらえればと思ってます
スマホ1台あればできるし
iPad1台あればできるので
ぜひぜひチャレンジしてみましょう
ということで
いってらっしゃい
どうぞいってらっしゃい
ということでしゅんすけさんにやっていただいた
ワークショップの音源を聞いていただくんですが
本当にポッドキャストで流す予定ではなかったことがあり
3人とも音質があまり良くないのですが
素敵な内容ですので
ぜひ最後までお聞きください
そして最後にはしゅんすけさんと僕とはるかで
対面で集まって音質がかなり良い場所で撮っているので
そこまでぜひたどり着いてください
よろしくお願いします
よろしくお願いします
しゅんすけさんです
はいしゅんすけさんです
よろしくお願いします
お願いします
じゃあ簡単に自己紹介とかいいですか
はい仕組みデザインという会社やってますしゅんすけです
今日はスプリンギンというアプリを使って
ゲームとかいろんな作品が作れたりするので
その使い方だったりとか
あと今ちょっとここに後でもうちょっと詳しく言いますけど
うんこかける車っていう
あのコンテストやってるんですけど
ここのコンテストに作品を出して欲しいなって思って
その辺スプリンギンの使い方から
応募の仕方とか
そういうもののお話ができたらいいなというふうに
今日は思ってます
よろしくお願いします
お願いします
これってなんか僕らも出せるんでしたっけ
対象年齢
そうですよ
対象年齢ないです
子どもだけじゃなくて大人も
弟お母さんがハマってすごいのを作る人がけっこうあるんですよ
出したい
楽しみ
去年ケイトラっていうのまで同じのコンテストやった時は
年齢層でいくと小学生中学生高校生大学生
大人みたいな感じでみんな幅広く受賞したんですよね
受賞いけるんだ大人
そうなんですよ
受賞目指して頑張りたい
はいぜひぜひお願いします
クリエイタークリエイターですよね
そうなんですよ
ティーチャーティーチャーみたいな感じ
僕クリエイターって言ってるから
なんかちょっと近くて面白いって思って
クリエイターをクリエイトする人
そうです
だから僕らで言うとティーチャーをティーチャーする人になってるってことか
僕らあんまり意味というより響きで決めた
かわいいなって思った
清介さんはちゃんと思想を持って
クリエイターをちゃんと増やしていきたいっていう感じですね
なんか僕もプログラミングとかけっこうやろうと思ったことあるんですよ
学校の教員時代に猫があるやつとかで
スクラッチとかで使ってゲーム作ろうと思うんですけど
けっこう難しくて挫折しちゃうんですよね
そうですよね
なんかコーディングなんであれも
プログラミングをしようって先に思いすぎちゃうと
なんか勉強しなきゃいけなくなっちゃって
勉強してから何か作るってけっこう順番逆だと思ってるんですよね
先に作って必要なやつを勉強したくなってする
みたいな流れがいいと思うので
極力最初の勉強量を減らして
いきなりアウトプットができるものがあった方がいいんじゃないかなって思って
スクラッチはちょっとむずいんですよ
ちょっと最初に頑張ってできるようになったらすごい
もちろんそれはいいんですけど
そこへ行くまでに挫折しちゃうっていう人が
どうしても多くなっちゃいがちなので
そこを何とか最初頑張らなくても
なんとなくそれっぽいものがすぐ作れるみたいな
そんな言語が欲しいなって思って作ったのがこのスプリング
めっちゃありがたいです
何歳ぐらいからできるんでしたっけ
年齢で言ったら多分4歳ぐらいから
4歳からスタートできるっていうので
それはすごいな
さすがにできるかなって今
自信が湧いてる状態です
なんかトッドキャスト配信もけっこうその現象あって
編集のやり方とかをゼロからちゃんとやろうとしたら
めっちゃ大変でそこで挫折しちゃう
でも実はリッスンとかで配信してみるみたいなのから
スタートする方が徐々にクオリティ上げやすいみたいな
似てるなと
そうそうなんです
だいたい作ろう
クリエイトするってだいたい何でもそうなんですよ
まずやってみれるっていう
そうそうそれ大事
楽しみです
なんですよ
やりたい
お願いします
じゃあどっから行こうかな
まず今このコンテストのページが出てるので
ざっくりなんかうんこと書いてある
何って感じか思って
まずこの説明だけ先にしたいなと思います
スプリンギンの使い方はこの後詳しく説明するんですけど
鈴木とのコラボレーション
スプリンギンっていうアプリを使って
作った作品のコンテストっていうのを
こうやって開催をしています
これだいたい鈴木って自動車の鈴木なんですけど
そういうどこかといっしょに組んでやるっていうことが
今多くて
今回は鈴木といっしょにやってる2回目です
1回目は軽トラでした
で今回はうんこで行こうと
面白いんじゃないっていう
本当に副社長さんがうんこで行こうぜっていう
めちゃめちゃノリがいいんですよ
やることになって
でもじゃあなんでうんこかっていうところね
その辺詳しく漫画で説明してるんですけど
何かっていうと
この鈴木がインドで
今4割ぐらいのシェアあるぐらいの車人気
すごく力入れてるんですよ
インドって人いっぱいもちろんいるんですけど
牛もたくさんいるんですって
日本人の数よりインドにいる牛の数が
断然多いぐらいなんですけど
そうするともちろん
お肉食べるためにというよりは
農作業で使うためだったりとか
あとは父とかそういうのだったり
いろんなのに使われているんですけど
絶対にうんこ出るんですよ
そうですよね
でめちゃくちゃいっぱい出るんです
確かに出そう
けっこう困っていて昔からいろんなものに
臭くないんですって
臭しか食べないから
なのでそれを使っていろんなものにしてたけど
とはいえほとんど廃棄しなきゃいけないし大変
だからこれなんとかならないかなっていうのが
ずっと問題としてあって
それをバイオマス燃料って言って
発酵させてガス出して
それが天然ガスと同じような成分になる
うんこをいっぱい集めて
そこからガス出して
出したガスを燃料にして
車を走らせるみたいなことを
すげーうんこで走れるんですね
そうです
走れるんです
っていうのをすごく力入れてて知らないじゃないですか
僕も知らなかったんで
これをやっぱりみんなに知って欲しいっていうのは
鈴木としてはある
ただ面白いからじゃなかったこれは
違ったよね
小学生が好きだから
そういうのを詳しく漫画で書いたりとかもしてるんですけど
せっかくだからこういう車
しかも車と合わせて
うんこと車っていう
うまいことその二つを組み合わせたもの
ゲームでも表現とかなんでもいいんだけど
そういうのをスプリングインで作って
応募してほしいというコンテストになっています
コンテスト応募の特典
コンテストなんで
一人一個じゃないです
一人何個作品出してもいいです
いっぱい作りたい
すぐ出してもいいし
もうちょっと良くしようと思って
アップデートして
もう一回後の日から出しても全然いいって
同じものも出していいんですね
アップデートしちゃえばですね
なるほど出し直せる
気軽に出してもらった方が
なんかさっきのハードルじゃないけど
すごいの作って一個だけ出すってなると
やっぱ大変になっちゃうんで
作ったやつ出してみたら
もっと良くしよう
より良いものを作ってあげる
みたいなことをしてほしいんで
いっぱい出してくださいっていうのと
あとはこれ応募していいこと
何があるかっていうと
一つはこの500コイン
