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荷物を7kgに収める方法
2026-10-19 22:36

荷物を7kgに収める方法

スペイン・バルセロナの中心地からお届けしています。
このポッドキャストは、日々世界中を移動する私たちの日常や気づきを話す番組です。

1LDK分あった荷物を、6畳ひと間へ、そしてリュック1個・7kgへ。前回の「荷物を減らす」話の続きとして、ふたりがどうやってここまで手放してきたのかを話しました。

・1LDKから6畳ひと間へ、そして日本に置くのは収まる分だけ。2段階で荷物を減らした話
・手放して後悔したものは、ほとんどなし。唯一の例外は、手元にあるのに気づかなかった2,160円の本
・液体より粉の洗顔、97gの折りたたみ傘、雨でも濡れない上着。軽くて何役もこなすものを選ぶ
・コインランドリーの時間とお金から解放してくれた「持ち運べる洗濯機」

「ザ・旅人」に見えない格好で、街歩きを楽しむ。ふたりの荷物のいまをお届けします。

番組への質問やお便りを募集しています。移動生活のこと、旅のこと、なんでもどうぞ。
✉ solqa1995@gmail.com(ラジオネームを添えて送ってください)

感想

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00:00
世界中を点々と移動しながらお届けするこのポッドキャストでは、 新しいライフスタイルや自由な生き方について、
今日の旅先から独自の視点でお話しします。 移動生活を続けてるにあたり、前回、荷物を減らすっていうことが必要って話をしたと思うんですけど、
荷物を減らすことについて、もうちょっと深掘りしたいなと思っておりました。 わかりました。
どういう感じで荷物を減らしていったのかみたいなところをちょっと話したいなと思ったんですけど。
なるほどね。なかなか荷物を減らせないっていうところがあるってこと?
あったじゃん、今まで自分たちが。 誰かがというよりも、自分たちがここまで荷物を減らすためには、
例えば始まりで言うと、お互い一人暮らしをしていて、その分の荷物があって、
そこから一つの部屋になって荷物が減って、
そこから実家に置いたりとか、まだ自分たちの荷物があって、世界一周に行って、帰ってきて、
もう一回自分たちの部屋を一旦借りたときに、いわば1LDK分の荷物が自分たちに増えたわけじゃん。
そこから今ここまで減らして、荷物が減らして移動できるようになったじゃん。
だから増えて、もともと少なかったけど、私はもっと多かったけど、女の子なんで。
なんだけど、ここまで荷物を減らしたっていうところで、なかなか結構大変だったじゃん。
そこを話したいなと思いました。
あれ、どうしたっけ?1LDKぐらいの部屋の中に、結構パンパンに荷物最終的に引っ越すときに入ってたことに気づいて?
いや、入ってたよね。自分たちが思ってたよりも多かった。
こんなに荷物溜めてたんやってなって、ため息ついたもん。
いや、ちょっとびっくりしたよね。キャラバンのキャンピングカー、あそこ後ろ空にして荷物を入れて、
1LDKから次、6畳1間の荷物置き部屋に移動することを決意したじゃん。
一応トイレと風呂付き、風呂というかシャワー。
その時の話もなかなか面白いから、どっかで話したいんだけど、
こっちもね。
1LDKから部屋だけで言うとグレードダウンさせた理由とか、そこら辺結構面白いから、
またどっかで話したいんだけど、今回は荷物の部分。
荷物をまず1LDKから6畳1間の中に収まるようにしないといけない。
03:05
あの時めっちゃ大変だったよね。
大変だったな。
そこから移動させたけど、結論その時は6畳1間プラスお互いの実家に何個か認識がある状態だったじゃん。
ダンボールを3つとか。
冬服であんまり登場しないものはここに置いておくとか。
