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2026-01-16 21:24

#70 いよいよ明日から開催、KMMF2026【イベント告知】

🎙️内容
いよいよ明日からKMMF2026開催!!
是非、遊びに来てね(^^♪

イベント👇
https://makezine.jp/event/makerfaire/kmmf2026/

参考ポスト👇
https://x.com/sibucho_labo/status/2011730376545485211?s=20
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サマリー

カリアマイクロメーカーフェアが愛知県カリア市で開催されることが告知され、しぶちょーが自身の出展内容や過去の思い出を語ります。今回の展示では、子ども向けの工作機械「おもちゃの旋盤」を使ったロウソク削り体験が行われ、その際に出た削りカスを活用するアイディアも紹介されます。KMMF2026が開催されるにあたり、参加者が楽しめる新しい体験設計が進められています。特に、旋盤を使った寸法チャレンジに注目が集まり、子どもたちにものづくりの楽しさを伝える工夫がされています。KMMF2026の開催は明日から始まります。このエピソードでは、イベントの詳細と参加のメリットが語られています。

カリアマイクロメーカーフェア開催告知
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、イベント告知会です。明日からですよ。いよいよ、カリアマイクロメーカーヘアが開催されます。
私にとってはですね、今年初のものづくりイベントなんですけども、今回もいつもと同じくですね、おもちゃの旋盤と今開発中のおもちゃを展示します。
今回はちょっとだけいつもと違った取り組みをするんで、今日はね、それをザックバランにご紹介していきたいと思います。
もしも遊びに来れるという方がいたらですね、愛知県カリア市まで遊びに来てくれると嬉しいです。
イベントの詳細はですね、概要欄にリンク貼っておきますので、ぜひともチェックしてください。
というわけで、それでは早速いきましょう。
そもそもメーカーフェアなんぞって話なんだけども、これ一言で言えば、趣味のものづくりの祭典です。
毎回この説明しますけどね、個人で趣味でものづくりをしている人たちが製作物を持ち寄って見せ合うと、そういう場でございます。
ただ個人だと言ってもね、侮ることなかれで、技術レベルというのは非常に高い展示も多いんですよ。
技術変態、技術紳士たちの社交場となっているんですね。
発想も面白くてね、ビジネスそっちのけで、カオスというか、とにかく変なもの作ってもやったもん勝ちみたいな、そんな感じの展示会でございますよ。
本当に楽しい、愉快な場です。
すごい大きい会場だと、メーカーフェア京都とか、メーカーフェア東京っていうのがあるんだけども、それよりも小さいマイクロメーカーフェアというものが定期的に開催されています。
今回は愛知県狩野市で行われる、カリアマイクロメーカーフェアというものに参加してきます。
2年前だったかな、カリアマイクロメーカーフェアをやったんですよ。
その時、私も見学で参加したんだけども、今回は出展側で出ると。
時間が経つのってあっという間ですね。
子供もカリアマイクロメーカーフェア連れて行ったんですよ、2年前にね。
その時は入って早々ですね、デゴチさんっていうメーカーの方がいるんですけど、
その方って世界最小のバイクみたいなのを作っててさ、
いつも白クマの着ぐるみというか、仮面をかぶっている方なんですけど、
その人が白クマの仮面をかぶって、ちっちゃいバイクで走ってたんですよね。
長男はそれを見てめっちゃ喜んでたんだけど、
次男が触れ上がるほどビビっちゃってそれで、クマさんがバイクで走ってるって言って、
もうここはやばいって言って、もう僕はこの会社に入らないんだって言って、
次男はそれでビビり散らかしてたみたいな。長男だけ連れて回ったっていうね。
そんな思い出が2年前にありましたけども、今回は僕出店側なんで家族連れていけないんですけど、
もしかしたら妻が連れてくるかもなっていう感じですね。
とにかくカリアマイクロメーカーフェアっていう場所が愛知県のカリア市であるんだけど、
カリアっていう地域は電装っていうトヨタ系のティアワン企業があって、