ちょっと読みにくいですけど
500コインって書いていて
これ何かっていうと
これはスプリングインのアプリ内で
使えるコインがもらえるよってやつ
これも応募するとみんなもらえます
もう一つは受賞するとすごいんですよ
鈴木歴史館っていうのが浜松にあるんですけど
浜松
その浜松の歴史館で受賞式をするんですね
その受賞式にもう完全招待なんで
旅費とか全部出してくれます
それは嬉しい
ちょっともう予定入れとこ
いやいや優勝する気満々やん
すごいな自信が
しかもあのお子さんが受賞したら
親の分も出ます
あーすげー
家族連れて行けるやん
そうです
親孝行になりますねそれは
すごいんですよ
でここの歴史館面白いんですけど
歴史館に特別ツアーとかもしてくれたりとかして
車がこのように軽自動車できたかとか
説明ももらえるしっていうのが
また一つ面白い
しあと今日あの
やっと公開できたんですけど
一つ地球の歩き方って
あの本あるじゃないですか
はい
あれの静岡が出たんですけど
それの鈴木特別版みたいなのができるらしくて
それを復唱でもらえますという
あといくつかまたあの
追加の復唱今話してるところだったりするんで
なんかあの受賞するといいこといっぱいあります
スプリンギンの使い方
盛りだくさん
そういうところです
はい
なのでちょっと是非是非ね
あの出して欲しいなと思っています
大人でも参加できますって
さっきあの言ってましたけど
大人でもいいですっていうところがあるので
まあちょっとみんなに出して欲しいなっていうふうに
思っているというところで
あとはいえどうやって作ったらいいのとか
スプリンギン使い方わかんないよっていう人も
けっこういるんじゃないかな
まだやったことない大人
っていうのもあるので
まあ今回こういうふうに
あのいっしょにね話しする時間もらったんで
使い方を是非いっしょにやって
とりあえず使えるようになってもらおうというところから
今日はやっていきたいなと思います
いきましょう
ということでですね
いきますかね
みなさんスプリンギンダウンロードして
立ち上げられる状態になってますかね
確かに
あのこっちの方であれですよね
動画にして公開してもらえるかなとは思うので
後で見ながらでも全然いいんですけど
もしよかったら今いっしょにできると
あのこれがこんなふうにできるんだ
って分かると思うんで
スマホでもできます
これ今タブレット
iPadつなげてるんで
iPadの画面なんですけど
あのタブレットだと
タブレットとスマホと
ちょっとだけ画面の配置が違います
タブレット横長でスマホ縦長なんで
なんですけどできることは全部いっしょです
だからスマホじゃなきゃできないこととか
タブレットじゃなきゃできないことはないんで
僕もスマホでやろうとしてるんで
けっこうスマホでめちゃくちゃすごいの作って
受賞しちゃった人と言います
スマホでもチャンスあるんですね
これもいけますいけます
ということでぜひちょっと一回
いっしょにやってもらえたらなと思います
で何するかっていうと
一番最初にダウンロードしたら
なんかチュートリアルが簡単なのが
じゃざっと出ると思うんですけど
あれもなんかよく分からないかもしれないんで
あのチュートリアルっぽいのを
一回いっしょに作ってみようかな
で作るとけっこう
ああそういうふうにできるんだって
簡単だなとか分かってもらえると思うんで
ちょっとそういうふうに
スタートしていきたいなと思います
はい
じゃあもう早速やっていきましょうかね
この画面の初めてやった人は
チュートリアルとかいろいろ出てくるので
少し画面違うんですけど
必ず左下右下か
右下にこの緑の多数のマークがありました
これをピッとタッチしてみてください
そうするとこんな感じで背景に
ちょっと見にくいけど
これあの後ろに後半身状態になっていて
白い枠と黒い枠があります
であそうですありがとうございます
スマホはこの黒と白は上に並んでる感じですね
でこれ何かって言うと
これも開発画面スタートです
スクラッチとかいろんな言語とかと
ちょっと違うのは
文字を使わないってことと
もう一つは開発画面と実行画面がいっしょです
作ってる画面があって
実行して違う画面で動かしてじゃなくて
書いたやつを動かすっていうような感じで作ります
すぐできるんですね
すぐできるんですよ
でもう一つはエラーがないです
エラーがない
ちょっとプログラミングって
基本エラーとの戦いですからね
そうそうそう
僕あれが嫌いで
もともとエンジニアもやってたし
プログラミングもやってたけど
もうエラーってめちゃムカつくじゃないですか
でもプログラミング言語って
人間が作ったわけですよ
なのになんでプログラミングって
ちょっとごめんなさい話逸れちゃうんですけど
プログラミングって何かっていうと
人間とコンピューターの
コミュニケーション手段のことなんですよ
こんなことしてほしいんだけど
って言ったらはいはいっていうのがプログラミング
言葉が一番わかりやすいんで
言葉で今までやってましたっていうのはあるけど
でも別に何でもいいんです
こういうことしたいんだけどっていうのが
伝わればそれでいい
なんだけどエラーって何かって言うと
こういうことはしてほしいんだけどって言ったら
ちょっと何言ってるかわかんないですって言われてる状態です
めっちゃ言ってるじゃないですか
でしかも何で伝わんないかがわかんない
そんなわかんないって言われてるだけなんですよ
すっごい困る
だからエラーが嫌だ
で多分多くの人はエラーのせいで
挫折したんですよプログラミングが
挫折した人です
なのでエラーっていうものがそもそも存在しない
プログラミング言語があればいいんだと
ありがとうございます
最高の世界じゃないですかそれは
だから結局エラーって何かって言うと
その伝わらない方法があったりするわけなので
まず一つは言葉ですね
あのスペルミスだったりとか
あのなんですかね
公文ミスとかそういうののせいで伝わらないんですけど
でも人間って僕が言い間違いしたって
なんとなくこういうことを言おうとしてるんだなって
思いまかってくれるじゃないですか皆さん
でもコンピューターやってくんないですよ
最近AIでだいぶやってくれるようになってるけど
だからエラーってそこなので
まず文字を使わないとさっき言った
文字を使わないっていうことによって
そういうスペルミスをなくします
でもう一つは公文とか
こうしなきゃ分かりませんみたいなやつを
やめてしまう
その概念としてエラーが存在しないように作りました
っていうのが大事
でもう一つはその画面が作ってる画面と
実行画面がほとんどいっしょっていうところなんですけど
それってこういうことしたいっていうのを書いたら
すぐに動いてほしいんですよ
ちょっと思ってたのと違うなと思ったらすぐ直したい
そのためにはこの頭の切り替えとかを
極力減らしたいので
いかに思ったものがまんま動くようにするか
それが大事なので画面をいっしょにしたかった
っていうのとエラーがないのと近いんですけど
その試行錯誤をできるだけたくさん早く回したいわけです
プログラミングで
なので実行する戻るっていうのを極力法則に繰り返して
動かしたい
こんな風にした
やってみた
思ったのと違う
思った通りだった
みたいのをいっぱいやることによって
イメージがどんどん膨らんでいくので
そういうふうにしたいというのでできたのが
Splineです