交換するみたいな。
そうそう。
が結構あったじゃん。
だから荷物の分散場所としては、荷物自体は少なくなったけど、
分散させて何箇所かにある。少しずつって状態が結構続いてたじゃん。
もう一個ターニングポイントは、そこからバルセロナに拠点を移そうってなった時に、
ここで物理的な制約ができたんだよね。
車で運べない。
確かに確かに。
飛行機で持つには限界がある。
そこであまりにも多くのものを手放す必要が出てきて。
6畳1間をやめようってなって、6畳1間をやめたタイミングで、
実家も含めた散らばってた荷物を全部整理して、
日本に置く荷物は自分たちのキャンピングカーの中に収まるものだけにしたじゃん。
今実際そうなってて。
バルセロナに来た時に荷物を減らしてきたじゃん。
この2段階めちゃくちゃ大変だったよね。
確かに。
だいぶもの整理したと思う。
捨てる前とか、あげる前とか、
自分からそのものを手放す時って、
うわーどうしよっかなーみたいな。
分かる分かる。
これ残しといたらな。
必要、使う場面もあったしなみたいな。
全然使ってないから手放すの惜しいなとか。
でもさ、手放すとさ、何手放したか忘れてない。
分かる分かる。
もう何持ってたっけって感じ。
今自分足りてるからオッケーってことか。
まあいいかってなるよね。
だからすごいたまに、今すっごい細かい話で言うと、
例えば、
うわー、カメラの三脚どこにしたっけって。
それ全然登場してなかったから、
長い方のやつは撮ってあったけど、
短い方のやつは撮ってなくて、
確かにあれどこいったんやろな。
あれどこいったか分からない。
でも多分捨てたんだろう。
捨てたのか、あげたのか、
その時の何か一番ベストが捨てたんだと思うんだけど、
たまーにそういうことがあって、
うっうっって、
ちょっとうーみたいな感じにはなるけど、
でもその期間必要なかった。
思ったよりもそういうのって大概できるんだよね。
今あるもので。
06:00
あーなるほどね。確かにな。
ただ三脚は見つからなかったけど、
あのモフト?
あーうん。モフトあるから。
あるじゃん。
スマホのスタンド?
スマホのスタンド。
で、ちょっとこう三脚っぽい感じにできる、
あのマグセーフでつくやつ。
確かに確かに。
できるなーってなったし、
なんとなく中からないなりに人間うまくやるんだなって。
あーまあ確かにすごいな。
なんか本当にもので、
これあったらって思ったことまだ一回もないかもしれん。
ないよね。
前持ってたのにみたいな。
これ手放さなきゃよかったみたいなのマジでないよね。
1個だけあるとしたら、
同じスペイン語の本を買ってしまうとか。
それはね、
それはね、本当に気づかなかったし。
俺も気づかなかった。
2160円ね。
2160円のスペイン語の勉強の本が、
手元にあったのを気づかずに、
買ってしまった。
それは俺が全然その本で勉強してないってことやんな。
そうだね。
しかも聞いたしね、その前に。
この本持ってる?ってしたら、
いや、ないと思う。って言って、
でもそれを探すことが起こったって私の責任でもあるんだけど、
それぐらいじゃない?
知識的なところ?
だぶってたら、お互いやりましょうってことになるんで。
それぐらいかな?最近思ったのは。
リュック1個にするために、
次やったことみたいなところで話すと、
めっちゃ細かい話だけど、
私は例えば洗顔を、
粉の洗顔にするとか、
軽くなるし、薄くなるし、
最悪ジップロックに貢献できるんだよね。
液体だと確かにちょっと重いもんな。
同じ洗顔できる回数の量を持ってこうとすると、
粉の方が絶対にいいのよ。
なるほど。
全身洗えるし。
100ミリだとすぐなくなっちゃいそうやもんな。
洗顔とか液体だと。
本当にそうで。
確かに確かに。
本当に細かいんだけどそういうこととか。
あと服とか結構やってるよね?
少なく洗濯の。
もう一個ね。
最近っていうか、
去年くらいから、
