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スピーカー 1
あとね、はじめにのところではるかの思いとか、終わりにでひとしの思いとか書いていただいてたり。
スピーカー 2
そうね、はるかの小学校時代の体験とか、ひとしがなんでこのポッドキャストを作っていこうかとか、どういう思いで作ってんのかとかっていう話もギュッと詰まっておりますし。
スピーカー 1
あるかもしれません。
スピーカー 2
ダンテでいいですよ、これは。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
ということですね。
スピーカー 1
ということで、ぜひね、今日から予約ができるということで、URLを概要欄に載せておこうと思いますので、Amazonからかな。
スピーカー 2
はい。予約が今日開始なんだよね。
そうそう。
10月11日の金曜日、本日から予約が開始されていきますということで。
スピーカー 1
販売は22日、10月22日火曜日からになっております。
スピーカー 2
はい。で、予約をしていただくとどんな得点があるのかということですよね。
スピーカー 1
まず一つ目が、僕とはるかが喜ぶということですよね。
スピーカー 2
そうでございます。ありがとうございますと、飛んで喜ぶということです。
スピーカー 1
ということですね。
スピーカー 2
はい。予約をなぜしてほしいかというと、事前に予約していただくことで、Amazonでランキングがグッと上がって、
それが上位になると、よりたくさんの本屋さんとかに取り上げてもらったりとか、あといろんな人に届くということがあるので、
ぜひこの音源を聞いたらポチッと予約のボタンを押していただければと思っております。
スピーカー 1
うん。得点もございまして。
はい。
来週からハイチさんという、書籍の帯を書いていただいた教育系YouTuberの方とコラボ配信をするんですが。
スピーカー 2
はい。あの、とある男が授業をしてみたという。
そうね。
YouTubeで200万人ほどのフォロワーさんがいる方ですね。
スピーカー 1
その方との対談記事が得点としてついているということで、
これはAmazonから予約した方だけが見れる記事みたいなので、それが得点になっております。
スピーカー 2
そうね。とある男が授業をしてみたというYouTubeにどんな思いが込められているとか、
これがどんなふうに世の中にとって役に立っていくのかっていう話とかもあるので、
ぜひまたですね、限定音源も作ろうと思っておりまして、予約をしてくださった方、
限定で、限定音源も作りたいと思っておりまして。
スピーカー 1
それは、僕とはるかの音源。
スピーカー 2
はい。2人で限定音源を作ろうと、今思っております。
スピーカー 1
思っているんですか。
スピーカー 2
はい。作っていこう。
で、どんな話をしようかと思ったんですけども、やっぱりこんな機会ないので、
予約してくださる方は、たぶんティーチャーティーチャーのことを応援してくださっている方なので、
もう全部を話そうと、僕たちの。
スピーカー 1
どの辺までの。
スピーカー 2
僕たちの全部を話そうということで、
どの辺やろ。
お腹にいるときから、さかのぼって話します。
スピーカー 1
それ、得点になるのかな。重要ある。
スピーカー 2
聞いてほしいという、こちらの側の願望です。
スピーカー 1
聞いてほしいというね。
スピーカー 2
ここまで応援してくださっている方々に、どんな老いたちで2人は生きてきて、
どんな動機を持って行動をしてき、なぜ今のような活動につながっているのかっていうのを、
2人で赤ちゃんの時から振り返り、分析して、お話をできたらと思っています。
けっこう言われるのよ、これ。
そう。
どんな幼少期を過ごしてきたんですかとか。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
っていうのはけっこう聞かれる。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
だから、そこについてもお話しさせてもらって、僕たちのことを知ってほしいし。
スピーカー 1
確かに。最近ね、過去のことを整理する機会が多いもんね。
スピーカー 2
特にひとしはね、今ずっとひも解いてるよね。
自分がどんな生き方の学習の癖があるのかっていうのを、幼少期からね、振り返ってやってるから。
スピーカー 1
そうなんですよね。
その話は確かに、どこかでしたいと思い寄ったけど、今回か。
スピーカー 2
今回ちょっと、もうすべてを話したい。
スピーカー 1
で、それを予約してくださった方々に届けたいという思いで、お腹にいる頃から全部しゃべりますということです。
なので、そのAmazonから予約された場合、限定記事はAmazonの機能でダウンロードできるようになると思うんですけど、
スピーカー 1
お願いします。予約ぜひお願いいたします。