今言いながらめちゃめちゃ僕自分でハードル上げてますよね
でもなんか神に見えてきました
ゲーム制作の始まり
エラーのない世界を作った神に見えてます
そうだね
でもそれを作る時にはプログラミングしてたんですか
そうなんです
これはめちゃめちゃプログラミングしてます
まあそうなんだ
すげー面白い
じゃあまず早速触ってみたいと思います
文字使わないので文字の代わりに何するかっていうと
絵を作るんですよね
でチュートリアルとかをやる時に一番分かりやすいのでやるのが
ピタゴラスイッチみたいなのを作ります
はいはいはい
ピタゴラスイッチみんなだいたい知ってるじゃないですか
ボールがコロコロ転がっていってなんかいろいろ起こるやつ
っていうのをいっしょにまず作ってみたい
そうするとなんとなく使い方わかるので
それを今からやる
でどうやってやるかっていうとピタゴラスイッチってボール転がしたい
のでボールが必要ですよね
今ここが真っ白何にもないじゃないですか
だから今からボールを追加したいと思います
ボールを何か追加したかったらこの白い方ですね
白い方のタスを押すと
ピッとタッチしたりするとこんな感じになります
でツールの位置がスマホとタブレットちょっと違うんですけど
スマホは全部下にツールが
でここのちょっと縦長になっているこの部分がキャンバスというか
絵描くとこになっているので
今この色はですね勝手に選ばれます
なので僕は今ブルーになってます
多分人によって色選ばれてるの違うと思うんで
色変えたかったらこの色丸ですね
これをタッチするとこんな感じでタブレットパレットが出てきます
なんで好きな色じゃあ赤でしょかなとかって選んで
細かい色とかも作れるんですけどもこれで好きな色選んで
で下にこのペンの太さが変えられるので
これをこうビビーでこんな風に上げたり下げたりで太さ変える
あのスマホは左右ですね太さ変えられます
なのでちょっと太め中くらいぐらいにして
じゃあ転がるための丸をこんな感じで真ん中にグリグリと書いてください
できました
これで色塗ってもらった方が色々と可愛いんで色塗ってください
何かって言うとちょっとここに転がる様子みたいんで顔にします
ペンの色変えて黒にしようかな
でこんな感じで顔にしてください
丸いでまぁこれ練習なんでそんなに神経質にまん丸にするとかしなくてもいいんです
なんとなく丸になってて顔が出たりみたいのが書けたら
書けましたか?書けました
右下にチェックマークあります
このチェックマークこの後スプリングにいっぱい出てくるんだけど
このチェックマークはOK完成ってことです
なので絵ができたらこのチェックマークを押すと
シュッとね白いところに入りました
これでこんな感じでアイテムをどんどん増やしていくんだけど
まず1個丸できたんでこれを画面に配置して今から開発していきます
じゃあこの丸を指でぴゅーっと持っていってどっかでパッと離してください
こんな感じでデジタルのいいとこは1回作ったやつ何回も使えることなので
もう1個出せます何個でも出せるもう1個出せる
ほんとだいっぱいできた
こんな感じで2つ
いいですねこんな風になる
今書いたものが置いてあると状態できましたね
どんな風に動くかなって見たいじゃないですか
見たいです
もう開発してるんで
いつでも画面何かやってたら動きっていうのを下のこの再生ボタンがあるんですけど
ありました右下に
これをタップしてください
そうすると後ろの背景の保管紙がなくなったと思うんですよ
保管紙があるときは作ってる開発中
保管紙がないときは実行中になっています
ただ今実行してるんですけど画面に顔2つ置いただけだから何も起こんないですね
なんですけどこれタブレットとかスマホなんでタッチしたいです
タッチは最初からできるようになってます
あと掴んで飛ばしたりとかもできる
ほんとだ動くすげー
バーってなっちゃう
これは何かというと最初の状態で
ここの空間は無重力状態の何もない空間ですよっていうのが最初から用意されてるわけですね
そこに2つの顔を置いたんで
そんな感じでですね飛んでいっちゃう
飛んでいっちゃってどっか行っちゃったと思ってもこの停止ボタンがあるって
停止ボタンを押すと何ももうなかったことになります
だから開発中でやっていて
実行した後に何かしらを試したりするわけだけど
何か起こったことは何か起こっちゃったと思っても
止まったら全部なかったことになってもっかい開発画面に戻ってこれるんで
この開発と実行を繰り返すっていうのがすごく大事になります
世界に重力を設定
なんかもうあのメイドイワリオとかのゲームできますよね
そういう感じのもっとプログラミングの要素があるイメージとして
続いてこれだから無重力なわけですよ
なのでふわふわしちゃって飛んでいっちゃうんで
今度はピタゴラスイッチにするためには
転がる必要があるので転がるために重力いるじゃないですか
なので重力ここの今無重力なんで
ここに下方向の重力をかけるっていう世界を作っていきたいと思います
どうしたらいいかというとこの世界に何かをしたいので
プログラミングって誰かに対して何かを設定するわけです
なので今からこの世界に対して重力をかけることをしていきます
そのためにはこの背景の方眼紙の何にもないところどこでもいい
タッチしてみるんですよ
はい
するとこんな感じのアイコン3つ出てきたと思います
この先こういうアイコンの組み合わせでプログラムを書くっていうのは
このスプリングの特徴なんですけど
この中の一番左側にリンゴが落ちてるの
はいはいはい
もう大人はニュートンねと思っていいんですけど
その通りなんですけどこれをタッチしてください
そうするとこんな感じで円が出てきます
これかっていうと真ん中にリンゴあるんですけど
このリンゴを引っ張って
例えば今は下方向の2番目ぐらいにしようかなと今思ってるんですけど
これ何かというと
どっちの方向にどれぐらいの力をかけるかというのが決められます
長さがベクトルになっているので
長いほど強い力
これは下方向に真ん中ぐらいの力をかけて
上に来たら上に飛んでいっちゃうし横に来たら横に飛んでいっちゃう
これも重力じゃないいろんな使い方もできたりするんだけど
今回下に落としたいので下方向にします
これができたら同じようにまたチェックバックですね
そうするとここの世界に重力かかったはずなんで
ちょっと実行してみてください
オブジェクト思考の理解
すげー
やばいこれワクワクが止まらんですね
落ちるんですよ
これはもう一回ちょっと停止してもらうと
ここの世界に下方向からかかったんで
それにこうやって2つの皮を置いてあるから落ちちゃうよね
落ちるだけだとペタゴラじゃないんで
転がすための床が欲しいです
床があって転がしたい
なのでまたこの白い方でタスを押して絵を描きます
今度は床なんて何色でもいいんですけど
黒でまっすぐ引いてください
縦でも横でも斜めでもいいですけどとにかくまっすぐ引いて
床です
これできたらまた右下のチェックで
ここに入りましたね
これ入ったやつを指で出してください
スマホだと指触りにくいんですけど
同じ絵の中に2本指入れて動かすことができます
角度とかサイズとかも指のピンチアウトでできます
内側にすると小さくなるので
なんとなくこんな感じの配置にしてみてもらってもいいですか
ボール1個ちょっと小さめのやつが上にあって
その下に転がりそうな床があって
もう1個か2個のやつはちょっとその予想に置いておいてください
できました?