旅先というか移動先で、
コインランドリー行くの、
マジでめんどくさいなと思い始めてきて。
あれは本当に手間だし。
時間がかかる。
日本みたいに、
洗濯から乾燥まで一気にいけます。
1時間半で。
じゃないじゃん。
洗濯28分。
乾燥、これは一体何分で乾くんだろう?
っていう感じで。
しかもヨーロッパ特にだけど、
空いてないこと多くて。
本当にそう。
うわマジでみたいな。
百論マジで空いてない。
この時間でやらないと、
もうフライト間に合わないんですけどみたいな。
あれが結構ストレスで、
冬はちょっとわからないけど、
夏、やっぱり1回履いたらさ、
09:00
2回目履けないやん。
履けないね。
Tシャツ汗かくし、下着も含めて靴下も。
でもそれだけのために、
ランドリー行くのなんかちょっとこう、
なんか、
惜しい。
じゃあもう1枚持っていくみたいな。
じゃあ荷物増えるやん。
積み重ねだからね、
奨学も。
1回1000円だったとしても。
安くないんよあれまた。
全部でなんか、
結局12ユーロかかりましたとか。
あと見落としがちな部分なんだけど、
コインしか入らないところを両替すると、
残ったコイン使えない。
別の場所で使わなくて。
結局結構余るみたいなところとかもあったから。
コインランドリーが嫌で、
今年から導入してるのが、
モバイル洗濯機みたいな。
導入してるんだ。
導入しました。
命名したわけね今。
持ち運べる洗濯機を、
自分が持ち運べる洗濯機を持てばいいと思って。
あるんですよそういうのが。
説明していただいてもいいですか。
製品についてあんまり詳しくないんですけど、
袋の中に洗濯物を突っ込んで、
俺が持ち運んでるのは、
だいたいTシャツ短パン、
パンツ崩したぐらいやったらいけるから。
1回洗濯するのに。
ぐらいのやつで、
その中に服を入れて、
洗剤は紙の洗剤を、
オーガニックの洗剤を入れて、
何でかっていうと、
もちろん流すときに、
地球に対して優しくっていうところもあるけど、
そのモバイル洗濯機、
すすぎがちょっと苦手で。
どのモバイル洗濯機も、
モバイル洗濯機?
モバイル洗濯機っていうのを名前したとして、
旅先で手洗いをするビニールバッグみたいな感じの
モバイル洗濯機の一番のデメリットは、
すすぎが苦手っていうところがあって、
それを解決する一番大切なポイントが洗剤なんですよ。
肌に優しいというか肌に反応が、
多くの人間にとって刺激がない洗剤を選ぶってなると、
やっぱり天然由来のものになって、
それを持ち運べる紙の天然由来のやつを、
現地で買うときもあるけど、
基本的には日本にいるときに何個か買って、
カバンの中に入れてるんやけど。
服に洗剤が残りづらいから、
すすぎが洗濯機ほどできなかったとしても、
しっかり汚れは落ちてるけど、
洗剤が残らずに、
洗濯物が完成するっていう状態になるから。
そのビニールのバッグの中に、
昔の洗濯板みたいなのがついてて、
ビニールのところにそのまま、
プラスチックじゃないけど、
ちょっと固いゴムみたいな感じでついてるんですね。
その中に水を入れて、
蓋を閉めて、
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃって、
3分から5分くらい、
12:00
シャワールームで一人でこうやってやるんだよ。
今、使い方を説明してます。
そういうのをやるってやつで、
保湿、乾かすっていうモバイル洗濯機っていうのを、
今年から導入して、
荷物がより少なくなったっていう。
持っていかないといけない、
服の量ももちろん少なくなってるけど、
旅先でコインランドリーに行かないといけない、
ホテルからまずコインランドリーの場所を調べる。
行くタイミングを考える。
それを持ってコインランドリーに行って、
洗濯を待ち、乾燥を入れ替え、
またホテルに持って帰るっていう、
その一連の時間、1,2時間くらいかかる時間を、