そこがかなりでかいんだけど、そこのお膝元なんですよ。
だから地域としてカリアって結構ものづくりが盛んで、
電装系の技術者がやっぱりカリアマイクロメーカーフェアでいっぱい出店される、
電装系というかトヨタ系の人たちが出店されるんで、
やっぱりマイクロメーカーフェアの中でもかなりレベル高くなると思うので、
すごく注目の展示会だと思いますよ。
あとね、カリアマイクロメーカーフェア何がいいかって言ったら、
削りカスを活用した新しいアイディア
家からめちゃくちゃ近いんですよ。
電車で行くんだけどさ、私。会場まで30分くらいで行けるから、
もう楽で楽でしょうがないと。
この距離でメーカーフェアやってくれるのは本当にありがたいですね。
ということでね、結構朝もそんな早く起きなくていいしね、
ちょっとぬくぬくで会場に向かうんですけども、
そんな私が何を展示するかというと、
それは今開発中のですね、
おもちゃの旋盤という私のプロダクトを展示します。
子ども向けの工作機械で、
ロウソクを削って製作加工というものを体験できるよという展示でございます。
3Dプリンターで作ったかわいらしい旋盤で、
今製品化を目指していろいろと頑張っているところです。
昨年の10月にも展示してますけども、
その時は東京メーカーフェアに出したんだけど、
今回前回と何が変わったかといったら、
正直本体は何も変わってないんですよ。
ほぼほぼこの数ヶ月でブラッシュアップできなくて、
同じものなんですけど、
ちょっとその代わり体験を変えようかなと思っていて、
いくつか新しいことを準備したんで、
今日はその紹介をしたいと思います。
まず今回はお土産を準備して、
加工体験してくれた子どもたちとか大人たちもそうですけど、
持って帰ってもらえるものを用意しようかなと思って準備しました。
それが何かって言ったらですね、
切り粉です。
切り粉。
切り粉ってね、切る粉って書いて切り粉。
通称切りくずですよね。
一般的な言葉で言うと。
おもちゃの旋盤って、
ロウソクを回転させて、
それを工具で削って形を作るという、
そういう体験ができるおもちゃなんですけど、
ロウソクを削るからさ、
もちろんその、
切りくずがいっぱい出るわけですよ。
で、毎回毎回我々、
出店側がですね、
それを掃除機で、
吸いながら体験してもらっていて、
最後にね、
本当にサンタクロースぐらい、
サンタクロースの袋ぐらいの、
ロウソクの削りカスを背負って家に帰るんですよね。
今、我が家にさ、
ロウソクの削りカスめちゃくちゃいっぱいあって、
これどうしようかなって。
それを溶かしてさ、
もう一回ロウソクの材料にしようと思いながら、
ずっと放置しているものがあるんですけど、
そんだけゴミ出るんですよ、いっぱいね。
この体験やると。
今回は、
そのゴミをって言うとちょっと聞こえ悪いんだけど、
ロウソクの削りカスを、
そのまま持って帰ってもらう、
っていうことをしようかなと思ってます。
ただ、
ロウソクの削りカスだけ渡されても、
扱いに困るじゃないですか。
なんで、
ちょっとね、このロウソク自作キット、
みたいなものを買ってきて、
それと一緒に、
ロウソクの削りカスを袋に入れて渡してあげる、
っていうことをしようかなと思ってます。
その他削った削りカスをそのままそこに入れて、
ロウソクのセットと渡すと。
そうすると、
ロウソクのセットの中に削りカスを入れて火をつければ、
ちゃんとロウソクになるんですよ。
私も実験しましたけどね、
ちゃんと燃えますし、
すごい長時間燃えますと。
それちょっと冬のキャンドルとして楽しんでいただこうかな、
というところで準備しました。
このアイディアは実はですね、
私が出したんじゃなくて、
去年のメーカーフェアの時に、
同じくボイシーパーソナリティである、
サー・マドカさんからですね、
このアドバイスをいただきまして、
このロウソクの切りくずを、
そのままロウソクとして使えるようなキットを買って、
それを手渡ししてあげればいいんじゃない?
って言われて、
ほんと目から鱗でしたね。
今までさ、
このゴミの掃除、
どうしようって思ってたし、
なんか一回体験してもらったから、
削った体験とともに、
それが思い出せるようなものを、
持って帰ってもらいたいな、
と思ってたんですよ。
ただそれどうしようかな、
なかなか難しいなと。
交差機械を渡すわけにもいかないしね。
って思って悩んでた時に、
このドンピシャのアイディアをいただいてですね、
それめちゃくちゃいいですね、
次やります!