できました
じゃあこれ再生しましょうか
全然落ちた
落ちちゃった
これ当たり前でちょっと停止してます
当たり前ですよ
ここから出る方って思ってるのはまだ作ってる人だけなんですよ
このスプリンギンとかタブレットとか
このコンピューターは知らないわけです
だから教えてあげて
どうやって教えるかっていうと
落ちないでねってちゃんとこの棒に伝えてあげないといけないですね
それがプログラミングで言うと
ちょっと難しい言葉でオブジェクト思考って言うんですけど
オブジェクトってものです
オブジェクトに対していろんな命令とか
プログラムを書いていくってやり方をしていくんですけど
なのでこの床に対して命令を与えなきゃいけないです
こうやってしてね
落ちないでね
なのでこの床の棒をタッチしてください
そうすると
ザラザラザラと出てきます
いっぱいありますね
順番を試したい
そうですね
ザッと初めて見るといっぱいあると思うんですけど
スクラッチとかいきなり130個じゃん
そうなんですか
でもこれ40個ないぐらいなんで
実はすごい少ない
これで全て
せっかくなんで
この4種類ある
4種類の違いを簡単に説明しますね
これ4種類ですね
あるんです
四角い白、丸い白、四角い点線、丸い点線
4種類あるんです
何かっていうと
まずこの塗りつぶされてる白いやつ
白いやつは
自分自身に起こることです
自分の性格を用意するからですね
点線で囲まれてるのは
これ実は照準器
ターゲットマークから作ってるんですけど
それに対して何かを
関係性を作るっていうやつです
四角いやつは常に効果を発揮していて
丸いやつは何かしらイベントって言うんですけど
こういうことをしないときっかけもらったらやるやつ
変数と関数
プログラミングでいうとになってます
この辺の難しい話は
そうなんだぐらいでいいんですけど
今何したいかというと
この床黒い棒止めときたいじゃないですか
この白の四角の一番上に
ピンがあるの分かります?
これどういうことかっていうと
これタッチしてもらうと緑になるんですけど
ピン止めするです
なるほど
これ分かりやすいですね
ラメンにピン止めするっていうことを
今この性格を与えました
じゃあこれどうなるかっていうのは
実際また再生を押してみましょうか
うわ行けた
こういう感じになります
簡単っすね
ただですね
これもう一回見てもらうといいんですけど
この上の顔
滑ってるんですよ
転がってないんです
でも
よろしいですよね
なんでかっていうと
このスプリンギンってアプリは
そもそもプログラミングを
できるだけ省略したくて作ったんです
プログラミングを学んでほしくて作ったんじゃないです
プログラミングをできるだけショートカットして
プログラミングした出来上がるものを
早く提供できるようになってほしいと思う
なので
初期値
一番最初に設定した状態が
一番作品作りやすいように設定しています
はいはいはい
どういうことかっていうと
これ画面に置いたものは
その状態を保つ方が作りやすいんです
初期値が
なんだけど
意図的に転がってほしいなって思ったら
転がってほしいじゃないですか
なのでこのボール
タッチするとまた同じの出てくるんですけど
この中に
くるくる回ってるやつがあるんです
この四角の三番目
これが
回転していいよってやつですから
回転属性をちゃんとつけてあげますよ
って言うんですけど
そうすると
これ回転してよ
じゃあ再生しましょうと
そうするとちゃんとくるくる
物理演算の導入
多分さっき
丸じゃなかったんで
転がらずに引っかかりながら
滑っていくと
いいですかじゃあ
滑ってる
滑っちゃう
なんですけど
丸が何かっていうと
ちゃんと書いたやつを画面に置いたことによって
これ点線見えるじゃないですか
開発画面
点線ありますね
これはこういう風に形を認識してますよ
という点線です
なのでこの形で
物理演算をしています
だから丸かったら転がるし
四角かったら転がらないで
当然普通の世の中といっしょなので
それ以上回転しないで
引っかかったまますると滑っちゃう
傾きがゆるくなっちゃうし
傾きが強かったらシュワッと落ちる
みたいな感じで
本当に重力とかこの世の中のメタファーを
そのまま物理演算を入れています
ゴールとジャンプ機能の実装
すげえ
今度は
これ今まだ転がっただけなんで
次にゴールを作っていきたいと思います
ゴールどうやって作るか
また同じなんで
この白いところのタスをして
旗を描きましょう
ゴール
クリアみたいな感じですか
ゴールはひたゴラなんで
ゴール
ひたゴラの作りたい
そこに
ひたゴラスイッチ
タスしたらゴールってことですね
そうです
ゴールの
今だとただ落ちるだけなんで
ゴールを作ります
絵が描けたらまたタスをします
タスじゃない
チェックマークをします
ここに入ったんで
これを出すんですけど
ちょっとですね
意地悪して
こんな感じで
空中
ピンで止めてあげてください
旗に触れたらゴールみたいな
にしたいんですけど
でも触れられなくします
どうなるかというと
ゴールがせっかくあるのに
転がっていっちゃう
っていうのができる
なぜやったかというと
ゲームにしたいじゃないですか
操作したいじゃないですか
操作したいので
ジャンプしたらゴールできるようにします
なるほど
今からジャンプ
もうそこまで行きたくてしょうがない
一回もう一回停止ボタン押して
実は最初に何個か出したの
この子を今から
ジャンプボタンに変換してあげます
このピック割りあったんです
ボタンになるんですか
今からボタンにします
どうするかというと
ずっと落ちててかわいそう
もう一回これタッチしてみましょうかね
いつもみたいに
そうすると
この同じの出るんですけど
落ちててかわいそうなんで
まずピンで止めてあげましょう
次にこの中に
相手にジャンプしてねって伝えるよ
っていうのがあるんですよ
よーく見ると
ここにあるんです
右上に線で囲まれていて
人がジャンプしている丸
っていうのがあると思います
これは何かというと
ジャンプして
ジャンプって実際は
ジャンプっていうよりは
重力と反対方向に力をかけるんですけど
これが線で囲まれているので
誰かに対して言います
いつやるかっていうと
何かしらのきっかけもらった時です
っていう状態なんで
このジャンプしてる丸をタッチしてください
そうすると
誰に伝えますかっていうのを指定してほしい
そういうことか
次に顔をタッチしてください
ボールを
全員が飛んじゃったらダメですか
困っちゃう
誰にちゃんと伝えないといけないんで
そうすると
この相手が決まったら
線で点々つながります
面白い
そうすると
この元の方ですね
アイコンついてる
ジャンプしてるやつが
つながってる先に
伝えますよっていう風になります
これで
OKを押してください
どうやってこれつなげるんでしたっけ
一回
ジャンプする人をタッチしたら
ちょっとグレーになる
その状態で相手をタッチするだけでいいです
選ぶ
ボールをタッチすると
線でつながります
つかないですか
ジャンプボタンを押した後に
ジャンプボタンを押してくださいまず
ジャンプボタンを
できました
ジャンプボタンを押してからですね
できました
ありがとうございます
チェックマークを押して
スタートして
この顔をタッチしてみてください
そうするとこんな感じでジャンプできる
なるほど
ボタンになるんですね
ボタンになる
すげえ
すげえマジで
でこれが丸の
あのさっきのですね
このこれのアイコンの丸の機能で
これが丸っていうのは
何かしたとき
例えば触られたとき
そういうきっかけがあったときに
実行するものです
なんで常に怒ってるわけじゃないですよね
でもこのピンで止める
常に怒ってて欲しいじゃないですか
ピンで止めたらずっと困ってて欲しい
なので四角のやつはずっと影響がある
丸のものは
なんかがあったとき
プログラミングで言うと