違うことに使えるようになった。
っていうのが一番大きい。
もちろんホテルにあったら洗濯機が使うけど、
まあそれでも、
1日2日とかだったらね。
毎日やればすぐ乾くし、
だから本当に1週間でも、
全然漏らずに、
1週間どっかに滞在するってなっても、
自分が着てるTシャツにプラス、
1セットか2セットくらいあれば、
いけるから、
Tシャツ2枚、下着2枚だけで、
もう1枚くらいで回せば、
全然いけるから荷物なんて本当、
リュックにも全然収まる程度になるから、
本当にそのモバイル洗濯機は、
導入してよかったなと。
あとまあ、
どっか、その服の観点で言うと、
どっか行く時に、
大体ざっくり、
1週間になっても、
2週間になっても、
1ヶ月になっても、
大体4日分じゃない?持ってくの。
マックス4日。
4日が網羅できる分だけ持っていけば、
結構回る。
その服の素材が乾きやすいとか、
匂いが残りにくいとか、
そういう機能性ももちろんなんだけど、
それが着ててテンションが上がるか、
おしゃれで入れるのか、
そこをやっぱ真ん中を目指していく。
両方とも妥協しない形で行く。
私たちの旅のスタイルというか雰囲気は、
口頭で説明するのは難しいんだけど、
どっちがいいとかじゃなくて、
私たちの旅のスタイルだけを伝えると、
ザ旅人っていう感じではない。
見た目として。
バックパッカーの本当に。
バックパッカーとして大きいリュックを持って、
靴とBさんをバッグの横にふくりつけて、
歩いてるバックパッカーの人たちもいるし、
そうじゃない旅のスタイルの人たちもいるってなると、
私たちの場合はどっちかっていうと、
そうではない服装で、
例えばシャツとかも持ってたりするし、
15:02
リュック自体も外観で見ると本当に何もついてない、
ただの無地のスマートな黒の、
ビジネスバッグみたいな。
ビジネスバッグみたいな感じだから、
だから自分たちの旅のスタイルで言うと、
割と旅人って想像するのとはちょっと違うスタイルを目指してるから、
そういう服の機能性も前提もちろんだけど、
そうじゃない自分たちがテンションが上がる要素を荷物として持ってる、
もしくは身につけるものでテンションが上がるようなことを日々考えてる。
その価値観とかその美的感覚とか、
その良し悪しも行く場所経験によってまるで違うから、
その場所に合うその時のスタイルを自分たちが持ってるもので、
テンションが上がる、街歩きができるように日々考えてるっていうのが自分たちの旅のスタイル。
それをやってると荷物が少なくなっていったって感じ?
少なくしていったって感じだよね。
少なくした方が移動できるからな。
例えばもうちょっと細かい話で言うと、
折り畳み傘を97gくらい折り畳み傘にして、
プラス雨でも濡れないコンパクトになる上着を持ってる。
あれもしかも京都で買ってその日、その次の大雨のタイミングでテストしたんだよね。
雨の中これを着ていろんなところに行っても中が濡れないのかをテストして、
それがすごい今ハマってるから寒さもしのぎるしスタイルもいい感じだし、
雨も降ったとしても傘を持ってなかったら大丈夫。
だから今は結構それは重宝してるよね。
やっぱりどこか移動をするっていう中で、
俺らはデジタルガジェットを持っててMacBookとか持ち運んでるけど、
それがやっぱ濡れちゃいけないっていうところがあるから、
自分たちがいつでも雨が降ってきたときでも防水できるっていう状態を作っておくっていうのは大事。
すごく大事。
それが防寒にもなるからね。
防寒にもなる、飛行機の中とかね。
ふとしたときにその一個があるかないかでだいぶ変わってくるから、
そういうのを多目的なものを一つにまとめるとか、
そういうのは結構本当に4年前に世界一周に行ったときと荷物がまたガラッと変わってるし、
もっとコンパクトになってるっていうのは、
いろんなところに行っていろんな経験をしていろんなことをテストしていった結果、
