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どうもー、たかきでーす。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、実写版ルックバックを観てきた感想、という内容で話していきたいと思います。
つい先日から公開されている、ルックバックを観てきました。
主演は出口夏樹さんですね。 監督は、箱の中の羊をしていた、小枝裕和監督の映画でした。
原作は、チェーンソーマンなどを描いている、漫画家の藤本辰樹先生のものを、こちらを実写化した形になります。
実写の前にアニメ映画として出たのかな? 僕はアマプラで見てたんですけど、それの実写になるということで、今回観てきました。
そもそもの話が、能力系の人たちがバカバカ技を打って戦うという感じではないので、実写にめちゃくちゃ向いているので、ちょっと楽しみでした。
アマプラでアニメを見ていて、どんな話だったかは、結構忘れていたんですよね。
というのもあり、実写を観て思い出そうという意味も含めて観に行った形になります。
見た感想を言っておくのですが、アニメのほうに近い、ちゃんと忠実に再現されている、そんな映画になっておりました。
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内容を言うとネタバレになってしまうのですが、とても良い感じの映画でしたね。
ただ、映画を観て最後に思ったんですけど、そういえば最後はこの気持ちになったなっていう映画だったんですよ。
それを僕は忘れていて、映画を観てやっと思い出しました。
これを言っちゃうと、本当にネタバレになってしまうのでやめておくのですが、まだ観たことのない人には観ていただきたい作品ですね。
簡単なあらすじだけ言うと、ある小学生の女の子が、クラスの学級新聞に4コマ漫画を掲載しており、
そこからある同学年の子と知り合いになり、一緒に漫画を作っていって、いい感じに成功していって、そこから色々と起こっていくというようなお話になります。
一緒に作っていく姿、そこは本当に見ているこっちが勉強になるというか、真似しないといけないなというふうに改めて思わされた内容でした。
本当にずっとずっとずっと真剣に漫画を描いているわけなんですよ。ずっと描いているから、すごく上達もしていってるんですよね。
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今の僕に足りないものを、映画の中の主人公たちはやってたわけなので、ここでもっとAIを触らないといけないなというふうに思ったという感じです。
一生懸命頑張って漫画を描いている姿っていうのは、見ていて多分何か影響を受けると思います。
まだ始まったばかりなので、もし見てみたいという方は、是非劇場でルックバックをご覧になってください。
ということで、今回は実写版ルックバックを見た感想という内容でお話しさせていただきました。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。