イベントが発生したとき
って言うんですけど
その時に実行するもの
っていうのを設定していきます
ゲームの完成とタイマーの設計
でこれは
今のやつは
何かあったとき
またハッチされたときに
つながってる相手に対して
ジャンプしてねって命令を送りますよ
っていうやつ
で今度は
次にですね
ここまでいったら
ゴールせっかくしたのに
何も起こらないと寂しいじゃないですか
なのでちゃんとゴールしたらゴールしたよ
っていう風に作っていきたいと思います
でどうやってやるかっていうと
今までずっとこの白い方ばっかりで
アイテム作ったんですけど
今度黒い方使います
これは何かというと
ページがどんどん増やせるようになってるんですね
なのでこの
黒い方の数を増していく
そうすると1個増えましたね
こんな感じでページどんどん増やせると
多分あんまりプログラミングのゲームには
この白い新しいやつ
ここにゴールページにしたいんで
ゴール書いてもいいんですけど
もうアイテム追加するのめんどくさいんで
顔を大きくしましょう
なんかドヤっぽい感じで
大きい顔にします
ちょっと怖い
赤いニコちゃんが
でこれができたら
さっきのページに戻るんですけど
この黒い
さっきのコロコロ転がる方タッチしたら
ページ戻りですね
で次に何を考えるかっていうと
旗に当たったら
ゴールのページに移動するって
したいわけですよ
っていうことは
この旗の能力として
ページ移動するって付けてあげたいですよ
プログラミング的に言うと
関数なんですけど
能力って言うと分かりやすい
この旗にページ移動の能力を付けます
で何かしたかったら相手を選ぶので
まず旗をタッチしましょう
そうするといつもと同じの出るんですけど
この中に
丸の白いやつで
ページめくってるやついるんですよ
ページ移動します
丸なんで何かあったときに
自分自身でやる
なのでページ移動する
そうするとどこに移動しますか
選べるので
さっき新しく作ったこの顔の方ですね
これをタッチして
チェックすると
そうするとこの旗に
ページ移動する能力ついたはずなので
ちょっとやってみる
転がして
ぶつかってもいかないんですよ
いかないです
なぜかというと
このボールがぶつかったらっていうのは
誰も教えてないんですよ
能力ついたんで
この旗タッチしてみてください
タッチしたらいきます
つまり
もう一回停止して
さっきのコロコロのページに戻ってもらって
この旗の能力としては
ページ移動するってのはついたんですけど
いつ移動するかっていうと
何かしらきっかけあったときに
触られたらきっかけが発生するっていうのは
最初からこのスプリングには入っているので
そこはわざわざ設定しなくても
触れるようになってるんですよね
今やりたいのって
指でタッチする代わりに
このボールがここにぶつかったときに
触ったよって
何かやったよって伝えてほしいわけです
だから指の代わりに
このボールに
きっかけを与える力を
つけてあげたいです
そのためにはまた
何かしたかったら相手をまずタッチするところから始まるので
顔を選びますね
この中に
四角で線で囲まれていて
物と物がぶつかってビリビリしてるやつが
この四角の線で囲まれている
これ何かっていうと
接触って言うんですけど
ぶつかったら相手に
ビリビリがイベント発生
ってこのスプリングの中では使われているんですけど
あなたのできることやってねって伝える
本当はタッチしてたやつ
そうですそうです
タッチの代わりにこのボールが伝えてくれる
そのためには
線で囲まれているので
相手がいるのでまずこのぶつかるやつを選んで
次に誰にぶつかるかっていうと
この旗ですよね
ここをつけてあげます
またこのチェックマークやると
じゃあ実際やってみましょうか
転がって
ぶつかったやつ
いったこれはすげえ
これゲームできたんですよ
できた
で停止してまた戻って
これでだいたい
okです
だいぶ感覚つかめました
だから
あとはこのアイコン
どういう意味かなとか考えればいいし
もっとツラツラにするためには
本当はもっとですね
いろんな仕掛けとかを考えていくんですけど
プログラミングなんだけど
カラクリ作るイメージです
うん
例えば
タイマーを作りたいとかってけっこう言われる
あるけど
タイマー作って普通に考えたら
プログラミングだったら
数字で何秒とか作って
だんだんそれが減って一定ゼロになったら
とかするじゃないですか
それをスプリングでタイマー作ろうと思ったら
いろんな作り方あるんですけど
例えば一番簡単なやつは
えっとですね
ちょっと
やってみましょうか
上にタイマーつけます
このボールが
上でピューと勝手に動いて
ここの
旗にぶつかるまでを
時間としたいなとかって
タイマーになりますよね
動きをどうつけるかとか
そのつけ方もいっぱいあるんですけど
とりあえず今めちゃめちゃ適当にやると
この
顔が
えっとですね
この丸の上に
ぐりぐりと線を引いたみたいなやつが
あるんですけどこれ何かっていうと
書いた通りに動くってやつです
なのでこれを選んで
こっからピュー
と旗にぶつかるよと線を引きます
書いた速度とかも
まんま反映されるので
速く書いたら速く動くし
ゲーム制作の基本
ゆっくり書いたらゆっくり動きます
でまぁこんな感じで設定しました
でチェックマークで
やって
スタートするとこれまだ始まらないです落ちちゃうしね
なので
ちゃんとピンで止めてあげる
これもピンで止めてあげる
でちょっと
これは特殊なんですけど
ここにですね自動的に
スタートするっていうのがあるんですよ
この
四角の
番目の上から
3番目のやつですね
これです
これそうです再生勝手にする
音と動きはスタートしたときに
こっちのアクションなくても
やって欲しいときあるので
これを設定しておくと最初から
BGM鳴り始めるとかもこれでできるんですけど
っていうのをやっておくと
これでこうやって動くようになる
これが
終了っていう風にしてあげれば
ゴール
終わるよっていうタイマーを作る
本当にからくり作っていくイメージ
上の今のも
旗と赤が
タイムオーバー
ざっとやっちゃいましょうか
黒いところで
ゲームオーバー的な
ゲームオーバー的なやつを
×にしますね
これだめですよ
これは
この旗上のやつですね
この旗のページ移動で
×の方に
行きますってして
さっきのゴールといっしょで
これがここに当たったら
この接触ですね
ぶつかる
この旗っていう風にしてあげて
実行すると
この旗がここまでたどり着いたら
だめっていうのができる
すげえ
これは分かりやすい
やり方分かってきました
コメントでお子さんができたって
やった嬉しい
こんな感じで大体やり方分かると思うんですけど
もうちょっとせっかくなんで
ゲームとか
ゲームに限らずなんですけど
こういうインタラクティブな
触って操作ができる作品って
音があるのとないので
全然違うんですよ
音入れたいじゃないですか
音入れたい
音実はめちゃめちゃ簡単に入れられるようになっていて
なので
音を入れるのをやってみたいと思います
じゃあゴール
このページ
勝手にゴールって言うって
まずやりたいと思います
どうするかっていうと
この顔に声入れます
こいつをタッチしてアイコン出てきたら
その丸の
上から3番目に
音符あります
この音符をやると
このスプリンギン
2種類の音の作り方があります
1つは
もうロックオンマイクですね
そのまんま
この中にシンセサイザーが入っているので
ゼロから音を作れます
波形界
めっちゃ面白いですけど
これやってると本当にこれでハマったりするくらい
面白いんですけど
とりあえず今簡単な
マイクをやります
マイクをして
マナーモードとかになっていると音出ないので
それ解除しないと音出ないんですけど
今から僕やりますね
このマイクのボタンタッチすると
ロックオンスタートします
でもう一回押すとストップします
ゴール
ゴール
あれ出てる?