18:00
そういう選択肢が今取れてるのかなと思う。
現時点ではデジタルガジェットを減らせないから、今はパソコン。
言ってもパソコン1台とそれに関わる充電器類と、あとAirPods。
あとiPadも持ってるから頭に。
最初に持って、多く残ってる、自分の中に。
リュックの中に残して。
それがあってこそ今の生活ができるっていう部分があるから、
そこはそんなに負担に考えてないというか、
最悪パソコン自体がめちゃくちゃでかい充電器になったりとか、
それ自体も多目的だから、
携帯が死んだとしてもパソコンでなんとかできたりとか。
あとサンダル。
サンダルは今AquaCloudっていうのを使ってて、
俺はバックパッカーみたいな感じで、
リュックの中の一番底に入れてるってこともあるけど、
結構脱いだり履いたりするときがあるから、
遠いとこに移動するときは、
基本的にはリュックの外に付けるか差し込んでる。
カラビナで付けて。
カラビナで付けて差し込んでるっていう感じで、
サンダルは必須やから。
魚さんとか使ってた時期あったけど、
ちょっと重くて使いにくいから。
サンダルも多分4つぐらい。
4種類ぐらい試して、
今残ったのがAquaCloudっていう、
本当に少なるけど、
結構1万歩以上歩けるぐらいのサンダルを持ってたりとか。
多分これからあとまた次、
4年とか経ったらまた持ってるものが、
どんどん少なく変わっていくんだろうけど。
そうは言いつつも、
最近の2週間、
もう2週間ぐらいバルセロナにいる?
そうだね。
2週間ぐらい。
ロンドン行ってから2週間ぐらい。
2週間。
やっぱり2、3週間ぐらい経つと、
旅行ってないなって思うな。
思うね。
最近パッキングしてないなって。
何でしたっけ?
荷物を少なくすることについて。
これからもう一個次のステップアップとしては、
夏と冬の横断。
南半球と北半球の横断っていうところが入る。
縦断ね。
縦断でした。すいません。
イキイキするということですね。
イキイキするということにまた次挑戦をしていくっていうところで、
また荷物を整理したり、少なくしたりすることは必須となってまいりますので、
今は24リットルぐらいのリュックを使ってるんですけど、
21:01
この後バルセロナから決まってるのは、
一応アムステルダム、オランダのアムステルダムに行こうと思う。
その後に現段階の考察ではオーストラリアとかニュージーランドとか行きながら、
日本もちょっと行きながら、ちょっと行きたいところをピックアップして冬は過ごそうと思ってるから、
ちょっとまたパッキングも見直しつつ、
実際にリュックのものを出しながら話しても面白いかなと思うので、
荷物を少なくして行きながらしていく私たちの旅のスタイルもちょっとどこかで、
また詳しくお話できたらいいなと思ってます。
確かに日本にいるときが荷物を、いろんなものを整えたり準備したりするので、
絶好のチャンスなんで、日本は。
もうありがたい限りなんです。
ありがたい。いろんなものを手に入るし、
すぐ日焼け止めが手に入る。
すぐAmazonが届く。
絶対にAmazonが届く。
届くまで届くかわからない状態じゃなくて、
予定を組みやすいよね。
絶対に届く。
もうありがたい限りなので、
ちょっとそこの荷物のパッキングとか整理とか、
実際どういうものがあるのかっていうのも、
ちょっとガサゴソやりながら発信できたらいいかなと思ってます。
ありがとうございます。
では今日もありがとうございます。
このポッドキャストでは日々世界中を移動する私たちの
移動生活のリアルな日常や気づきを発信していきます。
本日はワルセロナ中心地ライタナ通りよりお送りいたしました。
ではまた次回、世界のどこかでお会いいたしましょう。
ありがとう。
22:36

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