って言って今回準備したんですよ。
ただ、
どういう感じのものを準備すればいいか、
分かんなかったし、
お金もかかるかなと思って、
いろいろ調べたんですけど、
めっちゃ安いのあって、
ロウソクのね、
アルミのカップみたいなやつに、
ロウソクの芯が付いてるだけで、
ロウソクが入ってないみたいな、
そのアルビカップみたいなやつが、
150個で、
1800円ぐらいで売ってて、
そこに、
おもちゃの旋盤で削った、
ロウソクの削りカスを、
入れて火をつければ、
もうロウソクになるんですよ。
ボイシーの方はね、
このチャプターに写真貼っときますけども、
ポトギャスの方はね、
写真貼れないんで、
YXの方に私の投稿あるんで、
その投稿のリンクも貼っとくんでね、
そこから気になる方は見てください。
めちゃくちゃコスパが良くて、
楽しい体験の提案
かつ合理的なノベルティになったなと思って、
非常に嬉しいですね。
まあ、
いらないって言われるかもしれないけど、
家帰ってからもね、
あの旋盤を思い出しながらね、
ロウソクに火を灯せるっていうのは、
ちょっとね、
いいかなと思ってね、
今回そういうものを、
ちょっと配ろうかなと思っているという、
お話でございます。
今ね、
加工体験してもらった子どもたちに、
まあ大人にも配るけども、
渡すものの話だったんですけど、
ちょっとこの加工体験というところでも、
少しね、
工夫をしようかなと思っています。
毎回おもちゃの旋盤を3台並べて、
子どもたちに好き勝手削ってもらえるんだけど、
もらってるんだけど、
1台は今回、
ちょっとチャレンジにしようかなと思ってて、
加工の腕を競うみたいなね、
まあそういうチャレンジを、
ちょっと今回やろうと思っています。
具体的に何をやるかというと、
寸法チャレンジですね。
だから、
旋盤で削るんですよ。
ロウソクを削って、
ちゃんと指定の直径にできるかどうか、
っていうところを、
チャレンジしてもらうと。
で、私ね、
のぎすとかマイクロメーター家にあるんで、
まあそれ持ってってですね、
測っていいのは、
2回までと。
例えばじゃあ、
外径が35ミリぐらいのロウソクがあったときに、
目標値は30ミリですよ。
直径ね。
直径30ミリなんで、
直径が30ミリになるように削ってくださいと。
ただし、
直径を測れるのは、
2回までですよと。
まあそういうチャレンジですね。
最初に直径測るでしょ。
でこう、
35.5だと思って、
じゃあ5ミリ削ろうと思って、
頑張って削るじゃない。
で、このぐらいかな。
いやちょっともうちょっとかな。
っていうところで止めて、
もう一回測るじゃん。
そうすると多分31.何とかだろうね。
でも2回測ってるからもう測れませんと。
そこから、
いかに30、
ギリギリまで感覚で持っていけるかみたいな。
で最後に審査員が測ってですね、
30ミリぴったりになった人が勝ちみたいな。
そこに近ければ近いほど。
一定の交差内に入った人に、
景品渡すみたいなことをできれば、
なんかちょっと面白いかなと思って、
そういう寸法チャレンジをやろうかなと思ってます。
これ旋盤っぽくてめっちゃいいでしょ。
旋盤っぽいねって思うのは、
多分交差機械知ってる人だけなんですけど、
もともとそうやって寸法を出したりして、
正確に部品を作るっていうのが、
交差機械の役割だから。
それを楽しく、
チャレンジ的に体験してもらうっていう意味で、
ちゃんとのぎすの使い方も覚えれるし、
ものづくりっぽいじゃないですか。
ただただロウソクを好き勝手削るんじゃなくて、
ちゃんと狙った寸法を出せるかなチャレンジを、
ちょっと今回取り組もうかなと思ってます。
ちょっとつまんないって言われたら、
普通の雑炭に削っていい時に買えますけども、
ちょっと難易度は決めかねてるんですけど、
ある一定の条件を満たした子たちには、
景品出しますよってことをやろうかなと思ってます。
ただ景品は全然準備できなくて、
何しようかなっていう感じなんだけど、
とりあえず家探したら、
山崎マザックの交差機械のガチャガチャがですね、
5つくらい出てきたんで、
これちょっと未開封のものですね。
ガチャガチャの玉のまま出てきたんで、
これちょっと5つは景品にしようかなと思って、
参加の呼びかけ
持ってきますんで。
マザックの交差機械のガチャガチャ欲しい人はですね、
是非とも寸法加工チャレンジしてみてください。
大人と子供でね、当然レベル感違いますから。
大人はマイクロメーターで測りますからね。
是非ね、ちょっとガチ目のチャレンジも
しに来てくださいというところで、
そういう体験設計もしていこうかなと思います。
というか、今回はおもちゃの旋盤、
機械的にはブラッシュアップできなかったから、
そういう感じでちょっと体験を変えていこうかな
と思っております。
いやー、実に楽しみですね。
今回もどれくらいの子供たちが遊んでくれるのかと。
ちょっと相変わらず準備不足なんだけど、
今週もね、忙しくてね。
今日さ、ちょっと滑舌回ってないなって思わない?