出てますかね音
この音を
この上の部分が
トリミングできるんですよ
なのでトリミングってどこ使うかですね
音長く取って
ここだけ使うとかもできたりするし
十字になっているのは何かというと
上に上げると
ゴール
これ変わるんだ
下に行くと下がります
右に行くと早くて
左に行くとゆっくり
変わりましたね
すげー
でこういう感じで音が確保できるんです
やりましたすごい
やりましたね
こういう風に音作れるので
これでチェックマークで
OKすると
ここに音が新しく追加されました
でこの音を
また今緑で囲まれているので
下のチェックをやると
この顔に音が入ったので
普通に再生すると
また丸なんで何にも起こらないんですね
タッチするとなります
なるほど
でこれはさっきのゴールしたときに
自動で鳴ってほしいなって思ったときには
また停止をして
この
さっきのやつですね
音符の隣に
自動的に再生しますがあるので
これを緑ONにしておくと
ページスタートしたら勝手になる
っていうのができます
そうするとさっきの転がるところから
一回やってみますね
そして転がって
ジャンプしてぶつかったらゴールして
ゴールまで言ってくれると
っていうのが
音入れるだけでだいぶ楽しいですよね
すげー
全然雰囲気変わる
そうなんですよ
今日参加してくれて
最後の方ガンガンガンもしついていけなかった
そうですね
あの動画見てもらって何回もできると思うから
またゆっくり
見てくださいね
すごいこれは
すげー
けっこう簡単にできるんですよ
音の取り入れ方
でせっかくなんで
じゃあこれ
何が作れるの?
こんな簡単なやつ
子どもだましのやつしかできないでしょ
って言われることあるんですけど
めちゃめちゃすごいの
作る人たちがいっぱいいるんですよ
見たい
皆さんの作品
作った作品アップしたら
他の人で遊んでもらったりとかできるので
それで
落としてきた作品たちなんですけど
えっとですね
けっこう
この辺とかも絵がそもそもすごい
絵がとんでもない
自分で描きましたけど
絵を
別のやつで描いたやつを
取り込むこととかもできるし
画像取り込みできるんですけど
もちろん著作権とかの問題はあるので
そこは注意してほしいはしてほしい
でも
画像取り込みができます
だからけっこうですね
いろんなお絵かけソフト
アイビズムとかを使って
絵描くの好きな人が上手な絵描いて取り込み
っていうのをよくやっていたりとか
ちょっとしたパーツは
描いてもらって上手に切り抜いて
みたいなことをしている人もいます
鈴木の
クルーマーだと
使っているデザインが
やりましょうか
先にやりましょうか
使い方があってですね
この
トップに行って
ここに
スプリンギンの
コンテスト一覧の中に
さっきのやつがあるんですけど
ここから
この
公式アイテムワークっていうのがあって
これをダウンロード
するんですよね
ダウンロードすると
ここに
再編集が
できるんで
ペンのマークです
再編集すると今のやつそのまんま
自分でもう一回
作れるので
消してみます
この説明のやつ
そしたら
いっぱい素材あります
本当だ
こんな感じ
そうそうそう
牛はそうだ
牛のうんちだから
これを使って
ゲームを作ってもいいんです
自分で描いてもいいし
この素材使うと
ちょっと高力度の高いやつとかも
動いたり
ひたすらこのうんこが落ちてくるだけでもけっこう面白かったりとか
確かに
こういう使い方も
使っていいですよって入ってるやつなので
ぜひ使ってください
あとは
戻って
いろんな人の作品
例えば
これは中学生が作ったやつ
です
絵のクオリティがすごい
すごいんです
これでもスプリングで出れますよね
音は大きいとあれなんで
少し下げますけど
こんな感じで
次へってすると
進む漫画なんです
漫画になってる
で漫画が進んで
背景が動いたり音が鳴ったりとかしていて
でちょっとずつ
ゲームっぽいのがあるんです
指で動かして
どんどん進んでいくと
さっきの金魚に当たると
ここからストーリーが進んで
ストーリーとかいろいろ
なるほど
こういうのを作ったりとか
こういうのも本当に
お話っぽいのももちろんできるし
あとはゲームとかは
本当にすごいゲームいっぱいあって
せっかくなんで
小学生とか作ったやつがいいですよね
確かに
えっと
この
これ本当に
小学生っていうぐらいです
小学6年生から中1ぐらいのときに作ったやつなんですけど
これ
こうやって
うわすげえ
落ちていくんですよ
爆弾とか
なるほど
これすごくないですか
こんなん作れるんだって僕びっくりした
すげえ
すごいんですよ
上手い
こういうのとかですね
へえ
あとはこの
これも確かに小学生
どうやって発想してるんだこれ
これはスタートすると
めっちゃ上手に使ってて
上下で
鉄砲を動かして
打つんですよ
打って一定以上下まで落としたら
クリア
なるほど
クリアのこれもかわいい
ゆるゆる落としてます
こういうのとかも
飛ばせば
こんなん
好きやろな子どもたち
すごいのは
めちゃくちゃすごいんですよ
ほんとに
えっと
本格的
本格的なんですけど
面白いのやってるって
見てやりたくなって
やり始めたお母さんが作ったやつ
まさかのお母さんの作品
お母さんは
ちょっと人味違うな
すごいです
動きが
歩いてるし
歩くとか
できるんだ
実は他の作品落としたら
中身入れるんで
解析できる
なるほど
それいいですね
これはなかなかむずいんですけど
学べるんだ
だいぶ作り込んでるな
これはめちゃめちゃ作り込んでます
こんな感じで
わかんないと思いますけど
例えば
ここ見てもらうと
ここがですね
ずっと繰り返しピピピって動いてるじゃないですか
青いやつ
他の参加者の作品
青いのが実はスクロールの仕掛けになっていて
ここをタッチすると
めちゃめちゃいっぱいあるんですけど
これ
下方向の矢印が
この上の全部についてるんですよ
なるほどな
ステージは固定されてて
なるほど
この青いやつが
下に動かすっていう風な
能力を持ってるんですよね
いつ動かすかっていうと
それがこの
上の青いやつで
この青いやつが
接触が入ってるんですよ
ボールが旗にぶつかるやつですね
つまり
こいつがここにぶつかったら
下にやる
そこにぶつかったら
ゲーム製作の面白さ
時間を戻すってやつがあるんですけど
タイム
これに
上のやつに対して戻すってつけてるので
ぶつかったら
もっかい元に戻るっていうのを
ひたすら繰り返すんです
そうすると
直後のこれが下がってくる
そういう仕組みなんだって
僕も思って
本当にからくりなんですよ
これがここになったら
こう動いてみたいなのを作ってくっていう
面白い
これは面白い
これ操作マニュアルがあるわけじゃなくて
多分これ何回も繰り返して
試行錯誤して
できてる仕組みですよね
こういうのとかも一生の作品見て
これどうやって作ってんのっていうので