で、この本をね、どういうふうに使っていただきたいかっていうのをもう一度整理しますと、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
何やろうね、まあまずはポッドキャストを振り返りというか、子育てしてて大変だなと思った時に書籍を開いて振り返るお守りみたいな使い方とかね。
スピーカー 2
そうね、お守りっていう表現がまさにそうで、この間ね、原稿を見ただけでも自分は励まされたし、心が洗われるような気分になったから、
そういう辛い時に立ち返るお守りみたいな感じで使ってほしいっていうのも一つあるし、
純粋に困った時に振り返る辞書みたいな攻略本みたいな形で使ってもらうのも嬉しいですし、
あとはプレゼントとして使ってくれたらすごく嬉しいなと思っています。
子育てで悩んでる方々にポッドキャスト聞いてっていうのはなかなか難しいアプローチだったと思うんですけども、
本、これプレゼントするよ、だったら喜んでもらえるのかなと思ったので、ぜひプレゼントとしても買っていただけたら嬉しいです。
スピーカー 1
いいね。ティーチャーティーチャー広めたいけど、ポッドキャスト紹介しても聞いてくれないんですよっていう声は確かにあったよね。
そこでこの書籍を紹介していただくのはすごい良いかもしれない。
スピーカー 2
そうね、目縛ってみたらそこにストレートなアンサーがあるから、かなり入り口は入りやすいように設計されているのかなと思います。
お子さんができた方にプレゼントでもいいし、悩まれてる方にプレゼントでもいいので、ぜひプレゼントとしてお願いいたします。
スピーカー 1
あとね、もし企業の社長さんとかだったら300冊とか社員さんの分全部買っていただいたりね。
スピーカー 2
はい、それはぜひお願いします。社長さん。ぜひよろしくお願いします。
スピーカー 1
あと団体でいうと、学校さんとかフリースクールの方とかも教室に1冊とかね、もしマッチすれば置いていただきたいし。
スピーカー 2
そうですね、よくチラシを配ってくださっている方とか、どうしてもこのティーチャーティーチャーという番組を広げたいんだって方もいるんですけども、
チラシプラスこのような本が1冊置いてあったら救われる親御さんとかいらっしゃるかなと思いますので、
学校フリースクール放課後でと教育に関わる方々は1冊置いていただけるとすごく嬉しいです。
スピーカー 1
はい、ですね。
スピーカー 2
でも最後にこの書籍がどんな意味を持つのかっていう話をしたくて。
スピーカー 1
どんな意味を持つのか。
スピーカー 2
どんな意味を持つのか。
まあはっきり言って、これがたぶんめちゃくちゃ売れたとしても資金になるかって言ったらそうでもないじゃん。
そうやね。
書籍ってそういうものなんですよ。僕たちライターさんにお願いしてるし、何かお金がバンと生まれるかって言われるとそうじゃないんですけども、
でもこれをかなり多くの方に届けたいというのがあって、
っていうのもさっき言ったように、
ポッドキャストという入り口だったらなかなかティーチャーティーチャーっていうものを聞く気になれなかった方々に、
このティーチャーティーチャーの考え方であったりとか、
思いとかっていうのをたくさんの方に届けることができれば、
より心が軽くなってくれる親御さんが増えるんじゃないかと思っています。
というのも、これは正直自分が発信してることに対して、そこまで自信があるっていうわけじゃなかったんだけどもともとは。
だけど親御さんたちの声聞いてたら、こんな風に心救われてる人がいるんだったら、聞いてって思ってたじゃん。
スピーカー 1
そうやね。
スピーカー 2
ここまで救われてる人がいるっていうのはもう事実だから、
これがもっといろんな人に届けば届くほど、
もちろんね、面白くないと思う人もいるかもしれないけど、助かる人が絶対にいるからって。
スピーカー 1
そうやね。ポッドキャストはもう面白くないと思ったら聞かなかったらいいだけやもんね。
スピーカー 2
聞かなくてもいいし。
スピーカー 1
でもそれで救われる方がいるなら。
スピーカー 2
そう、そこにいるんです確かに。
それをいっぱいお便りフォームでもらってて、DMもらってて感じているので、
今まさにこの書籍の出版というのが、たくさんの方に知ってもらえる大きなチャンスかなと思っています。
だから本の売上というよりも、たくさんの方にこのティーチャーティーチャーというポッドキャストを知ってほしいという思いの方が圧倒的に強いので、
そのきっかけとしてプレゼントであったりとか、僕たちの本を紹介してもらうとかっていう形で協力していただければ本当に本当に嬉しいので、よろしくお願いします。
スピーカー 1
ね、そういう感じかな。
はい。
概要欄にURL2つまとめておきますのでお願いいたします。
1つはAmazonの予約URL、もう1つは限定音源の申込URLです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、では。
スピーカー 2
また。