あのー、私。
あーって感じなんだけど、もうちょっと寝不足なんですよね。
またね。
だから全然今日滑舌回らなくて。
原稿も書いてないので、
ちょっとアドリブで喋ってますから、
フィラーも多いんですけど、
結構ね、展示会はね、
あのー、体力勝負になるから、
ちゃんと体を休めていかないとね、
ほんとしんどいんでね。
体勢を作っていければなと思っております。
ぜひとも、
カリアマイクロメーカーフェア、
1月の17、18でやりますから、
土日です。
明日、あさってです。
遊びに来てください。
よろしくお願いします。
あとちょっとついでに雑談するとね、
ちょうどね、
子供が小学校から、
カリアマイクロメーカーフェアのチラシを
もらってきたんですよ。
で、家にそれ持って帰ってきたんだけど、
そのね、チラシの中に結構大きく、
おもちゃの旋盤の写真が載ってて、
東京の時に出展したやつの写真なんだけどさ、
それがね、結構嬉しかったですね。
全然繋がりのない部分ですね。
子供が学校からもらってきたチラシの中に、
自分の作ったものが載ってるって、
嬉しくないですか?
なんかこれは初めての経験だったし、
子供経由で自分のものづくりが伝わるしたっていうのと、
あとそれを持って帰ってくれた子は、
それを見てるわけだから、
そういう形で子供たちに、
自分の作ったものが広がったなって思ってね、
すごく嬉しい気分になりましたねという、
いいことありましたよというお話でございます。
はい、ここからコメント返しです。
シャープ629、
AIを使う技術者はおにぎりになり得るのか?
にいただいたコメントです。
233、
AI、絵師が戦える理由よくわからないですよね。
手書きと嘘をついていたら仕方ないですけど、
ということでありがとうございます。
そうですよね、
AIクリエイターって結構いるんですよね。
AIで動画作りましたとか、
AIで音楽作りましたもそうだし、
AIで小説書きましたとか、
そういうクリエイティブ文脈において、
AIを活用してる人っていっぱいいるんですけど、
その中でもやっぱり、
絵師っていう人たち、
絵を描くっていう人たちは、
AIに対してとても厳しいですね。
ある種、
一番最初にAIに
取ってくわれたっていう言い方はあれだけど、
AIの影響を受けたのが、
Aだと思うんですよ。
それこそChatGPTが出てくる前に、
さっき言ったように、
スティーブルディフュージョンとかさ、
そういう拡散生成系の、
画像生成AIっていうのが出てきて、
それで結構ね、
話題になったし、
揉めたっていうのがあるんですよ。
アニメの絵に特化した、
画像生成AIのサービスみたいなものも、
海外で先行的にやっていて、
そこでやっぱさ、
既存のもの食ってるよねっていうか、
学習させてるよねと、
無断で使われてるよねとか、
似てる画像出てくるよねみたいなもので、
ちょっとうがった目で見られたっていうか、
実際学習してたんだと思うんだけど、
そういう経緯があって、
一番最初に炎上したんじゃないかな、
なんかAISみたいな人たちがね。
てかそこでやっぱ、
あんまり良い印象がなかったから、
それを引きずってるような、
そういう流れもなんとなくある気がしますね。
音楽生成とか動画生成に比べたら、
だいぶこう、
AISとか、
AIで生成された絵に対する目って、
厳しいなって思いますよね。
ということで、
ありがとうございます。
続きまして、
アプリ開発って難しいイメージでしたが、
ハードル下がってきてるんですね、
ということで、
ありがとうございます。
そうなんですよ。
僕もね、
ここまでハードルが低いとは思わなかったんで、
非常にね、
感動している部分もあるし、
自分が何も理解できていないのに、
実装できてしまった部分は、
ちょっと怖いなとも思ってますね。
実際こうね、
私が作ったWebアプリってさ、
単なるこの、
側だけで動くものじゃなくて、
ちゃんとバックエンド側にデータベース持ってたりとか、
裏でAPI叩いて、
AIに回答させるみたいな、
そういうバックエンドもしっかりあり、
で、
その仕組みを動かすための
バーチャルマシンみたいなものもありっていう、
結構ちっちゃい規模ではあるんですけど、