みんな解析して
本当にそんなにたくさん
本も一冊しか出してないし
使い方の本とかも
ネットとかにも一応チュートリアル内で
いくつか映像作っておいてるんですけど
いくつかしかないです
だけどみんな
楽しそうな作品見て
これすごいどうやってんのっていうので
解析して頑張って作ってる人がいっぱいいて
どんどんこう新しい
アイデアが出てくるんですよ
めちゃくちゃ面白い作品がだからいっぱいあるので
いいですね
勉強になる
あとはこういう
これも
この子めちゃくちゃすごくてですね
中学生の時に
すごい世界観
浄化
これはもう
社内で
めっちゃ面白いの出てきた
こういう
世界観ですね
外観ですよ
ストーリーがこうやって出てきてたからですね
あーいいですね
僕こっち派だ
どっち派
僕こっち派です
ストーリー作りたい派です
ストーリーは大事やな
でネクストやっていくと
ストーリーが
結局戦うんですけどこの後
もう世紀末な感じで
起こっていくっていう
これ好みですね
非常に
めちゃめちゃ面白いですよこれ
すごすぎる
なんだこの世界は
すげーむずいんですこれ
あー倒すんだ
面白い
なるほどだから
この今の銃と
モンスターが接触したら
モンスターの体力が減るっていう
そういう風にやってる
あー面白い
でこの子本当の世界観が
この後に
このスプリンギンのコンテスト
今うんこかけるクマでやってますけど
スイッチのゲームを作ろうっていう
コンテストやったんですよ
スイッチ
でなぜかというと
実はスプリンギンのエンジンって
スイッチで動くように作ってるんで
なのでスプリンギンで
ショーに選ばれた作品を
コントローラーいるんで
コントローラー用の
あの
テンプレートっていうんですけど
これを使ったらコントローラーの
機能入れられますよってやつを
ダウンロードしてもらって
それの上で作ってもらうことをしたんですけど
それで作って
ショーに選ばれて
実際スイッチで今販売してます
この子の作品
そんなことできるんだ
できるんです
スイッチってニンテンドースイッチの
そうですニンテンドースイッチです
へー
夢ありますねなんか
どっかにあるんですけど
これ面白い
これみんなで毎回コンテスト出したいな
そうなんですコンテストいっぱいやりたいんですよね
そしたら
なんか自分に合うやつ絶対あるじゃないですか
これはエディアっていう
ゲーム会社といっしょにやって
エディアがゲーム出せるんで
じゃあ優勝作品を
ちゃんとスイッチにパブリッシュしよう
って言って作ったんですよ
その時に
大人の作品と
ヘナノボクスさんっていう
中学生の作品が選ばれて
イノストリート
実際にうちの方で
これを中身は全く変えずに
スイッチで動くように
少し変換して
それをスイッチの
オンラインマーケットで売ってるの
これ今いくらだったかな
500円くらいで
300円とかで売ってるので
スイッチで
スイッチオンラインの
販売のストアから
イノストリートで検索すると
出てきます
これスイッチで動くやつが
スプリンギンで作ったんだって思ったら
めっちゃすごい
一切
僕ら手を加えてないんですよ
作品に対しては
パブリッシュをするだけ
しかも後で聞いたら
スマホで作ってました
絵もプログラムも
全部スマホでやってました
夢あるな本当に
めちゃくちゃすごい
面白いんですよ
コメントに
お子さんはアイコン見ただけで
なんとなくどんな動作をするか
想像できるみたいな
そうですよね
そうなんですよ
説明を受けてできるっていうのもあるけども
この子たちは
アイコン見たらこう動くんだろうな
試して
どんどん先に進んでいくんでしょうか
いいのは
さっき最初に言ったみたいに
エラーがないので
何試しても大丈夫
絶対壊れない
です
安心
ただ設定がおかしいと
変な動きがします
なんか思ったら動きじゃないな
とか
止まるとか
なんだかわからない
なんだかわからないけど
拒絶されるとかはなくて
書いた通りに動いちゃってるだけ
っていうところではあるので
試してやっていく
プログラミングとか
ゲーム作りとかでも
よく
こういうの作りたいとかもちろんあって
それに向かっていくっていうのは
面白い方法ではあるけど
やっぱり大変だし
作った時に嫌になっちゃうんですよね
だけど
このスプリンギンの作り方で
すごい面白いなと思ったのは
よくわかんないけどとりあえず置いてみた
落ちたら面白い
落ちたら床欲しいなとか
混ぜたらいいんじゃないとか
ぶつかった時に泣いたらいいな
やりながらどんどん追加していって
ゲームが最初に考えてたのと
全然違うゲームになったりするんですよ
でもそれが面白いなと思ってて
なるほど
失敗が失敗じゃなくて
新しい発想の展開になったりとか
そうなんです
面白いな展開が
なのでこういう
コンテストと成功事例
僕言ってとか言いたいのは
出来上がり
完成するゲームが
ゲームがポンと出ちゃうとかじゃなくて
作っていく過程が
実はめちゃくちゃ楽しいし
学びになるから
途中をいかに楽しめるかが
特にこの先
AIがバンバン発達して
何でもこんなの欲しいんだけど
ポンと出てくる時代になるから
その時に
出来上がったものじゃなくて
試行錯誤してる過程を
いかに楽しめるかっていうのが
この何年後が
一番上手くやっていける
人間になるんじゃないかなと思ってて
必要な人間って
そういう人なんじゃないかなと思ってるんで
この楽しみ方を是非
身につけて欲しいなと思ってます
めちゃくちゃ励みになりました
いろいろな作品の完成形見て
正直
ここまでの完成度できるかなって
ちょっと不安になっちゃった部分あったんですけど
しゅんすけさんが今
作ること自体、この過程自体を楽しんでくれて
超救われました
楽しいし
あとですね
試行錯誤の大切さ
ショーも撮りやすいけど
めちゃくちゃ
くたらないんだけど
なんでこんなこと考えたのかなっていうぐらい
面白いのとかあるんで
確かに
作品の作り方の方向性がいっぱいありますよね
いっぱいあります
スーパーマリオみたいに
どんどん難易度上げてクリアしていく系もあれば
ストーリーと世界観作る系もあるってなるって
あります
あとただ見てるだけとか
見てるだけもあるんですね
あるんですよ
そっかそっか
それは楽しめるな
ありがとうございます
というところで
けっこうざっと駆け足になっちゃいましたけど
いろいろ
説明してもらえると嬉しいなと思います
面白すぎました
過程を楽しむ
スプリング
みんなどうだったんだろう
今度はちょっと慣れた時には
皆さんの作品も見せてもらえるように
外部でできたらいいですね
ありがとうございました
ありがとうございました
ありがとうございました
一旦録画はここで終わりましょうか
はい
急遽
ありがとうございました
僕正直あんなにがっつり講座してくれると思わず
ワークショップしてくれると思わず
うんちの差し棒を
はいはい
背景もYouTuberみたいな背景で
はい
子どもたち大満足でありがとうございました
こちらこそありがとうございました
楽しかったですね
せっかく授業をするから
うん
YouTubeっぽい感じにしようと思って
でOBSとか使って
うちでやってたから
それを今回用に少し
レイアウトを変えて
授業の内容自体は
割と普段やるやつに近いですよね
うん
ちょっと簡易マンにはしてるんですけど
なので内容自体は
割と慣れてるから
2人でしゃべってたんですけど
2人の反応がめっちゃいいから
めっちゃ面白かったですもん
反応いいとこっちもだんだん
テンション上がって
いらんこともいっぱいしゃべって
めっちゃよかったです
ティーチャーズハイって言ったりするよね
はいはい
先生が熱くなってきて
教えてるうちにどんどん自分の思いがあふれてきて
相当最後授業終わりにハイになるみたいなことが
けっこう教師時代もよく
言われててティーチャーズハイって
そんな感じだったしね
しゅんすけさんがティーチャーズハイ入ってるなと思って
もう哲学思想まで
どんどんどんどん出てきて
ミスしても何回もミスできるような
そんなゲームだったらいいな
言語化されてるんや
ティーチャーズハイで
ティーチャーズハイって言ったりしますね
そんな言葉があるのか知らないけど
現場でよく使われてたね
ちなみにここは場所は
ここは
FGNのスタジオが
収録のスタジオがあって
そこに今来ています
福岡の廃坑を利用した
スタートアップ支援の場所ですよね
福岡グロースネクスト
そこにしゅんすけさんが
スタジオを作ったんですか
このスタジオは僕が作ったわけじゃなくて
もともとOurBarが
運営しているスタジオなんですけど
そこに前のオフィスに
自分たちでスタジオ作ってたんですよ
スタジオの紹介と収録体験
映像配信とかするための
その時の
機材がいっぱいあって
引っ越ししてこっちに来たけど
置くとこないから
スタジオをうちの機材いっぱいあるんで
ちょっと高価にしませんか
って言って
もともとマイク
すごいいいマイクだったりとかは
もともとここにあったんですよ
ポッドキャストを撮るためのスタジオがあって
だけど後ろにブルーバックとかあると思うんですけど
このブルーバックとか
音の反射を吸収する
やつとか
カメラとか
スイッチャーとか
あの辺全部うちが持ってきたんですよ
YouTubeの配信とかも
全部できるスタジオになってます
たまらんですね
ポッドキャスター人生で
一番豪華な収録
確かに
いいですね
しかも
個室でもともとバーだった場所なんで
なんか
10人20人で
収録しやすそうな
そうですね公開収録楽しそう
楽しそうですね
やりましょう
あの後子どもたちの反応というか
いっしょに子どもたちが何人くらいいたかな
8人くらい
前日とかに
告知して
集まってくれて
8人くらい子どもたち集まってくれて
レクチャーしてもらっても
保護者なかなかできないんだけど
子どもたちはもう画面見て
パッと分かっちゃって
どのボタンがどんな風に動くか
分かって
それですごい子どもと保護者の差に
おもろくなったという感想とか
なるほどそう
時々あるんですけど大人と子ども
逆転するんですよ
いいですねめちゃくちゃいいです
子どもがお父さんに教えたいとかするんですよ
それいいなって思ってみてるんで
そういうのたまらないですよね
子どもから学ぶみたいな
どうしても親が教えるばっかりだったら
固定しちゃうけど
それ逆転するっていうのは相当
関係性上良さそう
しかも大人も応募できるやつなんで
子どもに教えてもらって
作品作って応募してほしい
そうですね
今日お子さんが参加してるはずだったのに
今夫がめちゃくちゃ楽しんで
制作しておりましたっていうのが
すごい嬉しい
そこもありましたよね
思いとして
大人も楽しめる
僕はこういうプログラミングの
簡単なとか
学習のためのっていうツールって
子ども向けに
簡単にしてあげましたって感じなんですよ
すっごい嫌で
大人も子どもも
使えるものじゃないと意味がないし
なのでデザインとか
UIとかっていうのも
基本的に子ども向けに
作ってないんですよ
子どもでもできるっていうのは
完全に意識はしてるんですけど
よくあるのだと
原色ばっかりにしちゃうとか
めちゃくちゃ大きな
アイコンプラスひらがなで
説明するとかみたいなことは
全くしてないんですよ
何なら文字一回も使ってないんで
言葉を使わないで
やれるっていうので
大人も子どもも同じ
土俵で戦える場所にしたいんです
なんでさっきの感想はめっちゃ嬉しい
嬉しいですね
子どもの参加とプログラミング教育
通信生高校さんの
学校紹介イベントに
行ってきた時に
ある学生さんがプログラミングとか
ゲーム作り大好きなんだけど
LTって学習障害を
持ってて
言語とかになるとなかなか
難しいってなって
挫折して今諦めちゃってるんですよね
って言ってたんですよ
それがすごい印象的で忘れられなくて
まさに今日やった
スプリンギンとかは
彼がクリエイトできる
イベントになるだろうなと思って
あの子ができたって喜ぶ顔が
目に浮かんで
紹介したい
いいですね
9月末まで
うんこ車
コンテストが
放送されるのが9月の
来週くらいには出すとして
9日
全然余裕あります
1日2日でも作れちゃうし
ちょっと
凝ってみたいなと思ってやって
1週間2週間かけても
もちろんいい
途中のやつも
これくらいでもいいかと思って
一回出しちゃって
やっぱ続きやりたいわってやって
またより良いものにしても
出すとかもありだし
結局こういうのって
締め切りギリギリまで出せないじゃないですか
もっとクオリティ上げなきゃ
でも一旦ここまでで
遊べるゲームできたんで
出すあげたかったらもう一回
出すみたいな
それできるのがいいですよね
これyoutubeも見れるの
これ皆さん
youtubeの限定公開は
見れるようにしようか
名前があったりするのか
そもそもこのさっきの
レクチャーしてるのは動画で流してたらいいなと
思ってた
レクチャー始まったところからは
ポッドキャスト動画で
あそうか
今ポッドキャスト動画もいけるんだ
なるほど
多分見れた後に
エンディングを聞いてると思います
いやー
集まってほしいですね
集まってほしい
ぜひぜひ
よろしくお願いします
ありがとうございます
またしゅんすけさんしっかりゲストになって
いろいろとお話できると嬉しいです
冒頭にも話すと思うけど
コテンラジオさんに番外編で
3本出てもらって
もうだいぶ前3年くらい前
そうですね
それを聞いてもらいたいと
めちゃくちゃ
哲学と思想がある
ではまた
よろしくお願いします
ありがとうございました
01:20:22

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