ちゃんとWebアプリっぽくなってるんですよね。
そういうものの、
数時間って言っても、
結構やり取りはしたんですけど、
作る上でね。
そのぐらいでできてしまうよと、
本来自分がフルスクラッチでやろうと思ったら、
多分数ヶ月かかるようなものが、
ほんの数時間でできてしまうよっていう、
ところなんで、
本当にすごいなと思いますし、
知識ゼロでも本当にできてしまうっていうのは、
すごいし、ある種恐ろしいなと思います。
ただね、
ちょっとしたものを作りたいなとか、
自分専用のものを作りたいっていう需要って、
結構あると思うんですよ。
それは世の中に公開しなくても、
自分はこういう機能を持った、
ちょっとしたものだけあれば、
すごく生活便利になるのに、みたいな。
そういう時にすごく役に立つんじゃないかな、
と思いますので、
昨日もお勧めしましたけどね。
リプリットはね、
ちょっとハードルが高いので、
リスナーへの呼びかけ
まずはね、マナスからやってみると、
いいんじゃないかなと思います。
ということで、ありがとうございます。
最後、
強い子さん、
シャープ621、
ダンキに学ぶ、
ダンキ運転に至れたコメントです。
車のダンキを見直したいと思います。
20,30年前はダンキやってましたが、
ここ10年はやってなかった。
早速YouTubeで検索。
壊れはしないが、
より長持ちさせるには、
ダンキ運転必要なようです。
雪国なので、
マイナス5度まで冷え込むので、
早速再開。
以前から温まるまでの高速回転は、
気になってなかったので、
カージュのディーゼル車に乗っていた通りを、
思い出しました。
運転メーターにダンキランプが装着。
ということで、ありがとうございます。
ダンキ運転はですね、
やっぱりした方がいいですし、
できればというと、
ちょっとね、
語弊はあるんですけど、
私は水温計とか油温計とか、
車につけてるから、
そういうメーターつけておくと、
温まってきたなってのが、
よく分かっていいと思いますよ。
車のエンジンの中ってね、
クーラントっていう冷却水が、
グルグル流れているんですけど、
最初ってね、やっぱり効率よく温めたいから、
最初からこの全部の回路に、
流れてないのよね。
ラジエーターっていうね、冷却水を冷やす方向に、
水って流れてなくて、
エンジンの中だけで、
グルグル循環してるんですよ。
ある一定の温度以上に、
エンジンが上がってくると、
サーモスタットっていうところがバッと開いて、
エンジンのラジエーターの方にも、
流れ出すんですよね。
そろそろそのタイミングで、
水温計の水温が変化するんですよ。
あったかいお湯が、
温まったクーラントが、
一気にラジエーターの方に流れ込むので、
その温度を水温計が検知して、
上がるのね。
ベータがビューンって。
それを見て、暖気おったなって、
いつも思ってるっていう感じですね。
そういうリアルタイムに、
車の中の温度が見れるような、
メーターを付けておけとは言わないんだけど、
付けておくと、そういう変化も楽しめるので、
非常にお勧めでございますよ、
というお話でございました。
というわけで、今回はここまでとさせていただきます。
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私は、
私のことちょっとでも応援してくれるという方は有料メンバー登録していただけると 私にちょっとお小遣い入ってきますのでそれで活動できるという流れになっております
よろしくお願い致します またボイシーの方でもプレミアムリスナー随時募集しております いつもの配信ではしないようなツッコナーし毎週金曜日
じゃなかった 思いっきり間違えた 毎週日曜日にしておりますのでぜひともよろしくお願いします
こちら限定コンテンツなんですけど この限定コンテンツはオムシロニクスラボのコミュニティの方でも配信しておりますので
そちらも有料メンバーであれば聞けるという感じになってますね お好きな方で登録していただければと思います
よろしくお願い致します というわけで今回はここまで 以上しぶちょうでした ではでは
21:24

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